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ギター初心者 コード

Advertisement ギター初心者にとって自分でも弾ける練習曲を探すのは結構大変ですよね。 調べてみても「この曲はコードが簡単!」って言われて全く知らない曲を紹介されることも多く、ギターを練習する前に曲を覚えなければいけないということもしばしば。 できたら既に知っている曲で、ギターが簡単な曲を知りたいという人も多いんじゃないでしょうか。 ということで、今回はギター歴10年以上の筆者サッキー()が、日本で結構有名な曲の中からギター初心者にもオススメできるコードが簡単な曲を選んでみました! 最初は練習曲の選び方から解説していくので、「選び方は知ってるから早くオススメ曲が知りたい!」という方は下からジャンプしてみてください。 テンポが速すぎない曲• 繰り返しが多い曲• コードが単純な曲• 好きな曲 それぞれざっくりと解説していきましょう。 テンポが速すぎない曲 やっぱりテンポが速すぎるととギターはどんどん難しくなっていきます。 速すぎる曲をいきなり選んでしまうと、すぐに挫折してしまうので、ミドルテンポやバラードの曲を選ぶのがおすすめです。 繰り返しが多い曲 早く曲を弾けるようになりたい場合は繰り返しが多い曲を選んでみてください。 例えば洋楽などは、邦楽に比べて比較的同じパターンの繰り返しが多いので、1箇所が弾けるようになると他の箇所も弾けるようになりますよね。 逆に、コードやギターのフレーズが変則的な曲を選んでしまうとそれだけ覚えることも多くなるので、弾けるまでに時間がかかってしまいます。 コードが単純な曲 ギターを弾くにあたってコードを押さえられることは重要になってきます。 しかし、いきなり「Fコード」や「Bコード」など難しい押さえ方が連発するような曲は初心者にとって難しすぎますよね。 最初はもっと単純なコードが多い曲を演奏していき、慣れてきたら徐々に難しい曲にチャレンジしましょう。 好きな曲 ギターが上達するためには、楽しんで練習できることが一番大事です。 これまで紹介した条件にマッチする曲であったとしても、好きになれない場合はその曲の練習はやめた方がいいかもしれません。 逆に、少し技術的に難しい曲を選んだとしても、好きという気持ちがあれば、練習も楽しくできて、いつのまにか弾けるようになっていることも多いです。 ぜひ「自分が好きな曲か」というのも頭に入れながら練習曲を選んでみてくださいね。

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ギター初心者でも簡単コードで弾ける練習曲9選

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TAB譜の読み方 コードダイアグラムの読み方 関連記事 【解説】アコギ初心者が最初にする4つの練習 ドレミファソラシドについて ステップ1で「ドレミファソラシド」を覚えます。 低いミから高いソまで覚えることがポイントです。 最初に覚えるコードについて ステップ2、ステップ3、ステップ4の順に合計10個のコードを覚えます。 その理由を少し書きますが、専門的になるので 難しいと感じる方は読み飛ばしてもかまいません。 理屈抜きで、とにかく練習して弾けるようになった方が楽しいですよ。 ステップ2のC、F、Gは「キーがC」のスリーコードと呼ばれるものです。 基本中の基本ですので最初に覚えます。 そして、カポタストを使うことで全てのキーを網羅できます。 カポタストの使い方については で詳しく説明しています。 「」が便利ですのでダウンロードしてご利用ください。 ここまでのことを理解したら、次に右手の練習に移ります。 次にあなたがやることは「」です。 F(バレーコード)に最初から挑戦する理由 ギターを弾く限りバレーコードの代表であるFから逃れることはできません。 (ステップ4のBmもバレーコードです) Fが押さえられないからギターを諦めたという人がいますが、Fは練習次第で誰でも押さえられるようになります。 つまりコツをいかに掴むかということです。 そうであるなら最初に克服したほうがいいと考えるからです。 Fを押さえるコツは次回の記事「」でまとめます。 さて、人によっては「バレーコードに挑戦するのは後回しにした方が良い」という考えもあります。 その根拠は、 ・初心者がバレーコードにいきなり挑戦するとその難しさから「ギターは難しい」と感じてしまい挫折しかねない ・バレーコードの出てこない簡単な曲をマスターして、ギターの楽しさを知ってから、バレーコードに挑戦したほうが良い というものです。 はたしてそうでしょうか? いくら後回しにしたからと言っても、いつかはバレーコードに挑戦するときが来ます。 その時に挫折するのではないでしょうか? ギターのチューニングは決まっており、その性格上1曲の中に数個のバレーコードは必ず登場します。 バレーコードの出てこない曲はホントに簡単な曲に限られます。 自分の弾きたい曲で、しかもバレーコードが出てこない曲を見つける方が難しいでしょう。 バレーコードが押さえられないために、自分の弾きたい曲を探せず「ギターって、つまらない」と感じている人もいるのではないでしょうか? そんな些細なことで悩んでいても仕方ありません。 Fを押さえられるコツをつかむと、ほとんどのコードが押さえられますので、あらゆる曲を弾くことができます。 最初にバレーコードをマスターして自分の弾きたい曲をガンガン弾いた方が楽しいに決まっています。 こういった理由で最初からバレーコードに挑戦することを、私は勧めています。 関連記事•

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ギター初心者におすすめの練習曲10選!

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ギターコードとは 本来は「和音」を区別するために付けられた記号のことを「コード」と言います。 「ギターのための和音のコードネーム」という意味ですね。 ギタリストの間では、転じて和音そのもののことを「コード」と呼ぶのが慣例になってしまっています。 正しいフォーム 写真を参考にして下さい。 ポイントは。。。 フレットの近くを押さえること。 音がビビる場合、押さえる位置がフレットから離れているのが原因です。 指を立てること。 出ない音があるときは、指が隣の弦に触れていないかチェックしましょう。 手のひらをネックに付けないこと。 ネックは親指で支えるのが基本です。 手のひらとネックの間に小さなピンポン玉が一つ入っているようなイメージをすると良いでしょう。 安定しないときは コードフォームにもよりますが、指を少し斜に伸ばしてもたれあうようにすると安定します。 Fの押さえ方は少し特殊なので別に解説ページを設けました。 キーGのスリーコード ギターを始めたばかりの方はキーG(ト長調)の曲を練習することをオススメします。 よく使うギターコードにバレー(一本の指で複数の弦を押さえる奏法)が出てこないので比較的簡単に弾ける曲が多いからです。 G, C, D またはD7 の3つのコードを「キーGのスリーコード」と呼びます。 「スリーコード」はその調のコード進行の基本になる和音の組み合わせです。 調ごとにひとまとまりに覚えていきます。 DとD7がありますが、キーGではどちらもよく使います。 フォームの形がよく似ているのですぐ覚えられますよね。 Gコードの指使いは2種類有ります。 キーGのスリーコードとキーEmのスリーコードの6つを覚えてしまえば、弾ける曲のレパートリーがグンと広がります。 B7は指を4本とも使うので最初の難関かな? ちゃんと指を立てて他の弦に触らないよう気を付けましょう。 それでは簡単な練習曲を.

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