デルミン 声優。 「SHOW BY ROCK!!ましゅまいれっしゅ!!」新バンドは“番長”連合!? 伊東健人、白井悠介ら声優&PV発表

デビルミント鬼龍 デルミン、DJデビューが決定

デルミン 声優

SHOW BY ROCK!! ジャンル ゲーム ゲームジャンル 対応機種 、 開発・発売元 (2013年 - 2017年) (2018年 - 2019年) プレイ人数 1人 稼動時期 - (iOS版) - 2019年12月26日(Android版) ゲーム:SHOW BY ROCK!! Fes A Live ゲームジャンル 対応機種 、 開発元 発売元 プレイ人数 1人 稼動時期 - アニメ:SHOW BY ROCK!! (第1期) SHOW BY ROCK!! しょ〜と!! SHOW BY ROCK!! (第2期) 原作 監督 シリーズ構成 脚本 待田堂子 キャラクターデザイン メカニックデザイン 片貝文洋 音楽 、、Rega Sound アニメーション制作 製作 SHOWBYROCK!! 製作委員会(第1期) SHOWBYROCK!! 製作委員会 (第2期) 放送局 ほか 放送期間 第1期:4月 - 6月 しょ〜と!! :7月 - 9月 第2期:2016年10月 - 12月 話数 第1期:全12話 しょ〜と!! :全12話 第2期:全12話 アニメ:SHOW BY ROCK!! ましゅまいれっしゅ!! 原作 サンリオ 監督 孫承希 シリーズ構成 田沢大典 キャラクターデザイン 伊藤晋之 音楽 高梨康治、Funta7 アニメーション制作 放送局 ほか 放送期間 1月 - 3月 話数 全12話 - プロジェクト 、 ポータル 、 『 SHOW BY ROCK!! 』(ショウ・バイ・ロック)は、によるがテーマのプロジェクト。 主な略称は「 SB69」など。 概要 キャラクターの公式デビューは2012年。 2013年に向けゲームアプリが配信された。 登場キャラクターたちは「ミューモン」と呼ばれる。 彼らは基本的に獣人など一般的な人間とは異なった2頭身のキャラクターとなっているが、一部は等身が高い人間形態に変身(いわゆる擬人化)できるものも存在する。 一部バンドは既存のバンドをモチーフにしたものも存在し、モチーフ元のバンドの曲をミューモンの楽曲としてコラボレーションを行っている。 マーケティングはサンリオとしては珍しく青年層向け(特にゲーム・アニメ好き)になっている。 ゲームの配信開始からミューモンのバンドのミニアニメ動画も展開されており、のとして2015年4月より6月までなどで放送された。 それに合わせ、ノベライズとコミカライズ企画も進行する。 こういった効果もあり、サンリオキャラクター大賞2015年では上位にランクインした。 TVアニメ放送が始まって以来、様々な企業とコラボをしてキャラクター商品を販売している。 ゲーム SHOW BY ROCK!! (アプリ) 2013年7月に版が配信開始され、2014年6月にリニューアルされたiOS版と版が配信開始された。 配信当初の開発・運営は。 2018年1月よりへ運営が移管され 、2019年12月26日をもってサービスを終了した。 リズムに合わせて画面をタッチする「音ゲー」要素とキャラクターを育て上げる「育成」の要素があり、ゲームをプレイすることでミューモンと呼ばれるキャラクターたちを育成していくことがゲームの目的である。 育成を進めていくことで育成しているバンドのストーリーが進められていく。 ゲームリリース以降新バンド、各バンドの新曲などが順次追加されていく、ゲームの多くのURイラストを手がけるのはイラストレーターのNidy-2D-である。 初期はシステムボイスとしてシアンとクロウのボイスが存在するのみだったが、2017年1月31日から順次追加されている「LR」レアリティのブロマイドには、各キャラクターのボイスが実装されている。 SHOW BY ROCK!! Fes A Live 『 SHOW BY ROCK!! Fes A Live』は、開発・運営により2020年3月12日にサービスを開始したスマートフォン向けゲームアプリ。 ジャンルは「熱狂バンドリズムゲーム」。 キャラクターたちが2Dアニメーションで描かれる。 新規のメインストーリー、各バンドごとのストーリーのほか、テレビアニメ版(第1期・第2期)のストーリーがフルボイスで収録されている。 また、『Fes A Live』でも現実に活動するバンドとのタイアップは行われ、新規のタイアップバンドも登場する。 基本設定はアプリ版に準拠しており、シアンなどのアニメ版とアプリ版で設定が異なるキャラについてもアプリ版の設定となっている。 なお、アニメ版のストーリーが再現される「69メモリー」は、「もうひとりのあたしの、もうひとつの物語」とシナリオ内で語られている。 『ましゅまいれっしゅ!! 』のストーリーについては各バンドストーリーでアニメ版とほぼ同じ内容が語られており、基本的には同一世界観となっている。 サンリオキャラクター大賞での躍進 サンリオがで毎年行なっているキャラクターの人気投票「サンリオキャラクター大賞」だが、本作では2016年まではバンドごとのエントリーとなっていた。 2014年(第29回)はプラズマジカとシンガンクリムゾンズがエントリーしたが、知名度がさほど高くなかったことからブロック別予選投票で予選落ちを喫している。 だが、2015年(第30回)はシンガンクリムゾンズが初日投票・中間投票でトップを取り、最終結果も大賞となったからわずか35票差の2位に入った。 さらに本作からのエントリーではプラズマジカが6位、トライクロニカが8位、徒然なる操り霧幻庵が10位、クリティクリスタが13位に入り、トップ10に4チーム、エントリーした5チーム全てが15位以内にランクインする大躍進を遂げた。 表彰式には2位のシンガンクリムゾンズを代表してクロウ役の、6位のプラズマジカを代表してシアン役のがそれぞれ参加した。 また、この結果を受けて、の2016年度のでおもちゃが出ることが決定、4月15日より販売された。 2016年(第31回)はシンガンクリムゾンズが8位、プラズマジカが12位、トライクロニカが15位、徒然なる操り霧幻庵が21位、クリティクリスタが22位と依然として上位にランクインしているが、昨年に比べて軒並み順位を落とす結果となった。 2017年(第32回)は初めて「SHOW BY ROCK!! 」として作品でのエントリーとなり、9位にランクインした。 2018年(第33回)は総合順位は9位だが、では1位を獲得した。 2019年(第34回)では13位となりトップ10からは順位を落とした。 2020年(第35回)では総合順位は8位とトップ10へと返り咲いた。 2020年度は複数のキャラクター大賞に関する公約を掲げており、トップ10へと入ったことでゲーム内外で様々なキャンペーンが行われた。 登場キャラクターおよびバンド 「歌」はゲーム版での歌唱者。 「声」は各メディアミックスでの担当声優。 同一の場合はまとめて記載する。 演はミュージカル版での出演者。 キャラクターのプロフィールや楽器名は、『Fes A Live』ではゲーム内のプロフィールや、ドロップアイテムなどで確認できる。 2020年7月からは公式サイトのキャラクターページで個別のプロフィールが閲覧できるようになった。 光属性 プラズマジカ 英字表記は「Plasmagica」。 BRR所属。 ゲームではシアンが中心となって結成されたが、TVアニメ版ではもともと3人編成のバンドに追加メンバーとしてシアン(詩杏)が加わった形となっている。 『Fes A Live』ではアニメ版に合わせて、チュチュ、モア、レトリー、シアンの順に加入した設定となっている。 『〜しょ〜と!! 』第1話にして尻尾を見せる為に解子のセクハラ紛い行為の犠牲となる。 なお『〜しょ〜と!! 』ではプラズマジカ単独主役の物語はないが、第12話の締めを第2期の紹介と共に務める。 一人称は「あたし」。 素直で穏やかな性格で、人を疑う事を知らない。 実家は骨董店で、骨董品を集める癖がある。 語尾に「にゃん」、「にゃ」がつく(TVアニメ版では「噛んじゃった」ことが原因とされているため、回数は多くない)。 実家の骨董店に謎の男が持ち込んできた、伝説のギター「ストロベリーハート」に、グレイトな音楽伝説を聞かされ、バンド界の頂点を目指すことになる。 ストロベリーハートのことを「いちごちゃん」と呼ぶ。 女子高生であり、ゴスロリ服はお店では高くて買えないため、「ニッポリー」というところで生地を買って自作している。 TVアニメ版では、現実世界の少女・聖川詩杏がゲームの世界に引きずり込まれてしまう形で登場しており、ゲーム版のシアンとは同一人物ではない。 一人称は「私」。 「〜ですわ」などのお嬢様口調で話す。 委員長系キャラ。 バンドのリーダー的存在でメンバーのまとめ役だが、野心家でソロデビューを密かに狙っている。 ギターの練習を毎日かかさず、音楽に関してはとても真面目。 誰に対してもはっきりとものを言う一方、思慮深い一面も持つ。 TVアニメ版では、第1期第5話で偶然詩杏とストロベリーハートの会話を目撃したことで詩杏の秘密を知ってしまい、そのことがきっかけでメンバーの間に溝が生じてしまうが、合宿を通じて絆を取り戻す。 第9話でロージアが自分を無視して詩杏に抱きついたことから、第10話で自分について疑問を持ち始め、ソロデビューを考えていた矢先にダガーに目をつけられ洗脳されてしまう。 だが、詩杏らの「迷宮DESTINY」の演奏で我に返り、「プラズマジカを踏み台としか思っていなかった」ことを告白し謝罪。 レトリーの一言でプラズマジカのメンバーとして改めて活動することを決意する。 最終話でプラズマジカのメンバーたちに、組み合わせるとプラズマジカのロゴができるピックをプレゼントする。 子供の頃、グレイトフルキングの演奏を聞いて音楽の道へ進むが、それ以来彼女にとっての音楽は、聴いて楽しむよりも演奏して皆に注目してもらうための手段となっている。 第2期第3話ではまともに料理(スイーツ)を作れないメンバーに四苦八苦させられる場面がある。 一人称は「」。 部屋に何台ものを設置し、常にスマートフォンを手放さないネットジャンキー。 楽器を自作している。 普段はクールを装っているが、本当は非常に恥ずかしがり屋で人見知りが激しく、友達を作るためにバンドに参加した。 得意分野の話題になると嬉しくて早口になってしまう。 が嫌い。 シアンが好きで、常に所持するスマートフォンのカメラでシアンを盗撮している。 「ザクロ水産」という居酒屋でアルバイトをしている。 TVアニメ版第1期では、第5話のラストで詩杏の真実を知り、怒って詩杏と絶交状態になってしまうが、第6話で詩杏の歌う「流星ドリームライン」で考え直し、「限られた時間の中で精一杯やっていく」ことを決意、詩杏とも仲直りする。 最終話で詩杏が元の世界に戻りかけた時には、一番動揺しながらもダガーに立ち向かおうとする。 その後帰還した詩杏に真っ先に抱きつき、嬉しさのあまり涙をこぼす。 