一礼 し て キス 漫画。 「一礼して、キス」6巻ネタバレ!【結ばれる二人】

【一礼して、キス】最新刊8巻含め全巻無料で読めるか試してみた!

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一礼して、キス 漫画 のあらすじ! 高校三年生の岸本杏 きしもとあん は、弓道部の部長です。 夏の大会が終わり、実績は残せませんでしたが、引退を決意します。 次期部長の三神曜太 みかみようた に、引き継ぎも兼ね引退を伝えにいきます。 あっさりと報告は終わったかに見えましたが、杏が去ってゆく際、杏の鞄に三神は弓道で使う自分の弓の弦をそっと入れます。 そして、自分の弓の弦が杏の手元にないかメールで聞いてきます。 鞄に入っていた弦を持って、三神のいる弓道場へ返しに行きます。 弦を渡して予備校へ早速行こうとする杏。 しかし、三神は引退すると言う杏を独りよがりで無責任だと罵り引き留めます。 そして弓を三神から渡されます。 真面目に練習してきたけれど結果を残せなかった杏に対し、ろくに練習もせずインターハイまで出た才能ある三神。 見取り稽古をしたいと言う三神に嫉妬し、自分の打つ姿を見ても何も稽古にならないと卑屈になる杏。 」 ドキリとしますが、冗談だと言う三神に自然と力が抜け笑顔になる杏。 そのまま弓を放ちます。 久しぶりにいい弦音が鳴りました。 三神に感謝し稽古を後にします。 三神は再度、杏に部の引退を引き留めてきます。 しかし、受験を控えている杏は断ります。 そして、予備校へ向かう途中、一緒に受講している五十嵐へ今向かっている旨を電話していると、後ろから来た三神に通話を切られてしまいます。 本当は次の大会のプレッシャーも感じ不安だと言う三神。 自分のそばで稽古をつけてくれと頼まれ、引き受けてしまいます。 授業が終わり、三神の元へ行こうと教室の扉を開けると三神が待ち伏せていました。 見せたいものがあると笑顔で言い、強引に杏を部室へ連れて行きます。 チームカラーの揃いの下帯を見せてきます。 自分もやりたかったと羨ましがる杏。 女子の付けてみた姿を確認したかったと言い、試しに付けることに。 そして、その場で三神は杏の制服を脱がせ初めます。 焦る杏ですが、お構いなしの三神。 スカートに手をかけたところで杏に殴られます。 袴姿に着替え終えた杏に、再度引退を引き留めてきます。 しつこい三神に何なんだと言いながら杏は断ります。 「先輩って 本当に頑固ですよね。 」 杏の腰に抱き着きながらそう零す三神。 後日、ロッカーの私物を持ち帰ろうと思い、部室に訪れる杏。 そこに三神がいました。 女子更衣室の鍵を借りに来たと言うと、探すので待っててと言われます。 しかし、三神は鍵を手に持っているのでした。 外で待っていると、弓道部の後輩から明日の大会に自分も出場することになっていると聞く杏。 寝耳に水の杏は、三神にどういう事なのかと問い詰めます。 今更ごちゃごちゃ言うなと三神に言われ、それはそちらだろうと怒る杏。 振り回すな、と三神へ怒鳴りつけます。 「俺のほうがずっとあんたに振り回されてんだよ!」 三神は杏にキスをします。 杏の腕を打つクセを直しても、興味を持たせようと下帯を用意しても、戻ってくる気配のない杏に、ちっとも自分の思い通りにならないと言います。 「なんでそんなこと・・・。 」 「あんたが好きだからだよ! わかれよ!!」 壁に杏を押し付けたまま抱きしめます。 そして、明日の大会に出ないとこのまま何をするか分からないと脅し、杏の首にキスマークを付けます。 行為がエスカレートしそうになり、止む無く出場すると約束してしまいます。 大前 トップバッター を任せられた杏は、プレッシャーに負けそうになります。 いつもなら、的中率の高い三神が大前ですが、杏のエロい姿を真後ろから見たいという三神の私欲により大前を任されたと分かり、腹を立てます。 そんな不純な気持ちは恋じゃないと三神に言います。 「なんであんたに俺の気持ちまで否定されなきゃいけないの?」 大前が外すと無様だ、と言い残し行ってしまいます。 不安に押しつぶされそうになった杏は女子トイレに閉じこもります。 開始時間が迫り、三神が杏の元へ来ます。 「あんたが誰よりも頑張ってきた姿・・・俺はずっと・・・見てきたんだ。 先輩・・・・・・俺を信じて。 」 三神に付き添われ会場へ行きます。 そして、杏の大前と三神の中の立ち順を変えます。 杏に対する気持ちは自分にとっては恋であり、自分が杏をずっと見ていたように、この試合は自分だけを見ていてと言う三神。 三神の勇姿につられ、杏も的を射抜きます。 結果、三位となり喜ぶ部員達。 そんな折、三神の携帯が鳴ります。 打ち上げには参加しないで行ってしまう三神。 ゆきは身体が強くなく病院で長期入院をしています。 病室で仲良く話していると、三神が現れます。 杏がいることに驚き、無理矢理病室から連れ出します。 途中これ三神くんのマインドコントロールじゃないかと思うシーンもありましたが、杏は押しに弱いので流されたかと思いきや、ちゃんと三神くんのステキな部分もあって、杏が三神くんを好きになって良かったと思いました。 二人の絡みのシーンがやたら色っぽくて・・・興奮しました 笑 主人公の杏よりも、三神くんの想いの強さが主人公というか目立ってました。

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一礼して、キス3巻を無料で読めるサイトはここしかない?zip・rar・漫画村は?

