バチェラー・ジャパン3感想。 バチェラー3の結末はひどい!?男側の意見と感想【※ネタバレ注意】

【ネタバレあり】バチェラーシーズン3の最終回(ラスト)を見た人の反応や感想まとめ!かなり厳しい意見が続出…!?

バチェラー・ジャパン3感想

いきなりバチェラーがゾッコン!?強敵・岩間恵 いよいよバチェラー友永さんと女性たちのデートがスタート。 まずはいきなりのツーショットデートから。 記念すべき最初のツーショットデートに選ばれたのは、岩間恵さん。 エピソード1でファーストインプレッションローズを受け取った女性ですね。 友永さんは、最初のデートは岩間さんと決めていたそう。 もっともっと岩間さんのことを知りたいとデートに誘ったのはヘリ。 2人きりの空間でロマンチックな空のデートを楽しみます。 ヘリを降りた後は、友永さんが神戸から持ってきたという愛車、フェラーリでドライブ。 夕焼けを見ながら「俺のことを好きになってほしい」と告げる友永さん 岩間さんは早くもサプライズローズを受け取るのでした! 中川さん、田尻さん、高田さん、水田さん、浦田さん、加賀美さん、李さん、徳田さん、岩城さん、古澤さん 友永さんが呼び出した場所にはたくさんのワンちゃん。 今回はドッグデートでした。 犬が大好きな友永さん、 「犬嫌いの人は選ばない」と断言。 女性たちはそれぞれ楽しそうに犬と戯れています。 これまであまり話したことがなかった女性をトークに誘う友永さん。 金髪キャラの中川さんを誘ってどんな人なのか聞き出します。 話してみると意外と真面目だと気づいた友永さん。 そんな中、涙を流している女性が。 気づいた友永さんが近づいた相手は高田汐美さんでした。 「昨年愛犬が亡くなってワンちゃんを見ているのが辛い」 と泣いていた高田さんに申し訳なさそうな友永さんでした。 グループデートの後、みんなの目の前で高田汐美さんにツーショットデートの誘いをする友永さん。 手を引いて連れて行ったのは高田さん。 涙の出来事もあり、二人でゆっくり話したいと連れ出したのでした。 リムジンで向かったのは海。 夜のクルーズデートに出かけた2人。 水の中で線香花火をしっとり楽しんだ2人の背後には突然の花火が。 美しく打ちあがる花火を見て泣いてしまった高田汐美さん。 そこへ友永さんからサプライズローズが贈られたのでした。 見ているだけできゅんときますね。。。 どうやって友永さんに声をかけようか、そんな風に悩んでいた矢先、真っ先に声をかけたのは友永さんでした。 まだ話していないから、と濱﨑さんは友永さんとのツーショットトークをゲット。 友永さんを前にして顔を赤らめる濱﨑麻莉亜さん。 そんな様子を微笑みながら眺める友永さんでした。 その後もデートに行けなかった女性を中心に声をかける友永さん。 そういえば初日に友永さんと縁があると、思わせぶりにはなしていた金子さん。 今回のトークでその秘密を打ち明けたのですが、なんとフランス甲南学院トゥレーヌ高校出身だそうで…。 そう、友永さんと先輩後輩の関係だったのでした。 運命の時間、ローズセレモニー 2回目のローズセレモニーが始まりました。 今回用意されたローズは12本。 すでに2本はすでに岩間さん、高田さんがゲットしているので残りは10本。 今回は3名の女性が脱落となります。 一人ひとり名前を呼ばれる女性たち。 デートに誘われなかったメンバーも次々にバラを受け取ります。 そして今回脱落したのはこちらのメンバー。 脱落した女性3人• 浦田直佳さん• 徳田祐理さん• 李起林さん 涙を流して別れを告げる脱落者たち。 友永さんはそれぞれの女性の脱落について、浦田さんは将来家族になるのが想像できなかった、李起林さんは自分よりふさわしい人がいるのでは、という判断でした。 こうして12名になった女性たち。 友永さんから告げられたのは次のデートの場所。 「みんなでグアムに行きましょう!」 大盛り上がりの女性たちでした。 『バチェラーシーズン3』第2話の感想 各女性陣の特徴も出てきて楽しくなってきましたね!! まだ2話ですが、初回で感じた印象とは違った顔が見れたり、視聴者も女性陣をよく知れる回になりました。 MCの3人も言っていましたが、岩間さんとは本当にラストシーンのようないい雰囲気でしたね。 バチェラーが相当気に入っているのは間違いないです!!! 岩間さんはまだ戸惑っている様子がありましたが、デートが終わる頃にはまんざらでもなさそうな感じでした。 そして高田さん。 真っ赤っかな顔と潤んだ目でバチェラーを見つめていて、かわいかったですね! 濱﨑さんも無事に選ばれたので、次回も楽しみです。 城田夏奈さんもおっとりした印象で可愛らしいので頑張って欲しいです! 脱落が意外だったのは李起林さん。 最後のツーショットトークで話し込んでいたので、てっきり良い印象なのかと。 バチェラーが若干押されて気味だったので、結婚というイメージはできなかったですね。 MCからも視聴者からも案の定、もったいぶってあまり大したことのない告白やん!! とツッコミを受けたであろう金子さんが落ちなかったのは以外でしたね笑 友永さんはサバサバとした性格で、何でもはっきりストレートに話す感じで見ていて気持ちが良いですね。 男から見ても好感を持てます。 続きが楽しみです!!!•

