亀田 対 那須 川 天心。 亀田興毅 天心戦への思い「力の差を見せつける」

那須川天心はロッタンに負けていたのか 疑惑の判定と試合後の涙

亀田 対 那須 川 天心

【3回】最初に亀田が、続いて那須川がお互いヘッドギアを外す。 これは「那須川君、やろうよ」なのか。 運命の最終ラウンドが幕開け。 亀田は接近戦を挑む。 那須川の右フック。 那須川は亀田のプレッシャーを足でかわす。 亀田史郎は「右ボディーやぞ」!那須川が距離を詰め連打。 那須川の強烈右ボディー!亀田がふらつく。 那須川がコーナーに追い詰める。 亀田はふらつくも打ち合う構え。 お互いに打ち合う。 那須川が余裕の連打。 亀田は目のあたりが腫れてきた。 まだ打ち合う。 亀田は意地を見せる。 まだ打ち合う!ここでゴング。 那須川が1000万円を守り抜く 試合後、那須川(手前)と抱き合う亀田氏(撮影・鈴木正人) 那須川天心対亀田興毅氏 那須川(左)を攻める亀田氏(撮影・鈴木正人) 那須川天心対亀田興毅氏 亀田氏(左)を攻める那須川(撮影・鈴木正人).

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那須川天心が亀田興毅をボコボコにする 天心のボクシング転向はあるか?

亀田 対 那須 川 天心

ヘッドギア装着で、お互いの耐久力はかなり高いです。 しかもグローブが大きくて重い、つまりパンチの威力が下がるものを装着してのボクシングです。 世間の格闘技好きからは「こんなんでKOできるわけねーだろ!」「Abemaは最初から1000万円払う気無いじゃん」という声が続出です。 ツイッターや、YouTube動画のコメント欄を見てもらえればわかります。 つまり、今回の那須川天心対亀田興毅も炎上して当然だったのですが、もっとエグい炎上がありました。 AbemaTVまた大炎上!那須川天心対亀田興毅で過去最大のやらかし? ここからが本題になります。 いくつか炎上ネタがあるんで順番に行きましょう。 AbemaTVまた大炎上!試合開始時間の詐称 この試合は土曜日でしたし、私も時間がありましたので、AbemaTV見てたんです。 自宅のPCで。 選手の会場入りなどを午後7時から放送していました。 それから両選手の様子や今までの経歴を紹介してたんです。 試合開始は21時とされていました。 が、21時になっても一向に始まる気配は無し。 21:30頃に番組内で『試合開始まであと1時間』という情報が流れ、スタジオゲスト達も『あと1時間どうするんだ』とザワつきました。 しかし1時間後、22:30になってもまだ試合は始まりません。 ずーっと選手紹介です。 で、ようやく選手入場が始まったのがなんと23:09でした・・・。 AbemaTVまた大炎上!サーバーが弱い? さすがに入場時間が近づくと視聴者も増えてきました。 私の確認する限り800-900万人の視聴者 リアルアクティブ数は不明 がいました。 しかしサーバーが重過ぎるせいか映像は途切れ途切れ、まともに放送が見れません。 サーバー強化くらいちゃんとしといて欲しいです。 AbemaTVまた大炎上、YouTubeライブでの惨劇 Abemaでの視聴が困難でも大丈夫です。 この放送はYouTubeライブでミラー放送されています。 ですのでYouTubeで見る事にしました。 さすがGoogle、YouTubeでは滑らかに放送が見れます。 長時間待った試合がようやく始まります。 しかし、試合開始のゴングと同時になんとYouTubeでの放送が終了です。 画面には『この先はAbemaTVで』の文字が・・・。 私は『えっ・・・?』となりました。 