夢特性 サンムーン。 バーチャルコンソール金銀版から連れてきたポケモン

夢特性を見分ける方法

夢特性 サンムーン

もくじ• 今回狙うヌメラの特性は「 ぬめぬめ」ですね。 そうしょく:草タイプの技を受けると技が無効化され、攻撃が1段階上がる• うるおいボディ:天気が雨の場合、ターン終了時に状態異常が回復する• 仲間呼び連鎖(ビビリだま連鎖) 戦闘中、ポケモンが「助けを呼んだ」という行動をしますよね。 ビビリだま連鎖や、チェインなど、いろいろな呼び方があるようですが、要は 仲間を呼ぶを繰り返すと強いポケモンやレアなポケモンが出現する率が上がるというものです。 簡単にまとめると下記のようになります。 10連鎖以上で夢特性持ちのポケモンが出現する率アップ• 10連鎖以上で色違いポケモンが出現する率アップ• 10連鎖以上で1V確定(ステータスのどれか1箇所最大個体値)• 15連鎖以上で2V確定(ステータスのどれか2箇所最大個体値)• 20連鎖以上で3V確定(ステータスのどれか3箇所最大個体値)• ちょっと難しく感じるかもしれませんが、戦闘中、何度も仲間呼びして連鎖を作れば良いわけですね。 上手く仲間呼びを発動させるには? 効率良く仲間呼びを発動させるには 「ビビリだま」というアイテムを使うのが効果的です。 ビビリだまはポケモンセンター内のフレンドリィショップで300円で売っています。 更に、 HPが低ければ低いほど仲間を呼ぶ確率が上がるので、みねうちでHPを1にするといいですね。 ヌメラの呼び出し方など、細かい情報は上の記事を参考にしてもらうとして。 さっそく実践に入りたいと思います。 あまり概要ばかり説明しても退屈ですからね。 今回の戦闘は長時間になるので、 17番道路がおすすめです。 ここなら雨が常時降っているので、時間を気にすることなくヌメラ捕獲に集中できます。 準備するもの、みねうちは特に重要 最低でも10回は呼び出す必要があるため、しっかりと準備する必要があります。 まず、準備したいものとして下記のものがあります。 ビビリだま• 回復するアイテム(まんたんのくすりなど)• 「みねうち」を覚えているポケモン• できれば「ゴーストタイプ」 特にみねうちは重要です。 相手のHPを削る役目を果たすのはもちろんなのですが、 ヌメラの特性「ぬめぬめ」を調べるときにも使えます。 ぬめぬめ:直接攻撃を受けると、攻撃をした相手の 素早さが1段階下がる つまり、ヌメラが出現した際、みねうちで攻撃してこちらの素早さが下がればぬめぬめ持ちだということが分かります。 出来ればゴーストタイプが楽チン 今回用意するものとしては 「ビビリだま+回復+みねうち」があれば、すぐにでも実践に移れます。 特に強いポケモンなら、それだけで十分だと思います。 「たべのこし」でも持たせてあげれば、長期戦もこなせると思います。 特に、何度も戦う必要があるため、長期戦用ポケモンがいるとより捗ります。 そこで、今回おすすめするのは ゴーストタイプのポケモンです。 17番道路に出現するポケモンの中で一番弱いのは ヤンチャムです。 それ以外のポケモンは進化後になるため、出来るならこのヤンチャムを利用したいところ。 しかし、ここで出現するヤンチャムは「のしかかり(マヒ)」や「ともえなげ(強制交代)」など、厄介な技を使ってきます。 でも、よく考えてみるとこれらの技は全部 ノーマルと格闘なんですよね。 つまり、 ゴーストタイプなら一切ダメージを受けずに戦いを続けることができるのです。 ちなみに、ヤンチャムが呼び出すゴロンダもノーマルと格闘の技構成ですので、そのまま応用できます。 これらを上手く利用して長期戦へ臨みたいですね。 ゴーストタイプ+みねうちを覚えるポケモン 何度も言いますが、強いポケモンがみねうちを覚えているなら、この工程は飛ばしてOKです! ただただ、楽をしたいがための策ですので。 ポケモン交代も面倒なので、ゴーストタイプ+みねうちを覚えたポケモンなら長期戦が楽そうです。 サンムーンでゲットできるポケモンで、ゴースト+みねうちを覚えるポケモンは下記のポケモンたちがいます。 ジュナイパー• ガラガラ(アローラ)• ヒトツキ(島スキャン) ジュナイパーを選んだ人なら、すぐ実行できそうですがそれ以外を選んだ人はガラガラ(アローラ)がおすすめです。 ガラガラはアーカラ島のヴェラ火山公園に出現するカラカラを進化させたポケモンですね。 ゲーム内時間の夜にカラカラをレベル28以上に上げるとガラガラ(アローラ)に進化します。 今後、ゴーストタイプ+みねうちの出番もあるかもしれないので、ここで育ててみるのもいいかもしれませんね。 17番道路のポケモンなら何でもいいよ ちなみに、ヤンチャムである必要はありません。 オニドリルでもレディアンでもアリアドスでもOKです。 自分に合ったポケモンで仲間を呼ぶをしてみてください。 ヌメラの呼び方がイマイチぴんと来ない方は下記リンクを参照してくださいね。 ただしレディアンは昼限定出現なので注意してください。 夢特性「きもったま」持ちのヤンチャムには注意 ひとつだけ注意点があります。 これらの方法で仲間呼びを続けていると、夢特性「きもったま」持ちのヤンチャムが出現してきます。 