スイッチ テリー の ワンダーランド。 Switch用ソフト「ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドRETRO」が本日配信

ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド

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・テリワンの攻略本を口コミ・レビューした記事を更新しました。 当サイトの信頼性 当サイト(kenblog)は 『テリーのワンダーランドレトロ』に特化した攻略サイトです。 多くの読者の方々にご愛用され、 月間の43万回閲覧されるサイトとなりました。 (2020年6月8日現在) さらに、 サイトの専門性と信頼性がGoogleに評価され、Googleの検索予測に「kenblog テリー」が表示されるようになりました。 (2020年6月8日現在) 僕のブログ、kenblogでは「テリーのワンダーランド レトロ」の攻略記事が人気なのですが、なんとGoogleの検索窓で「kenblog」と入力するとサジェストワード(検索予測)で「kenblog テリー」と表示されるようになりました。 配合について 配合が可能になる時期 配合が可能になるのは、格闘場Fクラスをクリアした直後です。 配合ができる場所 配合ができる場所は、タイジュの町の最下層。 地下に降りる階段の最深部にあります。 配合の仕組み こちらでは配合の仕組みを解説します。 配合ができる条件 モンスターを配合するためには条件があります。 血統は全部で10種類。 ・スライム系 ・ドラゴン系 ・獣系 ・鳥系 ・植物系 ・虫系 ・悪魔系 ・ゾンビ系 ・物質系 ・???系(魔王系) 配合すると卵が手に入る 配合が終わると親のモンスターはどこかに去り、パーティーから離脱します。 そして手元には卵が一つ手に入ります。 卵は直ぐに孵化することができます。 (孵化にはお金が必要です。 生まれるモンスターの強さで金額が変化し、強いモンスターほど高額です。 ) 孵化をしないを選択すると、卵は牧場に送られます。 卵の性別鑑定と、性別変更できる『祝福』について タイジュの町最下層には卵鑑定士がいます。 卵鑑定士にお金を払うことで、生まれる前に卵の性別を知ることができます。 さらに、 生まれるモンスターの性別が自分の欲しい性別でなければ、性別を変更することも可能です。 配合による特技の継承と法則 配合することで親の特技を子に継承することができます。 ここでは特技継承の法則を解説します。

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テリーのワンダーランドSPをプレイしてみてわかったGB版、3DS版との違い【ドラゴンクエストモンスターズ】

