インプラント 姫路。 インプラント治療

姫路市の森本歯科医院|症例多数

インプラント 姫路

医院からのお知らせ 新型コロナウイルス対策として以下のことを行っております ・スタッフの就業前の手洗いとアルコール消毒を施行。 ・スタッフ出勤時の体調チェック。 ・通勤は公共交通機関を極力避けて車、バイク、自転車、徒歩にて行っております。 ・休憩時間もスタッフルーム等で密集しない様に分散して利用しております。 ・院内は常に換気を心掛けております。 ・極力、待合室で多くの患者さんがお待ち頂かないで済む様に予約管理しております。 ・診療所内でのアルコールスプレーを設置。 ・アルコール製品では対処できない細菌 ・ウイルスにおいては次亜塩素酸水を使用し、また、それをミスト化して、空気の殺菌も行っております。 【新型コロナウイルス対策について】 当院では新型コロナウイルス対策として以下のことに取り組んでおります。 ・医療用空気清浄機を常時使用し、花粉や埃、PM2. 5だけでなくウィルスの空気清浄を行っております。 ・ミラーやピンセットなどの金属器具は、お一人ずつパッケージをして消毒滅菌しております。 ・コップやエプロンなどは、使い捨てのものを使用しています。 ・タービンやエンジンなどの切削器具は、お一人ずつ交換して滅菌しております。 ・チェアー(診療台)周りは、お一人ずつ終了ごとに消毒しております。 ・待合でのソーシャルディスタンスを保ち、お待たせすることなく診療となるような時間管理をしております。 ・他の方が触った可能性のある手すりやノブなどは毎回消毒をしております。

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【むらおか歯科クリニック】姫路のおすすめインプラント医院

インプラント 姫路

インプラントの材質 人工の歯根は、「チタン」という素材でできている。 そのチタン製のスクリューが顎の骨に埋め込まれる。 顎の骨の中にスクリューが埋め込まれると聞くと「怖い」という印象があるかもしれない。 しかし、歯を抜いたことがある人なら想像していただきたいのだが、天然の歯も元々骨の中に入っている。 歯を抜くということは、すでに顎の骨を触っていることになり、インプラントを埋め込むというのは、その逆をしているだけということです。 しかも、過去には長いインプラントを埋め込むことが推奨されていたが、現在は短いインプラントでも予後が良いという研究結果も出ており、私が使用するインプラントの長さは1cmのものが多い。 そのことを説明すると、「意外と短いですね」とリアクションされる患者さんが大半です。 チタンは金属アレルギーの方のアクセサリーに用いられたりすることがある金属で、体に対して親和性の高い 害の少ない 金属であると言える。 チタンはインプラントの他にも、股関節への人工関節の材料としても用いられていることからも安心していただきたい。 インプラント 治療法 歯が抜けたところの歯槽骨にチタン製の人工歯根を埋め込む治療法です。 人工歯根の上にはセラミック製の歯を装着します。 メリット• ・インプラントが強固な支持になるため、他の歯の負担を減らすことができる• ・自分の歯を削らなくても良い• ・他の治療法と比較し、見た目が良い デメリット• ・保険適応外• ・抜歯程度の外科処置が必要になる ブリッジ 治療法 失った歯の両隣の歯を削って土台とし、そこに橋を渡すように人工の歯をかぶせる治療法です。 メリット• ・保険適用で治療費を抑えられる(セラミックを使用する場合など、保険適応外になる場合もある)• ・固定式なので、着脱する必要がない デメリット• ・健康な歯を削る必要がある• ・土台となる歯に負担がかかる• ・削った歯がむし歯や歯周病になるリスクが高まる• ・歯と歯ぐきの間に食べ物が挟まることがある 部分入れ歯 治療法 部分入れ歯とは、なくなった歯の隣の歯に金属などのばねをひっかけて固定する治療法です。 メリット• ・保険適用で治療費が抑えられる(場合によっては自由診療になることもあります)• ・インプラントやブリッジができない場合でも部分入れ歯なら可能なことがある デメリット• ・固定のばねが目立ち、見た目が悪い• ・装着に違和感があることが多い(食事ごとに着脱の必要があります)• ・土台になる歯に負担がかかる• ・発音の障害になることがある 総入れ歯 治療法 総入れ歯とは、歯が一本も残っていない場合の治療法です。 プラスチックまたは金属の土台に人工歯が固定されており、それを歯茎に装着します。 メリット• ・保険適用で治療費が抑えられる(場合によっては自由診療になることがあります)• ・何かあった時の対応が容易• ・ある程度自由に歯を並べることができるので、見た目の回復ができる場合がある デメリット• ・義歯が動いて歯ぐきを傷つけることがある• ・歯茎が痩せるため、数年ごとの作り替えが必要• ・装着の違和感、話しにくさがあることが多い 一般的にはこのような説明をされることが多く、インプラントのメリットが多いように感じます。 しかし、実際は、すべてのケースに当てはまるという訳ではなく、ブリッジや入れ歯の方が適応になるケースもあります。 そういったケースに無理矢理インプラントを適応し、失敗しているケースも見てきました。 当院では、治療したインプラントが長期にわたって安定するために、治療するまでの「検査」、「診断」を重視しています。 インプラント治療における検査・診断の重要性 例えば、一本歯が抜けたとして、そこにそのままインプラントを入れて、長期的に安定するのでしょうか。 それを判断するには、「なぜ抜けてしまったのか?」という考察が必要です。 抜けた理由が、「歯をぶつけて折れてしまった」という理由であるなら、そこにインプラントを適応しても問題ない可能性がありますが、「歯周病でグラグラして抜けた」という場合は、注意が必要です。 なぜなら抜けた歯の隣の歯も歯周病になっている可能性があり、せっかく入れたインプラントが感染してしまう危険性があるからです。 そうしたリスクを排除するため、当院では「なぜ今の状態に至ったのか」を推測するために、現状把握の検査をします。 検査を行い、分析を行うと、現状に至った原因がわかります。 その原因に対するアプローチを行わなければ、せっかく入れたインプラントがロスト(喪失)してしまうことになります。

