オトモ カカシ。 【MHWアイスボーン】強化オトモ道具の入手方法・性能やおすすめを解説!【モンスターハンターワールド:アイスボーン 攻略】│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

アイスボーン オトモ道具の追加効果とレベル上限【モンハンワールド】

オトモ カカシ

おすすめのオトモ武器 オトモの武器は「 状態異常」の効果が付いているものを選びましょう! 特に「 麻痺」や「 睡眠」属性の武器がおすすめです。 マスターランクのモンスターは隙が少なく、攻撃できるタイミングが限られているので、状態異常は非常に効果的です。 状態異常でモンスターの動きを止めることにより、攻撃チャンスを増やすことが出来ます。 オトモにはサポート役に徹してもらいましょう。 「麻痺」と「睡眠」どちらの武器を装備させるかについてですが、好きな方を選んでもらって構いません。 部位破壊を狙いたい場合は「麻痺」、爆弾を使いたい場合は「睡眠」と使い分けるのが良いでしょう。 ラドバルキンの素材「大竜骨塊」1つで作成することが出来ます。 クエスト中に1~2回眠らせてくれるはずです。 「モンスターの特濃」、「オオツノアゲハ」、「濃縮麻痺袋」各1つずつで作成可能。 濃縮麻痺袋は「ドスギルオス」、あるいは「トビカガチ亜種」から入手することが出来ます。 睡眠属性の武器同様、クエスト中に1~2回麻痺させてくれます。 おすすめのオトモ防具 オトモの防具は正直どれを選んでも問題ありません! 体力が減ったら自分で回復してくれますし、やられてもすぐに復活してくれます。 防御力については、そこまで気を配る必要はないのではないでしょうか? 一応、個人的におすすめなオトモ防具を紹介しておきます。 「 防御力重視」、「 かっこよさ重視」、「 可愛さ重視」で選んでみました。 「悉くを滅ぼすネルギガンテ」の素材で作成できる防具になります。 防御力が驚異の128!他の古龍装備と比較しても防御力に10以上の差があります。 マスターランクの中で最も高い防御略を誇る装備です。 オトモ防具で悩んだらとりあえずこれを着ておけば問題ないでしょう。 なんと、オトモがソードマスターそっくりの恰好に変身! 防具の紹介文にもある通り、ソードマスターをリスペクトされて作られたオトモ装備とのこと。 兜の傷も見事に再現されています。 防御力も高く、耐性に弱点がないので普通に実用的な防具です。 しかし、作成するのに「調査団チケットG」が必要になるので少し手間がかかります。 見てくださいこの可愛さ! ネコミミのフード、肉球マークが付いた服、小さなポーチがなんとも可愛らしい。 しかし、可愛いので問題はありません。 マスターランクが200を超えた今でも愛用しています。 おすすめのオトモ道具 ミツムシ寄せのお香 安定して攻略したい方は「 ミツムシ寄せのお香」がおすすめ! オトモがハンターの体力を回復してくれるようになります。 特に、アイスボーンで追加された「 ミツムシど根性」が非常に優秀です。 ハンターが力尽きても1回だけ回復させてくれる効果があるので、ピンチの時に役立ちます。 乙っても大丈夫な回数が増えるわけですから精神的にも楽に戦えるはずです。 手ごわい相手には「ミツムシ寄せのお香」を持っていきましょう。 はげましの楽器 ソロの方には「 はげましの楽器」がおすすめです。 オトモが演奏することにより、ハンターのステータスを上昇させてくれます。 熟練度を上げることで「聴覚保護」や「風圧耐性」など上位のサポートスキルを発動させることが出来るようになります。 