次の

「バチェラージャパン」シーズン1を振り返る。全話のあらすじ、感想まとめ

バチェラー・ジャパン3感想

エピソード8の感想 ネタバレ要素あり 概要 今回も引き続き舞台は北海道です。 見ての通りツーショットデートが盛りだくさんでした。 スノーモービルデート グループ• 湯けむりほっこりデート ツーショット• 大自然を目の前に幸せなひと時を ツーショット• 白樺並木で優雅にお散歩 ツーショット• かまくらデート ツーショット• カクテルパーティー• ツーショットなのは良いのですがその選び方がまたとんでもなかった。 エピソード7でもっともバチェラー久保さんといい感じだった柏原さんがツーショットの相手を指名。 柏原さんといえば前回ちょっと「悪女」っぽいキャラになり他の女性をかなりイライラさせてました。 その彼女がデート相手を選ぶってだけでもちょっとヤバいのに、柏原さんの答えは… 「行きます!」と自分を指名。 柏原さんが自分を選んだとき、 他の女性全員死んだのかと思うくらい静かでしたね。 残ったメンバーの陰口大会がコワい ただ今回、ツーショットデートなんかどうでもいいんですよ。 問題はデートに行ってない女性5人で行われる「陰口大会」。 5人でデートに行ってる柏原さんをボッコボコです。 まあでも、 「柏原さんは反感買うような言動多いからしょうがないかな?」 と思ってました。 そしたらですよ、今度はつぎツーショットデートに行った森田さんを5人で陰口ボッコボコ。 女性恐怖症になるわ いやーこの番組思春期に観てなくて良かった。 Amazonの番組タイトルの前に【閲覧注意】ってつけた方がいいよ絶対。 森田さんが帰って来てからが地獄 画像出典:Amazonプライムビデオ『バチェラー・ジャパン』 しかし恐怖は続きます。 というか 本当の恐怖はここからでした。 ツーショットデートから森田さんが帰ってくると、様子が違う。 いままでピリピリする場面はあったけどいつもとは比べものにならないくらいの緊張感。 その緊張感が解けたとき、 「もりもり 森田さん はあることないこと言いふらす」 「勝手に話を広げる」 女性たちが森田さんを一斉攻撃です。 「恋愛」とか「バチェラー」とかいう概念が完全に吹っ飛びましたね。 頭の中には 「裁判」とか 「処刑」、こんな言葉が浮かびました あー、怖かった。 自分があの場面いたらたぶん泣いちゃう。 結局、蒼川愛さんを選ぶべきなんじゃないか 「別にお前に選ばれたくねーよ」 というツッコミが来そうなのを承知のうえで言いますね。 観れば観るほど誰とも付き合いたくないんだけど。 みんなどう? ただ、そんな中でもひとりだけ、観てて「性格いいなあ」と思う女性がひとり。 それは蒼川愛さん。 彼女はムカつくことがあっても雰囲気を壊したりしないし、陰口も言いません。 それがすべてかと言うとそうでないのかもしれないけど、とにかく陰口を言う女性などを観てて「久保さん騙されるなー!」と言う感情があるのは確かです。 まとめ ここ最近はずっと2名ずつの脱落だったので、今回も6名から4名になるのかと思いました。 が、脱落したのは1人だけ。 刻んできましたね。 森田 紗英さん• 蒼川 愛さん• 古賀あかねさん• 柏原 歩さん• 木村 有希さん まさか、優勝予想していた岡田ゆり子さんが脱落してしまいました。 今回は観ててゆきぽよが危ないかな?と思ったんですが。 わかりませんね。 また残った5名から予想したいところだけど、まったく読めない。 希望を込めて蒼川さんには頑張ってもらいたいです。 次回はまさかの海外「タイ」 はい、沖縄から横浜、北海道と来てもう日本縦断しちゃったやん、と思ってたら次はなんとタイ。 ついに海外まで行っちゃいます。 もともと非日常な空間で行われているので場所が変わったからどうってわけでもない気がしますが、海外だとまた少しワクワクしますね。 ではまた1週間後を楽しみに待ちましょう! 今回のロケ地・デートスポット情報 大雪森のガーデン スノーラフティングやスノーキャットクルーズなど、スノーアクティビティを楽しめるスポット。 森の旅館 びえい 宴会をしたり、久保さんと柏原さんが温泉に入っていた温泉旅館です。 とても素敵な場所なのでかなりお高いのかと思いましたが、露天風呂付の部屋 2名 でもオフ期なら24,000円で宿泊できるんですね。

次の

【ネタバレ注意】バチェラー・ジャパン3 男性目線の感想・考察まとめ!個性豊かな女性陣!

