白玉粉 ポンデケージョ。 捏ねて丸めるだけ♪カリもち♪【チーズポンデケージョ】

サクッ!モチッ!白玉粉でつくるポンデケージョのレシピ

白玉粉 ポンデケージョ

見た目も普通のポンデケージョで、香りもきちんとチーズの香りがします。 ですが食べてみると…。 中はモチモチ ちょい生? していますが、食感がボソボソしていてかなり粉っぽく、チーズの味が風味程度でほとんどしません。 とのことですが・・・ ご自身でも理解されてる通りおそらくは混ぜる工程に失敗があったのだと思われますね。 どのぐらい混ぜればいいのか、というところですが 『ポロポロと崩れるものがなくなる程度』が目安でしょうか。 分量によって完成状態が異なってきますので、厳密にどの程度が正解というのは難しいのですが おそらく、その分量配合でしたら『手で握ってみて崩れ落ちるものがない』程度まで混ぜるといいと思われます。 それとチーズの味に関してですが・・・ 混ぜ終わった段階のあと、成型時に固形チーズを少し加えたほうが良いかと思います。 もしくは、パルメザンの量を、あと5gほど増やしてもいいかなとは思います。 それとですが、焼き時間が少し足りないように思います。 が適当なので、190度なら最低でもあと1分か2分は見たほうがいいと思いました。

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捏ねて丸めるだけ♪カリもち♪【チーズポンデケージョ】

白玉粉 ポンデケージョ

【材料】(1個15g、16個分) 白玉粉100g、水65g、粉チーズ60g、卵黄1個分、米油(オリーブオイルでもOK)大さじ1 【作り方】 (1)粉と水を混ぜる ボウルに白玉粉を入れ、水を少しずつ入れながらよく混ぜよう。 混ぜてもパラパラで「水が足りない?」と不安になるかもしれないけれど、ほかの材料も加えるとだんだんくっつくので、水は加えないでね。 (2)チーズ・油を加える ボウルの中で、1に粉チーズを加えてチーズを生地によくもみ込んで。 さらに卵黄を加えて練り、最後に油を加えて生地になじむように練っていこう。 ここまでやってもあまりにくっつかなければ少しだけ水を足そう。 (3)丸める 1個あたり15gくらいに分けて、両手ではさんで転がして丸めよう。 1個ずつ計量すると、ムラなく焼けるよ。 (4)冷蔵庫で寝かす 3を冷蔵庫で15分くらい寝かせるよ。 冷やすと丸い形がくずれずに焼けるんだ。 植野美枝子(うえの・みえこ)先生 (5)170度で焼く 170度のオーブンで18~20分焼いたら完成だよ! オーブントースター(500Wで12~13分)やフライパンでも焼くことができます。

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白玉粉で作るポンデケージョ : できちゃうクッキング : こども広場 : KODOMO新聞 : 読売新聞オンライン

白玉粉 ポンデケージョ

ポンデケージョは、ブラジルのミナス・ジェライス州が発祥の菓子パンです。 18世紀頃にはすでにあり、1950年頃にはブラジルの全土に広がりました。 現在では、パン屋だけではなく、レストランやスーパーなどでも取り扱っており、専門店もあります。 さまざまなレシピがあり、バリエーションが豊富なパンです。 その名の通り、たくさんのチーズが使われています。 もちもちの秘密はキャッサバ粉 では早速作ってみましょう。 作り方はとても簡単です。 発酵時間などは必要ありません。 材料を混ぜて焼くだけで美味しいポンデケージョができ上がります! ポンデケージョの材料 約20個分• キャッサバ粉と塩を軽く混ぜる。 牛乳と油を鍋に入れて沸騰したらすぐに火を止める。 塩を混ぜたキャッサバ粉を少しづつ入れながらヘラで混ぜる。 粉が混ざったらチーズを入れてよく混ぜる。 粗熱が取れたらといた卵をいれて混ぜ合わせる。 10分くらい生地を休ませた後、20等分にして丸める。 ブラジル人に人気の砂糖を使った甘いタイプのポンデケージョの作り方 ブラジル人は甘いものが大好物です!ですので、ポンデケージョにも甘いタイプのレシピが存在します。 次は甘いデザートタイプのポンデケージョの作り方をご紹介します。 甘いポンデケージョの材料 約20個分• キャッサバ粉と砂糖、塩を混ぜる。 牛乳と油を鍋に入れて沸騰したらすぐに火を止め、バターを入れて溶かす。 キャッサバ粉を少しづつ入れながらヘラで混ぜる。 粉が混ざったらチーズを入れてよく混ぜる。 粗熱が取れたらといた卵をいれて混ぜ合わせる。 10分くらい生地を休ませた後、20等分にして丸める。 基本のポンデケージョができたら様々な味を試そう! じゃがいもで作るポンデケージョもとても人気があります。 ジャガイモの香りがとても香ばしく、ほくほくとした仕上がりになりますよ。 こちらは材料と作り方をご紹介しましょう。 じゃがいものポンデケージョの材料 約10個分• じゃがいもは茹でこぼし、バターを入れて粉ふき芋にして、マッシャーでつぶす• 塩、牛乳をじゃがいもに混ぜてなめらかになるまで混ぜる。 片栗粉、小麦粉を入れて混ぜ合わせる混ぜ合わせる。 粉チーズを入れてさっくり混ぜる。 生地を10等分にし、丸める• じゃがいもとチーズの相性は抜群ですので、粉チーズは多めに入れるのがおすすめです。 じゃがいものポンデケージョには乾燥ハーブもとても相性がいいですよ。 ローズマリーやバジルなど、好きなハーブを入れてみてくださいね。 チーズが苦手なお子さんがいらっしゃるご家庭では粉チーズを砂糖に変えてください。 ポンデケージョの人気アレンジレシピ6選・デザート系ポンデケージョ 4. 小倉あんや白あんを入れて焼いてみてください。 一気に和風ポンデケージョのでき上がりです!生地にあんを練りこんでしまうのもいいですよ!和風ポンデケージョを作るときは粉チーズを材料から抜いて、米粉や白玉粉で作るのがおすすめです。 抹茶を入れて中にあんを入れるとまた違った美味しさが味わえます。 そして、あんと一緒に桜の塩漬けや栗など、季節を感じられる材料を入れてみましょう。 食感が不思議なお饅頭のような、今まで食べたことのないポンデケージョが味わえますよ。 あんのバリエーションを変えたりと、いろいろなアレンジができますよ! 5. 秋らしいアレンジをしたポンデケージョができあがります!サツマイモをカボチャに変えても美味しいですよ。 また、先ほどのじゃがいものポンデケージョをサツマイモやカボチャに変え、粉チーズを砂糖に変えたらポンデケージョスイーツのでき上がりです! サツマイモやカボチャをさいの目にして混ぜるときは、電子レンジで先に火を通しましょう。 1cm角のさいの目に切って水にくぐらせ、耐熱皿に均等に並べたら、軽くラップをして600wのレンジで3分加熱しましょう。 柔らかいよりも硬めに過熱しておいてください。 柔らかすぎると生地に混ぜるときにつぶれてしまいます。

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