また、第2期第4話でロージアと共に更衣室に閉じ込められた際、精神的な脆さが浮き彫りになっている。 一人称は「モア」。 調査のために別の銀河からやってきた宇宙人。 言葉の末尾に『ぴゅる』と付けてしゃべる癖がある(これは惑星ぴゅるとの交信コード)。 思った事をすぐ口にだす性格で、メンバーをトラブルに巻き込む事も。 頭にアンテナのように立つ髪の毛を持ち、惑星ぴゅるから送られてくるメロディやデータを受信している。 TVアニメ版では宇宙人であることを長い間メンバーに隠しており、第6話のラストで告白。 最初は皆に信じてもらえず、宇宙船を呼び出すことでようやく信じてもらう。 第2期第2話で、惑星ぴゅるの王女である事が発覚 するが、そのおかげでBRRはぴゅ〜るランドの建設資金を補助してもらえる事となる。 バイガンバーV 戦隊ヒーローをモチーフにしたバンド。 平日は全員が大手楽器チェーン店「レボリューション楽器」の店員をやっているが、週末になるとヒーローショーを模したライブを行っている。 TVアニメ第1期第2話に劇中のテレビに登場。 第2期第3話では、ヒーローショーに悪役として出演することとなったシンガンクリムゾンズと共演した。 「レボリューション楽器」の新入社員。 性格は熱血。 ギター売場で働いている。 一人称は「俺」。 「レボリューション楽器」の営業マン。 成績優秀なトップセールスマンである。 一人称は「俺」。 「レボリューション楽器」のベテラン社員。 40代で独身。 楽器のメンテナンスが大得意。 一人称は「私」。 「レボリューション楽器」の社員。 プライドが高く、営業1課でバツグンの売上成績を上げている。 「レボリューション楽器」のアルバイト店員。 キーボード・ピアノ売場で働いている。 04Tobizbits 読みは「ぜろよんとびずびっつ」。 2015年2月28日からゲーム内実装。 若い男子4人で結成されたボーイズバンド。 Shachihoko City出身。 一人称は「ボク」。 高音・低音・作詞・作曲・料理(煮魚が得意)を担当。 フェスやワンマンの時、豪雨になる事が多い。 一人称は「オレ」。 赤髪がトレードマーク。 買った赤いチャリ「04号」で、メンバーと全国横断ツアーに行きたいらしい。 タイアップバンドのギタリスト、HIROKAZがモデル。 一人称は「オレ」。 メンバーで一番、暑さと寒さに弱く、今一番欲しい物は「エアコン」、次に「2個口ガスコンロ」。 タイアップバンドのギタリスト、RYU-TAがモデル。 一人称は「俺」。 見た目から暴れん坊な性格だと思われがちだが、実はとてもピュアな性格で、よく人に騙されてしまう。 自称「お酒はバンド界最弱」だが、打ち上げには必ず参加する。 が大好きらしい。 タイアップバンドのドラマー、KOUHEIがモデル。 クリティクリスタ 英字表記は「Criticrista」。 2015年3月31日からゲーム内実装。 所属はTVアニメ版第1期ではuvmだったが、第2期でBRRに移籍。 その後ゲーム内でもBRR移籍のエピソードが公開されていた。 聖MIDI女学園(MIDI女)中等部特殊芸能専攻学科の生徒会役員仲間で結成されたアイドルバンド。 メンバーそれぞれにトランプののモチーフがある。 メインボーカルが決まっておらず今のところ全員で務めている。 『〜しょ〜と!! 』第8話と第11話では主役。 なお、第8話は『〜しょ〜と!! 』第1話および第2期本編で登場したCMのメイキング。 『Fes A Live』ではリリース初期よりストーリーや一コマ漫画などで先行して登場していたが、2020年4月より正式にバンドとして登場。 一人称は「私」。 モチーフは「ハート」。 わがままな性格だが努力家である。 生徒会では書記と会計を兼任しているが、生徒会の雑用が嫌い。 MIDI女の「特殊芸能学科」創設以来の超優等生、「あざと学」とダンスの首席で、MIDI女への入学には特別な理由があるとされるが詳細は不明。 を使用しているためバストは実際のサイズより大きく見える。 バンドメンバーを下に見る言動が見られる。 TVアニメ版第1期での性格は腹黒く、野心に満ちた自信家。 第3話でプラズマジカが初参加した対バンの相手として勝利し、バンドの人気が急上昇するも、第9話でプラズマジカと再び対バンをして敗北。 ダガーによって他のメンバーと共にダークモンスター「デモンクイーン」に姿を変え、グレイトフル・ロックフェスに参加していた主要4バンド(プラズマジカ、シンガンクリムゾンズ、徒然なる操り霧幻庵とトライクロニカ)に襲いかかるが、詩杏とプラズマジカのメンバーによって救出され、ダークモンスター化したことについて、「シアンさんたちにいっぱい意地悪なことしちゃったから」と泣きながら反省する。 再びダガーの触手に捕らえられた際もアンゼリカとメイプルにより救出されたグレイトフルキングによって助け出されるが、この一連のできごとはとして残り、第2期においても未だ根強い恐怖が残っている。 第2期では第1期と比較して性格的に良心的な面も多く描かれている。 前述の経緯からダガーを人一倍警戒しており、独自にBUD VIRGIN LOGIC(特にアイレーン)の調査を進めていたが、ホルミーに諭され、他のメンバーやプラズマジカにBUD VIRGIN LOGICについて報告する。 第2期第4話でレトリーと共に更衣室に閉じ込められた際には、詩杏への敬意と自らの信念をレトリーに語り、気丈な面を見せる。 『〜しょ〜と!! 』第3話ではルルルルームの締め、第11話では講師の立場をいつの間にか乗っ取っている。 一人称は「つきの」。 モチーフは「スペード」。 語尾に「(な)の」がつく。 生徒会では美化委員を務める。 食べ物のことを考えていることが多い。 MIDI女入学前はダイ山の山奥で暮らしており、世間知らずなところがある。 怪力を持つ。 TVアニメ版での性格は、おっとりで泣き虫である。 一人称は「私」。 モチーフは「ダイヤ」。 生徒会長を務める。 敬語で話す。 まじめな性格で、メンバーにはよく振り回されている。 MIDI女入学時は平凡な生徒だったが、誰にも負けない音楽への情熱で、MIDI女の地下に伝わる地獄の特訓を経て、特殊芸能科入りした。 一人称は「うち」。 モチーフは「クローバー」。 副会長を務める。 元気で明るく、優しいためメンバーから信頼されているが、乾燥すると根暗な性格に豹変してしまう。 喋りは京風の関西弁。 運動神経がいい。 大人なカエルの恋愛にあこがれている。 Spectrenotes 読みは「スペクトルノーツ」。 2016年8月5日からゲーム内実装。 Brifran Cityから光の船に乗ってやってきた5ピースバンド。 一人称は「僕」。 普段は敬語で話す、テンションが上がると口調が変わってしまう。 多彩な特技を持つ。 Brifran Cityでは妄想王子と呼ばれている。 将来の夢は馬主になること。 一人称は「オレ」。 不思議な魅力のあるコラースに定評がある。 子供の頃は野球少年だったが、今はインドア趣味。 映画や小説にハマっている。 一人称は「俺」。 バンドに入る前はサッカー選手だった。 ツアー先などで写真を撮るのが最近の趣味。 タイアップバンドのドラマー、リアド偉武がモデル。 一人称は「ミー」。 語尾に「〜ロ」がつく。 ヒゲが薄い事を気にしている。 ウイスキーが好き。 タイアップバンドのベーシスト、安井英人がモデル。 一人称は「私」。 語尾に「っティ」がつく。 癒やし系女子。 高い所と温泉とパンが好き。 バンド内では一番年長。 タイアップバンドのヴァイオリニスト、東出真緒がモデル。 闇属性 シンガンクリムゾンズ 英字表記は「ShinganCrimsonZ」。 ヤンチャ系ボーイズ。 BRR所属。 のごとき台詞を多用する。 全員地元の人(ジモティー)。 『〜しょ〜と!! 』第2話で主役として活躍する。 クロウのみ同一キャスト。 一人称は「オレ」。 実家は酪農を営んでおり、自分たちのファンを「家畜」と呼ぶ。 BRRへ牛乳を配達した際、有栖川メイプルにスカウトされ、バンド入りする。 レッドトマホークを買うために、ヤイバのバイト先で短期アルバイトしたことがある。 幼少の頃から牛乳を愛飲しているが、身長はメンバーの中で一番低く、他のメンバーからそのことを揶揄されることも多々ある。 バンド内では一番年少。 作詞を担当。 TVアニメ版ではグレイトフルキングに憧れているが、第1期第12話でグレイトフルキングが詩杏のストロベリーハートに憑依していた上、オネエ口調で話していたことを知り、衝撃のあまり撃沈する。 『〜しょ〜と!! 』第7話ルルルルームではCMがトライクロニカのタイアップ商品と知って激怒。 また第12話の形式上の主役で、詩杏の友人で学校の支配権(番)を取り合う一人だがロムに裏拳一発で倒される。 一人称は「俺」、時々「我」も用いられる。 自らを「ブラックモンスター」あるいは「神」と称するナルシスト。 自称「聖域の守護者」で、いわゆるである。 メンバー1の長身で非常に美形だが、ポーズを決めないとうまくしゃべれない欠点を持つ。 作曲を担当。 かつては良家の嫡男であり、その後継ぎとして徹底的な英才教育を施されてきたが、その重圧に耐えかね、さらに心の安らぎでもあった音楽を父親に奪われそうになり、半ば追い出される形で家を出る。 TVアニメ第2期10話ではこの一件の詳細が描かれており、アイレーンを見かけた際は激しく動揺するあまりに普通に喋っている。 一人称は「拙者」。 アウトローな一匹狼気質を装うが、本当は寂しがり屋で小心者。 ロック魂と武士道を尊敬している。 四人家族。 「龍狐無想神威流(りゅうこむそうかむいりゅう)」なるものを究めているが、その詳細は不明。 一人称は「オレ」。 口論やケンカが絶えないメンバーをおのれの拳と暑苦しいまでの情熱でまとめるバンドのリーダー。 メンバー唯一の社会人で、仕事とバンド活動を両立させている。 バンド内では一番年長で、アラサー。 ライブ中によく服を脱ぐ癖がある。 旅行好き。 「リアル」が口癖。 ゲームではクロウたちにはその事を知らせていないが、TVアニメ版第2期第6話で知るところとなる。 『〜しょ〜と!! 』第12話での事実上の主役。 クロウや詩杏たちの学校に転校して来る。 クロウを裏拳で一撃KOした後、真の裏番の「シュウ」と対決する。 デモンズベノム 英字表記は「DEMONS VENOM」。 HappyhillCity近くの悪魔村出身のコアクマ5人で結成されたメタルバンド。 全員幼馴染み。 地元に人がいないため将来の嫁を探している。 DemonStreetを中心に活動している。 『Fes A Live』ではリリース時からゲーム内にタイアップ楽曲を収録。 2020年5月からは楽曲プレイ時にキャラクターイラストが表示されるようになった。 一人称は「オレ」。 好物はAB型の血液。 サディスティックな性格で、占いや呪術に詳しく、魔法陣で子分を大量に召喚できる。 タイアップバンド「SILHOUETTE FROM THE SKYLIT」のボーカル、SeshiroXがモデル。 