ペット ロス 症状。 『ペットロス』が起こすつらい3つの症状、乗り越えるにはどうしたらいい?

ペットロスとはどんな症状?【ペットロスを克服した体験談を紹介】|ユタカの柴犬愛好日誌

ペット ロス 症状

必ずいつかは訪れてしまう愛するペットとの別れの日。 たくさんの愛情を注いできた飼い主にとって、別れはとても辛く悲しいものです。 そこで、ペットロスの症状や乗り越え方!犬や猫の死から克服する方法や立ち直る方法についてまとめました。 ペットといえど、大切な家族です。 家族の一員を失ったショックから、ペットロスに陥ってしまう人も少なくありません。 実際、私は約15年間共に過ごした犬を老衰で亡くしたのですが、そこから立ち直ることがなかなかできませんでした。 そんな私の事例も踏まえながらお伝えできたらいいなと思っています。 心と体への大きな衝撃によって引き起こされるペットロス、その症状と克服への方法をご紹介します。 ・ 突然涙が出てしまう ・ 眠れない ・ 過食、または食欲がなくなる ・ やる気がでない ・ ふとペットの声が聞こえる、一瞬いた気がするなどの幻聴、幻覚 愛するペットがいなくなることは、家族がいなくなるのと同じことです。 辛くないはずがありません。 個人差がありますが、愛するペットがいる人なら誰でも経験する症状です。 これらは、うつ病の症状のように、 まわりの人にわかりにくいことが多いです。 充分な理解を得るのが難しい現状も、ペットロスになってしまう原因の一つです。 ペットロスの乗り越え方 気持ちの回復や変化 には4つの順番がある ペットロスは、生活環境やペットとの別れ方、ペットと一緒に過ごしてきた時間などによって、 乗り越えるまでにかかる時間に大きな差があります。 数ヶ月から数年と人によって必要な時間が違いますが、ペットとの別れから、さまざまな感情が湧き上がり、変化を得て回復へと向かっていきます。 まわりの人がペットとの別れを受け入れていることに苛立ち、怒りをぶつけてしまうこともあります。 涙が止まらなくなってしまったり、「 あの時、こうしていれば」「 私のせいだ」など、後悔と罪悪感などが押し寄せ、情緒不安定になってしまうことがあります。 しかし、自分だけが元気になってしまうことで、 ペットに対しての申し訳ない気持ちや罪悪感を感じるようになることもあります。 悲しみがなくなることはありませんが、いい思い出として受け入れ、普通の生活を送れるようになります。 心境の変化にかかる時間の長さは人によって大きな差があります。 ゆっくりと自分のペースで無理しないことが大切です。 ペットの死から克服する方法や立ち直る方法!6つのポイント ペットロスは、頑張って耐えて克服するものではないと言われています。 頑張れば頑張るほど、自分を追い詰め症状を悪化させてしまうこともあります。 立ち直るための方法は、 無理をせずに少しずつできることをしてみることが第一歩になるのです。 泣きたいときはたくさん泣いて、無理をする必要はありません。 ペットのことを思い出すたびに悲しさが押し寄せ、辛い気持ちになってしまうかもしれません。 しかし、愛するペットの笑顔や楽しかったこと、笑ってしまったことなど、たくさんの素敵な思い出も思い出すことができるのではないでしょうか。 家族や友人と話をすることで、忘れていた思い出もたくさん思い出せるはずです。 話をしているうちに、たくさんの人に愛され、楽しくて幸せな時を作ってくれたペットに感謝の気持ちが持てるようになる人が多いようです。 最近では、ペットロスの経験者が集まるセミナーやネットの掲示板なども多く開設されています。 同じような経験をしてきた人たちと話をすることで、 自分だけではないと思えることで心が救われる人も多いようです。 今は、 きちんとしたお葬式ができる場所もありますし、お墓も作ってあげることもできます。 寂しくなったら、お墓詣りに行って伝えたかった気持ちを伝えてあげると、きっと気持ちも少しスッキリできるのではないでしょうか。 親や友人など、人の別れの時も寂しくなったらお墓詣りに行って話をして乗り越える人がたくさんいます。 家族の一員のペットも同じようにしてあげることで、 気持ちが楽になるはずです。 悲しみの上に急な生活リズムの変化に心も体も疲れきってしまう人が多いようです。 仕事に打ち込むことで、悲しみを乗り越えられることもありますが、 辛いときは1日くらい休みをもらってもいいのではないでしょうか。 家族の食事や洗濯も1日くらいサボってしまったって命の危険が迫ってしまうことはありません。 ゆっくり休んで、疲れを癒してあげることが大切です。 ・写真を整理してアルバムを作った ・一緒に行った思い出の場所に出かける ・お墓にお供えするお花や野菜を育て始めた ・ペットとの思い出の笑い話を集めて、ブログを開設した ・思い切って長期の旅行 ・ペットの気持ちがわかる占い師に相談してみた 人によって克服方法は様々です。 悲しみを完全に乗り越える必要はありませんが、 気持ちを切り替えることができるようになることは大切です。 悲しいときは悲しみながらも、楽しい思い出をたくさん思い出せるようになることで少しずつ克服していけるものなのではなでしょうか。 ペットとの別れを経験することは、悲しく辛いことです。 しかし、 もし飼い主が先に死を迎えてしまったら、愛するペットは一人残され、寂しく、悲しい思いをさせてしまいます。 飼い主としてこれ以上、辛いことはありません。 飼い主の最後を見せなかったことだけでも、ペットには幸せな生涯を送らせてあげることができたはずです。 しかし、 辛かったこと以上に楽しかった思い出がたくさんあったはずです。 無理に新しい子を見つける必要はありませんが、 何かの縁で巡り会える子がいるかもしれません。 きっと新しい子とも、楽しい毎日が送れるはずです。 その出会いによって、 また幸せになれる子が増えるのはとても素晴らしいことなのではないでしょうか。 99 鑑定スタイル 前向きになれる、話しやすく信頼できる鑑定 電話占いカリスの幹魚 かんな 先生の鑑定スタイルや人気の理由 幹魚 かんな 先生は、 相談者の満足度が高く、不安や悲しみを取り除いてくれるリピーター続出の人気の占い師です。 電話占いカリス 評価4. 99と好評価。 なぜなら、 魂シンクロ、リーディング能力に優れ、丁寧な言葉で温かくやさしく包んでそっと相談者に寄り添ってくれるので心開きやすく信頼できる先生だからです。 なので、ペットの気持ちだけでなく、相手の気持ちを知りたい人にも人気の先生なんですよ。 実際に、ペットの気持ちを代弁してくれます! このように、ペットロスによって心が後ろ向きになっていても、丁寧な言葉で温かくやさしく包んでくれる幹魚 かんな 先生。 不安や悲しみを取り除いてほしい人、そっと寄り添って丁寧に話を聞いてほしい人、相手やペットの気持ちを知りたい人におすすめの先生です。 幹魚 かんな 先生に占いをしてもらうには、電話占いカリスでの登録が必要です。 今なら 初回限定で2400円分無料 最大10分 のキャンペーン中なのでお得ですよ。

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『ペットロス』が起こすつらい3つの症状、乗り越えるにはどうしたらいい?