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11月7日にリリースされたを購入してから数日間プレイしてました。 実際にプレイしてみて感じたことが結構あったので、感想をまとめていきたいと思います。 SPをプレイした感想 当時は見えていなかった描写まで楽しめる! 僕はGB()版とPS1版のまでしかやっていなかったので、GB版では当時わからなかった描写まで描かれていることにまず感動しました。 例えば、GB版で王様に突っ込む人がピエロだったことにSPで初めて気づきました。 GB版だとこんな感じだったので、変な見た目ではありますが、ピエロだと思いませんでした。 当時を思い出しつつ、GB版では表現しきれていなかった部分がSPで見られるのはとても嬉しいです。 あと、GB版のキャラのセリフなど、ストーリーがちゃんと再現されているのもよかったです。 旅の途中でルーラができるからほとんど全滅しない 今回のSPでは、の中でいつでもルーラができます。 GB版ではキメラの翼を持っていない時などに、残りHPがギリギリの状態、やっとのおもいでお城まで帰った記憶がありますが、 今回の場合はやばくなったらサクッとルーラで帰れます。 全滅しづらくなった、遊びやすくなったという意味ではいいのかも知れませんが、難易度が下がった印象も受けるので、ちょっと寂しい気分にもなりました。 (やっとの思いで達成できたみたいなことが少なくなった) モンスターに性格、野生値がない あと、GB版ではモンスターが仲間になった場合、最初はゆうことを聞いてくれず、一緒に旅をしているうちに徐々に命令を聞いてくれるようになる、野生値のようなものがありましたが、今回のSP版では仲間になったモンスターはすぐにいうことを聞いてくれます。 これもちょっと簡単になってしまうので寂しいような気もします。 とりあえず、今回のテリーさんはGB版のテリーさんよりもモンスターを操る才能があるということにしておきたいと思います。 オート戦闘やらくらく冒険機能など、便利な機能が盛りだくさんなので遊びやすい SP版では、での戦闘後や、フィールド移動でもオートセーブされるようになりました。 GB版ではから帰ってくるまでセーブができなかったので、必死に帰ってきた記憶がありますが、SP版ではオートセーブがあるので余裕です。 戦闘シーンを2倍速にする機能、戦闘後に獲得できる経験値とゴールドが2倍になる「」など痒いところに手が届くので、ストレス感じなくプレイできるのもいいです。 最近リリースされた1. 1では、ユーザーの声を反映して、バックグラウンド音楽再生に対応してくれたようです。 正直なところ、SPをプレイするまでは、 「GB版時代に味わった楽しさを超えられるのか」が少々不安でしたが、GB版で感じていたストレスや、きになる部分がテリワンSPではかなり改善されているので、GB版と比較しても 「更に面白いゲームに進化している」ように感じました。 SPとGB版・版の違い SP版とGB版、版ではどのような違いがあるのかネットの情報を元にまとめてみました。 SP版とGB版との違い• 2Dマップから3Dマップになった• テリーの移動速度が速くなった• や施設にルーラで移動可能• ビジュアルも3Dに• モンスターを仲間にするシステムが「スカウトシステム」に変更• 配合パターンの変更• モンスター数が増加• 性格と野生値の削除• セーブやからの帰還が無制限に可能• モンスターとの戦いが方式に変更• BGMのアレンジ・追加• ボスのランダム加入要素がなくなった(仲間になるかならないかの2択)• ボスフロアの謎解きイベントなどが削除(すぐにボス戦)• 格闘場が無料で挑戦可能に SP版と版との違い• 650種のモンスターが追加• オート戦闘・楽々冒険機能が追加• 新エリア「黄金郷」が追加• オンライン他国マスターモード追加(通信対戦)• リアルタイム対人対戦モード削除 版から更に650種類のモンスターが追加されているそうなので、 版を持っている人でも楽しめる内容になっているようです。 あと、配合のパターンも多少異なるようです。 GB版でストレスの多かった部分が大幅に改善されているのが嬉しい反面、便利な機能がたくさん追加されていたり、野生値や性格などの難易度を高める要素がなくなっているのが少し寂しく感じました。 多分、GB版をもう一度楽しみたいという人は、多少違和感を感じるような気はします。 ただ、GB版はだいぶ前にプレイしていることもあり、思い出補正がかかっているような気もしました。 実際に、今版のテリーとSB版、どっちがやりたいかと聞かれたら、SP版を迷わず選ぶと思います。 SPは、GB版と別のゲームになった気もしますが、面白いゲームであることには変わりないので、引き続き楽しみたいと思います。 関連: no-work-no-life-4081.

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Switch用ソフト「ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドRETRO」が本日配信

