ドラクエ11 裏裏ボス ps4。 【ドラクエ11】ニズゼルファの攻略とおすすめ装備|裏ボス【ドラクエ11S】|ゲームエイト

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ドラクエ11 裏裏ボス ps4

裏ボス倒したら終わりですよ。 セーブとかはないです。 まだやれることと言ったら、トロフィーコンプリートとか、レアドロップアイテムのちからの種をれんけいのスーパールーレットでドロップしまくって力を999まで上げたり、てんのもんばんからスキルの種を同じようにスーパールーレットでレアドロップしてスキルカンストさせたり。 鍛冶を全てコンプリートとか。 無心でカジノやるとか そんな感じですかね。 自分もだいたいのことやったけど飽きたのでヤメました。 プレイ時間は130時間でした。 ドラクエは基本的にクリアまではハマるけど、クリアすると目標がなくなるから一気に冷めてしまう傾向にありますよね。 自分はこれまでのナンバリングでそれをいつも感じるので裏ボス倒したらすぐに売りました。 ps4版 そしてそのお金でそのまま3DS版を買いました。 自分もまだドラクエ11やりたかったのでそういう方法をとりましたよ。 あとはエンディングで流れているドラクエ1のプレイ動画をよく見ると竜王がふっかつの呪文を言ってるので、それを入力するとドラクエ1を無料でダウンロードできるので、それで遊ぶか。 ですかね。

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【ドラクエ11】裏ボス「邪神ニズゼルファ」の倒し方!倒したときの装備&パーティ紹介!~ドラクエ11攻略ブログ54~

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記述者:右弐 最終更新:2017. ご注意ください。 こんな人の役に立つかも ・裏ボスまで進んだけど、強すぎて勝てない。 でもエンディングは見たい。 ・レベル上げは面倒。 ・キャラの強さではなく「戦術」の工夫で倒してみたい。 想定する戦力 敵との戦闘は避け、ストーリーを進めた場合を想定しています。 筆者の戦力は以下でした(目安)。 ・全メンバーLv50前後 ・クリア後のイベントは、ひととおり終了 結局、どんな戦い方になるの? ・序盤:防御重視。 「ギガブレイク」「ゴールドシャワー」で、ちょろちょろと攻撃 ・中盤:両腕を倒したら、「タナトスハント」「クロスマダンテ」で大ダメージ ・終盤:終盤などと呼べる状況にもつれこんだら負けるので、ここは全力で割愛です まとめると、「はじめちょろちょろ、中ぱっぱ、赤子見えたらもう撃破」。 なお、今回紹介するのは必勝の戦術ではありません。 第一、想定する戦力も適当です。 あくまで現実的な勝率を与えるひとつの手段の紹介です。 以下、裏ボスにおける役割分担をみてみます。 「回復役」は全員にする 裏ボスは、マヒ、睡眠、一回休み、呪い、といった多岐にわたる行動封じを使ってきます。 このため「回復役」を特定のキャラに任せていると、食らった場合に崩されてしまいます。 対策として、誰もが全体回復を使える状態にしておきます。 「補助役」は防御強化 序盤は攻撃が鮮烈なので「スクルト」「マジックバリア」が1回ずつかかっている状態を保ちます。 誰でも回復できれば、その分補助役の手はあくので、この状態を保てます。 「攻撃役」は「補助役」とは兼任させない 裏ボスは「いてつく波動」を使ってきます。 「攻撃」は最も優先順位が低い行動なので、ひとりのキャラが「攻撃」と「補助」を担当すると、なかなか攻撃の手番が回ってきません。 このため、両役割の担当は切り分けます。 まとめると、次のような2種の兼任キャラを用意すればよいことになります。 序盤は、盾装備キャラで耐える 序盤、猛攻に耐える必要があるため「盾」を装備できるキャラが有利です。 必然的に「グレイグ」「勇者」「シルビア」「セーニャ」の4人となります。 分担は、次のようになります。 また、次の消耗アイテムも、この4人に分配しておきます。 なお、裏ボスとの戦闘後にはセーブする箇所がないので、貴重アイテムを全部つぎ込んでも損(?)