グラン ベリー パーク ノース フェイス。 ノースフェイスの店舗を総まとめ!【全国版】|YAMA HACK

グランベリーパーク 2019年11月13日(水)開業!全テナント234店舗ジャンル別一覧!

グラン ベリー パーク ノース フェイス

広告 延床面積15万平米のショッピングモール 「南町田グランベリーパーク」は、東急田園都市線南町田駅周辺に建設される新しい商業施設や公園です。 東京都町田市、東京急行電鉄などが、一体開発しています。 その概要が明らかになりました。 開発総面積は駅周辺の約22万平米。 商業施設として誕生する「グランベリーパーク」は、かつての「グランベリーモール」跡地の約8万3000平米に建設されます。 延床面積約15万1000平米、店舗面積約5万3000平米という大規模なショッピングモールで、施設と直結する南町田駅は、「南町田グランベリーパーク」駅に改称します。 画像:東急電鉄 画像:東急電鉄 国内最大級のモンベル テナントですが、出店する約230店舗のうち、197店舗が発表されました。 4割がアウトレット、3割が飲食・食品販売店で構成します。 旅好きに注目は、グランベリーモールにも出店していたモンベルが、国内最大級となる2,250平米の店舗で戻ってくることでしょうか。 クライミング体験用のウォールや、カヤック試乗の人工池も併設。 アウトレット商品も取り扱います。 画像:東急電鉄 そのほか、スノーピーク、トイファクトリーといったアウトドア系の店舗が充実。 アウトレットでは、エーグル、コロンビア、ナイキ、ニューバランス、フルラ、コーチ、ギャップ、ゾフ、ユナイテッドアローズ、リーバイスなども登場します。 広告 飲食店も充実 飲食店ではスターバックスやタリーズコーヒーといった大手カフェチェーンや、マクドナルド、KFCといった定番のファストフードがオープン。 パンダエクスプレス、築地銀だこ、とんかつ新宿さぼてん、丸亀製麺、ウマミバーガー、あふり、クリスプ・サラダワークスなど、幅広い店舗が出店します。 東急ストアや成城石井、カルディといった日常的な店舗もきちんと入っています。 このほか、グランベリーモール営業時からあるシネマコンプレックスは改装して「109シネマズ」として再登場。 10スクリーンを備えます。 NHKの幼児番組が楽しめる キッズ向けのアミューズメント施設としては、NHK Eテレの幼児向け番組の世界観を体験できる「FUN VILLAGE with NHKキャラクターズ」が注目でしょうか。 Eテレの人気番組『いないいないばあっ!』『おかあさんといっしょ』『みいつけた!』の世界を体験できる日本最大級の施設です。 小さなお子様のいる家庭では注目でしょう。 そのほか、店舗リストは以下の通りです。 Ku YELLOW体操教室 109シネマズグランベリーパーク 広告 スヌーピーミュージアムも 駅周辺には7つの屋外広場が設けられます。 アウトドアやグルメ、エンターテイメントなど多様なコンセプトを持った広場で、自然に触れられる空間を活かし、イベントも行われます。 画像:東急電鉄 隣接する町田市有地7. 6ヘクタールには鶴間公園があり、2019年11月にリニューアルオープン。 南町田グランベリーパークと一体化されます。 また、公園と商業施設をつなぐ区域「パークライフ・サイト」では、ソニー・クリエイティブプロダクツが「スヌーピーミュージアム」を12月に移転開業します。 南町田近辺のみならず、東急田園都市線沿線からお出かけして1日楽しむのによさそうな、一大施設になりそうです。