その時のYouTubeのコメント欄、5chのスレは阿鼻叫喚の嵐です。 ライブ終了で強制的にチャンネル閉鎖• 4時間引っ張って続きはabemaでとかそりゃ怒るだろうね• 閉鎖時点で好評価3500程度に対して低評価25000とか当たり前だ• 公式なんて狂ったように同じ投稿繰り返すだけだし• もう2度と見ないから安心しろ• 時間返せ。 4時間以上も引き延ばされて、「続きはアベマで!」言われたらそりゃ視聴者からキレられますわ笑最初から言っとけよってかんじ• やり方がアホすぎて草• 速攻チャンネル登録解除したわ• アベマってタチ悪いんやな• 今回全く試合開始時間告知せずクソV見せ続けるし• この辺どうにかせなもう観ることはないと思うわ• 詐欺レベル• ほんの20分程度でもキレそうになったわ• 2時間も3時間も見なくてよかった• YouTube試合開始と同時に配信切ったってマジなんか?• ガチで頭おかしいやろ• コメ欄が世紀末やったで• アベマで見てもらいたいんやから当たり前やん• 4時間待たされて「続きはアメーバ」って出た瞬間本気でいらっとした。 なんのための生放送だったんだよ。 時間オーバーしすぎだろ多少のズレは許せるが元から時間通りやる気ねーだろ• 4時間散々待たせといて試合一切見せないのは流石に草• 両選手と会場にいた2人の関係者の方々が可哀想やで… ちなみに問題の動画は、AbemaTVがすぐに削除されてしまったので、世紀末なコメント欄を読むことは出来ません。 それにしてもエグかったです。 で、AbemaTVでの視聴は重すぎるせいなのか、やはり先ほどと同じでまともに見れなくて・・・。 「数秒に1回、試合の様子の静止画が変わる」って感じでした 笑 環境によってはちゃんと見れた人もいるとは思うのですが、私のように見れなかった人も多くいると思います。 このあたり流石AbemaTVだなと、さすが毎年200億以上赤字出してるダメ企業だな、と思いました。 AbemaTV炎上、ヤラセ?発覚 試合は最初のラウンドは那須川天心選手有利で試合が進みました。 どうも亀田選手は手数が少なく、積極性は見られません。 スタジオゲスト達もザワついていましたが『Abema的にはOK』という事で試合が進みました。 ちょっと待ってください。 そんなわけないでしょう。 安全性を考慮してヘッドギア付けてるわけですから、そんなに急に『外してOK』になるのはどう考えても不自然過ぎます。 これはどうやら『試合の最初から外していてOKだけど、あえて序盤のラウンドはつけておこう』ということですね。 視聴者には何も伝えてませんが。 スタジオゲストも「大丈夫なの?」と心配(のフリ?)をしていました。 AbemaTVの作品に出演するってこういう仕込みというかヤラセが当然のようにあるんですね。 出演者も大変だな、と思いました。 AbemaTVまた大炎上!那須川天心対亀田興毅で過去最大のやらかしまとめ 以上、今回は炎上したAbemaTVのダメっぷりを紹介してみました。 試合内容については 『1、2ラウンドは見る価値なし、ヘッドギアを外した3ラウンド目は亀田選手が積極的になっておもしろい』 というのが私個人の感想です。 那須川天心選手との打ち合いには胸がアツくなるものがありました。 それよりいちばん衝撃だったのはやはりAbema運営のダメっぷりですね。 貧弱サーバー(これは私の視聴環境が悪かったせいかも?)、YouTubeライブでの配信、ヘッドギアの仕込みなどなど、ダメな部分がかなり目立ち、すごく悲しい気持ちになりました。 AbemaTV、今回かなり信用落ちました・・・。 ということで今回はこの辺で。 最後まで読んで頂いてありがとうございました。