はありません。 中盤は一気にたたみかける 仮面がはがれてから、裏ボスの使う技が変わります。 厄介なのは次の2つです。 ・時を奪う(こちらの3人がアストロン状態) ・めいそう(999回復) これらの対策は面倒なので、対策せず、使われる前に大ダメージをたたきこみ、一気にかたをつけます。 そのために使いたいのが、一撃で4桁ダメージを出す大技です。 大ダメージが出せれば何でもよいと思います。 とりあえず 消耗品がなくなると再戦での勝利が難しくなるため、セーブしてから挑みます。 以下を読みながらいったん戦ってみるのがお勧めです。 とりあえず感覚がつかめます。 また、不足戦力を把握できます。 1ターン目 行動: ・開戦後、最初にいれかえ:グレイグ、勇者、シルビア、カミュ ・たたかう を選ぶと、おそらく敵が先制する。 また、アクセサリは最初は防御重視としていますが、次に出てきたときに先制できる確率を上げるため、素早さ重視に変更します。 勇者は、剣を使用したあとに、もう一度動けます。 たいてい、総攻撃をうけて味方全員がボロボロになっているので、ここでベホマズンを撃ちます。 このとき、勇者がグレイグよりも先に動ければ、カミュを回復できてラッキーです。 グレイグが先なら、セーニャに入れ替え、マジックバリアがかかることを優先します。 序盤 : 両腕撃破まで 毎ターン、敵がほとんど先行するはずです。 強烈な攻撃を受けたのちに、全員ボロボロでこちら4人の行動開始、というのが続きます。 まず、各キャラのとる、主な行動をまとめます。 キャラ 回復 補助 攻撃 ピンチ対応 グレイグ 賢者の石 ベホイム マジックバリア スクルト - 世界樹のしずく 世界樹の葉 勇者 ベホマズン - ギガブレイク 世界樹の葉 シルビア ハッスルダンス - ゴールドシャワー 世界樹のしずく 世界樹の葉 セーニャ ベホマ ベホマラー スクルト - ザオリク ターン終了時にほぼ全快とすることを前提として、効果的な4人の行動を考えていきます。 基本は次の2つの形です。 少し戦えば感覚がつかめると思います。 たとえば、勇者のベホマズンはMP消費が激しいため、グレイグの賢者の石+シルビアのハッスルダンス、など、適当に組み合わせて対処していきます。 また、回復に余裕あれば補助呪文は重ねがけします。 なお補助に関しては、グレイグが2種使えるので優秀です。 眠り、混乱、マヒ、呪いという「回復可能な行動封じ」を受けた場合は、「超万能ぐすり」を使い、優先で対処します。 このとき気を付けるのが「行動順序」です。 まだ行動していないキャラは、自分の行動が回ってくる前に回復していれば、行動できます(注:PS4版) たとえば、敵の攻撃でシルビアが混乱、味方全員が150程度ダメージ、味方はまずセーニャに手番が回ってきた場合、ここでベホマラーを使うよりも、「超万能ぐすり」を使ってシルビアの混乱を解除し、シルビアにハッスルダンスを使わせるほうが、状態が格段によくなります。 なお、手があいたときに、勇者やセーニャのMPを、適宜回復しておきます。 セーニャは「ディバインスペル」を撃っておくと、このあとのルカニが効きやすくなります。 主人公とともにゾーンとなり、「聖なる祈り」が使えるときは、スクルトの上位互換として使ってしまってかまいません。 また、両腕のHPが減った状態で(表示が赤になったら)で、シルビアがゾーンになら「ひゃくれつキッス」を使ってしまってかまいません。 中盤 : 撃破まで 両腕を倒したら中盤です。 順調に進めば、本体の「邪神ニズゼルファ」の仮面がはがれきる前に、「みぎうで」「ひだりうで」を撃破できているはずです。 ここで攻撃が緩くなるので、大ダメージを狙います。 なおここから入れ替えが頻発しますので、次の仕様に注意します。 いれかえの仕様の注意 PS4版ドラクエ11では、「入れ替えたターンは、行動できない」という仕様になっているので、「ターンの4番目のキャラの行動」のときに、入れ替えを行うと有利です。 以下、これを前提に説明します。 大ダメージその1:タナトスハント 攻撃までの準備は、あと3つ残っています。 ・猛毒 シルビアに きせきのきのみ を使用、れんけい「百烈キッス」を使います。 これは必ず効きます。 ・ルカニ 勇者とシルビアを下げ、ロウとベロニカを出し、2人でルカニを撃ちます。 1回成功した時点で次の工程にうつります。 この間の回復は、グレイグ、セーニャで行います。 ロウは死んでも構いませんが、ベロニカは死なないようにします。 ・ゾーン ロウとカミュを入れ替えて、カミュをゾーン状態にします。 状況がよければ、セーニャ・ベロニカとあわせてグレイグの使う「きせきのしずく」で、カミュ単独なら「きせきのきのみ」で行い、また戦闘前にあらかじめゾーンにしておけば、そもそもこの工程は不要です。 以上が完了してカミュの手番がきたら、攻撃・・・の前に、アクセサリ2つを攻撃力が上がるものに、つけかえます。 いかりのタトゥー、竜のうろこ、など。 これでタナトスハントを使います。 大ダメージその2:クロスマダンテ 準備はひとつ。 ベロニカ・セーニャをゾーンにするだけです。 きせきのしずく を使って、2人をゾーンにしたら、使います。 このあたりの行動パターンについては未調査です。 体感でそれほど頻度は高くありません(数ターンに1回) ・死者が続発: 消耗アイテムが尽きて負けるパターンがありえます。 ・両腕復活+仮面がとれた状態 こうなると攻撃力が高く勝算は薄くなります。 左手装備には工面できる最高の短剣を装備。 他のキャラ: 防具とアクセサリが重要です。 序盤の全体攻撃で生き残れることが前提ですが、属性耐性よりも「一回休み、マヒ、眠り、混乱、呪い」に強いものを中心に装備すると安定します。 道中を探索していれば、だいたい強いものがあると思います。 以下はそれらをとっていない場合の補強例です。 店売りで強いものの例: ・女神の盾 ・天使のローブ ・星のサークレット 比較的簡単に錬金できる(と思う)ものの例 ・あくまのしっぽ+2、+3 呪い対策 ・まんげつのリング+2、+3 麻痺対策 ・めざましリング+2、+3 眠り対策 ・ジェネラルブーツ 一回休み対策、グレイグ ・天使のサンダル 一回休み対策 消耗アイテムの配置 ()内は個数の目安。 あればあるだけうれしいです。 比較的安定して倒せるようになったので、「快適攻略」の資料として、公開します。 ここには書きませんでしたが、あまっているスキルポイントでいろいろとれば、イレギュラーな状況の対処の幅は広がり、勝率は上がります。 実際、私が最初に倒したときは、セーニャの竪琴の炎の旋律であの炎の大技を耐え、ベロニカのイオグランデ、マルティナの雷光一閃突きを終盤の押し込みに使い、どうにか撃破しました。 ところで、これは「やりこみレポート」ではありません。 第一、「普通レベル撃破」ってどういうジャンルだよ。 ただ、個人的には、キャラたちが躍動する今回の「戦術」は気に入っています。 では今回は、このへんで。 2017. 15 右弐 [PR].

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記述者:右弐 最終更新:2017. ご注意ください。 こんな人の役に立つかも ・裏ボスまで進んだけど、強すぎて勝てない。 でもエンディングは見たい。 ・レベル上げは面倒。 ・キャラの強さではなく「戦術」の工夫で倒してみたい。 想定する戦力 敵との戦闘は避け、ストーリーを進めた場合を想定しています。 筆者の戦力は以下でした(目安)。 ・全メンバーLv50前後 ・クリア後のイベントは、ひととおり終了 結局、どんな戦い方になるの? ・序盤:防御重視。 「ギガブレイク」「ゴールドシャワー」で、ちょろちょろと攻撃 ・中盤:両腕を倒したら、「タナトスハント」「クロスマダンテ」で大ダメージ ・終盤:終盤などと呼べる状況にもつれこんだら負けるので、ここは全力で割愛です まとめると、「はじめちょろちょろ、中ぱっぱ、赤子見えたらもう撃破」。 なお、今回紹介するのは必勝の戦術ではありません。 第一、想定する戦力も適当です。 あくまで現実的な勝率を与えるひとつの手段の紹介です。 以下、裏ボスにおける役割分担をみてみます。 「回復役」は全員にする 裏ボスは、マヒ、睡眠、一回休み、呪い、といった多岐にわたる行動封じを使ってきます。 