マネーフォワード マネールック。 マネーツリーとマネーフォワードとザイムのどれが良いか

マネールックからマネーフォワードへ乗り換えた3つの理由

マネーフォワード マネールック

資産運用に特化したアプリなので、 レベルの高い家計管理をしたい方におすすめです。 アプリの画面もスタイリッシュで見やすい設計になっています。 途中までしか、連携ができなかったので中途半端な画面になりますが、参考に実際にアプリの画面で良い点を紹介していきます! ホーム画面で総資産や1ヶ月の家計簿の収支を確認できる アプリを立ち上げると、このホーム画面をまず最初に確認することができます。 総資産や1ヶ月の収支が一目瞭然で確認することができるため• 総資産がどのくらいなのか?• 1ヶ月の収入と支出がどのくらいで、収支の状況がどうなっているのか? この1画面でわかりやすい設計になっています。 グラフで確認することができる 家計簿のタブをクリックすると1ヶ月の収支と、グラフ、何にどのくらいお金を使ったか確認することができます。 関連: 私が驚いたのが、 ポイントサイトと連携することもできる点です。 ポイ活をしている方は、複数のポイントサイトを利用されているかと思います。 各ポイントサイトのポイントをいちいち確認するのって、面倒くさくないですか? マネーフォワードでは、11月時点で• ポイントタウン• モッピー を連携することできます。 これが 最大の懸念点です。 月額500円のプレミアム会員になることによってできることは• 金融機関11件以上の連携が可能となる• 理想の家計と比較して家計診断ができる• 連携先データを常に最新にできる• ポイントの有効機嫌のお知らせがある• グラフや推移などを確認できるようになる こちらの機能をつけることができます。 この中で重要な点が「金融機関11件以上の連携が可能となる」こちらです。 マネーフォワードを活用するにはプレミアム会員にならないといけない理由 金融機関11件って、そんなに連携することないから「無料」のままでも十分じゃないのか?と思われるかと思いますが、 10件未満の無料会員だと確実に足りなくなります。 私の連携したい金融機関について• 楽天銀行(夫名義)• 楽天銀行(妻名義)• UFJ銀行(夫名義)• UFJ銀行(妻名義)• 住信SBIネット銀行(妻名義)• 楽天証券(夫名義)• 楽天証券(妻名義)• SBI証券(妻名義)• 確定拠出年金(夫名義)• 確定拠出年金(妻名義)• 楽天カード(夫名義)• 楽天カード(妻名義)• ルミネカード• セゾンカード• モバイルSuica• nanaco• Tポイント• JREポイント• Amazonポイント• Pontaポイント• スターバックスカード ざっと洗い出してみましたが、すでに20以上の連携先が必要になります。 ということは、 「マネーフォワードME」で家計管理をしようと思ったら、月額500円のプレミアム会員になることが必須ということになります。 月額500円は、と同じ金額です。 スタバでフラペチーノ1杯分くらいと同じ金額です。 これを、安いと感じるのか?は人それぞれの価値観だと思います。 しかし、一度、プレミア会員になり始めてしまったらもう後戻りできなくなると思います。 なぜかというと 自動連携をする作業が結構大変でめんどくさい作業だからです。 1つ1つの連携先のIDやパスワードを入れる作業をして、自動連携が完成して、毎日の収支が自動的に、アプリで反映されるようになったら・・・ そりゃ途中で辞められなくなります!• Zaimにはない、連携先があったり• 理想の家計と比較して家計診断ができる• 銀行講座• クレジットカード• 証券口座• ポイント• スタバ、Suicaのチャージ金額 を一画面で確認することができるのは便利と感じています。 使いすぎを防止することもできますし、事前に予算を決めているので残りの日数でもう少しお金をかけても大丈夫そうだな。 と判断することができます! マネーフォワードMEとZaimの比較 元々、家計簿アプリZaimを長年利用してきたのですが、マネーフォワードがおすすめと紹介している方が多く、 実際に両方を使用してみて比較した感想と、各アプリがおすすめの方について話していきます。 マネーフォワードMEがおすすめの人 月額500円支払ってもOKプレミアム会員になれる方 マネーフォワードをダウンロードして、銀行口座やクレジットカード、証券会社、ポイントなど連携をしてみましたが、 すぐに10件を超えて連携ができなくなりました。 さらに、プレミアム会員への移行おすすめの表示が、かなりの頻度で出てくるのでストレスに感じました。 マネーフォワードを利用する方は、プレミアム会員になってもいい!という方におすすめです。 家計簿よりも資産運用に特化した使い方をしたい方 Zaimよりも、グラフなどの見え方はマネーフォワードのほうが軍配が上がります。 証券口座などの内訳も、マネーフォワードの方が見やすいため 家計管理よりも、資産運用に特化 としてアプリを利用したいと考えている方は、マネーフォワードの方が向いています。 自動連携でマネーフォワードにしかない連携先を使いたい方 Zaimよりも、マネーフォワードのほうが圧倒的にアプリと連携できる連携先が多いです。 サイトを確認いただき、連携を絶対にしたい。 と思う連携先がある場合、マネーフォワードがおすすめです。 私がおすすめする家計簿アプリは「Zaim」 家計簿アプリZaimで、家計管理が事足りているため、わざわざ月額500円を支払ってマネーフォワードを使おう。 とは思えなかったです。 銀行口座やクレジットカードなど、アプリと自動連携し家計簿を自動的に作っていくことを目的としているため、 無料で十分機能が備わっている「Zaim」で良いと判断しました。 マネーフォワードは、家計簿として利用するだけでなく「」という会計や確定申告など、フリーランスや会社経営されている方向けの機能があるので、そういった面もカバーしながら使いたい方に向いているのではないかな?と思いました。

