ドコモ光 デメリット。 ドコモ光のメリットは大きく6つ!契約すべき?5つのデメリットも解説

ドコモ光のキャンペーン評判はどう?料金や割引、メリットやデメリットも徹底解説!!

ドコモ光 デメリット

フレッツ光からドコモ光に乗り換えるデメリットって? どうも、ヒロです。 NTTのフレッツ光からドコモ光など光コラボレーションへの乗り換えを 検討している人も多いんじゃないでしょうか。 フレッツ光から光コラボレーションへの乗り換えでは、基本的に工事不要ですし、 フレッツ光の契約期間中であっても違約金が発生しません。 また料金も安くなる可能性が高いですし、光コラボレーションはプロバイダ料込みなので 支払いが一本化されて通信費の管理がしやすくなるメリットもあります。 さらにドコモ光であれば、 ドコモスマホと一緒に使うことでセット割が適用されてスマホ代まで安くなります。 このようにフレッツ光からドコモ光などの光コラボレーションへの乗り換えに関する サイトでは、メリットばかりが強調されていますよね。 では逆に、 フレッツ光からドコモ光に乗り換えることによるデメリットは無いんでしょうか? 何事もメリットがあればデメリットもあるので、ドコモ光に乗り換えることで生じる デメリットももちろんあります!・・・と言いたいところですが、実はほとんどありません。 ネットの口コミなどでは ・料金が高くなることがある ・通信速度が遅くなる ・プロバイダを変えざるをえない場合がある ・サポートの電話が繋がらない などがフレッツ光からドコモ光への乗り換えで生じるデメリットとして挙げられています。 確かにいずれも事実ですが、1つずつ詳しく見ていくと、 デメリットと言えるほどじゃないことが分かりますよ。 フレッツ光からドコモ光で料金が高くなる!? 一般的に、フレッツ光からドコモ光などの光コラボレーションに乗り換えると、 料金が安くなると言われています。 ほとんどケースは料金が安くなるんですが、条件がいくつか重なると、 フレッツ光よりもドコモ光の方が料金が高くなることがあるんです。 フレッツ光の料金は、NTT東日本管内で利用する場合 ・一戸建て・・・5,000円 ・集合住宅・・・4~7戸 4,250円 8~15戸 3,650円 16戸以上 3,250円 となります。 NTT西日本管内だと ・一戸建て・・・4,300円(3年目以降4,110円) ・集合住宅・・・6~7戸 3,950円(3年目以降3,720円) 8~15戸 3,250円(3年目以降3,080円) 16戸以上 2,850円(3年目以降2,680円) です。 これはフレッツ光の利用料金だけで、ここにプロバイダ料が上乗せされますから、 ・一戸建て・・・5,000~6,000円 ・集合住宅・・・4,000~5,000円 ぐらい支払うことになります。 対してドコモ光の料金は ・一戸建て・・・5,200円(または5,400円) ・集合住宅・・・4,000円(または4,200円) で、こちらはプロバイダ料込みの金額です。 (フレッツ光・ドコモ光ともに2年契約による割引のみ適用) 全体的に比較すると、ドコモ光の方が月数百円程度安くなるんですね。 ところが ・NTT東日本管内、集合住宅内で16戸以上フレッツ光利用 ・NTT西日本管内、一戸建てもしくは集合住宅で8戸以上フレッツ光利用 という条件下では、フレッツ光の方が安くなる可能性があります。 これらの条件に加えてプロバイダを「BB. excite」にすると、 ドコモ光よりもフレッツ光の方が安くなります。 exciteの料金は月額500円ですから、 先の条件の集合住宅では料金が4,000円未満、 一戸建てでは5,000円未満になり、フレッツ光の方が安くなるんですね。 exciteのプロバイダとしての評判はあまり良くない ドコモ光よりフレッツ光が安くなる条件の肝は、 「プロバイダをBB. exciteにする」ということです。 