ドラクエ 10 デス マスター 装備。 ダークキング5 デスマスターで討伐!蘇生&回復マスター!

新職業「デスマスター」について考察!

ドラクエ 10 デス マスター 装備

まさてぃーです。 ドラクエ10では職業がありますよね。 ver5から新職業の「デスマスター」が追加され、全19職業になります。 たくさんありますよね。 さて、そうなるとやはり出てくる論議としては、「どの職業が最強なのか」というテーマだと思います。 正直結論を申し上げますと、多少の使い易い悪い、需要有る無しあれど、 それぞれが一長一短ですし、場面にもよりますし、一概にどの職が最強という事は言えないと思います。 19職業 前述の通り、現時点ではドラクエ10には 19の職業がありますね。 本当に様々です。 大きな括りとしては、物理職、魔職、特技での補助職と分けられ、その中でも王道のものからトリッキーな職業と多様です。 ver. 5からスキルの仕様が変わり、職業クエストを全て終われば100ポイントのスキルが付与され、その時点で 全職業共通のパッシブスキルを取り切ることが出来ますから、必ず職業クエストは全話終わらせておきましょう。 話は逸れましたが、「少なからずどの職業も触ってはいるのだが、メインの職業以外はイマイチよく解らん……」という方も多いと思います。 戦士 まずは戦士から見ていきます。 戦士と言えば、前衛で敵を抑えつつ、まずは「真・やいばくだき」を叩き込んで 攻撃力2ダウンを狙っていく、とても重要な職業です。 装備可能武器はこれ。 片手剣であれば、邪紋のつるぎで、デバフ付与確率を上げた装備が良いですし、「きようさ」が上がる宝珠もセットしていきたいですね。 攻撃力も高いですが、 HP守備力も共に高く、非常に安定した人気の職業だと思います。 強敵相手には必ず欲しい職業と言って過言ではありません! 僧侶 言わば パーティーの生命線となる存在で、こちらも非常に人気の高い職業だと感じています。 特に、 ソロプレーヤーで強敵に挑む場合、とにかく自分は死なないように且つサポート仲間も死なせないように立ち回るので、 後衛に下がることが出来ます。 攻撃はサポート仲間に任せれば敵は勝手に殲滅していくので、強敵との立ち回りは 前衛職に比べて非常に立ち回りやすいと言えます。 ただし、仲間を死なせないことが仕事ですので、強敵であればあるほど忙しい職業であることは否めません。 装備可能武器は… 僧侶の特性を活かすのならば、 スティック1択でしょう。 宝珠は、回復呪文の回復量UP系、 詠唱時間短縮系は必須だと思います。 なかなか強敵に勝てない、と言った場合は、僧侶でプレイしてみるといいと思います。 が! 僧侶ならば簡単というわけではありません! 常に味方のHP状況を把握し、的確に回復や治療に当たらなければなりませんので、 立ち回りの目はシビアな職業なのではないでしょうか。 魔法使い こちらも魔職の代表格ですよね! 僧侶同様、後衛に回り、派手な攻撃呪文をバンバン撃ち込んでいきます。 装備可能武器は… 両手杖がおすすめです。 後衛からの攻撃が出来るという利点から、敵の攻撃に巻き込まれにくく、うまく立ち回れば死亡率が抑えられるのですが、 しかしその反面、HP守備力が心許なく、1発喰らうと致命傷……みたいな場面も往々にしてあります。 他職でのパッシブスキルはきちんと取っておくことは前提として、装備や宝珠で少しでも底上げを図りたいところです。 スポンサーリンク 武闘家 武闘家といえばツメ!会心!というイメージがあると思います。 しかし、ドラクエ10での武闘家は、 テンションが得意な人、という位置付けな印象ですw テンションを上げて次回攻撃時の威力を倍増させられるものですが、ちょっと待ってほしい! テンションは良いのだけれど、ツメのような多段ヒット系の攻撃だと、 初撃しかテンションが乗らない為、武闘家の「ためる」とツメの相性が非常によろしくないと思います。 装備可能武器は… 「ためる」を中心とした戦闘スタイルの場合であれば、5. 0でスキルラインが追加された槍を使うと良いでしょう。 また、ジゴスパークや武神の御法でも十分な威力が期待できます。 盗賊 盗賊と言えば盗みのプロフェッショナルですよね! 盗みだけでなく、冒険に役立つ様々なスキルも習得してくれます。 特に、 スキル「みやぶる」はアストルティアで生き抜くにあたり、必須級のスキルと言えます。 