なつ ぞ ら キャスト 東京。 なつぞら(朝ドラ)キャストや登場人物一覧!ゲストも随時追加│ざとれんのちょこっと言わせて〜ブログ

夏空なつぞらキャスト新宿アニメーション編をご紹介!十勝に続き豪華な顔ぶれ!気になる俳優は?

なつ ぞ ら キャスト 東京

奥原咲太郎(おくはら-さいたろう)~なつの兄で、両親を亡くしてから妹を懸命に育て、そのあとしばらく孤児院にいたが家出して行方不明になる。 岡田将生 奥原千遥(おくはら-ちはる)~なつの妹 清原果耶 柴田泰樹(しばた-たいじゅ)~酪農をしている十勝のガンコじいさんだが、深い愛をもち、なつに生きるすべを教える。 草刈正雄 柴田剛男(しばた-たけお)~富士子と結婚して婿となった、なつの父との戦友で、義父の泰樹にはいつも頭があがらない。 藤木直人 柴田富士子(しばた-ふじこ)~泰樹の娘・剛男の妻で、なつの母代わりとなる芯の強い女性。 松嶋菜々子 柴田照夫(しばた-てるお)~剛男と富士子の長男で、要領が悪く、なつにいつも先を越されるも、なつとの将来一緒になることを願っている。 清原翔 柴田夕見子(しばた-ゆみこ ~剛男と富士子の長女で、読書が大好きな生意気盛りのツンデレな女の子。 小林隆 戸村菊介(とむら-きくすけ ~悠吉の息子だが酪農の先生で、のちに照男の後見役となり、柴田牧場の発展に大きく貢献する。 これを食べる前に、死んではいけない、おいしい物です。 小畑雪之助(こばた-ゆきのすけ)~泰樹のバターや牛乳を生かした創作菓子を開発、帯広で北海道有数の製菓メーカーへと発展させる。 安田顕 小畑とよ~雪之助の母で、生き字引のような存在。 高畑淳子 小畑妙子(おばた たえこ)~雪之助の妻。 雪次郎の母。 仙道敦子 小畑雪次郎(ゆきじろう)~雪之助の息子でお調子者、日本一の菓子職人になるべく修業のため、親友のなつと一緒に上京する。 山田裕貴 田辺政人~農協の組合長 宇梶剛士 阿川弥市郎(あがわ よいちろう)~十勝の深い森に住んでいて、民芸品を作っている。 吹雪で倒れていた「なつ」を助けた。 中原丈雄 阿川砂良(あがわ さら)~弥市郎の娘。 北乃きい 居村良子(いむら よしこ)~十勝農業高校でのなつのクラスメイト。 富田望生 太田繁吉~十勝農業高校の先生 ノブ 千鳥 倉田隆一(くらた りゅういち)~十勝農業高校の教師。 演劇部顧問。 柄本佑 門倉務~十勝農業高校の3年生で番長で演劇部に入る 板橋駿谷 大清水洋~十勝支庁長 森崎博之 TEAM NACSリーダー 組合長 大森輝順 佐々岡道子~佐々岡信哉の結婚相手でお天気キャスターをしている 三倉茉奈 坂場一直~考古学者である坂場の父 関根勤 坂場サト~近場の母 藤田三保子 坂場一久の長兄~坂場家の長男。 なつと一久の結婚披露宴に出席。 なつの親友。 通称「モモッチ」。 伊原六花 下山克己(しもやま かつみ)~元警察官の異色アニメーター。 川島明(麒麟) 井戸原昇(いどはら のぼる)~東洋動画の作画監督。 小手伸也 露木重彦(つゆき しげひこ)~東洋映画のベテラン映画監督。 田村健太郎 山川周三郎(やまかわ しゅうざぶろう)~スタジオ所長。 古屋隆太 豊富遊声~アフレコに参加する元活動弁士 山寺宏一 大杉満(おおすぎ みつる)~東洋動画の親会社「東洋映画」の社長。 主題歌 スピッツの新曲「優しいあの子」が、なつぞらの主題歌に決定しました。 