ドコモ かけ 放題 ライト。 カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)

Docomo/au/Softbankのかけ放題オプションの通話料

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スマホ本体代を分割支払い時の 頭金0円! dカード GOLD申込で最大 13,000ポイント!• > 読了時間:約 2 分 ドコモが5月に発表した新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」について、橋本環奈さんと江口洋介さんのCMで耳にしたことがある人も多いですよね。 ケータイ電話からスマートフォンへの移行が伸びるにつれ、電話として利用するよりもインターネットやLINEを用いた通話をすることが主流になってきました。 そんな社会のスマートフォンに対するニーズの変化に応じた新料金プラン 「ギガホ」「ギガライト」をドコモが新しく出したことで、プランへの注目度も高まっています。 「ギガホ」「ギガライト」とはどんなプランなのか、これまでの従来プラン「かけ放題」とは何が違うのか?どちらがおトクなのか?について見ていきましょう。 月額基本使用料 2年定期契約あり 2,700円 2年定期契約なし 4,200円 国内通話料 ドコモ携帯電話宛 無料 他社携帯電話宛 固定電話宛 データ通信量 パケットパック加入 データ通信利用料によりパケットパックを選択 パケットパック未加入 Xi 0. 6円/KB FOMA 0. 08円/パケット SMS送信料 SMS(国内) 3円/回〜、受信無料 国際SMS 50円/回〜、受信無料 「かけ放題」とは、月額2,700円(2つ折り携帯は2,200円)で24時間いつでも国内通話が無料になるプランです。 ドコモ同士だけでなく、他社携帯や固定電話への通話も無料となる文字通りの「かけ放題」で、電話をよく掛ける方には、大変お得なプランとなります。 しかし、これまで王道のプランであったドコモの「かけ放題」は2019年5月末を期限に 新規の契約受付が終了してしまいました。 これにはドコモで新登場する料金プラン「ギガホ」「ギガライト」に移行してほしいというドコモ側の意図が隠されています。 ただし、2019年5月以前に「かけ放題」の契約をしている方は引き続きかけ放題プランをご利用できます。 もしも30GBの容量が超過した後も送受信の最大1Mbpsの速度であれば利用可能です。 1Mbpsの速度であれば、従来の通信制限速度128kbpsでは全く見られなかったWebサイトやTwitterのタイムラインの閲覧が可能になります。 定期契約のあり/なしを選択するには、2年間同じ回線を継続して利用することが条件になります。 定期契約ありは自動更新あり/なしの選択も可能です。 POINT 家族にドコモユーザーがいる場合はギガホプランが割引に もうひとつの料金プラン「ギガライト」 ギガホプランは毎月のデータ容量が30GBと決められていますが、1ヶ月で30GBも使用することはないという方には 「ギガライト」プランをおすすめします。 ギガライトプランの料金システムはギガホプランと同様です。 まずはご利用料金について見ていきましょう。 ご利用料金(税抜) ご利用可能データ量 月額料金/定期契約あり 解約金 月額料金/定期契約なし 解約金 ステップ4/〜7GB 5,980円 1,000円 6,150円 - ステップ3/〜5GB 4,980円 1,000円 5,150円 - ステップ2/〜3GB 3,980円 1,000円 4,150円 - ステップ1/〜1GB 2,980円 1,000円 3,150円 - その他の国内通話料/SMS送信料の月額や音声通話オプションの利用料金についてはギガホプランと同額なので割愛します。 ギガライトは毎月定額の利用料金になるのではなく、月ごとに利用したデータ通信量によって 金額が変わるところが特徴です。 Wi-Fi環境が整っているためデータ量をあまり消費しない、月によって変動はあるが毎月それほどデータ量は使わないという方にはこちらのプランをおすすめします。 こちらのギガライトプランも、ギガホプラン同様「みんなドコモ割」によって回線数に応じて500円/2回線、1,000円/3回線〜割引されます。 POINT 月に変動はありながらも1〜5GBしか使わない方はもう一つの「ギガライト」プランがおすすめ 「かけ放題」と違う点 新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」は従来料金プラン「かけ放題」と何が違うのでしょうか。 「かけ放題」プランは国内の音声通話がドコモユーザー同士はもちろんのこと、他社のユーザーや固定電話であっても無料でした。 しかしデータ通信に関しては別途「パケットパック」に加入する必要がありました。 一方、新料金プランの「ギガホ」「ギガライト」はパケットパックに加入する必要もなくデータ通信の料金を 通話料とまとめて支払うことができます。 Wi-Fi環境がない場所で動画を再生する人は30GB/月、変動があるがデータ量はあまり使わないという人は1〜7GB/月を利用することができます。 しかしかけ放題プランのように、国内の音声通話が無料ということはありません。 もしも通話することが多い場合は、別途で5分通話無料/かけ放題オプションのいずれかに加入する必要があります。 オンラインショップでドコモ端末代金をdカード GOLDで支払うと ポイント2倍• 万が一でも安心のドコモケータイ補償が 最大10万円• ローソン、マクドナルド、マツキヨで買い物するとお得• 国内・海外旅行保険がゴールドカードならではの手厚さ• 国内とハワイの主要空港ラウンジが 無料でつかえる• 家族カードで家族全員にゴールドカードの特典がつく dカード GOLDの年会費は1万円 税抜 かかりますが、上記のように充実過ぎる特典やポイント還元率で年会費は簡単にペイできるはずです。 