ランド マーク フォート ナイト。 高コスパRyzenノートはゲームも快適、フォートナイト/VALORANTも高fpsで遊べる「MSI MSI Bravo 17」

フォートナイト【超便利!マーカーやシグナルの使い方(ハード別:PC、PS4、スマホ、スイッチ)】fortnite

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もくじ• フォートナイトに必要なPCスペック フォートナイト動作環境【公式】 が発表しているPC動作環境は以下の通り。 最低 推奨 CPU Core i3 2. 4 Ghz Core i5 2. PUBGやApexに比べたら、要求されるスペックはかなり低いです。 なお、上記のPCスペックはあくまでも推奨スペックであるため、フォートナイトを快適にプレイできるかと言われれば、少しキツイかなという印象。 これから、フォートナイトを快適にプレイするために必要なPCスペックを見ていきましょう。 グラボ別フレームレート比較 フォートナイトのグラフィックボード別ベンチマーク結果は以下の通り。 60fps:GTX1060 3GB以上• 144fps:GTX1080以上 画質を落とせば低スペックでもOK フォートナイトを高画質でプレイするのであれば、上記のグラフィックボードが必要となりますが、ゲーム内設定で画質を落とせば、比較的低スペックでも快適にプレイできます。 では、画質を落としてプレイする場合、どのくらいのグラフィックボードが必要になるのか? 結論としては以下の通り。 低画質144fps:GTX1050Ti以上 この結論に至った根拠は、以下のベンチマーク動画を見ていただければ分かります。 <GTX1050Ti>• 低画質:平均180fps• 8GBあれば充分でしょう。 フォートナイト起動中にブラウザを立ちげて、ネットサーフォンや動画をみたい方であれば、16GBほしいところ。 SSDは240GBほしい SSDは必ず搭載しておきましょう。 PC起動時間やゲームのロード時間が格段に短くなって、ストレスフリーになります。 60fps・144fps出力するために必要なPCスペックまとめ.

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フォートナイトの年齢制限、日本では何歳?SwitchやPS4で注意することは?

