ブイコ。 ほぼ日ホワイトボードカレンダー2020

糸井さんちにブイコちゃんが来た!

ブイコ

ここのブログにも…しょっちゅう登場している ブイちゃんこと、ブイヨンちゃんは、 今更ですが、『ほぼ日』の社長、糸井重里さんちの ワンコです。 この春…、ブイちゃんはお星様になってしまいました…。 そして、つい最近、ブイちゃんの生まれ変わりでは??? って思うほど、そっくりなワンコが…糸井さんちに やってきました。 名前は、ブイコちゃん。 めちゃめちゃ可愛いです。 (以前にも日記に書きましたが) 画像は、ドコノコよりお借りしました。 元気のいい、やんちゃな女の子。 ドコノコのアプリで、ワタシもモールの作品の画像を アップさせていただいていますが、 コメントの中に、 「ブイコちゃんも作らなくちゃですね」って。 そうですよね〜 きっと、みなさん、いつモールのブイコちゃん登場 するの???って思ってらっしゃるでしょうね…… 実は、めちゃめちゃバカみたいかもなんですが…… なんかね…… お人形のブイちゃんに……遠慮しちゃう…って いうか…… ブイコちゃん人形?作っちゃったら… ブイちゃん…寂しくなっちゃわないかな……なんて (^曲^) ま、ブイちゃんは、そんな器のちっさいワンコぢゃ ありませんね。 ^^; と、いうわけで…、 遅ればせながら…… ちっちゃなブイコちゃん、作ってみました…。 こんなちっちゃいでし。 (^曲^) ブイちゃんと比べても、こんなに小さい。 こちらは、携帯用のぶうぶうずのQRコードです。 携帯でコードを読み取って、ぜひお気に入りに入れてやってください。 by boubous at 01:03 by kabaちゃん at 12:44 by boubous at 06:34 by boubous at 19:03 by kabaちゃん at 18:37 by boubous at 00:05 by boubous at 23:28 by boubous at 16:36 by kabaちゃん at 16:11 by boubous at 01:00 by boubous at 00:52 by kabaちゃん at 17:48 by boubous at 16:13 by boubous at 19:08 by boubous at 01:29 by kabaちゃん at 17:41 by boubous at 07:18 by boubous at 23:23 by boubous at 02:28 by kabaちゃん at 14:05.

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タマラ・ブイコワ

ブイコ

ひと月ほど前から、たくさん話し合ったり考えたりして、真剣に準備してきたことがありました。 真剣にとかいっても仕事のことではないですし、わざわざ言うのも大げさに思われるかもしれませんが、ブイヨンのことで、たくさんの人たちに、たくさんの「こころ」をいただいたので、ブイヨンの「月命日」の今日という日に、ぜひ、お伝えしておきたかったのです。 ブイヨンは、3月21日に空へ旅立っているのですが、昨日の夕方、年の離れた妹分がうちに来たのです。 名前はブイヨン(Bouillon)のブイを受け継いで、「ブイコ(Bouico)」といいます。 5月7日の生まれだそうですから、今日で106日目かな。 ブイヨンがうちに来たのと、ほとんど同じくらいです。 ニコちゃん時代のブイヨンに、ほんとによく似ています。 じぶんの年齢から考えて、ブイヨンが最後の犬だと本気で思っていました。 犬の世話をするにしても、漠然と考えていたのは、いつか保護犬の預りさんをする程度のことでした。 このちびちゃんを、幸せな家族にするためには、ぼくらの生き方考え方の大きな再構築が必要でした。 検討と相談とを、真剣に繰り返しました。 出発点は、いちばんたくさん面倒をみる家人が、ブイヨンみたいな仔犬を探し出してくれたことでした。 ぼくが反対なら諦めると、わりとさらっと言うのですが、ぼくだってねぇ、問題がないのならば犬と過ごす気は満々なわけです、さみしかったし。 もっとも大事なぼく自身の年齢の問題については、よくよく考えたら家人が10歳も年下だということと、さらにその後ろ盾として、どうぶつ好きの娘の夫婦がこころよく引き受けてくれたことで解決しました。 協力している愛護団体には、保護犬を預かるというより、いままでと同じような援護をしていこうということで、お空のブイヨンも含めた相談がまとまったのでした。 で、経験豊かなブリーダーさんのところで、姉妹たちと100日も遊んでから、うちにやってきた、と。 また、20年近く、うちにブイちゃんのいる暮らしです。 犬がいなくて自由になった…その自由は、もういいです。 今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。 いろいろ省略しましたが、夫婦というのはわるくないです。 特に、 「犬がいなくなって自由になった…その自由は、もういいです」 の部分は 、糸井さんの気持ちがわかりすぎてというか、自分の気持ちそのままで涙をせき止めるダムが決壊しました。 糸井さん嬉しそうだな…。 私と同じだな。

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糸井重里さんの新たな愛犬・ブイコちゃん〜ブイヨンお姉さんになる

ブイコ

ひと月ほど前から、たくさん話し合ったり考えたりして、真剣に準備してきたことがありました。 真剣にとかいっても仕事のことではないですし、わざわざ言うのも大げさに思われるかもしれませんが、ブイヨンのことで、たくさんの人たちに、たくさんの「こころ」をいただいたので、ブイヨンの「月命日」の今日という日に、ぜひ、お伝えしておきたかったのです。 ブイヨンは、3月21日に空へ旅立っているのですが、昨日の夕方、年の離れた妹分がうちに来たのです。 名前はブイヨン(Bouillon)のブイを受け継いで、「ブイコ(Bouico)」といいます。 5月7日の生まれだそうですから、今日で106日目かな。 ブイヨンがうちに来たのと、ほとんど同じくらいです。 ニコちゃん時代のブイヨンに、ほんとによく似ています。 じぶんの年齢から考えて、ブイヨンが最後の犬だと本気で思っていました。 犬の世話をするにしても、漠然と考えていたのは、いつか保護犬の預りさんをする程度のことでした。 このちびちゃんを、幸せな家族にするためには、ぼくらの生き方考え方の大きな再構築が必要でした。 検討と相談とを、真剣に繰り返しました。 出発点は、いちばんたくさん面倒をみる家人が、ブイヨンみたいな仔犬を探し出してくれたことでした。 ぼくが反対なら諦めると、わりとさらっと言うのですが、ぼくだってねぇ、問題がないのならば犬と過ごす気は満々なわけです、さみしかったし。 もっとも大事なぼく自身の年齢の問題については、よくよく考えたら家人が10歳も年下だということと、さらにその後ろ盾として、どうぶつ好きの娘の夫婦がこころよく引き受けてくれたことで解決しました。 協力している愛護団体には、保護犬を預かるというより、いままでと同じような援護をしていこうということで、お空のブイヨンも含めた相談がまとまったのでした。 で、経験豊かなブリーダーさんのところで、姉妹たちと100日も遊んでから、うちにやってきた、と。 また、20年近く、うちにブイちゃんのいる暮らしです。 犬がいなくて自由になった…その自由は、もういいです。 今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。 いろいろ省略しましたが、夫婦というのはわるくないです。 特に、 「犬がいなくなって自由になった…その自由は、もういいです」 の部分は 、糸井さんの気持ちがわかりすぎてというか、自分の気持ちそのままで涙をせき止めるダムが決壊しました。 糸井さん嬉しそうだな…。 私と同じだな。

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