ドコモユーザーは、絶対に持つべきクレジットカードと言えるでしょう。 ギガホ割 ギガホプランを新たに契約した方は、初回の適用月から6ヶ月間のあいだ、月額料金が 1,000円割引されます。 それがギガホ増量キャンペーンです。 通常は月30GBまで利用できる大容量プランのギガホですが、期間中は 月60GBまで増量されるんです。 自宅のネット環境を整備するために少しの間だけでもデータ量が欲しいといった方にも有り難い増量キャンペーンです。 条件は特段あるわけではなく、ただ「ギガホ」に加入している・これから加入するという方であれば対象となります。 ドコモ光セット割 ネット回線「ドコモ光」に加入している/新規契約する方のファミリー割引グループ内に新料金プランを利用している方がいれば、月額料金が 永年1,000円割引されます。 dポイントクラブのステージは以下の規定により決まります。 画像引用元:ドコモ公式サイト• 新プラン「ギガホ」は通話料とデータ量がセットになったプラン• 従来のプラン「かけ放題」は新規契約終了• データ通信は毎月30GB、2年間の定期契約ありで6,980円。 有料で音声通話オプションがつけられる• 「ギガライト」は、2年間の定期契約ありで2,980円(1GB)〜利用できる• ギガホ割、ドコモ光セット割、ずっとドコモ特典、はじめてスマホ割などの割引サービスが用意されている 「かけ放題」+パケットパックとどちらがおトク? では実際に、ギガホ・ギガライトと「かけ放題」+パケットパックではどちらがおトクになるのか検証してみましょう。 「パケットパック」にはおひとり向けと家族向けの2つの契約が用意されています。 おひとり向けの場合 毎月のネット使用量を「2GB」「5GB」「20GB」「30GB」から選択 家族向けの場合 家族全体で毎月のネット使用量を「10GB」「15GB」「20GB」「30GB」から選択 それぞれについて詳しく見てゆきましょう。 ひとり向けのプラン それぞれのプランと月額定額料金をご覧ください。 パケットパック名称 (利用可能データ量) 月額定額料 ずっとドコモ割 (15年以上の場合) ウルトラデータ LLパック (30GB) 8,000円 -800円 ウルトラデータ Lパック (20GB) 6,000円 -800円 データMパック (標準) (5GB) 5,000円 -800円 データSパック (小容量) (2GB) 3,500円 -600円 通常のユーザーであれば、5GBのデータMパックがおすすめです。 データSパック(小容量)(2GB)以外のプランは、使いきれずに余ったパケットを繰り越して次の月に使うことができるので、無駄になりません。 例えばGBのデータMパックのプランなら、今月3GBしかネットを使わなければ残りの2GBは 翌月に繰り越して使うことができるのです。 なお、ウルトラデータLLパックとウルトラデータLパックを契約する場合、テザリングは事前の申込みが必要となり、月額定額料1,000円が発生します。 パケットパック名称 (利用可能データ量) 月額定額料 ずっとドコモ割 (15年以上の場合) ウルトラシェアパック 100(100GB) 25,000円 -2,500円 ウルトラシェアパック 50(50GB) 16,000円 -1,800円 ウルトラシェアパック 30(30GB) 13,500円 -1,200円 シェアパック15 (標準) (15GB) 12,500円 -1,200円 シェアパック10 (小容量) (10GB) 9,500円 -1,000円 シェアパック5 (小容量) (5GB) 6,500円 -800円 家族でムダなくパケットをシェアできるので、ご家族そろってドコモユーザーという方にはこちらをおすすめです。 一回線ごとに利用できるデータ通信量を設定することもできます。 ただし、シェアパックのパケットを家族でわけあうには子回線1台ごとに月額定額料500円の シェアオプションに加入する必要があるのです。 また、パケット料をみんなで均等割して払うこともできます。 シェアパック定額料やオプション定額料などの合計額をグループ内で均等割にできるので、離れて暮らす家族の使用料を本人が支払いたい時に便利です。 なお、ウルトラシェアパック100・ウルトラシェアパック50・ウルトラシェアパック30の場合、テザリングは事前の申込み+月額定額料1,000円が必要です。 ひとりでデータ通信を使用するのであれば、どのデータ容量でもギガホ・ギガライトのほうが 3,000円ほどおトクになりますね。 ただし家族間でデータをシェアする場合は、一人あたりの月額料金も減らすことができます。 シェアパックで使用したい場合はかけ放題とパケットパックのセットがおトクになることもあります。 しかし一人あたりの月額料金がギガホよりも安くなるのは、ウルトラシェアパック30を 4人以上でシェアする場合になります。 3人以下の場合はギガホとギガライトを家族の使用状況にあわせて契約したほうがおトクになります。 データをシェアする人がいない• データをシェアできる人数が3人以下• Wi-Fi環境外でもSNS等で動画や画像を見たい• Wi-Fi環境外でゲームをしたい• 通話はLINEで済ませることが多い データをシェアする人がいない・シェアできる人数が3人以下 ギガホはデータ量をシェアすることができません。 そのため、大容量ながら毎月一人で30GB 増量期間中は60GB のデータを使う必要があります。 かけ放題で追加できるデータシェアパックでウルトラシェアパック30を頼みたい場合、4人以上でシェアするのであればギガホよりおトクです。 しかしウルトラシェアパック30を3人以下でシェアするのであれば ギガホの方が結果的におトクなので、ギガホがおすすめです。 