あちこちオードリー ドラエグ ヒント。 秋元康が指原莉乃に「激怒」? とんでもない! ファン「可愛くてしかたないんだろ」(2013年12月26日)|BIGLOBEニュース

【ドラゴンエッグ】「あちこちオードリー」とのコラボが決定!!|ゲームエイト

あちこちオードリー ドラエグ ヒント

秋元氏を激怒させた!? 指原さん(13年9月撮影) のさん(21)といえば、のプロデューサー(55)ら運営から「推され」ているメンバーとして知られる。 そんな指原さんに対し、「秋元氏が激怒した」との報道が出た。 プロデューサーを怒らせたとあれば、ついに「推され」も終了か!? ——と思いきや、激怒どころか秋元氏の愛情があふれ出ているとしか思えないのだ。 秋元「ちょっと関係の悪くなった恋人同士みたいな…」 秋元氏は2013年12月25日、公開生放送のラジオ番組「AKB48のオールナイトニッポン」(ニッポン放送系)に出演した。 「今年1番腹が立ったこと」として、「もうね、ぷんぷん丸ですよ!激おこですよ!」と言いながら「1か月くらい前、指原が…」と切り出すと、会場からは笑いが飛んだ。 1か月ほど前、秋元氏あてに指原さんから「今日何やってるんですか?ご飯食べませんか?」とメールが来た。 「何か問題があるのかと思った」と心配した秋元氏は、六本木の個室日本料理店を指定し、そこに向かった。 到着した時、指原さんはまだいなかったという。 指原さんは20時30分頃に来たが、「2人だけだとひどいこと言われそう」とのことで、秋元氏は指原さんと共演もしているさんを呼び出した。 リリーさんが来るまで2人で刺身などを食べていたら、突如指原さんが「21時になったら私出ますから」と言い出した。 秋元氏が「え!? 30分間!? 」と思いつつ「どうしたの?」と聞いたら、「明日映画(の撮影)なんで、本(台本)覚えなきゃいけないんですよ」と返されたという。 秋元氏は「お前誘ったよな?ってちょっと関係の悪くなった恋人同士みたいな会話になった」とはにかんだ。 本当に21時に指原さんが出ようとしたが、「リリーさん来るんだからちょっと待ちなさいよ」と引き止めた。 リリーさんが21時15分頃に登場、その時指原さんが店員に「21時30分に車(タクシー)お願いします」と言ったというのだ。 秋元氏は「またコイツしゃれっぽいなと。 俺とリリーさんを笑かそうとしてるなと思った」というが、指原さんは21時30分になったら本当に「じゃ」と言って帰っていったそうだ。 「映画の台本を暗記しなきゃいけないで帰りますか!? ヤツは多分ね、僕の想像ではね、時間つぶし?つなぎ?多分ね、21時30分に誰かとどこかで待ち合わせたんだと思うわけ。 それで本当は21時くらいに出たかったんだと思うんだけど、リリーさんだの何だの来たから、21時15分までいて、そこに行って、『つかまったよー秋元に』みたいな。 わかんないすけど」 と、「自分は時間つぶしに使われたのではないか」と愚痴っていた。 「今年のAKB10大ニュース」トップ3が指原絡み 秋元氏の発言が、一部メディアで「指原が秋元を激怒させた!」などと報じられたが、放送を聞いたAKBファンらはネット上で「自虐風自慢に聞こえた」「痴話喧嘩かよ」「可愛くてしかたないんだろ」などと書き込んでおり、「激怒」とは微塵も思わなかったようだ。 秋元氏の最近の発言を見てみると、確かに指原さんに激怒しているとは到底思えないようなものが目立つ。 13年12月20日発売の「月刊AKB48グループ新聞」に秋元氏のロングインタビューが掲載されているが、 「指原は選曲感覚が鋭くて、(SKEの)松村(香織)の(ソロ曲)『マツムラブ!』を決めるときに、何十曲もあったんだけど、僕は最終的に10曲に絞ってたのかな。 その中でも『これかな』って思っていた曲を、指原も選んできて、『おーっ』となった。 しかも、作詞に関しては何もアドバイスしなかったのに『これでどうでしょう?』って書いてきたよ」 「今の指原は『これはファンのみなさんも好きですよね?』と投げかけるスタイル。 まだ、一緒に動いてまではいないので、彼女のプロデューサーとしての今後の課題は、そのあたりになるんじゃないかな」 「(前略)少しずつの積み重ねで『(AKBの)中村麻里子のしゃべりはおもしろいね』ってヒントが出てきて、『ならば彼女をそこの世界で広げてあげよう』となる。 昔の指原もそうだったよね。 『私、2. 5秒しか映らない』といった発言やブログ、さしこっていう言葉からチャンスをもらったわけだし」 など、指原さんの名前が頻出している。 