装備武器は… 盗賊というとドラクエ11のカミュのイメージから短剣ってなりますが、ムチでもツメでもそこそこやっていけます。 1でスキルライン「ハンマー」が追加されました。 「ランドインパクト」と「プレートインパクト」が専用の仕様となっており、また、 HPと状態異常成功率も上がっています。 エンドコンテンツボスで使えるかどうかは別として、ハンマーであればバトルもそこそこ行けそうです。 旅芸人 旅芸人と言えば、回復サポートと言った役割です。 「ハッスルダンス」のイメージが強いですね。 その他にも「たたかいのビート」で味方全員のバイキルトが有難く、ザオラルも使えますから、僧侶と一緒にいることで更に守りが盤石になると思います。 装備は… 前衛職というわけではないので、立ち回りやすい武器をチョイスするのが良いのではないでしょうか。 Ver5. 0で「ブーメラン」のスキルラインが追加されました。 ハッスルダンス、超ハッスルダンスの 回復量がハンパないです! バトルマスター とにかく力でねじ伏せることが出来、その爽快感はたまりません! ザ・脳筋バカに徹することが出来るので、とても楽ではあるのですが、守備力の低さ、また、それに拍車をかけるごとく「すてみ」をする戦闘スタイルがセオリーの為、 死亡しやすい職業トップ3に入る職業と言っても過言ではありませんw 装備は… 両手剣でゴリゴリ「天下無双」をかますのもよし、片手剣・ハンマーを2刀持ちで会心上げでバンバンやるもよし。 物理好きには飽きさせない破壊力がとても気持ちいいです。 ただし、あくまで前衛職ですし、 死亡率を抑える為の努力はきちんとしておきましょう。 パラディン 前衛職ですが、こちらは攻撃職というよりは、守りの職業と言った立ち位置です。 敵を押して後衛に攻撃が届かない、又は少しでも遅延させるのがパラディンの役割ですので、 HP守備力がトップクラスで高い職業です。 装備は… Ver. 5からは片手剣も装備できるようになりました。 これまでパラディンは単純に壁役として配置されるものでしたが、片手剣を装備できるようになり、パラディンの壁としてポジションは、より強固に、そして更に攻撃にも撃って出られるようになりました。 このパラディンのスキルライン追加は、地味ですが物凄く性能高くなっています。 武器ガード率が上がりますし、行動時10%ヘヴィチャージは嬉しく、ガード時の20%でダメ軽減効果があることにより、 恐れることなく最前線で壁として機能出来ます! 魔法戦士 個人的に魔戦は結構好きです! 私の中では「バイキルト」をする人、余裕があれば、又は必要な時は「ピオリム」もする人、と言った立ち位置です。 また、「フォースブレイク」を覚えたのならば、強敵には必須級の強力なデバフ攻撃になり、 強敵相手には必須のスキルです。 攻補どちらもソツなくこなせるバランスタイプ。 がしかし、「まもりのきり」は ブレス無効化できますし、「あんこくのきり」で攻撃・呪文弱体化を1段階下げ、且つ幻惑にできるという、とっても 万能なバッファーデバッファーです! 何気にベホイミやザオラルも覚えますので、補助枠としては目が離せない職業。 装備は… Ver5. 1で新スキルライン「ツメ」が追加されました。 これは非常に大きく、もはやレンジャーは決して 器用貧乏ではない「なんでも屋」として成り上りました。 賢者 攻守ともに高性能な呪文を使いこなす、魔職の花形ですね! とはいえ、ことドラクエ10の賢者においては、魔力の面ではとがっているものが無く、回復なら僧侶ですし、攻撃呪文は魔法使いとなってしまいます。 ただ、ザオリクが覚えられるのは心強く、イオ・ドルマの宝珠を付けておけばそれなりに攻撃参加も可能。 装備は… 私から言わせれば両手杖一択です。 また、賢者は「零の洗礼」があることから、敵のバフを消すことが出来るため、非常に役立つと思います。 ちなみに「れいのせんれい」が本当の読み方だそうなw スーパースター ちょっと言わしてもらって良いですか?私的にはドラクエのスーパースターと言ったら「ハッスルダンス」のイメージなんですけれどね、残念ながらそのポジションは旅芸人に持っていかれたようですw とりあえず装備は… 私的には中衛で補助の役回りかなと思うので、扇装備で「風斬りの舞」要員がいいのかなぁと思っているのですが、皆さんはどのように使っているのでしょうか? また、Ver5. 1で新スキルライン「鎌」が追加されました。 