横浜駅 ラーメン。 横浜市で味噌ラーメンを食べるならここ!激戦地区のおすすめラーメン店

横浜のおすすめラーメン屋18選!深夜OKな家系や変わり種を厳選☆

横浜駅 ラーメン

山形「龍上海本店」 昭和35年誕生の味 元祖"からみそラーメン"。 創業から、はや半世紀。 今なお地元から愛され続ける銘店。 北海道・利尻島「利尻らーめん味楽」 日本三大昆布「利尻昆布」をふんだんに使った「焼き醤油ラーメン」は旨味が凝縮した極上の一杯です。 カナダ・トロント「RYUS NOODLE BAR」 長時間かけて抽出した鶏の旨味と野菜ポタージュの甘味、そして凝縮した魚介のコクが調和した鶏白湯は、日本では味わえない、まさに"カナディアン鶏白湯"。 熊本「こむらさき」 ラーメンに焙煎ニンニクを初めて入れたお店。 一番人気は多彩な具材の「王様ラーメン」。 博多・薬院 「八ちゃんラーメン」 1968年の創業以降、本店のみでの営業を続けています。 夜21時~深夜2時半のみという高いハードルの営業時間にも関わらず、 地元のみならず県外からも連日連夜多くの人が訪れている銘店です。 沖縄「琉球新麺 通堂」 沖縄の食材を活かしたあっさりしながらもコクのある塩ラーメン。 スープを最後まで飲み干したくなる優しい味わいです。

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横浜駅ラーメン7選!ここだけは押さえておきたい人気店

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第123話 ま~いどっ、 家系ラーメンマンです🍜 家系ラーメンの発祥の地は神奈川県横浜市、そして家系ラーメンを生み出した総本山「吉村家」は横浜駅西口から少し歩いた西区南幸にあります。 現在この一帯は家系ラーメンだけでなく、ラーメンの超激戦区となっていて、有名なところでは、蒙古タンメン中本、一蘭、大勝軒、一風堂、維新商店などなど、誰でも一度は耳にしたことがあるお店が軒を連ねています。 そんな激戦区でも客足の絶えない 「らーめん家せんだい」、今回はこちらにお邪魔してきました。 「らーめん家せんだい」横浜駅西口店 「らーめん家せんだい」、本店は横浜市保土ヶ谷区にあります。 横浜駅西口店のオープンは2017年2月、横浜駅西口から徒歩5、6分という好立地。 修行先の店舗は横浜市神奈川区にあるとんぱた亭だそうです。 家系図は、 とんぱた亭 | せんだい 店名の由来は、オーナーの出身地、鹿児島県川内市(せんだいし)から付けられたとのこと。 最寄り駅は、一日平均約230万人、世界第4位の乗降客数を誇る「横浜駅」。 京急本線「横浜駅」 店舗の外観は大人しめな茶色が基調。 入り口の左右にメニューというかラーメンの種類が張り付けてある。 せんだい横浜駅西口店 外観 外並びを想定してか、店内に入る前に何を食べるか決めておける。 せんだい横浜駅西口店 入り口横のメニュー 入り口脇には「らーめん家せんだい」と書かれた麺箱が積み上げられている。 こんなところに置いておいて持っていかれないんだろうか。 せんだい横浜駅西口店 麺箱 らーめん家せんだい横浜駅西口店の店内 店内に入ると左手にタッチパネル式の券売機がお出迎え。 なんとこの券売機、麺の硬さ、味の濃さ、油の量も選択できるようになっていて、食券を店員さんに渡すときに何も言う必要がないハイカラなシステム。 と言いつつもいつもの癖で「普通で!!」と勢いよく言ってしまったのはナイショの話。 せんだい横浜駅西口店 券売機 カウンター席の卓上の様子はこんな感じで、定番のおろしにんにく、こしょうの他に、自家製唐辛子や魚粉もあります。 厨房は奥まったところにあって調理風景はみえないなぁ。 せんだい横浜駅西口店 卓上 テーブル席の向こうの壁面には手作りのPOPがペタペタと。 「せんだいオリジナル細めん完成」が気になる。 せんだい横浜駅西口店 テーブル席 カウンター上のメニュー、麺は太麺、細麺、味は5種類から選べる。 日替わりで食べて全種制覇したくなる。 せんだい横浜駅西口店 メニュー トッピングはこちら、無難な品揃えながら、100円、150円のツープライスでついつい頼んでしまいそう、この商売上手め。 せんだい横浜駅西口店 トッピング らーめん家せんだい横浜駅西口店のラーメン 本日の注文は、 醤油とんこつチャーシューメン 980円 ライス 150円 味の好みはすべて「普通」と入力し、さらに口頭で普通とお伝えしました。 ちなみに一番安い小(麺100g)が680円、並(麺200g)が780円です。 味の種類は先ほどのメニューにあった通り全部で5種類、たまには味噌豚骨なんかも食べたいなぁ。 隣の方も反対側の隣の方もラーメンが来たら写真を撮ってる、よーし負けないぞ!! とよくわからない対抗心を燃やしながら待つことしばし・・・ 来ました、私のラーメン!! 黒い器に茶濁した豚骨醤油スープ、丼はあっつあつ。 少しもちもちしながらも適度にコシがある感じで、食べ応えがあります。 スープは豚骨出汁がよくでたスープに、醤油だれのコクがあって独特の旨味がします。 この旨味は醤油だれに入れられたキビナゴ由来なんだろうか、ストレートな家系ラーメンとは少し違う味わいです。 これはクセになりそう。 せんだい横浜駅西口店 麺 チャーシューは柔らかく煮込まれていて、箸でつかむとちぎれていく感じ。 せんだい横浜駅西口店 チャーシュー 大人しめなトッピングのライス、熱々で口の中を火傷しました。 スープが濃厚なので今日はスープとライスのコラボを楽しむ。 ライスに色々乗っける 飲み干すと丼の底にざらざらが残る。