ペット ロス 症状

7月9日に18年一緒にいた愛犬をなくしました。 2晩一緒にいましたが愛犬の横に寝ると息苦しくなりました。 生きてるときは隣で寝ていてもなんともありませんでした。 火葬してからは愛犬のことを思い出したり愛犬の物を見ると息苦しくなり みぞおちの辺りがどきどきします。 食欲はあまりなく2日で2キロやせました。 空腹感はあってふらふらするんですが食べる気が起きません。 夜中も(介護で)愛犬がいつも起きていた時間に眼が覚めてしまいます。 でも、約束は果たせず私はまだ生きています。 できることなら死にたいんですが自殺する根性や勇気がありません。 そこで経験者の方にお聞きしたいのですがこういう症状などは どのくらいの時間がたてば治まるんでしょうか? ちなみにテレビなどを見たりして気を紛らわしているときは症状はありません。 よろしくおねがいします。 まずはワンちゃんのご冥福をお祈りします。 私も先月、愛犬を事故でなくし、こちらでご相談させていただき、皆さんから心温まるお返事をいただきました。 よかったら、ご参考にしてください。 私は今日もふとした話から涙があふれ出てとまりませんでした。 、もうすぐ一ヶ月がきますが、まだまだ無理ですね。 でも、当日を思い出すと、幾分かは冷静になった自分がいます。 火葬にし、よく遊んだ庭に散骨をして、柿の木の下でよく寝そべっていたのでそこに簡単ながらお墓を作りました。 そして、色々な花の苗を植えました。 花がつくまで、植えてやろうと決心して。 今は毎朝、水をあげながらお墓参りしてます。 忘れることはできないけど、私がいつまでも泣いてると、愛犬が悲しむよと、言われ、少しは踏ん切りみたいなスタートに立った気がします。 wakaryuさん、つらく悲しい気持ちは痛いほど、伝わります。 でも、私が思うのに、やはり、何らかの形で自分の中に忘れないけど、終わりという形を見つけるのがいいのではないか・・と思っています。 私には後悔という気持ちが強いです。 周りからはそう思いこむことはない、と言われましたが、形は変えても一生、私の中で思っていくでしょう。 お互いに生きて、考えて生きていきましょうよ。 時間は味方です。 少しづつですが、考えさせてくれます。 自分の気持ちがどれくらいで治まるかは誰もわかりません。 私はそう思って、少しづつ、進み、また、戻ったりしていますが、変化はあります。 お互い、愛犬のぶんまでも頑張って生きていきましょう。 Q ペットロスが理解できないです。 結婚して、嫁さんの実家の犬が死にました。 犬も13歳まで生きてそれなりに大往生ですが 今嫁さんペットロス状態です。 食事中や何かの作業中に突然泣き出します。 自分が支えてあげたいとと思いますが、どうしたらいいかわかりません。 正直、ほんとは冗談のひとつも言えないそんな暗いムード漂う家に帰るのも いやです。 自分もペットを飼ったことがあり、悲しいのはわかるけど、 そこまで沈むのが理解できません。 こちらも気が滅入ります。 気晴らしにどこか行こうと誘っても、喪が明けてないからといいます。 そのような言葉を犬のときに使うのはものすごい違和感を感じるし、 そのうえ、私が休日に遊びに行くのも嫌がり、なんて私は不幸なんだなんて言う始末です。 私は若いときに両親をもうすでに亡くしてるせいか それこそ、そのときの大変さなんていったら・・・) そんなことで甘ったれんなといいたいのをかろうじて、抑えています。 悲しんでいる彼女を支えたいという気持ちともういい加減にしてくれという気持ちが 交差してます。 どうしたらいいでしょうか? 広く意見を求めます。 たぶん非難を受けるとわかっていながらも質問します。 ペットロスが理解できないです。 結婚して、嫁さんの実家の犬が死にました。 犬も13歳まで生きてそれなりに大往生ですが 今嫁さんペットロス状態です。 食事中や何かの作業中に突然泣き出します。 自分が支えてあげたいとと思いますが、どうしたらいいかわかりません。 正直、ほんとは冗談のひとつも言えないそんな暗いムード漂う家に帰るのも いやです。 自分もペットを飼ったことがあり、悲しいのはわかるけど、 そこまで沈むのが理解できません。 こちらも気が滅入ります。 気晴らしにどこか行こうと誘っても、... A ベストアンサー こんにちは。 既婚30代女性です。 どちらの気持ちも理解できます。 まずは私なりの回答から申し上げます。 「悲しんでいる彼女を支えたい」 この気持ちを大事にしたらいいと思います。 現時点で、奥様は心から悲しんでらっしゃいます。 そして奥様の事を愛しているから、支えたいという 気持ちが間違いなく質問者様にはおありです。 ならば、それを大事にしたらいいと思います。 黙って話しを聞いて、痛みや悲しみを共有して 差し上げれば十分だと思います。 奥様が今欲しいのは、励ましのことばや 早く元気になるための方法ではないと思うのです。 痛みや悲しみを分かち合って、一緒に悲しんで くれることだと思うのです。 「愛犬を失った悲しみ」は理解できないかもしれません、 でも「悲しむということ」は理解できるとおもうので 悲しむということそのものを受け止めて差し上げればと思うのです。 大事なのは、奥様が悲しいと思うことをそのまま受け入れて、 かなしいんだね。 といってあげることだと思うのです。 質問者様の「甘ったれるなよ」という気持ちもとても 私にはわかるのですが、それは一旦置いておいて 自分の心より、相手の心をまずは考えて差し上げたらどうでしょう。 なぜなら、今の時点で心が弱っているのは奥様の方だからです。 余裕があるほうが守ってあげるべきではと私は考えるからです。 とはいうものの、質問者さまの気持ち、私も判る気がいたします。 なぜならば、私も家族を失うという経験をしているからです。 5年ほど前、姉を亡くしました。 本当に、そのときの大変さっていったら・・・です。 25歳という年齢でしたが、辛かったです。 ましてや質問者様は、頼りに思うご両親を若いうちに 失っているのですから・・・その大変さは察するに余りあります。 反面、私にはペットを亡くした悲しみもわかるのです。 私にだけ物凄くなついている猫が死んだ時は それはそれは悲しかったです。 1週間経っても2週間経っても一ヶ月経っても悲しかったです。 3ヶ月は、夜な夜な泣いていたと思います。 でも・・・家族が死ぬことの重さと、ペットが死ぬことの 悲しさって、全然別種なんですよね・・・。 ペットの死は、純粋に悲しめばそれでいいのですが、 家族の死はなんというか・・・現実と悲しみの狭間で苦しくて 本当に辛いし、キツイですよね。 それと比べると、純粋に死を悲しめることは、ある意味で すごく幸せかもしれないとすら思います。 親でも兄弟でもない動物を失ったくらいで、自分を不幸だ なんて、甘ったれるな。 私も思ってしまいそうですが 奥様の気持ちを考えたら、やっぱりそれは 言うべきじゃないと思います。 だって、奥様はきっと肉親を失う悲しみをまだ 経験したことがないのだから。 経験したことがないことは、誰でもきっとわからないですよね・・・。 私の夫は、家族と死別したことがありません。 祖父母も、健在です。 対する私は、父方、母方の祖父母に姉と死別しました。 あるとき夫に姉のこと、その死に関することを話しまして、 辛くなり泣いてしまったことがあったのですが、 夫は、自分も辛いことがあったということを示すために 「飼っていた犬が死んだ時の話」をしたんですね。 夫にとっては、唯一とも言える家族の死の体験が 愛犬の死だったわけです。 すごくすごく悲しくて辛かった、と。 でも・・・正直私がその話を聞いたときの気持ちは 私の姉の死と、愛犬の死を同列に語ってくれるな。 でした。 気持ちは判る。 その悲しみも理解できる。 でもあなたは何にもわかってない、知らない。 そんな甘いもんじゃない。 でも、やっぱり、口には出せませんでした。 彼にとって経験してないことなんだからわからないのだろうな。 と、それだけです。 悲しかったですけどね。 今は奥様は愛犬を失ったことでいっぱいなんだと思います。 それ以上の悲しみやいい様のないきつさを味わったことが おありでなかったら、それがやっぱり一番なんですよ。 ひどいことを申し上げますと、やっぱり私からしたら 奥様は人生の本当にキツイ部分を味わっていない、 甘ったれだと思いますし、愛犬が大往生したことで 不幸だというのであれば、すごく幸せな人生を 歩んでいることに気付いていないだけだよ、と いう気持ちにもなります、 (喪が明けるまで、という気持ちは判るけど 質問者様の気遣いに感謝の気持ちを持てばいいのに! とかね。 でも、やっぱり今はそこまで気持ちが いかないのでしょうね。 ) でもやっぱり、奥様は今現在辛いだけだと思います。 辛い時には、支えあうのが夫婦だと思いますので。 話を聞いてそばで支えてあげたら、と思います。 いつかは奥様もきっと悲しみから復活しますから。 長文失礼いたしました。 こんにちは。 既婚30代女性です。 どちらの気持ちも理解できます。 まずは私なりの回答から申し上げます。 「悲しんでいる彼女を支えたい」 この気持ちを大事にしたらいいと思います。 現時点で、奥様は心から悲しんでらっしゃいます。 そして奥様の事を愛しているから、支えたいという 気持ちが間違いなく質問者様にはおありです。 ならば、それを大事にしたらいいと思います。 黙って話しを聞いて、痛みや悲しみを共有して 差し上げれば十分だと思います。 奥様が今欲しいのは、励ましのことばや 早く元気に... Q 先月、10年4カ月頑張って生きてくれた愛犬がこの世を去りました。 家族は悲しみに浸り、何も考えることができず暗い毎日を過ごしています。 もう次のペットは飼いたくないと言っています。 私も当分は…と思っていたものの、犬が支えていてくれたものって自分の想像する以上に大きかったんですね。 亡くなった愛犬 マルチーズ、レオちゃん を忘れるわけではないですし、次の子と比べるつもりもありませんが、また犬と生活を一緒にしてみたいと思っています。 これって、レオちゃんに申し訳ないことなのでしょうか。 不謹慎なのでしょうか。 私はフィアンセと2人で暮らしていて、家族とは別居しています。 