Wi-Fi環境外でもSNS等で動画や画像を見たい・ゲームをしたい Wi-Fiがある環境ではどれだけSNSで動画を見たりゲームをしていてもデータ量を気にする必要はありません。 しかし学校や職場への移動中などはWi-Fi環境が整っていないことがあります。 通勤・通学中の時間つぶしとしてSNSを見たいという方や動画・ゲームを楽しみたいという方はギガホの方がおすすめです。 かけ放題で追加できるデータパックの30GBプランよりもギガホの方が月額料金がおトクなので、ギガホを選びましょう。 通話はLINEで済ませることが多い ギガホプランにすると家族以外の国内通話 30秒につき20円 が基本料金に含まれています。 もしも国内通話をかけ放題と同じように付けたい場合はオプションとして追加する必要があります。 現代は若い方を中心に友人や仕事仲間との連絡や通話をLINEで済ませてしまう人が多いです。 その場合通話オプションをつける必要もないので、 基本の月額料金だけで安く抑えることができます。 かけ放題プランは通話メインのプラン体系となってしまうので、普段通話をしないという方にとっては勿体無いですよね。 データをシェアしないならギガホが断然おトク• シェアして家族で使い分けるよりも、ギガホ・ギガライトで契約する方がおトクなことも• 通話オプションは必要な人だけつければOK それでも迷う!という方はドコモのしっかりシミュレーションがおすすめ それでも自分で判断するのは不安という方は、ドコモが公式サイトで紹介している「しっかりシミュレーション」を試してみましょう。 しっかりシミュレーションでは、My docomoにログインをすることですぐにデータの使用状況や現在のプランを加味した上で、おすすめのプランを提示してくれます。 更に、新料金のギガホまたはギガライトの内訳と、現在支払っている料金の内訳を 詳しく比較できるので分かりやすいです。 ショップに相談に行く手間も省け、そのまま契約を変更する手続きもできるので、オンラインのしっかりシミュレーションはおすすめですよ。 ドコモの新料金プランはおすすめ ここまでまとめてみましたが、かけ放題プランに比べるとギガホ・ギガライトは月額料金が高く見えます。 しかしこれは「データ使用量」がセットになっているためです。 かけ放題プランにパケットパックを追加する場合、 ギガホ・ギガライトのほうが3,000円ほどおトクになります。 また大容量プランのギガホでは、6ヶ月間1,000円割引されるなどおトクなキャンペーンも実施されています。 現在かけ放題プランを利用している方もプラン変更が可能なので、この機会に是非利用してみてください。 この記事を読んだ人におすすめの記事• グローバル化が進んでいるため、仕事やプライベートなどさまざまなシーンにおいて海外にてスマートフォンを使えることは重要です。 そこで、ドコモから提供されている「海外パケ・ホーダイ」が注目されています。 この記事では、「海外パケ・ホーダイ」とはどういった内容なのかを解説 […]• ドコモのスマホやタブレットには、「テザリング」が搭載されています。 テザリング使えば、外出先でWi-FiSPOTやWi-Fiルーターがなくても、ノートパソコンなどの端末を、インターネットに接続することができます。 ここでは、ドコモの端末で利用できる「テザリング」の、 […]• そこで今回は、ドコモの5G専用のプラン5Gギガホと5Gギガライトを分 […]• ドコモには使い放題のプランはあるのでしょうか。 ここでは、ドコモで最大限楽しめる使い放題のプランをご紹介します。 ドコモには「ギガホ」と「ギガホ2」という似た料金プランがあるので、比較してどちらがお得か解説していきます。 「ギガホ増量キャンペーン」が2020年4月30日で終了するこのにより、旧料金プランである「ギガホ」に申し込んでいる方は損をする可能性があるので要チェックです。 […].

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0570の電話番号に注意!スマホ「かけ放題プラン」対象外なので通話にお金がかかります!その他の「かけ放題」対象外の番号も覚えておこう!

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スマホ本体代を分割支払い時の 頭金0円! dカード GOLD申込で最大 13,000ポイント!• > 読了時間:約 2 分 ドコモが5月に発表した新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」について、橋本環奈さんと江口洋介さんのCMで耳にしたことがある人も多いですよね。 ケータイ電話からスマートフォンへの移行が伸びるにつれ、電話として利用するよりもインターネットやLINEを用いた通話をすることが主流になってきました。 そんな社会のスマートフォンに対するニーズの変化に応じた新料金プラン 「ギガホ」「ギガライト」をドコモが新しく出したことで、プランへの注目度も高まっています。 「ギガホ」「ギガライト」とはどんなプランなのか、これまでの従来プラン「かけ放題」とは何が違うのか?どちらがおトクなのか?について見ていきましょう。 月額基本使用料 2年定期契約あり 2,700円 2年定期契約なし 4,200円 国内通話料 ドコモ携帯電話宛 無料 他社携帯電話宛 固定電話宛 データ通信量 パケットパック加入 データ通信利用料によりパケットパックを選択 パケットパック未加入 Xi 0. 6円/KB FOMA 0. 08円/パケット SMS送信料 SMS(国内) 3円/回〜、受信無料 国際SMS 50円/回〜、受信無料 「かけ放題」とは、月額2,700円(2つ折り携帯は2,200円)で24時間いつでも国内通話が無料になるプランです。 