このため「回復役」を特定のキャラに任せていると、食らった場合に崩されてしまいます。 対策として、誰もが全体回復を使える状態にしておきます。 「補助役」は防御強化 序盤は攻撃が鮮烈なので「スクルト」「マジックバリア」が1回ずつかかっている状態を保ちます。 誰でも回復できれば、その分補助役の手はあくので、この状態を保てます。 「攻撃役」は「補助役」とは兼任させない 裏ボスは「いてつく波動」を使ってきます。 「攻撃」は最も優先順位が低い行動なので、ひとりのキャラが「攻撃」と「補助」を担当すると、なかなか攻撃の手番が回ってきません。 このため、両役割の担当は切り分けます。 まとめると、次のような2種の兼任キャラを用意すればよいことになります。 序盤は、盾装備キャラで耐える 序盤、猛攻に耐える必要があるため「盾」を装備できるキャラが有利です。 必然的に「グレイグ」「勇者」「シルビア」「セーニャ」の4人となります。 分担は、次のようになります。 また、次の消耗アイテムも、この4人に分配しておきます。 なお、裏ボスとの戦闘後にはセーブする箇所がないので、貴重アイテムを全部つぎ込んでも損(?)はありません。 中盤は一気にたたみかける 仮面がはがれてから、裏ボスの使う技が変わります。 厄介なのは次の2つです。 ・時を奪う(こちらの3人がアストロン状態) ・めいそう(999回復) これらの対策は面倒なので、対策せず、使われる前に大ダメージをたたきこみ、一気にかたをつけます。 そのために使いたいのが、一撃で4桁ダメージを出す大技です。 大ダメージが出せれば何でもよいと思います。 とりあえず 消耗品がなくなると再戦での勝利が難しくなるため、セーブしてから挑みます。 以下を読みながらいったん戦ってみるのがお勧めです。 とりあえず感覚がつかめます。 また、不足戦力を把握できます。 1ターン目 行動: ・開戦後、最初にいれかえ:グレイグ、勇者、シルビア、カミュ ・たたかう を選ぶと、おそらく敵が先制する。 また、アクセサリは最初は防御重視としていますが、次に出てきたときに先制できる確率を上げるため、素早さ重視に変更します。 勇者は、剣を使用したあとに、もう一度動けます。 たいてい、総攻撃をうけて味方全員がボロボロになっているので、ここでベホマズンを撃ちます。 このとき、勇者がグレイグよりも先に動ければ、カミュを回復できてラッキーです。 グレイグが先なら、セーニャに入れ替え、マジックバリアがかかることを優先します。 序盤 : 両腕撃破まで 毎ターン、敵がほとんど先行するはずです。 強烈な攻撃を受けたのちに、全員ボロボロでこちら4人の行動開始、というのが続きます。 まず、各キャラのとる、主な行動をまとめます。 キャラ 回復 補助 攻撃 ピンチ対応 グレイグ 賢者の石 ベホイム マジックバリア スクルト - 世界樹のしずく 世界樹の葉 勇者 ベホマズン - ギガブレイク 世界樹の葉 シルビア ハッスルダンス - ゴールドシャワー 世界樹のしずく 世界樹の葉 セーニャ ベホマ ベホマラー スクルト - ザオリク ターン終了時にほぼ全快とすることを前提として、効果的な4人の行動を考えていきます。 基本は次の2つの形です。 少し戦えば感覚がつかめると思います。 たとえば、勇者のベホマズンはMP消費が激しいため、グレイグの賢者の石+シルビアのハッスルダンス、など、適当に組み合わせて対処していきます。 また、回復に余裕あれば補助呪文は重ねがけします。 なお補助に関しては、グレイグが2種使えるので優秀です。 眠り、混乱、マヒ、呪いという「回復可能な行動封じ」を受けた場合は、「超万能ぐすり」を使い、優先で対処します。 このとき気を付けるのが「行動順序」です。 まだ行動していないキャラは、自分の行動が回ってくる前に回復していれば、行動できます(注:PS4版) たとえば、敵の攻撃でシルビアが混乱、味方全員が150程度ダメージ、味方はまずセーニャに手番が回ってきた場合、ここでベホマラーを使うよりも、「超万能ぐすり」を使ってシルビアの混乱を解除し、シルビアにハッスルダンスを使わせるほうが、状態が格段によくなります。 