スマイル ゼミ。 スマイルゼミの評判は?リアル経験者の良い口コミ・悪い口コミ20選

チャレンジタッチとスマイルゼミ どっちがいい? 特徴、内容、受講費からタブレットまで徹底比較!おすすめポイントもご紹介

スマイル ゼミ

タブレットの待機時間が、たまに長いのは進研ゼミも同じ• 不正解が3回続くと正解が自動で出てくるのは、効率アップになる• やる気が出ないのは、タブレット学習だからではなく紙教材や塾でも同じ• 漢字は重要な「とめ・はね・はらい」をチェック。 漢検対策できるので、合格基準で採点• スマイルゼミは、紙の添削がない。 忙しい中学生は溜まることがなくて良い• タブレットの遊び要素が多いコンテンツは、やる気アップにつながる スマイルゼミをやって「効果がない・ダメだ!」という悪口コミがあるのはたしかです。 しかしながら内容をよく読んでみると、原因を深く掘り下げて考えていないことが理由だと思いました。 タブレット学習で使うペンが、進研ゼミより反応いい! スマイルゼミのタブレット学習は、ペンの反応がとても良かったです。 細い文字でも、すらすら書くことができました。 画面に手をついても書けたので、ノートに書くように使えてストレスがなかった! 数学の図形をあつかった動画は、Z会・進研ゼミよりもわかりやすかった! スマイルゼミの図形をあつかった、アニメーション動画はすごい。 図形が360度回転するから、目の前に立方体があるかのように考えることができます。 スマイルゼミのデメリット• 標準クラスで1日15分・特進クラスでも1日25分でOK• 自分のアバターが作れる• 追加教材の「英語プレミア」を受講すると、英検1回分無料• 模擬テストの志望校なら、何校でも判定できる• ポイントは、通常のAndroidとして使える時間と交換できる いちばんのメリットは、図形の解説動画がわかりやすいこと! ですから図形の苦手な女の子には、とてもいいと思います。 図形は苦手意識がつくと結構大変なところなので、早めに克服するといいですね! スマイルゼミは高校入試対策の役立つ! スマイルゼミは、志望校との偏差値ギャップを測定し「対策講座を即配信」してくれます。 数学などの立式が複雑な問題でも、しっかり読み込み採点できるのでスゴイと思いました。 また 自分にあった学習プランを設計してくれるところが、家庭学習の強い味方!塾へ行けば、先生が〜をやると決めてくれますがタブレット学習はそうはいきませんね… だからこそ、学習プランを設計してくれるシステムが便利です。 スマイルゼミで難関の高校受験をした合格者はいるの? 学校名 偏差値 東京都立 日比谷高等学校 73 東京都私立 慶應義塾女子高等学校 77 さいたま市立 浦和高等学校 74 宮城県立 仙台第一高等学校 69 私立 四天王寺高等学校(理数コース) 74 公式の発表では、偏差値80近い最難関校に合格者を出していました。 (個人的に興味のある5校を選んでいます) 人数が公開されていないので、少ないと予想できますが使い方によっては上位校を目指せる教材だとわかりました。 スマイルゼミの受験対策は最難関校でも戦える! この記事では「スマイルゼミは受験に使えるのか?」についてまとめました。

