うさぎ 小屋 おじさん。 ウサギ小屋おじさんとは?意味を解説。子供部屋おじさんとの違いは?

うさぎおじさんアロマを焚く

うさぎ 小屋 おじさん

ひさしぶりに記事を書いてみます。 自分の画像掲示板に書くヒマがあったらこっちに書けばいいのにね。 (画像はクリックすると拡大で見られます) 前に画像掲示板で書いた実家のボロボロ玄関ドアです。 塗装は剥げてたのを、ばあさんが適当に塗ったらしくて、月日が経つとかなりみすぼらしい 右側は、全然関係のないものですが、、類似同型のものとして見本。 ドアノブは右側のと同じ物がついてたはずですが、出入りの大工が以前に修理で勝手に交換したらしい。 こんなアパートのドアみたいなのをつけちまって・・・。 外見はともかくとして不具合は、ドア上部が写真のように隙間が空いてしまってる。 ドアが歪んで片側だけが落ち込んでる。 外側から見てもわかるのだけど、ドア内側では継ぎ目部分が抜けかかって重みで片側だけが落ちている。 ネジで止めてあるけど、これは出入りの大工の仮修理。 しかし、こんなもんで修理になるわけがない。 かなりいい加減な仕事。 ドアノブ回りはご覧のように無惨な姿。 ペンキも剥げて木材表現もかなり劣化。 ドア下部(一番下の写真)は、落ち込んで床に擦れている。 (上側は隙間が空いてる分だけ下に落ちてる)。 これが原因で、ドアの開け閉めがスムーズにできない。 開けるときも足で蹴飛ばし、閉めるときも蹴飛ばしてる(爆) そこで修理開始。 まず、大工のいい加減なやっつけ仕事のネジを全部撤去。 (全部12本) 1. 落ち込んでるドアの下部からジャッキを当てて持ち上げて 2. 抜けかかってる組み合わせ部分を外から叩いて押し込んで 3. 大型のL字金具で4隅を固定。 どうじゃ、隙間がぴいたりくっついて収まったじゃろ! あとは、ニスを塗るだけ。 ドア上部もこのようにちゃんとなってめでたしめでたし。 塗装は本来ならヤスリをかけて古いのをきれいに落としてから塗り直しなのだけど、ヤスリで全部落とすのは実の遠くなるくらい手間がかかる。 手抜きで木材表面が荒れてるところだけヤスリをかけて、あとは古い塗装がある上から油性ニス塗り。 ヤスリ掛けしたところが、下地色との関係ででちょいと塗りムラがあるけど、ま、やっつけ仕事だからこんなもん。 次に行ったときに、きちんと塗り直そう。 いっそのこと真っ赤にしようか(笑) もしかして、ニスが完全乾燥したら違う色になってるかもしれん。 もう一回行ってアフターフォローしなくては。 もうかなりタイミングを逸しましたが、、、、、今年のうちの紫陽花は一輪だけ(咲いてから2~3週間たちます) 昨年、鉢植えで買ってきたハイドランジ(青)は、地植したあと元気がなく、それでも冬に枯れたかのように見えた茎から今年は元気よく新芽が出たものの花芽はつかず・・・・(泣) かわって、道ばたで摘んできた額紫陽花の茎数本のうち2本が無事根付いて、そのうちの1本から一輪だけの花芽が花を咲かせました。 かなり小ぶりの花でしたが、でも咲かないよりはいい・・・ 葉だけがやたら青々として、かたつむりだかナメクジが喜んでいそうですが、、、、、(笑) さて、どうしたら、来年は花芽がつくのだろう・・・・・たしか、花が終わった頃にバシバシ剪定しろとどこかに書いてあったような・・・。 昨年秋に無料で配ってたのを貰ってきたミニポッドのなでしこ2鉢なのですが、地植しておいて冬になって枯れてしまったかなと思っていたら、春になって元気に新芽が出て花も満開となりました。 勝手にたくさん咲いてくれて元気でよろしい・・ うんちく: なでしこ(撫子)=秋の七草の一つですから秋の花みたいですが、花の分類としては初夏の花になってます。 秋といっても旧暦では8月からが秋ですので、初夏~8月頃までの花のようです。 本家のナデシコは、5枚の花びらがもう少し細くてか細い感じ。 <これが大和撫子と言われる所以かも。 写真のものは、タイアンサスというナデシコ科のやや別の仲間のようです。 花の季節も本家より少し早め。 やはり、本家のナデシコは秋の七草なのかも。 ちなみにカーネーションは、ナデシコ科に属する同じ仲間。 そういえば、葉振りはよく似てます。 チューリップが咲いた・・・・・といっても、もう10日ほど前のことですが。 一輪咲いて、ほかの株からもそのうち咲くだろうと待ってたけど、どうもほかの株からは花芽の出てくる気配もないので、この一輪で今年は終わりみたいです。 もともとは、昨年貰った苗を地植はしたけど(下の写真)、結局は枯らしてしまったので球根だけとっておいたやつ。 全部掘り返して保管したつもりだったのだけど、1メートルも離れたところからいつのまにか芽がでてきたのがこの一輪。 この芽が出てきたときに、球根があったのを思い出して引っ張り出したのだけど、なんだか、らっきょうみたいに小さい(笑)。 それでも植えたらすぐに芽が出てきた。 こりゃ花が咲くかな?と思ったけど、やはり小さい球根では養分が足りなかったのか花が咲くまではいかなかったみたい。 今年は球根も少しは太っただろうから、来年はなんとかなるかもしれない・・・・・・。 あるいは植えるのが遅かったのか??来年はちゅんと早いうちに植えなければ・・・・・。 ずぼらで埋めっぱなし・・という方法もあるけど。

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年収400万の35歳童貞うさぎ小屋おじさんの僕にどうやったら彼女できる?

うさぎ 小屋 おじさん

武蔵小金井駅からほど近く、住宅地の一角にカンデルというパン屋がある。 個人住宅の敷地に小屋を建てて店舗としているパン屋だ。 釜とキッチンは小屋の裏手にあるらしい。 フランスのアルザス地方でパン職人の修業をしたという女性が焼いている。 月、水、金のみの営業。 昼休みも1時間取っている。 2012年に開業してから生き残っており、地域に根付いた店となっている。 ここのフランスパンは、今まで日本で食べたフランスパンの中では一番おいしいと、山小屋おじさんは思っている。 本場のフランスパン-バケットは、外側が香ばしく、中がモチッとして、小麦の香りがする。 ほかに飲み物があればと昼食の一食分になるようなパンだった。 フランス人がバケットを抱えて歩いている?のは伊達ではなく、十分「実用」に耐えうる食品なのだ、と思った。 その代わり1日たつとカチンカチンになった。 山小屋おじさん40年近く前の、パリ滞在時の思い出だ。 原料が違うのか、焼き方が違うのか、消費者の好みの問題か、日本で売っているバケットは、外側も含めてふにゃふにゃのものが多かった。 固めに焼かれたものでも、中のモッチリ感や香ばしさが足りなかった。 カンデルのバケットはフランスのバケットそのままではないが、かなり特徴を残している。 何よりその香ばしさがよい。 バケットだけではなく、菓子パンのカンデルちゃんをはじめとする代わり種もいくつかそろえている。 クリスマスシーズンにはシュトーレンなども店頭に並ぶ。 開店当初の何年間かは、店の売り子さんがアルザス地方の民族衣装をユニフォームにしていたことも思い出される。 これからも小金井を訪れた際には寄ってみたいパン屋さんである。

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