ジャスミン ち ー ちゃん。 【サクスぺ】[ジャスミン]美藤千尋(びとうちひろ,ちーちゃん)のイベントと評価

ジャスミンちーちゃんがSR45になったんでジャスミンデッキで遊んでみた:EXTRAの自己満足BLOG

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リカちゃん ジャスミンのお部屋をDIY❤️ディズニープリンセスのミニチュアドールハウスを手作りするよ🍭アラジンのおうち✨おもちゃ 人形 アニメの動画

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今、便秘を解消するのに効果的なものは、乳酸菌が入っているです。 整えられた腸内環境は重要だとわかってはいても、ナカナカ、乳酸菌が入った飲み物が不得手だという人も多々居ます。 しかも、毎日乳酸菌がふくまれている食べ物を口にするのは大変です。 それが、乳酸菌がふくまれたサプリであれば、お手軽にちゃんと乳酸菌を摂取することが可能ですので、便秘にいいといわれています。 実際に切手買取をしてもらう時、注意しておかないといけないのは値の餌食にならないようにすると言う事です。 値というものは、専門的な知識がないということに目を付けて、普通より大変安く買い取ろうと試みてきます。 完全に見分けるということは困難ですが、前もって、利用した人の声を調べておけば、な値を避けるということもきっとできると思います。 高血糖ことの出来るご飯のイメージとしては脂肪分や糖分が少ないものが連想されやすいですが、私の経験から思うに、塩分をできるだけ抑えたご飯がおもったより効果的だと思います。 特に下半身が気になっている人は、まずは減塩対策をはじめられることをアドバイスとします。 数万円程度の買取額を得た程度なら、金買取に伴う税金は、控除枠などを適用して実際にはゼロになります。 おみせのほうでは、取引の量が個人とは違いますから、所得として金額を申告し、何重もの税金を支払っていることでしょう。 一方、個人の取引でそこまでの額になることはほぼありません。 もっとも、税法が改正されることも有り得るので、しり合いに詳しい人がいれば聞いておくのもいいでしょう。 という言葉が流行していたので、私は、よく知らないまま、株式投資を始めたばかりの初心者です。 最初はまったく利益が出ず、ふくみ損で苦しんでいたのですが、現在は経済が明るくなったのか、私のスキルがよくなったのか黒字になるようになれました。 を弁護士にお願いしてしまったら最悪な状況になるので気をつける必要があります。 ネットの口コミなどを確かめながら健全な考えの弁護士に頼まないと信じられないくらい法外な依頼料を取られてしまいますから注意を怠らない方がいいでしょう。 アンテナを張り巡らせる必要がありますね。 肌の表面についている脂分が汚れを吸着したり毛穴を塞いだり、黒ニキビに変わることも多いです。 こんな肌トラブルを繰り返してしまうと、シミやたるみを誘発させてしまいます。 肌荒れを回避するためにポイントは洗顔です。 とにかくたっぷりの泡できめ細やかな洗顔をするようにしましょう。 ただし、一日にたくさん顔を洗うとかえって肌に負担をかけてしまいます。 小さいに悩む女性なら、一度は胸を大聞くしようとし立ということがあるでしょう。 しばらくがんばってみたけれど、大きな胸を手に入れることが出来ないので、小さい胸は遺伝だから仕方がないと断念した方も多いのかも知れません。 ところが、胸の小さい原因は遺伝ではなく、毎日の習慣である事も多いのです。 毎日の悪習慣を見直せば、胸のサイズがアップする事もあります。 ytnusn55esnaxie3ttdh.