バチェラー・ジャパン3感想

ただ、結末はものすごいことになりました。 まずはスタジオ収録の12話(エピローグ)の簡単な概要から確認しましょう。 (各コメントはバチェラー・ジャパン シーズン3 第12話エピローグのコメントより抜粋しています。 ) 会場が驚愕!最後に選んだ女性と1カ月で別れる 最後のローズセレモニーでバチェラー(友永真也)が選んだ水田あゆみさん。 画像出典: とてもロマンチックなキスシーンで終わりを迎えました。 画像出典: しかし、エピローグの会で告げられたのは、フランスロケから1カ月後のバチェラーの下記のコメント。 画像出典: 女性陣の反応はかなり厳しいものでした さらにびっくり!選ばなかったもう一人の女性と付き合い始めた 画像出典: 水田あゆみさんに別れた直後に、最後のローズセレモニーに残ったもう一名の岩間恵さんとお付き合いを始めたようです。 岩間恵さんはバチェラーがファーストローズを渡した女性で、ツアー中も岩間さんは有力候補でしたよね。 バチェラーは水田さんと付き合っている期間中に、岩間さんに会いに行ったそうですね。 そして、何度か会って話をした後、付き合い始めたそうです。 収録会場にいる男性陣は、オリラジの藤森慎吾さんと、メイン司会の今田耕司さん。 男性2名の意見をまとめました。 【男性意見】オリラジ藤森さん 画像出典: 藤森さんは比較的バチェラーをフォローする側の立場でした。 今田耕司さん 「俺はやらへんけど、理解はできる」 今田さんは、 全体的には、好きな気持ちを止められないという気持ちは非常に理解できるという意見でした。 バチェラーの結末を観てた男目線の感想 ここからは視聴者としての意見になります。 男側の意見として、率直な感想を書いていきます。 正直な男の気持ち?バチェラーの気持ちに共感する箇所 男としても最初はひどいと感じた 12話の序盤、水田さんと1カ月で別れ、岩間さんと付き合っていると聞いた印象としては、ひどいと感じました。 水田さんの立場を考えると、世界中に配信されている番組の中で選んでおきながら、すぐに別れるというのは男らしくないというか、身勝手ですもんね。 ただ、バチェラーも言っているように、包み隠さず全てを話した正直さには男としてはすごいなと感じました。 20名の初めて会う女性と、少しずつしか話せず最後に決断するって正直めちゃくちゃ難しいと思います(笑) 結婚に本気なほど悩む気持ちはわかる シーズン3のバチェラーである友永さんは、前作のシーズン1や2のバチェラーに比べ、結婚に対する気持ちが一番強いと感じました。 おそらく、ツアーに臨む本気度が高かったと思われます。 結婚は人生を決めるような大きな決断なので、フランスでのローズセレモニーで二人の女性を天秤にかけたときに非常に悩んだと思われます。 どちらの女性と今後人生を歩んでいくかで、生活や仕事にも大きく違いが出てきます。 結婚に本気な男性ほど、最後の決断は悩みますし、その決断が正しかったかを考え直すことも日々あると思います。 行動自体は良いとは思いませんでしたが、 長くずるずる中途半端な気持ちで付き合うよりも、 決断が早いのはみんなのためだと思います。 前日に「好きかわからない」と言われて気持ちがブレたのはわかる フランスのローズセレモニー前日に、岩間恵さんから「恋愛感情があるのかわからない」と告げられたバチェラー。 おそらく、この言葉を聞いていなければ、ローズセレモニーでは岩間さんにバラを渡していたかもしれません。 今田耕司さんも言っていましたが、両想いではない状況で、自分の気持ちを押し切るのには、今後結婚を考えている相手に対しては躊躇してしまいます。 水田さんのようにシンプルに「好きです」と言われた方が、バチェラーとしても決断がしやすかったでしょう。 こちらが強く想っていたとしても、相手が離れていく場合、決断を踏み切れなかった状況や気持ちはわかります。 前日に「わからない」とか「恋愛感情じゃない」とか言われると決断しきれず迷ってしまいますよね。 そこで気持ちを抑えて選択肢から消えるということはありますよ。 これでバチェラーから別れたら男として最悪【今後に期待】 画像出典: 全体的に男側の意見としては、バチェラーの気持ちがわかるという人が多いのではないでしょうか。 たしかに、終わり方は企画とづれていますし、すんなりいかない気持ちが残りますが、最終的に素直な結末だったと思います。 しかし、女性を振り回した分、最終的に選んだ岩間さんとはやはり結婚まで至ってほしいですね。 岩間さんから振られる分は仕方ありませんが、バチェラーから別れるようなことがあると、最悪ですね(笑) そうなると男らしくないですし、ただの恋愛相手を探していただけという感がぬぐえません(笑) 視聴者としては、お二人が結婚のゴールに至ることを期待しています。

次の