リヴァイアサンマリス フルオート マグナ。 【グラブル】カラダンダ(リヴァマリ杖)の評価/スキル性能まとめ【グランブルーファンタジー】

【グラブル】 水属性でパンデモニウムフルオート周回 水杖編成について色々と考えてみた

リヴァイアサンマリス フルオート マグナ

今回はリヴァイアサン・マリスをソロ攻略。 攻略方法は至ってシンプル。 特効キャラ入れてしまえば勝利確定のボスです。 これではあまりにも安直過ぎるので、もうちょっと苦戦してみようと思います。 ジョブはカオスルーダーかつジータ 超重要。 水着ブローディアの全体かばうは強力だが、マリスの通常攻撃を吸い込むとダメージが累積して洒落にならないレベルとなる。 今回は編成の都合により属性バフを沢山確保したいので、リミテッドverを採用。 マリスソロではクリアの枚数確保が鍵となるが、1アビと奥義で弱体回復可能なコワフュールは極めて有能。 マリス相手にも通用するか試してみたくなったので編成。 武器編成も当然ハイランダーとする。 他に編成候補がいなければ入れておきたい。 武器編成。 土マグナハングドマンハイランダー編成 意味不明。 属性バフの確保が重要なので、メインで握りたい。 ハイランダー編成をするなら5凸しておきたい。 ハングドマン編成では通常攻刃武器は恩恵が低いので、5凸しているならバハ武器よりこちらの方が良い。 技巧と連撃を稼げる優秀な武器。 当然必須。 当然必須。 第3スキルは当然渾身。 主人公のクリアとコワフュールの1アビで維持は容易。 それ程弱体耐性が高いボスでは無いので、虚空剣を編成する必要は無い。 有利属性なので当然必須。 石編成。 属性攻撃力ではなくキャラ攻撃力 通常攻刃枠 の為、メインハングドマンはマグナ編成の特権となっている。 メインに編成することで貴重な召喚枠を一つ開けられるという利点がある。 メインハングドマンにすることで編成の余地が生まれる。 デバフが主人公のアンプレディクトのみなので、この石が無いと攻防下限にすることが出来ない。 所持していればとりあえず入れておきたい石。 2枚所持しているならなお良い。 上記編成のランク230のHP。 潰崩のタイダルフォールのダメージが1発15000程度なので、3万程度のHPは確保しておきたい。 まず通常攻撃が6回判定。 全体かばうを発動すると6回全部引き受けてしまうので、累積でHPがどんどん削られてしまう。 水着ブローディアを編成する場合は注意。 また、通常攻撃ごとに溺水レベルというデバフが付与される。 クリアやハングドマン召喚で常にLV2以下に抑えておきたい。 更にチェインバースト発生時に引き潮レベルというバフが付与される。 引き潮レベルが3に到達した次のターンに特殊攻撃の 晦冥のタイダルフォールが発動する。 複数属性の特大ダメージ多段攻撃の為、対策無しには壊滅必至。 引き潮レベルは1ターン25回で下げることが出来るが、今回は無視して攻略する。 サラ1、3アビは基本 晦冥対策で使用する。 ブローディア2アビで完封可能。 コワフュールがいれば暗闇は怖くないので普通のダメカでも良い。 レベル3になったターンではなく、次のターンであることに注意。 クリスマスナルメアがいれば封殺出来る上に引き潮レベルも下げやすいので非常に楽。 土属性ではヤイアが条件付きでかばう回避出来るので、そちらを連れて行くのもあり おまけに剣得意。 サラにかばわせる場合は、ギルガメッシュ召喚と併用すれば4000ダメージ程度に抑えることが可能 ただし溺水レベルゼロに限る。 例によってマリスはトリガーでCTが消費されることは無いが、CTMAXでトリガーを踏めば少しだけ得になる。 バフを全解除するためにはディスペルが2枚必要となる。 水の障壁だけはブローディアの奥義で解除しておきたい。 かなり痛い攻撃なので、ブローディア2アビかギルガメッシュ&ダメカで防ぐ。 絶命は1Tの猶予があるので、クリアは必ず確保しておきたい。 LV5以上だと通常攻撃でもダメカが必要な程痛い。 敵対心UPのLBを付けていると攻撃を吸い込んだ上に溺水レベルが上昇してやぶへびになる。 グラビティは必須。 デバフ切れの悪循環に陥らないように早期にカタをつける。 リヴァイアサン・マリスは引き潮レベルを消去出来るか否かで難易度が変わる。 今回のように引き潮レベル上昇を無視してタイダルフォールを受けつつ攻略することも出来なくはないが、あまりスマートなやり方とは言えない。 サラはマリス相手だとそこまで相性は良くは無い。 防御LBを振り切っても溺水レベルが上昇した攻撃は防ぎきれないし、ギルガメッシュ抜きで 晦冥を受けるのは危険。 攻略時は敵対心UPを付けていたので、一人だけ溺水レベルが上昇して却って脆くなってしまっていた。 そのうち最終上限解放されるキャラだと思うので、強化に期待したい。 メインハングドマンは結構強いのだが、せっかくの上限UP効果が失われてしまうのがネック。 ブレイブグラウンドで追加されたゴライコウで属性バフを確保することが出来るので、5凸進境抜きでも無属性相手に運用可能ではある。 もっとも、両面マグナと比べてHPが不足するという別の問題が出て来てしまうのだが。