きもったま:相手がゴーストタイプでも、ノーマル、格闘タイプの技が当たる つまり、ゴーストタイプを突き抜けてダメージを与えてくるわけですね。 まあ、この場合は逆にそのヤンチャムゲットに方向転換できるので嬉しい誤算ではあるのですが。 余裕をかましているとダメージを喰らう可能性もあるよー、というのだけは覚えておいてください。 戦闘の流れ 戦闘の流れは下記のようになります。 ビビリだまを使う• ヤンチャムAのHPをみねうちでギリギリまで削る• 10体呼び出すまで、新しく呼び出されたポケモンは倒す• 10体を過ぎた状態でヌメラが出て来たらヌメラに「みねうち」をする• 特性ぬめぬめが発動してこちらの素早さが下がればゲットする• 下がらなければ、そのヌメラは倒してしまい、上の行動を続ける• ヤンチャムAの技PPが切れそうならヤンチャムBに切り替えて続ける 上のような流れになります。 途中で何を挟んだとしてもちゃんと連鎖は続いているので安心してください。 また、仮にヤンチャムAからヤンチャムBに移行したとしても連鎖は続くので、PP管理のときに乗り換えるといいでしょう。 ただし、ヌメラ自身は仲間を呼ばないのでヤンチャムを中心に仲間呼び連鎖をしましょう。 では、実際に試してみましたので結果をご覧ください。 「ぬめぬめ」ヌメラが出るまで試した結果 仲間呼び回数 連鎖数 ヌメラ出現数 所要時間 ぬめぬめ 35 23 5 約22分 0 39 29 6 約28分 0 28 19 3 約16分 1 約1時間ほどかかって、ようやく1体出て来てくれました。 実際に試した感想としては、思った以上に助けを呼ぶが失敗することですかね。 せっかく呼んだのに「助けに来なかった」という場面がかなり多かったです。 また、連鎖を続ける場合は、向こう側のPPは調整できるのですが、こちらのPPの調整が大変です。 特に、ヌメラを倒す場合「そうしょく」持ちのときは草タイプの技を吸収してしまうので、ジュナイパーは地味に成約がきついかもしれません。 2,3体くらいみねうち持ちポケモンを持っていけば長いこと戦えそうです。 他にもヌメラが使う「りゅうのいぶき」でマヒしてしまうことがあったので、 マヒなおしがあるといいかもです。 後、もし 4Vヌメラを狙うなら31連鎖してから、みねうち厳選に入ると良いかと思います。

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ポケモンサンムーンSM/高個体値&隠れ特性の入手方法は仲間を呼ぶ(乱入バトル)!

夢特性 サンムーン

もくじ• 新ポケモンの「隠れ特性 夢特性 」一覧 ポケモン名 隠れ特性 隠れ特性の効果 ジュナイパー えんかく 接触わざを非接触わざにする アシレーヌ うるおいボイス 音わざをみずタイプ攻撃にする ガオガエン いかく 戦闘の最初に相手の攻撃ダウン ドデカバシ ちからずく 技の追加効果がなくなる代わり威力1. 3倍 タッツー しめりけ 技「じばく、だいばくはつ」 特性「ゆうばく」無効 ギアル クリアボディ 相手の能力ランクを下げる技や特性の効果を受けない チコリータ リーフガード 天気『ひざしがつよい』時、状態異常無効 ヒトモシ すりぬけ 「しろいきり、オーロラベール、リフレクター、ひかりのかべ、しんぴのまもり、みがわり」の効果無効 ヒノアラシ もらいび 相手の「ほのお」タイプ技のダメージや効果を受けず、自分のほのお技の威力1. 5倍 タマザラシ どんかん 「メロメロ、ちょうはつ、ゆうわく」状態にならない ルクシオ こんじょう 状態異常時に攻撃1. 2倍 キバゴ きんちょうかん 全ての相手の「きのみ」が無効に サイホーン すてみ 「すてみタックル、アフロブレイク、ウッドハンマー、じごくぐるま、とっしん、とびげり、とびひざげり、もろはのずつき、フレアドライブ、ブレイブバード、ボルテッカー、ワイルドボルト」の威力1. 2倍 ローブジン てつのこぶし 全てのパンチ系の技威力、1. 2倍 トゲキッス きょううん 急所率が1段階UP、自分の攻撃が急所に当たりやすくなる ハハコモリ ぼうじん 天気「あられ、すなあらし」のダメージ無効 、全ての粉系の技の効果無効、特性「ほうし」の効果無効 ジャローダ あまのじゃく 能力ランクを変化させる技の効果が逆になる ダイケンキ シェルアーマー 自分への攻撃が急所に当たらなくなる エンブオー すてみ 「すてみタックル、アフロブレイク、ウッドハンマー、じごくぐるま、とっしん、とびげり、とびひざげり、もろはのずつき、フレアドライブ、ブレイブバード、ボルテッカー、ワイルドボルト」の威力1. かならず隠れ特性が遺伝するわけではなく、通常特性のポケモンが生まれる場合もあります。 また、サン・ムーンでは「かわらずのいし」を持たせることで高確率で特性も遺伝しますので、隠れ特性にも影響が出ると言われています。 まとめ というわけで、最後まで閲覧いただきありがとうございました! こちらの情報は、随時追加・更新してまいります。

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仲間呼び出し連鎖まとめ。4V色違い隠し特性の狙い方や限定ポケモン等