主題歌:スピッツ「優しいあの子」(ユニバーサルJ) 2019年6月19日発売 スピッツは、紅白出場の可能性もあるのではないでしょうか? あらすじ 昭和21(1946)年初夏、戦争が終わり、奥原なつ 9 は柴田剛男に連れられ、北海道・十勝にやって来た。 戦災孤児のなつを受け入れた酪農一家・柴田家は、北陸からの開拓移民。 剛男となつの父とは戦友で、もしもの時は、お互いの家族の面倒を見るという約束をしていた。 剛男の父・泰樹は偏屈者で知られていた。 泰樹は、なつを厄介者と言いながらも内心、不憫に思っていた。 子供ながらに覚悟を決めたなつは、牛馬の世話や乳絞りを懸命に手伝う。 なつの頑張りに心を動かされた泰樹は、生きる術をとことん叩き込む。 なつも天真爛漫な子供らしさを取り戻していく。 やがて、なつは素敵な馬の絵を描く少年・山田天陽と出会う。 高校生になり、なつは天陽の影響で、絵を描く仕事に夢を持ち始めていた。 そんな折、生き別れていた兄が東京で働いていると知らされ…。

次の

【2020夏アニメ】7月アニメ(キャスト・配信)最新情報

なつ ぞ ら キャスト 東京

2019年4月より放送中のNHK朝ドラ『なつぞら』は、北海道から東京へ舞台が移りました。 ヒロイン・なつ(広瀬すず)の夢は、アニメーターになることです。 周りの協力もあり、東洋動画という制作会社の試験を受け、そこで働くようになります。 新しい環境になり、北海道編とは全く違う雰囲気の中、なつがどのように成長していくのか楽しみです。 そして、新しい職場でもまた様々な出会いがあります。 なつの人生を動かす人物はいるのでしょうか。 こちらの記事では、現時点で出演が決定している、東洋動画で働く東京編キャスト12名を紹介します。 それぞれのモデルになった人物についても調べてみました。 ぜひチェックして『なつぞら』をより楽しんじゃいましょう! 目次• 奥原 なつ/演・広瀬 すず 広瀬すずさん演じるヒロイン・奥原なつは、牧場での作業が大好きな女の子。 両親を戦争で亡くし、兄妹と別れ、父の戦友・柴田剛男(たけお)に引き取られ、十勝に移り住む。 剛男の義父・泰樹(たいじゅ)のもとで、牧場を手伝ううちに、持ち前の明るさを取り戻す。 高校卒業後は上京し、草創期を迎えていたアニメーション業界に飛び込む。 アニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく。 モデル:奥山 玲子(1936~2007) 東映動画の初期に「白蛇伝」を始め、多くの長編アニメーションを手がけました。 なつぞらのアニメーション考証を務める小田部羊一さんが、この奥山さんの旦那さんです。 絵が好きなだけでアニメーションのことは知らずに入社し、なつの親友となる。 高校卒業後、絵が好きという理由だけで、アニメーションのことは全く知らずに、東洋動画に入社する。 セル画の彩色を担当しており、なつの親友となる。 なつからアニメーションのおもしろさを教えられ、その魅力に取り付かれていく。 モデル:保田 道世(1939~2016) 1958年に東映動画に入社。 ホルスの大冒険にはトレースとして参加しています。 宮崎駿からは「戦友」高畑勲からは「同志」押井守からは「強烈なおばさん」と評されたそうです。 