ポケモン ソード りゅう せい ぐん。 アップリュー

【ポケモン剣盾】ウッウロボシミュレーター【ポケモンソードシールド】

ポケモン ソード りゅう せい ぐん

技説明 ・ てんくうから いんせきを おとす。 つかうと はんどうで じぶんの とくこうが がくっと さがる。 てんくうから いんせきを おとす。 つかうと はんどうで じぶんの とくこうが がくっと さがる。 てんくうから いんせきを おとす。 つかうと はんどうで じぶんの とくこうが がくっと さがる。 概要 第四世代に登場した、特殊の技(除く)。 特殊技で威が最大なのは(と)の「」であるが、1行動不可というが痛すぎるため、もではなくこちらを採用するが多い。 第四世代ではタツばあさんから、第五世代でははから、はから教わることで覚えることができる。 この技はなつき度のののみ覚えられる。 例外として()、(配布)、(から別のへ)も使うことが可。 実はでの応募で技名が決まった。 よくで『』と書かれるが、(、)のなので正しくは『竜星群』または『龍星群』らしい。 第三世代ではの技で一番威が高かったのは威のだった。 は使えるが少なくが大きいので、実質的には威のが最高威だったといえる。 このため、当時のの特殊攻撃は威不足になりがちでのまいを使う体になることも多かった。 しかし、第四世代で技にも・特殊の区別が生まれ、特殊技で威のこの技が登場。 これにより、特攻が高いやは相手のに大を与えることができるようになった。 並程度ののなら、等倍でも一撃で倒すことができる。 半減もだけなので、非常に受けづ で2段階特攻が下がるその性質から、ぶっ放して即引っ込む「撃ち」によく採用され、撃ちと相性が良いやを持たせることで更に受けづらくすることもできる。 また、特化でも威と一致に物を言わせて受けを強引に突破するウエとしても使われる。 ではタツばあさんのやのが使う。 は使いこなせてないためただの『せい』になることが多かったが、ではちゃんと成功した。 なぜかのせいはのに命中するようになっている。 よけたり岩や木の後ろに隠れてもなぜか追いかけてきて命中するためである。 のが跳ね返したり、ゴに命中するなどでは何回かのせいを回避している。 関連動画 関連商品 関連項目•