夢特性 サンムーン

ポケモンには『 特性 とくせい 』というものが、種族ごとに設定されています。 例えば『ピカチュウ』の特性は『せいでんき』です。 2種類の特性が設定されているポケモンもいますが、その場合はどちらか片方がランダムに決定されます。 また、特定の条件で入手できるポケモンは通常とは異なる『 隠れ特性 かくれとくせい 』になることがあります 非公式に「夢特性」とも呼ばれています。 特性は、基本的に一生変わりませんが、一部に進化すると特性が変わるポケモンもいます。 特性はバトル中やフィールド上でそれぞれに設定されている効果を発揮します。 しっかり理解して使いこなせば、より有利に冒険やバトルを進めることができるはずです。 特性 効果 持っている専用の道具『メモリ』の種類に対応して自分の『タイプ』が変化する。 /野生のポケモンと出会いにくくなる。 『ほのお』『こおり』タイプの技を受けた時、ダメージが半減する。 技を出す順番が必ず一番最後になる。 自分の攻撃がターンで一番最後の時、技の威力が1. 3倍になる。 能力ランクを変化させる技の効果が逆になる 1段階上がるものは1段階下がる。 ただし、変化技のZワザによる追加効果については影響を受けない。 戦闘に出ると5ターンの間、天気が『あめ』になる。 相手は逃げたり、ポケモンを交代することができなくなる。 ただし、相手が『ひこう』タイプや『ゴースト』タイプ、特性『ふゆう』の場合は効果がない。 /野生のポケモンと出会いやすくなる。 自分と味方へのメンタル攻撃技『アンコール』『いちゃもん』『かいふくふうじ』『かなしばり』『ちょうはつ』『メロメロ』を無効化する。 戦闘に出たときに相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 /レベルの低い野生のポケモンと出会いにくくなる。 自分への攻撃が急所に当たると、『こうげき』ランクが最大まで上がる。 技『アフロブレイク』『ウッドハンマー』『じごくぐるま』『すてみタックル』『とっしん』『フレアドライブ』『ブレイブバード』『ボルテッカー』『もろはのずつき』『ワイルドボルト』の反動を受けない。 技『わるあがき』の反動は受ける。 自分の使う変化技の優先度が1だけ加算される。 ただし『あく』タイプの相手 味方は含まない には変化技がすべて失敗する 第6世代は条件なし。 手持ちの最後のポケモンの姿と名前で戦闘に出る。 『タイプ』や能力に変化はない。 ダメージを受けると元に戻る。 自分の音系の技『いびき』『いやしのすず』『いやなおと』『うたう』『うたかたのアリア』『エコーボイス』『おしゃべり』『おたけび』『きんぞくおん』『くさぶえ』『さわぐ』『スケイルノイズ』『すてゼリフ』『チャームボイス』『ちょうおんぱ』『ないしょばなし』『なきごえ』『バークアウト』『ハイパーボイス』『ばくおんぱ』『ほえる』『ほろびのうた』『むしのさざめき』『りんしょう』の『タイプ』がすべて『みず』タイプになる。 天気が『あめ』の時、ターン終了時に状態異常が回復する。 全てのポケモンに対しての天気の影響がなくなる。 自分の『ノーマル』タイプの技が『でんき』タイプになり、さらに威力が1. 2倍になる。 戦闘に出ると5ターンの間、場の状態を『エレキフィールド』にする。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、『ねむり』状態にならず、また『でんき』タイプの技の威力が1. 5倍になる 自分の使う技はすべて直接攻撃ではなくなる。 75倍 になる。 場にいるポケモンが踊り系の技『ちょうのまい』『つるぎのまい』『はなびらのまい』『フェザーダンス』『フラフラダンス』『ほのおのまい』『みかづきのまい』『めざめるダンス』『りゅうのまい』を使うと、その直後に同じ技を使える。 自分の選択した技はこの特性とは別にもう一度行動できる 戦闘に出てきた時、すべての相手の持っている道具の名前が分かる。 同じ技を1ターンに2回攻撃できる。 2回目の攻撃は、威力が0. 25倍になる。 能力ランクを下げるなどの効果は2回分与えられる。 1ターンに連続して攻撃する技や、複数の相手に攻撃する技の場合は2回攻撃できない。 第6世代は2回目威力0. 5倍 戦闘に出ている間、天気が『ひざしがとてもつよい』になる。 通常の天気『ひざしがつよい』状態に加えて、『みず』タイプの攻撃技が無効になる。 また、技『あまごい』『にほんばれ』『すなあらし』『あられ』が失敗し、特性『あめふらし』『ひでり』『すなおこし』『ゆきふらし』が発動しなくなる。 この状態を変更できるのは特性『はじまりのうみ』『デルタストリーム』のみ。 か行 直接攻撃を受けると、相手の『すばやさ』ランクを1段階下げる。 相手の技や特性で『こうげき』ランクが下がらない。 場にいる味方のポケモンが『ひんし』状態になった時、自分の特性がそのポケモンと同じ特性になる。 場から離れると元に戻る ダブルバトル用。 