次の

神奈川県のアウトドア用品一覧

グラン ベリー パーク ノース フェイス

南町田グランベリーパークへ、初めて行ってきました。 2019年11月13日 水 にグランベリーパークがオープンして以来、行ってみたいと思っていました。 でも、 大人気!大混雑!の評判を聞いて、もう少し落ち着いてから・・・と様子を見ていました。 2017年2月に閉館となった「」だった頃は、何度か利用したことがあります。 私にとっては、車で行く場所でした。 (荷物を持たなくていいから楽だし、速く行けるし、電車で行くのは乗り換えがめんどうだし・・・。 ) でも、グランベリーパーク周辺の道路では 「グランベリーパーク渋滞」がおきている・・・という噂です。 そこで、今回は電車で行くことにしました。 は、以前は各停しかとまらない駅だったのに、今では 南町田グランベリーパーク駅 と駅名が変わり、駅がリニューアルされ、急行がとまる駅になりました。 すごい進化です! 初めて行ったグランベリーパークは・・・ とは全く違う場所になっていました。 ちょうど、冬のバーゲンが始まったところで混雑していました・・・。 電車で行って正解だったと思います。 冬用アウターシェル「フレネイパーカ」 今回の一番の目的は、 で冬用アウターシェルを買うことです。 南町田グランベリーパークのは、日本最大級の売り場面積を誇ります。 私は、冬用のアウターシェルを持っていません。 仕方がないので、冬でも春夏秋の3シーズン用のレインウェアを1番上に着ています。 ノースフェイスのクライムベリーライトジャケットです。 軽くてコンパクトなので薄いです。 12月の丹沢も、1月のも、中に重ね着をしてこれで乗り切りましたが・・・ 気温がマイナスになると、さすがに物足りなさを感じました。 今のところ、12本爪アイゼンやを買う予定はありませんが、6爪軽アイゼンでも登れる雪山にはもっと登りたいと考えています。 やっぱり、 冬用のアウターシェルが欲しいです。 冬用アウターシェルの欠点(?)は、値段が高いことです。 普通、4~5万円くらいはします。 着る回数が少ない冬用アウターシェルに、高いお金を払うのには抵抗があります・・・。 WebShopで、調べてみると ミレーのカメットライトジャケットは、税込で定価69300円のところ、30%OFFで48510円。 ファイントラックのーブレスアクロジャケットは、税込で48950円。 ノースフェイスのオールマウンテンジャケットは、税込で、50600円です。 やっぱり高いです・・・。 こんなときに頼りになるのが、 安くて高機能のです。 事前にネットショップで調べたところ、「プモリパーカ」が良さそう!と思いました。 定価26500円です。 HPから一部引用します。 今までにない、しなやかな着心地と軽量性を実現した女性向けモデルです。 抜群の運動性を備え、防水透湿性素材特有のカサカサとした音も軽減しています。 冬季登山に必要な機能はもちろん、取り外して洗濯できる口元のパーツなど、女性にうれしい機能も搭載しています。 ベンチレーションもついています。 気温が低くても歩けば暑くなりますから、ベンチレーションがあると便利です。 さらに値段の安い商品に、「フレネイパーカ」があります。 定価24000円! HPから一部引用します。 クに必要な機能を備えながらも、ファブリクス使用モデルにおいて最もリーズナブルな価格を実現。 冬季登山はもちろん、冷え込む時期のトレッキングなど、一年を通して活躍します。 こちらは、ベンチレーションはついていません。 それにしても定価24000円は、リーズナブルです。 プモリパーカも、フレネイパーカも、冬用アウターシェルの値段としては、他のメーカーでは考えられない安さです。 ところが、南町田グランベリーパークののアウトレット売り場へ行くと・・・ フレネイパーカの旧モデルが、 18000円!で売っていました。 3レイヤーで18000円は、すごいことだと思います。 定価のプモリパーカと、アウトレット18000円のフレネイパーカを試着してみました。 プモリパーカの方が、明らかに軽いです。 生地が柔らかくてストレッチがきいていて動きやすいです。 フレネイパーカは、プモリパーカに比べると、重いですし固くてゴワゴワ感があります。 へなちょこで重い荷物を持つのが苦手な私は、基本的には 山道具は値段よりも軽さ!を重視しています。 これまで、値段が高くても軽いものを選んできました。 でも今回は・・・ 値段の安さに負けました・・・・。 冬用アウターシェルは、3シーズン用レインウェアに比べると着る回数が断然少ないですから・・・。 旧モデル18000円のフレネイパーカを購入しました。 収納袋に入れて重さを量ってみました。 484g。 プモリパーカ(カタログによると平均重量389g)より約100g重いです。 とはいっても、冬用アウターシェルとしては、特別重い訳ではなく一般的な重さだと思います。 500mlと大きさを比べました。 3シーズン用で軽くてコンパクトなクライムベリーライトジャケットの倍くらいの大きさになりますが、仕方がないです。 (重さも倍くらいです。 ) デザインも気に入りました。 冬用のアウターシェルには、雪面で滑りにくい「滑り止め性能」があるそうです。 普通のレインウェアは滑りやすいということです。 (の店員さんに聞いて初めて知りました・・・。 ) やっぱり買って良かった!と思っています。 (もっと早く買うべきだったかも・・・) 山で着るのが楽しみです。 耳をあたためてくれる帽子が欲しいと思っていました。 「パイルニットイヤーウォーマーキャップ」の旧モデルを2400円で購入しました。 眼のUV対策に「トレッキンググラス」 登山用のサングラスも欲しいと思っていました。 山で壊したり、なくしたりする可能性を考えると、値段の高いものはもったいないです・・・。 やっぱり、 こんなときに頼りになるのが、安くて高機能のです。 折り畳みができる商品がありました。 便利です!定価6400円。 もっと軽いチタンもありました。 定価13500円。 値段の安さに負けました。 6400円のトレッキンググラスを購入しました。

