ヨクバリス パーティ。 ポケモン剣盾 ダブルバトル マスターボール級到達構築|たいせい|note

【ポケモン剣盾】皆のおすすめパーティーを紹介【マスターボール級】

ヨクバリス パーティ

サダイジャ 個体値:6V 持ち物:さらさらいわ 性格:わんぱく 特性:すなはき 努力値:h228b148s132 わざ:へびにらみ、がんせきふうじ、じしん、ステルスロック 基本 先発で麻痺とステロと砂まく要員です。 h228は実数値176でオボンのみでの回復効率が最高になる値です。 元々はオボンのみ運用だったのでこうしてますが、 今となってはオボンのみじゃないのでh252の方がいいかなと思ってます。 s132は実数値108で最速ドラパルトを麻痺込みで抜ける速度となっています。 物理方面はかなり硬くて a特化の確2 最速ごりむちゅうつららおとし乱1 75. 0 このように弱点突かれても物理攻撃ならば高確率で生き残ることができます。 最悪一発で持ってかれてもすなは展開できるので、 最低限の仕事はできます。 個体値:6V 持ち物:こだわりスカーフ 性格:おくびょう 特性:ふゆう 努力値:cs252d4 わざ:ラスターカノン、だいもんじ、あくのはどう、りゅうせいぐん ドラパルトやの高速アタッカーを スカーフを持たせることで上から叩く役です。 フェアリータイプ以外には強気に出られるうえ、 フェアリータイプはで見ることができるので 大分動かしやすかったです。 オーロンゲやの持ちの先制変化わざを無効にし、 返しのやラスターカノンで狩ることもできます。 読まれてとか打たれたら泣きますがw 対策が全くされてない甘めのパーティに対しては 先発で3タテできるので単純に強いです。 hではなくdに4振ってるのは体力を奇数にしたかったからです。 でアーマーガア、を、 タネばくだんでミトム、ヌオー、、バンドリを、 ジャイロボールで、をそれぞれ対面から倒しきることが可能です。 相変わらず現環境に多い物理キャラを対面からなら ほぼ全て倒しきることができます。 特殊キャラがかなり増えてきて 前ほど大暴れはできなくなりましたが、 今でもその強さは健在です。

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【剣盾】【評価】ヨクバリス強すぎひん? ← あいつが強いのはここら辺が理由かww