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<インプラント>姫路市の歯医者|EPARK歯科

インプラント 姫路

ひとりの患者さんにチームで治療にあたってくれる 現役ドクターからよく聞かれるのが「インプラント治療で大切なのはチーム医療」であること。 歯科医師の腕も大切なのですが、最近のインプラントメーカーの多くがコンピューター制御を採用していて、精密な治療は当たり前となってきています。 そもそも、インプラントをする目的は、無くなった歯の代わりになる人工歯を埋めることです。 まだ健康な他の歯との兼ね合わせもありますし、噛み合わせや矯正治療、審美、麻酔といった専門分野も絡んできます。 ひとりの患者さんの全てをひとりのドクターが担当するのは、無理があるのです。 その分野の専門医やエキスパートが、チーム医療にあたってくれるかどうか。 歯科クリニックとしての能力が問われるのです。 カウンセリングで医師との相性を確認 インプラントをするなら、絶対に複数のクリニックに足を運んでください。 なぜなら、ホームページや広告などに書いてある内容だけで判断すると、トラブルのもとになるからです。 複数のドクターにカウンセリングをしてもらうと分かりますが、やはり人間同士の相性というものがあります。 インプラントは長期的にメンテナンスが必要なもの。 つまり、治療をしたクリニックやドクターとは、長い付き合いになることがほとんどなのです。 インプラントにおいて、カウンセリングは重要な位置付けにあります。 患者さんが不安や疑問を解消することもありますが、医者側としても適切な治療計画を立てるために必要不可欠。 いわゆるインフォームドコンセント(医師が患者にきちんと医療方針を伝えること)がしっかりしているかどうか、これもインプラントの名医に必要な条件といえるでしょう。 念のため実績にも目をとおしておく 最初のほうで、専門医(認定医)が所属しているかどうか確認すべきと説明しましたが、それに近い内容です。 インプラントは手術であり、医師には高い技術と知識が要求されます。 さらに、患者さんのお口のなかは1人ひとり異なるもの。 専門医という認定資格は知識を保証するものではありますが、技術やチーム医療に関して評価するものではありません。 ですので、これまでたくさんの患者さんを診て治療してきたドクター(クリニック)は、それだけ色々なケースに対応できるという証でもあります。 とはいえ、他の歯科医院よりも圧倒的に上回る数字の場合、やはり多くの人が通っているところという安心感もあります。

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