長年、ジブリの色彩設計(セル画に塗るすべての色を決める責任者)を担当されました。 ジブリがいち早くデジタルペイントに変更できたのは、保田さんの一言があったからだそうです。 絵をかくのが大好きな眼鏡をかけたおっとりした女の子。 漫画映画をよく知らず、東洋動画には見習いとして就職、次第にそのおもしろさにひかれていく。 なつと一緒に社内試験を受け、繊細な絵が評価され、なつより一足先に合格し、正式にアニメーターとなる。 モデル:大田 朱美(1938~) 当時のアニメーターで原画を担当できたのは、奥山玲子、中村和子、大田朱美の3人だったそうです。 後輩の宮崎駿と結婚、結婚後も仕事を続けましたが、宮崎の移籍で夜型の勤務になったので、大田さんは仕事を辞めることになります。 宮崎駿よりも絵が上手かったらしく、才能に溢れた方です。 情熱的な性格と率直な物言いで周囲を圧倒し…。 好きなことについて話すと止まらない情熱的な性格で、坂場とはいつも息が合う。 新人ながらも歯に衣きぬ着せぬ物言いで周囲を圧倒し、既成概念にとらわれない発想でアニメ表現を革新していく。 モデル:宮崎 駿(1941~) 言わずと知れたスタジオジブリを代表する映画監督ですね。 高校3年の時に「白蛇伝」に感動し、アニメーションに関心を持つようになったそうです。 もともとは漫画家志望でしたが、ソ連制作アニメーション「雪の女王」に感銘を受け、アニメーションを一生の仕事にすると決意したそうです。 アニメーターの待遇の改善に尽力しました。 企画力に優れ、思いもよらないストーリーを考えつく。 その一方で要領が悪くて…。 絵は描けないが、アニメの知識は人一倍多く、企画力に優れ、思いもよらないストーリーを考えつく。 その一方で要領が悪く、無理難題を言って、アニメーターたちをいつも困らせる。 なつも初めは苦手意識を感じるが…。 モデル:高畑 勲(1935~2018) 奥山玲子の2年後輩で、仕事が遅いことで有名だったそうです。 しかし、その情熱とこだわりは、「かぐや姫の物語」(2013)のアニメーションで遺憾無く発揮されていますね。 大塚康生に認められ、「太陽の王子 ホルスの大冒険」で演出を初めて担当し、大塚・宮崎駿・森康二と共に完成させるも、当時はヒットしませんでした。 東映動画でのアニメーション作りに苦労し、宮崎駿・小田部羊一と共に、Aプロダクションへ、その後ズイヨー映像へも一緒に移籍しています。 明るい性格で、周りを楽しませるのが大好き。 ひょうきんで明るい性格で周りを楽しませるのが大好き。 その一方、ディズニーアニメを独自に分析して、新しい動画表現を研究するという努力家でもある。 後輩の面倒見が良く、なつの優しい先輩。 モデル:大塚 康生(1931~) 東映動画アニメーター第1期生。 宮崎駿の直属の上司で、たくさんの人材を育てました。 元麻薬取締官事務所勤務で、アニメーターに転身した。 「アニメーターは演技者である」と公言している。 ダイナミックでコミカルな動きは「大塚アクション」と呼ばれ、「未来少年コナン」や「ルパン3世 カリオストロの城」で発揮されています。 絵がうまく、なつ( )に漫画映画の世界を紹介し…。 兄を探しに東京に出てきたなつに、漫画映画の世界を紹介する。 モデル:神田 一明(1934~) 天陽のモデルとなった神田日勝の兄・一明。 東京芸術大学油絵科を卒業した後は、北海道で美術の教師をしながら画家としても活動をした。 