13年12月22日付の読売新聞日曜版コラム「1分後の昔話」では「今年のAKB48の10大ニュース」を挙げているが、3位「指原莉乃の総選挙1位」、2位「(指原さんがセンターを務めた)『恋するフォーチュンクッキー』のヒット」、そして1位が、ラジオで話題にした「六本木カニ鍋置いてけぼり事件」と、トップ3が指原さんの件だったのだ。 「カニ鍋事件」については「スペースの関係で書き切れない。 次回、2014年に報告したいと思う」と、話したくて仕方ない様子すらうかがえる。 秋元氏の「指原愛」エピソードはこれにとどまらない。 12年5月発売のソロデビューシングルの売り上げの一部が、レコード会社のミスでオリコンランキングに反映されないと知り、指原さんは大きなショックを受けた。 秋元氏は号泣しているという指原さんの元に駆けつけ、うにスパゲティーを食べさせながら慰めた。 さらに12年1月には、「僕は指原莉乃推しなんですよ」「いろんなチャンスを与えるけど、ことごとく失敗する。 そのヘタレ感に勇気づけられるんです」と公言していた。 これだけの絶大な愛情は、たとえ日本料理店に置いてけぼりにされたところで変わらないだろう。 この調子なら、14年も指原さんには色々な仕事が舞い込んできそうだ。

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「(熊)」の投稿

あちこちオードリー ドラエグ ヒント

秋元氏を激怒させた!? 指原さん(13年9月撮影) のさん(21)といえば、のプロデューサー(55)ら運営から「推され」ているメンバーとして知られる。 そんな指原さんに対し、「秋元氏が激怒した」との報道が出た。 プロデューサーを怒らせたとあれば、ついに「推され」も終了か!? ——と思いきや、激怒どころか秋元氏の愛情があふれ出ているとしか思えないのだ。 秋元「ちょっと関係の悪くなった恋人同士みたいな…」 秋元氏は2013年12月25日、公開生放送のラジオ番組「AKB48のオールナイトニッポン」(ニッポン放送系)に出演した。 「今年1番腹が立ったこと」として、「もうね、ぷんぷん丸ですよ!激おこですよ!」と言いながら「1か月くらい前、指原が…」と切り出すと、会場からは笑いが飛んだ。 1か月ほど前、秋元氏あてに指原さんから「今日何やってるんですか?ご飯食べませんか?」とメールが来た。 「何か問題があるのかと思った」と心配した秋元氏は、六本木の個室日本料理店を指定し、そこに向かった。 到着した時、指原さんはまだいなかったという。 指原さんは20時30分頃に来たが、「2人だけだとひどいこと言われそう」とのことで、秋元氏は指原さんと共演もしているさんを呼び出した。 リリーさんが来るまで2人で刺身などを食べていたら、突如指原さんが「21時になったら私出ますから」と言い出した。 秋元氏が「え!? 30分間!? 」と思いつつ「どうしたの?」と聞いたら、「明日映画(の撮影)なんで、本(台本)覚えなきゃいけないんですよ」と返されたという。 秋元氏は「お前誘ったよな?ってちょっと関係の悪くなった恋人同士みたいな会話になった」とはにかんだ。 本当に21時に指原さんが出ようとしたが、「リリーさん来るんだからちょっと待ちなさいよ」と引き止めた。 リリーさんが21時15分頃に登場、その時指原さんが店員に「21時30分に車(タクシー)お願いします」と言ったというのだ。 秋元氏は「またコイツしゃれっぽいなと。 俺とリリーさんを笑かそうとしてるなと思った」というが、指原さんは21時30分になったら本当に「じゃ」と言って帰っていったそうだ。 「映画の台本を暗記しなきゃいけないで帰りますか!? ヤツは多分ね、僕の想像ではね、時間つぶし?つなぎ?多分ね、21時30分に誰かとどこかで待ち合わせたんだと思うわけ。 それで本当は21時くらいに出たかったんだと思うんだけど、リリーさんだの何だの来たから、21時15分までいて、そこに行って、『つかまったよー秋元に』みたいな。 わかんないすけど」 と、「自分は時間つぶしに使われたのではないか」と愚痴っていた。 「今年のAKB10大ニュース」トップ3が指原絡み 秋元氏の発言が、一部メディアで「指原が秋元を激怒させた!」などと報じられたが、放送を聞いたAKBファンらはネット上で「自虐風自慢に聞こえた」「痴話喧嘩かよ」「可愛くてしかたないんだろ」などと書き込んでおり、「激怒」とは微塵も思わなかったようだ。 秋元氏の最近の発言を見てみると、確かに指原さんに激怒しているとは到底思えないようなものが目立つ。 13年12月20日発売の「月刊AKB48グループ新聞」に秋元氏のロングインタビューが掲載されているが、 「指原は選曲感覚が鋭くて、(SKEの)松村(香織)の(ソロ曲)『マツムラブ!』