龍が如くジングォン派。 女子(笑)の龍が如く7プレイ日記その9

女子(笑)の龍が如く7プレイ日記その9

龍が如くジングォン派

「私はヤクザとは違います。 スポーツマンシップにのっとるのが好きなタチでしてね」 「これがジングォン派の最期の花火だぁ!!」 CV: 概要 漢字表記は「 韓俊基」。 ホストクラブ「スターダスト」の現オーナーにして韓国マフィア「ジングォン派」の当代ボス。 正確な年齢は不明だが劇中で20代との言及がある。 表稼業でホストをしているだけあって整った容姿をしており、客からは「 ハン様」と呼ばれる。 銀に染めた髪が特徴で、青いジャケットと相まって英語圏では「 」と呼ばれることも。 人物像 日本語に堪能で、普段はやや気障ながら紳士然とした振る舞いを崩さない。 勇太を人質に取ろうとした部下を「 余計な真似をするな!」と一喝し、自身を打ち負かした桐生の勝利を称えたりと、特に戦いにおいて「スポーツマンシップ」ともとれる公明正大な一面を見せる。 それ故に、礼儀に反したり、筋の通らない言動をとった者に対しては例え部下であろうとも、残忍性、嗜虐性をも感じさせる程の容赦ない制裁を加える事も厭わず、劇中ではスターダストを尋ねてきた桐生達を無碍に追い返した部下に対して、制裁として顔を焼肉の網に押し付けて大火傷を負わせた。 これらの行動からも分かるように、かつて桐生と敵対したジングォン派の頭領でありながら 桐生一馬のファンを公言している。 実際「桐生を倒すことで、ジングォン派の古老に過去の遺恨を忘れさせることができる」という趣旨の発言をしており、あくまで本人に恨みはない。 様々な思惑に巻き込まれた形ではあるが「組織をまとめるついでに桐生と戦って勝ちたい」というのが一貫しての目的。 経営者としても辣腕をふるい、スターダストの集客を増加させるため地下で過激な接待を行っているが、本人はこの業態を「下品」と言い捨てている。 裸ジャケットスタイルといい、どこかを彷彿とさせるヤツである。 劇中での活躍 亜細亜街の大火事後に巌見恒雄と結託し、巌見グループの資金力を得て神室町の風俗店を手当たり次第に買収。 見返りに恒雄の計画の手助けをしてきた。 その最中、達川が遥からハルトを奪う場面を見届け、遥が昏睡状態に陥るきっかけとなった自動車事故を目撃する。 本編開始後は達川の情報を求める桐生達の前に現れ、「自分とスターダストのリングで戦い、勝てば情報を教える」と提示する。 桐生が見世物になることを拒んだため、代わりを申し出た宇佐美勇太と戦い、彼を一方的に叩きのめす様を見せつけて桐生をリングにおびき出した。 戦いには敗れたものの、約束通り達川に関する情報を伝える。 その後はハルトを奪うために桐生と広瀬一家の前に構成員と共に現れ、桐生に事故の真相を明かして対決するも敗北する。 敗北後はジングォン派の撤退を告げた上で桐生に尾道の秘密に関する情報を伝えるが、最後は密かに桐生の後をつけていた広瀬に口封じの為に射殺された。 …と思われていたが次作ので韓国系の組織「コミジュル」の参謀として名前、顔、全てが瓜二つの人物が登場する。 本来の彼は キム・ヨンスという名前で、ジングォン派の一員であり、ハン・ジュンギのという役割を担っていた人物。 前述したとおりコミジュルの参謀であると同時に、コミジュルを率いる女総統 の直属のヒットマンとして行動し、伊勢佐木異人町で密かに造られる偽札を巡る騒動に巻き込まれたらの前に現れ、時に助力し、時に対峙しながら、少しずつ絆を深めていき、やがて春日の頼れる仲間の一人に加わり、共に異人町を狙い、渦巻くとの陰謀に立ち向かう。 