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スマイルゼミで受験対策した中学生の口コミ【効果なし?】

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スマイルゼミの理想的な学習スタイル ナガユキ家の小学2年生(2018年度)は、毎月スマイルゼミの その月の講座が配信され次第、夢中になって取り組みます。 2~3日でその月の講座はすべて完了!(ミスのあった講座はすべて100点にしています。 ) その後は、 毎日ミッションに提示された1度解いたことのある講座を何度も復習してるんですよね。 「もったいない。 」 同じ講座を何度も復習してる小学2年生を見て、最初はそう思いました。 ですが、 短時間で問題を解き、100点を連発する姿を見て考えが変わりました。 「これって 理想的な学習スタイルやん!」と。 なぜなら、この学習スタイルで 問題を正確かつ高速で解く力がついていることに気づいたからです。 ですから 同じ講座(問題)を何度でも解きなおすことができるんですよ。 同じ講座を何度も解けば、確実に覚えますよね。 覚えている問題だからこそ、問題を解くスピードも上がっていきます。 1ヶ月分という ゴールが目に見えるからこそ「1ヶ月分の講座を一気にやってしまおう!」という気になるんですよね。 最初、一気に解くことであとの復習がいきてくるんですよ。 うちの小学2年生もスマイルゼミでは3年生の学習をしています。 来年小学校でまた復習できますから、小学校で習う基礎は完全に身につくだろうと安心! おかげでテストでも「ミスをしない」「見直しをする」「確実に100点を取る」という1つ上の次元で受けることができているな~と感じます。 問題を解くスピードが速いので、宿題なんてあっという間! 応用問題だって、基礎の組み合わせですからすぐに解けてしまいます。 本当に、学力が上がるほど勉強時間は短くなる(集中力もつく)んですよ! だから小学生にたくさん遊ばせてあげたければ、読み・書き・計算がスラスラできるようにしてあげる。 たとえば、「公文式のプリント学習を 毎日時間をはかって取り組む」というのも理想的な学習スタイルの1つと言えるでしょう。 様々な学習法の数だけ、理想的な学習スタイルがあります。 そして、どんな学習法にもお子さんとの相性があります。

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会費のご案内|タブレットで学ぶ小学生向け通信教育「スマイルゼミ」