ドコモ同士だけでなく、他社携帯や固定電話への通話も無料となる文字通りの「かけ放題」で、電話をよく掛ける方には、大変お得なプランとなります。 しかし、これまで王道のプランであったドコモの「かけ放題」は2019年5月末を期限に 新規の契約受付が終了してしまいました。 これにはドコモで新登場する料金プラン「ギガホ」「ギガライト」に移行してほしいというドコモ側の意図が隠されています。 ただし、2019年5月以前に「かけ放題」の契約をしている方は引き続きかけ放題プランをご利用できます。 もしも30GBの容量が超過した後も送受信の最大1Mbpsの速度であれば利用可能です。 1Mbpsの速度であれば、従来の通信制限速度128kbpsでは全く見られなかったWebサイトやTwitterのタイムラインの閲覧が可能になります。 定期契約のあり/なしを選択するには、2年間同じ回線を継続して利用することが条件になります。 定期契約ありは自動更新あり/なしの選択も可能です。 POINT 家族にドコモユーザーがいる場合はギガホプランが割引に もうひとつの料金プラン「ギガライト」 ギガホプランは毎月のデータ容量が30GBと決められていますが、1ヶ月で30GBも使用することはないという方には 「ギガライト」プランをおすすめします。 ギガライトプランの料金システムはギガホプランと同様です。 まずはご利用料金について見ていきましょう。 ご利用料金(税抜) ご利用可能データ量 月額料金/定期契約あり 解約金 月額料金/定期契約なし 解約金 ステップ4/〜7GB 5,980円 1,000円 6,150円 - ステップ3/〜5GB 4,980円 1,000円 5,150円 - ステップ2/〜3GB 3,980円 1,000円 4,150円 - ステップ1/〜1GB 2,980円 1,000円 3,150円 - その他の国内通話料/SMS送信料の月額や音声通話オプションの利用料金についてはギガホプランと同額なので割愛します。 ギガライトは毎月定額の利用料金になるのではなく、月ごとに利用したデータ通信量によって 金額が変わるところが特徴です。 Wi-Fi環境が整っているためデータ量をあまり消費しない、月によって変動はあるが毎月それほどデータ量は使わないという方にはこちらのプランをおすすめします。 こちらのギガライトプランも、ギガホプラン同様「みんなドコモ割」によって回線数に応じて500円/2回線、1,000円/3回線〜割引されます。 POINT 月に変動はありながらも1〜5GBしか使わない方はもう一つの「ギガライト」プランがおすすめ 「かけ放題」と違う点 新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」は従来料金プラン「かけ放題」と何が違うのでしょうか。 「かけ放題」プランは国内の音声通話がドコモユーザー同士はもちろんのこと、他社のユーザーや固定電話であっても無料でした。 しかしデータ通信に関しては別途「パケットパック」に加入する必要がありました。 一方、新料金プランの「ギガホ」「ギガライト」はパケットパックに加入する必要もなくデータ通信の料金を 通話料とまとめて支払うことができます。 Wi-Fi環境がない場所で動画を再生する人は30GB/月、変動があるがデータ量はあまり使わないという人は1〜7GB/月を利用することができます。 しかしかけ放題プランのように、国内の音声通話が無料ということはありません。 もしも通話することが多い場合は、別途で5分通話無料/かけ放題オプションのいずれかに加入する必要があります。 オンラインショップでドコモ端末代金をdカード GOLDで支払うと ポイント2倍• 万が一でも安心のドコモケータイ補償が 最大10万円• ローソン、マクドナルド、マツキヨで買い物するとお得• 国内・海外旅行保険がゴールドカードならではの手厚さ• 国内とハワイの主要空港ラウンジが 無料でつかえる• 家族カードで家族全員にゴールドカードの特典がつく dカード GOLDの年会費は1万円 税抜 かかりますが、上記のように充実過ぎる特典やポイント還元率で年会費は簡単にペイできるはずです。 ドコモユーザーは、絶対に持つべきクレジットカードと言えるでしょう。 ギガホ割 ギガホプランを新たに契約した方は、初回の適用月から6ヶ月間のあいだ、月額料金が 1,000円割引されます。 それがギガホ増量キャンペーンです。 通常は月30GBまで利用できる大容量プランのギガホですが、期間中は 月60GBまで増量されるんです。 自宅のネット環境を整備するために少しの間だけでもデータ量が欲しいといった方にも有り難い増量キャンペーンです。 条件は特段あるわけではなく、ただ「ギガホ」に加入している・これから加入するという方であれば対象となります。 ドコモ光セット割 ネット回線「ドコモ光」に加入している/新規契約する方のファミリー割引グループ内に新料金プランを利用している方がいれば、月額料金が 永年1,000円割引されます。 dポイントクラブのステージは以下の規定により決まります。 画像引用元:ドコモ公式サイト• 新プラン「ギガホ」は通話料とデータ量がセットになったプラン• 従来のプラン「かけ放題」は新規契約終了• データ通信は毎月30GB、2年間の定期契約ありで6,980円。 有料で音声通話オプションがつけられる• 「ギガライト」は、2年間の定期契約ありで2,980円(1GB)〜利用できる• ギガホ割、ドコモ光セット割、ずっとドコモ特典、はじめてスマホ割などの割引サービスが用意されている 「かけ放題」+パケットパックとどちらがおトク? では実際に、ギガホ・ギガライトと「かけ放題」+パケットパックではどちらがおトクになるのか検証してみましょう。 「パケットパック」にはおひとり向けと家族向けの2つの契約が用意されています。 おひとり向けの場合 毎月のネット使用量を「2GB」「5GB」「20GB」「30GB」から選択 家族向けの場合 家族全体で毎月のネット使用量を「10GB」「15GB」「20GB」「30GB」から選択 それぞれについて詳しく見てゆきましょう。 