アイスボーンで追加された「 ばくおんゴング」も強力!モンスターを怯ませて一時的に動きを止めることが出来ます。 気絶中など攻撃が避けられない状況の時に役立つ他に、空中にいるモンスターを地面にたたき落としてくれることもあります。 タイミングが合えば、大きくダメージを稼ぐチャンスになるでしょう。 まとめ 以上、おすすめのオトモ装備の紹介でした! 今作のオトモは非常に優秀です。 何度、戦闘中に助けられたことでしょうか。 気絶した不甲斐ない私に駆け寄り、いつも優しく殴り飛ばしてくれます。 アイスボーン攻略で苦戦している方はオトモに頼ってみてください。 攻略が楽になるはずです。

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オトモ カカシ

アイスボーンではオトモ道具のレベル上限が解放され、 まもりの大盾を持ったオモチが挑発をしてくれるカカシを立てるようになりました。 すっごいグネグネ動いて気持ち悪い。 しかし 歴戦ノヴァさえ余裕で耐える このカカシ、とっても材質が気になります。 このカカシを防具として着れたら歴戦も余裕なのに。 このようにモンスターやマップ、スキル以外にも様々な追加要素があるアイスボーン。 マイハウスを公開して、他のハンターを自宅に招待できるようになったので、誰が来ても恥ずかしくないよう整えてきました。 暖炉前にはキンセンザルを三匹。 結構頑張って数揃えました。 庭にはなんと温泉があり、そこから見上げると大きな浮遊クラゲ、ツキノがのんびり空を泳いでいます。 セリエナは恐らくかなり緯度が高いのでしょう、夜になってもあまり空が暗くならず白夜のような状態なので、ずっと眺めていられます。 さらに、家の中に超巨大な水槽があり、そこにはこれまたレア環境生物のワダツミノツカイがいます。 その横で泳いでいるのは白金魚・・・・ではなくドス白金魚なのです。 左上にいるカセキカンスが小魚に見えてしまう、ワダツミノツカイがどれだけ巨大か分かりますね。 でかいわー。 というかこのが自宅内にあるとかおかしいわー。 そして、この間のアップデート第一段で部屋にマネキンが追加されました。 お気に入りの装備を飾ることが出来るのですが。 実はこれちょっとした問題があります。 このフェイク系の頭装備やフルフェイスな兜をかぶっている場合、マネキンの地肌が見える部分が全く無いので・・・・ 自分が二人居るみたいで ものっそ気持ち悪いのです。 等身大マネキンの上に実際に使っている装備を着せるので当然と言えば当然ですが、リアルすぎるのです。 あまりに気持ち悪いので少しアレンジしましょう。 仕方ないのでアイルーフェイクは外してマネキンの真っ黒な顔が見れるようにしたほうがいい。 そうだせっかくだからマネキンにも環境生物を乗せてしまおう。 セリエナらしく暖かそうなコートも着せて、と。 どうでしょう。 頭にはギンセンザルを乗せて、バフバロの高級毛皮コートを羽織りました。 これなら気持ち悪くもないしギンセンザルも可愛い。 ついでにカジキマグロも飾りましょうか。 背景にしれっと映ってるアイルーの絵画も味わいがあり気に入っています。 可愛い家具も揃ってきました。 あれっ?途中から完全にマイハウスの紹介になってしまいましたね。 まあいいや。 パスワードをかけることもできますが、湯たぽんの部屋はオープンになっています。 好きに温泉に浸かりに来てくださいな。 おサルさん達が無関心に出迎えて ? くれますよ。 u-tap-on10.

