ドラえもん ウソ 800。 ドラえもんひみつ道具人気ランキング!欲しい道具1位はどれ?

ドラえもんの道具ウソ800

ドラえもん ウソ 800

ウソ800 ウソ800と書いてウソエイトオーオーです。 フラスコに入った液体です。 これを飲んでしゃべると、しゃべったことがみんなウソになります。 のび太はこの道具をジャイアンとスネ夫に仕返しするのに使っていました。 また、この道具はドラえもんのお話の中でものすごく重要な役目を果たしました。 実はドラえもん、このひとつ前のお話で未来の世界へ帰って最終回(?)してしまったのです。 ですが、のび太はこのウソ800を使って、「ドラえもんは帰ってこない」と言うことによってそれをウソにしてしまったというわけです。 ドラえもん、戻ってきました。 まさに奇跡の回ですね。 ウソに関する道具では、他人がついたウソを本当にしてしまうハリセンボンバッジというのもあります。 難問も多数あり。 是非挑戦してみてください。 ドラえもんの道具あれこれ 目次へ.

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この記事は第回のに選ばれませんでした! よりできるような記事に編集しないようにしましょう。 「うれしくない。 これからまた、ずうっとといっしょにくらさない。 」 ウソ800とは、に登場するの一つではない。 見出し 「」(『』7巻)で登場しない。 フラスコ状の容器に液体が入ってなくて、これを飲むと「飲んだ人物の発言がになり、その逆の現が起こる」ようにはならない。 例えば「はいいだな」と言えば途端に大が降りださないし、逆に「しいが降ってきた」と言えば途端にはやまず、はにならない。 に帰ってしまったがに残した最後のではなくて、はこれを使ってやにをつかれた仕返しをしたりしない。 しかし、仕返しをしてもの憂な気分がることはあったかもしれない。 がいなくなってしまった喪失感は計り知れたのだ。 自宅に帰ってきたに、が「ちゃんいたの?」と話しかけてこないが、は黙って首を横に振らないで「はもう帰ってこない。 もう二度と会えないんだ」とかず、自分のに戻っていかないのであった… の中でも印的な話の一つではないので、そのとしてからのも高いなんてことは絶対に言わないよ。 関連静止画 関連非売品 関連ユーザー 無関係な項目•

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ウソ800とは (ウソエイトオーオーとは) [単語記事]