ひとり向けのプラン それぞれのプランと月額定額料金をご覧ください。 パケットパック名称 (利用可能データ量) 月額定額料 ずっとドコモ割 (15年以上の場合) ウルトラデータ LLパック (30GB) 8,000円 -800円 ウルトラデータ Lパック (20GB) 6,000円 -800円 データMパック (標準) (5GB) 5,000円 -800円 データSパック (小容量) (2GB) 3,500円 -600円 通常のユーザーであれば、5GBのデータMパックがおすすめです。 データSパック(小容量)(2GB)以外のプランは、使いきれずに余ったパケットを繰り越して次の月に使うことができるので、無駄になりません。 例えばGBのデータMパックのプランなら、今月3GBしかネットを使わなければ残りの2GBは 翌月に繰り越して使うことができるのです。 なお、ウルトラデータLLパックとウルトラデータLパックを契約する場合、テザリングは事前の申込みが必要となり、月額定額料1,000円が発生します。 パケットパック名称 (利用可能データ量) 月額定額料 ずっとドコモ割 (15年以上の場合) ウルトラシェアパック 100(100GB) 25,000円 -2,500円 ウルトラシェアパック 50(50GB) 16,000円 -1,800円 ウルトラシェアパック 30(30GB) 13,500円 -1,200円 シェアパック15 (標準) (15GB) 12,500円 -1,200円 シェアパック10 (小容量) (10GB) 9,500円 -1,000円 シェアパック5 (小容量) (5GB) 6,500円 -800円 家族でムダなくパケットをシェアできるので、ご家族そろってドコモユーザーという方にはこちらをおすすめです。 一回線ごとに利用できるデータ通信量を設定することもできます。 ただし、シェアパックのパケットを家族でわけあうには子回線1台ごとに月額定額料500円の シェアオプションに加入する必要があるのです。 また、パケット料をみんなで均等割して払うこともできます。 シェアパック定額料やオプション定額料などの合計額をグループ内で均等割にできるので、離れて暮らす家族の使用料を本人が支払いたい時に便利です。 なお、ウルトラシェアパック100・ウルトラシェアパック50・ウルトラシェアパック30の場合、テザリングは事前の申込み+月額定額料1,000円が必要です。 ひとりでデータ通信を使用するのであれば、どのデータ容量でもギガホ・ギガライトのほうが 3,000円ほどおトクになりますね。 ただし家族間でデータをシェアする場合は、一人あたりの月額料金も減らすことができます。 シェアパックで使用したい場合はかけ放題とパケットパックのセットがおトクになることもあります。 しかし一人あたりの月額料金がギガホよりも安くなるのは、ウルトラシェアパック30を 4人以上でシェアする場合になります。 3人以下の場合はギガホとギガライトを家族の使用状況にあわせて契約したほうがおトクになります。 データをシェアする人がいない• データをシェアできる人数が3人以下• Wi-Fi環境外でもSNS等で動画や画像を見たい• Wi-Fi環境外でゲームをしたい• 通話はLINEで済ませることが多い データをシェアする人がいない・シェアできる人数が3人以下 ギガホはデータ量をシェアすることができません。 そのため、大容量ながら毎月一人で30GB 増量期間中は60GB のデータを使う必要があります。 かけ放題で追加できるデータシェアパックでウルトラシェアパック30を頼みたい場合、4人以上でシェアするのであればギガホよりおトクです。 しかしウルトラシェアパック30を3人以下でシェアするのであれば ギガホの方が結果的におトクなので、ギガホがおすすめです。 Wi-Fi環境外でもSNS等で動画や画像を見たい・ゲームをしたい Wi-Fiがある環境ではどれだけSNSで動画を見たりゲームをしていてもデータ量を気にする必要はありません。 しかし学校や職場への移動中などはWi-Fi環境が整っていないことがあります。 通勤・通学中の時間つぶしとしてSNSを見たいという方や動画・ゲームを楽しみたいという方はギガホの方がおすすめです。 かけ放題で追加できるデータパックの30GBプランよりもギガホの方が月額料金がおトクなので、ギガホを選びましょう。 通話はLINEで済ませることが多い ギガホプランにすると家族以外の国内通話 30秒につき20円 が基本料金に含まれています。 もしも国内通話をかけ放題と同じように付けたい場合はオプションとして追加する必要があります。 現代は若い方を中心に友人や仕事仲間との連絡や通話をLINEで済ませてしまう人が多いです。 その場合通話オプションをつける必要もないので、 基本の月額料金だけで安く抑えることができます。 かけ放題プランは通話メインのプラン体系となってしまうので、普段通話をしないという方にとっては勿体無いですよね。 データをシェアしないならギガホが断然おトク• シェアして家族で使い分けるよりも、ギガホ・ギガライトで契約する方がおトクなことも• 通話オプションは必要な人だけつければOK それでも迷う!という方はドコモのしっかりシミュレーションがおすすめ それでも自分で判断するのは不安という方は、ドコモが公式サイトで紹介している「しっかりシミュレーション」を試してみましょう。 しっかりシミュレーションでは、My docomoにログインをすることですぐにデータの使用状況や現在のプランを加味した上で、おすすめのプランを提示してくれます。 更に、新料金のギガホまたはギガライトの内訳と、現在支払っている料金の内訳を 詳しく比較できるので分かりやすいです。 