真実 本来のハン・ジュンギは前作「6」にて広瀬に撃たれた際に確かに死亡しており、その時、ヨンスは「神室町にいるジングォン派の敵対勢力に対して睨みをきかせる」為に神室町に残留していたが、その結果として本来の役割を果たすことが出来なかったと言うことになる。 「6」におけるハン・ジュンギの死とそれに伴うジングォン派壊滅後、敵対組織からの追撃から逃れる為に構成員は散り、ヨンスも在日コミュニティを頼ろうとしたが、マフィアである彼は受け入れられず、通報により警察に連行されるが、その警察はソンヒの指示でコミジュルから送られた偽物だった。 実はコミジュルは 本国から送られ、神室町で散ったジングォン派が集まって出来た組織であり、グレーゾーンである異人町だからこそ存在できた組織なのだ。 彼はコミジュルに救出され、命の恩人であり姉と慕うソンヒの為にコミジュルの参謀となる。 影武者で無くなったにも拘らず、彼がハン・ジュンギとして生き続けるのは、ハン・ジュンギを名乗る男が居るという情報を流すことにより、 散り散りになってしまった同胞達を自分と同じ様にコミジュルに集め救う為。 その為に彼は過去を完全に捨て、ハン・ジュンギとしてあり続けていた。 人物像 かつて本物のハン・ジュンギから影武者として自らの振る舞いを覚えさせられた事もあって、相手の言動や気持ちに直接反論せず尊重しながら伝え、どんな相手であろうと常に敬語で話すなど、本物が持っていた公明正大且つ紳士的な性格をしっかりと受け継いでいる。 加えて、ヒットマンらしく冷静沈着に物事を見極めて判断し、感情を表に出す事もほとんど無い。 反面、正式に仲間になるまでは春日達の事をやや小馬鹿にした様な慇懃無礼な物言いをしたり、逆に『友人』として打ち解け合ってからは気さくに冗談や軽口を言うなど、良くも悪くも本物以上に人間味の深い一面も覗かせている。 ちなみに、ヨンスに言わせると「 本物のハン・ジュンギは話し方やファッションセンスなどが品行方正であり、自分の及ぶところではない」との事で、死して尚も本物に対して深い敬意を示している。 また、意外にもとの事。 バトルスタイル 【龍が如く6】 韓国人キャラだからだと思ったら大間違い。 こいつ根っからのなのである。 龍が如くにはを始め使いの敵は多いが、大抵は蹴りなどパンチ以外の攻撃や、拳銃、ナイフ、鉄パイプなどの凶器も使う(格闘技の試合ではなく、ケンカなんだから当たり前といえば当たり前だが)。 だがハン様は違った。 『 スポーツマンシップに則るのが好き』などと嘯くだけあって、戦闘で繰り出す攻撃は全てパンチ。 掴み技ですら後頭部を掴んでパンチ。 例外的に最終戦のQTEでは脚への踏みつけ・・という危険な攻撃も行うが、言ってしまえばこれらも「ボクシングの反則」の範疇を出ておらず、言うまでもなく例え窮地に陥ろうとも、 決して武器に頼るような事もせず、徒手空拳一筋で貫き通す。 おまけに彼とは劇中3度戦うが、全て一対一のタイマン勝負で挑んでくるという徹底ぶり。 シリーズを通してここまで「ボクシング」そして「正々堂々」に拘泥したキャラも珍しく、却って異彩を放っている。 【龍が如く7】 専用ジョブ:ヒットマン 前作の徒手空拳一筋から一転して、メリケンサックを嵌め、蹴り技も使用するようになり、更には刃物、銃器、毒薬、スタンガン等ありとあらゆる手を尽くして戦うスタイルとなっており、見た目も相まって完全に「ヒットマン」である。 バステとデバフを伴なう攻撃技が多いことから、往年のRPGに当て嵌めてもアサシンやローグのポジションであり、「ヒットマン」の呼称はそのまんまと言える。 余談 担当声優の中村氏は龍が如く7の仕事を撃引き受けた際に演じるキャラクターのことは聞かされたなかったため演じるにあたって大きく驚いたらしい。 関連タグ 関連記事 親記事.

