コロナ ウイルス 東京 都 感染 者。 新型コロナ「感染率」ワースト1位は東京ではなく、福井だった 10万人当たり感染者数で見えた真実

東京でコロナウイルス感染者なぜ急増(増加)?オリンピック延期が原因?|ブログと育つ

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2020年05月19日 東京都新型コロナウイルス感染症対策本部 新型コロナウイルス感染者について(情報提供)(第362報) 都立学校の教育職員が新型コロナウイルスに感染したことが確認されましたので、以下のとおりお知らせします。 概要 (1) 年代 50代 (2) 性別 女性 (3) 居住地 都内 (4) 症状・経過 5月• 11日(月曜日) 在宅勤務。 匂いを感じない自覚症状あり• 12日(火曜日) 出勤• 13日(水曜日)から15日(金曜日)まで 在宅勤務• 15日(金曜日) 耳鼻科を受診、PCR検査をすすめられた• 16日(土曜日) PCR検査• 17日(日曜日) 週休日• 18日(月曜日) 検査の結果、陽性判明• 現在 自宅療養中。 (5) 対応• 3月2日以降、当該職員の勤務校は臨時休業中であり、生徒との接触はない。 また、当該職員の海外渡航歴はない。 保健所による学校関係者の濃厚接触者の指定は3名であった。 3名については、自宅待機のうえ、健康観察をしている。 保健所の指示により校内の消毒を実施した。 関連情報 問い合わせ先 教育庁福利厚生部福利厚生課厚生担当 電話 03-5320-6879 ファクス 03-5388-1732 Eメール S9000034(at)section. metro. tokyo. お手数ですが、(at)を に置き換えてご利用ください。

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【新型コロナウイルス】東京都北区の感染者数の累計値推移|赤羽マガジン新聞

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新型コロナウイルスの東京都の感染者数と一覧まとめ 新型コロナウイルスの東京島の感染者数は現時点で 「23名」です。 感染者の一覧は次の表のとおりです。 2人とも13日に感染が確認された、都内に住む個人タクシー運転手の男性の関係者で、1人は運転手が参加した新年会の会場となった屋形船の従業員で、もう1人はタクシーの組合支部の従業員です。 このうち7人は、13日に感染が確認された都内の個人タクシー運転手が、先月参加した新年会の会場にいた。 6人は、13日に感染が確認された都内に住む個人タクシー運転手の男性が、先月18日に参加した屋形船で行われた新年会に参加していたということで、1人が発熱やせきなどの症状があるということです。 また、1人は屋形船の従業員 8 特にタクシー運転手をきっかけとした一覧の感染者については、多くの濃厚接触者がいると思われるため、今後のさらなる感染の拡大が発生しないか注意が必要そうです。 新型コロナウイルスの感染者の病院の場所はどこ? 入院先の病院は? 新型コロナウイルスに感染した場合に入院する病院は 「特定感染症指定医療機関」の可能性が高いものと思わます。 東京都内の「第一種感染症指定医療機関」は次の病院です。 東京都立駒込病院• 東京都立墨東病院• 荏原病院(実際に武漢からのチャーター便ではこちらの病院で受け入れを実施)• 自衛隊中央病院 これまでに受診した病院は? 各感染者が訪れた病院については 残念ながら正確な場所はわかりません。 都内での感染者は最初から「特定感染症指定医療機関」に入院するわけではなく、まずはそれ以外の医療機関で受診したものと思われます。 新型コロナウイルスの初期症状は「発熱、下痢、嘔吐」といったものですので、まずは 近所の内科等を受信した可能性が高いです。 通常の病院では新型コロナウイルス感染への対策が完全でない場合も多いため、院内での感染拡大の可能性があるかもしれないのが心配です。 実際に和歌山県では医師から患者やその家族への感染が確認されており、院内感染の可能性は大いにありえます。 院内感染を防ぐためにも病院に行く際には万全の予防対策をした上で行ったほうがよさそうですね。 まとめ 今回のこの記事では新型コロナウイルスの東京都の感染者数やその一覧まとめ、入院先の病院や受診した病院についてまとめました。 東京都の感染者数は現時点で「23人」でさらなる拡大の可能性がある• 入院先の病院は「特定感染症指定医療機関」の病院である可能性が高い• 最初に受診した病院については正確な情報は不明 東京都在住の方や東京都へお勤めの方はこれからどうすべきかについて考える必要がありそうです。 あわせて読みたい.

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新型コロナウイルス感染症に関するまとめ

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東京都で新型コロナウイルスの感染者数が増え続けている。 その影響で東京から地方へ「コロナ疎開」をする人も出てきている。 統計データ分析家の本川裕氏は「10万人当たりの感染者数(感染率)を調べると、東京より福井のほうが高い。 感染者数ワースト1位は東京都だが、感染率ワースト1位は福井県 4月4日、東京都で新たに確認された新型コロナウイルス感染者が118人と初めて100人を超え、累計は891人となった。 翌5日には143人が確認され、累計は1034人になっている。 こうした発表を受け、首都を中心に全国で感染爆発が起こるのではないかという不安や懸念がますます強まりつつある。 感染者数は実数で報道されることが多い。 確かに値が大きい場合には、それがもたらす影響度も大きいので、実数の報道には大きな意味がある。 しかし、人口約1300万人の東京と人口約78万人の福井とを比較して東京の感染者数が福井よりずっと多いといっても、感染リスクを正しく評価したことにはならないだろう。 時間が経過するだけ新しいデータが発表される。 ここで使用している値は4月5日17:00現在で入手可能なものまでである点を読者にはご了解いただきたい。 図表1には、感染者数の多い都道府県ランキングを実数と人口10万人当たりの両方で示したデータを掲げた。 感染者数そのものについては、1位の東京が891人と2位の大阪の387人の2倍以上となっている。 上位2都府が3位の神奈川以下を大きく上回っており、首都東京や関西の中心大阪の動きが極めて重大な局面にあることがうかがわれる。 3位以下、10位までの上位地域としては、北海道を除くと東西大都市圏の近郊地域や愛知、福岡といった中心都市が占めており、都市部の感染がウエートとして大きいといえる。 ところが、人口10万人当たりの感染者数(以下、「感染率」と呼ぶ)の都道府県ランキングは「実数」のランキングとはかなり様相を異にしている。 何と1位は6. 7人(10万人あたり、以下同)の福井であり、6. 5人の東京は2位なのである。

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