ショップに相談に行く手間も省け、そのまま契約を変更する手続きもできるので、オンラインのしっかりシミュレーションはおすすめですよ。 ドコモの新料金プランはおすすめ ここまでまとめてみましたが、かけ放題プランに比べるとギガホ・ギガライトは月額料金が高く見えます。 しかしこれは「データ使用量」がセットになっているためです。 かけ放題プランにパケットパックを追加する場合、 ギガホ・ギガライトのほうが3,000円ほどおトクになります。 また大容量プランのギガホでは、6ヶ月間1,000円割引されるなどおトクなキャンペーンも実施されています。 現在かけ放題プランを利用している方もプラン変更が可能なので、この機会に是非利用してみてください。 この記事を読んだ人におすすめの記事• グローバル化が進んでいるため、仕事やプライベートなどさまざまなシーンにおいて海外にてスマートフォンを使えることは重要です。 そこで、ドコモから提供されている「海外パケ・ホーダイ」が注目されています。 この記事では、「海外パケ・ホーダイ」とはどういった内容なのかを解説 […]• ドコモのスマホやタブレットには、「テザリング」が搭載されています。 テザリング使えば、外出先でWi-FiSPOTやWi-Fiルーターがなくても、ノートパソコンなどの端末を、インターネットに接続することができます。 ここでは、ドコモの端末で利用できる「テザリング」の、 […]• そこで今回は、ドコモの5G専用のプラン5Gギガホと5Gギガライトを分 […]• ドコモには使い放題のプランはあるのでしょうか。 ここでは、ドコモで最大限楽しめる使い放題のプランをご紹介します。 ドコモには「ギガホ」と「ギガホ2」という似た料金プランがあるので、比較してどちらがお得か解説していきます。 「ギガホ増量キャンペーン」が2020年4月30日で終了するこのにより、旧料金プランである「ギガホ」に申し込んでいる方は損をする可能性があるので要チェックです。 […].

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ドコモからのお知らせ : 「カケホーダイライトプラン」を提供開始

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スマホ本体代を分割支払い時の 頭金0円! dカード GOLD申込で最大 13,000ポイント!• > 読了時間:約 2 分 ドコモが5月に発表した新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」について、橋本環奈さんと江口洋介さんのCMで耳にしたことがある人も多いですよね。 ケータイ電話からスマートフォンへの移行が伸びるにつれ、電話として利用するよりもインターネットやLINEを用いた通話をすることが主流になってきました。 そんな社会のスマートフォンに対するニーズの変化に応じた新料金プラン 「ギガホ」「ギガライト」をドコモが新しく出したことで、プランへの注目度も高まっています。 「ギガホ」「ギガライト」とはどんなプランなのか、これまでの従来プラン「かけ放題」とは何が違うのか?どちらがおトクなのか?について見ていきましょう。 月額基本使用料 2年定期契約あり 2,700円 2年定期契約なし 4,200円 国内通話料 ドコモ携帯電話宛 無料 他社携帯電話宛 固定電話宛 データ通信量 パケットパック加入 データ通信利用料によりパケットパックを選択 パケットパック未加入 Xi 0. 6円/KB FOMA 0. 08円/パケット SMS送信料 SMS(国内) 3円/回〜、受信無料 国際SMS 50円/回〜、受信無料 「かけ放題」とは、月額2,700円(2つ折り携帯は2,200円)で24時間いつでも国内通話が無料になるプランです。 ドコモ同士だけでなく、他社携帯や固定電話への通話も無料となる文字通りの「かけ放題」で、電話をよく掛ける方には、大変お得なプランとなります。 しかし、これまで王道のプランであったドコモの「かけ放題」は2019年5月末を期限に 新規の契約受付が終了してしまいました。 これにはドコモで新登場する料金プラン「ギガホ」「ギガライト」に移行してほしいというドコモ側の意図が隠されています。 ただし、2019年5月以前に「かけ放題」の契約をしている方は引き続きかけ放題プランをご利用できます。 もしも30GBの容量が超過した後も送受信の最大1Mbpsの速度であれば利用可能です。 1Mbpsの速度であれば、従来の通信制限速度128kbpsでは全く見られなかったWebサイトやTwitterのタイムラインの閲覧が可能になります。 定期契約のあり/なしを選択するには、2年間同じ回線を継続して利用することが条件になります。 定期契約ありは自動更新あり/なしの選択も可能です。 POINT 家族にドコモユーザーがいる場合はギガホプランが割引に もうひとつの料金プラン「ギガライト」 ギガホプランは毎月のデータ容量が30GBと決められていますが、1ヶ月で30GBも使用することはないという方には 「ギガライト」プランをおすすめします。 ギガライトプランの料金システムはギガホプランと同様です。 まずはご利用料金について見ていきましょう。 ご利用料金(税抜) ご利用可能データ量 月額料金/定期契約あり 解約金 月額料金/定期契約なし 解約金 ステップ4/〜7GB 5,980円 1,000円 6,150円 - ステップ3/〜5GB 4,980円 1,000円 5,150円 - ステップ2/〜3GB 3,980円 1,000円 4,150円 - ステップ1/〜1GB 2,980円 1,000円 3,150円 - その他の国内通話料/SMS送信料の月額や音声通話オプションの利用料金についてはギガホプランと同額なので割愛します。 ギガライトは毎月定額の利用料金になるのではなく、月ごとに利用したデータ通信量によって 金額が変わるところが特徴です。 