自民党 コロナ。 【速報】自民党・立憲民主党が同時に支持率ダウン!政府の新型コロナ対策に国民の声は…?!2020年4月電話・ネット意識調査 | 日本最大の選挙・政治情報サイトの選挙ドットコム

【速報】自民党・立憲民主党が同時に支持率ダウン!政府の新型コロナ対策に国民の声は…?!2020年4月電話・ネット意識調査 | 日本最大の選挙・政治情報サイトの選挙ドットコム

自民党 コロナ

そうだとすれば、国会を延長してでも納得頂けるように、あるいは予算委員会で本当に丁寧に説明する。 その努力は政権与党や政府として、しないといけない。 追及されるのが嫌だから国会を閉じるとか、国会の審議をカットするための10兆円予備費とか、そういう風に言われること自体、不名誉なことではないか。 国会は政府のやっていることを国民に理解してもらうためにある。 野党議員の質問に分かったと言われるまで答えるのが国会という場だと教わってきた。 今週始まる予算委員会で首相がどういう説明をするか。 国民が「そうだよね」と言ってくれる説明をなさるかどうか。 Aを聞かれたら(論点をずらして)Bを答えるとか、あるいは閣僚席からやじを飛ばすとか、そういうことになったら国民が納得しない。 それをやったら、もう自民党は終わってしまう。 その危機感は持っている。 (7日放送のBS朝日の番組で) 外部サイト.