北海道教育大学名誉教授も務めていました。 物腰穏やかで人望も厚く…。 穏やかな物腰で人望が厚く、かわいいキャラクターデザイン、繊細な表現を得意とし、みんなから師と仰がれる。 モデル:森 康二(1925~1992) 近代日本アニメの基礎を築いた人物。 「アニメの神様」と呼ばれ、数多くのアニメーターを育てた。 小田部羊一さんもその1人。 性格も温和で怒ったことがないそうで、その姿は「なつぞら」でも忠実に描かれています。 連続テレビ小説出演は2007年の『ちりとてちん』以来になります。 通称「マコ」。 作画監督の仲をサポートし、現場をまとめる。 クールに見えるが内面は熱く、誰に対しても物おじしない性格から、社内で孤立することも。 なつにとっては厳しい先輩である。 モデル:中村和子(1933~) 美人アニメーター「ワコさん」と呼ばれていました。 東映動画の初作品「白蛇伝」に参加、その後、手塚治虫に気に入られ、鉄腕アトムやリボンの騎士の作画を担当しています。 芸術家肌の仲とは対照的に、驚異的なスピードで上質な作画を仕上げる実務家肌。 大柄な体格ながらも、繊細な心の持ち主で、個性派アニメーター集団をうまく束ねていく。 モデル:大工 原章(1917~2012) 1917年生まれ。 創生期の日本のアニメーションを築いた人物。 作品ごとに全く異なるスタイルを打ちたて、持ち前の万能技とスピードで東映動画(現、東映アニメーション株式会社)初期長編の作画監督を歴任した。 その柔軟な指導で技術を磨いて巣立っていった後進のスタッフも数多い。 日本初の長編アニメーションの監督に起用されるものの…。 日本初の長編アニメーションの監督に起用されるものの、実写映画しか経験がなく、不慣れなアニメーションの世界に戸惑うばかり。 アニメーターたちと時にぶつかり、時に協力して、プロジェクトの成功に尽力する。 モデル:藪下泰司(1903~1986) 教育アニメを手がけた、アニメーションのベテラン、「白蛇伝」で演出(監督)脚本を務めています。 森、大工原の2人が原画を担当し、この作品が評価され、日本長編アニメの礎を気づいた。 東洋動画の労働紛争の前に会社を退職しています。 アニメーションに未来を感じ、東洋一のアニメスタジオを設立、日本初の長編アニメーション制作に取り組む。 帯広の映画館で見た大杉社長からのメッセージ動画に、なつは心を動かされる。 モデル:大川博(1896~1971) 1956年日動映画を買収し、東映動画として「東洋のディズニー」を目指し、本格的なアニメーション制作に進出しています。 1950年代後半、時代劇ブームを巻き起こし売上は業界No. 1となります。 1960年代後半に入るとテレビが一般家庭に急速に普及し、映画産業は厳しい時代に入るも、任侠映画ブームを巻き起こすなど、経営に奔走しました。 『なつぞら』の放送時間は?再放送はある? 『なつぞら』は、月曜日から土曜日の朝8:00~8:15にNHK総合で放送されています。 朝見逃してしまった場合は、その日のお昼12:45~13:00に再放送があります。 また、まとめてダイジェストで見たい方は、NHK総合で以下のダイジェスト番組が放送されますので、チェックしてみて下さい。

次の

朝ドラ『なつぞら』のキャストやあらすじ、見どころ一挙まとめ!

