競輪 和歌山グランプリ 予想。 G1 高松宮記念杯買い目情報【和歌山競輪予想6/19】

【競輪予想】和歌山記念2020初日予想!わらしべKEIRINch7

競輪 和歌山グランプリ 予想

G3 和歌山グランプリ 初日の情報 今回取り上げるのは1月10日 金 から 和歌山競輪場で開催されるG3 和歌山グランプリ の初日となります。 今回の和歌山G3には 得点順に松浦悠士選手、佐藤慎太郎選手、原田研太朗選手、村上博幸選手、渡部哲男選手などが登場となります。 S級S班からは3選手が登場、中でも佐藤慎太郎選手は昨年末に行われたグランプリを初制覇した事も記憶に新しいです。 その佐藤選手はこの和歌山G3が2020年の始動戦となります。 S級S班メンバーはみんな同様ですが S級1班では得点トップとなる原田研太朗選手は前場所の小松島F1では完全V、その更に前2場所である伊東G3と広島G3ではいずれも決勝に乗っており、今場所でもSS選手に負けない活躍を見せてくれそうです。 得点トップ5には入っていませんが、地元和歌山の稲毛健太選手も前場所の立川F1で優勝、今年の始動戦となるこの地元G3では地の利を活かして好成績を狙います。 今回は、この和歌山G3の初日から11RのS級一予選と12RのS級初特選の2レースの予想を提供します。 G3 和歌山グランプリ 11R S級一予選買い目予想 こちらが11RのS級一予選の出走表です。 並び予想は三分戦となっています。 本線は68周年大会覇者である地元勢、東口選手を擁する中部・近畿ラインという事で問題はなさそうです。 地元である東口選手の期待度ももちろんですが、連係する野原選手との連係実績も多く、先月の佐世保G3の初日にもワンツーを決めている事から今回もこのコンビの期待値は高そうです。 ライン3番手の三谷選手まで揃って決まるかと言われると微妙な所ですが、車券に加えるのは悪い選択肢でもなさそうです。 対抗ラインは九州・四国ラインという事になるでしょうか。 とはいえ、このラインから車券に入れるとすれば福岡の桑原選手のみでしょう。 更に別線からであれば山梨の古屋選手も要注意と言えそうです。 今回は東口選手と野原選手を1着に置き、2着には桑原選手、3着に古屋選手を置く事にしました。 競輪ダッシュが狙う予想がコチラ 競輪ジャンジャン 【確実性が極めて高い予想のみ厳選】 競輪ジャンジャンでは、全国各所に点在する競輪場に専属の情報元を有しており、 選手同士のやりとりやしがらみ、また体調からプライベートの環境など、一般に出回らない情報を聴取できるため、限りなく的中に近づいた予想をお届けすることが可能なのです。 競輪は、人と人による勝負事。 馬もエンジンの能力も関係ありません。 だからこそ、情報元から届く関係者情報を最大限に活かせるのです。 並び予想は四分戦となっています。 G3の初日特選という事で言わずもがなの豪華メンバーが揃っていますが、 やはりここは競走得点120点オーバーの松浦選手が総合的な力としてはトップでしょう。 番手に入る原田選手との連係で本線はここと見て良さそうです。 対抗は地元に稲毛選手とその番手に入るS級S班の村上選手のコンビになるでしょうか。 地の利を最大限に活かせる稲毛選手とSS選手という事で、どちらかが1着でもおかしくはありません。 グランプリ覇者の佐藤選手も当然軽視出来ませんので、こちらをまずは押さえたいという人も多いのではないでしょうか。 実際、菅田選手のダッシュに乗れば勝機は十分です。 今回は松浦選手と原田選手を1着に置き、2着に追加は地元稲毛選手、3着に追加はグランプリ覇者、佐藤選手を置く事にしました。 競輪ダッシュが狙う予想がコチラ 競輪ジャンジャン 【確実性が極めて高い予想のみ厳選】 競輪ジャンジャンでは、全国各所に点在する競輪場に専属の情報元を有しており、 選手同士のやりとりやしがらみ、また体調からプライベートの環境など、一般に出回らない情報を聴取できるため、限りなく的中に近づいた予想をお届けすることが可能なのです。 競輪は、人と人による勝負事。 馬もエンジンの能力も関係ありません。 だからこそ、情報元から届く関係者情報を最大限に活かせるのです。

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G3 和歌山グランプリ買い目情報【和歌山競輪予想1/10】

