パチンコ ありえない話。 わかるわかる。 要はパチンコの話ばっかりしてるような職場でしょ? 俺もそ..

パチンコのパンクは今もありますか?

パチンコ ありえない話

パチンコより楽しい遊びなんて沢山あるのになんで使ってしまうんだろうか しかも面白くもない、ミドル1000回回してようやく当てて全部飲まれて消えただけ 手取り17万、家賃7万、食費に3万、光熱費食費諸々2万、パチンコに5万・・・ パチンコなんて打って良い身分な訳がない 無様な死が相応しい そして私が先日経験した、 スロットでの3400回ハマり ・ パチンコで負けるのは当たり前です。 逆に年間通じて勝ててる方は現実的に100人に1人くらいではないでしょうか。 勝てている方は凄いと思います。 今はパチンカーにとっては厳しい時代かもしれません。 パチンコは当然勝つために打ちに行きます。 少しでも増やそう、昨日の負けを取り返そうと。 負けることよりも勝つことに意識が集中します。 今日こそは連荘するんではないかと。 かつてアントニオ猪木も言っていました。 (試合に)出る前に負けること考えるバカいるかよ! 試合に負けたらどうしますか?との質問に対しての答えです。 まさしくパチンカーもその胸中です。 パチンコはなぜ勝てないのか では、なぜ勝てないのか? それは、 パチンコ店が営利目的で営業しているからです。 下記のページは年末年始12日間のパチンコ店収支データです。 ・ 営利目的(金儲け)で営業しているため、そんなに儲けさせてくれたりはしません。 そんなことは頭ではわかっていることだと思います。 ですが、本当にわかっていますか? 自分だけは勝てると思っていませんか? では、実際に自分が経営者の立場に立って考えてみればわかりやすいかと思います。 パチンコ店を経営するためにはこれだけの費用がかかります。 店舗賃貸契約費用• 駐車場・駐輪場の用意• 店舗改装費• 設備購入・維持費• 新台入れ替え機種費用• 人件費• 水道光熱費• 広告宣伝費• 清掃費用等・・ ここに更に 会社にとっての利益が入ります。 これ、 全て打ちてが払っているわけです。 店舗規模によってさまざまですが、毎月何千万、何億円となるでしょう。 特に家賃や人件費、台の入れ替えなど、毎月毎月多額の費用がかかります。 これだけお金がかかるのに、 お客に出せると思いますか? 以下の動画の店は、今どうなっているかわかりませんが、これではお客さんに還元できるはずもありません。 まだ20時過ぎなのに客が少なすぎます。 この人達から回収するしかありません。 出すなんてとんでもない。 回収のみです。 出せるはずがないんです そしてどんどん規模が小さいパチンコ店は潰れていきます。 生き残る店はマルハンやダイナム等の集客力のあるチェーン店のみ。 パチンコ台の値段も安かった• 低換金率だった• パチンコユーザーがたくさんいた• 勝てるイベントが多かった パチンコ、パチスロ台の値段が安かった 1990年代(今から20数年前)は、パチンコ台の値段は1台15万~20万でした。 スロット台で30万前後。 それが普通でした。 ですが今はどうでしょう? パチンコ台、スロット台共に50万円前後の台が当たり前です。 さらに入れ替えスピードが早い。 新台で入れても2、3ヶ月ですぐに飽きられてしまう。 そうなると更に新台を入れなければならなくなります。 機械代も高いし、入れ替えも早い。 その分のお金はどこから出るのか? 当然打っている 「客から回収する」しかないんです。 一昔前は新台入れ替えはどこも釘を開けて出していました。 ドル箱が下に山積みになっていたものです。 今はどうでしょうか? 逆に釘など開けていません。 (今は開けたら違法になりますが) 回らなくても新台だから客は座ってくれます。 開ける必要などありません。 たとえドル箱が積んであったとしてもまぐれ当たりが続いただけ。 今の台はノーマル機のように遊べる台ではないので、出るか出ないかの2択しかありません。 たまたま連続で当たりを引いただけであって、長く続ければ続けるほど必ず負けるようになっています。 昔は低換金率だった 今の店は等価交換か、もしくは3. 57交換くらいが主流かと思います。 パチスロの場合は5. 6枚交換でしょうか。 以前は、2円~3円の交換率のパチンコ店が大多数を占めていました。 一見したところでは等価交換の方がメリットがあるように思えます。 1万発出たら、それだけで4万円になるわけですから。 ちなみに2. 5円交換の場合は、2万5千円にしかなりません。 ですが、 これが大負けする原因なんです。 1玉が2. 5円交換の場合は、借りるときは1玉4円なので、借りた時点で既に店側に利益が出ていました。 なので、その分多くの出玉を出すことができたのです。 持ち玉になった時は新たに玉を借りる必要はないし、ある程度持ち玉で遊ぶこともできました。 逆に持ち玉になってから長く楽しめたのです。 ですが、今の交換率1玉が3. 5円~等価のところでは店側が 出したくても出せないんです。 店側も慎重にならざるおえない。 今の台はギャンブル台です。 出る時は2万発、3万発も出てしまいます。 出さないようにしても、まぐれ当たりで出る時もあるんです。 その代わり吸い込みも激しくなり、負ける時は5万以上が当たり前。 勝つ時は大きく勝つが、負ける時は大きく負ける。 そして長く続ければ続けるほどトータルでは負けてしまう。 それが今のパチンコです。 平成 8年設置台数:約4,868,050台 平成28年設置台数:約4,525,253台 全国日本遊技事業協同組合連合会調べ。 大型チェーン店が進出し、地域に根ざしていた小さなパチンコ店が2店潰れたという構図です。 勝てるイベントが多かった 一昔前は店側がたくさんのイベントを行なっていました。 特に新装開店や新台入れ替えなどは大盤振る舞い。 とにかく新台に座れれば勝つことができたんです。 パチスロでもひと島オール6等のイベントや、抽選で設定6に座れるということもありました。 女性専用席で甘い釘設定というのもあったのです。 今では考えられませんが、出る台、出ない台がとてもわかりやすかったんです。 ですが、今は規制規制のオンパレード。 店側がイベントでお客を煽るなんてとんでもないこと。 マイクパフォーマンスも当然不可。 今は来店イベント等もありますが、今後は更に厳しく規制されていくことでしょう。 打たないのが一番良いのですが、まずは、ギャンブルから遊技へと見方を変えなければなりません。 パチンコとは遊技であり、 娯楽として行う「 遊び」なんです。 時間を潰すための遊びです。 そこに勝ちを求めてはいけません。 でも、少しはドキドキわくわく楽しみたい。 その場合は、 ・ 低玉貸店で打つ しか解決策はありません。 今は1円パチンコ以外にも、0. 1円パチンコや0. 2円パチンコ店も増えてきていす。 1円パチンコの場合は、1000玉借りても100円です。 500円もあれば一日遊べるのではないでしょうか? でも回らないことが予想はされますが・・・・・ 最後にハイエナ。 これはスロットの天井狙いや設定狙いで稼ぐやり方です。 ですが、これはもう楽しむためというよりは仕事です。 勝てるかもしれませんが、いろいろな意味を含めてオススメはしません。 パチンコは本来、楽しいものです。 勝ったものをタバコやチョコレートなどのお菓子と交換する。 それだけで良かったはずなのに、いつの間にか店側も客側も 欲を出しすぎてギャンブル化したのです。 そしてギャンブル依存の問題も深刻です。 それを放置したのは国の責任。 そこにはいろいろな利権が渦巻いています。 パチンコ自体を否定はしません。 ですがもしパチンコで負けている人がいるのなら、負けて当然であるという認識にマインドを変えていきましょう。 そうしないと借金とストレスが溜まる一方です。 さいごに 2018年7月20日にカジノを含むIR実施法が、可決・成立しました。 これで日本でのカジノの設置が認められることになり、正式なギャンブル場の誕生です。 場所は日本国内で3箇所を予定しており、まだ決まってはいません。 カジノへの入場料が6000円。 週3回、月10回までと入場が制限されます。 カジノをめぐってギャンブル依存症の問題が議論されていましたが、「はぁ?」という感じでした。 パチンコ、パチスロは貧乏人のギャンブル。 カジノは金持ちのギャンブル。 これで棲み分けがきっちりとできたわけです。 パチンコは入場料無料、回数制限無し、使うお金も制限されません。 そこに規制はないのです。