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Contents• 構築の経緯 考察の視点を拡げる ポケットモンスターは考察のゲームだ。 より深く、幅広い考察を行う者は、すなわちポケットモンスターを制する。 故に我々は日々様々なデータと向き合っているわけだが…………そこに落とし穴がないだろうか? 数値や覚える技だけを見ているうちに、大切なものを見失ってはいないだろうか? そう感じた私は、考察の方向性を大きく変えてみることにした。 ポケモン対戦は、文字通り「戦い」である。 得られた知見をポケモン対戦に応用する 人間は羆に勝てねェ 空手も柔道も習ってねェ羆にだ だったらどーするよ なっちまえばいいじゃん羆に 名作『餓狼伝』の登場人物、工藤健介の台詞だ。 研鑽を積んだところで、生まれ持っての強者には勝てない。 この知見をポケモン対戦に応用すると、こうだ。 一般ポケモンは伝説に勝てねェ 努力値も個体値も整ってねェ伝説にだ だったらどーするよ なっちまえばいいじゃん伝説に これが疑う余地のない真理であることはおわかりいただけるだろう。 「なる」対象を見出す となれば、後は「どの伝説」になるかが問題なのだが、その答えは既に我々の前にある。 ゼクロムだ。 かの名作『ポケットモンスターReBURST』を象徴する台詞「リョウガ…なったのね…ゼクロムに…!! 」を信じない理由があるだろうか? いや、ない。 実際にゼクロムと一般枠で同タイプのパッチラゴンを比較してみよう。 90-100-90-80-70-75• 過去の実績を鑑みても、 ゼクロムはWCS2019でハギギシリオーガゼクロム、グラヒトモシ、ダグオーガゼクロムメタモンといった強力な構築に採用されていたことから間違いなく信用に足る。 これはもうゼクロムに「なる」しかないことがお分かりいただけただろう。 ゼクロムとは何か しかし、ゼクロムに「なる」のはそう簡単ではない。 『ReBURST』のように、姿形に至るまでゼクロムと融合するのはかなりの困難を要する。 ならば、ゼクロムを象徴する部分になればいいのではないか? そこでゼクロムを研究したところ、二つの「ゼクロムの象徴」に行きついた。 「鳴き声」と「専用技」である。 ゼクロムの鳴き声と言えば「バリバリダー! 」と「ババリバリッシュ!! ゼクロムの専用技と言えば「クロスサンダー」と「らいげき」。 これらを再現できれば、それはもはやゼクロムなのではないか? 研究の結果、私はついに辿り着いた。 パーティ フ ライゴン ト ゲキッス バリヤード バリコオル ヨク バリス ウォ ッシュロトム 雷撃ババリバリッシュである。 チーム名がゼクロムなので間違いなくゼクロムである。 ライチュウやライボルトではダメなのかと思うかもしれないが、 バンドリに弱い面子が大集合していたのでバンドリに強いらしいフライゴンになった。 電気の代わりにドラゴンなのでセーフ。 ゼクロムなんだからバンドリに弱いのは当然なのでは……? という気もしたが、イッシュの一般枠に負けるわけにいかなかった。 ダイマックスして居座り続けるのが仕事なので、持ち物はアッキ。 バンギの雪崩で起動するとうれしい。 レベル50で止めて満足してたらBボタンを押してしまい、ビブラーバのままになってしまったので泣きながらレベル51にした。 ビブ撃ババリバリッシュだったらよかったのに……。 必要に応じてバリコオルのトリル展開サポートにも回る。 あまり天の恵みにする必要性を感じなかったので強運にした。 忘れたころに急所に当ててくれて楽しい。 こっちはAボタンを余計に押したばかりにアメを食べすぎてレベル51になってしまった。 結果として雷撃がどっちもレベル51になったのでよしということにしたい。 ならなんでもいいかもいいと思うかもしれないが、 ゼクロムならバリがたくさんあった方がいいに決まっている。 どくバリとくっつきバリは忘れろ。 初手のサポート役で、その後はこごえるかぜを押すくらいしかできないので迅速に退場するためのサイドチェンジを搭載した。 仕方のない選択だったのだが、 育成しているときAPPDATEの通話でサイドチェンジがめちゃくちゃディスられていて良心の呵責がハンパなかった。 バリヤードに搭載できなかったトリルを持つところから逆算されたアタッカー。 他のポケモンが豊富にS操作技を持つため、意外と上が取れるし、意外と火力がある。 意外と霰が降ってたりもするので、そこそこの頻度でよくわからないところから勝利をもぎ取ってくる。 ヨクバリスにバリが含まれていることに気付いたのが気付いたのがこの構築のスタートだった気もするが、ゼクロムになったので昔のことはよく覚えていないロム。 トリパに出して、腹を叩いて全てを破壊してもらうのが仕事。 パーティに浮いているのが多いので、割とぽんぽん地震を撃てるのがうれしい。 なんだッシュ担当って。 アローラでは図鑑から出てこなかったのにガラルでは出てきたのでババリバリッシュが完成し てしまった。 アイアントに殴られているだけでものすごいことになる問題に気付いたため、緊急避難的にスカーフを装備した。 ドラパルトを抜いていない問題はあるが、臆病ロトムの数値の低さに耐え切れなかったためラプラス対策でみんなすり抜けだと思ってエレキネットを撃つことにした。 「ガオガエンに威嚇されるから~」から始まる言葉は受け付けない。 ゼクロムなので。 総評 なんか思ったより勝てる。 いや、勝てるのは想定通りなんですけど。 ゼクロムなわけだし。 名前系の構築なのに数値のある最終進化をそれなりに採用できているというのが本当に奇跡的で、やっぱりポケットモンスターは数値が高いと勝てることが再認識でき……いや違う。 ゼクロムになると勝てるロム!!!! ふう。 さて、 実はこの構築にはまだ可能性がある。 ピカチュウとのタッグチーム……ではなく。 追加コンテンツにサンダーが(ほぼ間違いなく)内定しているため、ヘラクロスが参戦すれば クロスサンダーババリバリッシュ が組めるのだ。 こんなに数値が高くていいのか……? なお メタグロスは邪道ということになっているので、皆さんも今後ヘラクロスが参戦するかどうかを見守っていてほしいロム。 関連記事.