味方の特性が『ARシステム』『イリュージョン』『かがくのちから』『かわりもの』『きずなへんげ』『ぎょぐん』『スワームチェンジ』『ぜったいねむり』『ダルマモード』『てんきや』『トレース』『ばけのかわ』『バトルスイッチ』『ふしぎなまもり』『フラワーギフト』『マルチタイプ』『リミットシールド』『レシーバー』の場合は効果がない。 相手は逃げたり、ポケモンを交代することができなくなる。 相手が『ゴースト』タイプや特性『かげふみ』の場合は無効。 毎ターン、『すばやさ』ランクが1段階ずつ上がる。 直接攻撃する技の威力が1. 3倍になる。 相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 ただし、攻撃後に受ける効果は消えない。 相手の技や特性で能力ランクが下がると、『とくこう』ランクが2段階上がる。 自分や味方の技で下がった場合は効果がない。 自分への攻撃は急所に当たらない。 持っている道具がなくなると『すばやさ』が2倍になる。 再び道具を持つと元に戻る。 最初から道具を持っていない場合は効果がない。 戦闘に出ると、相手のポケモンに変身し、『へんしん』状態になる。 『ほのお』タイプの技の受けるダメージが1. 25倍になる。 HPが最大の時、『ひんし』状態になるダメージを受けても必ず1残る。 また、一撃で『ひんし』になる技『じわれ』『ぜったいれいど』『つのドリル』『ハサミギロチン』を受けない。 あごやキバを使って攻撃する技『かみつく』『かみくだく』『ひっさつまえば』『ほのおのキバ』『かみなりのキバ』『こおりのキバ』『どくどくのキバ』『サイコファング』の威力が1. 5倍になる。 相手の技のダメージで自分の残りHPが半分以下になると、他の手持ちのポケモンと交代する。 相手の技のダメージ以外の場合や、すでに残りHPが半分以下の場合は発動しない。 なお、野生のポケモンが相手の場合は交代せずに逃げ出す。 戦闘に出てきた時、相手が『こうかは ばつぐん』や一撃必殺となる技を持っているかが分かる。 技の名前などは分からない。 自分の技で相手を倒すと、通常の『ゲッコウガ』から『サトシゲッコウガ』にフォルムチェンジする。 相手が『ゴースト』タイプでも、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が等倍で当たる。 相手を交代させる技『ふきとばし』『ほえる』『ドラゴンテール』『ともえなげ』の効果を受けない。 /『てもち』の先頭にいると釣りが成功しやすくなる。 急所ランクが1段階上がった状態となり、自分の攻撃が急所に当たりやすくなる。 味方が道具を使ったり失った時、自分の持っている道具を味方に移動する。 すべての相手は『きのみ』を使用できなくなる。 相手の技のダメージで自分の残りHPが半分以下になると、『とくこう』ランクが1段階上がる。 相手の技のダメージ以外の場合や、すでに残りHPが半分以下の場合は発動しない。 通常より早く、HPが最大HPの半分以下になると『きのみ』を使う。 場の状態が『グラスフィールド』の時、『ぼうぎょ』が1. 5倍になる。 物理技を受けると、『ぼうぎょ』ランクが1段階下がり、『すばやさ』ランクが2段階上がる。 第6世代は1段階 相手の能力ランクを下げる技や特性の効果を受けない。 戦闘に出ると5ターンの間、場の状態を『グラスフィールド』にする。 5倍になる。 状態異常の時、『こうげき』が1. 5倍になる。 またその時、『やけど』状態による『こうげき』半減の効果を受けない。 さ行 場の状態が『エレキフィールド』の時、『すばやさ』が2倍になる。 戦闘に出ると5ターンの間、場の状態を『サイコフィールド』にする。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、相手 味方は含まない の先制技を受けなくなり、また『エスパー』タイプの技の威力が1. 天気が『ひざしがつよい』の時、『とくこう』が1. 自分への攻撃は急所に当たらない。 他のポケモンに交代すると異常状態が回復する。 全てのポケモンは技『じばく』『だいばくはつ』『ビックリヘッド』が失敗し、また特性『ゆうばく』が無効になる。 自分と味方の技の命中率が上がる。 相手の能力ランクを下げる技や特性の効果を受けない。 /野生のポケモンと出会いにくくなる。 相手の技や特性によって『どく』『まひ』『やけど』状態になった時、相手を同じ状態異常にする。 /同じ『せいかく』の野生のポケモンと出会いやすくなる。 5倍になる。 技のダメージを受けると、『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 自分の技で相手を倒すと、『こうげき』ランクが1段階上がる。 『まひ』状態にならない。 自分と味方は、相手の先制技を受けない。 なお、自分が使う先制技や味方から受ける先制技には影響しない。 相手の『はがね』タイプのポケモンは逃げたり、ポケモンを交代することができなくなる。 /『はがね』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる。 自分や味方のポケモンは『ねむり』状態にならない。 天気が『あめ』の時、『すばやさ』が2倍になる。 『みず』タイプの技の威力が2倍になる。 また、『ほのお』タイプの技を受けた時、ダメージが半減する。 