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横浜駅ラーメン7選!ここだけは押さえておきたい人気店

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「はまれぽ. com」といえば・・・ 家系ラーメン!(もちろん家系にはライスがデフォルト) を作ったり、を開催したりと「はまれぽ. com」は家系ラーメンに格別な熱い思いを抱えている。 また、「はまれぽ編集部」といえば・・・ デカ盛り! 大食い!(画像は2年前の編集部・小島) そしていつもこういう結末を迎える・・・ そんな、胃袋の小さいはまれぽ編集部が読者のキニナル投稿に応えて、今回懲りずに挑戦するのはこのメニュー! 山崎家の「チャレンジラーメン 4. 5㎏」だ!!! チャレンジラーメンを提供する「山崎家」 今回、この「チャレンジラーメン 4. 5㎏」に挑戦するべく訪れたのは、横浜駅みなみ西口から徒歩約6分の場所にある「横浜家系ラーメン 山崎家」。 以前はこれまた家系ラーメン店のがあった場所だ。 西区南幸にある「山崎家」。 同じビル内にはオトナのお店も入居している 「山崎家」は、2018(平成30)年11月にプリンスグループの飲食部門としてオープンした家系ラーメン店。 内装などは「横浜家」の時とあまり変わっていない印象だ。 家系ラーメン店特有のラーメンのお好み表も 麺は大橋製麺さんのものを使用しているらしい 修行先や家系ラーメンへのこだわりなど、詳しい話は後から聞くとして、まずはあのチャレンジラーメンに挑戦しようじゃないか。 「チャレンジラーメン 4. 5㎏」に挑戦! 今回、山崎家に訪れた編集部メンバーは4人。 胃袋は小さいものの、気持ちだけはいっちょ前のメンバーを紹介しよう。 エントリーNo. 1「編集部最年長の男・小島」 笑顔が素敵な小島。 あとでメンバーから裏切られることは今はまだ知る由もない エントリーNo. 2「どこか尖った男・堀内」 家系ラーメンカラーのニットはやる気の表れだろうか? どこが尖っているかは、本人の名誉のために今回は伏せさせていただこう。 エントリーNo. 3「唯一の女性チャレンジャー・和田」 誰よりも貫禄のある腕組を見せてくれた和田 エントリーNo. 4「ラーメンの食べ過ぎで入社時から10㎏太った男・中田」 家系ラーメンにはライスがマストです! メンバー紹介が終わったところで、今回の「チャレンジラーメン 4. 5㎏」の挑戦ルールを説明しよう。 〇制限時間は25分 一、気合を入れて注文するべし 一、挑戦は一人ずつ行うべし 一、席を立つ行為は即時失格なり 一、お連れの方も一つオーダーするべし 一、無茶は禁物!! 自己責任で!! 一、全て飲み干して「ご馳走様」で成功とする 一、成功した勇者は満面の笑みで撮影するべし 今回はお店のご厚意ではまれぽ編集部は4人で1オーダーとさせていただいた チャレンジに成功すると代金の3000円(税込)は払わなくてもよいという太っ腹企画だ。 今回はできるだけルールを忠実に守るということで、はまれぽ編集部もまずは代表者1人がチャレンジラーメンに挑戦することに。 小島以外が「我こそは!」と一斉に手を挙げる 小島が意を決して手を挙げた瞬間! 「どうぞーどうぞー」 お決まりのくだりで、チャレンジャーが小島に決まった。 「チャレンジラーメン 4. 5㎏」登場! チャレンジャーも決まり、さっそく4. 5kgラーメンの調理が開始される。 厨房の様子はというと・・・ すり鉢状の大きな丼にスープが注がれていく 麺はなんと6玉(通常サイズは1玉) 手際よく具材がトッピングされていく 完成したラーメンは、麺6玉(1玉160グラム)、チャーシュー9枚、味卵6個、海苔10枚に山盛りのほうれん草とネギがトッピングされた、総重量4. 5kgのチャレンジラーメン。 驚くことにこの4. 5kgには、器の重さは一切入っていないという。 正真正銘の4. 5kgラーメンのお出ましだ! メジャーを使って大きさを計ってみると、直径が34cm・深さが14cmもあった。 正直、信じられない大きさだ 普通サイズのラーメンと比べると、これほどの差がある(ステッカーは直径10cm).

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