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【サクスぺ】[ジャスミン]美藤千尋(びとうちひろ,ちーちゃん)のイベントと評価

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ジャスミン高校の外野手。 ソフトボール部と野球部を兼部している。 メガネ族の一人。 ちーちゃんと呼ぶと怒る。 おだてるとすぐに調子に乗る。 賢そうな見た目とおバカなノリのギャップが大きい。 (特に聖ジャスミン学園のキャラ同士の)コンボイベントでキャラクターがよくわかる。 通常verとの違いについて 金特が変更 野手: ヒートアップ(確定)から 挑発(確定)に。 上限UP追加 通常verでは上限なしだったのがLv. イベントの変更と追加 「技の打撃」の2回目の内容が変更。 キャラ紹介プロフィール SR・PSR 美藤千尋のジャスミンバージョン。 長い時間をかけて開発したというスイングの技能が光る。 主人公との関係は・・・? R・PR ソフト部と兼部している美藤千尋がジャスミンのコスチュームで登場!格好が変わってもいつものおバカなノリとテンションは健在。 自己紹介 パワ:よーし、内野連係の確認するぞ!だれか一塁ランナー頼む! 美藤:はっはっは、その役目私が引き受けよう! パワ:ちーちゃん、頼んだぞ! 美藤:ええい、私をちーちゃんと呼ぶな! 美藤千尋 びとう ちひろ って立派な名前があるんだ! パワ:はいはい、わかったから早くベースについてよ。 美藤:ようし!こっちは準備完了だ! パワ:おーい、足がベースについたままだぞ! 美藤:あ、そうか、今は野球の練習だったな。 ソフトボールだとリードは取れないからつい無意識にな。 パワ:またソフトボール部のクセか? まったく、兼部はいいけどちゃんと切り替えろよな、ちーちゃん! 美藤:だーかーらー!ちーちゃんと呼ぶなーっ! パワ:ちーちゃんって、賢そうな見た目とのギャップが大きくて面白いよな。 だから、ついからかっちゃう。 美藤千尋 びとう ちひろ に出会った。 ちーちゃんの評価が5上がった。 精神ポイントが14上がった。 コツイベント発生時 美藤:パワプロ、 最近がんばってるな! パワ:ちーちゃん。 美藤:パワプロに私の特技のコツを教えてやろう。 ・・・あと、ちーちゃんと呼ぶな。 パワ:おお、ありがとう! 一緒に練習してもらって、特技のコツをつかんだ!• ちーちゃんの評価が5上がった。 スペシャルタッグ発動時 パワ:おお、さすがちーちゃん。 いつ見てもすごいバッティングだ! 美藤:え?あっ、パワプロか。 そう言われると何だかはずかしいな。 見てないで、こっちに来い!一緒に練習するぞ! パワ:おう、サンキュー!• ちーちゃんとスペシャルタッグトレーニングができるようになった。 かまってちゃん? 美藤:おいパワプロ、ソフトの試合があるので、しばらく野球部を休むぞ。 パワ:そうか、わかった。 美藤:・・・おい、それだけか?もう少し残念そうにするとか、そういう気配りはないのか! パワ:めんどくさいヤツ・・・ パワ:いやー、美藤がいなくなるとアドバイスが受けられなくて困っちゃうんだよなー! 美藤:そうかそうか、そこまで言うのなら 今日はお前を鍛えてやろう。 パワ:えー?ちーちゃん、なんだよそれ? 美藤:ちーちゃん言うな! 実は、前から貴様のもっさりしたスイングが気に入らなかったのだ!明日からしばらくはソフトだから今からやるしかないだろ、な! ちーちゃんに鍛えられた!• 体力が13下がった。 敏捷ポイントが43上がった。 技術ポイントが43上がった。 ちーちゃんに相談? パワ:相談するとしたら恋愛の悩みかな。 美藤:うっ・・・ 悪いが、恋愛系の悩み相談は受け付けていない。 他をあたれ。 パワ:えー、なんでだよ。 男からの相談はダメとか? 美藤:そんなことはない。 女子が相手でも恋愛系の相談は 断っている。 パワ:せっかく頼られたのに門前払いしてるのか。 美藤:し、しょうがないだろ。 テキトーなことを言うわけにもいかんし・・・ パワ:どういうこと? 美藤:ええい黙れ!他をあたれと言っただろ!帰れ! パワ:あっ、わかった。 さてはちーちゃん、 そういう経験があまり・・・ 美藤:うるさいうるさい!ちーちゃん言うな!男を手玉にとったことぐらいいっぱいあるんだからな!1000人くらい余裕だ! パワ:はいはい・・・• ちーちゃんの評価が5上がった。 モテモテになった。 筋力ポイントが36上がった。 敏捷ポイントが36上がった。 パワ:相談するとしたら野球の悩みだな。 美藤:やっぱりな。 お前の悩みはどうせ野球関連だろうと思っていた。 