信長 の 野望 創造 pk。 スイッチで遊べる信長の野望は『創造PK』と『大志PK』のどちらがオススメ?

信長の野望創造pkの評価は?良い点と悪い点をまとめてみた!

信長 の 野望 創造 pk

弱小でも、外交で同盟とかすれば、以外となんとかなる印象です。 が、投稿者さんのコメントの内容を見ると信長の野望をかじってる?感じが伝わってきます。 笑 大志で、弱小大名でプレイすると本当に個々の細かな所まで把握しておかないと負けの敗因に繋がりますのでお気をつけて下さい。 それと創造より、大志の方がAIの知略が高いですので。 しかし逆に言えば、創造のAIは正直アホです……汗 簡潔にまとめると創造は、内政重視寄りでコツコツやりたい方。 大志は、軍事重視寄りで戦争などを楽しみたい方ですかね。 最初の記事にも書いてありますが、私は最初は、創造で慣れて、飽きてきたら大志をオススメします。 大志と創造両方やりましたけど 私自身は大志の方が面白かったです。 ストラテジーゲーム(バランス) としては大志の方が完成 されている印象です。 逆に細かいことをやりたいなら創造ですね。 個人的にはこの考えは好きでした まず、小大名が大大名を倒せるようになった ことが一つ。 もう一つは仮に1万対1万でぶつかった場合 より強い精鋭の1万を持っている方が勝ち やすくなります。 そのためには施策で 兵を強化したり、兵農分離して専門足軽 を揃えた方が良いことになりより戦略の 幅は広がったように思います。 ただ、完全に大志>創造かと言われると そうではなくゲームに時代感を求めるか 戦略性を求めるかでユーザーの興味は 変わるとは思います。

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信長の野望・創造PK 攻略wiki

信長 の 野望 創造 pk

信長の野望 創造pkと戦国立志伝について 『信長の野望 創造pk』は2014年に発売された『信長の野望 創造』に新要素を追加したパワーアップ版であり、過去のpk版と比べてもその追加要素の多さから『信長の野望 創造2』として出すことを検討されたほどのボリュームを持つ作品です。 多くの追加要素を含みながらも完成されたゲームバランスは、信長の野望シリーズの中でも特に高い評価を得ています。 また『 信長の野望 創造 戦国立志伝』は『創造pk』をベースとした実質的な続編であり、武将数の増加や既存の大名プレイに加えて武将プレイを追加した「創造」シリーズの集大成とも言われていますが、実際のところ評価はあまり芳しくないものとなっています。 今回は、それぞれの作品の違いや特筆すべき点、どちらがおすすめかを個人的にまとめてみました。 個人の好みによって分かれると思われる部分については別枠として設けましたので、購入の際の参考にしていただければと思います。 信長の野望 創造pkの方が良い点 「軍団」の仕様 『創造pk』の 軍団制では「重視する生産の選択」、「支援する他軍団の選択」など、ある程度の 詳細な指示が可能ですが、 『戦国立志伝』での 軍団制では『創造pk』にあった 詳細な指示は一切無く、攻略目標と切取りの有無のみ選択可能となっています。 創造pk 軍団指示 戦国立志伝 軍団指示 そのため『戦国立志伝』の軍団は思った通りの動きをしてくれないことも多々あり、より詳細な指示のできる 『創造pk』のほうが、 軍団制のシステムは優れていると言えます。 完成されたゲームシステム 『戦国立志伝』で追加された要素はどれも詰め込みが甘く 武将プレイ、軍団制、賢くないAI大名 、追加部分と同様に問題点もあるため、いっそない方が良いとも思えてしまいます。 そのため、良くも悪くも『戦国立志伝』で追加された新たな要素の存在しない本作の方が、ゲームとしては完成されていると言えるでしょう。 どちらとも取れない 個人の好みによる 点 創造pkの「数値だけの内政」と戦国立志伝の「箱庭内政」 『創造pk』の内政は数値だけを表示する簡素なものですが、『戦国立志伝』では 実際のマップ上に内政施設の開発を行う 箱庭内政に取って代わり ました。 これは「武将プレイ」時に大名から与えられる「 知行 領地 」の内政をより楽しむための要素として加えられたものですが、 個人的には内政よりも戦争の方に面白味を感じるため、この箱庭内政は逆に面倒に感じました。 他にも比較すべき要素があるため一概には断定できませんが、 箱庭内政が好きだったり内政が好きな方は『戦国立志伝』が、 戦争に注力したい方は『創造pk』がおすすめと言えるでしょう。 信長の野望 創造 戦国立志伝の方が良い点 シナリオ数、武将数の多さ 『創造』から『創造pk』にかけて 4本のシナリオと 500人程度の武将が追加されたことで、『創造pk』の登場武将数は 約1800人という歴代でもトップの武将数でしたが、 『戦国立志伝』では更に、後述する戦国時代終盤の「大坂の陣」シナリオと、それに連なる約200名の武将の追加によって、 21ものシナリオ PKとDLCのものが初期から付属 と 約2000人という武将数で遊ぶことが出来ます。 これによって終盤不足しがちだった武将数にも困ることが少なくなり、ゲーム中盤では極めて多くの武将が入り乱れ、ゲームが賑やかになりました。 新シナリオ「大坂の陣」と井伊直虎 『戦国立志伝』における醍醐味の1つがこの「 大坂の陣」シナリオです。 本作において大きな要素を占めているだけに、この「 大坂の陣」では多くの戦国伝 条件達成による連続したイベント と、if展開が存在しています。 「 大坂の陣」に関係する主な武将 真田幸村、徳川家康等 であれば、かなり長い戦国伝を堪能できますので、それをたどるだけでも楽しめると思います。 また、大河ドラマ「おんな城主 直虎」から 井伊直虎が城主のシナリオとイベントがあります。 イベント内容としては短めですが、『戦国立志伝』だけのものですので紹介しました。 武将プレイ やはり『戦国立志伝』最大のウリはこの 武将プレイです。 「信長の野望シリーズ」としては初となる武将プレイモードで、発売前は新作を望まれていた『太閤立志伝V』の後釜になりうる要素ではないかと期待されていました。 ですが実際のところ『太閤立志伝V』や『三國志13PK』のような職業の幅もなく、戦国伝が存在する有名武将以外の武将で遊んだ場合、同じようなゲーム展開にしかならないため飽きが来てしまいます。 また、 自国の大名のAIも賢いとは言えず、ロールプレイをするにも厳しいものがあります。 とは言っても「太閤立志伝シリーズ」の他に 武将プレイが可能なシリーズも無く、「新規プレイ毎の箱庭内政 知行 」や「賢くないAI」を脳内補完できるのであれば問題ないかと思います。 結局どちらが良いのか 内政より戦争、従来型の大名プレイのみ興味があり、戦国時代末期は別になくていいという方には『創造pk』を、 箱庭内政や武将プレイ、戦国時代末期のシナリオをプレイしたいという方には『戦国立志伝』をおすすめします。 好みの問題だとは思いますが、 私 個人としては『創造pk』の方が好きですね。

