どうぶつの森流れ星音。 ドラゴンボール超

お出かけ、ドライブレポート

どうぶつの森流れ星音

えっとね、コピペしてて今気付きました。 その6の今がまだこの講演録の半分です。 モンタナ・・・どうやら本一冊分をコピペする気らしいです(笑) 以下、コピペ。 「宇宙の始まり」 で、それはそうで、一つ終わらせてまた病室へ帰って来たんです。 そうして帰ってきてるうちに、段段段段これはどうも生き返りそうだとか何とか言い出すんですよ。 じゃ、もっと見たい見たい、宇宙の始まりも見てみたいと思って、宇宙の始まりって何だろうかと膨大な意識の中に入った瞬間に、わかったのは、すべてが自分なんですよ。 この空間そのもの、膨大な意識全体が自分自身なんですよ、その全体が何にもすることなくって暇な世界ですよね。 だからそこに例えば人間の損得とか死後の徳の世界とかってないんです。 何にもない。 無なんですね。 ただ何にも無い状態。 暇潰しに、空間のひずみを作ってできたのが物質の世界。 その物質の世界が、我々の言う三次元、宇宙ですね。 ひずみですね。 そこで、細かい回転が起きるんですが、渦みたいなのが起きるんですが、これはガスになりますけど、これは水素元素になるんです。 そして、お互いが引き付け合ってだんだんその塊がいっぱいできてきた、それが、いわゆる私達の言う銀河系になる。 銀河系の元のガスの塊。 で、それがドンドン集まってきてお互い押し競饅頭やってくうちに、その臨界量を超えるんですね。 光り出して。 そして大爆発を起こしてそこからいろんな星々が生まれてくるんですね。 宇宙の始まりは、無からビッグバンによって誕生した。 無からじゃなかったんですね。 でも、そういうものも有りか、こういう臨死の中で珍しい現象も見てるし、もしかしたら、これ幻覚かもしれない。 そんな軽い気持だったんですよ。 「生命の誕生」 そうやって見てきて、じゃあ、人間の時代とか宇宙の始まりったっていろいろあって、またいろんなところの生命体とも、面白いんですが、その物質の世界を作って、要するに化学反応しながら高分子までできてくるとか元素までできてくる。 そして、また更に化学反応起こしながら生命体なんかができるんですが、その中で生命体というものに対して全部アクセスするんですよ。 膨大な意識が。 その中で一つだけ実験したんですよ。 新しく生まれてくる赤ちゃんが受精してから3ヶ月くらいして、脳が形成されてくると意識として入れるんですよ。 で、僕実験的にやってみたら確かに入れそうになったんだけど、他のものが入って飛び出された。 追い出されっちゃったの。 で、植物の意識、動物の意識いろんなすべてのいわゆる生命体と言われてるものの意識、記憶全部、同時に存在して、自分自身になるんですね。 そして、その意識がまた生まれてくる、人間の場合には人間ていう赤ちゃんの中に入り込むわけです。 残るんですね。 だけど、全部が入るわけじゃなくて、脳の機能の違いっていうのが物質の世界であるんですよね。 例えば、五本が五本全部繋がれば良いけど、ところが一本・・・・・(テープの切れ目で内容不明)・・・ ・・・・・生命体の個性であるってのがわかりました。 だけど、入ってる情報は一応同じものが入るんです。 ただ、入ってるけど、受け手が違うんですね。 ですが、膨大な意識が入るのは全部一緒なんですよ。 これ犬や猫全部一緒ですね。 だけど、その機能があるかないかの違いだけなんですね。 私が見てきたものはどうだったかというと、要するに太陽系ができてきて地球ができた頃に大量の彗星、コメットですね、あれは大量の水を含んでましてもの凄い数がぶつかるんです。 そして、やがて海ができるんですが、あの当時の海というのは、今と違って海の広さが3分の1くらいなんです。 殆どが大陸なんです。 で、赤褐色で二酸化炭素に覆われた大地だったんです。 最初、元かそういうものから始まって動物のようなものができてくるんですね。 そういうようなものから、だんだんだんだん広がってくるんですが、やがてそれが海岸縁に打ち当たっていくとその物のようなものがだんだん大きい植物に変わっていくんですね。 山の上の方は木も何もないですよ。 荒れた大地ですから。 そういう所から、海岸縁から植物が生えてくるんです。 ドンドンドンドン。 そしてその葉っぱが落ちてくると今度海の中にいる動物性の微生物がいたりすると、それが全部腐らせるんです。 そしてそれが栄養になってまた繋がってく。 その繰り返しで8億年。 8億年かかって、今のような透き通った大気にするんですね。 透き通った大気にするんです。 その大気の状態になって、それから、オゾン層が形成されてきてから、海の中にいた動物が陸に出て上がってくるわけですね。 大体が、その当時は当然今の海の標高0m地帯より深さ2000mぐらい深い所が当時の標高0m地帯だったんです。 あの頃は、今のような太平洋大西洋ってなくて、太平洋が一つの海、それしかなかったんです。 そういう状態です。 「人類の誕生と歴史」 で、そこのはじとはじに人類がいるだけなんです。 2種類の人類。 そして、そういう緑をドンドンあらしてくんですがその緑をドンドン増やし続けるために、いろんな動物やいろんなものが行き交って生活してるわけです。 植物を生かすために。 生命体が生きてくうえにおいて、植物をとにかく守っていかないと生命体が生きていけない。 やがて、それから、もの凄い歳月が経ってから、約今から500万年ぐらいだろうと思うんですね、ていうのは臨死体験すると今が何年何月ですってことを書いてくれてないんです。 これ、一番困るんですよ。 自分で記憶してくると、いったい何で覚えたら良いかなと思うと、私は星やってる人間です。 先ず、地球っていうのは首振り運動って歳差運動をしてますね。 その他に、例えば歳差運動っていうのは26000年ぐらいの周期なんですが、それよりも古いものになった場合に今度わからなくなりますよね。 星座って戻ってきますからね。 そうすると今度それぞれの固有の星座ってのが、実はそれぞれの星が固有運動してますから、星座の格好が大分違ってるんです。 