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リヴァイアサン・マリス ソロ攻略|すてらん|note

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6周年シナリオイベントと四象降臨 長かった6周年シナリオイベント「こくう、しんしん」がとうとう終わってしまいました。 シスの過去が掘り下げられ、リミテッドキャラを2体輩出し、そして、シエテの今後に気になる含みを持たせるイベントとなりました。 そして、「こくう、しんしん」終了のタイミングで四象降臨も終了。 装備編成は こんな感じ。 (両面ティターン) 今回のキャンペーンで加入したクリスマスマギサと水着ブローディアに、クリスマスマギサとの相性を考えてカリオストロ。 エウロペソロの時点ではクリスマスマギサ、水着ブローディア共に指輪をつけていませんでしたが 厳選はしていないものの、それなりのものを。 メドゥーササポートアビリティ そして、現状であまり武器に選択肢が少ないトリプルハイランダー編成ですが、特に困るのが武器種弓。 これと言ったキャラ解放武器も存在せず、ヴィンテージシリーズのアッキヌフォートやスペリオルシリーズのヘラクレスがあるもののコストに見合わない・・・ ドラゴニックウェポンで良さげな弓は登場したものの、終末の神器と同時編成が出来ず二者択一となってしまう・・・ で、自分はコメントで教えていただいたハウンドドッグのメースを使っています。 メインジョブが固定されるというデメリットもあるもののメースの効果によって チャフリリースにかばう効果が付くのでかなりの防御性能を誇ります。 マギサはバッファーとしての役目を始め多彩、水着ブローディアは鉄壁。 クリスマスマギサアビリティ 水着ブローディアアビリティ また、新しいキャラに混じって古参が活躍出来るのも良かったです。 昨年11月にバランス調整が入って刻印を持ってきたカリオストロでしたが、今回クリスマスマギサとの相性が良さそうなので採用したところかなりいい働きをしてくれたと思います。 私、自発すらしていないので・・・ だって、ほら、地面スレスレ低空騎空士だし。 -3- とはいえ、私もカイム取得が見えているのでトリプルハイランダー編成出来なくもないのです。 (一期一振4凸までかなりあるけど。。。 ) 土は同じ武器を揃えなくて火力上昇が狙える分ハイランダー編成向きなので育成は楽なはずなのですが、完成のめどが全く見えないw 主にギルガメッシュのせいだと思う・・・2種類とも1凸というなんとも微妙な所持状態になってしまったのでチケットも使えないですし。。。 ホホォ最近トリプルハイランダーの動画を投稿しているyoutuberのもにきパイセンじゃないですか。 試しにやったら簡単だった。 オクトーは置いてきた。 あいつはフルオート編成でついてこれそうにない。 調整されたハレゼナはエウロペであろうとウナギであろうとマキュラであろうとほぼ被弾しない。 3アビ追撃4割はバリア4000で被弾まで解除されないので避けるハレゼナにピッタリ。 避け続け攻撃力アップしたハレゼナの通常攻撃は100万を超えるので強い強い。 ジェシカの1アビで3ターン900回復と追撃120万まけるしフルオート編成にピッタリ(3アビだけはポチる必要あるけど) ということであとは99%ダメ反射できるクリスマスナルメアを手に入れればオイラだってリヴァイアサンマリスソロフルオートできるってことよ。

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【グラブル】リヴァイアサン・マリスHLボス情報&攻略情報まとめ

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25回のカウントはルシHの30回試練などをやった人ならお馴染みですが「追撃」「多段アビリティダメージ」もそれぞれカウント。 せめて1枚は欲しいか。 スロウで耐える予定があるなら2枚目も用意したいところ。 クリアで解除が可能だが、後半はDAもしてくるようになるのでポンポン伸びてしまう。 被ダメ0にした場合はLv自体が上昇しないので、全カットし続けちゃうのも一つの手。 手段としては水着ブローディア、ラストシャフレワル(ゼノウォフ剣)などが存在。 現状の評価は・・・にゃんとも微妙な所。 コスモス武器の性能に全部持っていかれてしまってる感はある。 ヒュプノスクリスはカツオ剣豪など、テュロスビネットと入れ替えでダメージは伸ばせるものの伸び代的にそこまで大きくないんじゃね? カラダンダは多分両面アグニスで悪滅の雷と合わせて技巧確定編成という専用編成が必要になる・・・とハードルは高そう。 マジェスタスほどの分かりやすいロマンがないのが現状かもしれない。 いうてカラダンダはきっと面白い編成が出てくるとは思うんだきっと多分。

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