なつ ぞ ら キャスト 東京

「なつぞら」キャスト一覧【東京・新宿編】 新しいキャストたちも魅力いっぱい! 新キャラクターが続々登場の東京・新宿編のキャスト一覧を紹介致します! 奥原咲太郎:岡田将生 奥原家の長男。 特技は歌とタップダンス。 戦争で両親を亡くした後は妹たちの親がわりとなり、明るくなつを育てる活発で朗らかなキャラクター。 しかし、なつを柴田家に、千遥を親戚に預けた後、孤児院を出て行方不明になってしまうのですが、その後、9年ぶりになつと新宿で再会します。 岡田将生さんのプロフィール 「スターダスト・プロモーション」所属。 1989年8月15日生まれの29歳です。 原宿でスカウトされ、2006年デビューしました。 2009年『ホノカアボーイ』で映画初主演、その後『悪人』『告白』、ドラマでは『ゆとりですがなにか』『昭和元禄落語心中』など。 NHKでは大河ドラマ『平清盛』では源頼朝役を演じ、大河ドラマ初出演にしてナレーションも担当しました。 佐々岡信哉(ささおか・のぶや):工藤阿須加(くどう・あすか) なつの幼なじみ。 戦争で両親を亡くし戦争孤児となりましたが、なつが北海道に行ってからは生き別れになってしまいました。 苦労して大学に入った後は北海道にいるなつに会いに行き、なつの兄を探す手助けをします。 東京に来たなつをいろいろと助けてくれます。 1991年8月1日生まれの27歳です。 2012年にドラマ『理想の息子』で俳優デビュー。 主な出演作品は、映画『恋妻家宮本』『ちょっと今から仕事やめてくる』、ドラマ『家売るオンナ』『海月姫』など。 NHKでは、連続テレビ小説『あさが来た』に出演。 大河ドラマ『八重の桜』『夕凪の街 桜の国2018』『みかづき』などに出演しました。 小畑雪次郎(おばた・ゆきじろう):山田裕貴(やまだ・ゆうき) 安田顕の演じる小畑雪之介が営む菓子店「雪月」の跡取り息子でなつの親友。 農業高校時代は演劇部に所属し、なつを演劇部に誘います。 卒業後は菓子職人になるために東京にある「川村屋」で修行しています。 山田裕貴さんのプロフィール 「ワタナベエンターテインメント」所属。 1990年9月18日生まれの27歳です。 2011年、ドラマ『海賊戦隊ゴーカイジャー』のゴーカイブルー役で俳優デビュー。 主な出演作品は、映画『万引き家族』『となりの怪物くん』、ドラマ『ホリデイラブ』など。 前島光子(まえじま・こうこ)・マダム:比嘉愛未(ひが・まなみ) 東京・新宿のベーカリー兼カフェ「川村屋」のオーナー。 周りの人たちからは『マダム』と呼ばれています。 なつの兄の借金の保証人となってしまいました。 才能ある若者たちの応援をしていて、縁があり、なつの世話をしてくれます。 「川村屋」のマダム・光子役の比嘉愛未さんインタビューを公式サイトで公開しました。 1986年6月14日生まれの32歳です。 2005年公開の映画『ニライカナイからの手紙』で女優デビューしました。 主な出演作品はドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』シリーズ、『天地人』など。 NHK連続テレビ小説では、平成19年の第76作『どんど晴れ』ヒロインをしました。 野上健也(のがみ・けんや):近藤芳正(こんどう・よしまさ) 先代のころから川村屋に勤めるウェイター。 『マダム』の後見役で店の経営を任されています。 川村屋の古き良き伝統を忠実に守り、お店を愛しています。 言葉には皮肉とユーモアがあり、ニヤニヤと不吉な笑みを浮かべていて・・・。 1961年8月13日生まれの57歳です。 映画『12人の優しい日本人』『ラヂオの時間』『みんなのいえ』など、三谷幸喜脚本作品に多数出演しています。 NHK大河ドラマでは『軍師官兵衛』『真田丸』『西郷どん』などに出演しています。 岸川亜矢美(きしかわ・あやみ):山口智子(やまぐち・ともこ) ムーランルージュ新宿座の人気ダンサー。 ムーランルージュが倒産し、引退後はおでん店「風車」を営んでいます。 なつの実の兄、咲太郎を本当の息子のように思い、一緒に住んでいる。 豪傑で明るい性格ですが、いろいろなトラブルを起こします。 