ツイン サーキュラー。 ツインバード工業株式会社 / サーキュレーター 3D

FURY

ツイン サーキュラー

攻撃タイプのジョブ。 グラディエーターの評価・運用• 上位ジョブは『』• コンパニオンウェポン サブ武器欄の左上に配置した剣・刀が二本目の武器で、これがコンパニオンウェポンとして扱われる。 コンパニオンウェポンの枠が剣・刀以外の武器だと、サポアビの二刀流が発動せず弱体化し魅力が失われるため、編成のミスには要注意。 Lvアップボーナスによって素のダブルアタック確率が比較的高く、主人公以外のキャラや石でのバフやデバフが安定しているのであれば高火力の素殴り兼アビリティアタッカーとして戦う事が出来る。 ツインサーキュラー、ディストリーム共に高倍率の攻撃アビリティの為、討滅戦道中やアーカルム攻略におけるアビポチによるザコ敵の撃破において非常に優秀。 要求されるLBがやや多く、始めたてのユーザーでは手軽には手を出しづらいが、二つのリミットアビリティは共に後のクリュサオルの為に価値がある。 奥義効果を使い分けるとは言うものの、いつでも撃てるわけではない奥義に頼る上、ただ奥義効果だけを求めて無理に武器を選択するとスキルの相違などによる火力の低下が起き、奥義を切り替える効果によって発生するアドバンテージが大きくないとやはり別ジョブに見劣りする。 総評 自慢のアビリティ火力と連撃率によって高い瞬間火力があるため、短期戦に大活躍するだろう。 確定流しのラインまで素早く削れれば御の字。 しかし格上のボス戦においては、やや単純すぎる攻撃アビ、自前では足りないバフデバフ、初心者にとって取得が容易でない強力なコンパニオンウェポンとの相談など難しい部分が多い。 上位ジョブであるからは一転し、ユニークで強力な性能のジョブとなる。 クリュサオル未取得者にとっては、優秀な高速周回用のジョブだと言える。 アビリティ解説• 【アナザーブレード】 奥義ダメージ上昇、奥義ダメージ上限上昇のバフがかかる。 さらに使用ターンはメイン武器ではなくコンパニオンウェポンの奥義が発動する。 メインにはメイン時にのみ追加効果が発生する武器を据え、奥義効果の強力な武器をコンパニオンに据えると良い。 【ツインサーキュラー】 シンプルな二回攻撃アビ。 倍率(?)倍。 【ディストリーム】 敵に5回弱点属性ダメージ。 単純に攻撃アビリティとしても優秀だが弱点属性というのがミソ。 アーカルムEXなどの弱点属性以外に耐性を持っていながら複数の属性の敵が出てくる場面でTPを潰されづらくなる。 体力量によって属性が変化するボスに対しても出遅れせずダメージを稼ぎやすい。 5 10回ダメージと非常に多い手数というのもある為、自分の持っているメンバーではどうしてもアーカーシャの浄罪を消すための手数が少し届かない…。 という場合に採用するのも一考出来るか。 【クロスガード】 40%ダメージカット。 リミットアビリティ枠を取られないのでグラディエーター時代よりもクリュサオルになってから真価を発揮する。 【チェイスブレード】 確定トリプルアタック2ターンに、与ダメージ上昇が3ターン持続とシンプルに強力なアビリティ。 このジョブ自体、素の連撃率が高い為トリプルアタック確定という部分をどう活かすかが重要。 バフを盛ってここぞという時に叩き込みたい。 他キャラの追撃バフなどと非常に相性が良い。 RANK101の素人だけど、確かにclass3. 5って感じ。 デイストリームの方は敵の弱点属性に変換されるので、多属性3匹とかの敵を狩るのに凄い便利。 黒麒麟メイン石にすれば全属性とアビダメ上げれるからオヌヌメ。 ダメアビ強いし素殴りもつよい、最高かよ。 対風だと特殊行動に単体多段多いからかばうあれば完封できるし、普段の攻撃痛くないから攻撃寄りで防御もできるこのジョブは結構噛み合うと思う。 コンパニオンウェポンとして、ジョブ専用武器も使えるんですね…!侍の刀装備してみたら、ちゃんと草薙発動してビックリ。 撃滅戦シングルの道中でツインサーキュラーがクソ便利。 アロレと一緒に積んでExなら一人で道中片付くから周回が速いわ。 コンパニオン武器って武器編成のメイン横の左上の枠であってる?別途設定とかないよね?説明がないのがちょい不親切感ある。 アナザーブレードの奥義ダメージアップのバフ、水着ノイシュ3アビに一方的に上書きされます。 さすがに80%アップ相手じゃ分が悪すぎた。 初めてですがアビ解説に加筆させて頂きました。 筆者はアーカーシャに挑むのも夢のまた夢のようなレベルのきくうしなので、浄罪バフの対策として採用はちょっと…と思われた方がいらっしゃれば編集していただければ幸いです。

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サーキュレーターとは?扇風機との違いを解説!