excite以外のプロバイダだと、月額1,000円前後なので、 先の条件下でもフレッツ光の方が高くなってしまう可能性が高いんですね。 実はこの「プロバイダをBB. exciteにする」というのは、結構高いハードルだったりします。 料金が安いのは良いんですが、ネットの口コミを見る限り、 サービス内容についてはあまり良い評判を聞きません。 特に通信速度に関する評判が悪く、夜には1Mbpsを切るという意見が多く見られ、 中には数百Kbpsしか出ないというユーザーも居ました。 さすがに1Mbps以下はスマホでも遅いと感じるぐらいですし、 数百Kbpsとなると「ガラケー並」と言っても良いぐらいです。 exciteが快適に使える可能性もありますが、ネットの口コミを見る限りは BB. exciteを使うことで通信速度が遅くなる可能性の方が高いと思います。 ただでさえ、フレッツ光からドコモ光に乗り換えることで料金が高くなるのは 条件が限られています。 その上こういうプロバイダの利用が「必要条件」となるわけですから、ドコモ光に 乗り換えることで料金が高くなるのはそれほどデメリットでもないことが分かりますよね。 ドコモ光の通信速度は遅い? フレッツ光からドコモ光に乗り換えることで、 通信速度が遅くなると言われることもあります。 確かにドコモ光がサービスを開始した当初の2015年頃は、 ドコモ光は通信速度が遅いともっぱらの評判でした。 これはドコモ光の予測以上に申し込みが殺到し、利用者数に対して設備が貧弱となり、 混雑が発生したことが原因だったんです。 しかしその後ドコモ光は急ピッチで設備増強を行い、現在では設備の貧弱さが原因で 混雑が発生し通信速度が低下することはほとんどありません。 またドコモ光を含めた光コラボレーションは、 フレッツ光の回線を借りてサービスを提供しています。 要するにフレッツ光と同じ回線を使っているわけですから、フレッツ光からドコモ光に 乗り換えたことが原因で通信速度が大きく落ちることは無いんですね。 プロバイダ乗り換えが原因で通信速度が遅くなることはある フレッツ光からドコモ光に乗り換えるのと同時に、 プロバイダも変更することがあるかもしれません。 この場合、回線を乗り換えたことよりも、 プロバイダを変更したことで通信速度が遅くなってしまうことがあります。 インターネットを利用する際には、 プロバイダ設備を経由してデータのやり取りを行います。 プロバイダによってはこの設備が利用者数に対して貧弱で混雑しやすく、 通信速度低下の原因となってしまうことがあるんです。 実際はプロバイダを変更したことが原因なのに、同時にドコモ光への乗り換えも 行っているので、「ドコモ光に乗り換えたことで通信速度が遅くなった」 と思われているだけ場合も多いというわけです。 「v6プラス対応プロバイダ」で通信速度アップ 通信速度が遅いと、ついつい回線が悪いと思ってしまいがちですが、 先にも書いたようにプロバイダが原因となっていることも少なくありません。 フレッツ光にしろドコモ光にしろ、「v6プラス対応」のプロバイダを選ぶことで、 通信速度に対して不満を抱くことは少なくなると思います。 ここでは、長くなるので「なぜv6プラス対応のプロバイダを選ぶと 通信速度に不満を抱かないのか」の詳しい説明は省きます。 難しいことは置いといて、とりあえず「v6プラス対応プロバイダは通信速度が速い」 と覚えておけば良いと思います。 フレッツ光はそのままでも、プロバイダをv6プラス対応のものに変えるだけで、 通信速度が速くなる可能性が高いですよ。 プロバイダ変更で違約金発生? フレッツ光はプロバイダ別のサービスですから、 基本的にプロバイダはユーザーが自由に選ぶことができます。 しかしドコモ光を始めとした光コラボレーションは、プロバイダ込みのサービスですから、 フレッツ光に比べるとプロバイダの選択肢が少なくなっています。 