今の格好と大分違ってるんですね。 だからそれを見出してそしてそれの周期性から何年頃だったかと調べれば良い、そうすると何年頃って計算がつくんです。 それは私得意なものですから、そういうことして、臨死の中で、凄いでしょ、そうやって年数を知ってきたんですね。 あ - 、これいつ頃かっていったら、今から大体500万年ぐらい前、多分人類の発祥、500万年ぐらい前、多分なると思いますけど、それで発祥してきて、それから今から100万年ぐらいしてから大体の人間の形になってきて、こういう形になってきて、もの凄い知的な人達になってくるわけです。 そこから新しい文化が生まれてくるんですね。 今から大体5万年ぐらい前あたりには、相当立派な文明になってくるんですね。 その当時の人の身長というのは、どのくらいかといったら、2mから3mぐらいなんですよ。 何故かというと、地球の引力が今より弱いんですよ。 弱いんです。 深さ2000mぐらい深いとこが当時の標高0m地帯ですから逆に気圧は若干高くなるんです。 だから結構平均温度が30度ぐらいになるんです。 地球の平均気温というのはどのくらいか、平均ですよ、平均というのは16度ですから、いかに高いかってわかると思います。 そういう高い状態。 で、高い山岳地帯は、特に標高が2000mぐらいから上ってのは木がないんです、未だ。 その当時は未だ木が無い状態ですね。 そうしてだんだん緑を増やしてく。 緑を増やしていかないと地球で生きてく生命の住める環境が維持できないということで、それで人間とかそういうものが知恵を持つようになってきて何をした。 一番の目的は何かといったらお金じゃないんです。 一番の目的は何かというと自然界の自然環境を常に安定して緑の量を増やして行くことをドンドン作業としてやっていくんです。 山の方へ山の方へとだんだん木を植えたり植林したりして、いろんな事やっていくわけです。 ですから、彼等の乗り物ってのは、凄い科学が発達してまして、先ず、住居とかそういうのは地下です。 地下帝国。 穴掘って、で、大地を、緑を削りたくないものだから、穴掘って地下で繋がっているんです。 でも、それも限界があるから、隣町と隣町を行き来するのは上を行くというのをその地下が続くと上空、飛ぶようなものを作るんです。 これ、臨死体験で見た時驚きましたね。 そんなものこれやっぱり幻覚だろうなと。 俺最近UFOみたいな、そんなことやってるからいけないのかなと、そんなことやってなかったですけど、飛行機のね、管制関係のことやってるから、多分そんなの幻覚として見たのかもしれないと思ったんだけど、でも形がね、私の知らないことなんですよ。 で、そうこうしながらこうやってくるうちに、遠くの方から大きな彗星、コメットがやってくるんです。 その当時、地球の周り月は回ってなかったんです。 月になる元の天体が遠くの方からやってくるんですね。 これは、彗星と同じで氷を、かなりの氷を蓄えて火星とそれから木星ぐらいの間に来てから、これが全部気化するんです。 それで、もの凄いでかい天体になるわけです、見た目は。 15000年。 これで、大洪水が起きるわけですね。 俺、星やってる人間としてこんなこと人に言ったら、馬鹿じゃないかと言われるんですよ。 あまり、これ内緒ですけど。 あくまでも臨死体験で見せた内容がそうだったということですよ。 だからこう勘違いして貰っては困るんですね。 本当にそうだったって言ってるわけじゃないんですよ。 臨死体験で見せた内容ですからね。 そこを勘違いされると困るんですね。 そういうようなもの見て来てから、みんな、その時にね、これあんまり言っちゃあいけないかもしれないんだけども、人間と同じような働きをする人工的な人間を作るんですね。 それと寒いとこでも生きていかれるような毛深い人達を作った。 それから自分達に似たようなものも作っていく。 先ず、そういうふうに作っていくんですね。 いろんなそういうような働きをする人達を作っていくんですが、そうして、そういう文明があった時にその彗星がやってくる。 それが地球にぶつかるかもしれないということで、二つの文明の持ってた一つの、一つは宇宙に逃げて行っちゃうんです。 これは後で追いかけてみたいと思うんですよね。 彼等、どこに逃げて行ったかといったら金星に逃げてるんですよ。 結局、彼等の足跡はどうなったかというと、金星に行って住めない環境ではないんだけども、身体の様子が変わっちゃうんですね。 彼等は文化を持ってるわけです。 皮膚は象さんみたいになってきます。 眼は、メラニンが増えてきて真っ黒けになりますね。 そういう人知りません? 何となく、テレビでやってて、私はビックリしましたねえ。 あれは臨死体験で見たのに、俺はどうしてこんなとこでテレビで見てるんだろうと一瞬驚きましたけど、後で矢追さんに聞いたらみんそう言ってんですね。 その会ったという人達は。 だから多分もしかしたら本当かもしれないと一瞬思ってるんですけど。 これは未だ僕の確認してないですから、まあまあそういう人達を臨死の中で見たと。 そういう人達は自分達の住める環境、今現在は住めない環境になっちゃった。 今地球に戻って来ようとしているんだけど、地球が余りにも酸素が多くなっちゃって、逆に彼等が住み難くなってる、彼等は何をするかというと、彼等はもう少し二酸化炭素を増やさないと生きていかれないんです、地球では。 まま、それはそれで一つあるんですね。 避難したって、大洪水にみんな遭うんです。 殆ど死んでしまうんです。 だけど、大分残るんですよ。 そういう人達から新しい時代また築き上げてく。 だから今度は新しい時代入って作ってかなきゃいけない。 どんどん広げられていって(不明)落ちてくるんですね。 そうやって、どんどんどんどん広く広がっていった。 で、今みたいな地球になっていくんですが、その中で、歴史を辿ってみると例えばそういうものを持った人達がこう生きていく、面白いでしょ、そうやって、現代に繋がってきてる。 ふぅ、つづくぅ・・・^^;.