を決めるときに、何十曲もあったんだけど、僕は最終的に10曲に絞ってたのかな。 その中でも『これかな』って思っていた曲を、指原も選んできて、『おーっ』となった。 しかも、作詞に関しては何もアドバイスしなかったのに『これでどうでしょう?』って書いてきたよ」 「今の指原は『これはファンのみなさんも好きですよね?』と投げかけるスタイル。 まだ、一緒に動いてまではいないので、彼女のプロデューサーとしての今後の課題は、そのあたりになるんじゃないかな」 「(前略)少しずつの積み重ねで『(AKBの)中村麻里子のしゃべりはおもしろいね』ってヒントが出てきて、『ならば彼女をそこの世界で広げてあげよう』となる。 昔の指原もそうだったよね。 『私、2. 5秒しか映らない』といった発言やブログ、さしこっていう言葉からチャンスをもらったわけだし」 など、指原さんの名前が頻出している。 13年12月22日付の読売新聞日曜版コラム「1分後の昔話」では「今年のAKB48の10大ニュース」を挙げているが、3位「指原莉乃の総選挙1位」、2位「(指原さんがセンターを務めた)『恋するフォーチュンクッキー』のヒット」、そして1位が、ラジオで話題にした「六本木カニ鍋置いてけぼり事件」と、トップ3が指原さんの件だったのだ。 「カニ鍋事件」については「スペースの関係で書き切れない。 次回、2014年に報告したいと思う」と、話したくて仕方ない様子すらうかがえる。 秋元氏の「指原愛」エピソードはこれにとどまらない。 12年5月発売のソロデビューシングルの売り上げの一部が、レコード会社のミスでオリコンランキングに反映されないと知り、指原さんは大きなショックを受けた。 秋元氏は号泣しているという指原さんの元に駆けつけ、うにスパゲティーを食べさせながら慰めた。 さらに12年1月には、「僕は指原莉乃推しなんですよ」「いろんなチャンスを与えるけど、ことごとく失敗する。 そのヘタレ感に勇気づけられるんです」と公言していた。 これだけの絶大な愛情は、たとえ日本料理店に置いてけぼりにされたところで変わらないだろう。 この調子なら、14年も指原さんには色々な仕事が舞い込んできそうだ。

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春日俊彰 Part245

あちこちオードリー ドラエグ ヒント

連写したのもあって今回全部で57ショット。 内、投稿したのが3枚。 D7200で撮影してiPadにWi-Fi転送。 カメラのファイル形式はニコンで言うNEF。 iPadにはiPadが取り込めるファイル形式で取り込んでいる模様。 まあ、この取り込みアプリもニコンのモノですから 多分JPGか? 取り込む時にiPadの画面でパラ見して 気に入ったものを選んで取り込み。 iPad標準の画像加工アプリでトリミングと角度調整。 色合いは、この標準語アプリでは激変し過ぎなので変更なし。 まあ、とにかくブログに投稿するのなら この組み合わせが早くて良いです。 撮影場所からライブで投稿できるかも? 「今〇〇に来てます!…こんな感じです!」てか?。 GP C-1985 26x1. タイヤの補強材は永らくカーボンブラックが使われ、現在でも当然の如く使われていますが、物性的には既にシリカのほうが多くの場面で上回っているようです。 ただ、シリカは(といってもたんなるSiO2でなくいろんな添加物や加工技術込みでの話のようですが バリエーションがあり特性も異なり、全てにおいてカーボンブラックを代替することは難しいそうで、使用量は大幅に減ったとしても、まだカーボンブラックは広く使われているようです。 難しいのは、「カーボンブラックは黒すぎて、少しでも使うとタイヤは黒くなる」とのこと。 なので自動車用タイヤのゴムは今も昔も黒いまんまであまり変わらなく見えますが、昔の方がより黒かったのかも知れません。 逆にカラータイヤにするには「カーボンブラックを全く使わないこと」が求められるので、結局現在でもカラータイヤの性能は黒いタイヤより何らかの形で劣るようです。 特に問題になるのが耐候性のようで、カラータイヤにすると劣化が看過できないらしく、雨ざらし天日干しが当然で要求性能が高い自動車用タイヤはまだ黒しかないようで。 反面、自転車用、特にスポーツサイクル用タイヤは常識的に室内保管なので、ある程度耐候性は許容出来るようですので、そのあたりContinental GP4000など高性能タイヤでもカラータイヤを出せたのかも知れません。 