そのためフレッツ光で利用していたプロバイダがドコモ光では利用できず、 プロバイダも乗り換えざるをえないということも十分に考えられます。 フレッツ光からドコモ光に乗り換えでフレッツ光の違約金は発生しませんが、 プロバイダの乗り換えで違約金が発生する恐れがあります。 プロバイダが変わるとプロバイダメールのアドレスも変わってしまいますから、 会員登録などにプロバイダメールを使っている場合は変更の手間も掛かります。 また先の通信速度の件とも関わってきますが、これまでは快適に使えていたのに、 プロバイダを変えると通信速度が遅くなることもありえます。 このようにプロバイダの変更にはデメリットも多いですから、ドコモ光に乗り換えることで プロバイダを変更せざるをえないのはデメリットとなりかねませんね。 ほとんどの有名プロバイダはドコモ光でも使える フレッツ光からドコモ光にすることで、 プロバイダも変更しないといけない可能性は十分にあります。 しかし他の光コラボレーションに比べると、ドコモ光でできるプロバイダは多いです。 他の光コラボレーションでは、プロバイダが1社のみで選べないことも多いですし、 選べても数える程度の選択肢しかなかったりします。 ところがドコモ光では、全部で26社(新規申込可能なのは25社)のプロバイダが利 用できるようになっています。 BIGLOBEやSo-net、OCNといった有名プロバイダから、 タイガースネットといったニッチなプロバイダまで選べます。 有名プロバイダで利用できないのはYahoo! BBぐらいですから、フレッツ光からの 乗り換えでプロバイダも変更しないといけない可能性は低いと思いますよ。 ドコモ光では指定プロバイダ以外も使えないわけじゃない ビッグローブ光のように、 指定以外のプロバイダは利用できない光コラボレーションも少なくありません。 しかしドコモ光では26社の指定プロバイダ以外のプロバイダも利用することはできます。 「単独タイプ」という料金プランを利用すれば、 指定の26社以外のプロバイダでもドコモ光を使えます。 ただし単独プランの料金は ・一戸建て・・・5,000円 ・集合住宅・・・3,800円 で、これにプロバイダ料がプラスされますから、 指定プロバイダを利用する場合よりも料金が高くなってしまいます。 それどころかフレッツ光よりも高くなってしまう恐れもありますから、 ドコモ光で指定以外のプロバイダを選ぶのはあまりオススメできません。 ドコモ光はサポートの電話が繋がらない? フレッツ光からドコモ光にするデメリットとして、 「サポートの電話が繋がらない」ということが挙げられます。 実際ネットの口コミを見ても、フレッツ光はサポートの評判は上々なのに対して、 ドコモ光はサポートの評判があまり良くなかったりします。 特にサポートセンターへの電話が繋がりにくく、 場合によっては数十分待たされることもあるんだとか。 確かに何らかのトラブルが発生した際には、サポートセンターが頼みの綱となりますが、 それが繋がりにくいのは結構大きなデメリットですよね。 しかし実はこれドコモ光に限ったことではありません。 光コラボレーションのほとんどは、 サポートセンターへの電話が繋がりにくいという評判です。 またフレッツ光に対する口コミを見ても、 「サポートの電話が繋がりにくい」という意見も少なからず見受けられます。 もちろん程度の差はあると思いますが、 サポートの電話が繋がりにくいのは他の光コラボレーションのはもちろんフレッツ光でも ありうることで、ドコモ光だけのデメリットとは言えないのではないでしょうか。 このようにフレッツ光からドコモ光にするデメリットのほとんどは、 使い勝手の悪さに繋がる重大なものではありません。 さらにドコモスマホとのセット割が利用できるという大きなメリットを考えると、 これらのデメリットなんてそれほど気にする必要無いと思いますよ。