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こんにちは!KEN()です! 本記事は 『テリーのワンダーランドレトロ』のお見合いが可能なモンスターについて解説します。 その 閲覧回数は月間で43万回を記録しています(2020年6月7日現在) サイトの専門性がGoogleに評価され、Googleの予測検索に「kenblog テリー」が表示されました(2020年6月7日現在) 僕のブログ、kenblogでは「テリーのワンダーランド レトロ」の攻略記事が人気なのですが、なんとGoogleの検索窓で「kenblog」と入力するとサジェストワード(検索予測)で「kenblog テリー」と表示されるようになりました。 これを利用し、互いのプレイヤーがデスタムーアを手に入れる、なんてこともできました。 なので、GB版はモンスター育成や図鑑のコンプリートがお手軽だったのです。 レトロ版のお見合いはシナリオ攻略中にNPCキャラとでしかできなく、GB版よりは有用性は低下しましたが序盤からパーティーを強化することが可能なので有効に活用しましょう。 お見合いできる相手 こちらではお見合いについて解説します。 テト 【お見合い可能な期間】 ・格闘場Eクラスクリア後~怒りの扉クリアまでの間 【場所】 ・格闘場入口の右の部屋 お見合い相手のモンスター:ひょうがまじん 【引き継ぐ特技】 みがわり おいかぜ ここで、 こちらが出すべきモンスターは何でも良いので「鳥系モンスター」がベストです。 鳥系モンスターと配合することで、序盤から成長が早く強力な「ホークブリザード」を手に入れることが可能。 「にじくじゃく」は非常に強力なモンスターなので、ぜひ手に入れましょう。 注意点:ここで登場するテトはしきりに「ようがんまじん」との配合を希望してきますが、こちらが「ようがんまじん」を出してもゴールデンゴーレムは手に入らないので注意しましょう。 ドブロク(酒場の酔っ払い) 【お見合い可能な期間】 格闘場Eクラスクリア後~怒りの扉クリアまでの間 【場所】 格闘場の酒場 お見合い相手のモンスター:キャットフライ 【引き継ぐ特技】 スカラ マホトラ バイキルト ドブロクが持っているキャットフライの 特徴は「バイキルト」を引き継ぐことができることです。 それ以外は、これといった特徴はなし。 おすすめの配合は安らぎの扉、勇気の扉にでてくる「あばれうしどり」を差し出して「モーザ」を作成すること。 「ロックちょう」はHPが高く成長し打たれ強いモンスター。 貴重な特技「しょうかん」を覚える数少ないモンスターなのでぜひ手に入れたい。 おすすめは「悪魔系モンスター」を差し出して「ライオネック」を作りだすこと。 この配合だと「ホイミ」「ザオラル」「ベホマラー」が使えるライオネックができあがる。 「ベホマラー」を「ベホマズン」にするにはそれなりの能力値とレベルが必要です。 「ホーンビートル」は成長が早く呪文耐性も強い強力なモンスター。 ライオネックに覚えさせた回復呪文をホーンビートルに引き継いでやりましょう。 注意点:ライオネックの段階で呪文を覚えてから引き継ぐこと。 覚えていない呪文は子に引き継がれないので注意 ミッキー:2回目 【お見合い可能な期間】 格闘場Dクラスクリア後~怒りの扉クリアまでの間 【場所】 王妃の間 お見合い相手のモンスター:しりょうのきし 【引き継ぐ特技】 スライムたたき あくまぎり ドラゴンぎり ミッキーとの2回目のお見合い相手は「しりょうのきし」 こちらも同じく「しりょうのきし」を差し出すことで「しにがみきぞく」を作成することが可能です。 お見合いで出来上がる「しにがみきぞく」は「ベホマラー」や「しょうかん」を覚える優秀なモンスター。 さらに、テトの「ひょうがまじん」とのお見合いで作成できる「ホークブリザード」と「しにがみきぞく」を配合することで、ゾンビ系最強クラスのモンスター「ワイトキング」を作ることができます。 (配合の際は「しにがみきぞく」を血統にしましょう) 「ベホマズン」「しょうかん」が使える「ワイトキング」が欲しければこの配合がおすすめです。 テト:2回目 【お見合い可能な期間】 格闘場Cクラスクリア後~格闘場Bクラスクリアまでの間 【場所】 格闘場入口の右の右の部屋 お見合い相手のモンスター:メーダ 【引き継ぐ特技】 ふしぎなおどり さそうおどり みかわしきゃく テトの持っているメーダは補助系の特技を一通り覚えている。 「ふしぎなおどり」は成長すると「マホトラおどり」になりMP回復の手段として使え「さそうおどり」は全体を行動不能にする強力な特技なのでぜひ引継ぎたい。 ここで差し出したいモンスターは上記リザードマンの項で作成可能な「ホーンビートル」。 