パワ:まあ、野球が好きだからな。 プロを目指してるんだし、当然だろ? 美藤:それはいいんだが、 あまりに予想通りの返答すぎてつまらんな。 野球以外の悩みは何かないのか?ええ? パワ:そんなこと言われても・・・ 美藤:全くないのか。 それもそれでどうなんだ。 そうだ!お前もソフトボールをやってみるといい!ソフトは奥深いから、やればやるほど考えることが増えて、悩み事も増えるぞ! パワ:悩みを解決してくれるって話じゃなかったのか?• ちーちゃんの評価が5上がった。 敏捷ポイントが43上がった。 精神ポイントが43上がった。 パワ:考えてみたけど、相談するような悩みはないな。 美藤:まったく、単純野球バカはこれだから。 パワ:なんだよ、単純野球バカって。 そういうちーちゃんは何か悩みとかないのか? 美藤:ちーちゃん言うな!悩みくらい、いくらでもあるに決まってるだろ!まあ、ソフトの試合を見ているうちに スッキリして大抵解決するが。 パワ:それは単純ソフトバカなんじゃないか? 美藤:なんだと!?貴様、私をバカ呼ばわりしたな!? パワ:ちーちゃんが先に言ったんだろ! 美藤:だからちーちゃん言うな!ああもう、大きな悩みが目の前にいるのを忘れていた!パワプロの存在!それ自体が、私の悩みだ! パワ:そこまで言うの!?• ちーちゃんの評価が5上がった。 技術ポイントが29上がった。 精神ポイントが29上がった。 満塁男のコツを少しつかんだ。 技の打撃 [複 2回] 1回目 パワ:もうちょっと優しく 教えてくれないか? 美藤:はあ!?何を言ってるんだ。 そんなナメた態度で 私のオリジナル技術を学ぶ気か!? パワ:うっ・・・そ、それは・・・ 美藤:見損なったぞ。 お前の野球に対する熱意は大したものだと思っていたのに! パワ:えっ?オレのこと、 そんなふうに評価してくれてたのか。 美藤:・・・ふん! だが見込み違いだったようだ。 お前のことなんぞもう知らん! パワ:ごめん、ちーちゃん。 ちょっと弱気になっちゃってたよ。 美藤:ちーちゃん言うな!ええい、やる気があるのかないのかどっちだ! パワ:やるよ!ちーちゃんが、認めてくれてたんだからな! 美藤:よし! パワ:ちーちゃんのスイング、 必ず身に付けてやるぞ!ふっ! カキーン! パワ:こ・・・これは!?全然力を入れてないのに鋭い打球が打てたぞ! 美藤:やっとムダな力が抜けたみたいだな。 その感触、忘れるなよ! パワ:もちろん。 絶対忘れないよ!ちーちゃんがオレを評価してくれてたこともね! 美藤:そっ、それは忘れろ、バカ!あとちーちゃんって呼ぶな!• ちーちゃんの評価が5上がった。 筋力ポイントが29上がった。 敏捷ポイントが29上がった。 技術ポイントが29上がった。 精神ポイントが29上がった。 ミートのコツをかなりつかんだ。 安打製造機のコツをつかんだ。 パワ:もうちょっと優しく教えてくれないか? 美藤:はあ!?何を言ってるんだ。 そんなナメた態度で 私のオリジナル技術を学ぶ気か!? パワ:うっ・・・そ、それは・・・ 美藤:見損なったぞ。 お前の野球に対する熱意は大したものだと思っていたのに! パワ:えっ?オレのこと、 そんなふうに評価してくれてたのか。 美藤:・・・ふん! だが見込み違いだったようだ。 お前のことなんぞもう知らん! パワ:ごめん、ちーちゃん。 ちょっと弱気になっちゃってたよ。 美藤:ちーちゃん言うな!ええい、やる気があるのかないのかどっちだ! パワ:やるよ!ちーちゃんが、認めてくれてたんだからな! 美藤:よし! パワ:ちーちゃんのスイング、 必ず身に付けてやるぞ!ふっ! (スカッ) パワ:あ、ありゃ? 美藤:なんだ今の気の抜けたスイングは!貴様、やっぱりやる気がないな!? パワ:ないわけないじゃないか!ただ、うまくいかなくて・・・ 美藤:言い訳ばっかりだな!!そんなだからうまくいかないんだ、 このバカ! パワ:悪かったな!あとバカって言うな!! ぜえ、ぜえ・・・ はあ、はあ・・・ 美藤:おい、バットを振る時間より 言い争いをしてる時間のほうが長くないか? パワ:ホントだ・・・オレたち、何やってたんだろ・・・• 体力が13下がった。 筋力ポイントが14上がった。 敏捷ポイントが14上がった。 技術ポイントが29上がった。 精神ポイントが14上がった。 ミートのコツを少しつかんだ。 競争心のコツを少しつかんだ。 パワ:もうちょっとわかりやすく教えてくれないか?腕力に頼り切るなと言われて いまいちピンとこないというか・・・ 美藤:それはお前の理解が足りてないだけだ。 自分の努力不足を私に押し付けるな! パワ:うっ・・・そ、それは・・・ 美藤:見損なったぞ。 お前の野球に対する熱意は大したものだと思っていたのに! パワ:えっ?