手間 を かけ て すみません 英語。 度々すみません。は英語でどう言うの?

迷惑をかけてすみませんって英語でなんて言うの?

手間 を かけ て すみません 英語

「度々すみません」とメールで言うとのことですが、次のような状況を想定して表現を考えてみました。 【何度もメールしてしまうような時】 1 I'm sorry to bother you again. botherは「迷惑をかける」という意味で使われます。 2 I'm sorry for taking up so much of your time. (お時間を取らせてしまい、申し訳ありません) take upで「取り上げる」という意味です。 あなたの大事な時間を奪ってしまって申し訳ないという気持ちを表しています。 【何度も質問メールを送っているような場合】 3 I'm sorry for asking you so many questions. (たくさんの質問をお許し下さい) 4 I'm sorry for bombarding you with a lot of questions. bombardは「爆撃する」という意味で、転じて質問を浴びせるという意味の誇張表現になります。 参考にしていただければ幸いです。 「度々すみません」は英語で下記のように言えます。 Sorry to bother you again. 「度々すみません。 」 ・botherは、「(人などを)悩ませる、邪魔する」の意味です。 Sorry to take up your time again. 「また手間をかけさせてすみません」 ・take up your timeで「時間をとらせてしまう」といった意味です。 Sorry to bother you again and again. 「何度もすみません。 」 ・again and again「幾度も、再三」という意味です。 I'm very sorry to bother you over and over again. I'm very sorry to keep bothering you. 「何度も何度も、お手間を取らせて大変申し訳ありません。 」 ・over and over again「何度も何度も、再三再四」という意味です。 ・回数が三度目やそれ以上となった場合は、over and over againや keep bothering youを使えば、再三繰り返しているニュアンスが出ます。 ・「多くの質問をして申し訳ありません」という場合には下記のような表現が使えます。 Sorry to trouble you with so many questions. Sorry to repeatedly ask you questions. My apologies for asking you so many questions. I apologize for the stream of questions. ・apologizeはsorryをもう少しビジネスライクにした表現です。 ・英語のsorryには、「自分に落ち度がある、自分が悪い」というニュアンスがあります。 もし質問をすることに自分の落ち度がない場合は、sorryやapologize は使わず下記のような表現を使えばよいでしょう。 I hope you don't mind answering another question. 「もう一つ質問にお答え頂いても構わないでしょうか」 Could I have one more question? 「もう一つ質問よろしいですか?」 I just remembered one more question. 「もう一つ質問を思い出しました。 」 ご参考になれば幸いです。

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お手数おかけしてすみませんって英語でなんて言うの?