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信長の野望創造を、初めてプレイする場合、PKつきと無印のどち ...

信長 の 野望 創造 pk

信長の野望創造pkの評価!良い点! まずは信長の野望創造pkの良い点から! 武将の数が多い事! なんといっても 信長の野望創造pkは武将の数が過去シリーズに比べて圧倒的に多いのは良い点ですね。 その数はなんと 1800以上!よくそれだけの数の武将を作ろうと考えましたよね。 一人制作するだけでもグラフィック、能力、生涯、と考えなけらばならず、それを1800人もするとなるとかなりの時間と費用が掛かると思いますが、ここは素直に評価したいところです。 コーエーさんは本当に尊敬したいところです。 信長の野望創造pkでは自分で好きなところに城を建てられるようになります。 しかも前作の「 天道」や創造の無印版では築城は出来たものの、建てたことによるメリットはほぼ皆無でした。 しかしこの創造pkでは自分で建てた城であっても既存の城と同じように開発、建設、拡張、改修と、城を育てることができるのです。 しかも一つや二つではなくいくらでも築城することが可能です。 「 戦略の幅が広がった」と考えこの点は良い評価出来るのではないでしょうか。 無印版では絵はリアルできれいなのですが、機能的には正直誰も使用していなかったのではないでしょうか? しかしpk版では自由自在に兵隊を動かすことができるようになり、会戦をすることで得られるメリットも多く、また面白い! ここまでpk番で改良されるとは思いませんでしたね。 前作の「 天道」では兵力の単位が10万や100万というのは結構ざらにありまして、終盤は本当に現実では考えられないような数字になるんですよね。 部隊一つが1万であれば現実的にありえる数字だと思います。 よりリアルに戦国時代を味わえると感じたので私はこの点は評価しますね! 「 現実的ではない大軍で敵国を滅ぼすのが面白い!」という方にはこの点は悪い評価になるかもしれませんが… 信長の野望創造pkの評価!悪い、改善してほしい点! 続いて、悪い点を紹介します。 外交ゲー 残念ながらこの信長の野望創造pk、外交ゲーだなーと感じてしまいます。 実際私がプレイしていた所、この「 外交」をマスターしさえすればこのシミュレーションゲームの8割は攻略したも同然です。 まさに外交ゲーです。 武田家といえば上杉とは川中島の争いで絶対に同盟なんてしないでしょう。 (信玄と謙信が生きているうちはね) しかし、 上杉とも信頼度を上げれば同盟を組めてしまうのです。 このように勢力同士の関係がどうであろうとある事をするだけで同盟を組んだり同盟国の兵力を使って領土を広げたりと何でもできてしまうので、勢力同士の関係は考慮してほしかったなーと感じた次第であります。 この点が一番信長の野望創造pkで悪い評価になります。 しかし、そんな弱小勢力では「 超級」の難易度では 開始一年であっという間に滅ぼされてしまうでしょう。 膨大な兵力によって押しつぶされてしまうからです。 現実にあった桶狭間の戦いの奇襲、竹中半兵衛がわずか数十名で稲葉山城をのっとった事件、斎藤道三の下剋上。 こういった少ない兵力で大きな敵を相手にするという事が信長の野望創造pkではできません。 戦わずして勝つ!が出来ない 基本相手の城を奪うには相手の城を包囲するか強攻で落とすかのどちらかですよね。 信長の野望創造pkでは城の数が多い分一つ一つ包囲していては面倒であるし、なにより最終的に全国統一する時はこれが「 作業」とかしてしまいます。 城を落とす方法として、「 奇襲」や「 降伏」「 籠城」「 水攻め」等いろいろあればすごくいいゲームになったと思いますが… まとめ いかがでしたでしょうか?武将数を増やす努力ことができるのであれば、いま紹介した悪い評価の改善をしてほしいものです。 おそらく皆さんも私と同じような場所で悪い評価を下していることでしょう。 まだ、信長の野望創造pkをプレイしたことがないとけど始めてみたいと思っている方は今紹介した評価も頭に入れておくようにしてくださいね。

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