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資産管理ソフト紹介 MoneyLook(マネールック)

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Web版サービス 下記のメール配信設定より、該当する配信メールの「受け取る」のチェックを外してください。 ログイン後、ホーム上部【設定】>「家計簿・配信設定」>【】• アプリ版サービス 下記のメール配信設定より、該当する配信メールをオフに設定してください。 iOS版アプリ 右上「歯車アイコン」>「メール配信」>受け取らないメールをオフ(白)>画面右上の【完了】 なお、下記のサービスはアプリ版サービスに対応していないため、Web版サービスをご利用ください。 「」 退会したいときは、どうすればよいですか• Web版サービス ログインのうえ、下記ページの最下部にある「退会する」より操作を行ってください。 アプリ版サービス アプリ版サービスをご利用されている場合は、アプリの削除(アンインストール)をされましても、マネーフォワード MEの退会は完了いたしません。 お手数をおかけいたしますが、下記の操作をお願いいたします。 Android版アプリ 1. 「設定」>「アカウント」>「マネーフォワードMEから退会」をタップ 3. 「データ削除について確認」と「退会理由」にチェックを入れる 4. 「マネーフォワードMEから退会する」タップ• iOS版アプリ 1. 右上「歯車アイコン」タップ 2. 「アカウント」>「マネーフォワードMEから退会」をタップ 3. 「データ削除について確認」と「退会理由」にチェックを入れる 4. 「マネーフォワードMEから退会する」タップ なお、弊社が提供している「マネーフォワード クラウド」シリーズのサービスもあわせて退会される場合は、各サービスごとに退会手続きを行ってくださいますようお願いいたします。 お客さまの情報は、退会手続きにより削除されます。 退会後のデータ復旧は承っておりませんので、ご了承ください。 また、下記のサービスはアプリ版サービスに対応していないため、Web版サービスで操作を行ってください。 「」 退会した場合、金融機関のデータはどうなりますか プレミアムサービスにご加入されている場合に、お送りするメール配信の内容は下記のとおりです。 ウィークリーメール 毎週土曜日に、入出金履歴や資産情報をまとめたメールをお送りします。 アラートメール カードの引き落とし額や入出金額をメールでお送りします。 カード引き落とし金額 設定いただいた条件により、引き落とし日の前に通知いたします。 入金額 設定いただいた条件により、入金があった場合に通知いたします。 出金額 設定いただいた条件により、出金があった場合に通知いたします。 サービスに関するお知らせ 機能の使い方や金融機関の追加などをお知らせします。 ログイン時メール通知 マネーフォワード MEへのログイン時に通知いたします。 お得なお知らせメール 新サービスやキャンペーンなどの情報をお知らせします。 お知らせメールの重複配信について.

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マネーツリーとマネーフォワードとザイムのどれが良いか

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あなたは私に二枚の舌があると思ったでしょうか。 よろしい、その誤解を解くため、私が なぜ愛用の家計簿サービスを「マネールック」から「マネーフォワード」へ移行したかお話しましょう。 家計簿サービスを「マネールック」から「マネーフォワード」へ移行した3つの理由 私は大理石像の如く冷徹になり、今まで使っていた「マネールック」と新規精鋭の「マネーフォワード」を吟味しました。 結果、 「マネーフォワード」に乗り換えるべきと判断しました。 大きな理由は3つあります。 1.動作環境が幅広いから 2.スマホ対応が優れているから 3.現金の管理が賢いから 1.動作環境が幅広いから 「マネールック」の大きな弱点の1つは、動作を保証する環境が限られることです。 これはサービスを使える状況が限られることを意味し、それは 家計簿を見なくなる理由として十分なのです。 この点、「マネーフォワード」の対応状況は Internet Explorer、Google Chrome、Firefox、Safariと幅広いです。 専用のソフトウェアを必要としないので、OS環境の縛りもありません。 2.スマホ対応が優れているから 率直に言って 「マネールック」はスマホ対応が弱いです。 そうなるとどうしても現金の収支記録が適当になってしまいます。 データに不備があると家計簿を信用することができず、その魅力は半減していまします。 その点、 「マネーフォワード」はスマホとの連携もスムーズです。 入力も「ReceReco」との連携がスムーズなので、現金もその場で記録できるのは大きいです。 レシートの読み込みにも対応しています。 172• 154• 241• 104• 143• 651• 123• 155• 108•

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