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10人の方が「参考になった」と投票しています。 基本的にみんな愛されキャラな感じでした。 2人の方が「参考になった」と投票しています。 ツンもヤンデレも好きなのですが ネタバレありのレビューです。 10話くらいまで読みましたが、個人的には好きになれませんでした。 弓道にイケメンって、とても素敵な要素があるのに画力と、ストーリー性がイマイチもの足りず勿体ない。 そもそもヒロインの杏、全く魅力的でない。 弓道に対する情熱もあるのかないのかわからない。 人間性もルックスも特段魅力的ではない。 三神君がどの程度杏ちゃんを好きなのかが非常に伝わらにくい。 単に背中がエロいから? それ本人から唐突に言われてキュンキュンする女子いるか?ひくわ~。 何もかも強引に自分の思うように進めたい三神と、それに振り回される自己主張の薄い杏ちゃん。 イケメン(という設定ですが、画力的にイケメンとは思えず)だと何やっても許されるのかな?というだけで、やってる内容にトキメキすら感じなかったです。 19人の方が「参考になった」と投票しています。 好き嫌い極端に別れますね ネタバレありのレビューです。 杏ちゃんに想われてる自信がないから、不器用に彼女を追い詰めてしまい、実は自分を追い詰めてる三神くんにキュンとします。 5人の方が「参考になった」と投票しています。 半分まではよかったな ネタバレありのレビューです。 読み始めは、「なんだこのおもしろいマンガはー!?」とマンガ卒業してたアラサーのわたしも、普段しない夜更かしをするくらいおもしろかったです。 キュンキュンし過ぎて、旦那のとなりでキャーキャー言いながら読んでたくらい。 37話あたりまではよかったです。 が、それ以降二人が別れてからは、話の展開が意味わからず。 納得いかず。 こう書いた方がおもしろいのに、と素人ながら思ってしまうくらい。 しかも最後になるにつれ、絵が崩れて幼くなっていき、特別編なんて読んでられないくらい丸い。 丸さはいらない。 始めのシュッとしてる絵がよかったのに。 終わり方は大会の場でキスなんてありえないでしょ。 当のベッドシーンは最後まですることなく話が終わっちゃって。 ここまでしといたら最後までする描写いれてほしかった。 物足りなすぎる。 はじまりはあんなにドキドキさせられて次から次へと読んだのに、もう拍子抜けでした。 最後まで展開、絵がよかったら間違いなく星5の作品です。

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一礼して、キス 特別編

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そんな彼女に、三神は迫ります。 「先輩は、どうしてほしい?」 「俺に、そばにいてほしい?」 三神の問いかけに、頷く杏。 しかし、このまま自分の近くにいては、三神はいつか弓を引けなくなってしまう。 彼の将来を考えた杏は、三神に東北の大学に進むように言います。 しかし、杏と離れたくない三神は、その申し出を断ります。 「俺がここで弓道を辞めたって、先輩には関係ない」 三神の言葉に、顔色が変わる杏。 「先輩として、それはできない」 毅然とした杏の態度に、三神の態度も一変します。 二人の勝負 「今更、自分で先輩ヅラですか」 「俺に弓道で1回も勝ったことないくせに」 突然、杏を挑発する三神。 その言葉に、杏は、 「私が一回でも勝ったら、東北行きのこと、考え直してくれるってこと?」 と応じます。 三神の挑発を、受けて立つことになった杏。 しかし三神は、その代わり、杏が負けたら、 「もうためらわない」 「先輩のこと、最後まで抱きたい」 と、条件をつけて来ます。 思い知らせて 高校の弓道場。 二人の勝負は、母校の弓道場で行われることになります。 二人が、初めて会った場所。 「久しぶり、先輩が部室にいるの」 大学の道着姿の杏に、微笑む三神。 しかし、試合は真剣です。 「本当にいいんですね」 「先輩が勝てるとか、俺、全然思わないけど」 挑発する三神。 しかし杏は、三神との勝負を受けて立ちます。 試合前、立ち位置を決める二人。 その時、杏は、三神に 「三神くんが前に立って」 「三神くんが見たい」 と言います。 こんなに近くで彼を見るのは、これが最後。 そう感じた杏は、一番近くで、彼が弓を引く動作を見守るのです・・・ 「一礼して、キス」7巻感想とその後の展開は? 互いに弓を打ち合う中、今までの想いを打ち明ける三神。 しかし杏も、最初から三神を目で追いかけていたことを、告白します。 杏の告白に、動揺した三神。 試合は、杏の勝利で終わります。 7巻に収録された、本編のクライマックス。 二人きりの試合の中、三神は、2年間あたためていた杏への想いを、全てぶちまけます。 「もっとわからせてやる」 杏の視界に入るためだけにここに来て、 杏に見てほしいためだけに、ここにいる。 そんな三神の思いを受け止めた杏は、自分もまた、三神をずっと追っていたことを告白します。 「ずっと三神くんを、目で追いかけていた」 杏の言葉に、動揺した三神。 持っていた弦を落とした三神は、勝負に敗れ、東北の大学に進むことになります。 そして、2年後。 親善試合で、再会した二人は・・・? お互いの思いを告白しながら、矢を打ち続ける「試合」のシーン。 張り詰めるほど、エロティックです! そして杏の告白を聞き、動揺した三神。 嬉しかったんでしょうね〜。 三神の2年間の思いが、報われた瞬間。 この表情に、三神の愛の全てが詰まっているように思えました。 最後までお色気ムンムンで、たまらない展開でした! ごちそうさまでした〜!!.

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