胚盤胞 移植 出産予定日。 KLC(加藤レディスクリニック)BT0

胚盤胞移植とは?着床時期や判定日までのスケジュールは?

胚盤胞 移植 出産予定日

私は、3年前から体外受精に切りかえ、凍結融解胚盤胞移植を2回行い、昨日2回目の判定日で陰性でした。 胚盤胞の後のハッチングまでしているのが確認された卵でしたが、ダメでした。 着床してくれないんですよね~。 移植3日後、私は極度の便秘症なので、水酸化マグネシウムのミルマグ(腸に水分を送り、腸以外には害がないと言われている)という下剤を飲んだ翌朝、腸の腹痛ではなく、子宮の腹痛があり、鮮血が出てしまいました。 (膣座薬のせいかがわかりません) 先生に、下剤のせいだったのか?訪ねてみましたが、 下剤は関係ないと思いますよ~。 とのことでした。 便秘我慢していましたが、ムリでした。 薬も弱めに飲みましたが…。 こんな感じでした。 次回は、採卵からになります。 看護師さんからは「まだ新鮮杯の胚盤胞移植をしてみたことがないので、次回しましょうか?」 と言われました。 皆さん、新鮮杯にしろ、融解にしろ、胚盤胞移植、何回行っておりますか? ハッチングまで確認された胚盤胞移植でもダメでしたので、何回、胚盤胞移植すればよいのだろうか?と途方にくれてしまっております。 どうか、お返事宜しくお願いいたします。

