エースバーン 草技。 【ポケモン剣盾】エースバーンの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

草を喰らふ爺 [最終215位:レート2004]

エースバーン 草技

【はじめに】 はじめまして。 でマイペースに動画投稿しているびちゃです。 シーズン5まではランクマッチenjoy勢として楽しんでいましたが、今シーズンはを始めたこともあり結果を残したいとい思いのもと、頑張って取り組みました。 【構築経緯】• S7から解禁されたのゴリランダー とエースバーン が強力であり性能が高く感じたので、この2体をまずは構築に組み込むことにした。 色々な型を使った中でこの2体は対面性能が高く好感触だったグラスシードゴリランダー と襷エースバーン を組み込み対面寄りの構築にすることにした。 また、環境トップのエースバーン に強く、先制でックスを切って制圧できるを探していたところ、意地A252の珠 を受けるが少なく環境にも刺さっていたので、採用することにした。 と相性が良く、展開もでき怠ける持ちのHBオボン を採用、相手のックスに対するストッパーとして持ちのASアッキ を採用した。 ラストの枠は最終日まで色々試していた 残飯・弱保・残飯ジュラルドン・チョッキジュラルドン等 が、最終日は が辛い特殊ドラパや速いにも強めでックス補正のあるチョッキ を添え構築が完成した。 【コンセプト】• 初手ックス やチョッキ で数的有利をとり、残りの対面性能が高い2体で倒しきる。 耐久力はアッキの上位互換。 基本後発に残しておいていた。 技構成は先制技にもなるグラスライダー、剣の舞とは確定でラストの枠は10万馬力を採用した。 10万馬力は相手のエースバーンが火炎ボール・ダストシュート・などを撃ってきた場合に抜群がとれるし、炎タイプに対する打点として優秀。 また、パッチラゴンや、にも刺さった。 ゴリランダーミラーの際にアが欲しくなった場面もあったがそれ以上に10万馬力で拾った試合が多かったのでこの構成で良いと思う。 ダストシュート20回以上は打ってるのにな笑 技構成は先制技の不意打ちと最高打点の飛び膝蹴りは確定。 構築的に炎打点が欲しかったので火炎ボール。 残りはやカウンターも使用してみたが、HBに引かれることが多くで分からせるために最終日はダストシュートを採用した。 何体ものやを葬ることができたので採用して良かった。 技外しもせずなんなら5割位の確率で毒にしていた。 非常に通りが良く初手ックスやで起点を作り竜舞を積み制圧する試合が多かった。 サブウェポンは水タイプ ミトムやや に強くでれる草技を採用。 普通にックス切るだけで強い。 言うことはなし。 技構成は打点として、物理に対し受けをきかせるため回復技の怠ける、起点サポートのためのステロ欠伸。 は最終日前日に達人の帯を持たせアタッカー型として少し試してみたが、それよりのサポートをする方が強かったので最終日はHBかに戻しました。 前日にマッチした方が初手ックスよみで引いてきたりして、簡単に試合運びができた試合も何戦か。 対面性能の塊。 で相手のックスターンを枯らしたり、カバギャラで荒らした後にックスを通していったり安定の活躍でした。 ヒトムナットや系統、特殊ドラパの処理が難しかったので良いは居ないかと探していたところ、サックーさんの記事でチョッキを見つけ使用したところ好感触だったので最終日に使用した。 チョッキはックスとも相性が良く使い勝手が良かった。 そして、安定の怯みで拾った試合も多く体感8割くらい怯ませていたと思う。 ・ここの枠は受ける対策で残飯やジュラルドン、ックスエースとして弱点保険・チョッキジュラルドンなど色々変えていたのでもっとこの枠には適任のが居るかもしれない。 【基本選出】 1. 初手ックスで数的有利や場を荒らした後に、対面性能が高い残り2体で倒しきる。 基本はックス要因としてを選択し、ヒトムナットや特殊ドラパなどにはを選んでいく。 HBなどでエースバーンを見てくる選出にはeasy winが狙える。 の初手ックスで倒しきるのが難しそうな場合や普通にカバギャラが刺さっていそうな場合に選出した。 【おわりに】 ・今シーズンは最低でも2桁順位、目標をレート2100達成としましたが、僅かに届かず少し悔しい結果となってしまいました。 来シーズンから新しいが解禁され、新たな環境となるので真剣にそして楽しくをしていきたいと思います。 の活動も積極的に行いランクマッチ対戦動画や育成論の紹介などをやっていきたいと思うのでチャンネル登録をして頂けると嬉しいです! 最終日の動画ファイル全部消えてて悲しみ。。。 前日に撮った動画は後日UP予定です! シーズン8はサブROMも作成して2ROM体制で一桁順位を目標にしていきます。 ここまで読んで頂きありがとうございました。