さらに『やけど』状態にならない。 自分の『ノーマル』タイプの技が『ひこう』タイプになり、さらに威力が1. 2倍になる。 第6世代は1. 3倍 1ターンに2〜5回連続で攻撃する技『おうふくビンタ』『スイープビンタ』『タネマシンガン』『たまなげ』『つっぱり』『つららばり』『とげキャノン』『ボーンラッシュ』『ミサイルばり』『みずしゅりけん』『みだれづき』『みだれひっかき』『れんぞくパンチ』『ロックブラスト』が必ず5回当たる。 技『アフロブレイク』『ウッドハンマー』『じごくぐるま』『すてみタックル』『とっしん』『とびげり』『とびひざげり』『もろはのずつき』『フレアドライブ』『ブレイブバード』『ボルテッカー』『ワイルドボルト』の威力が1. 2倍になる。 自分の攻撃が急所に当たると、ダメージが1. 5倍ではなく2. 25倍になる。 戦闘に出ると5ターンの間、天気が『すなあらし』になる。 天気が『すなあらし』の時、『すばやさ』が2倍になる。 また、『すなあらし』によるダメージを受けない。 天気が『すなあらし』の時、回避率が上がる。 また、『すなあらし』によるダメージを受けない。 /フィールドの天気が『すなあらし』の時、野生のポケモンと出会いにくくなる。 天気が『すなあらし』の時、自分の『じめん』『いわ』『はがね』タイプの技の威力が1. 3倍になる。 また、『すなあらし』によるダメージを受けない。 相手の『オーロラベール』『リフレクター』『ひかりのかべ』『しろいきり』『しんぴのまもり』『みがわり』の効果を受けない。 命中率ランクが下がらない。 また、相手の回避率ランクの変化の影響を受けない。 /レベルの低い野生のポケモンと出会いにくくなる。 戦闘に出てから5ターンの間、『こうげき』『すばやさ』が半分になる。 自分の残りHPが半分以下になると『パーフェクトフォルム』にフォルムチェンジする。 『あく』タイプの技を受けると、『こうげき』ランクが1段階上がる。 相手の技で『ひるみ』状態にならない。 なお、技『きあいパンチ』には影響しない。 /『でんき』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる。 常に『ねむり』状態で、他の状態異常にならない。 『ねむり』状態で技を出せる。 『くさ』タイプの技を受けると技が無効化され、『こうげき』ランクが1段階上がる。 場にいるポケモンが『ひんし』状態になる度に、自分の『とくこう』ランクが1段階上がる。 た行 相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 ただし、攻撃後に受ける効果は消えない。 『ほのお』タイプの技を受けた時と、『やけど』状態によるダメージが半減する。 能力ランクの変化が2倍になる。 33倍 になる。 相手の『ぼうぎょ』が『とくぼう』より低い場合は『こうげき』ランクを、『とくぼう』の方が低い場合は『とくこう』ランクを1段階上げる。 自分の残りHPが半分以下になるとフォルムチェンジする。 回復して半分より多くなると元に戻る。 追加効果のある技を使うと、追加効果が発動しない代わりに威力が1. 3倍になる。 また、追加効果がある技を使うと、道具『いのちのたま』の反動効果や『かいがらのすず』の回復効果を受けない。 攻撃対象の相手の道具『だっしゅつボタン』『レッドカード』『アッキのみ』『タラプのみ』および特性『にげごし』『ききかいひ』『へんしょく』『わるいてぐせ』『ぎゃくじょう』の効果も発動させない。 なお、自分の能力ランクを下げる技や反動技は追加効果の対象ではない。 攻撃時の自分の『こうげき』が2倍になる。 なお、技『イカサマ』の場合も、相手の『こうげき』を自分の能力にコピーした後に2倍にして攻撃する。 『こんらん』状態の時、回避率が上がる。 自分の『タイプ』と同じ『タイプ』の技のダメージが1. 5倍ではなく2倍になる。 威力が60以下の技の威力が1. 5倍になる。 威力の変動する技や、威力が修正された場合は修正後の威力で判定する。 パンチ系の技『アイスハンマー』『アームハンマー』『かみなりパンチ』『きあいパンチ』『グロウパンチ』『コメットパンチ』『シャドーパンチ』『スカイアッパー』『ドレインパンチ』『ばくれつパンチ』『バレットパンチ』『ピヨピヨパンチ』『プラズマフィスト』『ほのおのパンチ』『マッハパンチ』『メガトンパンチ』『れいとうパンチ』『れんぞくパンチ』の威力が1. 2倍になる。 相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 ただし、攻撃後に受ける効果は消えない。 味方の技のダメージを受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は『ほのお』タイプに、『あめ』の時は『みず』タイプに、『あられ』の時は『こおり』タイプになり、姿がそれぞれ変化する。 相手の能力ランクの変化の影響を受けない。 技の追加効果の発生率が2倍になる。 戦闘に出ている間、天気が『らんきりゅう』になる。 『ひこう』タイプのポケモンの弱点となるタイプの技のダメージが通常のダメージになる。 