でもあのカラーもなんか汚くくすんでいたので、ほんっっっの微量は入れていたのではないかなと推測してます。 耐候性以外でもいろんな性能に影響があるかと思いますが、当然にグリップなどにも影響があるでしょうね。 単にシリカとカーボンブラックの優劣を決められるものではなく、高性能シリカならカーボンブラックを上回るが安価なものだと果てしなく・・・ 以後略 なのかも知れません。 カーボンブラックなんてやっっすいでしょうから。。。 BS信仰の人たちはIRCのタイヤを自動車にも使うくらいIRC信仰しているのでしょうか?。 BSは最初から2輪タイヤはやる気がなく、今までに製造したことはなく、そのパッションのなさが見事に製品の性能に反映されています。 ツールドフランスとか世界の自転車競技で全く使われていないBS(IRC)タイヤが性能高いと思います?? グリップはBS!とか言ってる人ってビットリア使ったことあるのかな?パナと比較してグリップはBS(IRC)と言ってたら、そんな3流比較の世界から早く脱出した方がいいと思う。 僕はオートバイならダンロップ、自動車もダンロップかヨコハマ。 F1とかレースで使われていないメーカーはランク下がります。 レースは過酷で誤魔化し効きませんから。 鈴鹿にはダンロップアーチもありますし。 このBSが書いている鈴鹿8耐の記事でも >開幕戦のタイヤ使用状況を見ると、ダンロップが34チーム、ピレリが16チームで、ブリヂストンが8チームでした。 ということなのでダンロップ使用チームが多い。 あと知り合いにオートバイ屋をやっている人がいて、その知人とスクーターの話をよくしましたが(最近はあまり会ってない)スクーターのタイヤで一番耐久性が高く、グリップもいいのはダンロップ。 寿命だけで言えばCSTチェンシン。 BSはスクータータイヤはIRCが製造していて、IRCのタイヤよりなぜか少し落ちる(寿命が短い)ランク付けをすればダンロップ>CST>IRC>BS。 オートバイ世界選手権MotoGPの公式タイヤはミシュランのみです(BSは入ってない) 2016年からミシュランが唯一の公式タイヤサプライヤーを務めており、4年目となる2019年シーズンにおいてもMotoGP専用に開発したミシュランレーシングタイヤを全レースにおいて出場全車に供給しています。 自動車用タイヤについてもよく知りませんが、環境運動やっている人には低燃費で長持ちのエコタイヤ(ダンロップ)人気あります。 F1タイヤもピレリの1メーカーのみ(BSは入ってない)全チームピレリ。 ポテンザは鉄板。 私はネオバでした。 ハイグリップタイヤって他のタイヤとは別物なんだと知りました。 ポテンザでも、自動車メーカーが標準で付けてるものはグレードぐっと落ちてて普通のタイヤでした。 今は低燃費タイヤの転がりの良さが気に入ってます。 転がりが軽いという意味かも知れませんが。 前述のもっと軽いC-1985について情報あったらお願いします。 もっとも、700C化したらもっと軽くなるのであまり拘る必要ないですけど。 住友になる前。 私のようなオールドライダーはブリヂストンは評価してますよ。 69年にCB750fourが市販される際、あまりのパワーにタイヤがバーストしてしまうので、本田宗一郎さんが石橋さんに直談判して作ったというのは有名な話。 全て日本製で世界一になるんだという強い思いがあった。 ダンロップは小型二輪タイヤでは評価が高くて、大昔にはTT100という名作もあった。 調べたら今でもあるんだね。 びっくり! その流れからスクータータイヤも良いものを作っているんじゃないですかね。 40年前からコンチネンタルとミシュランは別格でしたよ。 BMWR90Sはコンチネンタル指定なんだけど、後ろに付くとシャフトドライブで尻を持ち上げながら発進するときにチラと見える独特のトレッドパターン。 格好良かった。 そんな話ししても自転車タイヤには関係ないけどね。 BS自転車も1980年頃までは素晴らしい自転車でした。 パナは1990年くらいまで、いい自転車でした。 昔の栄光を重要視しすぎると今の情報判断を誤ります。 BSも昔は自転車タイヤを作ってたかもしれません(僕は情報持ってません)しかし2019年現在、そのタイヤは買えないし、現在売られているタイヤと比較して買う価値がある性能だとも思えません。 欲しい情報は今の時代に市場で手に入れることができる性能の高いタイヤの情報です。 IRC丸投げBS二輪タイヤは値段と価値を考えると買うに値しないタイヤだと思います。 昔はチェンシンもなかったし、DUROもありませんでした。 