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フォートナイトの年齢制限、日本では何歳?SwitchやPS4で注意することは? 子どもから大人まで大人気のゲーム、「フォートナイト」 バトルロイヤル(日本語版)はPS4で2018年3月~ Nintendo Switchでは2018年6月~から配信され遊べるようになりましたが、Switchで遊べるようになってから、更に幅広い年齢層のプレイヤーが増え、小学校低学年かな?というような子までボイスチャットをしながらプレイしている事があります。 ここでは、フォートナイトの年齢制限や、フォートナイトのメリット、デメリット、子どもを持つ親として、楽しく遊ばせるために注意すること、気をつけることなどについてまとめてみました。 参考にしてみてくださいね。 A(全年齢対象) B(12才以上対象) C(15才以上対象) D(17才以上対象) Z(18才以上のみ対象)と年齢区分があり、 Nintendo Switch・PS4のフォートナイトは C区分で15才以上 が対象となっています。 Switch、PS4でフォートナイトを遊ぶ場合、15才未満の子どもアカウントであっても、親が許可し、年齢制限を解除することで遊べるようになります。 15才というのはあくまでも目安の年齢です。 許可するかどうかは親自身が、年齢だけにとらわれず、今現在の子どもの様子をみて、慎重に判断する必要があると思います。 PS4での年齢制限の設定や解除についてはこちら フォートナイトは子どもには危険?悪影響は?メリット・デメリットについて フォートナイト(バトルロイヤル)は1つの無人島に最大100人が一斉に降り立ち、時には1人、またはチームで、各所に散らばった武器や弾薬、回復アイテムを調達し、敵から身を守ったり、移動の際の足場となる建築資材を集めたりしながら、時間の経過と共に狭まるエリアの中で、最後の1人、または最後の1チームになるまで戦っていくゲームです。 出典: 実在する銃器の名前が登場し、敵を倒していきますが、血が出るようなこともなく、キャラクターも厳ついものからコミカルでカラフルなものまで様々。 女性キャラクターの衣装も過度の露出があるわけでもなく、セクシー過ぎない程度の衣装で、親しみやすいものが多いように感じます。 しかし、親として気になるのは、遊ばせることによるデメリットの部分。 実際に子どもがフォートナイトで遊んでいて感じたメリット・デメリットについて、いくつかあげてみます。 大人ですら時間を忘れて熱中してしまうようなゲームなので、子どもなら尚更、制限しないといつまでも続けてしまうことがあります。 課金したくなり、お金がかかる フォートナイト(バトルロイヤル)は基本無料で遊ぶことができますが、ゲーム内のアイテムショップで、見た目を変化させるスキン(コスチューム)やグライダー、キャラクターを踊らせたりすることができるエモートなどが販売しています。 これらは見た目だけを変化させるものであり、強さに影響はありません。 スキンは無料でもらえるものもありますが、800円・1200円・1500円・2000円と、レア度が上がるにつれて高くなり、決して安いものではありません。 エモートも無料でもらえるものから、200円・500円・800円と種類によって価格が異なります。 無課金のままでも構わないのですが、無課金のままだと、ナメられたり、見栄が張れなかったり、エモートを使ったコミュニケーションや、仲間内でお揃いのスキンにしてみたりといったことが楽しめないために、ついつい課金したくなってしまう部分があると思います。 (見栄を張りがちな男の子心をつき、とても良くできていると思います。 家にこもりがちになる フォートナイトに夢中になるあまり、帰宅後や休日もフォートナイトばかりして、家にこもりがちになってしまうこともあります。 低年齢の子であれば特に、体力・健康面で気になってしまうこともあると思います。 ボイスチャットやチャット機能で個人情報が漏れてしまう危険がある ボイスチャットやチャット機能が使えるため、オフにしていない限りは他人とコミュニケーションが取れる状態にあります。 低年齢の子であれば特に、気をつけていないとうっかり個人情報を漏らしてしまう危険もあります。 暴力的な発言を聞いたり、発したりするようになる ボイスチャットを利用していると、中には暴力的な発言をしてくる子もおり、トラブルになってしまうこともあります。 そして、そういった子の悪影響を受けたり、敵を倒していくゲームの特性上、時には子どもが暴力的な発言をしてしまう場合もあります。 メリットについて いくつか上記にデメリットをあげましたが、フォートナイトにはメリットの部分もあると感じます。 国内・海外のプレイヤーと交流しながら楽しく遊べる ボイスチャットやチャット機能には危険な面もありますが、皆が皆悪い人たちではありません。 純粋にゲームを楽しんでいる人が多いのも事実です。 国内はもちろん、海外でもたくさんの人がフォートナイトをプレイしています。 ゲームというと、どこか孤独にやるようなイメージもありますが、オンラインゲームのフォートナイトを通じて新しい友達ができたり、言葉は分からなくても、海外のプレイヤーと協力してゲームを楽しむこともできます。 