また、技『あまごい』『にほんばれ』『すなあらし』『あられ』が失敗し、特性『あめふらし』『ひでり』『すなおこし』『ゆきふらし』が発動しなくなる。 この状態を変更できるのは特性『はじまりのうみ』『おわりのだいち』のみ。 『でんき』タイプの技を受けるとダメージや効果はなくなり、『すばやさ』ランクが1段階上がる。 性別が同じ相手に対しては『こうげき』『とくこう』が1. 25倍になるが、異なる場合は0. 75倍になる。 性別のないポケモンの場合は効果がない。 相手の技のダメージによって『ひんし』になった時、その最後の技を受けた時に残っていたHP分のダメージを技を使った相手に与える。 場に出た時、相手と同じ特性になる。 相手が2体いる場合はランダムにどちらかの特性が選ばれる。 相手の特性が『ARシステム』『イリュージョン』『かがくのちから』『かわりもの』『きずなへんげ』『ぎょぐん』『スワームチェンジ』『ぜったいねむり』『ダルマモード』『てんきや』『トレース』『ばけのかわ』『バトルスイッチ』『フラワーギフト』『マルチタイプ』『リミットシールド』『レシーバー』の場合は効果がなく、相手が別の特性のポケモンとなった時に発動する。 『どく』『もうどく』状態の時、自分の物理技の威力が1. 5倍になる。 『メロメロ』『ちょうはつ』『ゆうわく』状態にならない。 攻撃後、次のターンは技が使えなくなる。 交代などは可能。 技『スキルスワップ』で入れ替えることや『いえき』で特性を無効化することはできるが、『シンプルビーム』『なかまづくり』『なやみのタネ』は効果がない。 野生のポケモンとの戦闘の場合、必ず逃げられる。 相手の技のダメージで自分の残りHPが半分以下になると、他の手持ちのポケモンと交代する。 相手の技のダメージ以外の場合や、すでに残りHPが半分以下の場合は発動しない。 なお、野生のポケモンが相手の場合は交代せずに逃げ出す。 直接攻撃を受けると、相手の『すばやさ』ランクを1段階下げる。 『やけど』状態の時、自分の特殊技の威力が1. 5倍になる。 持っている道具を相手に奪われない。 /『てもち』の先頭にいると釣りが成功しやすくなる。 お互いに技が命中率・回避率に関係なく必ず命中する。 技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』『あなをほる』『ダイビング』『ゴーストダイブ』『シャドーダイブ』を使っている時でも命中する。 /野生のポケモンと出会いやすくなる。 全てのポケモンに対しての天気の影響がなくなる。 自分の全ての技が『ノーマル』タイプになる。 さらに威力が1. 2倍になる。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 例えば、本来2倍弱点の場合は1. 5倍のダメージに軽減される。 『はがね』タイプの技の威力が1. 5倍になる。 戦闘に出ている間、天気が『つよいあめ』になる。 通常の天気『あめ』状態に加えて、『ほのお』タイプの攻撃技が無効になる。 また、技『あまごい』『にほんばれ』『すなあらし』『あられ』が失敗し、特性『あめふらし』『ひでり』『すなおこし』『ゆきふらし』が発動しなくなる。 この状態を変更できるのは特性『おわりのだいち』『デルタストリーム』のみ。 /野生のポケモンと出会いやすくなる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを下げる技や特性の効果を受けない。 状態異常の時、『すばやさ』が1. 5倍になる。 /野生のポケモンと出会いにくくなる。 『ねむり』状態の時、ねむり状態のターン経過が2倍になり、通常より早く回復する。 第6世代はHPの条件なし 『こうげき』が1. 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍になる。 /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 相手がポケモンを交代する時に攻撃すると、交代して出てきたポケモンに2倍のダメージを与える。 1回だけ相手の技のダメージや『こんらん』状態による自傷ダメージを無効化し、フォルムチェンジする 能力などは変化しない。 ダメージ以外の効果や、状態異常、天気や道具、特性によるダメージなどには影響しない。 一度フォルムチェンジすると、場から離れてもバトル中は元に戻らない。 味方のポケモンの特殊技の威力が1. 3倍になる。 ダブルバトル用 攻撃技を使用する場合ブレードフォルムになり 攻撃・特攻が高い 、技『キングシールド』を使用するとシールドフォルムになる 防御・特防が高い。 自分の使う回復技の優先度が3だけ加算される。 対象となる回復技は『こうごうせい』や『ドレインキッス』『フラワーヒール』『ねむる』など技の直接効果で回復する技のみで、『やどりぎのタネ』や『グラスフィールド』など状態変化技には影響しない。 戦闘に出ると5ターンの間、天気が『ひざしがつよい』になる。 相手が『どく』『もうどく』状態の時、自分の攻撃が必ず急所に当たる。 『でんき』タイプの技を受けるとダメージが無効化され、自分の『とくこう』ランクが1段階上がる。 