日本の自動車制限速度は一般道60kmで、普通は60km以下で安全に走れれば性能的には合格です。 高速を使っても100km、昔は峠攻めるとか、200kmで走るとか速さに耐えられるタイヤなどが優秀とされていたかもしれませんが、現在は制限速度以内で「できるだけ省エネで長く使えるタイヤ」が求められています。 自動運転になれば、制限速度オーバーで走る車はなくなるはずです。 時代が求めている性能は「省エネ、長寿命」でBSよりダンロップのポリシーの方が合っているように思います。 自転車の場合は「軽く、滑らず、パンクしないタイヤ」そこで優劣が決まる。 BSのタイヤでこの3つを満足させられるタイヤってないんですよね。 IRCもないです。 ルビノプロ3より優秀なタイヤをルビノプロ3より安く売ってくれたら、いつでも乗り換えますけど、試しに買ってみると「やっぱりゴミか」で終わってます。 2019年現在に市場で買えるいいタイヤの情報をお待ちしています。 よろしく。 私は四駆乗りですが、基本スタッドレスはBS限定です。 いくつか使ってみて、比較してみて、その時々で一番「凍結路」性能がいいのがBSだからです。 スタッドレスでも乾燥路、水没路、雪、凍結路、いろんなシチュエーションがあり、それぞれで出すスピードも運転者の好みも異なり、結果優劣はいろいろありますが、私にとって一番重要なのが「溶けかけのアイスバーンで慎重に運転したとき、一番制動力やコントロール性が高いもの」が唯一無二のスタッドレス性能判断基準であり、それに最も秀でているものがBSだったからです。 ちなみにスタッドレスはシリカの配合が夏タイヤより多く、柔軟性を出しているようです。 入れすぎると柔らかくなって高速で腰砕けになるそうで。 逆に夏タイヤは長らく横浜を使ってました。 夏の乾燥路は私が出す速度域で求められる性能は、日本メーカー間では特段優劣を感じることはありませんでしたので、負荷をかけた時の挙動の好みで横浜を選択していた次第。 米系は私の好みではないしアジア系は(レンタカーで試した程度ですが)不満足なので使いません。 ところが数年前、BSのスタッドレスに変えたとき、衝撃的なことが起きました。 それは、走行による振動が段違いに消失したのです。 その理由は厳密には定かではありませんが、BSさんによると「真円性を高めたせいではないか」、つまり丸いタイヤをより正確に丸く作ったからだと。 そしてバランサーの錘も激減しました。 以後、夏タイヤもBSにし、その後スタッドレスの買い替えもBSにして、非常に高い満足感を得ています。 以後、BS信者です。 あと個人的には「プロが使っている」「レースで使っている」というのは参考程度です。 なぜならスポンサーの製品を使って勝つのがプロだからです。 必ずしも最高の製品を使うとは限りません。 まあプロに供給するだけの能力、性能があるというのは重要な要素ですから参考にするにしても。 あとプロの要求する性能と私が要求する性能は違う。 さらに、プロ用、レース用はスペシャル仕様や選別品を使って当然の世界。 市販品への期待値の参考にはしづらい。 ちなみにミシュランは自転車チューブ大量不良でひどい目にあって以来、自転車用に限らず自動車用も完全無視です。 で、強引に自転車タイヤに話を戻すと、タイヤのバランスは私にとっては自転車でも非常に重要な要素で、その重要性はここでも何度も書いた通りです。 そして、コンチネンタルを使う大きな理由です。 私の知る限り、最も製品の精度が優れています。 コンチネンタルがチューブレスを出す前はチューブレスに限り他メーカーも不満を言いつつ使ってきましたが、GP5000TLが出た今、他を買うモチベーションは私にはありません。 ただGP5000TLはディープさんの求める「軽さ」には応えられませんね。 CLは私は使っていないのでわかりませんが、かなり軽いようではありますが。 判断基準に軽さを入れるなら、Vittoriaも入ってきます。 あの軽さとコントロール性のバランスはいいと思います(が、個人的には苦い思いもあるので苦手意識があり、あまり触手が伸びない・・・。 で、23cのコーナリング限界で徐々にヨレる特性が好きなので、ナローリムはもちろん、ワイドリムにも23cを使うのですが、つい最近、定番の海外通販でまとめ買いをしようとしたら、極端に選択肢が少なくなってる。 特に軽量な高性能タイヤで23cが急激に無くなりつつある。 コンチネンタルGP5000だけは安定して供給されてるけれど、他が全然無い。 シュワルベ ワンとかユッチンソン フュージョン5とか、実売価格が安くて高性能な製品が全滅です。 