一人称は「オレ様」。 普段は寡黙だが、キレると手がつけられなくなる。 ギターに巻き付いているハブとは決着がついたことがない。 身長はメンバーの中で一番低く、オレ様キャラ。 タイアップバンドのギタリスト、Rockwellがモデル。 元の一人称は「僕」だったが、後は「俺」に変更。 控えめな性格のため、メンバーの中で存在感が薄い事を気にしており、長い舌でベースを弾くテクニックもキャラ作りの一環。 タイアップバンドのベーシスト、廣田哲朗がモデル。 一人称は「俺」。 ファッション誌が大好き。 幽霊の子分がいる。 メンバーでは唯一、モデルとなる実在の人物が存在しない。 一人称は「オレ」。 包帯の下の素顔はイケメンらしいというウワサがある。 タイアップバンドのドラマー、K. Uがモデル。 アリスビーンズ 英字表記は「AliceBeans」。 AkibarnStreetで活動する地下アイドルバンド。 Bean City出身。 可愛らしい見た目に反して全員ゾンビ族であり、進化を重ねると姿も禍々しくなってゆく。 一人称は「私」。 歌とダンスとヘッドバンギングが大好き。 タイアップユニット「アリス十番」の立花あんながモデル。 一人称は「私」。 ピンク色と、ウサギグッズを集める事が大好き。 タイアップユニット「アリス十番」の藤崎麻美がモデル。 一人称は「わたし」。 料理、運動、三点倒立しながらのもの真似が得意。 タイアップユニット「アリス十番」の森カノンがモデル。 一人称は「わたし」。 連続Y字バランスと可愛いお菓子作りが得意。 タイアップユニット「アリス十番」の渡辺まありがモデル。 一人称は「私」。 趣味は日向ぼっこ、ドライブ、散歩、弾き語り、乗馬などなど。 タイアップユニット「アリス十番」の早瀬愛夢がモデル。 シロラクロスカ? 2015年9月22日からゲーム内実装。 ポロサッツー出身の渡り鳥バンド。 全員が鳥系種族。 一人称は「私」。 人の揚げ足をとるのが大好きで、特にシミースワンズの揚げ足をとって、とことんいじるのが趣味。 気づくと地面から若干浮いていることがある。 発言が固有名詞と一人称以外ほとんどすべて平仮名。 一人称は「オレ」。 よく喋る。 喋りすぎてよくメンバーから仲間はずれにされて「ぬっけにすんなよ!」と怒る。 カエルの声を聞き分けるのが得意。 タイアップバンドのギタリスト、シミズコウヘイがモデル。 一人称は「僕」。 マイペースな性格。 タイペコと一緒に住んでいて、いつもふたりで練習をしている。 湿気があると頭の羽がすぐくるくるするので雨が降りそうなのがわかる。 タイアップバンドのベーシスト、オチ・ザ・ファンクがモデル。 一人称は「ボクっち」。 自称「セクシードラマー」。 数字に強い。 タイアップバンドのドラマー、タイヘイがモデル。 BUD VIRGIN LOGIC 読みは「バッドヴァージンロジック」。 2016年2月16日からゲーム内実装。 『Fea A Live』ではリリース時から登場する。 所属不明、目的不明、正体不明、謎の3人組ガールズバンド。 ファンを「下民」と呼ぶ。 全員が聖MIDI女学園高等部に通っている。 TVアニメ版第2期ではダガーと協力し、他のバンドとは敵対関係にあるが、アイレーン以外のメンバーはダガーを信用していない。 ライブでの演奏の時、ダガーと同様にメロディシアンストーンをダーク化させる能力を持っており、未来の時間軸では闇の女王ヴィクトリアスとダガーの手下として現れ、プラズマジカ(チュチュ、レトリー、モア)と忍迅雷音以外のバンドを全滅させる。 一人称は「私」、時々「我」も用いられる。 語尾に「(な)のだ」と付けるのが口癖。 カリスマ性のある美貌・強い言霊・王者の風格を持つ。 背は小さい。 幼少期から音楽と帝王学を叩き込まれてきたが、めんどくさがりで運動音痴。 よく転んだり、物を落としたり、ドジな一面も。 髪飾りにはダガーをあしらっている。 TVアニメ版での性格は冷酷で、ダガーの野望のためなら卑怯な手段も厭わない、心の闇を抱え込んでいる。 第2期第1話での未来の時間軸ではメロディシアンストーンをダーク化されたダル太夫に対して邪悪な笑みを浮かんでいた。 ゲーム版では「お兄さま」と呼び慕うギター演奏が上手な兄がおり、家督の重責に堪えきれず家から逃げ出したことが語られているが、TVアニメ第2期10話にてその兄がであることが判明。 TVアニメ版ではアイオーンを「お兄ちゃま」と呼び、とても慕っていたが、妹である自分や家族よりも音楽を優先して家出したことから、兄に代わって自分が後継ぎとして英才教育を受けることになり、兄を自分から奪った音楽を憎むようになる。 しかし実際には音楽もアイオーンも嫌いになりきれていない。 TVアニメ第2期では前述の音楽を憎む心をダガーに利用される形で洗脳され、音楽への憎しみを更に増幅させていたが、第10話でペイペインとハンドレッコの説得により洗脳から解放され、自身の出自を打ち明ける。 その後アイオーンと再会して想いを告げ、両親にバンドの活動を許可してもらうため、ペイペインたちと共に実家へ戻る。 大半の登場人物から、黒幕である「闇の女王」の正体ではないかと疑われていた。 漫画版ではゲーム版以上に私生活でのだらしなさが強調されている。 一人称は「わたくし」。 幼いころ、謎の財団に引き取られ、メイドとしてアイレーンに仕えている。 おっとりした性格で何事にも動じず、よく気が利くしっかり者だが、怒ると怖く、アイレーンに近づく者や侮辱する者に対しては容赦なく殺しにかかり、口調も粗暴になる。 スカートの中に大量の武器を隠し持っている。 TVアニメ第2期ではハンドレッコと同様、アイオーンが家出してからアイレーンに仕えているため、アイオーンの存在は知らなかったが、ゲーム版では幼いころからアイレーンに仕えているため、それを知っている。 一人称は「アタイ」。 謎の財団施設で秘密裏に開発された。 アイレーンが遊び相手として連れ出した事がきっかけで、BVLに加入。 無愛想だが、ときどき微妙に思い出し笑いをしている。 充電が日課。 アイレーンのことを「マスター」、ペイペインのことを「メイド」と呼ぶ。 火属性 すたっどばんぎゃっしゅ カッコカワイイスタイルのメジャーガールズバンド。 大手メジャーレーベルであるA-MOX所属。 全員サバンナ系の種族。 一人称は「あたし」。 とても情熱的な性格。 バンドのリーダー。 一人称は「オレ」。 サッパリとした性格とクールな演奏で、女の子のファンがとても多い。 正義感が強い。 一人称は「私」。 ポーカーフェイスであまり感情を表に出さない。 機械が好き。 たまに不思議な言葉を発している時がある。 一人称は「わたし」。 メンバー最年少。 いつも落ち着きがなく、「リアルに」が口癖。 忍迅雷音 読みは「にんじんらいおっと」。 未来からやって来た忍者4人で構成されたバンド。 失われた巻物を探している。 神出鬼没で事務所契約もしていない。 ファンは「シュラライザー」と呼ばれる。 TVアニメ第2期ではダガーの野望と闇の女王の陰謀を食い止めるべく活動しており、詩杏を再びサウンドワールドに連れてくる。 一人称は「拙者」。 主人に忠実で義理堅い性格。 ライトニングシュリケンで、ライブ終了後の会場を一瞬にして消去する事ができる。 一人称は「俺」。 嵐とは未来にいた時からのライバル。 バンドのリーダー。 一人称は「私」。 最強のライトニングベースの使い手。 ハードなライブの後にアロマテラピーとネイルサロンに行くのが大好き。 ミュージカル版では女性キャラクターである事に変更は無いが、男性俳優が演じている。 一人称は「我」。 普段からほとんど喋らないが、人の話をすべてメモリーに記憶して、サウンドライブラリーを電脳内で構築している。 TVアニメ第2期第1話ではその機能を生かし、詩杏をサウンドワールドへ再度召喚させる。 徒然なる操り霧幻庵 読みは「つれづれなるあやつりむげんあん」。 阿と吽は極東の国から音楽修業に来ており、修行中に出会ったダル太夫を師匠として弟子入りする。 MIDICITY東地区の寺院を拠点としている。 TVアニメ版では既にトライクロニカに次ぐ、MIDICITYの人気バンドとして活躍している。 第2期では「闇の女王」ことヴィクトリアスに対抗するため、「メロディシアンアルマース」を探しにMIDI CITYを旅立つ。 『〜しょ〜と!! 』ルルルルーム第10話には彼等のタイアップ商品のCMが登場する。 また、第4話と第6話では三人の出会いが描かれている。 阿は剣術道場の弟子で、メイプル師範から「遊びが足りない」と指摘されて町に出たところ、野武士に絡まれていた吽を助けた事で吽と知り合う。 さらに手下を引き連れて復讐に来た野武士を撃退して二人を助けたのが、二人が立ち寄った茶屋で喉が渇いてへばっていた所を吽から水を分けてもらったダル太夫である。 一人称は「それがし」。 極東の国の武家で生まれ育った。 吽とは幼なじみ。 生真面目な性格のため、師匠のダル太夫によくからかわれている。 旧アプリ版では笠を取ると姿だが、TVアニメ版では楽曲の開始時点では笠で顔を隠し、サビの開始時点で笠を取り素顔を晒していた。 一人称は「私」。 ベース三味線担当。 極東の国の楽器職人の家で生まれ育った。 阿とは幼なじみ。 明るい性格だが手先が器用で、楽器のメンテナンスをそつなくこなす。 料理が上手。 旧アプリ版では笠を取ると姿だが、TVアニメ版では阿と同様にミューモン態でも素顔を晒している。 ドラム()担当。 阿と吽の師匠で、ダルマの中に花魁姿の本人が入っている。 年齢は3桁台。 TVアニメ版では、徒然なる操り霧幻庵のリーダーとして活躍する。 第1期では最終決戦でダルマを巨大化させ、ダークモンスター「デモンクイーン」に姿を変えたクリティクリスタと激突し、驚異の実力を見せる。 第2期でもその実力は健在で、メロディシアンアルマースの守護された砦の門番(アルバイトのガウガストライク)を存在だけでひれ伏させ、その後プラズマジカの危機に颯爽と現れる。 旧アプリ版の小さい姿はダルマ姿だが、一部のブロマイドやアニメ版では猫に近い本人の小さい姿も登場している。 しにものぐるい 妖怪ストリートを本拠地にをしている、妖怪族で構成されたバンド。 全員幼馴染み。 『Fes A Live』では2020年7月より追加バンドとして登場。 旧アプリ版からキャラクターデザインが一部変更されている。 一人称は「私」。 和服を着て、頭にネコのララさんを乗せている。 妖怪である故、ララさんが頭を齧って時々脳漿が出てしまう。 博多弁で話す。 メンバー唯一の女子で作詞、作曲担当。 Happy Hill City出身で、子供の頃に妖怪ストリートに引っ越した。 TVアニメ版では第7話で初登場。 いなくなってしまったつぎはぎの捜索をダークモンスター退治の噂のあった詩杏とプラズマジカの面々に依頼する。 タイアップアーティストの植田真梨恵がモデル。 一人称は「我輩」。 元々は別の種族だったようだが子供の頃にドラキュラに噛まれたらしい。 純文学が好きなインテリでもある。 モノクルをつけている。 