リザードマンから引き継いだ「ホイミ」と「みかわしきゃく」が揃うことで、全体回復技の「ハッスルダンス」を思いつかせることができる。 「みかわしきゃく」も低コストで自身の回避率が上がる優秀な特技なので使える技。 マチコ 【お見合い可能な期間】 怒りの扉クリア後~格闘場Aクラスクリアまでの間 【場所】 格闘場の酒場 お見合い相手のモンスター:ライバーン 【引き継ぐ特技】 メラ ギラ イオ マチコとお見合いできるモンスターはドラゴン系の「ライバーン」 こちらは鳥系のモンスターを差し出せば手軽に「ロックちょう」が手に入る。 もしくは「ロックちょう」を血統に「ネジまきどり」と配合し「ベホマズン」と「グランドクロス」が使える「ヘルコンドル」にするのもあり。 何気に「メラ」「ギラ」「イオ」をライバーンから引き継ぐことができるので、残りの「ヒャド」「バギ」を揃えれば最強呪文「マダンテ」が、「ひのいき」「つめたいいき」を揃えれば「ビッグバン」を思いつく材料が揃う。 メダルおじさん 【お見合い可能な期間】 怒りの扉クリア後~格闘場Sクラスクリアまでの間 【場所】 王妃の間 お見合い相手のモンスター:スライムファング 【引き継ぐ特技】 やいばのぼうぎょ れんぞくこうげき いきをすいこむ メダルおじさんとお見合いできるモンスターは「スライムファング」 ここの「スライムファング」は、最終的にテリワン最強の特技「ばくれつけん」に成長する「れんぞくこうげき」を覚えている。 こいつに獣系モンスターを差し出せば「ホイミ」と「ザオラル」が使える「ユニコーン」が手に入ります。 しかし、安らぎの扉でも「スライムファング」が手に入るので「ユニコーン」はそちらで作ることをすすめます。 「マッドロン」は「ホイミ」と「ザオラル」を覚える優秀な回復系モンスターです。 これで「アークデーモン」ができ上がります。 さらに「アークデーモン」に「じごくのもんばん」を配合すれば、「ばくれつけん」と回復呪文が使える「アクバー」を作成できます。 (にじくじゃくはテトのお見合いを参照) テト:3回目 【お見合い可能な期間】 格闘場Aクラスクリア後~鏡の扉クリアまでの間 【場所】 格闘場の右側 お見合い相手のモンスター:イエティ 【引き継ぐ特技】 マホトーン くちをふさぐ おどりふうじ テトとの最後のお見合い相手は「イエティ」です。 ここでこちらが差し出すモンスターは鳥系一択。 鳥系モンスターを差し出せば「ホークブリザード」が手に入ります。 「ホークブリザード」の活用方法はテトの1回目のお見合い「ひょうがまじん」の項を参照。 メダルおじさん:2回目 【お見合い可能な期間】 格闘場Sクラスクリア後~星降りの大会クリアまでの間 【場所】 王妃の間 お見合い相手のモンスター:メタルスライム 【引き継ぐ特技】 みがわり メガザルダンス メダルおじさんとの最後のお見合い相手は貴重な特技「メガザルダンス」を覚えている「メタルスライム」が相手だ。 こちらも、同じく「メタルスライム」を出しましょう。 メタルスライムを差し出せば「イオナズン」が使える超強力なモンスター「はぐれメタル」が手に入ります。 さらに、メダルおじさんのメタルスライムは「みがわり」を覚えているので「におうだち」が使えるはぐれメタルになります。 「におうだち」を使えば、鉄壁の「はぐれメタル」が敵モンスターの攻撃を引き受けてくれるので効果大。 メタルスライムは「井戸の扉」9~11階に出現するので「しもふりにく」を与え、逃げる前に「しっぷづき」で倒して仲間にしよう。 「ゴールデンスライム」は扉を解放するイベントで必須なので確実に作りましょう。 ミレーユ 【お見合い可能な期間】 星降りの大会クリア後 【場所】 王妃の間 お見合い相手のモンスター:がいこつけんし 【引き継ぐ特技】 だいせつだん グランドクロス ギガスラッシュ 最後のお見合い相手は本編のラスボス「ミレーユ」。 ミレーユの持っている「がいこつけんし」は、なんと「グランドクロス」と「ギガスラッシュ」を覚えている。 上記の特技はぜひとも覚えたいところ。 こちらが差し出すモンスターは高レベルの「がいこつけんし」にしよう。 高レベルにする理由は、上記「グランドクロス」と「ギガスラッシュ」を覚えるために能力値を上乗せするため。 こうすることで+値の高い「まおうのつかい」が手に入るぞ。 さらにここから??? 系(魔王)モンスターを作り始めることもできます。 「まおうのつかい」を血統に「アンドレアルorグレイトドラゴン」を配合することで「りゅうおう」が産まれます。 「りゅうおう」からは各種??? 系モンスターに派生可能。

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