またダブルバトル・バトルロイヤル時、自分以外の全てのポケモンの『でんき』タイプの単体攻撃技の攻撃対象が自分になる。 攻撃対象が複数の技の場合はそのまま 自分の技で相手を倒すと、自分の最も高い能力の能力ランクが1段階上がる。 自分と味方は、相手の先制技を受けない。 なお、自分が使う先制技や味方から受ける先制技には影響しない。 『ゴースト』『むし』『あく』タイプの技を受けた時、『すばやさ』ランクが1段階上がる。 物理攻撃の受けるダメージが半減する。 自分の残りHPが最大値の時、受けるダメージが半減される。 また、相手の特性『かたやぶり』や技『メテオドライブ』『シャドーレイ』の影響を受けない。 例えば、2倍弱点の場合は1. 5倍のダメージになる。 33倍 になる。 自分の『ノーマル』タイプの技が『フェアリー』タイプになり、さらに威力が1. 2倍になる。 第6世代は1. 3倍 命中率が1. 3倍になる。 /『てもち』の先頭にいると道具を持った野生のポケモンと出会いやすくなる。 相手の技でひるむと、『すばやさ』ランクが1段階上がる。 状態異常の時、『ぼうぎょ』が1. 5倍になる。 タイプ相性が『こうかは ばつぐん』でない技のダメージを受けない。 ただし、タイプ相性に関係のない技は影響しない。 『どく』『はがね』タイプのポケモンも『どく』『もうどく』状態にできる。 『ねむり』状態にならない。 技『ねむる』を使えない。 この特性を獲得する前に『ねむり』状態になっていた場合は、『ねむり』状態を回復する。 『じめん』タイプの技を受けない。 また、技『どくびし』『まきびし』『ねばねばネット』や特性『ありじごく』の効果を受けない。 『エレキフィールド』『サイコフィールド』『グラスフィールド』『ミストフィールド』の効果も受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時、ポジフォルムにフォルムチェンジする。 種族値などは変わらないが、自分とすべての味方の『こうげき』『とくぼう』が1. 5倍になる。 味方すべての『くさ』タイプのポケモンは、味方自身以外の技や特性によって能力ランクを下げられず、状態異常にもならない。 自分の『ノーマル』タイプの技が『こおり』タイプになり、さらに威力が1. 2倍になる。 第6世代は1. ダブルバトル用 持っている道具の効果が発揮されない。 自分の技のタイプ相性が効果抜群の場合、さらに威力が1. 25倍になる。 特性『プラス』か『マイナス』のポケモンが戦闘にいると『とくこう』が1. 5倍になる。 例えば、本来2倍弱点の場合は1. 5倍のダメージに軽減される。 また、相手の特性『かたやぶり』や技『メテオドライブ』『シャドーレイ』の影響を受けない。 技を受けた時、技のPPを2減らす。 /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 HPを吸い取る技『きゅうけつ』『ギガドレイン』『すいとる』『デスウイング』『ドレインキッス』『ドレインパンチ』『パラボラチャージ』『メガドレイン』『やどりぎのタネ』を受けた時、逆に相手に本来回復する分のダメージを与える。 自分の技を出す時、直前のタイミングで自分のタイプが技と同じタイプになる タイプは変化したままになる。 変化技にも有効。 技を受けると、その技のタイプになる。 自分の『おもさ』が2倍になる。 /『てもち』にいると、ポケモンのタマゴが2倍かえりやすくなる。 必要な歩数が半分になる 音系の技『いびき』『いやしのすず』『いやなおと』『うたう』『うたかたのアリア』『エコーボイス』『おしゃべり』『おたけび』『きんぞくおん』『くさぶえ』『さわぐ』『スケイルノイズ』『すてゼリフ』『チャームボイス』『ちょうおんぱ』『ないしょばなし』『なきごえ』『バークアウト』『ハイパーボイス』『ばくおんぱ』『ほえる』『ほろびのうた』『むしのさざめき』『りんしょう』『ブレイジングソウルビート』を受けない。 天気『あられ』『すなあらし』によるダメージを受けない。 粉系の技『いかりのこな』『キノコのほうし』『しびれごな』『どくのこな』『ねむりごな』『ふんじん』『わたほうし』、特性『ほうし』の効果を受けない。 たま・爆弾系の技『アイスボール』『アシッドボム』『ウェザーボール』『エナジーボール』『エレキボール』『オクタンほう』『かえんだん』『かふんだんご』『がんせきほう』『きあいだま』『くちばしキャノン』『ジャイロボール』『シャドーボール』『タネばくだん』『タネマシンガン』『タマゴばくだん』『たまなげ』『でんじほう』『どろばくだん』『はどうだん』『ヘドロばくだん』『マグネットボム』『ミストボール』『ロックブラスト』を無効化する。 『もうどく』状態でも回復量は変わらない。 ま行 特性『プラス』か『マイナス』のポケモンが戦闘にいると『とくこう』が1. 5倍になる。 『こんらん』状態にならない。 『こおり』状態にならない。 /『てもち』にいると、ポケモンのタマゴが2倍かえりやすくなる。 必要な歩数が半分になる 相手の技や特性で能力ランクが下がった時、自分の『こうげき』ランクが2段階上がる。 