旧アプリ版では短髪だったが、『Fes A Live』では長髪になった。 一人称は「私」。 大きな体とフサフサの毛がチャームポイントで、抱きつくとすごく暖かい。 お裁縫やチマチマした小物作りが好き。 自分のマスコットを作ってライブ後の物販で売っている。 旧アプリ版での人間体は目が髪で隠れていたが(一部のブロマイドで片目を出していた)、『Fes A Live』での人間体は常に片目を出している。 一人称は「僕」。 控え目な性格で、自分に自信が無い。 緊張すると挙動不審になってしまい、体から綿がはみ出てさらに緊張してしまう事も。 ころころローラーが天敵らしい。 TVアニメにはまりまりに次いで二番目のUR登場となった(ゲーム内での実装はTVアニメ登場よりも後である)。 キーボードの技術が伸び悩んでいたところをダガーにつけ込まれ、ダークモンスター「長樹」に姿を変えられてしまうが、シンガンクリムゾンズによってダークモンスター「長樹」は倒され無事生還。 シンガンクリムゾンズに金平糖をお礼にと手渡した。 この一連の出来事は詩杏たちがダークモンスターについて知るきっかけとなり、また7話のラストで余ったエネルギーがアイオーンに取り憑いたことが8話でのアイオーンのダークモンスター化の危機につながった。 一人称は「オレ」。 見た目に反して世話好きな優しい性格。 いつもメンバーや関係者に自家製こんぺいとうを振る舞っている。 テケバキツ荘 2015年6月22日からゲーム内実装。 インディーズバンド。 全員同じアパートに住んでいる。 「テケバキツ荘」というバンド名は「ウソツキ化けて」の逆さ読みである。 一人称は「僕」。 203号室の住人。 語尾に「ッパ」がつく。 ひねくれた性格で、クレーマー癖もある。 プリンなどの甘い物が好き。 一人称は「ワシ」。 105号室の住人。 いつも海パンを穿いている。 厳しいテングの修業を乗り越えた者だけが仮面を被ることを許されており、元々は別の種族だった。 辛い物が好き。 タイアップバンドのギタリスト、吉田健二がモデル。 一人称は「アタシ」。 で話す。 201号室の住人。 女子力が高く、よく女子に間違われるが、本人はあまり気にしていない様子。 料理が好きでよくメンバーにお手製弁当をごちそうしている。 タイアップバンドのベーシスト、藤井浩太がモデル。 一人称は「おれ」。 103号室の住人。 野球観戦が大好きで、試合後はアンダーノースザワーの居酒屋で野球仲間とよく盛り上がっている。 早起きが苦手でよく寝坊してしまう。 タイアップバンドのドラマー、林山拓斗がモデル。 読みは「アイスクリズム」。 世界中を笑顔にするために、各地を旅している6人組のバンドアイドルグループ。 各々の目標のため偶然集まったメンバーたちであり、結成当初はよそよそしくもあったが、ある日の大ゲンカをきっかけに仲を深める。 その際に見かけた綺麗な虹に運命的なものを感じ、それ以来各地を回る中での虹との出会いも大切にしている。 歌 - ハムサキン(Sx) 声 - ミドリハムスター族。 天然リーダー。 コラボユニットのリーダー、山北早紀がモデル。 アオユーン(Gt) 声 - アオアザラシ族。 いじられエース。 コラボユニットのメンバー、芹澤優がモデル。 パヒミカン(D) 声 - パープルワニ族。 ストイック担当。 コラボユニットのメンバー、茜屋日海夏がモデル。 ワカリリン(Pf) 声 - レッドリスザル族。 愛され役。 コラボユニットのメンバー、若井友希がモデル。 ミユーテン(Euph) 声 - オレンジコヨーテ族。 一匹狼担当。 コラボユニットのメンバー、久保田未夢がモデル。 カワアズン(Synth) 声 - キイロコツメカワウソ族。 スベり役。 コラボユニットのメンバー、澁谷梓希がモデル。 水属性 雫シークレットマインド インディーズバンド。 全員が水の都ヴェニシリン出身で音楽学校の同級生。 ミネラルウォーター「美味しすぎる水」を売るアルバイトをしている。 『Fes A Live』では2020年4月より楽曲が追加収録されている。 一人称は「私」。 大きい姿(人間体)では人魚姿。 マメな性格。 透明感のある歌声を持つ。 元はオペラ歌手志望だったが、学生時代にバンドに興味を持って現在に至る。 一人称は「アタシ」。 大雑把な性格。 水泳が好き、いつでも泳げるように上着の下にを着ている。 アルバイトではエリアNo. 1の売り上げを誇る。 意思を持つ液体帽子「シルきゃぷ」をいつもかぶっている。 一人称は「俺」。 メンバー唯一の男子で作曲担当。 サーフィンが好き。 一人称は「わたし」。 水の都ヴェニシリンの奥地にある「バブルストリート」出身。 普段はぼーっとしているがドラムを叩く時は凄いスピードを出すことが出来る。 ガウガストライクス インディーズバンド。 ShibuValleyを中心に活動している。 キンタウルスとウチュウラーはURになってもミューモン時の要素が色濃く残る獣人姿になる。 TVアニメ2期ではメロディシアンアルマースを守護する砦の門番のアルバイトをしていた。 『Fes A Live』では2020年5月よりタイアップ楽曲が追加収録されている。 一人称は「俺」。 ちょっと不器用な性格。 カーディガンが好き。 バンドのリーダー。 「金」マークのダサTシャツを好んで着ているが、デーヤンにダサいと言われている。 左の目が茶色で右の目が青色のオッドアイ。 一人称は「俺」。 ちょっとお調子者。 オシャレが大好き。 「ケケケ」が口癖。 タイアップバンドのベーシスト、ヨシミナオヤがモデル。 一人称は「オレ」。 名前の漢字表記は「大自然」。 デカくて寡黙。 いつもメンバーやファンを見守っている。 足下の樹海に小動物をたくさん飼っている。 タイアップバンドのドラマー、フジイダイシがモデル。 一人称は「僕」。 キンタウルスのダサTから放たれる、研ぎ澄まされた音の電波に引き寄せられて、遥か銀河の彼方からMIDICITYへやって来た新メンバー。 テレパシーを使って会話をする。 タイアップバンドのギタリスト、ミウラウチュウがモデル。 ラボムンク 英字表記は「Labomunch」。 2014年7月23日からゲーム内実装。 ワゴン車で移動しながらライブ活動するメジャーバンド。 業界に多くのファンを持っている。 一人称は「私」。 いつも喋るように歌う。 詞を描くのが得意で、恋愛や人生の歌をよく書いている。 妹 がいる。 語尾に「ミン」がつく。 MIDICITYの中心街で生まれ育った。 アニメが大好きで、アニソンDJとしても活動している。 バンドのリーダー。 タイアップバンドのベーシスト、ミトがモデル。 一人称は「俺」。 MIDICITYのはるか北の島にあるモ・アーイ族の街からやってきた。 読書が大好きで、ライブやリハーサル以外の時間はいつも本を読みながら精神統一している。 ジャズドラマーのような技巧派のドラムプレイが得意。 タイアップバンドのドラマー、伊藤大助がモデル。 ラペッジオート 英字表記は「Rapezziauto」。 2014年7月31日からゲーム内実装。 クラブで主に活躍しているエレクトロ系バンド。 全員朝に弱いため活動は深夜が多い。 『Fes A Live』では2020年4月よりタイアップ楽曲が追加収録されている。 一人称は「リー」。 ミックスの双子の姉。 勝ち気でせっかちな性格。 トロい妹をいつも気にかけている。 タイアップユニットのボーカル、31STYLEがモデル。 一人称は「みっくす」。 リックスの双子の妹。 トロい性格で半導体フェチ。 せっかちな姉をいつも心配している。 タイアップユニットのボーカル、MiLOがモデル。 一人称は「俺」。 ユニットのリーダー。 作詞、作曲も担当。 スクウェアメガネがトレードマーク。 デザインなんでもこなすギークな万能DJ。 弱点が見当たらない。 なぜかアシッドモンドの言う事を理解できる。 タイアップユニットのDJ、yksbがモデル。 一人称は「俺」(DJyksビートによる翻訳)。 片時もマスクを外さないため、誰も素顔を見たことがない。 「シュコ」の音で会話している。 謎が多い。 ARCAREAFACT 読みは「アルカレアファクト」。 2016年3月15日からゲーム内実装。 ジューダスから新たにデビューした新人バンド。 メンバー全員(実際にはチタンを除く)が超金持ちであり、ライブでは会場に大量のサウンドルをばら撒く。 デビューライブでアイドルであることを全面否定する。 初心者のファンは「一般大衆ジュエリー(ITJ)」、上級者のファンは「黄金アーティファクト(OAF)」と呼ばれている。 TVアニメ第2期ではシンガンクリムゾンズと2度対バンで対決し、初戦では大差をつけて圧勝したが、不正が発覚。 再戦で敗北した後、自分の事しか考えてない事や自分の愚かさを知り、さらにヴィクトリアスに全財産を持ち逃げされて全員無一文になるが、今後はチタンの弟であるバルトとニケルが住む下水道に一緒に住み、一からやり直そうとする。 『Fes A Live』ではリリース初期より一コマ漫画で先行して登場していたが、2020年4月より正式にバンドとして登場。 一人称は「オレ」。 負けず嫌いな性格で、幼少時代から人一倍努力をしてきた努力家でもある。 作詞、作曲を担当。 実は家が貧しく、の面倒を見ている。 両親はDeath Valleyのメロディシアン鉱山で強制労働中、多額の借金を残している(ゲームでは原因を明かされていないが、TVアニメ版では父親の事業が失敗したことが原因となっている)。 ゲームではボロアパートに住んでいるが、TVアニメ版では下水道に住んでいる。 一人称は「俺」。 「ENDENCLOTH」にある由緒ある財閥「ヴァイングループ」の嫡男。 バンドのリーダー。 手先が器用で頭もキレる。 いつも側に執事の「」が居る。 チタンとはアカデミー時期からのライバル、トップの座を常に競い合いで、チタンの音楽才能をかなり重視している。 一人称は「僕」。 宇宙系超大手レーベルグループ会長の息子。 幼少時に実家のライブラリーに入り浸っていたために音楽の知識が深く、マイナーバンドの噂話も大好き。 少年のような見た目とは裏腹に、ちょっとオトナな発言や意地悪を言ったりする。 一人称は「オレ」。 「ハッ!セーイ!フォー!」が口癖。 事務所入り前から起業していて、現在MIDICITYのIT長者番付No. ダンスと筋トレと企業買収が趣味で、腹筋が自慢。 明るい性格。 バンドのムードメーカー。 木属性 ドロップアウト先生 英字表記は「Dropout sensei」。 都立東MIDI工業高校の男子高生3人の学生バンド。 クワガタツヤが聖MIDI女学園の生徒に恋をしたことがきっかけで結成された。 『Fes A Live』では2020年4月よりタイアップ楽曲が追加。 一人称は「俺」。 都立東MIDI工業高校3年B組。 彼が聖MIDI女学園の生徒(あの子)に恋をしたことがキッカケで、バンドを始めた。 バンドのリーダー。 シャチホコタウン出身。 一人称は「僕」。 名前の漢字表記は「兜友秋」。 都立東MIDI工業高校3年B組。 クワガタツヤの幼なじみ。 