オレのこと、そんなふうに評価してくれてたのか。 美藤:だが見込み違いだったようだ。 お前のことなんぞもう知らん! パワ:ごめん、ちーちゃん。 ちょっと弱気になっちゃってたよ。 美藤:ちーちゃん言うな!ええい、やる気があるのかないのかどっちだ! パワ:やるよ!ちーちゃんが 認めてくれてたんだからな! 美藤:よし! パワ:ちーちゃんのスイング、 必ず身に付けてやるぞ! ふっ! カキーン! パワ:こ・ ・これは!?全然力を入れてないのに 鋭い打球が打てたぞ! 美藤:やっとムダな力が抜けたみたいだな。 その感触、忘れるなよ! パワ:もちろん。 絶対忘れないよ!ちーちゃんがオレを評価してくれてたこともね! 美藤:そっ、それは忘れろ、バカ!あとちーちゃんって呼ぶな!• ちーちゃんの評価が5上がった。 筋力ポイントが14上がった。 敏捷ポイントが14上がった。 技術ポイントが14上がった。 精神ポイントが14上がった。 ミートのコツをかなりつかんだ。 挑発のコツをつかんだ。 美藤:よう、パワプロ! パワ:なんだよ、ちーちゃん。 美藤:ちーちゃんと呼ぶな!まあ、今日は機嫌がいいからトクベツに許してやろう。 実は、バレンタインのチョコをもらいすぎてな。 少しわけてやろうと思ったんだ。 パワ:ええっ!?ちーちゃんは男じゃないのに、チョコをもらえるのか!? 美藤:はっはっは、毎年大人気だぞ。 どうだ、うらやましいだろう? パワ:・・・それは、ひょっとしたら 女子から男と見られているだけじゃないのか? 美藤:なにをっ!?そんなことを言うなら分けてやらん! パワ:ああ、悪かった、悪かった。 美藤さま、オレにチョコをめぐんでください。 美藤:はっはっは、よかろう! パワ:うわ、いっぱい持ってるなあ。 じゃあ、これをひとつ・・・ 美藤:バカ者、勝手に取るな!お前の分はこれだ。 パワ:えー、決まってるの? 美藤:私がもらったチョコはその子の想いが入ってるからな。 お前にやるわけにはいかん。 だから、お前の分は昨日私がわざわざ作っておいた!ほれ、受け取れ。 パワ:ああ、ありがとう。 ・・・って、あれ?これってつまり・・・ 美藤:じゃ、じゃあな!次の授業が始まるから行くぞ!• ちーちゃんの評価が5上がった。 体力が15上がった。 やる気が上がった。 なにを言っているんだ? パワ:えっ? だってさっき・・・ 美藤:あんなのはケンカの内に入らん。 私とアンヌはいつもこんな調子だぞ? アンヌ:そうそう!こうやって、お互いに言いたいことを言い合ってるだけだって。 ま、本音でぶつかれる相手ってやつだな。 パワ:なんだ、そうだったのか。 ビックリさせるなよ・・・ アンヌ:と、言うワケだから・・・第2ラウンド行くか! パワ:ええっ、まだやるのー!? アンヌ:いやあ、堪能した! 日頃のストレスが吹き飛んだな! 美藤:ああ、たまにはこういうのも悪くはないな。 パワ:オレはもうヘトヘトだよ・・・ 美藤:はっはっは、お疲れさん。 おわびにメシをおごってやろう。 パワ:えっ、いいの!? 美藤:なんだよ、現金なヤツだな。 その代わり、私達のおしゃべりに付き合ってもらうぞ。 見た目といえば、監督だな!年齢の割に相当老けて見えるだろ。 アンヌ:いや、古典の先生のほうがダメだ。 ありゃあ結婚できないぞ! パワ:言いたい放題言ってるなぁ・・・よく話題が尽きないもんだ。 アンヌ:パワプロ、どうした?元気がないぞ。 パワ:ホント、気が合ってるな。 この2人の付き合い方って不思議だよ。 ちーちゃんの評価が5上がった。 アンヌの評価が5上がった。 筋力ポイントが52上がった。 敏捷ポイントが52上がった。 技術ポイントが52上がった。 サヨナラ男のコツを少しつかんだ。 野球VSソフトボール コンボ相手:川星ほむら 美藤:・・つまり!ソフトボールはだな・・・ パワ:・・・あのさ、ちーちゃん。 この話って、いつまで続くんだ? 美藤:そうだな、今のペースだとあと3日くらいだ。 ソフトボールが他の競技よりいかにすぐれているかを語るには時間がかかるからな! パワ:へ、へえ、そりゃまた大作だね。 ははは・・・ ちょっと待ったッス〜!! 川星:ソフトボールが 他の競技より優れているとは聞き捨てならないッスね! 美藤:そんなことは当たり前だろ?ソフトボールは野球の問題点を改善したスポーツだぞ! 川星:いーや、ちーちゃんは野球の醍醐味を知らないからそういうことが言えるッス! 美藤:なんだと、ほむほむだってソフトボールの面白さを知らないだろう? ムギギギギ・・・ パワ:困ったな、完全にケンカ状態だ。 よし、ここはこっそりとこの場を離れて・・・ 美藤:おい、パワプロ。 どこに行くつもりだ? パワ:だ、ダメだ。 逃げられない・・・ 川星:だーかーらー!