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対となるより素早さが高いが低耐久。 りゅうのまいによる積みエースとしての運用が主となる。 専用技Gのちからは防御ダウンの追加効果があり、物理アタッカーである自身と噛み合った性能。 しかし、はりきりによる外しや肝心の龍物理技がげきりんとドラゴンダイブのみと扱いに不安なところも。 必中のダイマックス技を扱えるとの相性は非常に良いため、そこが鍵になるか。 できるポケモンの1匹。 キョダイマックス技は回避ランクを1下げる効果。 はりきりやドラゴンダイブの弱点を補えるだけでなく、味方のふぶき等のサポートまでこなせる。 専用技のGのちからは"じゅうりょく"状態で威力が1. 5倍になる隠し効果がある。 の命中不安も補えるため、重力エースとして運用するのも一興。 ただし、地震は覚えないので味方の地面ポケモンと補完していく形になる。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイサンゲキ くさ 攻撃と同時に相手の回避率を1段階下げる。 グラスフィールドに変える能力を失い、回避率を低下させる。 回避率低下は技が必中のダイマックスとの相性は微妙なものの、解除後のはりきりとの相性はいい。 キョダイマックスしているとはいえアップリューの耐久で3ターン生き残っているかは微妙だが。 活用するのであればダブルで相方の命中不安技のサポートとして撃つのが最もよい形ではあるだろう。 特性考察 じゅくせい きのみの効果が2倍になる。 はりきりの命中不安が嫌な場合はこれ。 ヤチェのみやハバンのみと合わせれば苦手な相手からのダメージを大幅シャットアウトしての反撃も可能。 くいしんぼう 効果は悪くないが、わざわざHPを減らしてチイラのみなどを使わずともりゅうのまいでASは上昇させられる。 混乱実は回復量が減少したことからじゅくせい+オボン型の下位互換になってしまうため、採用率は低い。 はりきり 隠れ特性。 攻撃が1. 5倍になるが、命中が0. 8倍される。 ダイマックス技が必中であることを利用し、ダイマックスでデメリットを打ち消しつつさらに抜き性能を高めることができる。 アイアントやパッチラゴンでもわかる通り爆発力があるため、現状ではこの特性が主流になっている。 交代先にも負担をかけられる。 "じゅうりょく"状態で威力1. お好みで。 げきりん 竜 120 180 100 80 行動固定 一致最高火力。 フェアリーに注意。 ドラゴンクローは覚えない。 はりきりで外すと技が中断される。 場合によっては混乱踏み倒しも。 ドラゴンダイブ 竜 100 150 75 60 怯み20% 行動は縛られないが、はりきりだと命中はわずか60。 とんぼがえり 虫 70 100 80 攻撃後交代 不利な相手から上手く撤退したい。 はりきりA252珠で超高乱数1発。 そらをとぶ 飛 90 95 76 溜め攻撃 対草虫。 ダイジェット化で素早さを補強できる。 ターン稼ぎにも。 はりきりと相性の良いつばめがえしは覚えない。 アクロバット 飛 55 100 80 持ち物無しで2倍 同上。 木の実を消費するじゅくせいやくいしんぼうと相性が良い。 特殊技 タイプ 威力 命中 効果 解説 ソーラービーム 草 120 180 100 溜め攻撃 一致技。 晴れやダイマックス前提。 性能安定。 ギガドレイン 草 80 120 100 半分吸収 一致技。 居座りを視野に入れるなら。 くさむすび 草 20-120 30-180 100 体重で威力変化 一致技。 不安定。 明確な相手がいるなら。 物理型の役割破壊でも。 りゅうのはどう 竜 85 127 100 - 一致技。 性能安定。 ダイジェットで加速。 火力補強や流しの手段として。 変化技 タイプ 命中 解説 りゅうのまい 竜 - 微妙なすばやさを補いつつ火力を補強する。 やどりぎのタネ 草 90 便利なサポート技。 草は呼びにくい。 リサイクル 無 - じゅくせい型で。 きのみを使いまわせる。 みがわり 無 - 補助技を読んで使い、りゅうまいを積みたい。 こらえる 無 - ダイマックス対策に。 熟成したカムラのみの消費にも。 相手の回避率を下げ命中難の技でも当てやすくする。 はりきりと相性がいいが3ターン生き残れるかはまた別。 グラスフィールドの小回復や地震威力半減を嫌う場合に。 ダブルでは命中難の技を持つ味方の補助ができる。 ダイソウゲン タネマシンガン Gのちから 130 195 グラスフィールド 一致技。 グラスフィールドで2発目から威力1. シングルでは基本はこちら。 一致技。 先制で疑似物理耐久向上。 りゅうのまいやじゃくてんほけんとあわせて全抜きを狙う。 先制で疑似特殊耐久向上。 特殊アタッカーとして運用する場合に。 追加効果だけをみれば通常アシッドボムの方がランク上下幅が大きい。 にも等倍。 ダイマックス時、先制技として使えなくなってしまうので注意。 ダイウォール 変化技 - まもる ダイマックス技を含むすべての技を防ぐ。 連続使用で失敗しやすくなる。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイロック ころがる 90 天候:砂嵐 対・・・。 奇襲性が高く呼ぶ相手に刺さりやすい。 威力が低いので一撃で倒すには4倍弱点か竜舞積みが必要。 追加効果が優秀。 体重が軽すぎるので通常使用には堪えない。 追加効果はGのちからと同じ。 はりきりでA全振りなら攻撃種族値は191相当になる。 草技は基本的に追加効果の優秀な専用技のGのちからでOK。 タスキやばけのかわを意識するならタネマシンガンも考慮。 げきりんはタイプ一致なのでほぼ確定。 ダイドラグーンで相手の攻撃も下げることができる。 優先技はドラパルトに強くなれるふいうちとダイジェットですばやさがあげれるそらをとぶを追加。 アクロバットでも良いがそらをとぶは相手のダイマックス技を透かすことが出来る。 