木の多い校舎裏で本を読むのが大好き。 シャチホコタウン出身。 タイアップバンドのベーシスト、伴佳典がモデル。 一人称は「オレっち」。 都立MIDI東工業高校1年A組。 オヤツと昼寝が好き。 クワガタツヤにドラムの才能を見い出され、バンド入りした。 トライクロニカ 英字表記は「Trichronika」。 MIDICITYで今一番人気の3人組アイドルバンド。 超大手事務所のジューダス所属。 ファンは「夢銀河ツーリスト(YGT)」と呼ばれる。 TVアニメの第1期第1話では、ライブの途中でダークモンスター「ダークリーパー」に襲われ、メンバー全員がメロディシアンストーンをダーク化させられそうになったが、詩杏の演奏によって救われる。 第2期第1話の時点でレインボーギャラクシーツアー遠征のため銀河に旅立っているが、第8話で遠征から帰還。 シンガンクリムゾンズがARCAREAFACTとの2度目の対バンで、金の力がすべてだと語るオリオンを殴ろうとしたロムの拳を止めて音楽で戦うべきだと語り、ARCAREAFACTに全てがお金で買えると思ったら大間違いだと諭す。 第11話ではプラジマジカ、シンガンクリムゾンズ、クリティクリスタの前に現われ、グレイトフルキングと共にバー&カフェ angelicaを訪れ、闇の女王であるヴィクトリアスとの決戦とぴゅ〜るランドオープン記念ライブの楽曲づくりをするため、プラジマジカ、シンガンクリムゾンズ、クリティクリスタの助っ人として駆け付ける。 『〜しょ〜と!! 』第9話の主役。 また、第12話劇中劇ではライバルとして登場。 さらに彼らがタイアップしている商品のCMがルルルルーム第5話と第7話に登場している。 きらびやかなルックスと抜群の歌唱力を持ち、女性ファンから絶大な支持を受けるトライクロニカのリーダー。 言動や行動は一見軽薄に見えるが、音楽に対する姿勢はとても真摯で、ファンに対する思いもとても深い。 ロムと同じくアラサー。 元はロムと共にヴィジュアル系バンド「 Amatelast(アマテラスト)」を組んで活動していたことがアニメ第2期第6話で明らかになる。 当時は「 愁(シュウ)」と名乗り、外見は黒髪に黒い服装で、口調や一人称も異なっている(現在もロムに対しては当時の口調で接する時がある)。 現在の事務所に移籍する際にアイドルバンドへと方針転換しており、種族と過去の話はトップシークレット。 事務所的にもNGとされている。 水着を着ることや日焼けすることも事務所的にNG。 『〜しょ〜と!! 』第12話劇中劇のライバル。 真の裏番で、転校生のロムと番の座を掛けて激突する。 リクの双子の兄。 活発で大雑把な性格。 高校生。 カイの双子の弟。 高校生。 ウワサノペタルズ 県立月里村高校軽音同好会に所属する学生バンド。 今は田舎で学園祭などを中心に活動しているが、既に多くの契約オファーが来ている。 TVアニメ版では小さい姿で登場。 本筋にサブキャラクターとして扱われている。 オガサワラにスカウトされ、uvmに所属する。 一人称は「わだす」。 明るく活動的なツッコミ役。 バンドメンバーは全員しばりんによってスカウトされた。 バンドのリーダー。 一人称は「私」。 内気な恥ずかしがり屋だが、眼鏡を取るとかなりの美少女らしい。 一人称は「アタシ」。 ギャルだが実は情に厚い。 記念日好き。 一人称は「俺」。 おっとりした性格。 しばりんとは幼馴染み。 女子にモテたくてメンバー入りしたが、しばりんやぽこえのことが気になっている。 ロムに憧れている。 ドーリィドルチ 英字表記は「DollyDolci」。 2013年12月9日からゲーム内実装。 老舗レコード会社所属のメジャーガールズバンド。 お菓子が好きで作るのが上手。 歌詞や曲調もお菓子のように甘いものが多い。 いつか音楽とスイーツを楽しめるカフェを作るのが夢。 『Fes A Live』では2020年4月より楽曲が追加。 一人称は「あたし」。 独自のテンポと世界観を持つ。 「カワイイ〜」が口癖。 バンドのリーダー。 一人称は「アタチ」。 身体は小さいが一番のしっかり者でまとめ役。 実は資格マニア。 語尾に「でちゅ」がつく。 一人称は「わたし」。 いつも眠そうにしていてライブ中に寝ることもある。 夢の中に友達がいるらしい。 一人称は「ミー」。 おしゃれと恋愛が大好きでイケメンに弱いが、フリーでなければNGであったり、ライナのようなイケメンであれば女子でもOKなど、独自のこだわりを持つ。 YGTである。 TVアニメ1期ではアプリ版と同様にトライクロニカのファン(後にシンガンクリムゾンのファンにもなる)として登場。 第2期3話では人間形態で初めて登場した。 チャーミーチャプレッツ 英字表記は「ChammyChaplets」。 2014年9月4日からゲーム内実装。 ロハス生活しながら活動しているインディーズバンド。 グリーンアースウインダム出身。 アニフルン・サダフルン・タネフルンは三兄妹である。 一人称は「私」。 アスタリスク三兄妹の末っ子。 語尾に「タネ」がつく。 前向きな性格と、さわやかなボーカルでメンバーに信頼されている。 掃除が大好き。 一人称は「アニ」。 アスタリスク三兄妹の長男。 語尾に「アニ」がつく。 グルメな食いしん坊で、珍しい豆や花の蜜を食べ比べするのが趣味。 メンバー全員のアニキ的な存在で頼りにされているが、いびきがとてもうるさく、他のメンバーの悩みのタネでもある。 タイアップバンドのギタリスト、佐田宗蔵がモデル。 一人称は「ぼく」。 アスタリスク三兄妹の次男。 もの静かな性格で読書好き。 離れの古民家に1人で住んでいる。 パンが大好き。 タイアップバンドのギタリスト、佐田宗義がモデル。 一人称は「おれ」。 情に厚い性格で涙もろく、嬉しくても悲しくても、すぐに涙がこぼれてしまう。 グリーンティップ地方からの旅の途中、メンバーと出会い、バンド入りした。 タイアップバンドのベーシスト、藤谷葉平がモデル。 一人称は「おいら」。 おっちょこちょいな性格。 小さくてカワイイ生き物を愛でるのが好きで、子分の「テンタンズ」達を大事にしている。 タイアップバンドのドラマー、川畑天太がモデル。 フカシギミック 2016年4月28日からゲーム内実装。 OkuMountainにある名も無き格闘道場で結成された丘系バンド。 『Fes A Live』ではリリース時からゲーム内にタイアップ楽曲を収録。 2020年5月からは楽曲プレイ時にキャラクターイラストが表示されるようになった。 一人称は「ボコ」。 格闘系男子。 語尾に「ボコ」がつく。 朝に弱く、とても低血圧で滑舌が少し悪い。 名もなき格闘道場では同門のゲ・フロッチと共に、音楽修業に明け暮れる日々をすごしていた。 世話好きだが、どこか抜けている性格。 一人称は「俺」。 語尾に「ゲ」がつく。 同門のマロとは幼馴染み。 自分のダジャレに自負している。 一応バンドのリーダー。 カニカマが好物。 タイアップバンドのベーシスト、半妖ゲッチがモデル。 一人称は「オレ」。 語尾に「シャ」がつく。 口が達者でツッコミとホラ吹きが得意だが、実はとても照れ屋。 マロの存在が笑いのツボらしく、道場破りしたが、返り討ちにされ、バンドメンバー入りした。 ゲ・フロッチの寒いダジャレにより致命傷を負ったことがある。 カニカマが好物。 タイアップバンドのドラマー、アッキーがモデル。 Yokazenohorizon 読みは「ヨカゼノホライズン」。 2018年8月31日からゲーム内実装。 Fourthvalleyの路地裏で営業するバー「夜風」で活動するバンド。 弁護士、美容師、ブロガー、バーテンの4人の「B」は夜はバンドマンの「B」に変貌する。 『Fes A Live』では2020年5月より追加バンドとして登場。 一人称は「俺」。 本業は弁護士。 目つきが悪く近寄りがたい雰囲気を持つが、実は照れ屋で褒められると赤面してしまう。 笑い上戸のため、裁判中のふとした瞬間に笑いそうになるクセを早く治したいと思っている。 メンバーを裁判で救った過去を持つ。 チャラジャッカロープ族。 一人称は「オレィ」。 本業は美容師。 カワイイ女の子をもっとカワイクするヘアスタイルをイ・メージしており、チャラいながらも美容師としては超一流の腕を持つ。 下心全開のチャラさが原因で冤罪事件に巻き込またことがあり、その際にリカオに助けられた。 一人称は「ボーク」。 本業はベンチャーキャピタル経営。 あらゆるSNS趣味を一種した結果、現在はブロガーとして活動している。 初めて就職したブラック企業は入社後69秒で退社している。 過去に仮想メロディシアン偽装マイニング事件に巻き込まれた際にリカオに助けられた。 一人称は「僕」。 本業はバーテン。 七色のカクテルと、七色のおしぼりと、七色のフィンガーバーテンダーテクで曲を作り上げる。 社交的で面倒見が良く、コミュ力にも優れている。 メンバーのことはカウンターの奥からじっと見守っており、大人力として大抵のことは許してくれる。 料理も得意。 毛がすぐに伸びる事が悩み。 『ましゅまいれっしゅ!! 』からの登場バンド アニメ『ましゅまいれっしゅ!! 』から登場するバンド。 ゲーム『Fes A Live』ではリリース時から登場する。 Mashumairesh!! 読みは「ましゅまいれっしゅ!! アンダーノースザワで結成。 公式キャラクターとして、個別に活動を行ってきたキャラクターたちがバンドメンバーとして登場している。 SB69登場以降も、それぞれ個別の活動を継続して行なっている。 一人称は「うち」。 北国の小さな村「えいやっと村」で生まれ育ち、いつか都会に行くことを夢見ている。 家事は得意。 アニメ『ましゅまいれっしゅ!! 』では主人公を務める。 元々はサンリオアニメショップの看板娘として活動していたキャラクター。 一人称は「あたし」。 ピンクと金のしましまのツインテールがチャームポイント。 人一倍楽器の練習を行っている。 気が強く、素直になれない。 元々は『となりの研究生マシマヒメコ。 』として活動していたキャラクター。 一人称は「デルミン」。 敬語で話す。 古いアパートで一人暮らしをしている。 オニギリクママンのぬいぐるみを常に持っている。 真面目でクールな性格。 元々は『デビルミント鬼龍 デルミン』としてデビューしたキャラクター。 「DEVILMINTKIRYU PROJECT」として様々な活動をしており、本作以前にはゲーム『』に出演したり、『SHOW BY ROCK!! 』のDJイベント『3969 DJ Night in Shibuvallay』にてDJを行うなどの活動をしていた。 一人称は「私」。 明るく元気な優等生だが、親に敷かれたレール通りの人生を歩んでいくことに疑問を抱き始めている。 「ルナティック」が口癖。 他メンバーと違い、唯一事前の活動を行っていない新キャラクター。 2019年11月からはにて、「ルフユの神ドラムへの道!」と称した動画投稿企画が開始されている。 DOKONJOFINGER 読みは「どこんじょうふぃんがー」。 元は別々の学校のだったが、廃統合により全員が「区立DO根性北学園」の生徒となった。 