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ドコモ光テレビオプション・ひかりTVのデメリットに要注意!

ドコモ光 デメリット

プロバイダが選択可能• ドコモスマホとのセット割引• 利用年数に応じた「ずっとドコモ割」• 永年の割引期間• dカードGOLDに10%ポイントが還元される• 提供エリアが広い 以上があります。 ひとつずつ解説します。 プロバイダが選択可能 本来、光コラボでは回線とプロバイダの 窓口が一本化されています。 ですがドコモ光では、 ドコモnetという自社運営のプロバイダ 以外に so-netや niftyなど、東西それぞれのプロバイダ併せて 20社以上からプロバイダを選択できます。 so-netならば セキュリティ重視、 niftyなら ファミリー向けプランが充実など、 プロバイダ独自のサービスを受けることが出来ます。 もちろん従来の光コラボのように 窓口を一本化することも出来るので、 選択肢が多いというのはメリットといえます。 ドコモユーザーに対するセット割引&ずっとドコモ割 ドコモスマホとのセット割が使える光回線は ドコモ光のみです。 なのでスマホとのセットでネット回線を決めるのなら、 ドコモユーザー=ドコモ光となります。 以下、プラン別の セット割金額の表です。 プラン ドコモ光セット割金額 単 独 利 用 ウルトラデータLパック 1,400円 ウルトラデータLLパック 1,600円 家 族 利 用 ウルトラシェアパック30 2,500円 ウルトラシェアパック50 2,900円 ウルトラシェアパック100 3,500円 そして、ドコモ光に対しての割引プランではありませんが、ドコモの携帯には利用年数に応じて dポイント還元or 携帯料金の割引を受けることが出来る 「ずっとドコモ割」という割引プランがあります。 ドコモ携帯に対する割引のためドコモ 「光回線」を契約する直接のメリットとは言えませんが、ドコモユーザーならば上記のセット割と組み合わせて通信費を毎月最大6,000円割引に出来ます。 ずっとドコモ割は 携帯の利用年数もしくは 6か月間のdポイント獲得数に応じて ランクが決まり、 ランクと 契約プランによって 特典が変わります。 以下、画像と表で紹介します。 例えばauの スマートバリューやソフトバンクの おうち割光セットは、同じように スマホ+光回線 +固定電話 のセットですが、携帯のプランによっては 2年で割引期間が終了になります。 ドコモ光は前項の割引が、 どのプランでも永年続きます。 長期利用する方は特にお得ですね。 dカードGOLDにdポイントが10%還元される ドコモはキャッシュバックと併せて dポイントをキャンペーン特典にするなど、 ポイントサービスに力を入れています。 そしてドコモが提供するクレジットカード 「dカードGOLD」を利用していると、ドコモで発生した 通信費の10%が毎月ポイント還元されます。 年会費に10,000円かかりますが、全ての物で 1ポイント=1円で使えるので、かなり お得な還元内容ですよね。 提供エリアが広い ドコモ光は サービスの提供エリアが広いです。 相当な山奥などでない限り、 契約・導入は出来るでしょう。 これは 光コラボ自体の特徴ですが、エリアが限定されている auひかりや NURO光に比べると十分なメリットなので紹介しました。 ドコモ光を契約するデメリット ドコモ光を契約する デメリットは、• プロバイダを選ばないといけない• 割引金額が安い• 解約の際の違約金が高い• キャッシュバックが安い• 特別速いとは言えない回線速度 以上があります。 それぞれ解説します。 プロバイダを選ばないといけない メリットとして 「プロバイダが選べる」ことを紹介しましたが、それは 「選ばなければならない」という デメリットと考えることも出来ます。 ネット回線に詳しくない方は 「プロバイダ」という言葉を聞いてもすぐには理解できませんし、そのうえ比較して選ばなくてはならないとなると、とても 面倒ですよね。 そして本来 「フレッツ光」から 「光コラボ」という販売形態になったこと自体、冒頭にも書いたように 「回線とプロバイダの窓口を一本化する」事が目的です。 光コラボの特徴を崩すことが出来るのはドコモ光のメリットでもありますが、同時に デメリットでもあります。 割引金額が安い メリットで2つの割引を紹介しましたが、 料金-割引金額で 最終的な費用としてお得か?を考えると、実は そうでもありません。 ドコモ光の 割引額は全て 携帯で契約している通信プランに依存しています。 簡単に言うと、 高額な割引を受けれるプランほど高額な利用料金が必要です。 プランごとの基本料金から割引額を差し引いた料金を表で紹介します。 料金プラン 月額料金 割引額 実際の料金 ウルトラデータLパック 8,000円~ 2,200円 5,800円 ウルトラデータLLパック 10,000円~ 2,400円 7,600円 ウルトラシェアパック30 15,500円~ 3,700円 11,800円 ウルトラシェアパック50 18,000円~ 4,700円 13,300円 ウルトラシェアパック100 27,000円~ 6,000円 21,000円 上記にさらに、 特別速いとは言えない回線速度 NTT回線の 最大速度は 1Gbpsです。 よってNTT回線を使用しているドコモ光の最大回線速度も1Gbpsとなるのですが、現状の回線業界では、最大1Gbpsは 優秀とは言えない速度になっています。 NURO光 so-net回線 の回線速度は 2Gbpsで、条件さえそろえば最大 10Gbpsの速度も発揮します。 auひかり KDDI回線 も標準は1Gbpsですが、条件がそろえば 5Gbpsや 10Gbpsの回線速度を実現しています。 さらにNTT回線は導入されている建物が多い分、 利用者の混雑なども相まって通信速度に関して ネガティブな口コミ・評判も多いです。 今後、改善されていくことに期待ですね。

