コロナ 風俗。 コロナ不況!風俗店が次々値下げ!超激安1,500円コースを始めた老舗ヘルスに行く

ゲス不倫・パチンコ・風俗通い……身バレして「社会的に死ぬ」新型コロナの恐怖

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新型コロナウイルスの場合は、有症者と2メートルの距離で2分間一緒にいたら間違いなく感染するとか、1メートルの距離で15秒一緒にいた人も感染したとか、いろんなことが言われている。 風俗嬢は0ミリの距離で60分以上に渡って一緒にいる。 まさに「超濃厚」である。 これでは避けられるわけがない。 1月の下旬から2月2日の春節の休みの間に日本にやってきて、日本人の風俗嬢と関わった中国人の男はゼロではないはずだから、その中で「たったひとり」でも感染者がいたのであれば、どこかの風俗嬢が感染しているはずだ。 風俗嬢発の新型コロナウイルス大感染が起きるか? 新型コロナウイルスに感染したら1日で発症する人もいれば、25日目に発症する人もいる。 平均して14日であるというのが今の定説だ。 新型コロナウイルスに感染した風俗嬢が、仮に14日間フルで風俗の仕事をして1日4人の客と関わったとしたら、彼女は14日で56人の客に感染させることになる。 もし、感染した風俗嬢が10人いたらその10人が560人の人間を感染させることになる。 10人の風俗嬢だけで560人の男が感染してもおかしくないのである。 風俗嬢と関わる男は30代から50代までの働き盛りが大半なので、彼らは満員電車に乗って通勤する。 満員電車でこの560人が新型コロナウイルスをばら撒くと、東京は1ヶ月も経たないうちに武漢を彷彿とさせるほどの凄惨な汚染エリアと化す。 場合によっては日本が壊滅するようなレベルになっても不思議ではない。 私は新型コロナウイルスが1,000万人レベルの日本人を感染させるような事態になったとしてもまったく驚かない。 すでに日本政府がインバウンド政策を採ってから、アンダーグラウンドでは梅毒やエイズが大量発生している。 もう一度まとめよう。 春節で日本にやってきた新型コロナウイルスの中国人感染者が日本の風俗嬢を抱いたら、風俗嬢は100%の確率で感染する。 その風俗嬢は2週間で50人超の男に100%感染させることができる。 感染した男たちは働き盛りでアクティブに行動して感染を広げる。 そうであるならば、風俗嬢発の新型コロナウイルス大感染で、日本が壊滅状態になったとしても不思議ではない。 [ 匿名さん].

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新型コロナにキャバ嬢感染 思わぬ“店名さらし”に風俗嬢悲鳴

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接近してお話するだけで「濃厚接触」と言う。 ベダベタ触った挙句、合体しちゃうような状況で 感染が起きないわけがない。 これは「感染して当然」として議論外になっているから 話題にならないだけです。 飲食店従業員、って一括りに言う場合 そういうところの人達もかなりいる。 風俗関係者の感染については公表しているところもある。 女の子と騒ぐだけの店において店舗名まで公表した結果、 その店舗が入っている地域全体が集客の影響を受けた。 ま、現状はそのくらいのほうがいいんだけどね。 今からフーゾク行こうと思ってるなら その後、コロナで酷い目にあうのは覚悟しといたほうがいい。 感染による病気もそうだが このご時世でそういうところに行って感染したことへの 周囲からのパッシングが、ものすごい事になるはず。 それが嫌で黙っていて周囲にまき散らしたら みんなから「なぶり殺し」にされかねないよ。 ホントに・・・復讐に焚け狂った集団に殺される可能性がある。 みんなビクビクしている。 マスクしてないだけで睨まれると聞く。

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新型コロナで困窮する「性風俗の女性」たち テレワークと休校が与えた意外な影響

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新型コロナウイルス(以下、コロナ)の新たな感染者が現れるたびに、その行動履歴が詳しく調べられる。 もしもスポーツジムや飲食店などの閉鎖空間にいたことがわかれば、そこで同じ時間を過ごした濃厚接触者に注目が集まる。 もはや「濃厚接触」は、今年の流行語大賞獲得間違いなしの広がりを見せているキーワードだ。 このパニック気味の風潮の折、割を食っているのが風俗業界だ。 あらゆる業態の中でも最も濃厚な接触が行われるサービスゆえ、世間の反応はとりわけ敏感だ。 風俗好きの男性であっても、さすがに腰が引けるという。 「もし感染したら、 自分がどこのお店でどんな人と会ったかも調べられて報道されかねない。 リスクが高すぎますよね」(風俗好きの男性会社員) こうした世相を、当事者たちはどう見ているのかを正面から調査すべく、取材班は、関東と関西の風俗店15軒にアンケートを実施。 WHO(世界保健機関)が緊急事態宣言を出した1月31日以降の商売の状況を聞いてみた。 今は嵐が過ぎ去るのを待つばかりの日々 まず、1月と比較して2月の客入りはどう変化したか尋ねたところ、影響なしと答えたのは千葉県のデリヘルのみ。 人影もまばらな郊外をカバーする商圏の店では、客たちの危機意識はまだ低いようだ。 対照的に都市部では壊滅的な8割減の大阪・梅田の人妻ヘルスを筆頭に、各店舗とも軒並み数字を落としている。 「1月には240万円あった売り上げが、 2月は50万円まで落ち込んでいます。 ウチの店の規模でこれだけ減ると、本当に厳しい。 風俗街を歩いている人も減っていますね」(大阪・梅田の人妻ヘルス) さすがに同店ほどの減少は極端な事例だが、アンケート結果を見ると、おおむね2~3割程度の減少幅が一般的のようだ。 各店とも予約のキャンセルが増えている実感があるという。 「予約キャンセルの理由として多いのが、お客さんの体調不良。 『 もし僕がコロナだったら女のコにうつしちゃうと申し訳ない』とおっしゃいますね。 コロナ対策で勤務先が在宅ワークを導入したので家にいなくちゃいけないとか、東京出張に合わせて遊ぶ予定を立てていたのに、出張自体が延期になったという話もよく聞きます」(東京・五反田のデリヘル「otocha~大人のおもちゃセールスレディ~」) テレワークの影響が風俗界まで及ぶとは、誰が予想したことか。 もともと風俗業界では、年末年始の繁忙期の反動で2月は落ち込むのが常とはいえ、「外国人観光客がめっきり来なくなった」(東京・歌舞伎町のデリヘル)、「新規客が先月の半分に激減」(大阪・谷九のホテヘル)といった情報も多く寄せられており、コロナの影響は甚大なのだろう。 もちろん、そうした移り気なインバウンド需要やお試しの客だけでなく、日頃から店に足繁く通っている常連客たちも、コロナ禍には戦々恐々だ。 「お店に遊びに行きたいが、周りからストップをかけられていると嘆く声を聞きますね」(大阪・梅田のホテヘル) また、大阪日本橋の人妻ヘルスには「店は大丈夫なのか?」と心配する問い合わせが相次いでいるというし、大阪・梅田のデリヘルでは、「外国からの客を受け入れるな」という差別的・排外的なメールが届いたそうだ。

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