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龍が如くシリーズの登場人物

龍が如くジングォン派

2017年もクリスマスが過ぎました。 これからお正月ですね。 今日は神社にお参りに行ってこようと思います。 自分のツイートから引用! 今日は年明け前に神社いってこようかな。 今年最後のお参りということで。 今年は一回しか神社行ってないから、二回目。 昔は一週間に一回くらい神社行ってたんだけどw やっぱり神社の境内の空気好きだわ。 — あきし@ゲーム hetademogamer ちなみに、神社は感謝やお礼を述べるところで、お願いをするところではないと思っておりまする。 — あきし@ゲーム hetademogamer というわけで、ブログを書いたら行ってこようかなー! こんにちは、あきしです^^。 今回は、龍が如く極2をクリアしましたので、その感想と評価を書きます。 5 ぼくの中では、ほぼマックスに近い数値を叩き出しています。 減点ポイントはあるものの、ほぼほぼ満足です。 買ってよかった! 評価に関しての詳しい説明は、ネタバレをすべて書いてから行います!!後編へ!! 龍が如く極2の「ストーリー」ネタバレとクリア後の感想 ストーリーは簡単にまとめると、3つの軸があります。 桐生と狭山の関係から始まるもの• 桐生と郷田龍司の関係から始まるもの• 東城会VS近江連合VSジングォンの関係から始まるもの 1つ目は、桐生(極道)と狭山薫(刑事)のラブストーリー 狭山は桐生の警護をしながら、桐生のことを徐々に好きになっていってしまいます。 桐生も狭山のことが好きに。 どんどん仲が深まっていってラブラブになります。 2つ目は、桐生と郷田龍司の関係から始まるライバルのストーリー 郷田は「関西の龍」と呼ばれいて、桐生は「堂島の龍」と呼ばれています。 東城会は関東の組織なので、桐生は「関東の龍」でもあるわけです。 「関西の龍」と呼ばれることが大嫌いな郷田は「龍は一匹でええんや」と桐生に絡んで行きます。 これが関西VS関東のライバル対決になります。 3つ目は、東城会、近江連合、ジングォンの関係から始まる組織抗争のストーリー 郷田龍司の近江連合としての動きとしては、東城会に戦争を仕掛けようとします。 そこでジングォンという韓国系マフィアを使って仕向けるのですが、ジングォンもストーリーに大きく関わってきます。 それでは、1つ目から順に、登場キャラクターも交えて、説明していきます! 龍が如く極2のネタバレ!桐生(極道)と狭山(刑事)のラブストーリー 桐生一馬(きりゅうかずま、東城会四代目会長、極道) 狭山薫(さやまかおる、ヤクザ狩りの女、刑事) 桐生の監察役として狭山がつくことになり、一緒に行動するようになります。 一緒に行動するなかでお互いがお互いを好きになります。 ラストは、爆弾の前で「爆破して一緒に死んでも構わない」という感じで桐生と狭山の二人が チュッチュして終わります。 チューの勢いが凄すぎて、そのままエッチしちゃうんじゃないか!?という勢いでラブラブします。 まあ爆弾で死ぬかも!?という流れだったので、これが最後だとしたら、もう始めちゃってもいいと思いますw 結局、爆弾は爆発しなかったので、帰ってから、もしくは桐生の怪我が癒えてから、ひたすらしまくったと思いますがw 妄想が止まらなかったのね。 狭山が出てきたので、狭山のネタバレですが、狭山は、瓦の娘でした。 瓦次郎(かわらじろう、犯人をよく殺しまくる刑事) 東城会が韓国マフィア「ジングォン」を粛清した事件。 その事件の時に瓦は、 ジングォンの組織トップの「奥さん」と「子供」を逃がしました。 奥さんを匿う生活の中で、瓦は奥さんと恋仲になり生まれた子供が、狭山薫。 一緒に逃げてきた 「子供」の方は、近江連合に渡されました。 それが 郷田龍司です。 つまり、狭山薫と郷田龍司の二人は異父兄妹だったのです。 