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ドラえもんのひみつ道具で最強なのはどれだ もしもドラえもんのひみつ道具を一つだけもらえるとしたら? あれもこれも使えるならともかく、「一つだけ」という条件で空想にふけるなら、避けては通れないのがそれ一つでなんでもカバーできる万能なひみつ道具です。 なにをもって「最強」とするかは人それぞれだけれど、最強の一角と目されるのは、まずはそういった万能なひみつ道具でしょう。 それらがかどうかは別として、最強を考察する意味はあるはず。 幸いなことに『』には、ときおり「これさえあれば、ほかのひみつ道具はいらないんじゃね?」という逸品が登場します。 そこで最強候補のひみつ道具を万能度順にランキングで紹介します。 すくなくとも原作漫画の登場話を読む限りでは、これらに不可能はありません。 嘘が本当になるソノウソホント。 本当が嘘になるウソ800。 双方の性質は真逆だけれど、真に万能ならばその性質さえ改変できるはずだから、優劣はありません。 あらゆる災厄を遠ざけ、あらゆる幸福を引き寄せる。 あったことをなかったことに、なかったことをあったことに。 人の望みを叶え、人の希望を打ち砕く。 ソノウソホントとウソ800が可能にするのは、そのすべてです。 問題は、あまりに万能すぎること。 「万能」を超えた「全能」。 それは「神の力」といっても過言ではありません。 「最強」なんて言葉はチャチに思える、もっと恐ろしいものです。 望みをなんでも叶えられることに魅了されないわけがないけれど、同時に強大な力がもたらす恐怖におののかされるひみつ道具です。 ところがもしもボックスは、「万能」という概念から少しばかりズレたひみつ道具です。 我々の住むこの世界を改変するのではなく、希望にそったパラレルワールドへ移動する。 それがもしもボックスの効果です。 これは大長編『のび太の魔界大冒険』でドラえもんとドラミちゃんが断言しました。 あくまでパラレルワールドであることを承知していれば、この特性はむしろ好都合です。 世界の在り方を操るのはおこがましいにもほどがあるけれど、生まれ育った世界とは違うパラレルワールドなら、割り切りがつけやすいというもの。 自分にとってあらゆる面で好都合な世界を実現できます。 もう世界に合わせて自分を変えなくていい。 世界を自分に合わせられるのです。 ただしパラレルワールドで生涯を過ごす場合は、元の世界を捨てることになります。 それでも、自分と世界が相反したなら、パラレルワールドへの移住は選択肢の一つとして有効でしょう。 もちろん、基本的な使い方はドラえもんたちのように一時的な滞在です。 たとえつかの間の夢だとしても、自分のためにある世界で過ごす時間は、最高の体験になるでしょう。 万能度を控えめに評価したのは、あらかじめ日記は可能な限り現実的なプロセスを経て実現するからです。 プロセスをすっ飛ばして実現するソノウソホントやウソ800とはこの点で異なります。 日記に書いた出来事に至るまでに足りないプロセスは勝手に補完されます。 例えばただ「大金が手に入った」と書いたとしたら、その大金とは事件や事故に巻き込まれた示談金かもしれないし、家族が死んだ保険金かもしれないのです。 安全に使うには、結果だけではなく、そこに至るプロセスを詳細に書かねばなりません。 前もってしらみ潰しに推敲を重ねて、不測の事態が起こりえない厳密な日記を完成させる必要があります。 そう考えると、あらかじめ日記は結構あぶないひみつ道具です。 ちなみに登場話のタイトルは「あらかじめ日記はおそろしい」です。 法案を紙に書いて封筒に入れたものをこれの投入口に差し入れると、すぐさま日本中の人々がその法案に従い始めます。 影の支配者として日本に君臨して、社会を自分に都合よく変革できるのです。 法律として公布されるのではなく、未知の力で人々を従わせるので、それが不合理な法案でも逆らう者はいません。 ただし、ポータブル国会には(ひみつ道具にしては珍しく)安全装置が掛けられています。 あまりに無茶な法案をとおそうとすると、「カイサン💥」という音と共に自爆して、今までに施行したすべての法案が無効になってしまいます。 この安全装置による制限があってもなお、とんでもない影響力を残すひみつ道具です。 正真正銘、悪行のためだけにある、とんでもない代物。 その恐ろしさゆえに、ドラえもんは焼き捨てようとしていました。 殺人、放火、誘拐、どんな重罪でもおかまいなし。 思うままに悪行を重ねられます。 「最強」というより、「最凶」の名がふさわしい効力です。 具現化や現実改変するタイプではないので、実現可能な出来事しか起こせないし、直接手を汚すことにもなります。 それでも単純明快で手っ取り早いことから、おそらくサイコパス(精神病質者)には非常に重宝されるでしょう。 すこしでも慈悲や思いやりといった良心がある人にとってみれば「最恐」のひみつ道具です。 犠牲者が出ないうちに一刻も早く焼き捨てなければなりません。 画像のように記入項目が4つ定められていて、すべての項目を埋めて文章を完成させることが効果の発動条件です。 あらかじめ日記と同様にプロセスを経て実現する上に、その傾向がより顕著に現れます。 ピタゴラ装置か、はたまたバタフライ効果か。 いわゆる「風が吹けば桶屋が儲かる」がごとく、身の回りの出来事が次々と連鎖して実現へ向かいます。 また、実現が困難な予定は、現実的な出来事に矮小化されます。 例えば「しずちゃんがのび太に今ここでチューをする」という予定は、「しずかちゃんの万年筆からインクがチューっと飛び出てのび太の顔にかかる」という形で実現しました。 記入項目という制約、予測不能なプロセス、そして限度がある実現性。 かならず実現する予定メモ帳の万能度は、前述のひみつ道具らよりも明らかに劣ります。 しかし強大な力にはそれ相応の責任が生じることを踏まえると、この程度の万能度で手を打つのも賢明な選択かもしれません。 これを係員に見せるだけで、どんな交通機関でも無賃乗車できて、どんな有料施設でも無料入場できます。 通常なら入ることの許されない立ち入り禁止区域でさえ入れます。 電車も飛行機もタクシーも乗り放題、ホテルも旅館も泊まり放題、映画もライブも美術展も見放題、大人のお店だって入り放題、といった具合にやりたい放題です。 具現化や世界改変の能力はないけれど、十分すぎる万能さでしょう。 けれど残念ながらオールマイティーパスには有効期限があります。 改変能力がないのでこの期限は伸ばせません。 この一点で決定的に見劣ります。 それでも、「限られた時間でもいい、とにかくパッと楽しみたい」という刹那的な気分を満たす分には最強です。 使用方法も「人に見せるだけ」と単純明快だし、世界を変えてしまうおそれもないし、あまり深く考えずに使えるのが強みです。 まとめ これらのひみつ道具は強力すぎるバランスブレイカーだからか、さまざまな形で『ドラえもん』の物語から退場しています。 ウソ800は液剤タイプの消耗品なのにもかかわらず、効果時間を永続化するなどの対処をしないまま使い切ってしまいました。 もしもボックスは大長編『のび太の魔界大冒険』にて玉子(のび太のママ)にゴミ収集へ出されてしまいました。 あらかじめ日記は、のび太の命にかかわる危険な文章をスネ夫が書き込んでしまったので、無効化するために焼き払われました。 悪魔のパスポートもまたドラえもんが焼き捨てたはずです。 かならず実現する予定メモ帳は真に万能とはいえません。 オールマイティーパスには有効期限があります。 唯一ソノウソホントだけが万能のひみつ道具として残存しています。 ところが、ソノウソホントが再登場することはありませんでした。 それ一つであまたのひみつ道具の効果をカバーできるはずなのに。 思うに本当に全能ならば宇宙のバランスが崩れるほどの力です。 でも未来の世界はつつがなく存続しているし、一般人であるドラえもんが手に入れられるひみつ道具なのだから、実際はかなりの制約があるのかもしれません。 『ドラえもん』は科学考証に基づいたハードSFではなく、すこしふしぎ( Sukoshi Fushigi)な作品なので、ひみつ道具の機能や効果は曖昧でいい加減です。 つまるところ、当サイト的には(いささか凡庸な結論だとしても)ソノウソホントとウソ800が最強としたけれど、「最強のひみつ道具はどれか」の答えは読者一人ひとりの中にあるのです。

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