新しい子を家族に見せたらまた元気になってくれるのではないかと思っております。 同じような経験をされた方、犬が大好きな方、どなたでも結構です。 何かアドバイスが頂けたらと思い、質問させて頂きました。 本当に大好きなレオちゃんだったためにすごくショックでした。 仕事でもしていないと思い出して涙が止まりませんでした。 天国でのんびりしてくれてたらと願ってます。 乱文で失礼しました。 先月、10年4カ月頑張って生きてくれた愛犬がこの世を去りました。 家族は悲しみに浸り、何も考えることができず暗い毎日を過ごしています。 もう次のペットは飼いたくないと言っています。 私も当分は…と思っていたものの、犬が支えていてくれたものって自分の想像する以上に大きかったんですね。 亡くなった愛犬 マルチーズ、レオちゃん を忘れるわけではないですし、次の子と比べるつもりもありませんが、また犬と生活を一緒にしてみたいと思っています。 これって、レオちゃんに申し訳ないことなのでしょ... A ベストアンサー 私も昨年、11年間共に暮らしてきた愛犬を亡くしました。 お腹が異常に膨れ朝病院へ連れていきましたがその日の夕方逝ってしまいました。 辛くて悲しくてもっと可愛がってやればよかったと後悔しました。 1年以上たった今でも会いたい会いたいって思ったり夢に出てきてなどと写真に向って話したりしています。 今でもあのこの事を考えると涙が出てきます。 私はこの先絶対に犬を飼うのは止めようと思っていましたが、虹の橋と言う詩を読んで少し気が楽になり1ヶ月ぐらいで次のわんこを迎える事にしました。 今は、楽しい日々を送っています。 レオちゃんに申し訳ないとか不謹慎などと思う必要もないですし、thejesterさん家族が明るく暮らしていた方がレオちゃんは安心して天国で暮らせますよ。 「虹の橋」 天国のほんのちょと手前に、虹の橋と呼ばれるところがあります 特別に愛する誰かといっしょに生きてきた動物たちは、一生を終えるとこの虹の橋にやって来ます。 そこには草原や丘が広がり、可愛いあの子たちはみんなで駆け回って遊ぶことができるのです。 食べ物も水もたっぷりとあり、太陽の光は満ちあふれ、 あの子たちはあたたかく、そして幸せです。 病気だった子、年老いた子、傷ついた子、体の不自由だった子… みんな元気を取り戻し、元通り、丈夫な体になります。 過ぎ去っていったあの日の夢の中のように。 みんな幸せで、満たされています。 たった1つのことを除いては。 あとに残してきてしまった、愛するあの人に会えないことが淋しいのです。 あの子たちは、みんなでいっしょに駆け回って遊んでいます。 キラキラと輝く瞳は、一心に何かを見つめ、 体は嬉しさのあまり、小さく震え始めます。 そして、仲間から急に離れると、緑の中を飛ぶように走り出します。 大好きなあなたの姿を見つけたのです。 やがて、ふたりは再び触れ合います。 やっと出会えたふたりは、抱き合い、そしてもう、二度と離れることはありません。 あの子はあなたの顔にキスを浴びせ、あなたは、可愛いあの子を優しく撫でます。 それからあなたは、あの子の瞳をのぞきこみます。 長いこと会えなかったけれど、1度だって忘れたことはない、信頼に満ちたその瞳を。 そして、ふたりは仲良く 虹の橋を渡っていくのです。 私も昨年、11年間共に暮らしてきた愛犬を亡くしました。 お腹が異常に膨れ朝病院へ連れていきましたがその日の夕方逝ってしまいました。 辛くて悲しくてもっと可愛がってやればよかったと後悔しました。 1年以上たった今でも会いたい会いたいって思ったり夢に出てきてなどと写真に向って話したりしています。 今でもあのこの事を考えると涙が出てきます。 私はこの先絶対に犬を飼うのは止めようと思っていましたが、虹の橋と言う詩を読んで少し気が楽になり1ヶ月ぐらいで次のわんこを迎える事にしました。 今は、... Q はじめて質問させていただきます。 数日前、15歳の愛犬を亡くしました。 とても小さなオスのポメラニアンでした。 亡くなる10日ほど前からほとんど食べてくれず、亡くなる前日は大好物のものさえ口にしようとしませんでした。 また、いつもは夜中に起こすと水を飲んだり、オシッコをしたりしてくれていましたが、前日の夜は抱っこされたまま眠ってしまうし、意識がすでに朦朧としていました。 そのときもう永くないという認識はあったものの、あんなに突然息を引き取るとは思ってもいませんでした。 看取ったとき、呼吸が苦しそうで本当に辛かったです。 最後に大きく息を吸い込んだと思ったら突然亡くなってしまいました。 でも、苦しそうだったにもかかわらず、最後は眠ったような表情で亡くなりました。 わが子も同然可愛がってきましたので、深い深い悲しみからなかなか抜け出せません。 いなくなって寂しいという気持ちはもちろんですが、天国で幸せに暮らしているのか、(人見知りな性格だったので)お友達はできたのか、(目も耳も不自由になっていたので)守ってくれる誰かはいるのか、等々心配でたまらないのです。 また、火葬をしたことで後悔していることがあります。 人間は死後丸一日以上火葬しませんが、犬もそうすべきだということを知らず、死後たったの4時間程度で火葬をお願いしました。 獣医さんやお寺の方にお尋ねすればよかったものの、早くしてあげなければいけないものと思い込んでいたのです。 亡くなった姿を見ていられなかったし、早くきちんとした逝き場所に連れて行ってあげなくてはという勝手な思いが起こした行動です。 冷たくなり手足は少し硬直していましたが、もしかしたらしばらくして息を吹き返すこともあったのではないかと思うと、なんだか自分が殺してしまったような錯覚をおこし、恐ろしくてたまりません。 辛くてもきちんと現実を受け入れ、十分なお別れの時間を取って、それから火葬してあげるべきでした。 取り返しての付かないことをしてしまいました。 申し訳ない気持ちでいっぱいです。 混乱して気持ちの整理がつきません。 私の考え、行動はやはり間違っていたのでしょうか。 長文で申し訳ありません。 アドバイスをよろしくお願いいたします。 はじめて質問させていただきます。 数日前、15歳の愛犬を亡くしました。 とても小さなオスのポメラニアンでした。 亡くなる10日ほど前からほとんど食べてくれず、亡くなる前日は大好物のものさえ口にしようとしませんでした。 また、いつもは夜中に起こすと水を飲んだり、オシッコをしたりしてくれていましたが、前日の夜は抱っこされたまま眠ってしまうし、意識がすでに朦朧としていました。 そのときもう永くないという認識はあったものの、あんなに突然息を引き取るとは思ってもいませんでした。 看取ったとき、... A ベストアンサー 半年前に高齢のヨーキーを亡くしました。 高齢でしたが、とっても元気でしたので、少し体調を崩してからも、 「これからすべてをかけて介護・看護する」と数ヶ月~もしかしたら1年は 犬に付きっ切りになるだろう、と覚悟したその日にあっけなく旅立ってしまいました。 私も夜の9時に亡くなった愛犬を、次の朝の9時に火葬しました。 最後の夜は一緒に眠りましたが、今巷で多くの人がブログなどに掲載されているように、 亡骸の写真をとったり葬儀の様子を録画したりは一切しませんでした。 ワンコの用品も想い出として残すものは箱に詰め、押入れの奥のほうに即しまいこみました。 病院関係のもの、治療に使ったもの、食欲が亡くなったので試行錯誤でたくさん買い込んでいたえさ、 亡くなる日にたくさん使って汚れてしまったタオルや毛布などは、なくなった夜のうちに処分しました。 ワンコにとても似合っていた洋服や、ぬいぐるみ、リードやハーネスなどは ワンコと一緒に火葬してもらいました。 もしかしたら、後悔するかも?と思いましたが、半年たった今ではそれでよかったと思っています。 しばらくは、亡くなる直前のワンコの辛そうな姿ばかりが思い出されて辛かったのですが、 時間とともに、一緒に過ごした20年弱の楽しかった事、ワンコの素晴らしかった事、 ほんとうにかわいらしかった姿・・など、本当の意味でのワンコとの想い出ばかりが 思い出されるからです。 もし、亡骸の写真をとっていたら、あんなにすばらしかった月日よりも、あの辛く悲しい 場面がいつまでも私の心を占めていたかもしれません。 ワンコが大好きだったものは、手元に残したい気持ちを抑えて火葬してもらいましたが、 月日がたった今は、寒い日でもあの服があるからさむくないね、とか お気に入りのぬいぐるみを咥えてお空を走っているのかな?とか考えると心がやすまります(涙) 質問者様も、今はまだワンちゃんが旅立って日も浅いので、亡くなった衝撃の印象が強いのは 当然だと思います。 でも、わんちゃんはあなたに別れの悲しみを与えるために15年間一緒に過ごしてくれたわけでは ないですよね。 一緒に暮らした日々がどれだけ、素晴らしくあなたを成長させてくれたか、そしてワンちゃんが とても幸せだった事が、月日とともにあなたの心を満たしてくれると思いますよ。 半年前に高齢のヨーキーを亡くしました。 高齢でしたが、とっても元気でしたので、少し体調を崩してからも、 「これからすべてをかけて介護・看護する」と数ヶ月~もしかしたら1年は 犬に付きっ切りになるだろう、と覚悟したその日にあっけなく旅立ってしまいました。 私も夜の9時に亡くなった愛犬を、次の朝の9時に火葬しました。 最後の夜は一緒に眠りましたが、今巷で多くの人がブログなどに掲載されているように、 亡骸の写真をとったり葬儀の様子を録画したりは一切しませんでした。 ワンコの用品も想い... A ベストアンサー masakadaneさんのお気持ち本当に理解できます!私も半年前に愛犬を亡くした時は気が狂いそうになりました。。 実際に体の振るえも涙も止まらず半狂乱状態でした。 その時は医者に行ってお薬を頂きました。 その時頂いたのは精神を落ち着ける薬と睡眠薬です。 薬を飲むまでは立つことも考えることも出来ず。 ただ泣くばかりでかけがえのない愛犬を失った悲しみを受け入れることが出来ませんでした。 今でも思い出すと涙が溢れてきます。 あ、また涙が出てきました。。 私も自分自身が強くなく受け入れられなくて本当に苦しみました。 あまりにショックが大きくて3ヶ月間は愛犬との記憶を思い出す事が一切出来なくなりました。 (軽い記憶喪失になりました) 今では回復して思い出せるようになりました。 これもお薬のおかげです。 薬に頼るのは良くないという意見もあるだろうけど、本当に辛い時、どうしようもない時は試してみてもいいと思います。 実際私はその時医者から頂いた薬に助けられました。 心の痛みは優しい言葉だけではすぐには回復しません。 助けが必要ならば、自殺したい程の苦しみを感じているならばどうか試してみてください。 きっとあなたの悲しみを和らげてくれると思います。 そして時間が経ち少し落ち着いてきたならば、どうか受け入れてあげてください。 いつかmasakadaneさんが悲しい気持ちではなく懐かしい気持ちで愛犬を思い出す事が出来ればいいなと願っています。 masakadaneさんのお気持ち本当に理解できます!私も半年前に愛犬を亡くした時は気が狂いそうになりました。。 実際に体の振るえも涙も止まらず半狂乱状態でした。 その時は医者に行ってお薬を頂きました。 その時頂いたのは精神を落ち着ける薬と睡眠薬です。 薬を飲むまでは立つことも考えることも出来ず。 ただ泣くばかりでかけがえのない愛犬を失った悲しみを受け入れることが出来ませんでした。 今でも思い出すと涙が溢れてきます。 あ、また涙が出てきました。。 私も自分自身が強くなく受け入れられなくて本当... Q 16年間一緒に暮らしてきた愛犬が31日の朝、天国に旅立ってしまいました。 雑種で捨て犬だったのですがクリッとした大きな目の、本当にかわいい顔をした、見た目も存在も唯一無二の愛犬でした。 骨肉腫だったのですが、最後の2日間は痛みからか夜通し鳴いていて、私も1日仕事を休み看病をし、夜は母が寝ずにそばについていました。 亡くなる朝、私が出勤準備をするためにまさに2階へあがろうという時、玄関に寝かされていたその子を見ると、枕から頭がガクンと落ちてしまっていました。 前日に強い鎮痛剤を処方してもらっていて「やっと痛みが和らいできたかな」と家族と言っていたくらい、久々に目をウトウトさせ始めていたので、私たちも少し安心して朝食をとっていたのです。 そのほんの少し目を離した間でした。 頭が落ちるくらい熟睡しちゃったのかな?なんて思いつつ近寄ってみると、目が一点を見つめ、今まではいくら目を見開いていても顔を撫でるとまばたきをしていたのに撫でても何の反応もしませんでした。 私が両手で顔を起こしても反応が無く、お腹を見たら呼吸をしていない・・・一生懸命名前を呼びました。 すると固まった目のままで私を見つめ(見えていなかったでしょうが)、もう呼吸すらできていない状態の中、口を小さく開いて鳴いたのです。 鳴いたと言っても空気が漏れる音の中にかすかに「ひゅーん」と聞こえるくらいでしたが、本当に一生懸命鳴いたのです。 全部で3回。 だんだんと小さくなり最後は口を開いただけでした。 なんとも言えない声でした。 目は完全に生気を失っていたのに、口を一生懸命開けて、最後の力をふりしぼってくれたんだと思います。 私はあれだけ最期を看取りたいと望んでいたのに、いざ愛犬の命の火が消える瞬間に立ち会ったら、最期にどんな想いで鳴いたんだろうかと考えては胸が痛くてたまりません。 最期に立ち会えなかった飼い主さんもたくさんいらっしゃるのに、その瞬間を自分の手の中で迎えてくれたこと、私は本当に幸せ者だし嬉しいのに・・・。 まだ亡くなった翌日だからかもしれませんが、あの時の声と目と、懸命に開けた口元が忘れられません。 でもずっと忘れたくありません。 なんとも複雑な想いでどう整理したらよいのかわからないのです。 ただ悲しいとか寂しいとかじゃない、それ以上のものです。 ペットの最期を看取った方にお聞きしたいです。 最期に立ち会って何を思いましたか。 どんな気持ちでしたか。 辛いことを思い出させてしまうかもしれませんが、どんなことでもいいのでお聞かせ願えないでしょうか。 よろしくお願いいたします。 (長文・乱文お許し下さい) 16年間一緒に暮らしてきた愛犬が31日の朝、天国に旅立ってしまいました。 雑種で捨て犬だったのですがクリッとした大きな目の、本当にかわいい顔をした、見た目も存在も唯一無二の愛犬でした。 骨肉腫だったのですが、最後の2日間は痛みからか夜通し鳴いていて、私も1日仕事を休み看病をし、夜は母が寝ずにそばについていました。 亡くなる朝、私が出勤準備をするためにまさに2階へあがろうという時、玄関に寝かされていたその子を見ると、枕から頭がガクンと落ちてしまっていました。 前日に強い鎮痛剤... A ベストアンサー 16年も一緒に暮らしてきた愛犬が亡くなる事は、本当に言葉には表せないくらい悲しい事ですよね。 お気持ちお察し致します。 私も、16年間一緒にいた愛犬を2年前の10月に亡くしました。 うちは小型犬のパピヨンで最後は老衰でした。 亡くなった時の事は、もちろん今でもはっきり覚えていますし、一生忘れません。 うちの子は、亡くなる3年程前から白内障で目が見えなくなっていました。 最後の1年ぐらいはボケも始まっていましたので、犬用のオムツをしていました。 もう年老いていましたので、ほとんど1日中寝て過ごす毎日で、動きも遅く走ったりする事もありません。 でも起き上がれないとかそういう事はなかったのに、亡くなる3日前の夜、いつも寝ているベットではなく、台所の方で横になっていたんです。 横になっていたというより、起きたくても起き上がれないという感じです。 びっくりしましたが、その時はそこまで気にしていませんでした。 そして、亡くなる前日の夜、私が帰ってくると細い声で『ワン・・ワン』と2回ずつ鳴きながらベットで横になっていました。 ずっと鳴いているんです。 その時はもう自分で起き上がる事はできてませんでした。 うちの母が夕飯を作りながら、『もう死んじゃうかもしれない』と泣いていました。 朝はこんな風に鳴いてなかったしいつもと同じように見えていたので、信じられませんでした。 何で急に?どうして?という気持ちでいっぱい。 その日の夜は、家族で交代しながら見ていて、時々向きを変えたり支えながら座らせたりしていました。 その日は1日、水も飲まず、もちろんご飯も食べれない状態で、ずっと鳴いていたので、かなり体力は弱っていたと思います。 そして次の日の朝10時頃、静かに亡くなりました。 目は開いていました。 『ありがとね』『頑張ったね』って言いながら家族全員で号泣しました。 私とその子と2人っきりになった時は、もう鼻水ダラダラで泣き叫んで、本当に気が狂いそうなくらい辛かったです。 やっぱり、どこの家庭もうちの子が一番可愛いと思いますし、いつか死んでしまうのは分かっているけど、でも死ぬなんて信じられない、信じたくない、うちの子は死なない みたいに思いませんか? 私は思っていました。 これからもずっとずっと一緒。 同じ瞬間に死にたいと思っていました。 それぐらい大好きで愛おしかった。 ペットじゃなくて家族ですよね。 うちは、私が小学生の頃から一緒にいたので、兄弟みたいな感覚でした。 嬉しかったのは、あの子が最後に着てくれた服が私が買った服だった事。 あの子の匂いと毛がついた洋服。 2年経った今でも洗わずに大事にしまってあります。 16年も長生きしてくれた事、いつも一緒にいてくれた事、いつも大きな瞳で見つめてくれた事、必要としてくれた事・・・全てに感謝の気持ちでいっぱいです。 出会えて本当に良かった。 質問者様のずっと忘れたくない気持ち、痛いほどわかります。 忘れないで下さいね。 本当にただ悲しいとか寂しいとかじゃない、それ以上のものですよね。 言葉にはできない。 経験した人にしかわからない気持ちだと思います。 質問者様は、『虹の橋』と『虹の橋のたもと』というお話はご存じですか? 私は、これを読んだ時は涙が止まりませんでした。 でも、亡くなってから毎日毎日泣いていたのに、これを読んでからは、何故か少し気持ちが楽になれたんです。 それからは、よく空を見るようになりました。 もしよろしければURLを貼っておきますので、一度ご覧になってみて下さい。 ocn. html 16年も一緒に暮らしてきた愛犬が亡くなる事は、本当に言葉には表せないくらい悲しい事ですよね。 お気持ちお察し致します。 私も、16年間一緒にいた愛犬を2年前の10月に亡くしました。 うちは小型犬のパピヨンで最後は老衰でした。 亡くなった時の事は、もちろん今でもはっきり覚えていますし、一生忘れません。 うちの子は、亡くなる3年程前から白内障で目が見えなくなっていました。 最後の1年ぐらいはボケも始まっていましたので、犬用のオムツをしていました。 もう年老いていましたので、ほとんど1日中寝... Q 数日前に、16年9ヶ月生きてくれたゴールデンレトリバー(女の子)が他界しました。 実家で飼っていたのですが、過去に特に大きな病気も無く、大往生だったと思います。 ただ、我が家は昔にとても悲しい出来事があり一家離散寸前でしたが、ひょんなことからこの子を飼うことになり、一家離散を回避してくれたのはなにより、彼女の存在のおかげでした。 私にとっては両親以上に大切でならない存在で大親友でした。 最後を看取れたのは私だけでした。 最後の2ヶ月位は介護状態で、心配でならず最後の方は睡眠などそっちのけで側にいました。 ここまで密に彼女と過ごせた数日間は本当に幸せの連続でした。 おばあちゃんになった彼女の穏やかな表情に私の方が癒されていました。 彼女(愛犬)を看取ってから、精神状態が異常な事は私自身も家族もわかっていて、確実に「ペットロス症候群にむかうだろうな私」、と思っていました。 ですが他界してから3日目の夜中、私は極度の疲労と寝不足で心身共におかしかったのか、寝ているか起きているかの狭間の様な状態の時に、一瞬ですが視界がピカッと真っ白になり、その後なんとも言えないとても心穏やかな気持ち、感覚になり、体中が安心に包まれるといいますか(言葉ではうまく表現できずごめんなさい)そんな感覚に陥りその後寝てしまったと思います。 そして翌朝目覚めたときに彼女の姿は当然あるわけもないのですが、なにか(愛犬の姿は無いのだけれど彼女がすぐ側にいるような安心感)につつまれていて、わたしはそれからひたすら落ち込み、泣き続けることがピタリと止まったのです。 