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那須川天心とは (ナスカワテンシンとは) [単語記事]

亀田 対 那須 川 天心

A post shared by tenshin. nasukawa on Nov 4, 2018 at 8:59pm PST ボクシング界において5階級を制覇した王者フロイド・メイウェザー選手とキックボクシング界の若き無敗王者である那須川天心選手の世紀の決戦が今年の 大みそかにさいたまスーパーアリーナで実現されることが決定しました。 冒頭でも触れましたが、11月5日に都内で行われた会見で電撃発表されたメイウェザー選手と那須川の選手との対戦は、予定通り実現されようとしていたのですが、3日後の8日にメイウェザー選手側からの申し出により、一時手続きを見合わせるとのニュースが流れました。 その理由としては、メイウェザー選手側がRIZIN主催側に対して 『今回は公式戦ではなく、また、世界へ向けての中継放送もしない』といった契約だという事がメイウェザー選手側の主張だったようです。 そうした相違を受け、RIZIN主催側の努力もあって無事両者のマネジメント側との合意も取れた結果、歴史の残る今回の試合がエキシビジョンマッチとして行われる事となったのです。 ここで簡単にお話をしますと、アメリカ・ミシガン州出身のメイウェザー選手(41歳)は1996年からプロボクサーとしてキャリアをスタートさせ、二度の引退をしていますが、その間の戦績は 50戦50勝無敗というとんでもない記録をもつボクサーです。 また、 無敗のまま5階級を制覇というボクシング界初の偉業を達成した人物でもあります。 動画でもぜひメイウェザー選手の凄さを実感してみてください。 超人的な瞬発速度とスピード感覚を持ち、簡単に当てさせない鉄壁のディフェンステクニックを駆使して相手を翻弄しながら、タイミングを見計らって強烈なカウンターを打ち込むというファイトスタイルのメイウェザー選手。 2015年ではWBO世界ウェルター級王者でボクシング界のヒーローであるフィリピン出身の マニー・パッキャオ選手と王座統一戦を行い、ファンからは 『世紀の一戦』として世界中で注目されたこの試合はメイウェザー選手がみごと判定勝ちを収めました。 この試合でメイウェザー選手が獲得した ファイトマネーは総額280億円以上とも言われています。 そして昨年の2017年には、UFC(総合格闘技)最強を誇るアイルランド出身の コナー・マクレガー選手と対戦し、熱戦の末に10回TKOでメイウェザー選手が勝利しました。 この試合でも巨額のファイトマネーを手にしているメイウェザー選手は 総額300億円以上を稼いだんだとか。 日本のプロボクシング界との桁の違いに驚愕してしまい、思わず口が開いちゃいますね! また、私生活は金にモノをいわすその豪遊ぶりにおいて非常に有名なメイウェザー選手。 さすが世界一金を稼ぐスポーツマンと言われるだけはあります。 google. キックボクシングルールのみならず、2016年には総合格闘技であるRIZINに初参戦し、打撃+パウンドにも優れた格闘技術と周囲を圧倒させるKO劇で連勝を続け、観る者を魅了させてきました。 今もっとも記憶に新しいところでは、今年の9月30日におこなわれた国内総合格闘技では最強と言われていた 堀口恭司選手と対決を果たし、接戦の末に見事、那須川天心選手が判定勝ちを収めました! 20歳という若さで破竹の勢いを続ける那須川天心選手。 もはや見合う相手は実質国内ではもういないのではないでしょうか。 格闘技界では大きくウワサされた K-1界のカリスマ・武尊選手とマッチメイクも実現するとは思えませんし、現実的ではないですが、もしかすると今後あり得る可能性は捨てきれませんね…。 ここで世界最高峰のボクサーであるメイウェザー選手との戦いを20歳という若さで経験することによって、今後の那須川選手の格闘技人生において、大きな意味をもたらすことでしょうね。 那須川天心選手についてはさらに詳しく別の記事で紹介しているので、ぜひご覧になってみてください。 A post shared by tenshin. nasukawa on Nov 5, 2018 at 8:37am PST 32戦負けなしの神童・那須川天心選手に対して50戦負けなしの5冠王・メイウェザー選手。 試合が決定したことで注目されるのが、キックボクシング&ボクシング、どちらのルールで行うのか、ということですよね。 決定したルールとしては、3分・3ラウンドのボクシングルールに則って行うとのこと。 メイウェザー選手としてはプロボクサーとしてのキャリアも長く、年齢も41歳と若くはありません。 また、地位・名声も不動のものとなっていますので、ここで経験のないキックボクシングや総合格闘技(MMA)ルールに足を踏み入れるほど、自ら危ない橋は渡らないですからね。 俺はボクシングから引退しているけれど、世界中に現れ、大金を稼ぐよ。 自身のこの言葉通り、メイウェザー選手はいかに試合の中のリスクを減らし、観客を沸かる試合をみせ、金を稼ぐかという事に重きを置いています。 言葉を悪く言えば 『ずる賢い』『臆病』といったフレーズが世間からはよく聞かれる意見ですね。 また、メイウェザー選手に地の利があるボクシングルールを甘んじて受けたかたちとなった那須川天心選手。 ボクシングではありえない10キロ以上の体重差(実質2階級以上の開きがある!)があり、断然メイウェザー選手が有利な状況であるにも関わらう、あえて挑むその理由とはなんなのでしょうか。 自分は、何のルールでもいいです。 蹴りがありでも出来ますし、相手の土俵でボクシングのルールで戦って、パンチのルールで戦ってもいいかなと思っています。 拳一つで世界を変えられることを証明する。 ボクシングルールだと天心潰すだけ。 