山口智子さんのプロフィール 「研男」所属。 1964年10月20日生まれの54歳です。 1986年、東レキャンペーンガーでデビューしました。 代表作はドラマ『王様のレストラン』『29歳のクリスマス』『ロングバケーション』『BG〜身辺警護人〜』など。 NHK連続テレビ小説では、昭和63年の第41作『純ちゃんの応援歌』ヒロインを演じました。 仲努(なか・つとむ): 井浦新(いうら・あらた) 東洋動画アニメーターのリーダー。 日本初の長編アニメーションの作画監督として活躍しています。 穏やかな物腰で人望が厚く、繊細な表現を得意とし皆から師と仰がれています。 仲努役・井浦新さんが中庭の噴水に落ちるシーンのオフショット。 1974年9月15日生まれの44歳です。 モデル事務所にスカウトされて芸能界入りしました。 1999年公開の『ワンダフルライフ』のオーディションを受け映画初主演しました。 代表作は、ドラマ『リッチマン、プアウーマン』『同窓生〜人は、三度、恋をする〜』『アンナチュラル』など。 NHK大河ドラマでは『平清盛』に出演しています。 大沢麻子(おおさわ・あさこ): 貫地谷しほり(かんじや・しほり) アニメーター・セカンド。 東洋動画のアニメーターで、作画監督の仲努をサポート役を務めています。 周りからは「マコさん」と呼ばれています。 クールで冷淡な為後輩のなつにきつく接することもあるが、仕事に対する情熱は激しい。 貫地谷しほりさんのプロフィール 「ABP inc. 」所属。 1985年12月12日生まれの33歳です。 中学生の時にスカウトされ芸能界入り。 2002年『修羅の群れ』で映画デビューしました。 NHK大河ドラマでは『龍馬伝』『八重の桜』『おんな城主 直虎』に出演しました。 NHK連続テレビ小説では、平成19年の第77作『ちりとてちん』で初主演を務めました。 山田陽平(やまだ・ようへい):犬飼貴丈(いぬかい・あつひろ) 背景画担当。 山田家の長男で、天陽の4歳上の兄。 弟と同じく絵の才能があります。 東京の美大に通っていて、そのまま東京で就職しました。 東京に出てきたなつに職場を見学させ、漫画映画の世界を紹介しました。 待ち時間に話をしていた井浦新さん、ドロンズ石本さん、犬飼貴丈さんをパチリ。 なつが入社した東洋動画スタジオで働く皆さんです。 プロフィールは 「バーニングプロダクション」所属。 1994年6月13日生まれの24歳です。 2012年に「第25回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」でグランプリを受賞し、14年に俳優デビューしました。 2017年『仮面ライダービルド』で、主人公の天才物理学者・桐生戦兎(仮面ライダービルド)役を演じていたのは記憶に新しく、その後を応援しているママさんも多いのではないでしょうか。 下山克己(しもやま・かつみ):川島明(かわしま・あきら) アニメーター・セカンド。 元警察官という経歴を持つアニメーター。 なつの絵を評価し、練習方法を教えてくれる優しい先輩。 作画課のセットで、元警察官のアニメーター下山役・麒麟の川島明さんと、貫地谷しほりさん演じる麻子とよく言い合いをしている堀内役・田村健太郎さん。 プロフィールは 「よしもとクリエイティブ・エージェンシー」所属。 1979年2月3日生まれの40歳です。 お笑いコンビ麒麟のボケでネタ作り担当しています。 最近は俳優としても活躍しています。 ドラマ『大グータンヌーボ 恋する女たち勢ぞろい』『24時間あたためますか?~疾風怒涛コンビニ伝~』 に出演しています。 連続テレビ小説は、2009年の『つばさ』にベッカム一郎で出演しています。 森田桃代(もりた・ももよ):伊原六花(いはら・りっか) なつど同じく彩色を担当しています。 なつが入社した時となりの席に座っていた先輩で、なつの教育係です。 なつと同じ歳です。 「モモッチ」と呼ばれています。 高校卒業後アニメーションのことは全く分からずに、絵が好きだという理由だけで東洋動画に入社したのですが、なつの影響でアニメーションの仕事に誇りを持つようになります。 伊原六花さんのプロフィール 「フォスター」所属。 