野球の方がサイコーッスよ! 美藤:いいや、違うね!ソフトボールこそ至高だ! パワ:はぁ、2日続けてのバトルはいいかげん見あきたよ。 仕方ない、ここは止めるか・・・ パワ:2人とも、いい加減にしろ!言い争いはそこまでだ!ほむらちゃんやちーちゃんがどんなスポーツが好きでもオレはかまわない。 だけど、それを他人に押し付けたり、ましてや相手をおとしめて何になるんだ? 川星:そ、それは・・・ 美藤:何にもならんな・・・ パワ:2人の愛情はよく知っている。 だからこそ、相手を叩くより自らを高めてほしいんだ!とにかく、1度頭を冷やしてよーく考えてくれ! 川星:・・・確かに、ほむらは意地になりすぎたかもしれないッス。 美藤:ああ、私も同じだ。 少し大人気なかったかもしれんな。 川星:それじゃ、仲直りの印として一緒に練習に行くッスか! 美藤:ああ、そうだな。 そうしよう! 数日後・・・ (ワァーッ!!!!!) パワ:あれっ?2人して何見てるんだ? 美藤:何って、プロ野球のDVDだが? パワ:ちーちゃんが野球を見てるだって!?いったい、どういう風の吹き回しだ! 川星:ちーちゃんから、オススメのDVDを 見せてくれってお願いがあったッスよ! 美藤:この前、お前が言ったとおり相手をおとしめてもいいことはないと反省してな。 それより、お互いがお互いをよく知るほうが、はるかにプラスだって思ったんだ。 川星:そういうことッス!明日は、ちーちゃんオススメのソフトボール大会のDVDをみるッス! 美藤:心配をかけてすまなかった。 私たち、もう少しお互いをよく知るようにするよ! パワ:なるほど、よくわかった。 でも大事なことを忘れてないか? 美藤:大事なことッスか? パワ:そういう時は、オレもまぜろ!• 体力が30上がった。 ほむらちゃんの評価が4上がった。 技術ポイントが78上がった。 精神 ポイントが78上がった。 送球のコツをかなりつかんだ。 板と鳩 コンボ相手:美多村知秋 じーっ 美藤:男のくせに私より立派な・・・ 美多村:ちょ、ちょっと!なにジロジロ見てるんですか!やめてくださいよ! 美藤:いいや、やめん!お前、どうやってソイツを手に入れた! 美多村:生まれつきの鳩胸ですって!コンプレックスなんですから! 美藤:鳩?羽毛でも生えているのか? 美多村:いや、そうじゃなくて肋骨が・・・ 美藤:ええい、いいから調べさせろ! そぉーれぇーっ!! パワ:はいはい、ストップストップ。 逆セクハラも犯罪だよ、ちーちゃん。 美藤:ちーちゃん言うな! 美多村:センパイ、助けてくださぁーいっ!ちーちゃんセンパイが・・・ちーちゃんセンパイがケダモノです! よーしよし、大変だったね。 もう大丈夫だよ、美多村。 パワ:・・・でだ。 とりあえず弁解は聞こうか。 どうしてあんな事を? 美藤:くっ・・・ だから、その、ねが・・・ パワ:『ねが』? 美藤:む、胸がだな!男のくせにあるじゃないか! 美多村:だから、鳩胸だって言ったじゃないですか!これは女の子の胸と違って固いんですよ! 美藤:女の胸と違って・・・? (ペタッ) 美藤:嘘をつけ!私の胸だって固いぞ!! 美多村:それは、ちーちゃんセンパイが、特殊なだけで・・・ 美藤:ええい、よく分からん!確認させろ! 美多村:い、イヤです!パワプロセンパイならまだしも! 美藤:なにっ!パワプロならいいだと!? ・・・・お前たち、そういう関係なのか?それなら仕方あるまい。 パワ:勝手に納得するなーっ! 男同士だから平気って意味だろ?な、美多村!? 美多村:は、はい、センパイなら・・・ 美藤:と、いうことは男の見せどころだな、パワプロ。 さぁ行け、今すぐ行け!がっつり行け! パワ:わかった、じゃあ少しだけ。 美多村:はい、センパイ・・・初めてなので優しくしてくださいね。 パワ:ああ、なるべく頑張るよ。 それじゃ・・・いくぞ、美多村。 そっ・・・ 美藤:だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ! 2人とも、やめーいっ! パワ:どうしたの、ちーちゃん。 美藤:そ、その・・・だな。 だいたい分かった。 パワ:分かったって? 美藤:だから、その・・・ とてもいやらしいという事がだ。 パワ:へっ? 美藤:とにかく、もういい!ごちそうさま! 美多村:ごちそうさま?なんのことでしょうか? パワ:さぁ・・・?• 体力の最大値が4上がった。 ちーちゃんの評価が10上がった。 筋力ポイントが31上がった。 技術ポイントが94上がった。 初球のコツをつかんだ。 パワ:そう言われてもなぁ・・・男同士でも境界線があるし。 なんだ、情けない。 それでも男か! パワ:いや、男同士でもって言ったばかりだろ・・・ こうなったら、やはり私が調べてやる!