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「アフター・コロナ」自民党議連が初会議140人出席

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選挙ドットコムでは、4月11日 土 ・12日 日 に日本国内の18歳以上の方を対象としたハイブリッド調査(電話調査とインターネット調査を同じ設問で同時に行う方式)による全国意識調査を実施しました。 電話調査(JX通信社と共同実施)では992件、インターネット調査(Gunosyリサーチを使用)では1,000件の有効回答を得ました。 ネット調査と電話調査の回答者に占める年代別割合について 調査の回答者の年代別の割合は上記のグラフの通りです。 ネット調査では、40代までの回答者で7割を超す結果となっており、比較的若い年代層の意識を抽出しています。 また、電話調査では50代以上の回答者で7割を超す結果となっており、比較的高い年齢層の意識を抽出しています。 参考として昨年の7月に行われた第25回参議院議員通常選挙の投票者に占める年代別の割合も掲載しました。 50代以上の投票者が7割近くを占めており、現段階では電話調査の方が投票者に近いサンプリングとなっています。 しかし、電話調査だけでは40代以下のサンプルをなかなか獲得することができません。 選挙ドットコムのハイブリッド調査ではネット調査も同時に行うことにより、電話調査だけでは見えてこない若い世代の意識も抽出するように心がけています。 電話調査・ネット調査ともに「支持政党がない」という回答の次に「自民党」支持層が多い結果になっています。 4月の政党支持率の動向で特徴的なのは前月の調査と比べて自民党・立憲民主党、れいわ新選組、NHKから国民を守る党がともに電話調査・ネット調査の両方で支持率を下げている一方で、共産党、日本維新の会、国民民主党が支持率を上げているという点です。 前月の調査では内閣支持の割合は「強く支持する」11. 3%、「どちらかと言えば支持する」26. 1%と合計37. 4%でしたが、今回は前月から約10%減少し、支持するという回答は26. 9%でした。 一方、支持しないという回答の割合も微増しており、「全く支持しない」「どちらかと言えば支持しない」の割合は前月と比べて1. 4%増の46. 5%となっています。 ネットでは支持が減少、不支持が増加 電話では支持・不支持が共に減少 ネット調査と電話調査の比較は上の図の通りです。 ネット調査では内閣支持の割合は20. 5%で(「強く支持する」「どちらかと言えば支持する」の合計)、3月の調査の27. 4%から6. 9%の減少です。 一方、内閣不支持の割合は内閣支持の減少幅と同じ程度増加し、47. 4%となり(「全く支持しない」「どちらかと言えば支持しない」の合計)、先月の39. 5%から8. 9%の増加です。 なお、「どちらとも言えない」という回答に大きな変動はなく32. 1%(前月比-1. 0%)でした。 電話調査ではネット調査と異なる変動が見られました。 電話調査では内閣支持の割合が33. 3%(「強く支持する」11. 7%、「どちらかと言えば支持する」21. 6%)で、先月の42. 6%から9. 3%減少しています。 一方で内閣不支持の割合は45. 5%(「全く支持しない」17. 8%、「どちらかと言えば支持しない」27. 7%)で先月の47. 7%から2. 3%減少しています。 電話調査では「どちらとも言えない」という回答が3月の9. 7%から21. 2%へと2倍以上に増加しています。 緊急事態宣言「遅かった」 新型コロナウイルス感染症対応への評価 新型コロナウイルス感染症に関する質問も今回のハイブリッド意識調査で行いました。 (緊急事態宣言の時期に対する評価) 8日に効力が発生した新型コロナウイルス感染症に関する緊急事態宣言の時期に関する質問では、ネット調査・電話調査ともに「遅かったと思う」という回答が最も多く、ネットでは79. 5%、電話では74. 5%に上りました。 新型コロナへの政府の対応「評価しない」が約6割 新型コロナウイルス感染症への政府の対応に関する評価を聞いたところ、ネット調査・電話調査ともに約6割が「評価しない」と回答しました。 一方で「評価する」との回答はネット調査で14. 7%、電話調査で32. 9%にとどまりました。 全世帯への布マスク2枚配布、7割超が「支持しない」 1日に発表された「全世帯に布マスクを2枚配布する」ことへの支持・不支持を聞いたところ、ネット調査・電話調査ともに不支持が7割超を占めました。 一方で支持はネット調査で9. 7%、電話調査でも17. 2%にとどまっています。 新型コロナに関する情報源:ネットユーザーは「テレビ」と「ネット記事・ニュースアプリ」が拮抗 新型コロナウイルス感染症に関する情報を最も多く得ている情報源を聞いたところ、ネット調査・電話調査ともに「テレビ」との回答が最も多く、次いで「ネット記事・ニュースアプリ」が多い結果となりました。 特にネット調査では「テレビ」が46. 7%、「ネット記事・ニュースアプリ」が40. 2%という結果となっています。 4月のハイブリッド意識調査のクロス集計も! 4月のハイブリッド意識調査を基に選挙ドットコムでは各項目間のクロス集計を行い、これらの結果は記事としてリリースする予定です。 今後も選挙ドットコムでは毎月定例で意識調査を実施し、みなさまにお伝えしていきます。 また、選挙ドットコムのハイブリッド意識調査では、これまでではわからなかった全世代の声を集めることができます。 ご興味がある方はぜひください。 調査概要:電話調査・ネット調査はともに令和2年4月11日 土 、12日 日 に実施。 日本国内の18歳以上の方を調査対象とし、有効回答数は電話調査(JX通信社との共同実施)で992件、ネット調査(Gunosyリサーチを使用)で1,000件を取得。 電話調査は無作為に電話番号を発生させるRDD方式をオートコールで実施。 ネット調査ではスマートフォンアプリのダウンロードユーザーを対象にしたアンケートツールにより実施。 調査データの数値は小数第2位以下を四捨五入。

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自民党コロナ対策会議が3密長時間会議?議員殺到に加えメディアも密集していたと和田政宗議員が暴露!

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そうだとすれば、国会を延長してでも納得頂けるように、あるいは予算委員会で本当に丁寧に説明する。 その努力は政権与党や政府として、しないといけない。 追及されるのが嫌だから国会を閉じるとか、国会の審議をカットするための10兆円予備費とか、そういう風に言われること自体、不名誉なことではないか。 国会は政府のやっていることを国民に理解してもらうためにある。 野党議員の質問に分かったと言われるまで答えるのが国会という場だと教わってきた。 今週始まる予算委員会で首相がどういう説明をするか。 国民が「そうだよね」と言ってくれる説明をなさるかどうか。 Aを聞かれたら(論点をずらして)Bを答えるとか、あるいは閣僚席からやじを飛ばすとか、そういうことになったら国民が納得しない。 それをやったら、もう自民党は終わってしまう。 その危機感は持っている。 (7日放送のBS朝日の番組で) 外部サイト.

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