プルームテックプラス 裏技。 【写真で簡単解説】プルームテックの仕組みを大解剖!

【禁煙9週間達成】あえて今プルーム・テックプラスを吸ってみた感想

プルームテックプラス 裏技

6分間プルームテックプラス本体に触れない• 電源ボタンを三秒以上長押しする 上記のいずれかの方法で電源を切ることが出来ます。 プルームテックプラスを吸ってみた感想 美味しいので一ヶ月ほどプルームテックプラスのみを吸っていたのですが。。。 喫味自体は美味しいです。 慣れると物足りなさも消えますが、紙巻やアイコスが煙たく感じるようになりました。 というのもプルームテックプラス、従来機のプルームテックから加熱温度が10度上がったとはいえ、あくまで低温加熱式タバコなので、これまでのタバコ特有の悪臭がほとんど消されています。 より詳しくは「」にてレビューしているので、合わせてご覧ください。 プルームテックプラスの充電方法 プルームテックプラスは古いアンドロイドスマホ等と同じ、「Micro-USB」ケーブルで充電可能です。 無印プルームテックは独自の充電器からしか充電が出来なかったので、これは圧倒的にプラスの方が便利ですね。 また上記の写真のように、従来機と異なり本体を分解せず充電できるので、これも便利です。 プルームテックプラスのランプの点灯パターン プルームテックプラスのLEDランプん点灯パターンに関しては「」にてより詳しく解説しています。 今回はよく目にする2パターンのみ紹介します。 プルームテックプラスが「赤点滅」する 出典 : プルームテックプラスが赤点滅する場合、電池残量が少なくなっているということを意味します。 ですので赤点滅した場合は充電しましょう。 (フル充電まで90分かかります。 ) 充電中は点滅し、充電が完了すると青点灯し、点灯状態が5分継続すると、自動的に消灯します。 プルームテックプラスが「連続点滅」する 出典 プルームテックプラスのLEDランプが連続点灯している場合、カプセル交換のサインとなります。 プルームテックプラスのリセット方法 電源ボタンを素早く20回連打する。 より詳しくは、を参照してください。 久々に使う時に、新しいカプセルに交換して、古いカプセルを使っていた時のカウントを引き継ぎたくない時• 新しいカプセルに交換したところなのにすぐ交換サインが出た時 等々、このリセット機能はかなり使えるシーンが多いです。 低温加熱式タバコですので、直接タバコ葉を加熱するわけでもなく、アトマイザーも使い捨てなので、特に汚れる部品がないためです。 唯一掃除すべき点をあげるとすれば、アトマイザー周辺に漏れてしまうリキッドを拭き取るくらいですね。 詳しくはをご覧ください。

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【禁煙9週間達成】あえて今プルーム・テックプラスを吸ってみた感想

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プルームテックの裏ワザ プルームテックの普通の使い方以外にたばこカプセルの復活方法の裏ワザを紹介。 暇つぶし程度にご覧ください。 たばこカプセルの復活方法 たばこカプセルは50吸いまで味わえるように作られてます。 ただ、出先で交換用のたばこカプセルを持ち合わせていない、50吸い前にたばこカプセルが蒸気で濡れて吸い込みができなくなった場合、たばこカプセルを復活させる方法があります。 たばこカプセルを復活させる方法は たばこカプセルをモミモミすると味が復活します。 モミモミすると、たばこカプセル先端の網目の部分に隙間が出来て蒸気の通りが良くなります。 更に、味を濃くしたい場合は、カプセルの寿命を削る事と引き換えに、一瞬のみ濃厚な風味を得る。 北斗神拳の刹活孔をたばこカプセルに突きます。 たばこカプセルの先端、網目の部分に爪楊枝で3箇所刺して穴を開けます。 吸い込んだ蒸気がダイレクトにたばこ葉を直撃し最大の味を発揮します。 その代り、たばこ葉が濡れてしまうので、たばこカプセルの寿命は一気に短くなります。 味が薄くなって捨てる直前のたばこカプセルにはとても有効な裏技です。 シケテックを限界突破で吸う 使い終わったカートリッジにリキッドを入れて再生し、50吸いし終えたたばこカプセル(以下、シケテックと言う)を装着して、無限パフ仕様の互換バッテリーで5秒以上吸い込むと新感覚のフレーバーを味わえます。 焦げたカートリッジもリキッド補充して5秒以上吸うと苦味が消えます。 純正では楽しめない爆煙とたばこカプセルに隠された裏側の味を堪能できます。 シケテック吸い方のコツはカートリッジがカチカチに熱くなるまで吸い続けチェーンスモークする事です。 カチカチになったカートリッジ内でコイルの熱を超えてカートリッジ自体が過熱し大量の蒸気を生み出します。 大量の蒸気で、たばこカプセルを通過した吸い味はとても濃厚です。 緑カプセルなら残ったメンソール成分をガツンと味わえます。 難点として、多量の蒸気でたばこカプセルが詰まりやすくなります。 たばこカプセルが詰まったら、カプセルの網目に爪楊枝で刹活孔を突いて穴を開けておくと詰まりを取ることが出来ます。 爆煙モードはカートリッジのリキッドが一気に減るので50パフしたらリキッドを補充するといいでしょう。 カートリッジ切れ解消策 たばこカプセルを1カプセル50パフ以上吸うとカートリッジのリキッドが切れて5カプセル吸いきれません。 また、一度焦げたカートリッジは苦くて再利用もできません。 そこで、プルームテックのカートリッジを使わず、たばこカプセル対応アトマイザーを使うとカートリッジ切れや余ったたばこカプセルを解消できます。