そぉーれぇーっ! ガシッ もみもみ・・・ 美多村:ちょ、ちょっと、ちーちゃんセンパイ!なにするんですか、いきなり! 美藤:・・・む?たしかにこれは感触が違うな。 では、ここは?ここはどうなんだ? 美多村:や、やめてください!くすぐったいですって!あはははは! 美藤:ふむ、くすぐったいか。 では次はここを・・・ 美多村:も、もう限界ぃ一っ! バタッ 美多村:はぁ、はぁ・・・ボク、もうおムコに行けない・・・ パワ:そこは普通、お嫁だろ・・・いや、おムコで合ってるのか?• 体力が14上がった。 美多村の評価が10上がった。 精神ポイントが94上がった。 ラッキーボーイのコツをつかんだ。 神高:フン、そんなのこの僕に決まっているだろう? 美藤:なんだと、バカのくせに! 神高:うるさい!バカって言った方がバカなんだ! パワ:正直、どっちもどっちだと思うんだけどなぁ・・・ 神高:ならば、今ここで僕の方が頭がいい事を証明してやろう。 1415926535897932384626433・・・ 美藤:えっ、いったい何を・・・ そ、それはもしや・・・円周率かっ!? 神高:そうとも、この僕は円周率を100ケタまで記憶しているのさ。 パワ:それって、頭がいいと言うよりただのビックリ人間なんじゃないか? 美藤:そ、そうだ、その通りだ!そんな物を暗記したってなんの役にも立たないだろ!本当の頭の良さは、 記憶力じゃなくて頭の柔らかさだ! 神高:そうか・・・だが、どうやってそんなものを競えばいいのか・・・ 美藤:ふっふっふっ、私にいい考えがある。 なぞなぞで勝負だ! 神高:な、なぞなぞだと!? そう来たか・・・ いいだろう、受けて立とう! パワ:この2人、相変わらずだなぁ。 ま、付き合ってやるか。 美藤:では行くぞっ! パンはパンでも食べられないパンはなーんだっ!? 神高:ふっふっふ、この僕を甘く見たな。 答えは・・・ カビてかたくなったパンだ!! パワ:いや、違うから・・・ 美藤:はっはっはっ、パワプロの言うとおり、不正解だ! 神高:な、なぜだ!?カビてかたくなったパンは食べられないだろう!?それで、正解は・・・正解は何なんだ!? 美藤:正解は食品サンプルのパンだ! 神高:そ、そうだったのかー!! パワ:いや、それも違うって。 その答えは普通、フライパンだろ? 美藤:ど、どうしてだ!?サンプルのパンだって合致しているじゃないか!! パワ:そりゃそうだけど、さすがに回りくどすぎるって。 神高:ふっ、どうやら出題に不備があったようだね。 では、次は僕の番だ。 ピザって10回言ってみろ。 美藤:あ、ああ・・・ ピザ、ピザ、ピザ、ピザ、ピザ、 ピザ、ピザ、ピザ、ピザ、ピザ。 パワ:もはや、なぞなぞですらない・・・ 神高:では、ここはなんだ? 美藤:ヒザ! 神高:はーっはっは、残念だったな!間違いだ! 美藤:くっ、だましたのか!?卑怯だぞ!! 神高:ひっかかるキミが悪いんじゃないか。 正解は・・・前腕筋さ。 パワ:だぁぁぁっ、違うだろ!なんのための前フリだよ!答えはヒジ!じゃないと、前フリの意味がなくなるだろ! 神高:なるほど、似たワードを用いて、ひっかけの難易度を上げるのか。 パワ:それもアリだね。 美藤:へえ、パワプロも中々頭がいいじゃないか。 パワ:アリとか頭のよさとか以前にこれが普通の答えなんだけどなぁ・・・ しかし、困った・・・これでは決着がつかないな。 神高:フッ、さいわい僕らは野球部だ。 1打席勝負といこうじゃないか。 体力が13下がった。 ちーちゃんの評価が5上がった。 筋力ポイントが52上がった。 敏捷ポイントが52上がった。 技術ポイントが52上がった。 精神ポイントが31上がった。 やる気が下がった。 先生の先生 コンボ相手:志藤玲美 カキーン! パワ:さすが志藤さん。 今日も安定してるな。 美藤:ああ、走攻守そろった理想の選手だ。 誰かさんと違ってな。 な・ん・だ・とーっ!? な・ん・だ・よーっ!? 志藤:先生!どうでしたか、今のバッティング! 美藤:先生? いったい誰のことだ? 志藤:えっ? パワプロさんですが・・・ 美藤:おいおい、さすがに冗談だろ!こんな情けないヤツが先生だって? 志藤:冗談ではありません!ちーちゃんさんは先生のことを過小評価しすぎです! 美藤:ちーちゃんさん言うな!雑なのか丁寧なのか分からなくて混乱するだろうが! パワ:いや、普通はその程度じゃ混乱しないだろ。 美藤:ご、ごほん、まぁ仮にだ。 100歩・・・いや、1万歩譲ってパワプロが先生だとしよう。 だが、それならば、パワプロより才能のある私こそ先生なんじゃないか!? パワ:オレが格下って決めつけてるな。 それなら・・・ パワ:余計なことを言ってもこじれそうだ。 