石原 さとみ 田中 みな 実。 「田中みな実写真集」女性編集者が石原さとみ“金銭トラブル”で解雇

石原さとみ&田中みな実、編集者との「三角関係」騒動の顛末 (1/4ページ)

石原 さとみ 田中 みな 実

『アンサング・シンデレラ』新型コロナで放送延期!? の4月ドラマ、新型コロナで想定外の大トラブル 「石原さとみさん主演のドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』が困った事態に陥りました。 その理由は 「新型コロナウイルス」です。 『アンサング・シンデレラ』は 病院薬剤師を主人公とした医療ドラマということで、撮影は主に病院となるのですが、 予定していた病院から撮影許可が下りなかったそうなんです。 病院もコロナの対応に追われてるもんな その後、なんとか他の病院で撮影をスタートすることが出来たそうなのですが、これも今後どうなるかわかりません。 今後、新型コロナウイルスの感染がもっと広がってしまった場合、病院側からNGが出てしまう可能性もあります。 キャストやスタッフの安全も考えなければいけないでしょうし、なかなか難しい問題ですね。 視聴者としてはドラマの放送が楽しみでなりませんが、まずはみなさんの安全第一で撮影を進めて欲しいなと思います。 『アンサング・シンデレラ』コロナ対策で内容も変わる? 新型コロナウイルスの影響で、病院での撮影が難しくなってきている 『アンサング・シンデレラ』 実は対策として、 病院での撮影を大幅に減らす可能性があるそうなんです。 そしてその代わりに、調剤薬局やオンライン診療でのシーンを増やすそうです。 「え? 病院薬剤師が主人公なのに病院のシーン減らすの!?」 と驚きなのですが、となると 原作と内容がかなり変わるのでは?という疑問も。 そもそも、ドラマと原作とで 『主人公の勤務年数が違う!』と原作ファンから疑問の声が上がっているんです。 石原さとみの役、原作だとまだ2年目の新米薬剤師なんだけど、ドラマだと8年目なのか…ストーリー大丈夫なのかな年齢的にあれだから8年目にしたのかしら…田中圭はよき。 原作は2年目病院薬剤師でドタバタキャラらしいんだけど、8年目とか主任レベルでドタバタなんてしてられないんですがそこら辺どうなるんですかね。 2年目のキャラのままだと使えない薬剤師の出来上がりですけど。 — monico monicocco 原作では 2年目の新米薬剤師だから成り立っていた話が、 8年目のキャリアを積んだ薬剤師となると、多少は原作と異なる内容になると思われます。 さらに病院でのシーンが減るとなると、 もはやオリジナルドラマなのでは!?と言いたくなるくらい、原作とはかけ離れた内容になる可能性が。

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【経歴】小寺智子は宝島社の編集者!田中みな実写真集も担当のヒットメーカー

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2014年に放送され、月9史上類を見ない妄想シーンで話題を呼んだドラマ『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)が本日15時50分より再放送。 主演・松本潤演じる究極の片思イスト・小動爽太と、石原さとみ演じる小悪魔系ヒロイン・高橋紗絵子の極上ラブコメがよみがえる。 『失恋ショコラティエ』は、第36回講談社漫画賞(「少女部門」)、第2回ananマンガ大賞を受賞した、水城せとなによる人気漫画。 紗絵子(石原)を振り向かせるためにチョコレート職人(ショコラティエ)になった爽太(松本)が、甘い恋愛を妄想しながら一流のチョコテクニックで彼女を振り向かせようとするラブコメディ。 パリの有名チョコレート専門店「ラトゥリエ・ド・ボネール」に爽太がやってきた。 製菓学校出身だがチョコレート専門店で働いた経験もなく、フランス語も話せない。 それでも「ボネール」を訪ねた爽太は働かせてくれと懇願する。 彼をパリまで連れてきたのは、紗絵子への恋心だった。 6年後の秋、「ボネール」で知り合ったオリヴィエ・トレルイエ(溝端淳平)とともに帰国し開店準備に追われていた爽太の前に紗絵子が現れた。 今や「チョコレート王子」として有名になった爽太のことを、紗絵子はテレビで知ったのだ。 クールに振る舞うも再会に胸を高鳴らせる爽太。 そしてオリヴィエも、紗絵子から来たことは大きな進歩だと喜んでいた。 この頃、オリヴィエは、爽太、妹のまつり(有村架純)、父親の誠(竹中直人)とともに暮らしスタッフの井上薫子(水川あさみ)とも打ち解けていた。 そんな折、爽太は紗絵子に呼び出された。 告白でもされるのか、と期待する爽太に紗絵子は、結婚することを告げる。 一方、爽太が載った雑誌をショコラティエの六道誠之助(佐藤隆太)が、モデルの加藤えれな(水原希子)と見ていた。 やがて、爽太の店「ショコラ・ヴィ」が開店の日を迎え…。 ドラマ『失恋ショコラティエ』第1話は、本日15時50分放送。

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石原さとみ&田中みな実、編集者との「三角関係」騒動の顛末 (NEWSポストセブン)

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実は、この写真集を担当したのが30代の女性編集者・Aさんだった。 「Aさんは、書籍や写真集で次々とヒットを飛ばす、有名なカリスマ編集者。 田中さんには数年前から、多くの出版社がアプローチしていたものの、なかなか首を縦に振りませんでした。 そんな彼女を口説き落としたのがAさん。 田中さんから絶大な信頼を得たAさんは、今や田中さんから仕事の相談を受けるほど。 ついには、CMや雑誌、テレビ出演のスケジュールまでAさんが管理しているといい、田中さんはそうとう心酔していますよ」(同・芸能プロ関係者) 石原さとみの仕事が急遽キャンセルになったことで…… しかし、そのカリスマ編集者がなぜ解雇されてしまったのか。 「'17年に発売された石原さとみさんの写真集『encourage』もAさんが担当していました。 しかし、今年3月に入ってから、写真集の印税未払いが発覚。 そもそも、宝島社と石原さんの所属事務所であるホリプロが、出版契約書すら交わしていなかったそうで、このことが会社とホリプロにバレたAさんは、大目玉を食らったんです」(宝島社関係者) この事件以降、宝島社とホリプロとの間には深い亀裂が生じてしまったようで……。 「 石原さんが表紙を飾るはずだった、3月に発売予定の女性誌『SPRiNG』と、『リンネル』の発売が急きょ延期されました。 印税未払い騒動が影響したのは間違いありません。 雑誌はすでに完成していたので、発売延期による損害は億単位と言われています。 「 確かにAさんは大きなミスをしてしまいましたが、社員を守ってあげなかった宝島社に対して、田中さんは怒り心頭。 男性誌『smart』の連載だけは、始まったばかりということもあってか、継続するようですけどね」(前出・芸能プロ関係者) 田中の出演キャンセルについて、宝島社に聞くと、 「 そのような事実はございません」 と否定するが、社内からは落胆の声があがり始めている。 「 写真集のおかげで、彼女と密接なつながりができたので、今後も積極的に起用していく方針でした。 雑誌2冊の発売延期に加えて、田中さん関連で見込まれた利益もなくなってしまいました。

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