瓦は、作中で死にます。 狭山を守って。 公安の倉橋(もしくは部下だったか)に殺されます。 倉橋は実はジングォンのメンバーでした。 狭山の母である「奥さん」は、狭山が生まれてすぐくらいに、ジングォンに殺されました。 倉橋渉(くらはし、公安の警視正、実はジングォンメンバー) 瓦が「犯人殺し」の刑事と呼ばれていて、実際に犯人と出会ってすぐに射殺していたのも、ジングォンの関係者は生かしておいては危険だから、という理由からでした。 奥さんを殺されているわけだから、それに対する復讐もあったような。 龍が如く極2のネタバレ!桐生一馬と郷田龍司の関係から始まるライバルのストーリー 郷田龍司(ごうだりゅうじ、近江連合直参郷龍会二代目会長) 郷田龍司は「関西の龍」と呼ばれていて、桐生は「堂島の龍」と呼ばれています。 関西VS関東ということで、「龍は一匹でいい。 どっちかにしようぜ」ということもキーワードです。 郷田は、極1で錦をたぶらかした?政治家を裏で操っていたやつでした。 錦が変わることになったのは他にも様々な要因はあったにせよ、錦を郷田に殺されたのも同じことなので、桐生ちゃんはそりゃ怒るわな。 錦山彰(にしきやまあきら、桐生の元親友、極1の主要人物であり、死亡) でも、本当に郷田が裏で糸を引いていたのか、引いていたとしてもどこまで引いていたのか、 本当のところは疑問です。 だって、郷田はあんまり卑怯な真似はしないやつです。 あんまり工作はせずに、できるだけ正面から正々堂々といった感じ。 そういうところも敵ながら好感が持てたところでした。 桐生が体力マックスの時に戦いたいから、弱っている桐生を見逃したり。 遥を誘拐して卑怯な真似をした同組の千石を殺したり。 でも、それって幻想?実際のところどうなんでしょう?郷田龍司の性格が一巡目ではいまいちよくわかっていないですね。 5年前の事件では、大吾をハメてムショ送りにしていますし。 もしかしたら、大吾は郷田龍司にとってどうでもいいやつだったのかもしれませんがw 最終的に千石を殺したのも、高島を殺したのも、郷田です。 千石虎之介(せんごくとらのすけ、近江連合) 郷田が千石のことを殺したのは、千石が遙を誘拐して卑怯な真似をしたので、それが気に食わなくて刀でバッサリいきました。 千石って堂島に似てると思ったのは、ぼくだけ?? 高島遼(たかしまりょう、近江連合) 高島は今回の龍が如く極2の 真の黒幕です。 近江連合のトップになろうと考えていました。 近江連合の会長の郷田仁(郷田龍司の育ての親)を殺したのもコイツです。 郷田龍司が高島のことを殺したのは、策士面した奴がムカつくからです。 「男は少しくらいバカな方がいいんだ」というセリフを吐きながら、銃で何発も売って、高島を殺します。 ぼくも高島はトップの器じゃないと思ってたので、死んでよかったですw 郷田仁(ごうだじん、近江連合5代目会長、龍司の育ての親) 会長は龍司のことをすごく気にかけていて、愛しているのが伝わってきます。 でも複雑なのが、「この人も近江連合をまとめるトップなんだよな」という話です。 つまり、散々いろんなことに手を染めてきたのだ、と。 話せばわかる人な雰囲気ですが。 でも、なんでもそうですが、どこでも組織のトップの人って器のでかい人が多いですよね。 龍司と会長の関係性についての話も、深くて面白いです。 寂しくて、悲しくて、なかなか味があります。 あと、郷田龍司には 若干シスコンの気があります。 というのも、狭山に「最後にお兄ちゃんの頼み、聞いたってや」と言って狭山をエレベーターで降ろし、桐生との最終対決に挑みます。 シーンがシーンで、流れが流れなんで、ぜんぜん感動するんですけど、ぼくはここに若干の疑問があります。 血が繋がっていることを知ったくらいで、今までまったくの赤の他人だった女に対して、兄と妹という関係性を感じたり、愛情に似た感情がわくもんなんでしょうか? おそらく、ぼくはまったくわかないので、あんまり共感できませんでした。 