この前セールで買ったイーストンのホイールとか、リムブレーキ用でもリム内寸法が20m mもあるので、基本的に23cは既に想定外になってる。 まあ、その20mmワイドリムに無理矢理23cを入れたけれど、まだ走り込んでいないので、影響は不明。 私の予言通りに、ワイドリムと相性が良いロードバイクのディスクブレーキ化は完全に規定路線になった事もあり、多分もう、安くて高性能な23cは2度と買えない。 23cが好きで、もしどこかで良い商品を見つけたら、まとめて買い置きしておきましょう。 こういう薄い軽量タイヤは変な入れ方してゴム変形させると元に戻らず、縦横振れまくるので一番最初の入れる時に気合い入れてください。 2度目はないので、真剣勝負の1回挑戦だけです。 406は使ったことがありませんが451の25Cタイヤは213gと軽量でセンターも出ていて振れもなく、グリップも効き優秀なタイヤです。 タイヤ幅の太さ、サイド厚みの太さと耐久性は無関係で、タイヤの寿命は品質で決まります。 太くて悪いタイヤばかり乗ってきた人は幅が太くて厚みがごつく重いタイヤが丈夫で長持ちなどと誤解していますが品質のいい軽くて薄いタイヤも長寿命です。 使って体験してみてください。 主な使用場面は、GIOSミストラル純正ホイールで、 タイヤはVittoriaルビノプロです。 舗装道路を走りますが、路面は良く整備されているとは 言えずデコボコも多いです。 1日20〜30km走ります。 スタンダードブチルチューブは0. 9mmの肉厚で、耐パンクに優れています。 ビットリアのチューブはライトとウルトラライトの2種類あるので間違わないように!重くてもいいならライト買えば値段は安いです。 わざわざ25C用の太いチューブを買う必要はありません。 やはりそういう事もあるのですね。 もしかしたら4bar程度までの空気圧が低いタイヤ用のリムと、それ以上の空気圧が高め用のリムというのがあるかも知れないとか想像しちゃいました。 (ネットで調べてもなさそうだったので、その考えは捨てましたが) ちゃんとしたリムじゃないので、タイヤが悪いとか言う前にリムが・・・という意識が強く、原因はリムか私の腕だと結論づけてました。 少なくとも、ちゃんとしたリムじゃないとリムラインが出し難いタイヤという評価でしょうか。 中国製のリムはアラヤやウカイ、マビックなどとは思想が異なるみたいで、こんなん普通なら売らんやろと思うのが時々あります。 DURO406は、敬遠した方がよさそうなので聞かれたらやめときと言います。 アルミフレームは良く微振動を拾いますが気になりません。 6barまで上げると固く感じるようになります。 転がり、グリップ:グリップはタイヤの太さのおかげでかなり良いです。 急制動でもディスクブレーキの制動力に負けないグリップがあります。 不思議と転がりも軽く、バランスが良いと思います。 耐久性、対パンク性:4000S2と同程度にはサイドが弱いです。 リヤが500km程度でサイドカットして交換となりました。 今使っているものはまだ1000km程度しか使っていませんので、耐久性はこれからです。 リヤタイヤが台形に減りやすいんですが、コンパウンドを見ると台形化の進行が緩やかなのでまだまだ大丈夫そうです。 総合評価:比較対象が4000S2 25Cとなりますが、転がりの軽さと剛性感は4000S2に劣ります。 乗り心地とグリップはこちらのほうが上です。 個人的な感想としては乗り心地が良く、急な操作にもついてくるのでロングライド向けかなと。 昨年ロードバイク購入の相談に乗っていただいたものです。 あれからすっかりロードバイクにハマっておりまして、日々の通勤からちょっとしたライドイベントにと楽しんでおります。 そこでタイヤのご相談というか雑談なのですが、ズバリ日常使いの様々な用途でのバランスの良いタイヤの重量って何グラムぐらいが適当なのでしょうか? この一年半で最初は240gのもの、次いで205g、先日285gの全天候タイヤを買ってみました。 205gは当たり前ですが減りが少々早い気がするのと、乗り味にちょっとした頼りなさを感じる時があります。 特に疲れてきた時などです。 パンクもしやすいようです。 285gはゴム感やモッチリ感はとてもあり、頼もしいとも言えますが、いかんせん重すぎます。 脚の余力が吸われる印象です。 240gのタイヤは出足こそ重さを感じますが、乗り味に一定の質感と安心感があり、なんとなく気楽に乗れる印象でした。 段差や小石、荒れた舗装も適度にいなしてくれる印象です。 皆さまはどんなタイヤを普段使いされてますか? ちなみに愛車はエモンダALR4(アルミフレームにR4700ティアグラ) ホイールはDTスイスのR24を使っています。 