これは後述するデスマスターに続いて、鎌装備可能職業2職目という事になります。 攻撃面でも悪くはなく、必殺技のビーストモードでパワーアップした状態で前衛参加できると思います。 しかしそれよりなにより「エモノよび」が超必須レベルで習得するべきスキル。 レベル上げというよりも、 宝珠狩りをするには絶対に必要です。 装備は… 基本的に戦闘能力が悪くないです。 どうぐつかい まものつかい同様、モンスターを仲間にすることが出来る職業です。 周知の通り、まもはまも専用モンスター、どうぐはどうぐ専用のモンスターが仲間になるわけですね。 装備は… どうぐつかいは、どちらかと言えば補助に立ち回る事でそのポテンシャルを引き出せると思います。 特に状態異常解除が出来る「プラズマリムーバー」や、アイテム使用を全体化できる「どうぐ範囲化術」はとても役立つばかりでなく、バイキルトで前衛の火力アップも見込めます。 踊り子 踊り子は特殊ですよね~。 まず、 武器の2刀持ちが出来ることと、職業スキルが2つある事です。 まず装備を見てみると この中であれば、概ね短剣か扇かというところになると思います。 踊り子は、例えば「かいしんまいしんラップ」での会心率上げや、「覚醒のアリア」で攻撃魔力上げなどで補助をしていくという立ち回り。 まずは装備を… 装備としては何でもいいのではないでしょうかw 強いていうのならば弓で遠距離攻撃と言ったところなのですが、そもそも占い師のやることはタロットカードです。 なので、デ ッキに組んだタロットカードの方向性によって武器を決めていくスタイルがいいのではないでしょうか? 攻守はもちろん、なんでもできちゃうイメージがあるのですが、それは デッキ次第という事になりますよね。 天地雷鳴士 天地雷鳴士は「げんま召喚」をしてナンボです。 げんまは非常に心強く、 ・回復のカカロン ・補助のクシャラミ ・物理攻撃のバルバルー ・呪文攻撃のドメディ この中から 任意のげんまを召喚することが出来ます。 単純に頭数が増えますし、例えば回復役のカカロンが増えたら、とても心強いです。 装備は… 天地雷鳴士は 攻撃魔力が欲しいところなので、攻撃的な天地雷鳴士さんなら両手杖一択だと思います。 攻撃力、攻撃魔力を2段階引き上げられる「風斬りの舞」の舞」をメインにサポートで立ち回る場合は扇を。 状態異常回復の定番「キラキラポーン」が使えるスティックもアリです。 扇とスティックは盾ガ装備できるのが強みです。 どのように立ち回るかで武器を決めると良いでしょう。 これがあれば、サブアカウントでのレベリングや、フレンドなど他の冒険者のレベリングの手伝いなどで重宝されるでしょう。 装備は…… デスマスター Ver5. 0で実装された新職業。 デスマスターは 死霊召喚が出来るところが強み!! 状況に応じて死霊を召喚することで、バトルを援護してくれます。 天地雷鳴士と同様、単純に頭数、攻撃手が増えるというところが良いですよね。 死霊は ・がいこつ……物理攻撃でガンガン攻撃してくれます ・ゴースト……攻撃呪文で範囲攻撃に長けています。 万魔の塔で活躍してくれます ・よろいのきし……攻撃ももちろんしてくれますが、サポート、ベホマラーなどの回復だけでなく、仲間を守ってくれる心強い死霊 天地雷鳴士の幻魔と違うところは、HP概念があるところです。 じゃあ、上記のものが最強なのかと言ったらそういうわけでもなく、例えばバトマスは紙守備力なので死亡率は高いですし、だったら上記にない戦士の方が超安定している。 つまり、どの職業も一長一短。 その場面に応じて適宜職業を使い分けていくからこそ面白いのがドラクエ10。 また、補助職にしてもバフ部門ではコチラ、デバフ部門ではコチラ……とか、この敵だからこの補助係が欲しい!というシチュエーションもありますよね。 最強なんて職業があるのならば、それはオンラインゲームでは絶対に実装されることはない 勇者のみ、ということではないでしょうか? 最後に 今回は、職業最強は何か?という、まぁ言ってみたら永遠のテーマでお届けしていきましたが、いかがでしたでしょうか? こういうタイトルで書いておいて何なのですが、オンラインゲームという性質上、システムやら何やらは時と共に変化していき、今までノーマークだったものが、アップデートの改修により急にクローズアップされたり、または、それでなければ攻略が難しいという、 ノーマークモノが大化けしたりする世界なんですよね。

