声優 関。 関俊彦

森久保祥太郎の代表作は?関智一も予習!【声優と夜あそび2020】

声優 関

『声優道 名優50人が伝えたい仕事の心得と生きるヒント』が3月9日から期間限定で無料公開中! 臨時休校などで自宅で過ごす学生の方々へ向けて3月9日~4月5日までの期間で随時配信予定となっている。 アニメや吹き替えといった枠にとどまらず、アーティスト活動やテレビ出演など活躍の場を広げ、今や人気の職業となっている「声優」。 そんな声優文化・アニメ文化の礎を築き、次世代の声優たちを導いてきたレジェンド声優たちの貴重なアフレコ秘話、共演者とのエピソードなど、ここでしか聞けない貴重なお話が満載。 声優ファン・声優志望者だけでなく、社会に出る前の若者、また社会人として日々奮闘するすべての人へのメッセージとなるインタビューは必見です。 アトミックモンキー所属。 主な出演作は、アニメ『機動武闘伝Gガンダム』(ドモン・カッシュ)、『ドラえもん』(スネ夫)、『のだめカンタービレ』(千秋真一)、『はじめの一歩』(宮田一郎)、『NANA』(ノブ)、『史上最強の弟子ケンイチ』(白浜兼一)、『機動戦士ガンダムSEED』(イザーク)、映画『猟奇的な彼女』(キョヌ)、『父親たちの星条旗』(レイニー)ほか多数。 役者であり、演出家であり、 ジャイアンでもあった小学生時代 僕は一人っ子で、両親は共働きだったので、家に一人でいる時間が長かったですね。 だから、その時間を潰すために、よくテレビを観ていました。 そこから影響を受けて、タレントや歌手のものまねをよくしていましたよ。 そして、ものまねをみんなに見てもらいたい……という、目立ちたがり屋の面がありました。 近所の公園に友達を集めて、ものまねショーをしたこともあります。 ちょっと高い台をステージにして、観客のみんなを座らせて。 まるでジャイアンリサイタルみたいですね(笑)。 半面、冷めたところもありました。 親や年長者の顔色をうかがって、「こうしたら喜ぶんでしょ?」と、計算して行動するような、大人びたところがあったんです。 周りが大人ばかりだったからかな。 どうやったら怒られないかを常に考えているような、二面性をもった子供でした。 はっきりと、役者を目指し始めたきっかけを覚えてはいませんが、小学校の頃から演じることは身近にありました。 小学校の頃、班ごとに何か出し物をする機会があったのですが、僕がいる班はいつも劇をやっていました。 とはいえ小学生のやる寸劇ですから、『仮面ライダー』のマスクを作って、仮面ライダーショーのまねごとのような感じ。 でも、迫力を出すために、大量のクラッカーを用意して、怪人がやられたときに一気に鳴らして爆発を表現したり、いろいろと工夫していたんですよ。 僕は主役のライダー役をやりませんでした。 自分が好きだからって、適していないのに主役をやるっていうのが、嫌だったんです。 