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エースバーンの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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【使用構築】 【概要】 増加傾向にあった水+草+エースバーンや水+草+といった構築に対し、技範囲を広げた特殊ドラパルトが有利を取れると考え、構築を組み始めた。 初手ドラパルトのックスから逃げ切る動きが強いと思い、ふゆのさんが動画で使用していた構築()を参考に襷エースバーンとアッキを相方として採用した。 また、初手ックス構築は相手に動きを読まれると弱いため、残りは、、といったサイクルパーツを採用し、相手から対面構築だと読まれにくい並びを作った。 ドラパガエンに対して初手に投げられやすい水タイプやをなるべく一撃で飛ばしたいため火力特化。 はくらいにしか打ちたい場面がなく、大文字や晴れソラビでも最低限皮を剥がす動きはできるので不採用。 二撃目以降の技は透かされやすいため、積極的に裏を読んで技選択するよう心がけていた。 ドラパガエンの並びを作り、初手エースバーン等を牽制する。 HB方面の耐久は陽気エースバーンの珠ダイジェットをだいたい耐えるライン。 Sはチョッキ意識でなるべく多めに振り分けた。 多くのと殴り合える反面、増加傾向にあった鉢巻ゴリランダーの崩しの起点になるため、選出率自体は控えめだった。 構築全体で重めなに対するピンポイントメタとして採用した。 対面ミラーでは相手のの処理を担当。 アッキミラーでなるべく上を取れるように、元の記事の調整からSを1伸ばした。 選出されるほとんどのが遅めのアッキのみ型だったため、調整に関してはうまく生きた。 襷カウンターによる相手の物理ックスの処理を担当。 環境に多い、あたりを意識してメインウエポンにはを採用した。 やエースバーンを裏から通しにくる構築が多かったので環境に刺さっていた。 【結果】 剣盾シングルS7 TN:plusonica 最終13位 TN:いんりびんぐ 最終23位 glycinepoke.

