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嫌がってるキミが好き

あらすじ ある日の学校で、生まれて初めて「好きです」と告白された白川みこと。 相手の大槻まことは「顔も髪型も変。 なんか暗そう。 ていうかこんな人、この学校にいたっけ? 」と思うほど、全然好みのタイプではない。 しかし、彼氏がいることで女友達の話題に入れたり、自慢できると考えたみことは、その場でつき合うことを決めた。 ずっと憧れていた「彼氏がいる私」というシチュエーションに浮かれるみこと。 デートにキスにそれ以上……と妄想をふくらませていたのだが、まことはその後、声すらかけてこない。 さんざん焦らされた頃、ようやくまことが声をかけてきた。 みことの家で映画鑑賞をしたいという。 ついに来たお誘いに、みことは初体験までを覚悟して慌てるのだが、そこで起きたのは……!? 次々と露呈するまことの性癖。 そう、彼はみことが「嫌がってる顔が好き」なのだった。 まことの歪んだ性癖は、やがてみことの新たな性癖を覚醒させていくのか……!? 多くの女性読者を「気持ち悪い。 もしかすると、あなたの秘めたる性癖が目覚めてしまうかも…!?

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嫌がってるキミが好き|無料漫画(まんが)ならピッコマ|鬼山瑞樹

嫌がってるキミが好き

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嫌がってるキミが好き 1巻

嫌がってるキミが好き

ある日突然、名前も知らない男性に告白される。 顔も普通、髪型も変。 暮らそうで、印象も薄く、まったく好みでは無かった。 生まれてこのかた告白されたこともなければ、付き合ったこともないみこと。 友達にはみんな彼氏がいて、いつも話には入れてもらえなかった。 この男と付き合えば! 軽い気持ちで付き合うことを承諾してしまったみこと。 嫌がってるキミが好きのあらすじは? 生れて初めて「好きです」と告白された、通信制高校1年の白川みこと(しらかわみこと)。 告白してきた相手の大槻まこと(おおつきまこと)は、全然みことのタイプではないけれど、彼氏がいることを女友達に自慢できる…と考え、付き合うことにしました。 ずっと憧れていた『彼氏がいる私』というシチュエーションに浮かれ、初体験まで期待していましたが、まことは実は、特殊で異常な性癖の持ち主だったのです。 みことの泣いた顔や怒った顔、嫌がる顔が好きで、それを見ると興奮するような男なのでした。 しかし、みことは見栄のために別れるという選択肢は浮かばないのです。 そもそもみことは、自分の容姿に自信があり、プライドの高い女の子。 付き合おうと言ったのは、まことの方なのだから、と挨拶をされるのを待っていましたが、一向に挨拶をしてくる気配がありません。 業を煮やしたみことが、教室から出ると、まことはそこで待っています。 「でてきた」 やっと声をかけてきたと思うと、みことの家でDVDを見たいと言い出すのです。 2人で恋愛映画を観ながら段々いい雰囲気になって…と想像していたみことは、まことを家に連れていくことにしました。 男の人を部屋によんだことのないみことは、いつかの時ように買っておいた女性用の部屋着に着替え、何かが起こる可能性を考え、意を決してまことを部屋に入れるのです。 しかし、そこでみことは、まことの名前を聞いていなかったことに気づきます。 「名前も知らない人を家に入れちゃうんだね…そういうところ好きだよ」 赤くなるみことを放置し、まことはDVDを鑑賞しはじめました。 映画はホラー映画で、グロテスクなシーンも多く、みことは涙を流してさけびます。 まことは顔色一つ変えず、気持ち悪いシーンを凝視していました。 話しかけようとしたみことの顔を掴み、「みことちゃんはこういう映画嫌い?」と迫ります。 嫌いに決まっていると、言おうとしたみことは顔を画面に向けられ、 「このまま2時間見てて、僕もキミを2時間見てるから」と言われるのでした。 まことの気持ち悪さに気づいたみことは、まことがこの状況で、勃起していることにも気づきます。 おかしいと思いつつも、まことに言われるがまま、時間は過ぎてゆき、20時になると、まことは慌てたように帰ってしまったのでした。 女友達の咲ちゃんに、彼氏ができたことを自慢しようと呼び出しますが、まことのことを話しても興味なさげ。 見栄を張りたいだけなのがバレバレな、みことを馬鹿にしているようでもありました。 キスをしてくるのは男の方から、と思っていたみことに、自分から行けという咲ちゃん。 みことは勇気をだして、まことに「キスがしたい」と言いました。 「恋人らしいスキンシップ」、と少し考えたまことは、急にみことをグーで殴ったのでした。 教室の端まで吹っ飛ばされるみことは、涙目になり、頬を抑えるのですが…。 その後も、みことは殴られたり縛られたり、気持ち悪いことを言われたりします。 それでもなぜかみことは別れを選ばないのでした。 変態と言えども、千差万別、様々な人がいて、その中でもまことは物凄く特殊な方に入ると思います。 付き合ってくださいと、最初に言ったあの一言は、何のための行為だったのか、と思うほど、付き合うという事において、おかしな基準しかないように感じました。 理解はできなくても、なぜか面白く読んでしまう不思議な作品で、続きもものすごく楽しみです。 変態がたくさん出てきますし、まこととみことが、全然いい雰囲気にならない部分も、癖になるというか… 楽しく読むことができました。 絵柄が昭和の漫画テイストですが、わざとこの作画にしているようで、気持ち悪いだけではなく、絵柄のおかげでコミカルに仕上がっていると思います。 苦手な方もいるかもしれませんが、期待を裏切らない気持ち悪さですので、まだ読んだことのない方や、少しでもパラフィリアに興味のある方にはおススメの作品です。 最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。 --------------------------•

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