もちろんほろりとくることはありますがそれでも、(愛犬の姿は無いのだけれど彼女がすぐ側にいるような安心感)によって「またお散歩行こうね」とか「少しは身体、楽になった?」と私は話しかけます。 これはいったい何なんだろうと・・・。 このような質問をさせていただいても(正解)はないのかもしてませんが、 愛犬が旅立っていく経験は初めてでしたので、同じような経験をされた方が いらっしゃるのかなと思い質問させていただきました。 あまりのショックに脳が自己防衛本能で何かを遮断しているのかもとも 思っています。 ほんの数日まえの親友の死で悲しくて仕方ないはずなのに この短期間で事実を受け止め前向きにいけるほど強じんな精神力をもっていない私が、なぜかケロっとしてるのが不思議でしかたないのです。 若しくは、まだ現実を直視できずにいるままなのか。 なんなんでしょうね・・・^^; 不思議でたまりません。 まとまりのない文章でもうしわけありませんが 似たようなご経験をされたことがあったり、なくてもなにかお言葉いただけたらなと おもいます。 最後まで読んでくださいまして、ありがとうございます。 数日前に、16年9ヶ月生きてくれたゴールデンレトリバー(女の子)が他界しました。 実家で飼っていたのですが、過去に特に大きな病気も無く、大往生だったと思います。 ただ、我が家は昔にとても悲しい出来事があり一家離散寸前でしたが、ひょんなことからこの子を飼うことになり、一家離散を回避してくれたのはなにより、彼女の存在のおかげでした。 私にとっては両親以上に大切でならない存在で大親友でした。 最後を看取れたのは私だけでした。 最後の2ヶ月位は介護状態で、心配でならず最後の方は睡眠などそ... A ベストアンサー いや~、私なんかほとんど泣いてない。 息が止まった時は、笑顔だったよ。 楽になった顔を見て、良かった良かったって。 その頃、新しい職場に変わったばかりでねえ。 仕事を終え、帰りの電車の中で、携帯のワンちゃんを見てはニッコリ、ホッとする・・・当分はそんな毎日でした。 死んだ犬に、ああすればよかった、こうすればよかったと、後で悩むばかりの人もいるけどねえ。 でも、どんなに可愛がっても、犬は一人で逝ってしまう。 飼い主なんか、置き去りにして。 振り向きもしないでさあ。 それ程犬は、精神的に自立している。 だから、人間が犬のためにしてやれることなんて、たかが知れてる。 所詮は、ただ飼って看取るだけ。 あなたはちゃんと、それがわかってる。 そして、ワンちゃんがくれたものを、今味わってるんだよ。 「ごめんなさい」じゃなくて、「ありがとう」と思いながら。 まだ、ワンちゃんの気配がそのまま残っている生活の中で。 まだ部屋は、当分は片づける気にはならないよね? それにしても、16歳9か月とは、すごく長生きしてくれたねえ。 あなたは、本当に良い犬と出会い、良い別れ方をしたのねえ。 そんな人は、ペットロスになんかならないよ。 絶対に。 いや~、私なんかほとんど泣いてない。 息が止まった時は、笑顔だったよ。 楽になった顔を見て、良かった良かったって。 その頃、新しい職場に変わったばかりでねえ。 仕事を終え、帰りの電車の中で、携帯のワンちゃんを見てはニッコリ、ホッとする・・・当分はそんな毎日でした。 死んだ犬に、ああすればよかった、こうすればよかったと、後で悩むばかりの人もいるけどねえ。 でも、どんなに可愛がっても、犬は一人で逝ってしまう。 飼い主なんか、置き去りにして。 振り向きもしないでさあ。 それ程犬は、精神... Q 13歳になるラブラドールです。 ここ一ヶ月で急激に衰えました。 獣医さんによるとひどい腎不全で夏まで持たないと言われました。 腎臓以外の機能はまったく正常らしいです。 点滴をすると2~3ヶ月くらいまで持たせられるかもと言われましたが、病院が嫌いでひどくおびえるので、あんなにストレスを与えるぐらいなら家で寝かせておいてやろうということになりました。 しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。 腎不全にお味噌汁は致命的だと思いますが、お肉やパンなど以前は好きだったものも嫌がり、柔らかいものなど思いつく限り食べさせようとするのですが、食べてくれません。 ただ、食べ物を持って行くと興味を示し匂いはかぐので、食べようという気はあるようです。 体力が落ち、立ち上がることもできなくなりました。 そこで皆さんにお聞きしたいのですが、食欲がなくなってもこれだけは食べたよという食べ物があれば教えていただきたいです。 獣医さんにはこの際体力を最優先されるためにもどんなものでもやった方がいいといわれたので、人間用の食べ物も与えようと思います。 よろしくお願いします。 13歳になるラブラドールです。 ここ一ヶ月で急激に衰えました。 獣医さんによるとひどい腎不全で夏まで持たないと言われました。 腎臓以外の機能はまったく正常らしいです。 点滴をすると2~3ヶ月くらいまで持たせられるかもと言われましたが、病院が嫌いでひどくおびえるので、あんなにストレスを与えるぐらいなら家で寝かせておいてやろうということになりました。 しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。 腎不全にお味噌汁は... A ベストアンサー こんにちは…。 とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。 ウチの犬もどんな好物さえ受け付けてくれなくなったため、獣医師の指導により以下のような方法で食事を与えました。 まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。 それで手作りの流動食を吸い上げ、犬の口の横の方から流し込んでやりました。 ウチの場合は中型犬ですのでラヴラドールの食事量は判りませんが、与えた内容について記しておきます。 飲み込む力があれば、撫でながらや言葉をかけながら飲ませてやると何とか飲んでくれるようになりました。 器官に入らないように姿勢や流し込む速度には注意してくださいね。 ウチの犬は幸いにも快方に向かいましたが、病状やアレルギーなど色々あると思いますので、あくまでも参考にして下さい。 最終的には獣医さんの指示を仰いだ方が良いと思います。 私が参考にした本は「犬と猫のための手作り食(ドナルド・R・ストロンベック著)」です。 医学的な根拠をベースに、食材や内容量等がかなり詳しく書かれていたのでとても参考になりました。 パンが好きならミルクでふやかしてミキサーでペースト状にしたらどうでしょう(蜂蜜を混ぜたりして)? 粘性の強い食材のときは、ケチャップやマスタードなどを入れる容器の口の先をを切って(口径を広げるため)使用したりもしました。 正直大変でした、でも頑張って欲しいと思います。 応援していますね…。 こんにちは…。 とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。 ウチの犬もどんな好物さえ受け付けてくれなくなったため、獣医師の指導により以下のような方法で食事を与えました。 まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。 それで手作りの流動食を吸い上げ、犬の口の横の方から流し込んでやりました。 ウチの場合は中型犬ですのでラヴラドールの食事量は判りませんが、与えた内容について記... Q 2013年12月26日に12年一緒に過ごした愛犬(チワワ)が天国に旅立ってしまいました。 1カ月と少し経った今、悲しみは薄れるどころか、より寂しさと辛さが強くなり、どうしていいのかわかりません。 また、残された子がすっかり元気をなくしてしまい、とても心配です。 【私のペットロスについて】 私がこのチワワの子達と出会ったのは約12年前で、ずっと1人で育てていました。 2匹がだいぶ歳を取り、また震災をきっかけに、「働いていて家を空ける時間が長い私より、誰かは必ず家にいる実家の方が安心」と思い、2012年1月に2匹と一緒に実家に戻って家族と暮らしていました。 その後、2013年の8月に、私は仕事の都合で再度1人暮らしをはじめ、2匹は実家に預けていましたが、離れて暮らしてしばらくした昨年の年末、上述の通り、1匹が突然逝ってしまいました。 それまでアレルギーなどの症状はありましたが、癌などの病気はなかったため、「まだまだ当面は元気でいてくれる」と思っていました。 当日もごはんもよく食べたそうですが、25日の夜にちょっと急き込んでいる様子があり、母が「喉に何か引っかかっているのかも」と思い、念のため救急病院に連れて行ったそうです。 獣医さんが診察をしたところ、心不全を起こしており、病院に着いて30分後に急に亡くなってしまいました。 私の勝手な考えでは、「きっと癌などの病気になる」と思っていたので、「どんな延命治療でもしよう」「最後の数か月は仕事を辞めてでも一緒にいて、できるだけの看病をしよう」と思っていたのに、私は最後を看取ることもできませんでした。 翌日実家に駆けつけ、最後のお別れをして火葬を行い、その時は直近一番近くでお世話をしていた母の落胆がひどく、私は号泣をしつつも割と冷静でいられたのですが、今になって、特に最後の数か月を一緒にいてあげられなかったことと、最後を看取ってあげられなかったことが辛くてたまりません。 また、孤独感を強く感じるようになり、どんなに亡くなった子がかけがえのない存在だったのか、またこの子によってどんなに心強かったのかなど、痛感しています。 仕事中などに泣いてしまったり、仕事を休んだり、ということはなく、プライベートも誰かと一緒にいる時は問題がないのですが、1人でいる時など、涙が止まらなくなることが多いです。 同じくペットを亡くされた方々の投稿などを読み、「私だけじゃない」ということは分かっているのですが、何かアドバイスやコメントなどありましたら、ぜひお願いいたします。 【残された子について】 残された子も現在12歳で、既にシニアと呼べる状態です。 1匹目の子が亡くなったその日から元気がなく、前は私が実家に帰ると大喜びで飛んできたのに、先日家に帰った時は、コタツの中でじっとしていて、呼ばないと出てこないような状態でした。 