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胚盤胞移植の確率と男女比

胚盤胞 移植 出産予定日

ついに移植日。 結果がどうであれ、もうこれで体外受精は卒業かもしれないなぁ、とぼんやり思ったりする朝。 KLCの凍結胚移植は1日がかりです。 当日のタイムスケジュール 8:00~9:00の間に9Fで受付するようにとの指示。 移植同意書を忘れずに。 7:48 到着、整理券的な番号札を取って座って待つ。 10分前に来て順番は6番目でした。 8:02 9Fで受付 8:10 10F検査センターで採血 採血待ちの時間はなし、E2, P4の2項目。 9F待機指示。 8:50 5F診察室前呼出 9:20 5F診察室 内膜は事前診察で基準をクリアしているからか、もう移植日の内診はない様子。 医師:「メアリーさん、数値問題ないので今日予定通り移植しましょう」 P4の基準値の8で、理想は10以上とのことですが、思ったよりは余裕のクリアで一安心。 12:00に9Fに戻るよう指示があり、時間が書かれたカードを渡される。 医師:「アシスティッドハッチングしますので、うまくいけば1日で着床します、判定は1週間後に予約してください」 9:25 新宿の街に放たれる 午前の2時間半ってちょっと微妙な時間ですよね。 3時間以上あればルビーパレス(アカスリとか)でも行こうかなとか思っていたけど、食事も取ってないしちょっと時間ないなぁ。 映画観るほどの時間もないし、カラオケも正午開店だし、お店も11時からが多いし・・・かと言って家に戻っても1時間も滞在できないし。 およよ。。 ということで、まずは野村ビルの好きなお店でモーニング。 KLC側から行くとビルの一番端っこにあるんだけど、ここのコーヒーはすごいアロマティックなのだよ。 そのまま手帳タイム。 11時前に急にロングコートが欲しかったことを思い出し、新宿3丁目方面に。 で、そのままウィンドウショッピング(笑) それであっという間に2時間半は経過しました。 11:55 9Fで再度受付(医師から受領したカードを返却) 12:20 9F問診室 培養士さんから移植予定の胚に関する説明。 この時点では紙ではなく口頭での説明でした。 ってことで6日目胚盤胞のグレードC、アシストハッチングあり。 胚盤胞になった時間は普通だけど、そこから大きくなるのに時間がかかったので少し成長はゆっくりめとのこと。 まぁ想定内。 胚の見た目はあまり良くないですか?と聞いたら「いえ、悪いわけではなく、ほんとに普通、という感じです」とお答えいただきました。 13:20までは外出可能とのことで、9階に戻るようにとの指示。 そのまま9階で仕事して待つ。 13:20 7Fナースセンター 移植後の注意事項等が書かれた紙をもらって中へ。 13:25 8Fベッドに横になって待機 着替えも完了して、あとは副交感神経を優位にしよう!とリラックスを心がけすぎてほぼ寝落ち(笑) 順番が近づくと看護師さんが「お手洗い行っといてくださいねー」と声をかけてくれる。 14:10 移植 半分寝てたので気にならなかったけど結構長く待ちました。 培養士さんとの面談時に見せてもらった画像では、凍結前の胚盤胞でまぁ普通かなと思ったけど、移植直前のやつは透明帯がなくなって(KLCってアシストハッチングっちゅうか透明帯を全部取っちゃうのな・・)よりいびつな形状に。 ブサイクちゃんだけど大丈夫かしら。。。 移植担当はぶっきらぼうな若手の男性医師でした、移植なのでそれほど痛みはなし。 移植を終えたらその場で医師から図った内膜の厚みや胚盤胞の画像を印刷した紙を受領。 ベッドに戻り約15分ほど安静時間。 出血・痛み等もなく、そのまま着替えて終了。 帰りにナースセンターで薬(デュファストンと抗生剤)を受領。 15:05 お会計 待ったのは35分くらいなのですが、気分的にはお会計待ちが一番長かったんじゃなかろうか、まぁ仕方ないか。 何やらお怒り気味に医療事務の方にクレームを入れている方も・・。 15:10 終了! 所要時間:7時間20分(外出時間含む) お会計:87,126円(126,006円 - 38,880円) KLC通院合計:1,275,269円(遺伝カウンセリング除く) お会計について 凍結胚がなくなると保存料が返金されるそうで、この日の会計は実請求金額と返金の差額をカードで引き落とす形でした。 安く感じるのはこの周期の再診料が取られていないからかな、手技代と薬剤費のみの支払いでした。 胚盤胞の総合評価がグレードCはまぁいつものことなので気にしない。 というかむしろ、Dでも場合によってはEでも移植するケースがあることを考えればね・・。 KLCの評価の付け方としては、胚盤胞になった時間、凍結できた(凍結基準に達した)時間、年齢、見た目を総合的に評価したものなので、並んでいる数字が同じでも総合評価は変わる場合も多々あるのだとか。 ちょっと調べてみたけど、確かに数字がほぼ同じでもグレードBの方もDの方もいて、見た目の「3-普通」の中にもいろいろあるんじゃなかろうかと推測。 まぁ別にいいんですよ、胚盤胞で見た目が良い評価なんぞ一度も付いた事はないからな・・。 5 培養士さんの説明では、グレード評価と妊娠率は参考程度で、A~Cは正直そこまで大きな差ではなく、グレードCの卵で妊娠される方はたくさんいるので気にする必要はないとのこと。 まー、どっちにしろ私の場合は可能性は薄いでしょうから期待はしないけど。 判定は1週間後のBT7です。 KLC凍結胚移植周期の記事一覧 KLC関連の人気記事 sweet-honey83.

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凍結胚移植の場合の妊娠週数の疑問。5日目胚盤胞の移植でなくてもすべ