全員退学の危機にあったため、ユーダス校長の勧めでバンドを結成した。 通称は「どこゆび」。 一人称は「俺」。 弁当屋の息子。 表情は無愛想。 目付きが悪いせいでよく不良に絡まれる。 得意技はデスクロスカウンター。 異名は「死神八咫烏」。 一人称は「オレ」。 ファッショナブルなヤンキー。 考えるよりも先に刺してしまう程短気であるが、根は純真。 異名は「秒殺」。 バンドの中で一番弱い。 ヤスとは小学校が同じだったが、中学校は学区が違うために別れ、高校で再会した。 一人称は「オレ」。 体は弱いが、喧嘩とメンタルは強い。 入退院による留年を繰り返しているため、数年前に成人している。 異名は「デスフェニックス」。 一人称は「ワシ」。 端麗な容姿だが、戦いに関しては手段を選ばす、他のメンバーからは「ゲス」「外道」と称される。 異名は「地獄の狛犬」。 生徒会長をしており、購買の商品の転売などで予算を巻き上げている。 REIJINGSIGNAL 読みは「レイジングシグナル」。 3人組の実力派ガールズバンド。 セルフプロデュースにより活動している。 ファンを「マモーレ」と呼び、観客のうち1人を「ごちそう」として選び、メンバーと一夜を過ごす「ごちそうタイム」を実施している。 かつて「GO! しんGOズ」として活動していた経歴がある。 一人称は「」。 真剣正義担当。 クールながら温厚な性格。 一人称は「あたし」。 癒しセクシー担当。 相手をからかうような小悪魔的な言動が目立つ。 語尾に「~ッス」をつけることが多い。 一人称は「ミー」。 冷徹強欲頭脳担当。 北欧の氷の国で育った。 様々な国を転々としてきたため、英語交じりに語尾が「ゼヨ」といった珍妙な口調で話す。 『Fes A Live』からの登場バンド ゲーム『Fes A Live』から登場するタイアップバンド。 ヤバイ洗濯屋さん 2020年4月16日から追加実装。 Big hill Cityを中心に活動する洗濯屋ユニット。 躍動感溢れる漂白力とストーリー性のある速乾力で幅広い層をターゲットに洗濯をしている。 ミステリアスに憧れている、SNSが趣味のデジタルボーイ。 よくエゴサーチをしては帰りたいとつぶやいている。 強メンタルな女子。 ピンク色とアイドルとゲームが好き。 洗濯中には前屈みで後ろへとステップしながら、けん玉をしている。 メンバーからはよくいじられているが、内には熱いハートを秘めており、毎日ちゃんと洗濯しようと思っている。 タイアップバンドのドラマー、もりもりもとがモデル。 マキシマム ザ ホルトン 2020年6月15日から追加実装。 4豚からなるロックバンド。 19トントン年にEight O. Gにて結成された。 独自の語感表現で書かれたニトン語の歌詞は、意味不明に見えながらも奥深いメッセージ性がある。 深刻な生活習慣病により30キロのダイエットを行った。 デスボイスを担当するスクエアフェイス。 タイアップバンドのキャーキャーうるさい方(デスボイス)、ダイスケはんがモデル。 介護福祉士免許を持っており、心やさしい性格。 アニメオタク。 けん玉が得意で、AKASHIRO歌合戦にけん玉で出場したことがある。 マキシマムザ亮とんの実姉。 地上波バラエティ界に進出しがちと言われる。 卵に細い手足が付いたような容姿 をしている。 プラズマジカのダークモンスター「メカメイプル」と似ているが、本人は関与を否定している。 人間形態では普段の姿からは想像もできないほどダンディで体格のいい中年男性の姿になる。 アプリ版はお金が大好きな性格だが、TVアニメ版ではお金では買えない価値があると信じる性格である。 TVアニメ版では、たまたま見掛けた詩杏のギターテクニックに惚れ込んで半ば強引にBRRに連れ込んで契約、プラズマジカの追加メンバーにするが、そこには詩杏を自分の手元に置くことでダガーの策略から詩杏を守る意味合いも含まれていた。 金儲け主義のダガーに嫌気がさして、彼の元を離れBRRを興した。 自ら発掘したプラズマジカとシンガンクリムゾンズをメインに据えて、自分の信じる音楽の道を追求している。 またらしく、自身に痛みを伴う刺激を受けると肌がツヤツヤになり笑顔になる。 『〜しょ〜と!! 』では阿の道場の師範を始め、様々な姿と役柄 で登場する。 BRRの社員で、メイプルの秘書兼プラズマジカとシンガンクリムゾンズのマネージャーを務める妙齢の美女。 右目を眼帯で覆っている。 メイプルがサイドビジネスとして経営するカフェの店頭にも立っている。 普段は優しいが、逆鱗に触れると非常に怖い。 『Fes A Live』では本編中には登場しない(アニメ版の再現ストーリーである『69メモリー』にも登場しない)が、一コママンガ内には登場している。 「unicorn virtual music(uvm)」社長。 詩杏をサウンドワールドに引き込んだ張本人。 陰でダークモンスターを操り、uvm所属バンド以外を全てつぶすことで、サウンドワールドのみならずサウンドコスモ全体を支配し、自分の掌中に収めることを目論んでいる。 メイプルも昔はダガーの元にいた。 レトリーからは「黒クラゲ」、グレイトフルキングとクロウからは「黒クラゲ野郎」と呼ばれているが、オガサワラと以前uvm所属していたクリティクリスタからは「ダガー様」と呼ばれていた。 クリティクリスタが対バンで敗北した際に自分の触手と顔の真上にある第3の目を使い、クリティクリスタのメンバーをダークモンスター「デモンクイーン」に姿を変えた。 第2期の未来の時間軸ではヴィクトリアスの襲撃に乗じてBUD VIRGIN LOGICが闇の音楽を奏でたことで完全復活は遂げられ、逃げ延びた忍迅雷音とプラズマジカ(チュチュ、レトリー、モア)以外のバンドは自分の顔の真上にある第3の目を使い、メロディシアンストーンをダーク化させ全滅へと導いた。 現在の時間軸ではBUD VIRGIN LOGICによって僅かな復活を遂げ、自分をこんな目に合わせた主要5バンド(プラズマジカ、シンガンクリムゾンズ、徒然なる操り霧幻庵、トライクロニカとクリティクリスタ)に復讐し、ぴゅ〜るランド開幕記念ライブを利用して完全復活を果たすため、アイレーンを洗脳して利用しているが、アイレーンが音楽を憎む経緯は知らなかった。 容姿は第1期最終回の時のままだが、既に第1話の時点から体色は黒に戻っている。 第9話のBUD VIRGIN LOGICとプラズマジカの対バンではあと一歩で完全復活するまでになったが、事前にクリティクリスタから説得されていたペイペインとハンドレッコが闇の音楽を奏でなかったことで完全復活は妨げられ、アイレーンも洗脳から解放されたため、BUD VIRGIN LOGICを「役立たず共が」と切り捨て全員ダークモンスター「ディクティターシュライエン」に姿を変えた。 しかしダガーもヴィクトリアスに利用されていたにすぎず、BUD VIRGIN LOGICのメンバーと共に闇の力を奪われる。 MIDICITYの破滅を防ぐためにメイプルから共闘を勧められ、嫌々ながら承諾した。 最終話でプラズマジカたちの活躍により、皮肉にも本来の姿を完全に取り戻すに至り、オガサワラに再会した。 uvmの社員で、クリティクリスタのマネージャーを務める男。 メイプルとは昔から因縁深い人物。 金を稼ぐことを全てにおいて優先させている。 ダガーの手下として、詩杏を捕獲するために噂を流し、人気バンドをダークモンスターを使って襲うなどの暗躍する。 クリティクリスタがプラズマジカとの2度目の対バンで敗北した際にダガーから用済みとされるが、その後ウワサノペタルズの学園祭に現れ、グレイトフルロックフェスのチケットを渡している。 第2期ではウワサノペタルズのマネージャーを務める。 ジュダ 超大手事務所ジューダスの代表取締役。 クノウ クロウの父。 クノウファーム(CNOW FARM)を経営している。 じい 声 - 演 - オリオンの執事。 いつもオリオンの側にいる。 オリオンのことを「ぼっちゃま」と呼ぶ。 バルト 声 - 非公表 チタンの弟で、二ケルの兄。 チタンのことを「お兄様」と呼ぶ。 チタンが出かけている間にニケルの面倒を見る。 二ケルも同様に、ゲームでは両親は強制労働中のこと及びその原因を知らないが、TVアニメ版ではそれを知っている。 ニケル 声 - 非公表 チタンとバルトの弟。 チタンのことを「お兄たま」、バルトのことを「ちぃ兄たま」と呼ぶ。 アダム、イヴ 演 - (アダム)、(イヴ) アマテラストの元メンバー。 ゲーム・アニメでは回想シーンなどで少しだけ姿が登場する。 舞台版で本格的に登場。 』から登場。 かぶりものねこ族。 『Mashumairesh!! 』や『DOKONJOFINGER』がよく練習をしているライブハウス「スタジオUNZ」のマスター。 若者を導くことが自分の役目と勝手に思っており、色々と世話を焼いている。 マシマヒメコとは昔からの知り合いで、「おじさん」と呼ばれている。 ユーダス校長 声 - 『ましゅまいれっしゅ!! 』から登場。 区立DO根性北学園の校長で、退学直前の『DOKONJOFINGER』のメンバーたちにバンドをやることを促した。 その他の登場キャラクター 聖川 詩杏(ひじりかわ しあん) 声 - 稲川英里 TVアニメ版第1期・第2期の主人公。 内気だが、とても音楽好きのメガネを掛けた高校1年生の少女。 東京の都内にある高校に入学し、憧れの軽音楽部に入部しようとしているが、極度の引っ込み思案のために入学からしばらく経っても入部できていない(軽音楽部員は女子生徒4人が確認されており、直接顔は映し出されていないものの、その内の3人の女子部員はチュチュ、レトリー、モアと微かに面影が似ている)。 自宅でゲーム『SHOW BY ROCK!! 』をプレイしてアイテム「ストロベリーハート」を獲得した直後、突然ゲームの世界に引きずり込まれる。 そして異世界にある音楽都市MIDICITYにミューモンであるシアンの姿で降り立ち、成り行きでプラズマジカのメンバーとして活動しながら、サウンドワールドに迫る危機に立ち向かっていく。 プロ級のギターテクニックを持つが、それが原因でダガーに狙われる。 最終決戦でグレイトフルキングに現実世界に強制送還させられそうになるが、天使を思わせる姿に変身し、ダガーを倒す。 元の世界に戻ってから、チュチュからプレゼントされたピックをお守りに憧れの軽音楽部に入部する。 第2期では第1期で描かれた通り元の世界に帰還し、軽音楽部に入部して活動している。 学園祭で披露する曲の製作が進まず悩んでいた中、MIDICITYの危機を救うために現れた「忍迅雷音」の神威によって、再びMIDICITYへと召喚される。 新曲の製作が滞っていることからグレイトフルキングの特訓を自ら志願する。 ストロベリーハート 声 - ピンク色でハート型のボディを持つ。 シアンからは「いちごちゃん」と呼ばれている。 シアンにグレイトフルな音楽伝説を語り、シアンがバンドを始めるきっかけとなった。 TVアニメ版では現実世界で詩杏がゲームで獲得したアイテムで、サウンドワールドでは伝説のギターと言われている。 