2匹目の子は特に、物心がついた時から常に1匹目の子がいて、とても慕っていたので、私よりも彼女の方がきっと孤独感や寂しさを感じているのかもしれない、という気がします。 基本的には明るくてお調子者で、他のワンちゃんなどが大好きなのと、ネットで調べたところ、若い子が入ってくると元気になるケースが多いということで、早急にもう1匹を迎えようかと考えています。 母も大変の落ち込んでおり、もし2匹目の子に何かあったら、私もですが母が立ち直れなくなりそう、というのもあります。 チワワの老犬なので、あまりに体格差があるようだと体力的にも厳しいだろうと思い、同じチワワの子を迎えようかと考えていますが、小型犬の老犬で、特に多頭飼いで仲の良い子が亡くなった後、新しい子を迎えたご経験のある方がいらっしゃったら、ぜひご意見やアドバイスをいただけますでしょうか。 長くなり、またまとまりのない文章で申し訳ありません。 2013年12月26日に12年一緒に過ごした愛犬(チワワ)が天国に旅立ってしまいました。 1カ月と少し経った今、悲しみは薄れるどころか、より寂しさと辛さが強くなり、どうしていいのかわかりません。 また、残された子がすっかり元気をなくしてしまい、とても心配です。 【私のペットロスについて】 私がこのチワワの子達と出会ったのは約12年前で、ずっと1人で育てていました。 2匹がだいぶ歳を取り、また震災をきっかけに、「働いていて家を空ける時間が長い私より、誰かは必ず家にいる実家の方が安心」と思い... A ベストアンサー 辛い気持ち、お察しします。 アドバイスになるか分かりませんが、同じような経験をしましたのでコメントさせて頂きます。 私の実家でも、多頭飼いをしています。 ラブラドール(5歳ぐらい。 30キロ)がいるときに、里親募集から半年のミックス(当時3. 5キロ)をひきとりました。 ラブはもともと優しいこだったので、嫌な顔せず相手をしてくれていました。 (むしろ無関心) ミックスは虐待をされていたこだったので、人間不信で私が近づくと嫌な顔をすることがありました。 しばらくすると元気になり、気付くとラブのそばに寄って一緒に寝ることが当たり前になりました。 ラブはお腹やお尻が枕になるのを嫌がって移動するのですが、ミックスもあとをおいます 笑 じゃれたい年頃の子をよくしつけてくれていたと思います。 本当に良いこでした。 亡くなって3年たちますが、今でも思い出すだけで涙が出てきます。 ラブがいなくなり、家族は悲しみ、そしてミックスも。 質問者様のわんちゃんと同じように、べたーっと寝たきり、もそもそご飯を食べるという全く覇気がなくなってしまいました。 もう犬は増やさないつもりでしたが、あまりにかわいそうで、同じ協会から捨てられたわんちゃんをひきとりました。 (推定年齢2歳ぐらい?) はじめは中々仲良くなれず「ここは俺の家だ!よそものめ!」という剣幕で吠えたりしていましたが… 2匹めが天然系の子だったからか、吠えられても興味ゼロ 笑 気付いたら仲良く?遊んでいました。 ラブとは兄妹、2匹目とはライバル?って感じですかね。 現在、祖母が飼っていたチワワを入れ3匹家中走り回っています。 はじめは仲良くなるのに時間がかかりますが、なんとかなるもんです。 このチワワとは絶対無理かなーと思いましたが、毎朝兄弟喧嘩しています。 年齢も犬種も違いますが、楽しそうに会話していますよ。 1匹目を少しだけ優先してあげて、あとは同じように可愛がってあげてください。 天国のわんちゃんもきっと喜ぶと思います。 寂しくて辛い気持ちもありますが、一緒に楽しんだ時間を忘れないであげてください。 私は、もっと可愛がってあげればよかったと後悔しました。 もっと一緒にいたかったって今でも思います。 ごめんね、とたまに空向いていったりします。 それでも、うちにきてくれてありがとう、って感謝しています。 今でも大好きです! のんびり日向ぼっこしながら寝てるんだろうなって思うと不思議と笑顔になれます。 辛い気持ち、お察しします。 アドバイスになるか分かりませんが、同じような経験をしましたのでコメントさせて頂きます。 私の実家でも、多頭飼いをしています。 ラブラドール(5歳ぐらい。 30キロ)がいるときに、里親募集から半年のミックス(当時3. 5キロ)をひきとりました。 ラブはもともと優しいこだったので、嫌な顔せず相手をしてくれていました。 (むしろ無関心) ミックスは虐待をされていたこだったので、人間不信で私が近づくと嫌な顔をすることがありました。 しばらくすると元気になり、気付くとラ... Q 病院に入院していたのですが、昨日退院してきました。 高齢であり、ごはんもあまり食べず、心臓かなりが弱っているという事で、ある程度の覚悟みたいなものはありましたが、その日がまさか連れてきてその晩になるとは、思いもしなかったです。 苦しんだし、最後は悲鳴のような鳴き声をあげまして、撫でたり、抱いたりしましたが、そのまま深い呼吸を二回ばかりして息絶えました。 私は腰が抜けたみたいになってしまい、でも身体をキレイにしてあげてる時かなり大量の吐血があった事に気づきました。 咳みたいなものもしてましたし、肺に水が溜まっていましたが、血を吐いて死ぬのでしょうか。 もう「わん」と鳴く元気もなかったですが病院から出て車に乗せると背中をゴロゴロして嬉しそうでした。 いろいろ考えて時間が経つごとに言い知れぬ後悔が湧き出て、ダメな飼い主だったと自分が嫌になります。 あれもしてあげなかった。 あの時ひどく邪険に扱ったかもしれないとかです。 今はもう冷たく硬直して、苦しみから開放されたように可愛い顔で花に埋もれて自分のベッドに寝ています明日火葬しますが、死んで何時間も経った今急に悲しさが増します。 気になるのは血を大量に吐いた事です。 あれはやはり肺からなのでしょうか。 ・・ 病院に入院していたのですが、昨日退院してきました。 高齢であり、ごはんもあまり食べず、心臓かなりが弱っているという事で、ある程度の覚悟みたいなものはありましたが、その日がまさか連れてきてその晩になるとは、思いもしなかったです。 苦しんだし、最後は悲鳴のような鳴き声をあげまして、撫でたり、抱いたりしましたが、そのまま深い呼吸を二回ばかりして息絶えました。 私は腰が抜けたみたいになってしまい、でも身体をキレイにしてあげてる時かなり大量の吐血があった事に気づきました。 咳みたいなものも... A ベストアンサー 残念でしたね。 今はただ呆然としていらっしゃるのではと思います。 吐血の件ですが、真っ赤な血でしたか?そうではなくて、しゃびしゃびで薄いピンクのようなものではなかったでしょうか? 心臓が悪くなって肺に水が溜まり、それがひどくなると肺の中で炎症が起きるそうです。 うちの子もそうでした。 亡くなる2,3日ほど前から最初は鼻水が茶色く、時にはピンクになり、それを見た獣医さんがだいぶ肺の状態が悪くなっていると仰ってました。 嘔吐しても胃には何も入っていないとき、ヨダレだけが出たりしましたが、それもピンク色でした。 肺の炎症がどんどんひどくなっていたんだと思います。 亡くなった時、(私は就寝中で同じ部屋にいたのに気づかなかったのですが)亡骸の口から同じようにピンク色の水のようなものがたくさんこぼれていました。 その後、お寺に連れて行くときに亡骸を抱きかかえたりすると、びっくりするほど大量のピンク色の液体が口からこぼれ出てきました。 肺に溜まった水を抜く注射もしてもらっていたのに、こんなに肺に水が溜まっていては、それは苦しかったろう、と本当に悲しくなりました。 穏やかに眠るように逝ってほしいというのは誰しもが望むことですが、現実はなかなかそうはいかないと思います。 命の火が消える瞬間ですから、何らか生体反応はあって当たり前です。 とくに、肺水腫で呼吸困難になってくるときは、本当に苦しそうで見ているのがとても辛いです。 でも、こんなにも愛し合っていたあなたがそばにいてくれて、最期のときを安心できるおうちで迎えることができて、これ以上ない恵まれた最期だったと思います。 あの時お水をやっていたからかも、あのとき動かしたからかも、そう考えてしまうお気持ちもよくわかります。 でも、それをしていてもいなくても、この状況ではほとんど変わりなかったと思います。 残念ではありますが、もう、何をどう頑張っても命の灯火は尽きかけていたのですから・・・ それでも、あなたの一生懸命の看病で、この亡くなる瞬間までは最上の手当てをしてもらえた訳ですし、わんちゃんもできうる限り頑張ってくれたと思います。 何よりも本当に、幸せな最期だったと思います。 これは本当に間違いないです。 こんなに一生懸命、自分を看病してくれたことは、あなたのわんちゃんもわかってるはずです。 あなたからの愛情と、自分のあなたへの愛の両方に満たされて過ごした一生だったと思いますよ、最期の瞬間まで。 後悔や自責の念にかられる気持ち、痛いほどよくわかります。 これはどんな愛犬家の方でも同じだと思います。 でも、心配しなくてもあなたもちゃんと、あなたの犬に素晴らしい一生を与えてあげたんです。 あの子は幸せだったろうか、そう考え込んでしまう飼い主さんも多いでしょう。 私も同じです。 でも、そんなときは思い出してください。 あなたのわんちゃんはあなたの顔を見て、尻尾を振っていましたか?そばにいて甘えてきましたか?そんな単純な当たり前のことが答えです。 犬は自分を愛してくれる人を愛します。 あなたからの愛を全身に浴び、その喜びをあなたに伝えていたはずです。 幸せだと、満足していたはずです。 忘れないでください。 飼い主として、誇ってください。 あなたの犬は、幸せな一生を送りました。 残念でしたね。 今はただ呆然としていらっしゃるのではと思います。 吐血の件ですが、真っ赤な血でしたか?そうではなくて、しゃびしゃびで薄いピンクのようなものではなかったでしょうか? 心臓が悪くなって肺に水が溜まり、それがひどくなると肺の中で炎症が起きるそうです。 うちの子もそうでした。 亡くなる2,3日ほど前から最初は鼻水が茶色く、時にはピンクになり、それを見た獣医さんがだいぶ肺の状態が悪くなっていると仰ってました。 嘔吐しても胃には何も入っていないとき、ヨダレだけが出たりしまし...