僕はビットリア以外は使わないです。 タイヤはクセをつかむのに、相当な時間がかかるので銘柄変更は勇気がいります。 (血だらけなりますから) 命預けて100%走れるようになるまでは半年くらいは走り込まないとタイヤの特性はわかりません。 ルビノプロ3を前後に入れるとさすがに重いので後ろだけにしていますが、オープンコルサ前後の場合と比較して、それほど変わらないです。 ルビノプロ3はグリップが効くのと、耐パンク性能、耐摩耗性がとても優秀、使えば使うほど軽くなるのも素敵! あえて血だらけのリスクおかして他のタイヤを使う理由もありません(実は他のタイヤも実験していますがルビノプロ3より優秀なものがなかった) タイヤって一番保守的な部品かもしれません。 だから廃盤は痛いです。 お遍路に行ったとき、どうも走りが重いな... とずうっと思っていました。 32H手組だし、8kgくらい荷物あるし、リヤ25cだし、今さら変えられないしと我慢して走っていたのですがフロントもルビノプロ23cだったからなおさらだったみたい。 帰ってきてからフロントシュワルベワン23c、リヤルビノプロ20cをRS21に履かせたら速い速い! この組み合わせならトレーニング目的で山行っても良いな。 体重軽いから20cでも良いけど、人には薦められない。 コーナー怖いし。 リヤタイヤはルビノプロ使うとして、フロントタイヤが悩みますね。 箱もタイヤもとてもきれいです。 僕も合計30本以上は買っていますが保管が悪いものは箱からのぞいている窓の部分とそれ以外のところが色が違っていて濃淡がついています。 1枚目の写真は窓部分と裏側の部分の比較です。 全く濃淡がなく新品そのままです。 たぶん日の当たらない場所で良好な保管だったと思います。 1年前にウエムラパーツで買ったルビノプロの方が古い感じ。 WIGGLEいい仕事しています。 いつもイギリスからの国際郵便は郵便局員が届けるのですが(税金の徴収とかあるので)今回バイトの兄ちゃんみたいな人がきて、アマゾンの配達かなと思った。 もちろん税金徴収とかなし。 消費税10%払わずに済んだ。 ルビノプロ4本買えば送料無料になったので4本買いました。 3本手持ちがあるので、これ以上はストック無理かなという感じです。 25Cはあと2本くらいあってもいいかな?僕のところに届いたのは素晴らしい良品でした。 チューブはウエムラパーツで買いました。 まだ在庫持っているみたいだけどずいぶん値上がりしました。 少額が免税なのは徴税の効率化、税額が小さいものは徴税コストの方が上回るとか、もっと効率的に働くためという観点からかと思います。 基本は1万円未満は免税なのですが、個人輸入の時は0. 6掛けルール なぜか知らんが、0. なので、私は一回の発注が多額の場合でも、この辺りを狙って分割します。 どうせwiggleとかCRCとかprobikekitとか送料無料だし。 そして「約」というのはその辺の運用はやや曖昧だからで、為替変動とか、課税か免税か分からん手数料その他とかあり、16666円を狙うと微妙に超える可能性があるので16000円と書きました。 そしてここからが重要ですが、季節変動で輸入物品が増えてくると全ての課税手続きにまで手が回らなくなるので、年末のブラックフライデーからクリスマス商戦のようにやたら個人輸入が多いときには免税範囲が大きくなる場合があります。 (=もっと高額な徴税作業に手一杯で捨てている) なので、今の時期は免税となる可能性が高いです。 私は今までの最高で10万円くらいのものが免税になったことがあります。 ただこれは10年くらい前の話で、IT化が進んで徴税の効率が良くなればお目こぼしも小さくなるかと思いますから、あまり期待しすぎないように。。。 雑学その2ですが、この時取られる税金はよく「関税」と言われますが、それはほとんどのケースで間違いで、「消費税」です。 関税が掛かるのは自転車ではあまりないと思います。 靴に間違いがしばしばあるそうで、一般には「革靴」は関税が掛かりそれ以外の靴が掛からないんだったかな、時々自転車用靴に間違って関税がかけられるという噂?を聞きます。 自転車シューズで革靴は聞いたことありませんが、それを知らない税関や申請代行する業者案が数万円もする靴だから革靴だろう!みたいな判断するのかな。 間違って課税されたときには返金手続きをする制度がありますが(配達の人に文句を言っても権限が無いから無駄です)、手間賃を考えると運が悪かったと諦めるほうが良いかなぁ。 社会勉強も含め手続きしてみたいとは思いますが。 