1999年6月2日生まれの19歳です。 大阪府立登美丘高等学校ダンス部の時代に、キャプテンとして踊ったバブリーダンスで注目を集めました。 その後スカウトされ芸能活動を開始しました。 2019年4月期に放送、同年6月公開予定の『明治東亰恋伽』で、連続ドラマと映画に初主演を務めました。 露木重彦(つゆき・しげひこ):木下ほうか(きのした・ほうか) ベテラン映画監督。 日本初の長編アニメの監督を任されるが、実写映画しか経験がなかった為戸惑うことが多いのですが、若手のアニメーターたちと苦労して長編アニメーションを作り上げます。 日本初の長編アニメーションの監督に起用されるものの…。 1964年1月24日生まれの55歳です。 数々の映画やドラマに出演し、人気バイプレイヤーとして活躍しています。 人気バラエティ番組『痛快TV スカッとジャパン』でのイヤミ課長シリーズに出演して人気者となりました。 朝の連続テレビ小説は、2003年の『てるてる家族』、2010年の『ゲゲゲの女房』に出演しています。 井戸原昇(いどはら・のぼる):小手伸也(こて・しんや) アニメーター・作画担当。 仲と共に新人の若きアニメーターを引っ張り、日本初の長編アニメーションを完成させます。 仕事は実務主義でスピーディ。 アニメーターの井戸原昇役・小手伸也さんの全身ショット。 個性的な井戸原さん、腰にはタオルを下げて足元は下駄というキャラクターです。 舞台中心で活躍していましたが、2016年のNHK大河ドラマ『真田丸』の塙団右衛門役で注目されます。 2018年放送のテレビドラマ『コンフィデンスマンJP』でのコミカルな演技が話題になり、その後はいろいろなドラマに出演しています。 三村茜(みむら・あかね):渡辺麻友(わたなべ・まゆ) 新人アニメーター。 眼鏡をかけたおっとりした女の子。 絵を書くのは大好きだったが、漫画映画のことはよく知りませんでした。 東洋動画には見習いとして就職したが、なつと一緒に社内試験を受けてなつより一足先にアニメーターとなります。 渡辺麻友さんのプロフィール 「プロダクション尾木」所属。 1994年3月26日生まれの25歳です。 女性アイドルグループAKB48の元メンバーで、愛称はまゆゆ。 2018年8月4日から放送された『いつかこの雨がやむ日まで』が、AKB48卒業後初の連続テレビドラマ出演となり、主演を務めました。 坂場一久(さかば・かずひさ):中川大志(なかがわ・たいし) 監督見習い。 絵は苦手だがアニメの知識は豊富で、企画力に優れています。 少しとっつきにくいところがあり、無理を言って他のアニメーターたちを困らせる事もあります。 坂場の同僚のなつも初めは少し苦手に感じますが…。 中川大志、憧れのゆずとの3ショットに歓喜「僕の青春の全て」 — AbemaTIMES AbemaTIMES 中川大志さんのプロフィール 「スターダストプロモーション」所属。 1998年6月14日生まれの20歳です。 小学5年生の時に現在の事務所に所属し、2009年 、NHK『わたしが子どもだったころ』の再現VTR で子役としてデビューしました 2011年、10月から放送されたドラマ『家政婦のミタ』の阿須田家の長男を演じて注目を集めました。 その後、映画『きょうのキラ君』『ReLIFE リライフ』『坂道のアポロン』『虹色デイズ』などに次々と主演しています。 神地航也(かみじ・こうや):染谷将太(そめたに・しょうた) なつの後輩アニメーターで、好きなことには夢中になる性格です。 坂場とは気の合う仲間です。 新人だがハッキリした物言いで、周りを圧倒してしまいます。 抜群の画力と豊かな発想で、アニメ界を引っ張っていきます。 1992年9月3日生まれの26歳です。 7歳のときに子役として活動を始め、9歳のときに『STACY』で映画初出演しました。 2011年、園子温監督作品『ヒミズ』に出演して話題になりました。 その後は『寄生獣』『さよなら歌舞伎町』『バクマン。 』『聖の青春』などの映画に出演しています。 2016年、チェン・カイコー監督による、日中合作映画『空海-KU-KAI- 美しき王妃の謎』で主演に抜擢され空海を演じました。

次の