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【追想編】パチンコの打ち子生活が開幕!問題ありな環境で勝ち方を学んだ結果ww【エピソード2】

パチンコ ありえない話

わかるわかる。 要はの話ばっかりしてるようなでしょ? 俺もそういうで、なかなか話通じないなあと思ったり、話の中で「」という単語を使っただけで一度大笑いしながら仰天し出して、「そんな単語聞いたこともないし使う奴なんて見たこともない」って言われたこともあるよ。 こっちが内心してた。 で、そういうってほとんどチームプレーのなんだよね。 例えでもチームプレー。 2人で同じ画面見て息を合わせてやったり。 その結果を他の人らに報告したり。 そういうでできる奴ってのはほぼ「時代が得意だったような奴」で決まってる。 例えでもそうなんだよ。 思うに、チームプレーと個人プレーって使う脳の種類が全然違う。 だけ得意でが苦手だった奴ってのは脳が個人プレーに特化してるんだよね。 そういう奴が落ちぶれるとかとかでの意向によるとかでこういうに行っちゃうと、「はあるのに使えない奴」のいっちょあがり! まあ実際そのではそうなわけだから、間違っちゃいないわけだけどね。 そういうのが、個人個人と別れていて、個人ので色々できるに行くと、本当にホッとするよ。 褒められることだってたくさん出てくるし、「ああは何もかも本当にというわけじゃなかったんだ!」って思えるようになる。。

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なぜ警察はパチンコを賭博罪で摘発しないのか?|寺澤有|note