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【MHWI】オトモ道具全6種類 熟練度MAX達成!各オトモ道具の使い勝手や性能について徹底解説!おすすめのオトモ道具はこれだ!【モンスターハンターワールド アイスボーン/IceBorne】

オトモ カカシ

今までで言う「性格」や「トレンド」にあたるもので、 これを付け替える事でオトモの行動傾向やサポート行動を変える事が出来る。 このオトモ道具の変更は ベースキャンプでも可能である。 最初は「ミツムシ寄せのお香」しか持っていないが、 各フィールドにいる 龍結晶の地では、渡りの凍て地では と 仲良くなると、 友好の証として彼らが使っている道具をオトモ道具として譲り受けることができる。 大体強力なので、新しいフィールドに着いたらまずは探索して仲良くなっておこう。 なお、オトモダチになるためのイベントは 探索でのみ発生する。 での目標のみに傾倒しているとオトモ道具の選択肢が少ないままになってしまう。 オトモ道具には熟練度があり、基本的にクエストや探索でオトモが道具を使う度に上昇していく。 熟練度が上がると道具の効果が上昇したり、新しい技を覚えたりする。 熟練度が低い内は非常に非力だが、最大の熟練度10 MHW:Iでは15 に達すると 戦局を左右しかねない程頼もしくなる。 ちなみに、技を覚えている時はハンターが指示する事で能動的に道具を使わせられるが、 クールタイムが設定されているほか、特定の状況下では「指示を聞く暇がないニャ! 」と断られてしまう。 なお、クールタイム中か否かは、オトモの体力ゲージ下のアイコンで確認可能。 こちらもと同様にアイテムベルト中のアイコンと表示されるアイコンが一致している。 マイハウスや拠点などのオトモの待機スペースでは、オトモが現在セットされている道具の手入れをする様子を見ることができる。 お香をこねたり虫かごを編んだりと、なかなか熱心である。 ミツムシ寄せのお香• 何処からかを取り出し、ミツムシに捕まってハンターの元まで飛んで回復してくれる。 この道具の特徴は ノンアクションで一瞬で体力を回復できること。 MHWorldではを早食いスキルなしで飲み干すには時間が掛かり、 序盤は秘薬や粉塵の確保が難しいため瞬間的に回復する手段が乏しい、 またはモンハンを始めたばかりで回復薬の重要性を知らない初心者ほど有用。 さらに熟練度が上がると回復量も上昇し、最終的には 回復薬グレート並の量を回復する。 回復してくれる頻度も高く、ちょっとでもダメージを受けるとすぐに飛んでくることも。 初期装備にしては 異様に優秀であり、というハンターも多いことだろう。 しかし、回復をする暇なく殺されるケースが増える歴戦個体辺りになるとこの道具では力不足に感じることも。 とはいえテオ・テスカトルのような削りダメージが豊富なモンスターもいるため 状況次第では十分採用の価値がある。 その優秀さは難点でもあり、長時間この道具を運用していると、 あまりに回復頻度が高いために自ら回復薬を飲むことを忘れがちになる。 実際には飛行中に撃墜されてしまうこともよくあり、 特に苛烈な攻撃が行われているときには撃墜される可能性も高いため、 肝心な時に限ってミツムシがなかなか届かなかったりする。 あくまで保険であるという意識を持ち、オトモに依存せず自ら体力を管理しなければならない。 熟練度が5に上がると、ミツムシ寄せのお香を地面に設置する技を覚える。 このお香の上にはミツムシが留まっている為、とっておいてピンチの時に使える。 ただし長時間放置していると消滅するほか、一度に1か所しか設置できないので過信は禁物。 戦闘場所付近に常駐しているため、ハンターの攻撃が当たって暴発してしまうこともある。 ミツムシお届け、ミツムシ設置の再使用時間も熟練度の上昇で短縮されていく。 そしてMHW:Iにて、さらなる強化が施された。 その能力とは ハンターが力尽きた時に一度だけ復活させるというもので、その名も 「ミツムシど根性」。 力尽きた時にオトモが引っ込んでいなければ、倒れたハンターに高濃度のミツをぶちまけて 体力が少量回復した状態でハンターが再び立ち上がる。 