ここは話を合わせよう。 パワ:はいっ!その通りです、ちーちゃん先生! 美藤:えぇい!ちーちゃん先生言うな! 志藤:あれっ?そういえば今日、ちーちゃんさんは5打数3安打でしたよね? 美藤:む?その通りだが、それがどうしたか? 志藤:私は5打数4安打。 ちーちゃんさんよりも上です。 つまり、ちーちゃんさんは 私のことを先生と呼ぶべきではないでしょうか? 美藤:た、確かにっ!いや、ちょっと待てよ?3人がお互いに先生ということはぶつぶつ・・・ 志藤:さっ、先生。 ちーちゃんさんが混乱しているうちに練習に戻りましょう。 パワ:あ、ああ・・・ パワ:まさか、このために あんなややこしい事を言ったのか? 志藤さんって意外と策士だな。 美藤:私はパワプロの先生。 だが、私の先生は志藤でありその志藤の先生は・・・あああああっ!同時に3つ以上のことなんか考えられるかーっ!• 志藤さんの評価が5上がった。 技術ポイントが67上がった。 精神ポイントが67上がった。 かく乱のコツをつかんだ。 パワ:そんなことはない!実力なら負けないぞ! 美藤:ほう・・・いいだろう、ならば私と勝負だ。 志藤:望むところです! パワ:って、志藤さん!勝手に承諾しないで! 美藤:よし、では決まりだな!ヒット数で勝敗を決めるぞ! (カキーン!) 美藤:10球中、7本がヒットか。 素晴らしいバッティングだ、志藤。 志藤:ちーちゃんさんこそ惜しい打球がけっこうありましたよ。 正直、驚きました。 パワ:オレは3本で、 精一杯だったのになぁ・・・・ パワ:というか、なんで志藤さんまで参加してるのさ? 志藤:すみません、2人の対決を見ていたらつい熱くなってしまいまして。 美藤:わかる、わかるぞ、その気持ち。 お前も見どころがあるじゃないか。 志藤:ふふっ、認めていただけたようで、何よりです。 美藤:ああ! これからも良きライバルとして切磋琢磨していこう! パワ:いつの間にか仲良くなってるし今のうちに退散するか。 美藤:・・・それにしても、パワプロ。 さっきの不甲斐ないプレーはなんだ? パワ:い、いやぁ、あれは練習後で 疲れていたからで・・・ 志藤:この期に及んで言い訳なんて先生らしくありません! パワ:ええっ、志藤さんまで!? なんでこんなアウェーな空気に・・・ 美藤:野球ならアウェーじゃなくて ビジターだろうが! パワ:そこ、ツッコむところ!? 美藤:問答無用!今日はみっちりしごいてやるから覚悟しろ、パワプロ! ! ガシッ! 助けてー!志藤さーーーん!! 志藤:すみません、先生。 先生の才能を開花させるためには必要なことなんです。 体力が13下がった。 筋力ポイントが90上がった。 敏捷ポイントが90上がった。 固め打ちのコツを少しつかんだ。 過去にとある事件があって以来ものすごーく慕っているらしい。 猫塚:ふむふむ、今日のノックは全員、同じソフト部に所属していたメンバーですのう。 さすが長いお付き合い!呼吸がピッタリですぞよ! パワ:たしかに、連係はスゴいな。 でもなんだろう、この危機感は・・・ 太刀川:いやぁ、ソフトのメンツと練習すると昔のことを思い出すよ。 美藤:中学のことだろ。 そんなに昔でもない。 小鷹:あの頃はよかったわ。 ヒロと一緒なら、ソフトでとう日本一になれると確信してた。 でも・・・野球じゃさすがに無理よね。 もし今でもソフト部のままでいたら私たち、どうなっていたのかしらね? 太刀川:分からないよ。 それに、あたしは野球がやりたくて野球部にいるんだし・・・ 美藤:ヒロぴーがソフトを続けていればまちがいなく日本一の投手になれた。 小鷹:うーん、そう考えるともったいないわね・・・ パワ:おいおい、そんなことで悩むなよ! 今は野球に集中だろ! 小鷹:なによ!そんな簡単に切り替えられるほど私たちは単純じゃないの! 太刀川:いや、私はその・・・ 美藤:そうだ、部長の言うとおり!私たちがソフトからもらったものはそれほど大きいんだ! パワ:この連帯感、ひょっとしたらマイナスになってないか? パワ:わ、わかったよ。 それじゃあ今日はソフトと野球の違いについて教えてくれないか?ほら、いざというときにルールを間違えたら大変だろ? 美藤:そうだな・・・まず道具が違う。 ボールが大きくてやわらかい。 太刀川:投手のモーションの違いも大きいかな?下手投げしかダメなんだ。 小鷹:それに、グラウンドは小さいしマウンドもペッタンコよね。 太刀川:タカ、ペッタンコは、ちーちゃんに失礼だよ。 小鷹:誰も胸の話なんてしてないわよ! ・・・まあ、たしかにちーちゃんはペッタンコだけど。 美藤:ちょっと待ってください、部長!いつから私の体型の話に!? 猫塚:スタイルならネコりんが最強ですぞ! 