パチンコ ありえない話

この一年は業界にとって厄も厄、大厄の一年になる。 1月末迄には、ギャンブル等依存症対策の一環として決議した高射幸性パチスロ機の段階的撤去15%の達成をせねばならず、4月には改正健康増進法によるパチンコホールの全面禁煙化が実施され、まだ具体的な話が出てきているわけではないが、夏には東京オリンピックに伴う長期の入替自粛も想定される。 何よりも、2018年の遊技機規則等の改正に伴う新規則機への全面入替は、今年1年間の最大最難関の課題であり、入替に関わる設備投資費の負担に耐え切れず、やむなく廃業閉店に追い込まれるパチンコ店の数も数千に上ると言われているのだ。 一般のパチンコファンにとっては、何が旧規則機で何が新規則機かという区別はつきにくいだろうが、簡単に言えば、機種名の冒頭にパチンコなら「P」、パチスロなら「S」の文字が付いているものが新規則機であり、それ以外は旧規則機と思ってもらって相違ない。 「P」や「S」の文字がなく、「CR」や「CRA」と付いているパチンコ機や、「パチスロ」の文字で始まるパチスロ機はすべからく旧規則機であり、これらすべてが入替対象となるのだ。 パチンコ業界が繰り返したくない過去の大失態 2020年にパチンコ業界が入れ替えなくてはならないパチンコ機、パチスロ機の台数は果たしてどれくらいになるのだろうか。 パチンコ店は全国に1万店舗ある。 正確な実数を把握することは困難ではあるが、その数はおよそ300万台というのが業界関係者の見立てである。 規則改正後、いまだ新規則機が市場に十分に出回っていない状況で、全国のパチンコ店は旧規則機を設置期限ギリギリまで利用し、そして一斉に同時撤去される可能性が高い。 パチンコホールにすれば、新規則機の導入に汲々としている現状であるが、パチンコ業界全体の視点で見れば、撤去された旧規則機の処理こそが喫緊の課題であると言ってもいい。 なぜなら、パチンコ業界には繰り返したくない過去の大失態があるからだ。 それが「パチンコ台の野積み問題」である。 「野積み」とは、山間部や空き地へのパチンコ台の不法投棄のことであり、1980年代以降、当時年間400万台とも言われる遊技機が撤去されるなか、このパチンコ台の野積みが社会問題化した。 特にマスコミで大々的に報道されたのが、1994年埼玉県の寄居町に野積みされていたパチンコ台で、その他にも栃木県の鹿沼市や宇都宮市、福島県双葉郡においても野積み問題が露見した。 百害あって一利なし、これがパチンコ業界への大きなバッシングの元になった。 これらの野積みパチンコ台に関してはパチンコ業界がその費用を負担し撤去した。 パチンコ台の野積みは環境汚染に直結するばかりではなく、山火事の原因にもなる。 火事の際には有毒性のある煙も出る。 そもそもの問題として、リサイクル法が整備された今では明らかに重大な犯罪であり、反社会的な行為でもある。 目先の利益に囚われたリサイクル業者が格安でパチンコ台の廃棄を請けおい、それを不法投棄するかも知れない。 300万台の処理である。 たった1台の不法投棄も許さないというパチンコ業界の思いは成就されるのか? パチンコ業界が整備するリサイクルスキーム 2020年の旧規則機300万台撤去。 パチンコ業界はあの時の大失態を繰り返さないために、様々な手を講じている。 2001年に施行された「資源有効利用促進法(改正リサイクル法)」によって、パチンコ遊技機もその対象に指定されて以降、パチンコ業界では、メーカー主導による遊技機リサイクルシステムを構築し、遊技機部品の有効利用も併せて、遊技機の適正処理を行っている。 メーカーが主導するルート以外にも、遊技機を適正に処理する事の出来る能力を有するリサイクル業者の選定を行い、その選定業者は全国に配置されている。 パチンコ店は、どの業者に委託し、どのルートで撤去台を処理したのか明確にしなくてはいけない義務もある。 またパチンコ機のメーカー団体である日本遊技機工業組合は、昨年10月28日、今後大量の旧規則機の撤去が集中することに伴う廃棄処理の問題で、既に倉庫等に撤去保管されている遊技機を事前に排出してほしいというお願い文書をホール関連団体に送付している。 現時点で設置されている旧規則機の処理需要が本格的に高まる前に、全国のパチンコ店が撤去後に倉庫に保管している遊技機を先に処理しておくという算段だ。 そもそも業界規模を考えれば「出来て当たり前」のことでもある。 本稿の主旨からは逸れるが、撤去台の適正な処理は「闇スロ」と言われる不法パチスロ営業の防止にも繋がる。 ギャンブル等依存症対策の一環としての新規則機の導入もパチンコ業界が取り組むべき社会的責務であるが、それと同様、いやそれ以上に、排出される旧規則機の適正な処理はパチンコ業界が果たすべき最重要の社会的責務である。 ホール、メーカー、販社、リサイクル業者の四位一体の対策は、パチンコ業界の過去の悪夢を払拭するのか。

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