今まで1乙を防ぐ方法といえばやのみだったが、 この能力によってスキルや食事に新たな選択肢を増やす事が出来るようになるだろう。 蘇生したハンターは立ち上がった後、「グッジョブ」と言うかのようにオトモに向かってサムズアップを返す。 が、これは キャンセル不可能なモーションで、ど根性による回復もわずかなため、 復帰直後に攻撃を食らって乙ることもある。 倒れた時点でモンスターの標的からハンターは外れるものの、 ど根性をかけてくれるオトモを標的に選んでいた場合、復帰直後のハンターももれなくその攻撃に巻き込まれる。 他のオトモダチを連れていれば、そちらに攻撃が向かっている最中にど根性がかかる可能性もあるが、 当然運が絡むため確実安全に復帰することは不可能に近い。 そもそも、オトモの力で1乙扱いにならない事自体が非常に優れた性能なのだから、 これは明確にリスクとして設定されているのであろう。 あしどめの虫かご• に住む森の虫かご族を追いかけて巣まで辿り着くと貰える。 その場に閃光羽虫を設置してサポートしてくれる。 滞空中に本領を発揮するリオレウスやクシャルダオラなど、飛行するモンスターを叩き落すにはうってつけの道具である。 熟練度が上がると効果時間が延長される。 熟練度5になると他では見かけない「痺れ虫」を配置することができる。 オタカラ情報のエピソードを見るに、この痺れ虫はらしい。 これは シビレ罠と全く同じ効果であり、なおかつハンターが罠を置くことが出来ない場所にも置いてくれるため、 捕獲や足止めに活用できるだろう。 このシビレ罠は耐性に関してもハンターのものと同じであり、 使用するたびにモンスターの拘束時間が短くなる。 今作では眠った状態のモンスターに捕獲用麻酔玉を当てても起きないようになったため、 耐性が付いて拘束時間が短くなってからも、先に麻酔玉を当ててからのシビレ罠で捕獲できない事は無い。 が、万が一の事を考えるのであれば、このオトモ道具を使用する場合は捕獲用に落とし穴を用意しておこう。 当然ながら古龍相手には罠は通用しないが、ルーチンとして組まれてるのか 古龍だろうと仕掛けて時間を使ってしまうのがネック。 と、一応上位までは十分強力なオトモ道具なのだが、 歴戦個体が相手だと 閃光弾も一定回数受けると耐性ができてしまうという仕様のせいで 立ち回り次第ではほぼ役に立たなくなってしまう欠点がある。 閃光弾に頼らない立ち回りをするか、もしくは耐性ができる頃には倒せる状況にするなど一工夫が必要な道具になる。 MHW:Iでの追加要素は「地雷虫かご」 地雷を設置し、踏んだ大型モンスターに肉質無視の固定ダメージを与え、強制的に怯ませる。 さらに一定回数踏ませた場合は怯みがダウンに強化される。 ダウンさせるのに必要な回数はモンスターごとに異なる。 特に強力なモンスターには必要回数が多くなる傾向がある。 状態異常に近い性質だが異なる点もあり、発動回数による耐性上昇は存在しない。 また、 この罠を無効化するモンスターはいない。 古龍や歴戦のモンスターたちであってもダメージと怯みを取れるし、一定回数踏ませればダウンさせられる。 これまでは強みを発揮し辛かった強敵たちにも一定以上の活躍を見込めるようになった。 熟練度の上昇によってダメージが上昇、再使用時間短縮、設置出来る上限数が+1される。 それにしても地雷にできる虫とは一体どんな虫なのだろうか? まもりの大盾• 大蟻塚の荒地に住む荒地のまもり族の依頼を達成すると貰える。 ガード確率が高く、挑発してモンスターのヘイトを引き付けてくれるのでガンナーのオトモに最適。 逆に、近接で使うにはモンスターが色々な所に行ってしまうので不向き。 熟練度が上がるとガード確率が上昇する。 熟練度が5以上になると「大盾バッシュ」という打撃攻撃が使用可能となる。 一定確率でモンスターの攻撃を弾き返し、相手をひるませることができる。 熟練度が上がるとその確率と反撃ダメージが上昇する。 MHW:Iでの追加要素は「大盾カカシ」 発動すると茶釜のようなものを設置、そこから人形バルーンが出てきて大盾と合体。 マラカス?を持った大きなカカシが設置される。 マラカスをシャカシャカ鳴らして猛アピールもしている。 いわゆるデコイで、たとえ古龍でも設置されている間はカカシを優先して狙うようになる。 