Wi-Fi環境が整っているためデータ量をあまり消費しない、月によって変動はあるが毎月それほどデータ量は使わないという方にはこちらのプランをおすすめします。 こちらのギガライトプランも、ギガホプラン同様「みんなドコモ割」によって回線数に応じて500円/2回線、1,000円/3回線〜割引されます。 POINT 月に変動はありながらも1〜5GBしか使わない方はもう一つの「ギガライト」プランがおすすめ 「かけ放題」と違う点 新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」は従来料金プラン「かけ放題」と何が違うのでしょうか。 「かけ放題」プランは国内の音声通話がドコモユーザー同士はもちろんのこと、他社のユーザーや固定電話であっても無料でした。 しかしデータ通信に関しては別途「パケットパック」に加入する必要がありました。 一方、新料金プランの「ギガホ」「ギガライト」はパケットパックに加入する必要もなくデータ通信の料金を 通話料とまとめて支払うことができます。 Wi-Fi環境がない場所で動画を再生する人は30GB/月、変動があるがデータ量はあまり使わないという人は1〜7GB/月を利用することができます。 しかしかけ放題プランのように、国内の音声通話が無料ということはありません。 もしも通話することが多い場合は、別途で5分通話無料/かけ放題オプションのいずれかに加入する必要があります。 オンラインショップでドコモ端末代金をdカード GOLDで支払うと ポイント2倍• 万が一でも安心のドコモケータイ補償が 最大10万円• ローソン、マクドナルド、マツキヨで買い物するとお得• 国内・海外旅行保険がゴールドカードならではの手厚さ• 国内とハワイの主要空港ラウンジが 無料でつかえる• 家族カードで家族全員にゴールドカードの特典がつく dカード GOLDの年会費は1万円 税抜 かかりますが、上記のように充実過ぎる特典やポイント還元率で年会費は簡単にペイできるはずです。 ドコモユーザーは、絶対に持つべきクレジットカードと言えるでしょう。 ギガホ割 ギガホプランを新たに契約した方は、初回の適用月から6ヶ月間のあいだ、月額料金が 1,000円割引されます。 それがギガホ増量キャンペーンです。 通常は月30GBまで利用できる大容量プランのギガホですが、期間中は 月60GBまで増量されるんです。 自宅のネット環境を整備するために少しの間だけでもデータ量が欲しいといった方にも有り難い増量キャンペーンです。 条件は特段あるわけではなく、ただ「ギガホ」に加入している・これから加入するという方であれば対象となります。 ドコモ光セット割 ネット回線「ドコモ光」に加入している/新規契約する方のファミリー割引グループ内に新料金プランを利用している方がいれば、月額料金が 永年1,000円割引されます。 dポイントクラブのステージは以下の規定により決まります。 画像引用元:ドコモ公式サイト• 新プラン「ギガホ」は通話料とデータ量がセットになったプラン• 従来のプラン「かけ放題」は新規契約終了• データ通信は毎月30GB、2年間の定期契約ありで6,980円。 有料で音声通話オプションがつけられる• 「ギガライト」は、2年間の定期契約ありで2,980円(1GB)〜利用できる• ギガホ割、ドコモ光セット割、ずっとドコモ特典、はじめてスマホ割などの割引サービスが用意されている 「かけ放題」+パケットパックとどちらがおトク? では実際に、ギガホ・ギガライトと「かけ放題」+パケットパックではどちらがおトクになるのか検証してみましょう。 「パケットパック」にはおひとり向けと家族向けの2つの契約が用意されています。 おひとり向けの場合 毎月のネット使用量を「2GB」「5GB」「20GB」「30GB」から選択 家族向けの場合 家族全体で毎月のネット使用量を「10GB」「15GB」「20GB」「30GB」から選択 それぞれについて詳しく見てゆきましょう。 ひとり向けのプラン それぞれのプランと月額定額料金をご覧ください。 パケットパック名称 (利用可能データ量) 月額定額料 ずっとドコモ割 (15年以上の場合) ウルトラデータ LLパック (30GB) 8,000円 -800円 ウルトラデータ Lパック (20GB) 6,000円 -800円 データMパック (標準) (5GB) 5,000円 -800円 データSパック (小容量) (2GB) 3,500円 -600円 通常のユーザーであれば、5GBのデータMパックがおすすめです。 データSパック(小容量)(2GB)以外のプランは、使いきれずに余ったパケットを繰り越して次の月に使うことができるので、無駄になりません。 例えばGBのデータMパックのプランなら、今月3GBしかネットを使わなければ残りの2GBは 翌月に繰り越して使うことができるのです。 なお、ウルトラデータLLパックとウルトラデータLパックを契約する場合、テザリングは事前の申込みが必要となり、月額定額料1,000円が発生します。 パケットパック名称 (利用可能データ量) 月額定額料 ずっとドコモ割 (15年以上の場合) ウルトラシェアパック 100(100GB) 25,000円 -2,500円 ウルトラシェアパック 50(50GB) 16,000円 -1,800円 ウルトラシェアパック 30(30GB) 13,500円 -1,200円 シェアパック15 (標準) (15GB) 12,500円 -1,200円 シェアパック10 (小容量) (10GB) 9,500円 -1,000円 シェアパック5 (小容量) (5GB) 6,500円 -800円 家族でムダなくパケットをシェアできるので、ご家族そろってドコモユーザーという方にはこちらをおすすめです。 一回線ごとに利用できるデータ通信量を設定することもできます。 