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【マスターボール級5桁→3桁】シャンデラカビゴン構築紹介【勝率80%超え!】

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【ポケモン剣盾】ヨクバリスの育成論と対策【実は高種族値広技範囲のきのみデスマシーン】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はヨクバリスの育成論と対策を考えていきたいと思います。 一時期高ランク帯で猛威を奮っていた最初の草むらポケモンですね。 カビゴンと似てますが実はカビゴンよりも物理耐久指数が高いポケモンだったりします。 今作はヨクバリスといいアーマーガアといい強力なポケモンが多いですね(通常特性でも強いです。 ) ヨクバリスの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ヨクバリスの特徴1】特性:ほおぶくろ ヨクバリスの一番の特徴はなんといっても特性ほおぶくろです。 つまり、オボンのみが発動するタイミングでHP満タンにできるということです。 これを活かしたはらだいこヨクバリスが強力です。 ちなみに夢特性はカビゴンと同じくくいしんぼうとなっていますが、ほおぶくろの方が強力なので通常特性で使われます。 【ヨクバリスの特徴2】高い物理耐久指数と広い技範囲 カビゴンの物理耐久指数10400に比べてヨクバリスの物理耐久指数は11400と高くなっています。 特殊耐久指数はもちろんカビゴンの方が高いのですが、物理アタッカーに対して出す場合はヨクバリスの方がほおぶくろで全快にもできるので耐久に関しては安定します。 また、物理攻撃種族値も95ありカビゴンの110よりは低いものの、結局はらだいこ(6段階上昇=威力4倍)してしまえば誤差レベルの超火力になるのであまり気になりません。 はらだいこカビゴンの火力を落として物理耐久に振った(ほおぶくろも含めて)ようなポケモンですね。 技範囲も広く、はらだいこしてしまえばドラパルト・ミミッキュ・ドリュウズ・トゲキッス・ギャラドスなど主要なトップメタの弱点をついて一撃で倒せます。 【ヨクバリスの特徴3】超低い素早さ ヨクバリスは素早さ種族値20となんとナットレイと同速まで遅いポケモンです。 これより低いのはバチンウニ、ツボツボ、ナマコブシという攻撃してこないポケモンしかいないので、アタッカーとしては最も遅いポケモンです。 遅い素早さにより素早さの差分で火力補正がかかるジャイロボールの威力は凄まじく、またトリックルームエースとしての活躍も見込めます。 ヨクバリスは合計種族値は低いものの、配分に無駄がなく実質種族値はかなり高いポケモンだといえます。 ヨクバリスの育成論と戦い方 ヨクバリスははらだいこ型が多いものの、それから派生した剣の舞型やたくわえるによる要塞型などもみかけます。 ヨクバリスを使ったことがないトレーナーははらだいこヨクバリスがわかりやすく強いのでおすすめです。 【ヨクバリスの育成論】はらだいこヨクバリス• 特性:ほおぶくろ• 個体値:CS抜け4V• もちもの:オボンのみ• わざ:はらだいこ・ジャイロボール・こおりのキバ・ワイルドボルト 特徴 普通のはらだいこヨクバリスです。 耐久を上げつつ、ダイアイスのあられできあいのタスキ持ちを潰して全抜きを狙いましょう。 もちろん弱点をつける場合はその技をうったほうがいいですし、初手の相手がきあいのタスキ持ちの可能性が高いと読む場合はダイアイスから入りますし、ブラッキーなどあくびもち相手の場合はダイサンダーでねむりを防ぎましょう。 トリックルームで採用しても強く、下記のシャンデラカビゴン構築ムーブはヨクバリスでも可能です。 2ターン目にはHPマックス+攻撃6段階上昇のヨクバリスがうまれます。 (実際剣の舞にしているトレーナーもそこそこいます。 ヨクバリス単体ではなくパーティ全体+立ち回りで柔軟に戦う場合は剣の舞の方が使いやすいことも。 ヨクバリスの対策 はらだいこされる前提で立ち回るのがおすすめです。 ヨクバリスが見えたらはらだいこからの超火力展開がありえると考えつつ選出しましょう。 たとえばヌオーやピクシーなど特性てんねん持ちを採用する、特殊アタッカーに寄せて一気に削るなどです。 ミミッキュなどのトリックルーム役がいる場合は必ずしも初手で投げられることはなく、後ろからトリルエースとして出てくることもあるので頭の片隅にいれて警戒しましょう。 また、ヨクバリスにははらだいこ型以外にもほしがる型などきのみを奪ってくる型もあるため木の実ありきの立ち回りをするポケモンの選出はできれば控えたほうがいいかもしれません。 まとめ:【ポケモン剣盾】ヨクバリスの育成論と対策【実は高種族値広技範囲のきのみデスマシーン】 いかがでしたでしょうか。 見た目がコミケにリュック背負って集まるオタク感漂うと評判のヨクバリスですが、実はステータス配分は非常に無駄がなく合計種族値からは想像できない強力なポケモンです。 見た目に関しては賛否両論あると思いますが、強さはお墨付きなのでマスターボール級で勝てないトレーナーは育てて使ってみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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