狭山は綺麗で性格も面白い女なので、狭山を守りたい!という桐生には共感できるのですが。 それでも会いたかった郷田龍司 あと、ぼくは今回、龍が如く極2では、郷田龍司をものすごく見たかったのです。 なぜなら、それは「龍が如く0」をプレイしていたから。 龍が如く0にはサブストーリーで小学生の頃の郷田龍司が登場します。 ランドセルを背負ってw めちゃ強かったので、「コイツが2の桐生のライバルかー」と思っていたのです。 そう言った意味でも、極2で郷田龍司が見れてよかったです。 あの子供がこんな大人になったのねー、という見方で見ていました^^。 龍が如く極2のネタバレ!東城会VS近江連合VSジングォンの関係から始まる組織抗争のストーリー 龍が如く極2のストーリーが始まってすぐに東城会五代目会長の寺田が殺されます。 でも、実はそれは工作で、死んでませんでした。 今回のストーリーの黒幕は寺田でした。 寺田も実はジングォンのメンバーでした。 (それをさらに裏で画策してたのが真の黒幕の高島。 ) 寺田は、東城会がジングォンを殲滅する計画の時に生き残った一人でした。 風間に生かされたのです。 え?寺田ってだれ?こいつです。 寺田行雄(てらだいくお、東城会五代目会長、実はジングォンメンバー) でも、寺田の桐生に対する信は本物ですし、風間に助けてもらって、風間に世話になった経験から風間に対する忠義はあったのだと思います。 風間新太郎(かざましんたろう、仁義を重んじる本物の極道、桐生の親。 極1で死亡) おそらく、このあたりで、葛藤してたはず。 風間が生きてたら、計画はもっと先延ばしになってたかもしれませんし。 今回の事件は、「風間がすでに死んでた」ってことも大きいでしょうね。 風間の何がすごいかって、ジングォンの生き残りの寺田を東城会に入れるわけにはいかないから(粛清して日本のジングォンを壊滅させたのは東城会ですから)、近江連合の会長のところに行って、頭を下げて、寺田を近江連合に入れてください、と頼んだことです。 ゲーム内ではざっくりとしか触れられてませんが、 それでも寺田はジングォンの掟に則り、何度も風間を襲撃したはずです。 それでも風間は寺田を生かした。 殺さなかった。 ですから、寺田は風間新太郎には頭が上がらないのです。 忠義から極1では風間を助けたのだと思います。 高島が真の黒幕で、爆弾を爆破させようとしますが、 実は寺田が爆弾の芯を抜いていたので、爆破しませんでした。 寺田は高島に殺される直前に、桐生に対して、「信じてください!」と言いました。 これは風間への思いだったのではないか?とラストで桐生が話していました。 極1のラストで桐生を助けたのが寺田だったので桐生は信頼していたみたいですが、桐生の凄さって「くそっ、裏切られたっ」みたいにならないところですよね。 どこかで敵や裏切り者に対しても情けがあるというか。 実際に、 最後は風間や錦たちの墓の横に寺田の墓も作りましたし。 遥も手を合わせています。 寺田に対して想いがなければ、そんなことしないですよね。 堂島大吾(本作ではただのチンピラ、後の東城会六代目会長) 後の東城会六代目会長、堂島の息子の大吾ちゃんは今回は腐っているところから始まります。 0では大吾ちゃんの面倒見たのが、懐かしい! 桐生ちゃんに喧嘩売ってぼろ負けしたり、近江連合の会長の前で弱いくせに悪態ついたりw 6ではちらっとしか見たことないので、これから会長としてかっこよくなっていくのかなあ。 「人望がある」という描写も、なんで人望があるのか、いまいちよくわかりませんでした。 捕まって助けに行かなくちゃで、足手まといだし。 今作では、東城会の跡目として徐々に成長していきます。 大吾は、桐生に、「東城会のあとを継げるのはお前しかいない」と言われていますが、今回の大吾だけでは弱いし、足手まといだし、その魅力があまりわからなかったのが正直なところです。 