楽器でありながら意思を持っており、単独で浮遊しながら言葉を発することができる。 詩杏から「ベリーさん」と呼ばれている。 当初は詩杏の前でのみ言葉を発し秘密にしていたが、第6話で詩杏と自身の秘密が仲間に知られて以降、秘密にすることはなくなり、プラズマジカのメンバーをサポートするようになる。 また、第6話以降は時々になる。 ダガーによってサウンドワールドに呼び寄せられた詩杏を、ダガーのところに行かないように途中で介入し、ルートを逸らす。 そしてサウンドワールドで右も左も分からない詩杏に、詩杏自身とサウンドワールドの置かれている状況を話し、ダークモンスター退治を(半ば強制的に)依頼する。 後に伝説のギタリストのグレイトフルキングが憑依していることが判明する。 ヘアと赤いタオルが特徴だが、常にシルエットで描かれ、素顔は不明。 テレビアニメ版ではuvmとの専属契約でスタジオに軟禁状態になっている。 しかし本人はダガーの行動を快く思っておらず、ダガーの野望を阻止するためにストロベリーハートに憑依し、詩杏をサポートしていた。 しかしダガーには気づかれており、憑依し続けると自分自身も危ないらしい。 アンゼリカとメイプルにより救出され、最終決戦に駆けつける。 第2期第1話ではダガーの軟禁状態から解放された後、ギタリストの仕事を休んでどこかのリゾート地で休養していたが、第6話で詩杏に特訓を依頼され、承諾する。 第10話のラストと第11話の冒頭でトライクロニカと共にバー&カフェ angelicaに現れ、プラジマジカ、シンガンクリムゾンズ、クリティクリスタに準備と応援と助っ人として駆け付ける。 ヴィクトリアス 声 - テレビアニメ版第2期の黒幕。

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「SHOW BY ROCK!!ましゅまいれっしゅ!!」新バンドは“番長”連合!? 伊東健人、白井悠介ら声優&PV発表

デルミン 声優

訳あって古いアパートで一人暮らしをしている。 オニギリクママンのぬいぐるみを手放さない。 バンド「Mashumairesh!! 」では、ベース&ボーカルを担当。 誕生日は3月16日。 所属事務所は青二プロダクション。 代表作に『バトルスピリッツ ダブルドライブ』茂上健斗・モフモフ 役、『地獄少女 宵伽』ミチル 役、『ストライク・ザ・ブラッド』グレンダ 役など。 『SHOW BY ROCK!! 』シリーズでは、アニメ『SHOW BY ROCK!! ましゅまいれっしゅ!! 』&ゲームアプリ『SHOW BY ROCK!! Fes A Live』デルミン 役を担当。 なお、和多田美咲さんは、2019年11月24日 日 に開催されたイベント「SHOW BY ROCK!! 3969 GRATEFUL ROCK FESTIVAL」に出演。 同イベントではアニメ&ゲームアプリの制作決定を発表。 』Mashumairesh!! ましゅまいれっしゅ 所属・デルミン 声優:和多田美咲 に注目! 『SHOW BY ROCK!! 』シリーズより、Mashumairesh!! ましゅまいれっしゅ に所属するデルミンのイラスト画像&プロフィール、声優:和多田美咲さんの画像&プロフィール情報をお届けいたしました。 魅力溢れるデルミン 声優:和多田美咲 に引き続きご注目下さい! 『SHOW BY ROCK!! 』公式HP: アニメ『SHOW BY ROCK!! ましゅまいれっしゅ!! 』公式HP: ゲームアプリ『SHOW BY ROCK!! Fes A Live』公式HP: C 2012,2019 SANRIO CO. ,LTD. SHOWBYROCK!! 製作委員会M Advertisement 関連する記事• 2019. 25 『SHOW BY ROCK!! 』シリーズより、Mashumairesh!! ましゅまいれっしゅ!! に所属する「ほわん」のイラスト画像&プロフィール、[…]• 2019. 25 『SHOW BY ROCK!! 』シリーズより、Mashumairesh!! ましゅまいれっしゅ!! に所属するルフユのイラスト画像&プロフィール、声優[…]• 2019. 13 『SHOW BY ROCK!! 』シリーズより、REIJINGSIGNAL レイジングシグナル に所属するララリンのイラスト画像&プロフィール、声優:L[…]• 2019. 03 『SHOW BY ROCK!! 』シリーズより、DOKONJOFINGER どこんじょうふぃんがー に所属するヤスのイラスト画像&プロフィール、声優:伊[…]• 2019. 25 「SHOW BY ROCK!! 」シリーズより、Mashumairesh!! ましゅまいれっしゅ!! のメンバー・声優キャスト一覧情報をお届け! 新バン[…]• 2019. 25 スマホ向けリズムゲームアプリ『SHOW BY ROCK!! Fes A Live』リリース決定!事前登録受付開始! 『SHOW BY ROCK!! F[…]• 2019. 13 アニメ『SHOW BY ROCK!! ましゅまいれっしゅ!! 』第3報!新バンド「REIJINGSIGNAL」 読み方:レイジングシグナル を発表! 同時[…].

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【#コンパス攻略】デビルミント鬼龍 デルミンの立ち回りかたとおすすめ理想デッキ [ファミ通App]

デルミン 声優

SHOW BY ROCK!! ジャンル ゲーム ゲームジャンル 対応機種 、 開発・発売元 (2013年 - 2017年) (2018年 - 2019年) プレイ人数 1人 稼動時期 - (iOS版) - 2019年12月26日(Android版) ゲーム:SHOW BY ROCK!! Fes A Live ゲームジャンル 対応機種 、 開発元 発売元 プレイ人数 1人 稼動時期 - アニメ:SHOW BY ROCK!! (第1期) SHOW BY ROCK!! しょ〜と!! SHOW BY ROCK!! (第2期) 原作 監督 シリーズ構成 脚本 待田堂子 キャラクターデザイン メカニックデザイン 片貝文洋 音楽 、、Rega Sound アニメーション制作 製作 SHOWBYROCK!! 製作委員会(第1期) SHOWBYROCK!! 製作委員会 (第2期) 放送局 ほか 放送期間 第1期:4月 - 6月 しょ〜と!! :7月 - 9月 第2期:2016年10月 - 12月 話数 第1期:全12話 しょ〜と!! :全12話 第2期:全12話 アニメ:SHOW BY ROCK!! ましゅまいれっしゅ!! 原作 サンリオ 監督 孫承希 シリーズ構成 田沢大典 キャラクターデザイン 伊藤晋之 音楽 高梨康治、Funta7 アニメーション制作 放送局 ほか 放送期間 1月 - 3月 話数 全12話 - プロジェクト 、 ポータル 、 『 SHOW BY ROCK!! 』(ショウ・バイ・ロック)は、によるがテーマのプロジェクト。 主な略称は「 SB69」など。 概要 キャラクターの公式デビューは2012年。 2013年に向けゲームアプリが配信された。 登場キャラクターたちは「ミューモン」と呼ばれる。 彼らは基本的に獣人など一般的な人間とは異なった2頭身のキャラクターとなっているが、一部は等身が高い人間形態に変身(いわゆる擬人化)できるものも存在する。 一部バンドは既存のバンドをモチーフにしたものも存在し、モチーフ元のバンドの曲をミューモンの楽曲としてコラボレーションを行っている。 マーケティングはサンリオとしては珍しく青年層向け(特にゲーム・アニメ好き)になっている。 ゲームの配信開始からミューモンのバンドのミニアニメ動画も展開されており、のとして2015年4月より6月までなどで放送された。 それに合わせ、ノベライズとコミカライズ企画も進行する。 こういった効果もあり、サンリオキャラクター大賞2015年では上位にランクインした。 TVアニメ放送が始まって以来、様々な企業とコラボをしてキャラクター商品を販売している。 ゲーム SHOW BY ROCK!! (アプリ) 2013年7月に版が配信開始され、2014年6月にリニューアルされたiOS版と版が配信開始された。 配信当初の開発・運営は。 2018年1月よりへ運営が移管され 、2019年12月26日をもってサービスを終了した。 リズムに合わせて画面をタッチする「音ゲー」要素とキャラクターを育て上げる「育成」の要素があり、ゲームをプレイすることでミューモンと呼ばれるキャラクターたちを育成していくことがゲームの目的である。 育成を進めていくことで育成しているバンドのストーリーが進められていく。 ゲームリリース以降新バンド、各バンドの新曲などが順次追加されていく、ゲームの多くのURイラストを手がけるのはイラストレーターのNidy-2D-である。 初期はシステムボイスとしてシアンとクロウのボイスが存在するのみだったが、2017年1月31日から順次追加されている「LR」レアリティのブロマイドには、各キャラクターのボイスが実装されている。 SHOW BY ROCK!! Fes A Live 『 SHOW BY ROCK!! Fes A Live』は、開発・運営により2020年3月12日にサービスを開始したスマートフォン向けゲームアプリ。 ジャンルは「熱狂バンドリズムゲーム」。 キャラクターたちが2Dアニメーションで描かれる。 新規のメインストーリー、各バンドごとのストーリーのほか、テレビアニメ版(第1期・第2期)のストーリーがフルボイスで収録されている。 また、『Fes A Live』でも現実に活動するバンドとのタイアップは行われ、新規のタイアップバンドも登場する。 基本設定はアプリ版に準拠しており、シアンなどのアニメ版とアプリ版で設定が異なるキャラについてもアプリ版の設定となっている。 なお、アニメ版のストーリーが再現される「69メモリー」は、「もうひとりのあたしの、もうひとつの物語」とシナリオ内で語られている。 『ましゅまいれっしゅ!! 』のストーリーについては各バンドストーリーでアニメ版とほぼ同じ内容が語られており、基本的には同一世界観となっている。 サンリオキャラクター大賞での躍進 サンリオがで毎年行なっているキャラクターの人気投票「サンリオキャラクター大賞」だが、本作では2016年まではバンドごとのエントリーとなっていた。 2014年(第29回)はプラズマジカとシンガンクリムゾンズがエントリーしたが、知名度がさほど高くなかったことからブロック別予選投票で予選落ちを喫している。 だが、2015年(第30回)はシンガンクリムゾンズが初日投票・中間投票でトップを取り、最終結果も大賞となったからわずか35票差の2位に入った。 さらに本作からのエントリーではプラズマジカが6位、トライクロニカが8位、徒然なる操り霧幻庵が10位、クリティクリスタが13位に入り、トップ10に4チーム、エントリーした5チーム全てが15位以内にランクインする大躍進を遂げた。 