英語を学ぶことができる 海外のプレイヤーと遊んでいると、チャットでコミュニケーションを取ろうとしてくる人もいます。 英語でのメッセージを見て、意味を調べたり、なんて返事を返そう?と調べている内に自然と英語を学び、身に付けていくこともできます。 学校で習うのとは違う、生きた英語というか、リアルに使われている英語が学べるのはとても良い経験になると思います。 中には汚い言葉を使ってくる人もいますが、使っていい言葉、ダメな言葉というのも同時に学ぶことができます。 お金の使い方を学ぶことができる ゲーム内で課金させないようにするのも良いですが、ついつい課金したくなってしまうのがフォートナイト。 そこを上手く利用してお金の使い方を学ばせることもできます。 限られたお金の中で、どうすればたくさん課金しなくてもアイテムを入手できるのか?どうやってお金を使えばお得なのか?など、自分の頭で工夫して考えたり、我慢したりといったことをゲームを通じて学べます。 コミュニケーションやチームワークの大切さを学べる チームで戦うバトルロイヤルでは、仲間とのコミュニケーションや、チームワークの良さによっても勝敗が変わります。 敵がいる場所を教え合ったり、狙われている仲間を助けたりとコミュニケーションを取りながら協力し、助け合って行く中で、チームワークの大切さも同時に学ぶことができます。 目標を達成するための思考能力や記憶力が上がる バトルロイヤルではビクロイ (最後まで勝ち残ること)が目標となり、それに向け何度も勝ち負けを繰り返し、こんな時はどうやって戦えばいいのか?このアイテムはどこにあったか?など、常に考えながら進めていく必要があります。 最善の方法を考えたり重要なことを記憶することで思考能力や記憶力が鍛えられていき、それらの能力の向上につながっていきます。 親が注意すること・気をつけること・ルールについて フォートナイトのメリット・デメリットを理解し、子どもに遊ばせる場合どういったことに注意すればいいのか?我が家でのルールについて紹介します。 課金しすぎないようにお金を管理させる 我が家では、フォートナイト内で子どもが課金することは許可しています。 ただし、課金分は自分のお小遣いの範囲内でやりくりすることを条件としています。 メリットの部分でもあげましたが、ある程度の年齢になれば、自分でお金を管理してやりくりし、お金の使い方を学ぶ必要があると思いますし、使いすぎたな、と思えば、しばらくは我慢しよう、どうやって使えばお得かな?などと自分の頭で考えられるようになると思います。 ゲーム時間を管理する・時間を守らせる Nintendo Switchでは『みまもりSwitch』というアプリを使って、親が子どものゲームのプレイ時間、どんなゲームで遊んでいるか?などを管理・確認できるようになっています。 決められた時間になると、アラームが鳴ってお知らせしてくれる機能がありますが、それを過ぎてもゲームをやめない場合は、強制的にゲームを終了させることもできます。 PS4でも『ペアレンタルコントロール』という機能を使って、購入制限やチャットなどの機能の制限をかけることができ、遊ぶ時間を管理することもできます。 ボイスチャットは同世代の子のみ フォートナイトのバトルロイヤルの場合はチーム戦なので、ボイスチャットでコミュニケーションを取り、協力し、助け合いながら戦えば、有利に進めていくことができます。 子ども自身もボイスチャットを解禁してから、更にフォートナイトが楽しくなったようで、仲の良い子と会話しながら遊んでいます。 ただし、何かトラブルに巻き込まれるのを防ぐ為に、ボイスチャットの相手は同世代と思われる子、リア友としかやらせていません。 そして野良さん(知らない人)がいる時はボイスチャットはやらせていません。 個人情報は絶対に話させない フォートナイト内で仲良くなった子でも、住んでいる場所の詳細、本名、通っている学校などは絶対に話させないようにしています。 子ども同士であれば個人情報を話したところで、大きな問題にはならないような気もしますが、気をつけるに越したことはないと思います。 何かトラブルがあってからでは遅いですからね。 ボイスチャット中は親も会話に気をつける そして気をつけておきたいのが、子どもがボイスチャットをしている時。 今はヘッドセットを使用しているため、他の子の声を聞くことも無くなったのですが、以前はヘッドセットなしで遊んでいたため、相手側の家族の会話がこちらにも漏れ聞こえていました。 ヘッドセットなどの種類にもよるとは思いますが、自身の声も相手側に聞こえてしまっている可能性があります。 気にならない方もいるかもしれませんが、うっかり本名で呼んでしまったり、その他個人情報を言ってしまわないように気をつけたいところです。 最後に フォートナイトに限らず、子どもが遊んでいるゲームがどういった内容のものなのか?個人情報が漏れてしまうような行為をしていないか?どのくらいの時間遊んでいるのか?など、親がきちんと把握し、管理しておく必要があると思います。 SNSや、フォートナイトなどのオンラインゲームが発達している現代では、ちょっとした不注意が元で、他人に迷惑・損害を与えてしまったり、自分自身・家族の将来にも影響が出るような事が起きてしまいます。 そうならない為にも、今からこういったオンラインゲームなどを使用する時のルールを作り、一緒に付き合い方を勉強していく必要があるのではないかと思います。