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ペットロス症候群とは?犬や猫が亡くなった時に現れる症状は?

ペット ロス 症状

もくじ• つまり、ペットを失った経験を持つ飼い主の全員がペットロス経験者となります。 さらにペットは犬や猫だけでなく、ハムスター、うさぎ、インコなど実に多様化しているため、ペットロスの発症リスクも自ずと高まっているのです。 この「ペットを亡くした」という辛い現実や悲しみから立ち直れず、重症化することで精神的のみならず身体的にも様々な症状を引き起こす精神疾患を患います。 これを一般的に 「ペットロス症候群」と呼んでいます。 この記事ではペットロス症候群のことも「ペットロス」と略して記載していきます。 老衰以外でペットと死別するとペットロスになりやすい 参照:アイペット損保 アンケート調査 「アイペット損保」が2016年に行ったアンケート調査によると、 病気・事故・突然死など老衰以外によってペットを亡くした人の63. ペットとの別れが急に訪れるほど、気持ちの整理を付けることが困難になり、「あの時、ああしておけば」と後悔の念から激しい怒りや自己嫌悪を生みだしてしまうのです。 「後悔」でお別れした人ほどペットロスになりやすい 参照:アイペット損保 アンケート調査 ペットとの最期を「後悔」で迎えた人ほど、ペットロス重症化の危険性があります。 先程も述べたように後悔の念は、怒りや自己嫌悪へ繋がっていきます。 現にアンケート調査でも約7割の人が「後悔している」と回答しており、誰しもにペットロス重症化のリスクがあることがわかります。 ペットロスの症状 参照:アイペット損保 アンケート調査 ペットロスに陥ると、一体どのような症状が出るのでしょうか? アンケート調査によると 「突然悲しくなり、涙が止まらなくなる」「疲労感や虚脱感、無気力、めまい」「眠れない」が上位3つとして回答されています。 ペットロスは激しいストレスから様々な精神疾患を患います。 症状としては抑うつ状態に近く、特に重症化した場合は「愛するペットの鳴き声が聞こえた 気がする 」など、幻聴が聞こえる場合もあります。 また強いストレスは消化器官の不調を招きやすく胃潰瘍 いかいよう をはじめ、心不全などの心臓病まであらゆる身体疾患を引き起こす場合もあります。 ペットロス回復までの期間 参照:アイペット損保 アンケート調査 ペットロスの症状は1ヶ月未満で治まる人が46. 全体の9割は1年以内にペットロスを克服しており、時が癒してくれるのは確かなようです。 しかし「まだ続いている」と回答している人が2. ペットフードの改良や医療技術の進歩によって、ペットの平均寿命は飛躍的に伸びています。 共に生活する時間はこれまで以上に長くなった反面、お別れする時の悲しみや痛みも比例して大きくなっているのです。 ペットロスの心理状況|克服が困難な感情 ペットロスを起こした飼い主は様々な負の感情に陥り、苦しむことになります。 否認 現実逃避。 「ペットの死」という精神的ショックからの自己防衛本能。 怒り 死に繋がった外的要因への怒り。 医者、事故の加害者、死因となった病気など。 罪悪感 自分への怒り。 自己嫌悪。 安楽死を選択した自分。 世話を十分にできなかった自分。 自責・後悔の念など。 抑うつ ストレスを起因とした精神疾患。 悲壮感。 虚無感。 無気力。 自己嫌悪。 不眠症。 など症状は様々。 否認 克服が困難な感情の1つ目「否認」。 これはペットの死、または死が間近に迫っているなど重く辛い現実に直面した際に「認めたくない」という現実逃避の感情であり、精神的ショックから自分を守るための自己防衛本能でもあります。 辛い現実を受け止めるためには時間が必要になるわけですが、これには個人差があり、早い人で数時間、長い人は数日かかる場合もあります。 怒り 克服が困難な感情の2つ目「怒り」。 これはペットの死因が病気や事故など、外的要因だった場合に生まれやすい感情です。 例えば、投薬治療を施したにもかかわらず回復が実らず、「なぜ助けられなかったのか」と担当医への怒りが生まれるといったようなことです。 怒りを外へ向けることで一時的な満足感 ストレス発散 を得ることができますが、根本的な解決に至ることはありません。 罪悪感 克服が困難な感情の3つ目「罪悪感」。 これは怒りの感情が自分へ向いた時に起きる感情です。 例えば「ペット保険に入っていなかったが為に高額な医療費が払えず、十分な治療を施せなかった」「あの時、鎖を外さなければ車に轢かれることはなかった」「いざという時のために動物病院を事前に調べておけば、もっと早く病院に搬送できたのではないか」など。 自分への怒りは自責の念、後悔の念へと変わっていき、自己嫌悪の度合いが強くなるほど「抑うつ」を発症しやすくなります。 抑うつ 克服が困難な感情の4つ目「抑うつ」。 これは「否認」「怒り」「罪悪感」というストレス感情を経て、うつ病という精神疾患を発症、生活に支障をきたした状態です。 一旦「抑うつ」になると悲壮感、虚無感、無気力など深い負の感情に陥り、更には胃痛、頭痛、心不全、不眠症、食欲不振など様々な合併症を引き起こします。 抑うつの克服には投薬治療と時間経過による自然治癒の必要がありますが、完全回復には数ヶ月以上を必要とします。 ちなみにペットロスを理由に「後追い自殺」を考える人もいます。 自殺願望はうつ病の症状としても重いもので、必要ならば心理カウンセラーを頼ることも選択肢として考える必要があります。 ペットロスの克服方法・乗り越え方 これまでご紹介してきたようなペットロスの症状、または克服が困難な感情はどのように乗り越えていけばいいのでしょうか? ここでは 「ペットロスの克服方法・乗り越え方」を解説するのと同時に、ペットロス経験者は何をきっかけに克服していったのか見ていきましょう。 感情にフタをせず思いのままに悲しむ ペットロスは深い悲しみを伴う精神的ストレスです。 つまり克服には心のケアが必要であり、感情にフタをせず思いのままに悲しみに浸る時間が重要なのです。 逆にペットロスを重症化させてしまう人は「ペットの死をしっかり受け止め、十分に悲しめる状況になかった」ことが悪化の大きな要因として挙げられます。 では、なぜ十分に悲しむことが出来ない状況が生まれてしまうのでしょうか? これは 「人の死」と「ペットの死」では周りの理解が大きく異なるからです。 人の死 自分の親や子供を亡くしたとします。 周りの人は同情し、慰め、一緒に弔ってくれます。 そして、それについて文句を言う人は誰もいません。 つまり、 人の死には「悲しみに浸る時間」や「周りの人からの励まし・援助」があり、悲しみを乗り越えるための環境が自然と作られているのです。 ペットの死 一方で「ペットの死」は人間の死と同じようにはいきません。 飼い主にとってペットは家族も同然ですが、その悲しみや痛みは周りに理解されにくく、ペットの死を理由に仕事を休めるような社会でもありません。 親や子供を亡くした時と同等の深い悲しみを背負っていてもペットだと理解してもらえないのです。 それでも私たち人は悲しみの感情にフタをして、必死に生きていこうとします。 しかし「忘れよう」と自分に言い聞かせても悲しみは癒えることなく、溢れかえった感情はペットロス症候群へと繋がっていくのです。 ペットロス経験者から学ぶ「克服のキッカケ」 参照:アイペット損保 アンケート調査 「悲しみを癒すきかっけはありますか 複数回答 」というアンケート調査に対して 「新しい犬・猫を迎える」「経験者と悲しみを共有する」「犬・猫の遺品を整理する」が上位3つとして回答されています。 どれも気持ちの整理に通ずるものがあるということが共通してみられるのではないでしょうか。 あなたがまさに今ペットロスで悩んでいるのであれば、経験者の意見を大いに参考にしていただければと思います。 新しい犬・猫を迎える 参照:アイペット損保 アンケート調査 ペットロス克服のキッカケとして最も多かったのが「新しい犬・猫を迎える」という回答です。 実際に全体の半分が3年以内には新しいペットを迎え入れているようです。 しかし、その半分は「迎え入れていない」と回答しています。 「前のペットを忘れられない」「新しいペット迎えることに罪悪感を感じる」「同じ悲しみをもう経験したくない」など、様々な理由があると思います。 こういった意見を尊重しつつも、新しいペットを迎えることは克服の強い味方になるという事を念頭に考えてみてください。 悲しみを人と共有する 続いて多かったのが「ペットロス経験者と悲しみを共有する」というものです。 悲しみを共有する事で心のケアになるだけでなく、何よりも孤独感を忘れることができます。 周りにペットロス経験者がいないという方はインターネットを活用しましょう。 ネット上には「ペットロス掲示板」などが立ち上げられています。 ペットロス掲示板については後ほど、「ペットロスを乗り越えた人々の声」として、その一部をご紹介していきたいと思います。 