態勢の立て直しに役立つ他、設置後はオトモも自由行動出来るのが大きなメリットだろう。 耐久力を持っており、熟練度が上がるとブレスだろうとなんだろうと4~5回は耐える。 耐久力が減っていくと、段階を経て壊れていく。 最後のほうだと大盾も取れて猫の顔が落書きされた本体が見えるようになる。 一定時間の経過でも消えるが、大抵はモンスターの攻撃で壊れる方が先だろう。 設置直後にモンスターが移動するという悲しい事態も起こるが、 ハンターが攻撃して壊してやればその分早くクールタイムに入ることができる。 アップデートによってどういう訳か マイハウスの家具に加わった。 戦闘中は頼りになるカカシだが、平時に見るとなかなか鬱陶しい。 はげましの楽器• 陸珊瑚の台地の住む台地のかなで族の依頼を達成すると貰える。 狩猟笛のように、演奏することでPTメンバー全員を強化する。 2種類存在するが、どちらもオトモが重ね掛けすることで効果時間が延長される。 効果時間は狩猟笛の同効果旋律と同じ。 最初から使う「はげましホルン」には攻撃力、防御力の強化を付与する効果があり、 熟練度が上がると会心率UP、回復速度【小】、体力増加【小】、スタミナ減少軽減【小】などが付く。 熟練度が5以上になると「はげましボンゴ」という太鼓に乗って演奏するアクションが追加。 こちらには解毒、精霊王の加護が最初から演奏できるほか、 熟練度の上昇によって地形ダメージ無効、気絶無効、麻痺無効、 耐震、聴覚保護【小】、風圧無効【小】などが付与されていく。 基本的には精霊王の加護を演奏するが、ハンターが状態異常に一度でも陥ると、 以降はその状態異常に対する予防演奏を優先して行う傾向がある。 また学習機能でもあるのか戦闘中に吹奏指示した場合でも、その状態異常対策を率先して吹奏するようになる。 地味な強みとして 演奏中は一切怯みも吹っ飛びもせず、体力が尽きても中断されない。 狩猟笛にもその技を伝授してくれ この仕様により 運が良ければモンスターをその場に半固定する罠になるためスペック以上のポテンシャルを誇る。 ちなみにプレイヤーが使う狩猟笛の旋律効果時間延長の効果を受けるようだ。 さらに笛吹き名人を発動しておけば効果時間の上限も狩猟笛の旋律と同様にUPする。 攻撃力・防御力等のステータス上昇系の強化は、狩猟笛の効果とは別口のため重複してさらに上がることとなる。 しかし聴覚保護や風圧などの【小】効果は重複せずに【大】になることはない。 MHW:Iでの追加要素は「ばくおんゴング」 オトモが巨大なゴングを使って大音量を出すことで周囲のモンスターを怯ませる効果がある。 スパンも短めで、怯ませられるので隙を作りやすい。 逆を言うと、怯ませてしまうことでモンスターの行動が変わってしまい、 狙っていたタイミングに攻撃を外したり、モンスターの攻撃を食らってしまうこともしばしば。 ぶんどり刀• 瘴気の谷に住む谷のぶんどり族を追いかけ、生肉をあげると貰える。 その名の通り、モンスターの素材をぶんどってくれる。 ぶんどる前に掛け声を上げ、その後のぶんどり突撃がヒットすると成功する。 熟練度が上がるとぶんどり成功率、アイテムの取得数が増える。 ぶんどった素材はリザルト画面で受け取れる。 また、確率こそ低いが 宝玉などのレア素材をぶんどってくることもあるので、 レア素材マラソンをする際はぶんどり刀を装備させておけば少しだけ効率は上がる。 熟練度が上がると落っことし投擲が使えるようになる。 これは モンスターに強制的にスリンガー弾を含む落とし物をさせる技でこれが本命と言える。 MHWではモンスターが落としたスリンガー弾は怯み値がかなり大きく、 移動や逃走を図るモンスターを戦闘状態にさせる効果もありモンスター側に有利なフィールドへの移動阻止、 厄介な行動を阻害する他、一部のモンスター限定で落とすスタン値をかなり稼ぐ着撃弾を多く取得できるようになる。 もともとオトモ道具等に頼らずともモンスターを倒せる腕前であれば更に効率よく狩りを行えるようになる。 一見すると素材集め用に見えるが熟練度が上がればスリンガーの仕様を熟知した玄人向けの有用な道具になる。 MHW:Iではスリンガー弾を利用した新アクションも多数追加されるため、さらなる活躍が期待できる。 特にクラッチクローで落し物を落とさせにくい武器では重宝するだろう。 