25 について続報です。 貰ってきたホイールのハブを交換して、装着しようとしたら空気圧上げてもビードが上がりませんでした。 頑張って交換したのに・・・orz (先に確認すべきでした) 逆に、別のリム幅が狭いホイールに装着してみたところ指定空気圧で十分でした。 リム幅の1. 4倍〜2. 4倍が目安ということで、範囲内だからokと勝手に考えていましたが、ジャストサイズじゃないとダメなタイヤもあるのかも? そのホイールに付いていた1. 25のタイヤはハブを交換したホイールにも装着出来ました。 せっかくハブ交換したので、装着できそうなDB-7043の1. 35とか1. 5出して欲しいです。 ルビノプロ3はサワディーストア経由の発送で、道場長や私も買っています。 実は道場長のレビュー見っけた 笑 因みにwiggleでも、ルビノプロ3が格安で継続販売しています。 Amazonで探せばルビノプロ3の25c、28cも割高ですが残っていました。 ウルトラライトチューブも二個セットで1,400円で販売しています。 ヒルクライムが楽になると信じて... 効果知れてるって分かっていても、それだけ苦しいんだから、藁にもすがる思いですね、馬鹿馬鹿しい... 即購入!実は1本1万円で買ってました。 安い! >SC2を買いました。 ヒルクライムが楽になると信じて... 効果知れてるって分かっていても 分かってませんね。 劇的に変わります、一度使えば中毒になる軽さと走行感! >ウルトラライトチューブも二個セットで1,400円で販売 ここで買ったチューブ6本のうち1本新品でスローパンクしていました。 返品もできないし泣き寝入り。 もうここでは買わない。 アマゾンでルビノプロ3、6本買いました。 日焼けもなく保管状態よく良品でした。 WIGGLEのルビノプロ3も良品でお薦めです。 僕は23cしか使わないので23cが残ってるのはありがたい。 情報あれば宜しくお願いします。 劇的に変わります... フロントだけでそんなに変わりますかね?いずれにしても楽しみです。 並行輸入のチューブは地雷ありそうですね、ありがとうございます。 それに私の目的、山間部でも自転車は足として使える実証、という野望もあるからです。 徒歩ペースだと爽快感もないから... その場合返品可能性50%位は見てた方がいいです。 まあその程度の値段差なら返品が簡単なアマゾンで買った方が正解です。 普通の店だと経年劣化でゴム変質していても「仕様だ」とか返品返金交渉がとても大変、僕は地雷商品は必ずアマゾンで買います。 しかし2本セットで買ったチューブの1本がパンクしていた場合、ちょっと返品厳しいです。 新品チューブを購入時にすべて空気入れて確認するわけないし、たいていすでに返品可能期間ギリギリとか超えてることが多い。 チューブは不良勘弁して欲しい。 予備チューブで箱入り新品もって行くことあるし・・・。 MTBにロードホイール入れて走ってみればよくわかります。 だからママチャリの前かごは「軽く楽にどこまでも」走っていくには最悪のアイテム。 経験と場数踏んで行けば、それが実感できるようになってきます。 tour-neyさん次に前輪ルビノプロ3入れたら「こんなクソ重いタイヤ使えるかぁ」と絶対使わなくなります。 一度、快感を知ってしまうと人間元には戻れない。 VIPERもまだまだ変身成長しますよ。 写真は20%?の坂をVIPERで楽に登ってます。 自転車は重く走らないで軽く走ってね、もともと軽く走れる乗り物ですから。 なんか収まっている感じ? まあ、雑然とモノを置いているのを片付ければ良いんですけど…。 使うモノは使う所の近くに置くのがベスト。 で、我が家は玄関周りにラティスの囲いが多い。 潔癖症な方には耐えられない有様かも? で、嫁さんの要望で格子部分を塞ぐって工作。 色々考えましたが、古びていないのでラティスの買い替えまでは至らず。 5mmでも良かったんですが、まあ個人的好み。 隣には同じサイズでプラダン プラスチック製ダンボール があって 着色してあって具合が良さそうでしたけど 今回欲しい濃い茶色は無く、 またこうしたプラ製品って室内オンリーってのが多いので注意!。 屋外にも使えるプラ製品って、紫外線対策してある専用品ですから。 まあ、木材の方が屋外には良いかも? けど合板は水に弱いです…。 まあ、4mmの薄くて大きな単板って売っていないので カットしてから防腐剤を塗ります。 まあ、久しぶりの電動丸ノコの出番で久しぶりの長尺もののカット。

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