ペットの遺品を整理する 参照:アイペット損保 アンケート調査 3つ目に多かったのが「ペットの遺品を整理する」という回答です。 遺品を整理するということは、同時に心の整理をするという側面も持ち合わせていると言えます。 整理は1つの箱にしまう、または踏ん切りをつけて捨てるという選択肢もあります。 ただ全体の61. その姿はなくとも、身近に感じられる供養方法として利用者も年々増えています。 ぬいぐるみ等のメモリアルグッズを購入する 画像: アンケートには含まれていませんが、ペットを手厚く供養するという文化が一般化してきた昨今、メモリアルグッズと呼ばれる供養グッズが売られるようになりました。 このメモリアルグッズの中には、我が子に似せた「ぬいぐるみ」を作成してくる会社もあります。 ぬいぐるみを作ってもらうことで悲しみを完全に忘れられる訳ではありませんが、それでも制作依頼は年々増えているようです。 治療・セラピーを受ける ペットロスの症状があまりにも重く、会社を長期的に休んだり、自殺を考えるようになっている場合、第三者に助けを求めましょう。 重度の抑うつを発症している場合が多く、病院での治療や心理カウンセラーによるセラピーを受ける必要があります。 うつ病の克服には投薬治療と長期的な休息が必要になるため、人によっては休職という選択肢も考えなければなりません。 ペットロスを乗り越えた人々の声 ペットロスによって深い悲しみに陥った時、救いとなるのが経験者たちの声です。 直接会って話すことが最も効果的ではありますが、必ずしも身の周りにペットロス経験者がいるとは限りません。 そんな時はインターネットを活用してみることをおすすめします。 質問掲示板で意見を求めるも良し、今では「ペットロス掲示板」なるものまであります。 自分の悲しみを聞いてもらうことはもちろん、同じ悲しみを持つ人々の声を見ることで、お互いを励まし、勇気づけてもらうことができます。 ここでは 「ペットロス掲示板」をご紹介すると共に、 実際にネットに記載されている声の一部をご紹介していきたいと思います。 寂しければ泣けばいい、メソメソクヨクヨすればいい こんにちは。 私も介護した後、今年の初めに亡くなりました。 今も辛いです。 人生の半分を一緒に生きた子なので、いなくなって自分らしくがどうだったか分かりません。 まだまだ毎日涙が出るし寂しいです。 でも乗り越える…ではなく、胸にしまっていくと考えています。 大切な大切な思い出を沢山思い出し少しずつしまっていく…と。 まだまだ寂しければ泣けばいい、メソメソクヨクヨすればいいんです。 それはその子への愛情の深さなんですから。 時間がかかっても仕方ありませんよ。 色んな感情になるのも当たり前ですよ。 我が子ですから。 きっといつか会えるずっと一緒にいられるようになる日が来ると信じています。 お辛くなったときはいつでもここへいらしてくださいね。 私たちはいつでも待っています。 先ほど19時19分、我が家の愛犬ロンが息を引き取りました。 マルチーズ15才でした。 この2ヶ月半、鼻から大量の出血、てんかん発作、2ヶ月ほぼ毎日嘔吐、大量の薬、本当に本当に耐えて耐えて頑張ってきました。 最後は骨と皮となり、昨日から咳と呼吸が早くなり昨日が最後かと覚悟しましたが、今日もまだ頑張ってるので、午前中に利尿剤の注射を打ち様子見ていました。 後半はワンワンと訴えるようになり、抱っこすると泣きやむので抱っこしてました。 だんだん、口から唾液がふえ小さな声でウーウーと泣き荒かった呼吸が急にピタッと止まり、大きく息を何回か吸ったあと動かなくなり、名前を呼んだらまた反応してくれてそのあと静かに息を引き取りました。 今はお花に囲まれています。 私1人と2匹で頑張ってきました。 まだチワワ7才のレオンがいます。 生き甲斐でした…去年の12月から仕事を辞め付きっきりの介護でしたから、まだ気持ちの整理がついてないので、これからどんな心境になっていくのか不安です。 息を引き取るまでありとあらゆる言葉を伝えました。。。 うちの子が11月に亡くなった時のことと重なり号泣しながら読ませていただきました。 もうこの世にいないということももちろんとても辛いのですが、日に日に弱って最後には水さえも飲めなくなり骨と皮だけになって痙攣を繰り返し昏睡状態になって…が今でも目に焼き付いて離れずとても苦しいです。 昏睡状態の時一度だけこちらを振り返って鳴きました。 口だけで声は出てませんでしたが、ありがとう、さようならと言いたかったんだと思っています。 それを思い出すと辛くて辛くて…4ヶ月たっても悲しみは薄れないです。 きっと一生薄れることはないと思います。 私は一人で最期を看取り、周りに話を聞いてもらえる人もいなかったのでこのサイトでかなり気持ちが救われています。 中略 同じ思いの人たちが他にもたくさんいらっしゃいますので、みなさんお力になってくださると思いますよ。 愛するロンちゃんを15年に渡って精一杯の愛情を注ぎながら見守り続けてこられ、そのロンちゃんの旅立ちを見届けられた心中いかばかりかと推察致します。 本当に大変でしたね。 愛するワンコって、家族を超えてもう我が子、分身といってもいいそんな存在だと思います。 その、愛するワンコを失うことは想像を絶するくらい辛いことです。 それはあの子たちが純真で、心に一点の汚れもない天使のような存在だから・・ 中略 もうすぐ5ケ月になりますが、昨年10月愛するワンコ(チヨ:チワワ&ヨーキー)を亡くしました。 自分の分身といっていいくらい心の支えでもあり生きがいでした。 今も部屋はあの子がいたときと変わっていないです。 5ケ月近く経っても、無性にあの子に会いたくなって辛くなったときはここに来て思いを書き込みさせて頂いています。 このサイトにいらっしゃる皆さんはどなたもとても優しく温かいです。 私はここでたくさん助けて頂きました。 中略 お辛くなったときはいつでもここへいらしてくださいね。 私たちはいつでも待っています。 ペットロスの人との接し方 ここまではペットロスの当事者に関係する内容を解説してきました。 ここで論点を少し変え、 ペットロスの人に周囲の人たちはどのように接していけば良いのか解説したいと思います。 ペットロスに陥っている人はとても繊細な気持ちになっており、普段どおりに接することは少々難しいものがあります。 また思いもよらない発言が、相手の精神に追い打ちをかけることもありますので注意が必要です。 相手の悲しみに同情して心の支えになる ペットロスの人と接する上で大事なことは、相手の感情や価値観に合わせて痛みを共感してあげることです。 ペットロスを克服するためには、ペットとの別れをしっかり悲しめる時間や環境が必要です。 その手助けをすることに意識を置きましょう。 また励ましの言葉としては• 「あなたが悪いわけではない」• 「あなたに育ててもらってあの子も幸せ」• 「あの子は、あなたを恨んでいない」• 「今ごろ、虹の橋で他の仲間と楽しく遊んでいる」 など、優しい言葉をかけてあげてください。 自責の念に追い打ちをかけるような発言に気を付ける 言葉を投げかけてあげる際、自責の念に追い打ちをかけるような発言には注意してください。 例えば、ペットの死因が病死であれば以下のような発言です。 「なぜ病気になったのかな。 ペットフードが悪かったとか?」• 「仕事が多忙だし、病気に気付くのに遅れたのはしょうがない」• 「手術は高額だし、できなかったことは仕方ない」• 「ペット保険に入っておけばよかったね」 このような発言は「あの時、ああしておけば」という自責や後悔の念に追い打ちをかけてしまい、より精神的なストレスを与えてしまいます。 安易に新しいペットを迎えることを進めない ペットロスの人に対して、安易に新しいペットを迎えることを進めてはいけません。 確かに新しいペット迎えることは、多くの方がペット克服方法のキッカケとしています。 しかし、ペットを失ったばかりの人ほど「あの子を何だと思っているのか」と反感を貰いかねません。 また悲しみが深い段階で新しいペットを迎えると、癒されるどころか新しいペットに憎しみを持ってしまうことすらあります。 新しいペットを迎えるかどうかは本人の選択に任せ、悲しみを共感してくれる心の拠り所として尽力しましょう。 最終的に「ペットを飼って良かった」と約9割の人が思う 参照:アイペット損保 アンケート調査 今回は 「ペットロス」という悲しいテーマについて解説してきました。 ペットロスには様々な苦悩が伴います。 それでも約9割の飼い主さんは「ペットを飼って良かった」と最終的に回答しているのです。 やはり、それだけペットは私たちにとって掛け替えのない存在ということでしょう。 しかし、その存在の大きさゆえにお別れ時の苦痛も膨れ上がるものです。 だからこそ、 ペットの弔いはとても重要なことなのです。 もし 「ペットの終活」がお済でない方は是非下記の記事も併せて読んでいただければ幸いです。

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