手間 を かけ て すみません 英語

お手数ですがに当てはまる英語はない!? 「お手数ですが」という言葉は、相手に手間や時間をとらせてしまった際に、迷惑をかけて申し訳ないという気持ちを伝えるために使います。 実は、日本語の 「お手数ですが」という言葉に、上手く当てはまる英語はありません。 例えば、取引先の会社の女性の方に電話をかけましたが、その方が席を外している時、電話に出られた方は、日本語だとこのように答えることが多いですよね。 「〇〇は今席を外しております。 Can you call back in an hour? 英語に訳した時は、 「お手数ですが」にあたる表現が入っていません。 しかし、丁寧語や謙譲語に値する表現なので相手に失礼にはならずに、決まり文句として使える英会話なので、覚えておきましょう! 「お手数ですが〜してください」「お手数ですが教えてください」の英語表現 ビジネスシーンにおいては、「お手数ですが」という言葉を使う場面は、他にもたくさんあります。 たとえば、相手に面倒なことを頼む場合、 「お手数ですが、〜してもらってもいいですか?」 と言ったり、 自分が相手へ何か確認をお願いしたい場合には、 「お手数ですが、ご確認よろしくお願いいたします。 」 と丁寧に依頼することはよくありますよね。 このような場面では、 Would you mind〜? Sorry for inconveniencing you, but〜? Sorry to bother you, but〜? というような表現を使います。 英語には、日本語でいう「お手数ですが」という便利な表現はないので、このように様々な表現で、日本語の「お手数ですが」に近いニュアンスを表現します。 いくつか例文と単語の解説を見ておきましょう。 お手数ですが私にその書類をとっていただけますか? Would you mind passing me that documents? Would you mind〜は、〜してもらえませんか?という丁寧な敬語表現なので、日本語でいう「お手数ですが」のニュアンスに近くなります。 お手数ですが、もう少し詳しく教えてもらえませんか? Sorry for inconveniencing you, but would you explain a little more in detail? inconvenience は、迷惑や不都合という意味です。 迷惑をかけて申し訳ないのですが=お手数ですが というニュアンスの言い方ができます。 お手数ですが、あとで私に電話をしていただけませんか? Sorry to bother you, but could you call me back later? botherという単語は、手間をかけるという意味があるので、 お手間をかけますが=お手数ですが、お忙しいところ恐れ入りますが という意味で使われます。 ビジネスメールでよく使う「お手数ですがご確認お願いします」 ビジネスシーンにおいては、 「お手数ですがご確認お願いします」 という表現をよく使いますよね。 煩わせる、面倒をかけるという意味を持つ、 trouble を使った表現で、 I am sorry to trouble you, but 〜 という表現は、ビジネスメールでもよく使われる表現なので、合わせて例文を見ておきましょう。 お手数ですがご確認よろしくお願いいたします。 I am sorry to trouble you, but I would really appreciate it if you could confirm. ちなみに、 confirmは確認するという意味の単語で、確認をお願いする時によく出てくるフレーズです。 下記ご確認ください。 Please confirm the following information. こちらも覚えておくと便利です。

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間違いも多い「お手間を取らせてしまい」の意味と使い方・敬語表現

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日常的に見聞きすることが多い「お手間を取らせてしまい」という言葉。 ビジネスシーンだけでなく、日ごろからよく耳にすることが多く、だいたいは相手に迷惑をかけてしまった場合の謝罪の言葉として用いられることが多いです。 しかし、この言葉の正しい意味はこれで合っているのでしょうか? 言葉の感じから想像できるのは「手を煩わせる」や「迷惑をかけた」などですが、いざ正しい意味となると調べたりせず使っていることも多くあります。 今回はこの「お手を取らせてしまい」という言葉の意味と使い方についてみていきましょう。 まずは「お手を取らせてしまい」の意味を紹介します。 「お手を取らせてしまい」:相手の時間や労力を使わせてしまう 上記では「手間を取らせてしまい」は、相手の労力や時間を割いてもらった場合に使う謝罪やお願いをするに用いる言葉であるということがわかりました。 しかし、この言葉と似たような言葉で誤用されることが多い言葉に「手間をかける」という言葉があります。 この言葉で使われている「かける」を手間という言葉に合わせることは間違っています。 ここで正しい表現をするならば「手数」という言葉になります。 手数とは「とらせる」ものではなく、「かける」ものです。 似た言葉で混合しがちですが、「手間をかける」と「お手間を取らせてしまい」という言葉は別々の言葉であることを理解しましょう。 また、意味も似ていますが微妙な違いがあります。 「かける」と「とらせる」の違い 「かける」とは、手数に使う言葉であり、手間に使うならば「とらせる」が正しい使い方であるということがわかりました。 しかしこの2つは何が違うのでしょうか。 この2つの違いは、「誰のために」労力をかけているかの違いにあります。 「手間」というものは上記でも説明した通り、目的のために労力や時間を割くことです。 そして「手数」とは、自身や相手が第三者の誰かのために労力や時間を割いた場合に使う言葉です。 つまり、「目的」か「誰か(第三者)」かの違いになります。 ですので、目的のために相手に労力や時間を割いてもらった場合は「お手間を取らせてしまい」になり、自身や誰かのために労力や時間を割いてもらった場合は「お手数をかけてしまい」という表現になりますので注意しましょう。

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