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エースバーン育成論 : バトルスタジアムをできるだけ利用するエースバーン|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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夢特性エースバーン解禁 特性「リベロ」 (前記事で読んだ方は読み飛ばしていただいて構いません) 夢特性の「リベロ」は技を出す前にその技のタイプに変わるという以前、言わずと知れた超人気ポケモン「ゲッコウガ」の特性「へんげんじざい」と全く同じ効果のものです。 この「へんげんじざい」を手に入れたゲッコウガは前作のポケモンUSUMで使用率ランキングミミッキュに次ぐ最高2位まで上り詰め環境をこねくり回していました。 特性「リベロ」は実質弱点なし 特性「リベロ」は弱点がないのと一緒です。 その理由は簡単で例え弱点をつかれる相手に対面を作られても相手に弱点技を打たれる前に、持ち前の高い素早さから他のタイプに変わることができるからです。 タイプ一致で電気技も打てるので水ポケモンにも有利です! エースバーンはゲッコウガと同じように様々なタイプのサブウエポンを持つことができます。 タイプ一致の1. 5倍の火力で打てない攻撃技のことをポケモン対戦界隈では、サブウエポンと呼びますが、打った技のタイプに「リベロ」で変化することにより実質全てタイプ一致で打つことができます。 特性「リベロ」を持つエースバーンは全ての技がメインウエポンと言っても良いでしょう。 全ての攻撃技が他のポケモンと比べて火力が高すぎるくらい高い。 それがリベロエースバーンです。 変化技をうまく使えば、俺だけのオシャレエースバーンができるじゃんか! 豊富な変化技から見えるエースバーンの新たな可能性 エースバーンは前作ポケモンUSUMのゲッコウガより変化技が豊富のように感じます。 多様な変化技があるとそれだけ多様な型が作れそうでワクワクしてくる。 変化技も「リベロ」の効果は反映するので、タイプを変えることができる。 ノーマル「みがわり」 中間択としてとても優秀。 有利対面で相手が攻撃以外の選択を取る際にあっという間に状況有利に持っていける。 相手より先に動けば「ノーマル」タイプに変わるので「ゴースト」タイプの技を空かすことができる。 受けポケモンにも強い。 あく「ちょうはつ」 相手に攻撃技以外を出せなくする。 受けポケモンに強くなれる。 エースバーンの場合は受けポケモンを自慢の高火力で刈り取ることが多いためあまり使わないかもしれない。 ノーマル「コートチェンジ」 自分のフィールドにかかっている効果と相手のフィールドにかかっている効果を入れ替える。 入れ替えれるフィールド効果一覧(ポケモンWikiから参照)• ステルスロックや追い風など相手の有利なフィールド効果を、入れ替えて自分のものにすることができる。 相手が上記の技を使ってこなければ使う機会はないが面白い技なので採用してみてもいいだろう ノーマル「バトンタッチ」 自分の能力変化を後続ポケモンに引き継ぐ、今作はダイマックス技で能力を上げられるため、ダイマックスが終わった後にすぐ「バトンタッチ」をすれば消耗していない後続がエースバーンの能力上昇を引き継いで暴れることができる。 エースバーンはダイマックスすれば、「ダイジェット」で素早さ「ダイナックル」で攻撃「ダイスチル」で防御を上げることができるため、この「バトンタッチ」と非常に適性が高いと思われる。 恐らく一定数は絶対現れるだろう。 ちなみに弱点がコロコロ変わるのでじゃくてんほけんとの相性はよくない。 かくとう「ビルドアップ」 積み技。 攻撃と防御を1段階上げる。 ただでさえ火力が高いエースバーンが更に高火力になる強い技。 ゲッコウガに欲しかった技がエースバーンのもとにある。 余裕がある対面では積極的に積んでいきたい。 ノーマル「ふるいたてる」 もう1つの積み技。 攻撃と特攻を同時に上げることができる。 両刀ポケモン専用の積み技なのでエースバーンとは相性がいい。 特殊型にした場合は火力を上げる積み技はこれしかない。 変化技入りのエースバーンの型考察 というわけで変化技を使ったエースバーンの新しい型を紹介します!! 「バトンタッチ型」 技構成「バトンタッチ」「アイアンヘッド」「とびはねる」「とびひざげり」 ダイマックスで上昇をさせた能力上昇を後続のポケモンに引き継ぐ。 上記のような攻撃3つも良いが、「ビルドアップ」「ふるいたてる」などの積み技や「みがわり」と組み合わせても強い(と思う)。 じゃくてんほけんドラパルトと使い方は似ているが、タイプがコロコロ変わるため弱点がつかれにくく、じゃくてんほけんとの相性は悪い。 耐久に努力値を振って「チイラのみ」「アッキのみ」「タラプのみ」「カムラのみ」などの能力上昇のきのみを持たせるのも良いだろう。 その場合は飛行技は「アクロバット」が良い。

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