カウンターカビゴン。 カビゴン : 地割れカウンター搭載カビゴン

【USM S14】青息吐息スタン【2113

カウンターカビゴン

の基本データと解説 高い 耐久力に加え、そこそこの 攻撃力と 積み技、補助技で幅広いを相手取ることができる、 受けと攻めの両立した。 HBにを割けばHBヤドランにやや劣るくらいの耐久力になり、物理特殊どちらもある程度殴り合うことができる。 7世代に入り混乱身が強化され、「くいしんぼう」と「混乱身」による回復ソースを手に入れレート環境でも使われるようになった。 これにプラスして「のろい」や「あくび、ふきとばし」による詰め性能、起点回避性能も高いので、受け駒としては珍しく崩しの起点になりにくい特徴もある。 しかし、特性の性質上、任意のタイミングで回復できるわけではないので HP管理が難しいのと、 毒耐性の無さ、 タイプ耐性の少なさによる 役割範囲の不明瞭さ、 はたきおとすで機能停止に追い込まれるなど、弱点も多い。 HPが5~6割のときは危ないので注意が必要。 ようするに 誤魔化し性能の高いでプレイヤーの腕に比例して強さを発揮できるってところですね。 型としては、受けにプラスして自身が詰め筋にもなれるのろい型と、場荒らしをするためのあくび吹き飛ばし型、タイマン性能の高いノーマルZ、有限などがレート環境で多い。 8%で木の実発動 残り66 お好きなところへ振ってください 1. 5%で2耐え 調整は明記されていませんでした。 もう少し良い調整があるかもしれません。 行動保証は必要なので、ABベースが最も動かせる範囲が広そうです。 テテフへの後出しを考えるのであればDに148のが最低でも必要になります(H4D148で乱数2発 94.

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【ポケモン剣盾】カビゴンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

カウンターカビゴン

の基本データと解説 高い 耐久力に加え、そこそこの 攻撃力と 積み技、補助技で幅広いを相手取ることができる、 受けと攻めの両立した。 HBにを割けばHBヤドランにやや劣るくらいの耐久力になり、物理特殊どちらもある程度殴り合うことができる。 7世代に入り混乱身が強化され、「くいしんぼう」と「混乱身」による回復ソースを手に入れレート環境でも使われるようになった。 これにプラスして「のろい」や「あくび、ふきとばし」による詰め性能、起点回避性能も高いので、受け駒としては珍しく崩しの起点になりにくい特徴もある。 しかし、特性の性質上、任意のタイミングで回復できるわけではないので HP管理が難しいのと、 毒耐性の無さ、 タイプ耐性の少なさによる 役割範囲の不明瞭さ、 はたきおとすで機能停止に追い込まれるなど、弱点も多い。 HPが5~6割のときは危ないので注意が必要。 ようするに 誤魔化し性能の高いでプレイヤーの腕に比例して強さを発揮できるってところですね。 型としては、受けにプラスして自身が詰め筋にもなれるのろい型と、場荒らしをするためのあくび吹き飛ばし型、タイマン性能の高いノーマルZ、有限などがレート環境で多い。 8%で木の実発動 残り66 お好きなところへ振ってください 1. 5%で2耐え 調整は明記されていませんでした。 もう少し良い調整があるかもしれません。 行動保証は必要なので、ABベースが最も動かせる範囲が広そうです。 テテフへの後出しを考えるのであればDに148のが最低でも必要になります(H4D148で乱数2発 94.

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【ポケモン育成論まとめ】カビゴンの調整と対策『ソード・シールド/剣盾』

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S14で使用した構築を紹介します。 【使用構築】 【構築経緯】 1 ムドーより受けが柔軟にでき範囲が広いめざ氷カグヤスタート。 2 リザやなどの存在から単純な受け回しに頼り切るのは難しいため、受けにも単体性能を持たせて ex. カウンターラッキー、カウンターヌオー 、対面処理もできるような形にシフト。 3 ゲンガーの選出率が低く出した試合で負けていることから再検討し、きつかったガモス・ギャラ・ガモス・ロップ・馬車の相手ができるマンダを採用。 4 ラッキーで特殊を受けるというより対面で倒すor削る又は電磁波で起点を作るというような使い方しかしていなかったため、より単体性能が高く範囲が広い免疫を採用 個体がなく実際に採用したのは最終日深夜 水Zゲコやに立ち回りを広げるためをZから襷に変更。 中途半端に耐えられるのがストレスなので炎技は大文字。 の上は取っておきたいのと、流星群を採用しているのでマンダミラーを意識してSは臆病最速。 という技がそこそこ害悪系統に強いのが優秀で、等を投げてくる相手を出落ちさせることも多かった。 羽休めに関しては正直なんでもいいと思う。 Zを持ちそうながしか居ないので考慮されなかった。 霊ZもミミZも使ったが一長一短なので気分で変えていいと思う。 61% D-ダウンロード対策 S-残り 振り氷の息吹で共有が2発で落ちるので 振りで足りてた 、並びでを一貫させで処理し数的有利を取ることで勝てる試合が多かった。 、ゲンガー、、 を意識してを採用。 息吹の技構成は終盤増えがちなの回答となり、受け構築を崩す駒になる。 の一貫する構築には守る身代わりを繰り返すだけで勝ちを拾える。 天然カウンターで勝てる相手の範囲が広がる。 ただ、増えていたカプレに何も出来ない上に挑発がそこそこ居たので環境的には逆風だったのかもしれない。 2000まではまとわりつく 欠伸 ヌオーを使用。 ゲンガーからマンダに変えたことで崩しの役割を持っているのがだけになってしまったので耐久に刺す毒を採用した。 相手に引くのも嫌なのでカウンターも欲しいけど技スペが無い。 岩石封じから,,に繋ぐ動きが凄く強かった。 多分慎重の方が効率が良い。 一時期宿り木を毒々に変更していたが弱かったので宿り木に戻した。 に強いのが偉い。

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