そんなお金あったら魅力的な将来につながるガードいっぱい組めそう。 ファイトマネーがどれくらいの額なのかは見当もつきませんが、メイウェザー以外に得する人いるのかな。 このままだとメイウェザーの金稼ぎのための単なる相手役。 恐らく、キック界を今後大きく担っていく存在である那須川選手に対して、現役引退してもなお、 金儲けに走るメイウェザー選手を当てるなんてどうかしている!といった声が多かったです。 実際にメイウェザー選手はその金使いの荒い私生活ぶりから、アンチファンが非常に多い事で有名ですので、おそらくこういった声はメイウェザー選手をよく思わない方の声が大半だと考えられます。 しかしながら試合当日は、アンチも、そうでない方も絶対に釘付けになってしまう試合だと思いますよ! スポンサーリンク 那須川天心VSフロイド・メイウェザーの勝敗予想は!? A post shared by tenshin. nasukawa on Aug 17, 2018 at 8:47am PDT 那須川選手にとって、勝敗を大きく左右するのが今回のルール、体重・体格の違いです。 実際に世間の反応からも一回り以上違う体格や体重、ルール形式においても相当不利な状況になる試合に対し、不安視する声も多数ありました。 那須川選手は現在58キロなので、ボクシングの階級ではスーパー・フェザー級に当てはまります。 それに対し メイウェザー選手はというと68~69キロという事で、スーパー・ウェルター級に該当し、 体重差がじつに10キロ以上、階級は2回級以上の開きがあります。 素人目で考えてみても、これだけ体格の違う選手との闘いは圧倒的不利な状況であるという事が容易に想像できるかと思います。 また、ルールのボクシングルールに則って行われるという発表でしたので、那須川選手が如何に格闘センスに優れているとはいえ、本来のキックボクシングスタイルである那須川天心選手にとってかなりのハンディを負っている状況となっています。 よって、勝敗の行方については、ボクシングルール、体重差、経験において有利に傾き、世界的にもパウンド・フォー・パウンドナンバー1と評されるメイウェザー選手側へ傾くのではないかというのが世間でも多く聞かれる予想でした。 実際のボクシングの試合ではあり得ない今回の試合、圧倒的不利な状況においても我らが那須川選手、当日はとんでもない場面を魅せてくれるのではないかと、大いに期待しています!! 那須川天心対メイウェザー戦のファイトマネーに驚愕!! A post shared by tenshin. nasukawa on Nov 4, 2018 at 11:39pm PST 今回の試合、RIZIN主催者側からメイウェザー選手にオファーを出したと言われておりますが、ノンタイトルマッチとはいえ、ファイマネーがどれほどの額で交渉のテーブルに積まれたのかが気になるところですよね。 当初、両者の試合が決定したという会見で、RIZIN運営陣の榊原実行委員長はこうコメントしていたのが印象的でした。 普段100万円もらっている人が1万円で試合はしない。 中途半端なお金では成立しない。 過去最高のファイトマネーです。 この事から予想すると、おそらく今までの最高額を支払った試合は前団体であるPRIDE時代にあった2005年の試合、 小川直也VS吉田秀彦の試合だと思います。 この時の ファイトマネーは5億円以上と言われていますから、今回のメイウェザー戦はその額を上回るファイトマネーが支払わる予定となっていることが予測できます。 ですので、 純粋なファイトマネー額は、最低10億円辺りからスタートするのではないかと。 その他にも、当日のPPV(ペイ・パー・ビュー)等の放送権などやスポンサー料などからも多額の報酬金が入りますので、最終的に受け取る金額としては恐らく、 20~50億円くらいになるのではないかと予想します。 しかし、パッキャオ選手やマクレガー選手との試合では、約300億円という巨額のファイトマネーが支払われた事ですから、今回のこの金額はメイウェザー選手にとってみたら少々安いファイトマネーといえるでしょう。 しかし今回の相手は、世界ではまだ無名の日本人キックボクサー。 全戦で負けなしの20歳という事を加味しても、自身に地の利があるボクシングルールで戦い、3分3ラウンドという短い時間の中で動き回って打たせない試合が実現できると勝算を見出したのでしょう。 ですから、今回の決戦はメイウェザー選手にとってはリスクが少ない、コスパの良い仕事だ、と感じているのではないでしょうか。 そんな メイウェザー選手を那須川選手が逆に翻弄し、ダウンを奪ってほしいと願っているのは私を含め、日本中に多くいらっしゃることでしょう。 年末が楽しみで仕方ありません! 那須川天心対メイウェザー戦のファイトマネーに驚愕!勝敗予想は??まとめ A post shared by tenshin. nasukawa on Nov 6, 2018 at 6:01am PST いかがでしたでしょうか? 本文をまとめますと、以下のようになりました。 『RIZI. 14』世紀の決戦が確定!那須川天心対フロイド・メイウェザー・Jr!• フロイド・メイウェザーとはどういった選手でどれほど強いのか??• 対する那須川天心はどんな選手!?• 注目の試合ルールや両者の意気込みは??• 両者の決戦に対し世間はどう思っている!?• 那須川天心VSフロイド・メイウェザーの勝敗予想は!?• 那須川天心対メイウェザー戦のファイトマネーに驚愕!! 大晦日の夜は那須川天心VSフロイド・メイウェザーJr!息もつけない試合になることを大いに期待しましょう! では、記事を最後まで読んで下さり、ありがとうございました! 《こちらもオススメです!》.

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