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【1発で分かる!】分かりにくいドコモ光の料金プランを独自に解説!お得に使える裏ワザも大暴露!

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正直、光回線単体として見れば他に良い回線はたくさんあります。 『 携帯はドコモじゃないけどフレッツ光を使っている』という方も単純に安くなる可能性はありますので、 料金を比較した上で検討しましょう。 料金プランの前に知っておきたいこと〜レンタル機器に関して〜 料金プランを見た際に、きっと「ホームゲートウェイって何?Wifiルーターとどう違うの!?」となる方がいると思うので先に書いておきます。 フレッツ光,ドコモ光でレンタルできるのは 『ホームゲートウェイ』という、ルーター機能のついた機器です。 ようするにWifiルーターが不要なんですが、一方で『 無線Lanカード』というものも利用しなければなりません(こちらもレンタル可)。 毎月のレンタル代は数百円程度の微々たるものですが、それでもやっぱり買い切りよりは高くなりますので、「レンタルしたくない!」という方はレンタルを申し込まずにWifiルーターを自分で購入して利用しても良いと思います。 ただ、 自分で購入すると設定を自分でしないといけないので面倒ではあります。 下記の料金プランの合計金額はレンタル料金コミで記載しているので、レンタルしない方は『無線機器レンタル料金』という部分だけ削って計算してください。 フレッツ光とドコモ光の比較 以下は月額料金の安い『2年の定期契約』,『ひかり電話なし』を前提としています。 西日本の場合は割引金額も変動します。 上記の料金表では一番安い『 16契約以上』で計算しています。 一方で ドコモ光は見込める契約数に関係なく同じ料金です。 『品目変更』になってしまうケースは、ドコモ光の回線速度は1Gbpsなのですが、フレッツでそれ以下の速度で利用していると、ドコモ光に変更(事業者変更)する際に 回線をアップグレードする必要があるためです。 ドコモスマホと合わせると毎月幾らかかるのか? まだプロバイダの解説をしていませんが、その前に『結局、毎月幾ら掛かるのか?』が気になっている方も多いと思いますので、まずはドコモ携帯と合わせた際のモデルケースをご紹介します。 あくまで『モデルケース』ですので、個々の契約状況により、数百円〜数千円の開きがあります。 また、ここではややこしくなるので『スマホセット割』のみを適用した金額だけを記載していますが、他にも『みんなドコモ割(各回線ごとに最大1,000円の割引)』や新たにギガホプランを申し込みの方なら『ギガホ割(最大6か月、月額1,000円割引)』などを受けることができます。 ドコモ光の3つのタイプ ドコモ光には• 単独タイプ の3つのタイプがあり、どれを選ぶかで料金が変わります。 上記の違いは、単純に選べるプロバイダの違いです。 『単独タイプ』は文字通り、ドコモ光と単独で契約して、プロバイダは自分で契約するタイプです。 タイプBの方がA比べて200円高いのですが、タイプBのプロバイダの方が優れているというわけではありません。 どのルーターも単体で購入しようと思ったら8,000円前後の端末です。

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