胚盤胞 移植 出産予定日

ついに移植日。 結果がどうであれ、もうこれで体外受精は卒業かもしれないなぁ、とぼんやり思ったりする朝。 KLCの凍結胚移植は1日がかりです。 当日のタイムスケジュール 8:00~9:00の間に9Fで受付するようにとの指示。 移植同意書を忘れずに。 7:48 到着、整理券的な番号札を取って座って待つ。 10分前に来て順番は6番目でした。 8:02 9Fで受付 8:10 10F検査センターで採血 採血待ちの時間はなし、E2, P4の2項目。 9F待機指示。 8:50 5F診察室前呼出 9:20 5F診察室 内膜は事前診察で基準をクリアしているからか、もう移植日の内診はない様子。 医師:「メアリーさん、数値問題ないので今日予定通り移植しましょう」 P4の基準値の8で、理想は10以上とのことですが、思ったよりは余裕のクリアで一安心。 12:00に9Fに戻るよう指示があり、時間が書かれたカードを渡される。 医師:「アシスティッドハッチングしますので、うまくいけば1日で着床します、判定は1週間後に予約してください」 9:25 新宿の街に放たれる 午前の2時間半ってちょっと微妙な時間ですよね。 3時間以上あればルビーパレス(アカスリとか)でも行こうかなとか思っていたけど、食事も取ってないしちょっと時間ないなぁ。 映画観るほどの時間もないし、カラオケも正午開店だし、お店も11時からが多いし・・・かと言って家に戻っても1時間も滞在できないし。 およよ。。 ということで、まずは野村ビルの好きなお店でモーニング。 KLC側から行くとビルの一番端っこにあるんだけど、ここのコーヒーはすごいアロマティックなのだよ。 そのまま手帳タイム。 11時前に急にロングコートが欲しかったことを思い出し、新宿3丁目方面に。 で、そのままウィンドウショッピング(笑) それであっという間に2時間半は経過しました。 11:55 9Fで再度受付(医師から受領したカードを返却) 12:20 9F問診室 培養士さんから移植予定の胚に関する説明。 この時点では紙ではなく口頭での説明でした。 ってことで6日目胚盤胞のグレードC、アシストハッチングあり。 胚盤胞になった時間は普通だけど、そこから大きくなるのに時間がかかったので少し成長はゆっくりめとのこと。 まぁ想定内。 胚の見た目はあまり良くないですか?と聞いたら「いえ、悪いわけではなく、ほんとに普通、という感じです」とお答えいただきました。 13:20までは外出可能とのことで、9階に戻るようにとの指示。 そのまま9階で仕事して待つ。 13:20 7Fナースセンター 移植後の注意事項等が書かれた紙をもらって中へ。 13:25 8Fベッドに横になって待機 着替えも完了して、あとは副交感神経を優位にしよう!とリラックスを心がけすぎてほぼ寝落ち(笑) 順番が近づくと看護師さんが「お手洗い行っといてくださいねー」と声をかけてくれる。 14:10 移植 半分寝てたので気にならなかったけど結構長く待ちました。 培養士さんとの面談時に見せてもらった画像では、凍結前の胚盤胞でまぁ普通かなと思ったけど、移植直前のやつは透明帯がなくなって(KLCってアシストハッチングっちゅうか透明帯を全部取っちゃうのな・・)よりいびつな形状に。 ブサイクちゃんだけど大丈夫かしら。。。 移植担当はぶっきらぼうな若手の男性医師でした、移植なのでそれほど痛みはなし。 移植を終えたらその場で医師から図った内膜の厚みや胚盤胞の画像を印刷した紙を受領。 ベッドに戻り約15分ほど安静時間。 出血・痛み等もなく、そのまま着替えて終了。 帰りにナースセンターで薬(デュファストンと抗生剤)を受領。 15:05 お会計 待ったのは35分くらいなのですが、気分的にはお会計待ちが一番長かったんじゃなかろうか、まぁ仕方ないか。 何やらお怒り気味に医療事務の方にクレームを入れている方も・・。 15:10 終了! 所要時間:7時間20分(外出時間含む) お会計:87,126円(126,006円 - 38,880円) KLC通院合計:1,275,269円(遺伝カウンセリング除く) お会計について 凍結胚がなくなると保存料が返金されるそうで、この日の会計は実請求金額と返金の差額をカードで引き落とす形でした。 安く感じるのはこの周期の再診料が取られていないからかな、手技代と薬剤費のみの支払いでした。 胚盤胞の総合評価がグレードCはまぁいつものことなので気にしない。 というかむしろ、Dでも場合によってはEでも移植するケースがあることを考えればね・・。 KLCの評価の付け方としては、胚盤胞になった時間、凍結できた(凍結基準に達した)時間、年齢、見た目を総合的に評価したものなので、並んでいる数字が同じでも総合評価は変わる場合も多々あるのだとか。 ちょっと調べてみたけど、確かに数字がほぼ同じでもグレードBの方もDの方もいて、見た目の「3-普通」の中にもいろいろあるんじゃなかろうかと推測。 まぁ別にいいんですよ、胚盤胞で見た目が良い評価なんぞ一度も付いた事はないからな・・。 5 培養士さんの説明では、グレード評価と妊娠率は参考程度で、A~Cは正直そこまで大きな差ではなく、グレードCの卵で妊娠される方はたくさんいるので気にする必要はないとのこと。 まー、どっちにしろ私の場合は可能性は薄いでしょうから期待はしないけど。 判定は1週間後のBT7です。 KLC凍結胚移植周期の記事一覧 KLC関連の人気記事 sweet-honey83.

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