ただし、シェアパックのパケットを家族でわけあうには子回線1台ごとに月額定額料500円の シェアオプションに加入する必要があるのです。 また、パケット料をみんなで均等割して払うこともできます。 シェアパック定額料やオプション定額料などの合計額をグループ内で均等割にできるので、離れて暮らす家族の使用料を本人が支払いたい時に便利です。 なお、ウルトラシェアパック100・ウルトラシェアパック50・ウルトラシェアパック30の場合、テザリングは事前の申込み+月額定額料1,000円が必要です。 ひとりでデータ通信を使用するのであれば、どのデータ容量でもギガホ・ギガライトのほうが 3,000円ほどおトクになりますね。 ただし家族間でデータをシェアする場合は、一人あたりの月額料金も減らすことができます。 シェアパックで使用したい場合はかけ放題とパケットパックのセットがおトクになることもあります。 しかし一人あたりの月額料金がギガホよりも安くなるのは、ウルトラシェアパック30を 4人以上でシェアする場合になります。 3人以下の場合はギガホとギガライトを家族の使用状況にあわせて契約したほうがおトクになります。 データをシェアする人がいない• データをシェアできる人数が3人以下• Wi-Fi環境外でもSNS等で動画や画像を見たい• Wi-Fi環境外でゲームをしたい• 通話はLINEで済ませることが多い データをシェアする人がいない・シェアできる人数が3人以下 ギガホはデータ量をシェアすることができません。 そのため、大容量ながら毎月一人で30GB 増量期間中は60GB のデータを使う必要があります。 かけ放題で追加できるデータシェアパックでウルトラシェアパック30を頼みたい場合、4人以上でシェアするのであればギガホよりおトクです。 しかしウルトラシェアパック30を3人以下でシェアするのであれば ギガホの方が結果的におトクなので、ギガホがおすすめです。 Wi-Fi環境外でもSNS等で動画や画像を見たい・ゲームをしたい Wi-Fiがある環境ではどれだけSNSで動画を見たりゲームをしていてもデータ量を気にする必要はありません。 しかし学校や職場への移動中などはWi-Fi環境が整っていないことがあります。 通勤・通学中の時間つぶしとしてSNSを見たいという方や動画・ゲームを楽しみたいという方はギガホの方がおすすめです。 かけ放題で追加できるデータパックの30GBプランよりもギガホの方が月額料金がおトクなので、ギガホを選びましょう。 通話はLINEで済ませることが多い ギガホプランにすると家族以外の国内通話 30秒につき20円 が基本料金に含まれています。 もしも国内通話をかけ放題と同じように付けたい場合はオプションとして追加する必要があります。 現代は若い方を中心に友人や仕事仲間との連絡や通話をLINEで済ませてしまう人が多いです。 その場合通話オプションをつける必要もないので、 基本の月額料金だけで安く抑えることができます。 かけ放題プランは通話メインのプラン体系となってしまうので、普段通話をしないという方にとっては勿体無いですよね。 データをシェアしないならギガホが断然おトク• シェアして家族で使い分けるよりも、ギガホ・ギガライトで契約する方がおトクなことも• 通話オプションは必要な人だけつければOK それでも迷う!という方はドコモのしっかりシミュレーションがおすすめ それでも自分で判断するのは不安という方は、ドコモが公式サイトで紹介している「しっかりシミュレーション」を試してみましょう。 しっかりシミュレーションでは、My docomoにログインをすることですぐにデータの使用状況や現在のプランを加味した上で、おすすめのプランを提示してくれます。 更に、新料金のギガホまたはギガライトの内訳と、現在支払っている料金の内訳を 詳しく比較できるので分かりやすいです。 ショップに相談に行く手間も省け、そのまま契約を変更する手続きもできるので、オンラインのしっかりシミュレーションはおすすめですよ。 ドコモの新料金プランはおすすめ ここまでまとめてみましたが、かけ放題プランに比べるとギガホ・ギガライトは月額料金が高く見えます。 しかしこれは「データ使用量」がセットになっているためです。 かけ放題プランにパケットパックを追加する場合、 ギガホ・ギガライトのほうが3,000円ほどおトクになります。 また大容量プランのギガホでは、6ヶ月間1,000円割引されるなどおトクなキャンペーンも実施されています。 現在かけ放題プランを利用している方もプラン変更が可能なので、この機会に是非利用してみてください。 この記事を読んだ人におすすめの記事• グローバル化が進んでいるため、仕事やプライベートなどさまざまなシーンにおいて海外にてスマートフォンを使えることは重要です。 そこで、ドコモから提供されている「海外パケ・ホーダイ」が注目されています。 この記事では、「海外パケ・ホーダイ」とはどういった内容なのかを解説 […]• ドコモのスマホやタブレットには、「テザリング」が搭載されています。 テザリング使えば、外出先でWi-FiSPOTやWi-Fiルーターがなくても、ノートパソコンなどの端末を、インターネットに接続することができます。 ここでは、ドコモの端末で利用できる「テザリング」の、 […]• そこで今回は、ドコモの5G専用のプラン5Gギガホと5Gギガライトを分 […]• ドコモには使い放題のプランはあるのでしょうか。 ここでは、ドコモで最大限楽しめる使い放題のプランをご紹介します。 ドコモには「ギガホ」と「ギガホ2」という似た料金プランがあるので、比較してどちらがお得か解説していきます。 「ギガホ増量キャンペーン」が2020年4月30日で終了するこのにより、旧料金プランである「ギガホ」に申し込んでいる方は損をする可能性があるので要チェックです。 […].

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