クラスでいちばん運動神経がよかった子を自分の班にスカウトしてきて、ライダー役をやってもらいました。 そして、自分は怪人役。 ……実を言うと、怪人役がオイシイということも、わかっていたんですけどね(笑)。 クライマックスでバーンとクラッカーが炸裂しますし。 それに、けっこう演技力が必要な役だなあ……と、漠然とそんなことを考えながら演じていた記憶があります。 そういった日々の影響だったのかな。 いちばん最初に自分の「将来の夢」についての記述が出てくるのは小学校の卒業アルバムで、そこには「声優になりたい」と書いてありました。 とてつもない行動力で得た かけがえのない思い出 小学校2、3年だったと思いますが……当時文化放送さんでやっていたラジオ番組『アニメトピア』に出演なさっていた田中真弓さん、島津冴子さん、三ツ矢雄二さん。 そのラジオがとにかく面白くて。 よく、夜中に寝たフリをしてこっそり聴きました。 そして、その田中真弓さんにどうしても会いたくて、行動に出ました。 当時、NHK『小学四年理科』の、男の子と女の子役で、田中さんと島津さんが出演なさっていたんです。 そこで、NHKに自分で直接電話をかけて「スタジオ見学させてください!」と頼みました。 なんと快くOKしていただき、僕一人だけをスタジオに呼んでくれたんです! 忘れもしません、秋川渓谷の、川の蛇行の実験でした(笑)。 そこでお二人がアフレコしている現場を見学し、サインをいただきました。 実は僕、声優だけじゃなく漫画家になりたいとも思っていたんです。 特に永井豪さんが大好きで。 そして奇跡的に、呼んでいただくことができたんです! 外出中だった先生が帰ってくるまで、ダイナミックプロの漫画家さんたちに遊んでいただいたことを覚えています。 「これ描いて~」と、あだち充先生の絵を差し出したり(!)、チャンバラをしたり。 そして先生が帰ってきたら、しっかりとサインをいただきました。 水木しげる先生にも電話したことがあるんですよ。 当時、自分で漫画を描いていたのですが、その漫画に妖怪「樹木子(じゅぼっこ)」という、人を襲って血を吸う木の妖怪を登場させたんです。 でも、この樹木子の弱点がどうしてもわからなくて、水木先生に聞こうと思って電話しました。 「すみませーん、樹木子の弱点は何ですか?」と尋ねたら「木だから火に弱いかな」とお答えいただきましたよ。 漫画家と声優。 二つの夢をもっていましたが、ターニングポイントは高校受験です。 美術学校と普通校、両方を受験したのですが、普通校のほうに先に合格したので、そちらに入学したんです。 もしもそこで美術学校に入学していたら、絵のほうに進んでいたかもしれませんね。 入学した普通校では、一応部活などはやっていたのですけど、なんだか物足りなくて。 そこで、声優養成所に通い始めたんです。