次の

関東のおすすめアウトレット&中古ショップ23選!キャンプ用品がオトク♪

グラン ベリー パーク ノース フェイス

東急田園都市線の南町田駅直結の商業施設「」(東京都町田市)が、11月13日 水 にグランドオープンした。 クランベリーパークには、アウトレットや飲食店、映画館など234店舗が出店。 そのうち、メガネ・サングラスを販売する店舗は以下の3店舗。 好みやテイストに合わせて利用してみたい。 Zoff(ゾフ)南町田グランベリーパーク店 メガネブランド のアウトレットショップ。 メガネを気軽に楽しむために選びやすさを重視した店内には、機能性とデザイン性に優れたメガネが常時約1,000種類そろう。 価格は3,900円(税別、標準レンズ代込み)からとリーズナブル。 全世界累計販売本数450万本を突破した Zoff SMART(ゾフ スマート)をはじめとしたメガネフレームのほか、PCレンズ、 遠近両用レンズなどのオプションレンズも充実している。 Zoff(ゾフ)南町田グランベリーパーク店 (出典) 【住所】東京都町田市鶴間3-4-1 グランベリーパーク セントラルコート 2F 【電話】042-850-5506 【定休日】グランベリーパークに準ずる 【営業時間】10:00~20:00 【公式サイト】• EYESTYLE MINAMIMACHIDA(アイスタイル ミナミマチダ) EYESTYLE(アイスタイル)は、イタリアのマルコリン社の総代理店であるヴィジョナイズが運営するアイウェアのセレクトショップ。 EYESTYLE MINAMIMACHIDA(アイスタイル ミナミマチダ)は、EYESTYLE(アイスタイル)初のアウトレットとしてオープン。 をはじめとするファッション性の高いアイウェアがそろっている。 「アイスタイル|フロアガイド|グランベリーパーク」 (スクリーンショット) 【住所】東京都町田市鶴間3-4-1 グランベリーパーク セントラルコート 1階 J123 【電話】042-850-5988 【定休日】グランベリーパークに準ずる 【営業時間】10:00~20:00 【公式サイト】• 匠の技とトレンドを取り入れたデザインを融合したメガネを取り揃える。 【住所】東京都町田市鶴間3-4-1 グランベリーパーク グリーンリビング 2階 【電話】042-850-6635 【定休日】グランベリーパークに準ずる 【営業時間】10:00~20:00 【公式サイト】• 2017年に閉館した「グランベリーモール」の跡地を再整備したもので、「南町田グランベリーパーク」内に位置する。 「生活遊園地~くらしの『楽しい』があふれるエンターテイメントパーク~」をコンセプトに、隣接する鶴舞公園と一体的にデザインされた緑豊かな街並みの中に、それぞれ異なるコンセプトを持つ6つのパビリオンで構成されている。 全234店舗中、4割がアウトレット業態、3割が飲食・食物販売をおこなうほか、アウトドアやエンターテインメントなど個性豊かな店舗が軒を連ねる。 【公式サイト】•

次の