なお、自分のオトモ以外が落とさせた落とし物も拾える。 MHW:Iでの追加要素は「追い剥ぎ連撃」 オトモがモンスターに張り付いて攻撃することで換金用アイテムを落とさせる。 のオトモ道具版。 腰を据えて金策しなくても素材をぶんどる片手間にコツコツ貯められるので 攻略の流れが切れないのは評価できるか。 その内余った素材を売ればみるみるお金が増えるとか言わない。 追い剥ぎ連撃で背中に張り付きながら攻撃してる間は常に武器の属性値が乗っている。 そのため、毒や睡眠、爆破などの状態異常武器を持たせると 状態異常の発動回数がだいぶ増えていることが実感できるだろう。 さらに動作中は無敵、もしくはハイパーアーマーが付与されているようでモンスターの攻撃では振り落とされない。 確実に攻撃を通せる攻撃面での強化が著しい。 その技をクラッチクロー使ってるハンターにも伝授しろ 金策だけでなく、ハンターのサポートもしてくれる優秀な追加要素である。 そちらの恩恵が強すぎて「落とし物が鬱陶しい以外は最高の道具」という本末転倒な感想もあったり。 ガジャブーの壺爆弾• 龍結晶の地以外の全てのフィールドのテトルーと仲良くなり、 調査拠点で受けられるバウンティを達成してガジャブーと仲良くなると貰える。 今までで言うボマーに相当し、壺爆弾を投擲して攻撃する。 なお、これによりプレイヤーがぶっ飛ばされたり怯んだりすることはない、なかなか親切な仕様。 爆弾のサイズは小タル爆弾程度だが、最大火力は大タル爆弾を超えるので中々に頼もしい。 熟練度が上がると威力が上昇し、オトモが最初から装備しているオトモスリンガーと組み合わせた 「火炎車」も使うようになる。 狙い撃つため命中精度が良い。 一見すると微妙だが、実はこの行動、 武器の属性値が乗る。 このオトモ道具を使用させる場合、麻痺や睡眠などの状態異常武器を持たせてあげるといいだろう。 火炎車はダメージもそこそこながら、かなり怯み値が高いようで古龍であろうとかなり怯ませてくれる。 プレイヤーがタル爆弾を設置した場合は「ボクも壺爆弾をおいてあげるニャ! 」のかわいいセリフと共に オトモも小さい壺爆弾を最大2つまで設置してくれることがある。 大樽爆弾Gと共に置くと大きさのギャップが相まってかわいく威力も小さそうだが、 これも大タル爆弾より高く、設置型壺爆弾のダメージは上位補正込みで 100と侮れない。 MHW:Iでの追加要素は「噴火壺爆弾」 オトモが火花を噴射させる噴火壺を持ったまま 不動で火に耐えながら周囲に継続的なダメージを出す攻撃。 そして最後は 大爆発を起こして大ダメージが発生する。 その様はそのもの。 発動時間が長いため、継続的にモンスターに当てることが出来れば、 かなりのダメージソースとなる。 怯みや部位破壊もかなりとってくれるので優秀。 ちなみにダメージは肉質依存である。 救援のろし• 渡りの凍て地に住む獣纏族ボワボワと一緒に歴戦の個体ブラントドスを狩猟して仲良くなると貰える。 効果はまず ハンターが指笛で指示を出す必要があり、指示出し後はオトモがのろしをあげて、 そのフィールドの獣人族とオトモダチモンスターが救援に駆けつけてくれる。 協力を求むために特定エリアに行かなくても良いようになる道具。 本道具は他の道具と同時持ち可能。 というか別枠が準備される。 熟練度を持たず、使用できるのは1クエスト中1回まで。 救援に駆けつけてくれた獣人族やオトモダチモンスターが戦闘で倒れてしまっても再度呼び出すことは出来ない。 のろしをあげると、その フィールドにいるオトモダチが来るようになっているので 古龍との戦いのときなどフィールドに小型モンスターが存在しないときはオトモダチモンスターが来ないときもある。 導きの地で使用するとランダムでそれぞれのオトモダチが来るがオトモダチとオトモダチモンスターで別個に選定されるらしく、 森の虫かご族がギルオスに乗ってやってきたなんてことが頻発する。 オトモダチは本来の生息地にいるモンスターと会話できるが他の地域のモンスターとも会話できるのだろうか?• 狩猟後の帰還待ちの間に呼び出すだけでも獣人族のレベルを上げられるというメリットもある。

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