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チャレンジタッチではキャラクターが画面上で案内するシーンが多く、トップ画面などはちょっとガチャガチャしている印象。 大人からすると見にくいように感じますが、 子どもはタブレットを開くのが楽しくなるような賑やかさがあります。 加えてチャレンジタッチでは 年に数回の筆記式の実力テストや添削問題などもあり、実際に 紙に書く学習も併用となるのも大きなポイント。 教材も専用端末1台のみとなっていて紙に書くことは一切なく 全体にシンプルな学習スタイルとなっています。 ほかにも違いはたくさんありますが、 子どもがどちらのタイプで学習がすすめやすいかを判断する最初のポイントはタブレットの第一印象と教材にあるでしょう。 これと決めたら迷わずずっと一つの学習方法で続けるのであれば、スマイルゼミはおすすめです。 2倍、 学習時間約1. 詳しくは進研ゼミ小学講座でご確認ください。 共通ポイント 教科書準拠 自動採点機能がある 解き直しシステムでその場で解決する 専用タブレットで保護者とのコメントのやり取りができる 学習状況をメールで配信・確認ができる スマホやパソコンから 学習状況を詳しく見ることができる 学習専用端末は 外部との通信を制限できる 学習をすすめるとお楽しみがある スターを貯めてゲームアプリができる、ポイントをためて商品と交換できるなど) タブレットサポートサービスがある 使用時間の制限ができる ですが、いくつか大きな違いもありますのでそれぞれのおすすめポイントをご紹介します。 〈スマイルゼミ〉おすすめポイント まず大きなポイントは 全額保証返金期間や体験会があるということ。 子どもは 実際の画面に触れて、学習してみることができるので、子どもの反応をみて受講を決めることができます。 また 専用タブレットはタフな作りで子どもが多少乱暴に扱っても割れたり壊れたりする心配がないのも嬉しいですよね? 紙教材が一切ないので子ども一人でも整理整頓といった必要がなく常に 準備から学習、片付けまで一人で完結できます。 使用する機器 端末本体と専用ペン)は優秀で、 実際にノートに書くような書き心地のデジタイザーペンを使うことで 画面にしっかり手をつい書けるので書きやすいのも子どもの学習には嬉しいポイントです。 【朝日小学生新聞】【めいさくまんが】が追加費用なしで配信されるので楽しみながら時事問題に触れておくこともできます。 退会後も 受講したレッスンは無期限で残ります。 (お出かけモード) スマイルゼミのオリジナルのメリットも盛沢山ですよね? 特に、実際に使ってみることができるのは大きなポイント。 また書き心地を徹底的に研究したペンを採用しているあたりはさすがジャストシステム!といったところです。 ただ、 タブレット代は高く、1年以上の継続受講という条件付きでも9,980円の負担があります。 6か月以上、12か月未満で退会する場合は専用端末代金 6,980円(税抜)、6か月未満で退会する場合には専用端末代金 29,820円(税抜)の支払いが発生します。 また 有料サポートに入会していても故障や破損の交換時には6,000円(税抜)がかかります。 修理はなくすべて交換になります) スマイルゼミのタブレット通常価格は 39,800円 (税抜)なのでそれを考えると絶対に入って損はないサポートですが、やはり 端末本体代金はかなり高額といえるでしょう。 休会制度がなく、いったん退会してから、もう一度したい場合には新規入会となります。 再入会でも新規入会となるのですが、この時に 以前使っていたタブレットは使えない仕様になっているためもう一度購入する必要があるので要注意です! また 一度入会 受講開始)すると学年の変更はできません。 そのため、入会後に学年変更をするためにはいったん退会してから再度、希望する学年での入会となります。 ただ、スマイルゼミの専用タブレットは 卒業後は通常のandroid端末として使えるので再入会や再使用の予定がないのであれば普通にタブレットとして使うと無駄はないでしょう。 タブレットで学習しながら、 定期的に添削問題や実力診断テストといった筆記があり提出するスタイルが年に計6回あります。 一見面倒に感じますが 添削やテスト提出は赤ペン提出カメラ(アプリ)でも提出できるので、手間なく「書く」という実際のテストや授業に備えることができます。 添削問題では担当の赤ペン先生が採点して、 励ましのコメントを添えてくれるのも子供のモチベーションアップにつながります。 また、頑張れば【 ごほうびアプリ】ができたり【 努力賞ポイント】がもらえるのも子どもの目標の一つになり学習が進みます。 特に努力賞ポイントでは「今〇ポイントあるから、欲しいプレゼントをもらうためにはあと〇ポイント貯めよう!」と 「頑張って貯める」楽しみも学べます。 実際に「お小遣いをためて物を買う」という作業をバーチャルで体感できるので、金銭感覚を育むことにもつながります。 追加受講費不要で【漢字検定トレーニング】【電子図書館まなびライブラリー】【12段階習熟度別トレーニング】が見ることができます。 学習難易度によるコースは進研ゼミ小学講座では受講費が一律なので、受講費を気にせずコースを選べるもうれしいですよね? オプション教材も豊富にそろっているので、必要であればそういった追加も良いかもしれません。 他にもタブレットは左利きでもしっかり学べるように 利き手を選ぶことができるのも、特徴的です。 全体的に郵送物が少ないので進研ゼミ小学講座からのダイレクトメールや案内のチラシはほとんど届かないのもホッとするポイント。 同じベネッセの通信講座でも〈こどもちゃれんじ〉などは頻繁にイベントやキャンペーンの案内が届き、鬱陶しく感じたりしましたが、チャレンジタッチではそういった郵送物はほとんどありません。 ただ、 チャレンジタッチの画面は一見ガチャガチャしていて(カラフルでキャラクターが多い)ため、楽しい反面学習にはどうかな…?と思われる保護者も多いようです。 「その多くは子どもは楽しんでいるけれど…」 という意見のようですが、 シンプルで学習色の強いタブレット学習が向いている子どもの場合には嫌になるかもしれません。 画面を見てみたい場合にはでチャレンジタッチの画面を見ることができます。 また、 再入会時には 引き続き同じタブレットを使うことができて学習履歴や努力賞ポイントなども引き継がれるので、一時的に休会もあり得るのであればおすすめです。 もちろん、チャレンジからチャレンジタッチに戻すこともいつでもOK! 受講途中での学年の変更や、 退会、休会(退会してからの再入会)といった可能性があるのであれば、 チャレンジタッチが無駄がなく安心です。 進研ゼミ チャレンジタッチ.

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