小鷹:あんたは練習してないからでしょーが!バランスなら私も負けてないから!! 美藤:い、言っておくが私の体はスポーツに特化した、スーパーアスリートスタイルだからな!? ちなみに、ヒロぴーはけっこうあるように見えて実は8割が筋肉だ! 太刀川:それ、どういう意味?いくらなんでも8割はひどいよー! パワ:ソフトの話が、いつの間にかスタイルの話になってる・・・よくわからないけどピンチは切り抜けられたな。 筋力ポイントが66上がった。 敏捷ポイントが110上がった。 技術ポイントが110上がった。 精神ポイントが66上がった。 やる気が上がった。 逆境のコツをつかんだ。 トクベツな関係 コンボ相手:小鷹美麗 小鷹:バックホームの練習よ!ちーちゃん、準備できてる? 美藤:はい、準備オッケーです! パワ:よし、それじゃあノックいくぞ!ちーちゃん! 美藤:お前はちーちゃんと呼ぶなーっ!! パワ:美藤のヤツ、オレが『ちーちゃん』って呼ぶと絶対に怒るんだよな。 そのくせ、小鷹にだけはそう呼ばれると嬉しいとか・・・なにが違うんだろう。 発音?雰囲気?とにかく、いろいろ試してみよう。 まだ残ってたのか?早く着替えたいんだ。 悪いが、とっとと出て行ってくれ。 パワ:あ、あはは・・・ゴメン。 パワ:待てよ、これは気軽に声をかけるチャンスじゃないか?よし、小鷹っぽく声をかけてみよう! パワ:わかったよ、『ちーちゃん』! 美藤:ちーちゃんと呼ぶな!何度言えば分かるんだ!? パワ:ご、ゴメン。 小鷹みたく、気軽に美藤のことを呼べるようになりたいと思って・・・ 美藤:フン、それは無理というものだ。 なにしろ、私にとって部長は命の恩人なんだからな! パワ:命の恩人・・・?いったい、何があったんだ? 美藤:・・・あれは、中学時代のことだ。 『危ないでやんすー!』という声と共に私めがけてボールが飛んできた。 そして・・・私は顔の一部に深刻なダメージを受けたんだ。 パワ:ええっ!? どんなケガをしたの!? 美藤:メガネのレンズに・・・ヒビが入ってしまってな。 パワ:なんだ、メガネか。 美藤:なんだとはなんだ!! メガネは私たちメガネ族にとっては生命線なんだからな! パワ:はいはい、だから命の恩人なんて大げさな言葉を使ったのか。 美藤:それからというものの、私は眠る間も惜しんで代わりになるレンズを探し続けた。 しかし、見つけられず 私の 目が3になるまで秒読みという状況にまでなった! 目が3になる 昔の漫画では、普段メガネをかけているキャラがメガネをはずした場合の目の表現は『3』の形に描くのが 一般的だった。 パワ:どういう状況だよ! 美藤:だが、そこに救世主のごとく部長が現れ自分のゴーグルを貸してくれたんだ!! パワ:あれ、あのゴーグルって 度が入ってるの? 美藤:ああ、普段はコンタクトなんだが勝負の時だけあのゴーグルをするんだ。 そして・・・なんと!そのゴーグルの度が私のメガネとピッタリだったんだ!!それ以来、そのゴーグルは今も私の一部・・・ そう、このメガネのレンズとなって私の中に生きているんだ。 パワ:おいおい、それだと小鷹が死んだみたいじゃないか。 美藤:ええい、美談のシメにヘタなオチをつけるんじゃない! とにかく、その一件で私には部長に大きな恩義があるんだ。 そんな部長が親しみを込めて『ちーちゃん』と呼んでくれている。 ならば、私はそれを喜んで受け入れよう!! パワ:なるほどなぁ・・・ 美藤:パワプロ、これは他言無用だぞ?本当は私だけの秘密なんだからな。 小鷹:そういえば、そういうこともあったわね。 美藤:ぶぶぶぶ、部長!まさか、さっきの話を!? 小鷹:ええ、聞いていたわ。 嬉しい、あの時の事をずっと覚えていてくれたなんて。 美藤:そ、そそ、そんな滅相もない!むしろ、すぐに忘れてください!アレは、美談であると同時に部長に迷惑をかけてしまった汚点です! 小鷹:もう、大げさすぎ。 ゴーグルをあげただけだしさ。 美藤:何を言うんです!あれは試合中だったじゃないですか!それなのに自分のゴーグルを・・・ 小鷹:私よりも、ちーちゃんの視界が悪いと致命的、そう判断しただけよ。 パワ:自分より相手の事を優先したのか。 小鷹も、それなりに美藤のことを気に入ってるみたいだな。 小鷹:ま、そういうこと。 美藤:部長にそこまで言っていただけるなんて感激です! 小鷹:私も、その話を聞けて幸せよこれからもよろしくね! 美藤:はいっ! 小鷹の評価が10上がった。 ちーちゃんの評価が10上がった。 筋力ポイントが52上がった。 敏捷ポイントが52上がった。 技術ポイントが52上がった。 送球のコツを少しつかんだ。

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