競輪 和歌山グランプリ 予想

G3 和歌山グランプリ 初日の情報 今回取り上げるのは1月10日 金 から 和歌山競輪場で開催されるG3 和歌山グランプリ の初日となります。 今回の和歌山G3には 得点順に松浦悠士選手、佐藤慎太郎選手、原田研太朗選手、村上博幸選手、渡部哲男選手などが登場となります。 S級S班からは3選手が登場、中でも佐藤慎太郎選手は昨年末に行われたグランプリを初制覇した事も記憶に新しいです。 その佐藤選手はこの和歌山G3が2020年の始動戦となります。 S級S班メンバーはみんな同様ですが S級1班では得点トップとなる原田研太朗選手は前場所の小松島F1では完全V、その更に前2場所である伊東G3と広島G3ではいずれも決勝に乗っており、今場所でもSS選手に負けない活躍を見せてくれそうです。 得点トップ5には入っていませんが、地元和歌山の稲毛健太選手も前場所の立川F1で優勝、今年の始動戦となるこの地元G3では地の利を活かして好成績を狙います。 今回は、この和歌山G3の初日から11RのS級一予選と12RのS級初特選の2レースの予想を提供します。 G3 和歌山グランプリ 11R S級一予選買い目予想 こちらが11RのS級一予選の出走表です。 並び予想は三分戦となっています。 本線は68周年大会覇者である地元勢、東口選手を擁する中部・近畿ラインという事で問題はなさそうです。 地元である東口選手の期待度ももちろんですが、連係する野原選手との連係実績も多く、先月の佐世保G3の初日にもワンツーを決めている事から今回もこのコンビの期待値は高そうです。 ライン3番手の三谷選手まで揃って決まるかと言われると微妙な所ですが、車券に加えるのは悪い選択肢でもなさそうです。 対抗ラインは九州・四国ラインという事になるでしょうか。 とはいえ、このラインから車券に入れるとすれば福岡の桑原選手のみでしょう。 更に別線からであれば山梨の古屋選手も要注意と言えそうです。 今回は東口選手と野原選手を1着に置き、2着には桑原選手、3着に古屋選手を置く事にしました。 競輪ダッシュが狙う予想がコチラ 競輪ジャンジャン 【確実性が極めて高い予想のみ厳選】 競輪ジャンジャンでは、全国各所に点在する競輪場に専属の情報元を有しており、 選手同士のやりとりやしがらみ、また体調からプライベートの環境など、一般に出回らない情報を聴取できるため、限りなく的中に近づいた予想をお届けすることが可能なのです。 競輪は、人と人による勝負事。 馬もエンジンの能力も関係ありません。 だからこそ、情報元から届く関係者情報を最大限に活かせるのです。 並び予想は四分戦となっています。 G3の初日特選という事で言わずもがなの豪華メンバーが揃っていますが、 やはりここは競走得点120点オーバーの松浦選手が総合的な力としてはトップでしょう。 番手に入る原田選手との連係で本線はここと見て良さそうです。 対抗は地元に稲毛選手とその番手に入るS級S班の村上選手のコンビになるでしょうか。 地の利を最大限に活かせる稲毛選手とSS選手という事で、どちらかが1着でもおかしくはありません。 グランプリ覇者の佐藤選手も当然軽視出来ませんので、こちらをまずは押さえたいという人も多いのではないでしょうか。 実際、菅田選手のダッシュに乗れば勝機は十分です。 今回は松浦選手と原田選手を1着に置き、2着に追加は地元稲毛選手、3着に追加はグランプリ覇者、佐藤選手を置く事にしました。 競輪ダッシュが狙う予想がコチラ 競輪ジャンジャン 【確実性が極めて高い予想のみ厳選】 競輪ジャンジャンでは、全国各所に点在する競輪場に専属の情報元を有しており、 選手同士のやりとりやしがらみ、また体調からプライベートの環境など、一般に出回らない情報を聴取できるため、限りなく的中に近づいた予想をお届けすることが可能なのです。 競輪は、人と人による勝負事。 馬もエンジンの能力も関係ありません。 だからこそ、情報元から届く関係者情報を最大限に活かせるのです。

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【競輪予想】和歌山記念2020初日予想!わらしべKEIRINch7

競輪 和歌山グランプリ 予想

昨日の準決勝を振り返ってみよう。 10RではSS 松浦悠士選手が 主導権を握る形となった。 他ラインに相当警戒されていたが ものともせずに抜け切った。 ゴール前では番手の 渡部哲男選手が 寸差しして1着となった。 11Rでは 稲毛健太選手が 後方に置かれる展開となったが 地元の意地で後方からのロング捲り。 番手の 村上博幸選手との直線勝負。 村上選手が交わした。 注目したいのは 大槻寛徳選手の 3着に入った動きだ。 近畿の3番手を奪取した動きは流石だ。 決勝では台風の目となりそうな予感。 12Rでは 菅田壱道選手が 巧みな走りを展開させた。 中団を確保し、後方から捲ってきた 原田研太朗選手に併せて捲り ラインを引き連れ独占した。 菅田選手の位置取りに注目だ。 それではさっそく、 和歌山グランプリの予想をしていこう。 注目は関東ラインだ。 森田優弥選手の先行力は 今記念で3回バックを 取っている結果が物語っている。 番手の 武田豊樹選手が 好機で抜け出すか。 関東4車立てを強みに積極的に。 対抗は九州ラインだ。 自在な走りが得意な 松川高大選手が好位置を獲得して 番手の荒井祟博選手と抜け出すか。 東北勢の一発も。 注目は東北ラインだ。 連日素晴らしい掛かった走りを 見せる 菅田壱道選手が主導権を握るか。 縦長の展開が予想されるので、 大槻寛徳選手の頭も一考。 佐藤慎太郎選手の動きはあまり良くない。 対抗は中四国ラインだ。 ここまで長い距離を踏んで 勝ち上がってきた 松浦悠士選手が 好位置を確保して脚を溜められると逆転。 番手の 渡部哲男選手も 状態はかなり良いので入着は濃厚か。 唯一の地元となった 稲毛健太選手の一発も侮れない。 強襲が決まると 番手の 村上博幸選手の台頭も。 激戦必須の決勝だ。

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