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声優に死す 後悔しない声優の目指し方

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この度は、私 林沙織が起こした行動によりファンの皆様、関係者の皆様に多大なご迷惑とご心配をおかけしてしまい、本当に申し訳ございませんでした。 特に、アクセルワン所属の皆様やスタッフの皆様には、入ったばかりなのにこのような不始末を起こしてご迷惑をおかけしてしまい心よりお詫び申しあげます。 アトミックモンキーさんは何も悪くありません。 鬱病を患った私が勝手に思い込んで書いた被害妄想です。 一ミリも悪いところなんてありません。 あんなに素敵な会社はありません。 アトミックモンキーの皆さんは非常に寛大で、深く感謝しております。 アトミックモンキーさんのおかげで目が覚めました。 人生を変えてくださったアトミックモンキーさんに心よりお礼申し上げます。 一命をとりとめたとはいえ、首を吊ったせいでこのような顔になってしまったのでもう声優には戻れませんが、 今まで応援してくださった皆様、本当に本当にありがとうございました。 林沙織は引退します。 なお、林沙織はアクセルワンを辞めたので、この件に関してアクセルワンさんへ問い合わせなどをすることはやめてください。 アクセルワンはもう辞めたので私とは関わり合いはございません。 今まで本当にありがとうございました。 さようなら。 引用元: 事の顛末を一応説明させていただきますと、外崎 とのざき くんは悪くないんです。 私、関智一が言おうと思っていたネタを言うタイミングがなくなっちゃったので、外崎くんにコソっと横で耳打ちをして「外崎こんなこと言ったらいいんじゃねーの?」って言って、 外崎くんは後輩だからそれを真に受けてしまって、皆さんに不快な思いをさせるような結果になってしまったということで。 僕がこんなキャラクターでやってきていましたけれども。 今回私がですね軍団長にも関わらず、外崎くんが今置かれている立場もわきまえずに、 僕が普段やってるようなことを外崎くんにやらせてしまったということで、軍団長として自覚が足りなかったと大変反省しております。 不快な思いをされた皆さん本当に申し訳ございませんでした。 そして、外崎くんにも迷惑をかけて申し訳ございませんでした。 外崎くんは一生懸命やっていたので、何卒、外崎くんを許してあげていただければなと思っております。 とは言うものの嫌だなと思っちゃった人たちの気持ちは中々収まらないものもあると思いますけれども、事の顛末はそういうことなので、お叱りを受けるなら僕が受けないといけないなと思ってますので、何かありましたら私の方へ言ってきてください。 いやほんとにすいませんでした。 まぁ一応あの自分的な思いをチラッと言いますけども、一応関軍団として行って、関智一としていつものノリでやっていたもんですから、僕がやれば本当はよかったんです、それで僕が怒られる分には構わなかったんですけど。 ほんとすみませんでした。 外崎くんごめんね。 引用元: 以上が関智一の珠玉の ? のヤバいクズエピソードでした。 聞いていて普通にドン引きしてしまう、1つでも行っていたらヤバいようなエピソードを一人でいくつも持っているヤバい下ネタ・セクハラ無双ぶりでした。 本当に出るところ出れば逮捕されるのではないかとすら思えるものもあります。 ラジオの謝罪を見るに、自らが行うヤバい行動に関しては、自分のキャラクターであると、悪いとは思って無さそうな感じに見えます。 この辺り、サイコパスを取り締まる役をしながら自らがサイコパスっぽくて驚きです。 なんとか自制していただきたいですが、また何か飛び出してしまうかもしれません。 そもそもクズエピソードのほとんどは、関智一自身から発せられているものです。 素晴らしい実力の声優なので、こういった余計なことで批判を受けてしまうのは何とももったいないですね……。

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関智一プロフィール!天才声優だけど破天荒?結婚はしてて子供はいるの?|ドラママ

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テレビアニメ『機動武闘伝Gガンダム』が22日、放送から26年目を迎えた。 それを記念して主人公・ドモン・カッシュ役を務めた声優・が、自身のツイッターを更新し「機動武闘伝Gガンダム、放送から26年目に突入!! 公開されたドモンの生ボイスは「そこのお前!ずっと応援してくれてありがとうな」とファンに感謝。 近況は「俺か?俺は相変わらずさ…」と話すと「だが、地球は未曾有の大ピンチだ。 しかし!この魂の炎!極限まで高めれば、倒せない物などぉぉぉぉないっ!」とアニメの作中同様に絶叫。 続けて、新型コロナウイルスの影響で世界中が混乱していることもあってか「俺のこの手もしっかり洗って!希望の未来へ、レディ〜、ゴー!! 」と同作の名セリフ「俺のこの手が真っ赤に燃える!」などを彷彿させるメッセージで手洗いの重要さを呼びかけた。 自宅待機を余儀なくされて大変な中、関によるドモンからのメッセージにファンは「最高の元気を頂きましたー!」「これは泣いた。 手洗ってシャイニングフィンガーにします」「すごくジーンときました ずっとドモンを応援していてよかった」などと感動する声であふれ、投稿30分で3100リツイート、4300いいねの大反響となっている。 (22日午後3時現在) 関にとって初主演作品となった『機動武闘伝Gガンダム』は、1994年から95年にかけて放送されたテレビアニメで、各国を代表する格闘家がガンダムを用いて、世界の覇権を格闘技大会「ガンダムファイト」で争うという、ほかの『ガンダム』シリーズとは一線を画して話題となった作品。 地球環境の汚染なども題材に取り上げており、人類を地球環境浄化の障害と捉えて全人類抹殺をするデビルガンダムが登場していることから、「新型コロナの影響で混乱している地球…。 デビルガンダムの仕業か?」とファンの間で言われていた。

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