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エイプリルフールに便乗しているサイトまとめ2010年版

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本日は激痛気功をありがとうございました。 オイルマッサージを受けてから消失した胸椎の痛みに代わり、腰椎の痛みを感じるようになって動く度に痛みを感じていたのですが・・・ (というか元々この痛みはあったそうですが、人間は1番痛い箇所に意識が向けられてしまうため2番目以降の痛みはなかなか気付かないそうです) 正直、すんごい痛かったです!!!!!!ホントに痛くてっ!!!!! しかし、痛みを『受け入れる』ようにしていくと、段々と痛みが無くなり、最後には「んっ?少し痛いかな・・・」程度になりました。 施術してもらってからは本当に腰が凄く楽になりました。 腰の痛い箇所とは違うところをシゲさんの肘を以って気を流していたとのことですが・・・終始一定の圧であったとのこと。 う〜ん気功ってスゴイ!!! 今日は3月11日の大地震の後ということもあり、シゲさんとそのことでも話題になりました。 今の自分には『受け入れる』ということが大事です。 今日のシゲさんとのお話でも、私的な生活においても色んなシーンで『受け入れる』ということが度々メッセージとして、ここ一週間自分に対して向けられている感じがします。 「自分にとって良い悪い、好都合・不都合と何事も分け隔てなく素直に受け入れて、今現在をしっかりと見つめて、そこからできることやれることを精一杯やる。 それが輝く未来に繋がっていく。 」 今の私的な自分の状況においても、そして日本に住んでいる方々にも今必要とされる非常に重要なメッセージではないかと思いました。 とにかく腰が痛い。 しかも湿布を貼っても痛くて眠れない これはシゲさんにお願いする以外に方法がないと判断して、なかでも効果てきめんと噂の「激痛気功」を受けることにしました。 気の流れが悪いところを見つけて、そこにある筋肉のコリと一緒につかれも溶かしてくれるそんなマッサージ要素が入った気功です。 とはいえ、痛いのが我慢できなくて直してもらいに行くのに、そもそも激痛が待っているとはちょっと考え物です。 しかし、治ってしまうのならば一時の痛みは我慢ですね。 はじめはいきなり激痛気功をお願いしたのですが、まずはオイルセラピーでほぐしてからの方が効果が高いということでオイルセラピーで体をほぐしてもらいました。 さあ、これからが激痛気功のはじまりです。 激痛をわかりやすく伝えますと、ドラキュラがその胸にクイを打たれるくらいの痛みですね それですとドラキュラなら死んでしまいますけど 首、肩、肩胛骨、背中、腰などコリと詰まりがある場所を見つけてはピンポイントで気功を流されます。 悪い患部に強烈にマッサージをしながら同時に気功を流されます。 はじめはカッチカチに氷りのように堅くなっている部分が、あるとき急に氷が溶け出すように柔らかく力が抜けて行きます。 この瞬間は、リラックスできるので気持ちよくてとてもよくわかります。 それでも手強い部分はちょっと時間がかかるので痛みに耐えねばはりません すべてが終わると、あんなに痛かった腰がまったくといっていいほど調子がいいんです これにはさすがにびっくりしました こんなに効果があるならもっと早く施術を受けに来るんでした。 痛みのほどは人によって感じ方が違うとは思いますが、この激痛気功は定期的に体のメンテナンスに通おうと思ってます。

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