なお、手があいたときに、勇者やセーニャのMPを、適宜回復しておきます。 セーニャは「ディバインスペル」を撃っておくと、このあとのルカニが効きやすくなります。 主人公とともにゾーンとなり、「聖なる祈り」が使えるときは、スクルトの上位互換として使ってしまってかまいません。 また、両腕のHPが減った状態で(表示が赤になったら)で、シルビアがゾーンになら「ひゃくれつキッス」を使ってしまってかまいません。 中盤 : 撃破まで 両腕を倒したら中盤です。 順調に進めば、本体の「邪神ニズゼルファ」の仮面がはがれきる前に、「みぎうで」「ひだりうで」を撃破できているはずです。 ここで攻撃が緩くなるので、大ダメージを狙います。 なおここから入れ替えが頻発しますので、次の仕様に注意します。 いれかえの仕様の注意 PS4版ドラクエ11では、「入れ替えたターンは、行動できない」という仕様になっているので、「ターンの4番目のキャラの行動」のときに、入れ替えを行うと有利です。 以下、これを前提に説明します。 大ダメージその1:タナトスハント 攻撃までの準備は、あと3つ残っています。 ・猛毒 シルビアに きせきのきのみ を使用、れんけい「百烈キッス」を使います。 これは必ず効きます。 ・ルカニ 勇者とシルビアを下げ、ロウとベロニカを出し、2人でルカニを撃ちます。 1回成功した時点で次の工程にうつります。 この間の回復は、グレイグ、セーニャで行います。 ロウは死んでも構いませんが、ベロニカは死なないようにします。 ・ゾーン ロウとカミュを入れ替えて、カミュをゾーン状態にします。 状況がよければ、セーニャ・ベロニカとあわせてグレイグの使う「きせきのしずく」で、カミュ単独なら「きせきのきのみ」で行い、また戦闘前にあらかじめゾーンにしておけば、そもそもこの工程は不要です。 以上が完了してカミュの手番がきたら、攻撃・・・の前に、アクセサリ2つを攻撃力が上がるものに、つけかえます。 いかりのタトゥー、竜のうろこ、など。 これでタナトスハントを使います。 大ダメージその2:クロスマダンテ 準備はひとつ。 ベロニカ・セーニャをゾーンにするだけです。 きせきのしずく を使って、2人をゾーンにしたら、使います。 このあたりの行動パターンについては未調査です。 体感でそれほど頻度は高くありません(数ターンに1回) ・死者が続発: 消耗アイテムが尽きて負けるパターンがありえます。 ・両腕復活+仮面がとれた状態 こうなると攻撃力が高く勝算は薄くなります。 左手装備には工面できる最高の短剣を装備。 他のキャラ: 防具とアクセサリが重要です。 序盤の全体攻撃で生き残れることが前提ですが、属性耐性よりも「一回休み、マヒ、眠り、混乱、呪い」に強いものを中心に装備すると安定します。 道中を探索していれば、だいたい強いものがあると思います。 以下はそれらをとっていない場合の補強例です。 店売りで強いものの例: ・女神の盾 ・天使のローブ ・星のサークレット 比較的簡単に錬金できる(と思う)ものの例 ・あくまのしっぽ+2、+3 呪い対策 ・まんげつのリング+2、+3 麻痺対策 ・めざましリング+2、+3 眠り対策 ・ジェネラルブーツ 一回休み対策、グレイグ ・天使のサンダル 一回休み対策 消耗アイテムの配置 ()内は個数の目安。 あればあるだけうれしいです。 比較的安定して倒せるようになったので、「快適攻略」の資料として、公開します。 ここには書きませんでしたが、あまっているスキルポイントでいろいろとれば、イレギュラーな状況の対処の幅は広がり、勝率は上がります。 実際、私が最初に倒したときは、セーニャの竪琴の炎の旋律であの炎の大技を耐え、ベロニカのイオグランデ、マルティナの雷光一閃突きを終盤の押し込みに使い、どうにか撃破しました。 ところで、これは「やりこみレポート」ではありません。 第一、「普通レベル撃破」ってどういうジャンルだよ。 ただ、個人的には、キャラたちが躍動する今回の「戦術」は気に入っています。 では今回は、このへんで。 2017. 15 右弐 [PR].

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