弱いとか足手まといとか、二回言わないであげて! 別所勉(べっしょつとむ、四課課長、狭山の上司) 別所は、狭山の上司です。 狭山は別所のことを信頼しています。 昔、瓦とコンビを組んでいて、仲がいい模様。 ジングォンのことは狭山には隠していました。 うーん、今回この人絡ませるの必要だったのかな?別所って必要だった?w っていうのが正直なところ。 あと、芸人の木村さんのことを一度も面白いと感じたことがないし、好きでもないので、役としても別の人を選んで欲しかったですw そうしたら必要だと感じられたかもw 龍が如く極2のネタバレ!今作の一番の見所はやっぱコレ!!クリア後の感想!! やっぱ、今作の見所はこの人がめっちゃ関わってくることでしょ!! それが理由で買ったようなものも同じ!! 真島吾郎(まじまごろう、元東城会直系真島組組長、嶋野の狂犬) 真島の兄さんが出てくるところは、本当にすべてがよかったです!おそらく、コレは、0と1をやってきた人なら誰でも思うことかと! こんなに工事用ヘルメットが似合う人を未だかつて、見たことがあるでしょうか?!w いないでしょw しかも、ヘルメットしてるのに、上着一枚で、腹丸見えなんですよ?頭は大事ってこと?お腹は守らなくていいの?w そういうところも大好き!真島の兄さん!! すげーすわった目をしていて、めちゃくちゃかっこいいのに、ヘルメットしてるんですよ?w それでもかっこいいんですよww 真島の兄さん、最高やww 龍が如くの前作、前々作からプレイしているからこそ!! 龍が如く0では、桐生と真島の兄さんは すれ違いでした。 二人ともプレイアブルキャラクターですけど、作品内で関わるのは間接的にだけ。 龍が如く極1では、桐生と真島の兄さんは、敵ではないけれど、 ほぼ敵対関係と言ってもいいくらいでした。 真島の兄さんも、やたら絡んでくるし。 何回も戦いますし。 龍が如く極2では、桐生と真島の兄さんがタッグを組んで、協力することが多くなるのです!この展開、二人のファンなら胸熱!!!! 龍が如く極2の真・クランクリエーターも面白い!ただし クランクリエーターの真島建設もかなり面白かったです。 夢中でやってしまった。 でも、真島の兄さんの必殺技をもっと強い技にして欲しかったです!最前線に入れておきたいのに、外さなくてはいけなくなるんですよ!そんなこと辛い!! 龍が如く極2の真島の兄さんの追加エピソードも最高だった! 追加エピソードも、真島の兄さん、マキムラマコトのことめっちゃ好きなんです、今も。 それがわかって良かったです。 ジーンとしてしまった。 だって、文字通り 命をかけて守った女ですから。 正体も明かさずにね。 叶わぬ恋。 恋っていうか、無償の愛に近いです、すごいです。 こんなことできる人居ません。 真島の兄さんは一切口に出さないし、そんなセリフは言わないけれど、マコトのこと20年経ってもめっちゃ好きだし、自分と居たらマコトが不幸になるってわかってるんじゃないでしょうか。 だから「一緒に居たい」「そばにいろ」なんて言わない。 極道だし、一緒にいたら危険な目に合うことはわかってます。 最後、マコトが海外に行くことになってほぼ今生の別れの時、昔の時計のベルトを送って、 マコトが気づいたことも良かった。 それだけでも兄さんの気持ちが救われた気がしました。 カッケーよ、カッケー兄さん。 極道だから難しいかもしれないけど、真島の兄さんには幸せになってほしい。 心の底からそう思いました。 龍が如く極2の水商売アイランド(キャバクラ)も最高だった! キャバクラでは、なんと、真島の兄さんとゆきちゃんが再会します! この展開も良かったー。 だって、龍が如く0では死んだんじゃないか?って思われてもおかしくない別れ方でしたから。 キャバクラのメンバーに挨拶してないっしょ?ってずっと思ってたんです。 再会した後は、司会としても参加するしw ノリノリでw そういう点でも、桐生ちゃんと真島の兄さんがタッグを組む感じで良かった!! 