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[ドラクエ10]#番外編 デスマスター装備整えよう

ドラクエ 10 デス マスター 装備

壁外しで見捨ててすぐに蘇生なり、タゲ自ら外しに出て死んだり。 ・相撲ラインを意識して、良い位置で死ぬ。 可能な限り変な位置で死なない。 半端装備で感電論外 ・まよけ、ひきよせはどちらもアリだと思う。 パーティ内で相談して決めましょう。 以下デスマスター要素: とにかく蘇生が最優先で、次にゴーストを召喚しましょう。 範囲蘇生できる反魂は使いどころを慎重かつ速やかに、発動位置も含めて判断。 普段の立ち位置は常に壁と賢者の間にいましょう。 そうすることにより、岩・分散・ドラミングなどで狙われません。 前も後ろにも巻き込まれないように立ち位置を常に調整しながら戦います。 蘇生待機以外ではデスパワー解放やサクリファイス、呪詛やマヒャデドスで攻撃も行います。 あとは血吸いの守りで生存率をあげたり、賢タゲ時にハデスの宴などもアリです。 前半戦で2人同時に死んだり、相撲できずザオ合戦になる場合はもう無理。 切りましょう。

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デスマスター

ドラクエ 10 デス マスター 装備

デスマスター:目次• デスマスターの基本情報 役割:後衛 装備:ローブ デスマスターの防具一覧 武器:鎌、棍、弓、オノ• 必殺技: デスパワーブースト…デスパワーを最大まで溜める• デスマスターの証の効果…デスパワーをたまに消費しない• おうえん効果…??? デスマスターの転職クエスト・職業クエスト• デスマスターに転職するためにはクエストをクリアする必要があります。 参考:• デスマスターに転職すると、最初からレベル50で始まります。 また、必殺技やデスマスターの証が手に入る職業クエストもありますが、5話ともLv50以上が対象となっています。 デスマスターの特徴• デスマスターは、とくぎ「死霊召喚」で3種類の死霊を召喚できます。 死霊の種類 死霊の特徴 死霊の行動例 がいこつ2匹 物理攻撃が得意 打撃、がいこつ投げなど ゴースト2匹 呪文攻撃が得意 イオラ、ベギラマなど よろいのきし1匹 回復・補助が得意 バイキルト、スクルト、ベホイミ、かばうなど• 呼び出せる死霊はパーティで合計1種まで。 死霊は時間経過やHPが減ると消滅します。 ホイミ系の回復呪文とザオ系の蘇生呪文をすべて使用でき、さらにギラ系、ヒャド系の攻撃呪文も使えます。 デスマスターにはデスパワーを消費して使う特技「デスパワー解放」「深淵の契り」があります。 敵や味方が死ぬなどすると「デスパワー」が溜まります。 また、「呪詛」「大呪詛」で攻撃してもデスパワーが溜まります。 646+45程度のダメージ。 75倍 3. 65〜3. デスマスター実装後に更新されます! デスマスターのエンドコンテンツの参加しやすさ• デスマスター実装後に更新されます! ポイント ここでの記述は、初心者の方がどの職業から育てるか考えるための参考資料として、参加しやすさを挙げたものです。 絶対に行けないとか、行ってはいけないというわけではありません ボス Lv 参加可否 備考 90 95 95 100 105 108 - 80 80 85 90 デスマスターのおすすめ装備• デスマスター実装後に更新されます! デスマスターのスキル• バージョン5. 0時点ではデスマスターのみが装備可能な武器• デスマスターの必須スキル。

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