自分や味方の技で下がった場合は効果がない。 自分の攻撃時、技を当てた相手が持っている道具を奪う。 直接のダメージ以外を受けない。 具体的には、『どく』『やけど』状態や特性『さめはだ』『てつのトゲ』『とびだすなかみ』『ヘドロえき』『ゆうばく』、天気『あられ』『すなあらし』、技『あくむ』『うずしお』『からではさむ』『しめつける』『ステルスロック』『すなじごく』『のろい』『はじけるほのお』『ふんじん』『ほのおのうず』『ほのおのちかい』『まきつく』『まきびし』『マグマストーム』『まとわりつく』『やどりぎのタネ』によるダメージ、反動のある技による反動ダメージや失敗時に受けるダメージ、『ニードルガード』『ふんじん』によるダメージ、道具『いのちのたま』『くっつきバリ』『くろいヘドロ』『ゴツゴツメット』の効果によるダメージを受けない。 ただし『こんらん』『じばく』『だいばくはつ』『わるあがき』などには影響しない。 技『マジックコート』で跳ね返すことのできる技を跳ね返せる。 自分の残りHPが最大値の時、受けるダメージが半減される。 持っている『プレート』に対応して『タイプ』が変化する。 直接攻撃を受けると、相手の特性を『ミイラ』にする 相手の本来の特性を無効化する。 戦闘に出ると5ターンの間、場の状態を『ミストフィールド』にする。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する 『みず』タイプの技を受けると、『ぼうぎょ』ランクが2段階上がる。 『やけど』状態にならない。 /道具を持っていない時、戦闘後にどうぐ『あまいミツ』を拾ってくることがある。 戦闘に参加しなくてもよい。 レベルが高い程、拾ってくる確率が上がる。 5倍になる。 毎ターン終了時、『こうげき』『ぼうぎょ』『とくこう』『とくぼう』『すばやさ』『回避率』『命中率』いずれかのランクが2段階上がり、別のランクが1段階下がる。 波動系の技『あくのはどう』『はどうだん』『みずのはどう』『りゅうのはどう』の技の威力が1. 相手の能力ランクを下げる技や特性の効果を受けない。 また、相手の特性『かたやぶり』の影響を受けない。 性別が同じ場合や、性別不明の場合は効果がない。 /異なる性別の野生のポケモンと出会いやすくなる。 『どく』状態にならない。 5倍になる。 毎ターン終了時に、そのターンに相手や味方 相手が優先 が消費した道具を拾って自分のものにする。 自分が道具を持っていない時のみ発動する。 『だっしゅつボタン』『ふうせん』には効果がない。 戦闘に参加しなくてもよい。 レベルに応じて拾ってくる道具が変化する。 直接攻撃の技を受けた時、ダメージが半減する。 また、『ほのお』タイプの技を受けた時、ダメージが2倍になる。 『ほのお』タイプの技のダメージや効果を受けず、以後自分の『ほのお』タイプの技の威力が1. 5倍になる。 や行 『ねむり』状態にならない。 技『ねむる』を使えない。 /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 天気が『あられ』の時、『すばやさ』が2倍になる。 天気が『あられ』の時、相手の技の命中率が0. 8倍になる。 また、『あられ』によるダメージを受けない。 /フィールドの天気が『あられ』の時、野生のポケモンと出会いにくくなる。 戦闘に出ると5ターンの間、天気が『あられ』になる。 天気が『ひざしがつよい』の時、『すばやさ』が2倍になる。 攻撃時の自分の『こうげき』が2倍になる。 なお、技『イカサマ』の場合も、相手の『こうげき』を自分の能力にコピーした後に2倍にして攻撃する。 戦闘に出ると相手の覚えている技のうち、最も威力の高い技の名前が分かる。 同じ威力の技がある場合はランダム。 『みず』タイプの技を受けるとダメージが無効化され、自分の『とくこう』ランクが1段階上がる。 またダブルバトル・バトルロイヤルの時、自分以外の全てのポケモンの『みず』タイプの単体攻撃技の攻撃対象が自分になる。 攻撃対象が複数の技の場合はそのまま 自分のHPが半分以下になると、『こうげき』『とくこう』が半減する。 ら行 自分の『おもさ』が半分になる。 技『けたぐり』『くさむすび』対策などで有効 天気が『ひざしがつよい』の時、状態異常にならない。 自分の残りHPが半分より多い時は防御に特化したフォルムで状態異常にならず、半分以下になると攻撃に特化したフォルムになる。 技の追加効果を受けない。 場にいる味方のポケモンが『ひんし』状態になった時、自分の特性がそのポケモンと同じ特性になる。 場から離れると元に戻る ダブルバトル用。 味方の特性が『ARシステム』『イリュージョン』『かがくのちから』『かわりもの』『きずなへんげ』『ぎょぐん』『スワームチェンジ』『ぜったいねむり』『ダルマモード』『てんきや』『トレース』『ばけのかわ』『バトルスイッチ』『ふしぎなまもり』『フラワーギフト』『マルチタイプ』『リミットシールド』『レシーバー』の場合は効果がない。 わ行 直接攻撃を受けた時、相手の持っている道具を奪う。

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