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リキッド・スチールの効率の良い集め方、周回場所、編成例を解説。 キャラや武器の所持状況に合わせてパターンを分けて編成を紹介します。 まずは1日5回制限『パン屋さんとだっこ屋さん』 効率の良いクエストの1つ目は帝都アガスティア第72章にあるフリークエスト『パン屋さんとだっこ屋さん』。 全3ステージで、1,2ステージの敵はそれぞれ2体出現しHPは約15万、3ステージのボスは約40万と弱いので簡単に倒すことができます。 1日に5回しか挑戦できないので、わざわざ専用の編成を組む必要性は薄いかと思います。 適当な編成で片面ドロップ率UP石などでクリアすれば良いでしょう。 周回は帝都アガスティア59章『飛行兵器、襲来』 周回するのは帝都アガスティア第59章にあるクエスト『飛行兵器、襲来』がおすすめ。 1周でリキッド・スチールは1~3個ドロップします。 ステージ2のレアモンを狙いたい このクエストは全2ステージ構成。 この レアモンの方がリキッド・スチールを多く落としやすいです。 周回編成例 2パターンの編成を紹介。 サラーサがいる場合 必要なのは主人公ディスペアー剣聖 ザ・グローリー とサラーサ。 サラーサは最終していなくても全く問題ありません。 メイン武器は闇ジャンヌの解放武器『ディスペアー』。 サブには獲得Rankポイントが増える「ネプテゥヌスの三叉鉾」、経験値が増える「アネモイの銀琴」、ドロップ率が上がる「D・ビィ」を装備していくのがおすすめです。 メイン召喚石はレアモンの出現率がUPする「シルフィード・ベル」を装備。 フレ石はカグヤかホワイトラビットを選択します。 サブは適当。 ステージ1は主人公1、ステージ2はサラーサのグラゼロの 合計2ポチで周回可能。 SSRルナールがいる場合 SSRルナールがいる場合はステージ1をサラーサのグラゼロ、ステージ2をルナールでコピーとすることにより同じく2ポチで周回できます。 このルナールがいる編成は主人公のジョブがフリーになるので、オリバーやスノーフレーク、セプティアンバーナーといったドロップ率UP武器をメインで持てるようになります。 サラーサがいない場合 サラーサがいない場合は主人公クリュサオル編成がおすすめ。 主人公以外のキャラは自由です。 アビリティは「ツインサーキュラー」と「ディストリーム」。 自石シルフィードベル、フレ石カグヤにする場合はこのくらいの装備が必要となってきます。 無理な場合はフレ石をユグマグやブローディアなどの火力石とすることで大幅に装備のハードルを下げることができます。 シルフィードベルがない場合はホワイトラビットやカグヤにします。 ステージ1はツインサーキュラー、ステージ2はディストリームの 合計2ポチで周回可能。 動画 周回の様子 実際の様子を紹介。 guraburukouryakusinannjo.

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800HP!NOS仕様RB26改GT

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グラディエーターとクリュサオル ジョブの入手方法 グラディエーターはClass3のジョブになります。 取得条件は以下になります。 ・ウェポンマスターのジョブレベルを20 ・剣聖のジョブレベルを20 ・JP3000が必要 クリュサオルはグラディエーターの上位互換であり Class4のジョブになります。 取得条件は以下になります。 そのためか、武器編成を見てみると左斜め上の武器が SKINの茶色の枠で囲まれているかと思います。 基本他のジョブは、奥義を発動するときは メイン装備した武器の奥義が発動します。 しかし、グラディエーターはメイン装備、 または コンパニオンウェポン武器の奥義を発動できるようになります。 戦況に合わせて、奥義を変更できるのがこのジョブの強さになります。 グラディエーターのアビリティ構成 グラディエーターのアビリティ構成は以下のようになっています。 第1アビリティ: アナザーブレード ・このジョブの良さである、コンパニオンウェポン武器の 奥義を発動させるために必要なアビリティです。 アビリティ発動中は、 奥義がコンパニオンウェポン武器の奥義に変わり 奥義ダメージがUPします。 注意点として、 効果時間は1ターンになります。 サポートアビリティ: 二刀流 ・ コンパニオンウェポン装備時はステータスUP ・ 同一ターンに発動する2回目の奥義がコンパニオンウェポン武器の奥義に変化 コンパニオンウェポン武器を装備していることで、ステータスUPに繋がるため 必ず装備しましょう。 Class3のジョブにしては中々のアビリティ構成ですね! クリュサオルのジョブ構成 今回追加されたクリュサオルは、グラディエーターの 上位互換のジョブになります。 そしてグラディエーターより イケメンにかっこよくなっています。 基本は、グラディエーターと同じジョブ構成となっています。 クリュサオルのアビリティ構成 クリュサオルのアビリティ構成は以下のようになっています。 アビリティ発動中は、 奥義がコンパニオンウェポン武器の奥義に変わり 奥義ダメージがUPし、 奥義ダメージの上限がUPする効果が追加されます。 注意点として、 効果時間は1ターンになります。 サポートアビリティ1:デュアルブレード ・ コンパニオンウェポン装備時はステータスUP ・ 同一ターンに発動する2回目の奥義がコンパニオンウェポン武器の奥義に変化 グラディエーターのサポートアビリティ、二刀流と同じ内容になります。 サポートアビリティ2:メイルブレイク ・ 連続攻撃発動時、確率で敵に防御Down 累積 クリュサオルになることで、サポートアビリティ、メイルブレイクが追加されます。 このアビリティを駆使して、奥義の発動速度早めましょう! 共通した注意点 グラディエーターとクリュサオルに共通して言える注意点は 必ずコンパニオンウェポンを装備しておくことです。 アビリティやサポートアビリティは、 コンパニオンウェポンが装備してある前提の内容です。 ジョブ編成を行う際は、必ず装備されているか確認しましょ! まとめ グラディエーターはClass3にしては、中々に扱いやすいジョブかなと思います。 メンバーにデバフ要員がいれば、攻撃面で輝くことができたり いざというときに、クロスガードで防御できたりすることができます。 クリュサオルはグラディエーターとは違って、攻撃面重視のジョブなので メンバーにデバフ要員を任せる選択が必要かなと思います。 またデュアルアーツを使用することで、奥義を2回発動できるため メイン武器とコンパニオンウェポン武器の組み合わせも考える 必要になるため、上級者向けかなと個人的には思います。 クリュサオルをうまく使えるように、色んな剣や刀を集めなきゃ。。。

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