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高コスパRyzenノートはゲームも快適、フォートナイト/VALORANTも高fpsで遊べる「MSI MSI Bravo 17」

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ゲーミングノートPCと言えば長年Intel製CPUとNVIDIA製ビデオカードの組み合わせが主流だったが、AMDのRyzenシリーズの登場により、AMD製CPU搭載モデルも増えつつある。 今回紹介する「MSI Bravo 17 Bravo-17-A4DDR-010JP 」は、CPUにRyzen、GPUにRadeon、つまりはAMD同士を組み合わせたゲーミングノートPCだ。 店頭価格は税込147,800円とゲーミングノートPCとしてはエントリークラスのモデルだが、Ryzen搭載モデルがどの程度の性能を発揮できるか、人気のPCゲームの中からカジュアル寄りの注目タイトルをピックアップして試してみよう。 狭額縁となっており、17. 3型としてはコンパクトに収まっている。 軽量なゲーミングノートの場合、ストレージをSSD1台のみの構成にする事も多く容量不足が心配になる所だが、Bravo 17の場合はシステムドライブにM. 2のNVMeSSD 256GB、データドライブにHDD 1TBの2台構成となっている。 搭載SSD自体は特別大容量というわけではないので、読み込み速度に影響しない物や、頻繁に起動しないゲームやストレージ速度の影響を受けにくいものなどはHDDにデータを逃がすなどの運用は必要になる。 こうした使い分けをすれば、多くのゲームをインストールしても容量が足りなくなるということはあまり無いだろう。 Bravo 17に搭載されているディスプレイは120Hzまでのリフレッシュレートに対応しているので、この高リフレッシュレートを活かせるようにテストしてみた。 Bravo 17はエントリーからミドルクラスのユーザーを想定してデザインされたモデルなので、今回は人気ゲームの中から話題性が高くカジュアル寄りのタイトルを実際にプレイしてテストしてみた。 テストに使用したのは、独自の建築要素が特徴的なバトロワ系TPS「フォートナイト」と、今月頭に正式リリースを迎え、たちまち大人気となったFPS「VALORANT ヴァロラント 」の2タイトル。 Bravo 17に搭載された120Hz液晶の性能を活かすことができるのかも合わせて見てみよう。 「VALORANT」硬派なFPSにスキル要素を追加。 5v5で攻守に別れて戦略性の高い対戦を楽しめる。 VALORANTは6月2日に正式リリースされたばかりの新作ゲームではあるが、動作スペックが非常に軽く、最低画質であればオンボードでも十分遊べるとあり、話題となっている。 144fps目標の最高画質設定であっても、推奨スペックはCPUがCore i5のミドルクラス、GPUがGeForce GTX 1050 Tiもあれば事足りてしまう程。 多くのPCで遊べる窓口の広いゲームだ。 当然、Bravo 17のスペックはそれを上回っているため、余裕を持って120fpsでプレイ可能。 多くのエフェクトが重なったり、プレイヤーが密集した場面だとしても、カクつくこともなく安定して100fps以上を維持できた。 性能的には十分すぎるといったところだろう。 「CINEBENCH R20」のベンチマーク結果。 定格動作クロック2. 9GHzでのテストを実行。 検証機での「CINEBENCH R20」CPUのマルチコアテスト結果は4,282pts、シングルコアテストは475pts。 CINEBENCH R20に目安として表示されている数値を参考にすると、シングルスコアの数値はRyzen 7 1700Xを大幅に上回り、Intel Core i7-7700Kと同等のようだ。 モバイル向けのCPUとしてはなかなかの数値だろう。 「ファイナルファンタジーXIV:漆黒のヴィランズ」ベンチマークのスコアも11,979と、かなり良好な結果となった。 フルHD解像度の範囲であれば、ゲームに関して十分な活躍が見込めそうだ。 消費電力をチェックしてみると、アイドル時は22W、「CINEBENCH R20」シングルコア計測中は52W、マルチコア計測中は99W、「ファイナルファンタジーXIV:漆黒のヴィランズ」ベンチマーク計測中では149W前後となった。 デスクトップ向けの第3世代Ryzenは、登場間もない時にアイドル時の消費電力が高いと言われることがあったが、ノートPC向けのRyzen 7 4800Hは、アイドル時の消費電力が21Wと低く抑えられている。 ノートPCである以上、出先などの電源非接続時にアイドル時の消費電力が少なければ有事の為に電力をプールすることにもなり、バッテリー持ちそのものにも直結してくるので、この部分は好印象だ。

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