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プルームテックプラスのカウント(パフ回数)をリセットする方法!

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まさか、こんな日が来るとは思っていませんでした。 紙巻たばこを卒業してしまいました。 きっかけとなったデバイスは「プルーム・テック・プラス(Ploom TECH+)」。 スターターキットが4980円のJTの加熱式たばこです。 編集部にあったサンプルを何気なく口に咥えたことで、僕の人生(大袈裟)は変わりました。 プラスの付いていない「プルーム・テック(Ploom TECH)」(以降無印モデル)は使用したことはあったのですが、デバイスの使いにくさと吸ったときの満足感が劣っていたのでスグに登板機会はなくなりました。 しかし、プルーム・テック・プラスは無印モデルの多くの弱点を改善しています。 リキッドを加熱して蒸気を発生させ、たばこ葉の詰まったカプセルを通して吸います。 大きく違うのは加熱する温度。 当然蒸気の量もアップしており、紙巻たばこと遜色ないレベルでの満足感を得られました。 体感ですが2倍くらい蒸気の量が多い気がします。 下がプルーム・テック・プラス。 たばこカプセルが5つとリキッドが入っています。 一通りカートリッジを試しましたが私のお気に入りは「COLD MINT」。 強めのメンソールでノドに当たる爽快感が心地いいです 1つのたばこカプセルで約50回吸いこむことができます。 一定量吸い込むと本体のランプが点灯しするので、そうなったらたばこカプセルを入れ替えましょう。 無印モデルでのハナシですが、たばこカプセルはまだあるのにリキッドが尽きてしまい吸えなくなったということが何度もありました。 私の吸う力が強いせいかと思いましたが、何人か同様の体験をしている人に会いました。 コットンにリキッドを浸透させていたという構造上の問題かもしれませんが、リキッド不足してしまいがちなのは大きな欠点です。 しかし、液体タイプのリキッドを採用しているプルーム・テック・プラスでは一度もリキッド切れを経験してません。 このアダプターを家に忘れると出先で充電できません。 さらに、バッテリー部とアダプターを垂直の接続するため場所を食います。 カバンに入れてモバイルバッテリーで充電するのは至難の技です。 しかしコレは、無印モデルでの不満。 プルーム・テック・プラスはmicro USB端子での充電になります。 汎用性が高く広く普及しているmicro USBで充電できるのは大きな進歩。 移動中も居酒屋でもモバイルバッテリーやPCで充電できます。 最大の欠点だったリキッドと充電問題もクリアしたうえに、蒸気の量も多くなり吸いごたえが増したプルーム・テック・プラス。 「結構いけるじゃん」と紙巻きと併用していたのですが、次第に紙巻きの煙とにおいが気になるようになり(よく聞くセリフ、まさか自分が言うことになるとは...... 約1か月でプルーム・テック・プラスへ完全移行してしまいました。 最大の欠点は吸い終わりのお知らせがランプのみであること。 日差しの強い屋外だとランプが確認し辛いです。 次バージョンでは是非iQOSのようにバイブレーション機能を搭載して欲しいです。 コロコロころがーる — Engadget 日本版の田沢梓門 samebbq 上記ツイートが全てです。 プルーム・テック・プラスはステンレス製で突起がないので、机に置くとコロコロと転がります。 喫煙所では吸い終わったらポケットに入れますが、机に置くと転がってしまい、何度も落としました。 ほかにもUSB Type-C端子に変更してほしいとか、タバコカプセルが持ち運びにくいことなど思うところはあります。 しかし、iQOSだって何度もバージョンアップして、デバイスとしての質と喫煙体験を高めてきたわけで、プルーム・テック・プラスだって同じはず。 次バージョンが楽しみでなりません。

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