龍が如く極2の真島の兄さんが関わるところの不満点 不満点があるとしたら、コレは仕方のないことですけど、真島の兄さんをもっと操作させて欲しかった。 龍が如く0並みに。 むしろ、龍が如くシリーズは、0と同じくらい、どれも桐生と真島を操作できるようにして欲しいですw とくに、ラストあたりで、たくさんのヤクザを兄さん一人で止めるシーンがあったんですが、そこを戦いたかったし、戦えなくてももっとムービーとかで見せて欲しかったですね。 龍が如く極2をクリアした感想と評価の詳細! こちらでは、最初に評価したものの詳細を話してみます! 4. 5 まず、ストーリーが4. 5なのは、減点方式で、別所がいらなかった、倉橋もいらなかった、郷田龍司がちょっとシスコンで疑問点で、0. 5ポイントマイナスですw サブストーリーが5なのは、今までサブストーリー全制覇までやったことなかったんです。 やる気も起きなかったですし。 今回は全制覇するまで夢中でやったので5。 アクションは、これは仕方のないことなんですけど、他のゲームと比べちゃって0. 5マイナス。 アトラクションは、ぼくそんなに好きなゲームがなくってこれは毎回やらないので。 でも、他のシリーズよりは苦痛じゃなかったので。 特に4を維持したポイントがカラオケで、 錦のことを歌った曲がすごい感動したので。 ネタ要素は、桐生と真島の絡み。 ゆきと小雪ちゃんの絡み。 真島の兄さんとゆきちゃんの絡み。 そういうのがすべて最高だったので4. 龍が如く極2のネタバレ!クリアした感想と評価のまとめ では、ここまで書いたことすべてをまとめますね。 龍が如く極2を真に楽しみたければ、0と極1をプレイしてからやれ!! 単体でも面白いとは思うんですけど、その感動はすごいものがあります!! 個人的には• めっちゃ買って良かった• 最後まで夢中でプレイできた• 思っている以上にやりこめた こういう理由から、大好きな作品です! やってみてください! 今回はこのへんで、バイビー!.

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女子(笑)の龍が如く7プレイ日記その8

龍が如くジングォン派

16章 決意• 攻略チャート ・セレナで伊達と会話 会話して準備ができているを選択するとエンディングまで戦闘の連続で戻れません。 武器、防具、回復アイテムを最大まで所持してから行きましょう。 回復アイテムは、タフネスインフィニティ 龍宮城5Fの武器屋 が良い。 ・セレナ裏で ジングォン派と戦闘 ・秦平通り西で ジングォン派と戦闘 内二人は武器所持なので注意 ・公園前通りで ジングォン派と戦闘 ヒートアクション「超・追討ちの極み:双撃追討ちの極み」を狙え。 ・神室町ヒルズ野外戦の前に 体力を全回復してくれるので、上記3戦中に回復アイテムは使用しないようにすると良い。 ・神室町ヒルズ野外で ジングォン派と戦闘 長ドス、ショットガン、手製オート銃を敵が持ってます。 武器を揃えてない人はここで揃えましょう。 ・ 郷田龍司と戦闘 スウェイや武器を使って戦おう。 途中で入力イベントが起きることがあります。 郷田龍司戦限定ヒートアクション「超・追討ちの極み:閂追討ちの極み」を狙え。 マシンガンで攻撃してきます。 マシンガンはかなり威力があります、防弾系のスーツを着てても防げないようです。 ・ 郷田龍司と戦闘 ドロップキックを多用すると簡単に倒せます 途中で龍司にマウントをとられるイベントが起きます。 失敗したら即死して再挑戦となります。 ・ エンディング• 解説 アジトの遥と会話すると一緒に行動する事ができます。 また、タクシーで3万円払えば大阪まで行く事が出来ます。 16章のサブイベント• ストリートファイト ・•

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