りゅうのまいはダイジェットで代用できるので優先度は低め。 特性はドラゴンポケモン随一の爆発的な火力を得られるはりきりが基本だが、 ヤチェのみを持って水タイプの氷技を受けつつ竜の舞を積んだり、ハバンのみを持って速い竜を返り討ちにしたりと、奇襲と相性のよいじゅくせいも一興。 はりきりの命中不安を嫌う場合で安定性を求めるならオボンのみを持たせると良いがいまいちパッとしない。 C下降を避けたいなら竜の波動も選択肢に入る。 Sは最速から1段階上昇しても最速ドラパルトを抜けないので、Sを調整して余りをCに回す配分が基本。 重力時の命中率は1. さらに、専用技"Gのちから"は重力によって威力が1. 5倍の120 180 になり、半減はされやすいものの強力なメインウェポンとして使っていける。 重力構築のメインウェポンである味方の地面技を半減する草と虫にはアクロバットが刺さる。 そらをとぶは重力状態で使えなくなるので候補外。 火力は申し分ないものの、すばやさには不安が残る。 ダイマックスしなくても十分な火力を得られることがコンセプトの型なので、ダイマックスは味方に譲り、そのダイジェットなどで上をとれるようにしたい。 重力の持続は5ターンなのでシングルで使うのは難しい。 竜無効。 こごかぜ。 このゆびとまれ。 いやしのはどう。 ヨノワール:一番硬く弱点も少ないため安定した展開が可能。 挑発は撃たれやすい。 じしん。 おきみやげ。 トリックルーム。 ギガイアス:砂が起こせアタッカー性能も高い。 超鈍足。 じしん。 ストーンエッジ。 だいばくはつ。 の組み込みもあり。 シンボラー:素早さが高くS操作にも優れる。 相手のふぶきが一貫。 さいみんじゅつ。 こごかぜ。 おいかぜ。 ダイジェット。 ナットレイ:火力が高く炎技以外に強い。 超鈍足。 タイプ被りだが弱点は被らない。 じならし。 どくどく。 はたきおとす。 だいばくはつ。 イシヘンジン:パワースポットによるこちらの強化が見込める。 特防低すぎ。 じしん。 ストーンエッジ。 ふういん。 じばく。 イオルブ:こいつにダイマックスを切る必要あり。 虫技が一貫。 ダイソウゲン。 ダイナックル。 ダイホロウ。 さいみんじゅつ。 ふういん。 トリル。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対アップリュー 注意すべき点 はりきりによる高火力と命中低下を補うダイマックスのコンボが強力。 ダイマックスせずともりゅうのまいや防御低下のGのちからがあり、安易な受け出しを許さない。 対策方法 弱点が多く、耐久もすばやさも低めなのでなので上から殴ればあっさり落ちる。 タスキ貫通ののドラゴンアローは特に有効。 また技範囲の関係からタイプには分が悪く、ゴリ押しも無理があるため引かざるを得ない。 はりきりの命中低下をついたみがわり連発も有効。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 そらをとぶ 90 95 ひこう 物理 15 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技11 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技26 こわいかお - 100 ノーマル 変化 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技50 タネマシンガン 25 100 くさ 物理 30 技56 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技78 アクロバット 55 100 ひこう 物理 15 技95 エアスラッシュ 75 95 ひこう 特殊 15 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技13 きあいだめ - - ノーマル 変化 30 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技24 げきりん 120 100 ドラゴン 物理 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技51 りゅうのまい - - ドラゴン 変化 20 技59 タネばくだん 80 100 くさ 物理 15 技62 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 技65 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技77 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技79 ヘビーボンバー - 100 はがね 物理 10 遺伝.

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アップリューの育成論・パーティ・対策を究める。「ポケモン剣盾(ソードシールド)」

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Zワザ効果: 自分の素早さのランクを2段階上げる。 Zワザ効果: 自分の防御のランクを1段階上げる。 Zワザ効果: 自分のHPを回復する。 そのターンに相手の攻撃でダメージを受けていると威力が2倍になる。 Zワザ効果: 下がった能力を元に戻す。 相手が「みがわり」を出していても攻撃が当たる。 相手が「こおり」状態のとき、相手の「こおり」状態が治る。 一度でも攻撃を外すと元の威力に戻る。 Zワザ効果: 自分の素早さのランクを1段階上げる。 Zワザ効果: 下がった能力を元に戻す。

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