表彰式には2位のシンガンクリムゾンズを代表してクロウ役の、6位のプラズマジカを代表してシアン役のがそれぞれ参加した。 また、この結果を受けて、の2016年度のでおもちゃが出ることが決定、4月15日より販売された。 2016年(第31回)はシンガンクリムゾンズが8位、プラズマジカが12位、トライクロニカが15位、徒然なる操り霧幻庵が21位、クリティクリスタが22位と依然として上位にランクインしているが、昨年に比べて軒並み順位を落とす結果となった。 2017年(第32回)は初めて「SHOW BY ROCK!! 」として作品でのエントリーとなり、9位にランクインした。 2018年(第33回)は総合順位は9位だが、では1位を獲得した。 2019年(第34回)では13位となりトップ10からは順位を落とした。 2020年(第35回)では総合順位は8位とトップ10へと返り咲いた。 2020年度は複数のキャラクター大賞に関する公約を掲げており、トップ10へと入ったことでゲーム内外で様々なキャンペーンが行われた。 登場キャラクターおよびバンド 「歌」はゲーム版での歌唱者。 「声」は各メディアミックスでの担当声優。 同一の場合はまとめて記載する。 演はミュージカル版での出演者。 キャラクターのプロフィールや楽器名は、『Fes A Live』ではゲーム内のプロフィールや、ドロップアイテムなどで確認できる。 2020年7月からは公式サイトのキャラクターページで個別のプロフィールが閲覧できるようになった。 光属性 プラズマジカ 英字表記は「Plasmagica」。 BRR所属。 ゲームではシアンが中心となって結成されたが、TVアニメ版ではもともと3人編成のバンドに追加メンバーとしてシアン(詩杏)が加わった形となっている。 『Fes A Live』ではアニメ版に合わせて、チュチュ、モア、レトリー、シアンの順に加入した設定となっている。 『〜しょ〜と!! 』第1話にして尻尾を見せる為に解子のセクハラ紛い行為の犠牲となる。 なお『〜しょ〜と!! 』ではプラズマジカ単独主役の物語はないが、第12話の締めを第2期の紹介と共に務める。 一人称は「あたし」。 素直で穏やかな性格で、人を疑う事を知らない。 実家は骨董店で、骨董品を集める癖がある。 語尾に「にゃん」、「にゃ」がつく(TVアニメ版では「噛んじゃった」ことが原因とされているため、回数は多くない)。 実家の骨董店に謎の男が持ち込んできた、伝説のギター「ストロベリーハート」に、グレイトな音楽伝説を聞かされ、バンド界の頂点を目指すことになる。 ストロベリーハートのことを「いちごちゃん」と呼ぶ。 女子高生であり、ゴスロリ服はお店では高くて買えないため、「ニッポリー」というところで生地を買って自作している。 TVアニメ版では、現実世界の少女・聖川詩杏がゲームの世界に引きずり込まれてしまう形で登場しており、ゲーム版のシアンとは同一人物ではない。 一人称は「私」。 「〜ですわ」などのお嬢様口調で話す。 委員長系キャラ。 バンドのリーダー的存在でメンバーのまとめ役だが、野心家でソロデビューを密かに狙っている。 ギターの練習を毎日かかさず、音楽に関してはとても真面目。 誰に対してもはっきりとものを言う一方、思慮深い一面も持つ。 TVアニメ版では、第1期第5話で偶然詩杏とストロベリーハートの会話を目撃したことで詩杏の秘密を知ってしまい、そのことがきっかけでメンバーの間に溝が生じてしまうが、合宿を通じて絆を取り戻す。 第9話でロージアが自分を無視して詩杏に抱きついたことから、第10話で自分について疑問を持ち始め、ソロデビューを考えていた矢先にダガーに目をつけられ洗脳されてしまう。 だが、詩杏らの「迷宮DESTINY」の演奏で我に返り、「プラズマジカを踏み台としか思っていなかった」ことを告白し謝罪。 レトリーの一言でプラズマジカのメンバーとして改めて活動することを決意する。 最終話でプラズマジカのメンバーたちに、組み合わせるとプラズマジカのロゴができるピックをプレゼントする。 子供の頃、グレイトフルキングの演奏を聞いて音楽の道へ進むが、それ以来彼女にとっての音楽は、聴いて楽しむよりも演奏して皆に注目してもらうための手段となっている。 第2期第3話ではまともに料理(スイーツ)を作れないメンバーに四苦八苦させられる場面がある。 一人称は「」。 部屋に何台ものを設置し、常にスマートフォンを手放さないネットジャンキー。 楽器を自作している。 普段はクールを装っているが、本当は非常に恥ずかしがり屋で人見知りが激しく、友達を作るためにバンドに参加した。 得意分野の話題になると嬉しくて早口になってしまう。 が嫌い。 シアンが好きで、常に所持するスマートフォンのカメラでシアンを盗撮している。 「ザクロ水産」という居酒屋でアルバイトをしている。 TVアニメ版第1期では、第5話のラストで詩杏の真実を知り、怒って詩杏と絶交状態になってしまうが、第6話で詩杏の歌う「流星ドリームライン」で考え直し、「限られた時間の中で精一杯やっていく」ことを決意、詩杏とも仲直りする。 最終話で詩杏が元の世界に戻りかけた時には、一番動揺しながらもダガーに立ち向かおうとする。 その後帰還した詩杏に真っ先に抱きつき、嬉しさのあまり涙をこぼす。 また、第2期第4話でロージアと共に更衣室に閉じ込められた際、精神的な脆さが浮き彫りになっている。 一人称は「モア」。 調査のために別の銀河からやってきた宇宙人。 言葉の末尾に『ぴゅる』と付けてしゃべる癖がある(これは惑星ぴゅるとの交信コード)。 思った事をすぐ口にだす性格で、メンバーをトラブルに巻き込む事も。 頭にアンテナのように立つ髪の毛を持ち、惑星ぴゅるから送られてくるメロディやデータを受信している。 TVアニメ版では宇宙人であることを長い間メンバーに隠しており、第6話のラストで告白。 最初は皆に信じてもらえず、宇宙船を呼び出すことでようやく信じてもらう。 第2期第2話で、惑星ぴゅるの王女である事が発覚 するが、そのおかげでBRRはぴゅ〜るランドの建設資金を補助してもらえる事となる。 バイガンバーV 戦隊ヒーローをモチーフにしたバンド。 平日は全員が大手楽器チェーン店「レボリューション楽器」の店員をやっているが、週末になるとヒーローショーを模したライブを行っている。 TVアニメ第1期第2話に劇中のテレビに登場。 第2期第3話では、ヒーローショーに悪役として出演することとなったシンガンクリムゾンズと共演した。 「レボリューション楽器」の新入社員。 性格は熱血。 ギター売場で働いている。 一人称は「俺」。 「レボリューション楽器」の営業マン。 成績優秀なトップセールスマンである。 一人称は「俺」。 「レボリューション楽器」のベテラン社員。 40代で独身。 楽器のメンテナンスが大得意。 一人称は「私」。 「レボリューション楽器」の社員。 プライドが高く、営業1課でバツグンの売上成績を上げている。 「レボリューション楽器」のアルバイト店員。 キーボード・ピアノ売場で働いている。 04Tobizbits 読みは「ぜろよんとびずびっつ」。 2015年2月28日からゲーム内実装。 若い男子4人で結成されたボーイズバンド。 Shachihoko City出身。 一人称は「ボク」。 高音・低音・作詞・作曲・料理(煮魚が得意)を担当。 フェスやワンマンの時、豪雨になる事が多い。 一人称は「オレ」。 赤髪がトレードマーク。 買った赤いチャリ「04号」で、メンバーと全国横断ツアーに行きたいらしい。 タイアップバンドのギタリスト、HIROKAZがモデル。 一人称は「オレ」。 メンバーで一番、暑さと寒さに弱く、今一番欲しい物は「エアコン」、次に「2個口ガスコンロ」。 タイアップバンドのギタリスト、RYU-TAがモデル。 一人称は「俺」。 見た目から暴れん坊な性格だと思われがちだが、実はとてもピュアな性格で、よく人に騙されてしまう。 自称「お酒はバンド界最弱」だが、打ち上げには必ず参加する。 が大好きらしい。 タイアップバンドのドラマー、KOUHEIがモデル。 クリティクリスタ 英字表記は「Criticrista」。 2015年3月31日からゲーム内実装。 所属はTVアニメ版第1期ではuvmだったが、第2期でBRRに移籍。 その後ゲーム内でもBRR移籍のエピソードが公開されていた。 聖MIDI女学園(MIDI女)中等部特殊芸能専攻学科の生徒会役員仲間で結成されたアイドルバンド。 メンバーそれぞれにトランプののモチーフがある。 メインボーカルが決まっておらず今のところ全員で務めている。 『〜しょ〜と!! 』第8話と第11話では主役。 なお、第8話は『〜しょ〜と!! 』第1話および第2期本編で登場したCMのメイキング。 『Fes A Live』ではリリース初期よりストーリーや一コマ漫画などで先行して登場していたが、2020年4月より正式にバンドとして登場。 一人称は「私」。 モチーフは「ハート」。 わがままな性格だが努力家である。 生徒会では書記と会計を兼任しているが、生徒会の雑用が嫌い。 MIDI女の「特殊芸能学科」創設以来の超優等生、「あざと学」とダンスの首席で、MIDI女への入学には特別な理由があるとされるが詳細は不明。 を使用しているためバストは実際のサイズより大きく見える。 バンドメンバーを下に見る言動が見られる。 TVアニメ版第1期での性格は腹黒く、野心に満ちた自信家。 第3話でプラズマジカが初参加した対バンの相手として勝利し、バンドの人気が急上昇するも、第9話でプラズマジカと再び対バンをして敗北。 ダガーによって他のメンバーと共にダークモンスター「デモンクイーン」に姿を変え、グレイトフル・ロックフェスに参加していた主要4バンド(プラズマジカ、シンガンクリムゾンズ、徒然なる操り霧幻庵とトライクロニカ)に襲いかかるが、詩杏とプラズマジカのメンバーによって救出され、ダークモンスター化したことについて、「シアンさんたちにいっぱい意地悪なことしちゃったから」と泣きながら反省する。 再びダガーの触手に捕らえられた際もアンゼリカとメイプルにより救出されたグレイトフルキングによって助け出されるが、この一連のできごとはとして残り、第2期においても未だ根強い恐怖が残っている。 第2期では第1期と比較して性格的に良心的な面も多く描かれている。 前述の経緯からダガーを人一倍警戒しており、独自にBUD VIRGIN LOGIC(特にアイレーン)の調査を進めていたが、ホルミーに諭され、他のメンバーやプラズマジカにBUD VIRGIN LOGICについて報告する。 第2期第4話でレトリーと共に更衣室に閉じ込められた際には、詩杏への敬意と自らの信念をレトリーに語り、気丈な面を見せる。 『〜しょ〜と!! 』第3話ではルルルルームの締め、第11話では講師の立場をいつの間にか乗っ取っている。 一人称は「つきの」。 モチーフは「スペード」。 語尾に「(な)の」がつく。 生徒会では美化委員を務める。 食べ物のことを考えていることが多い。 MIDI女入学前はダイ山の山奥で暮らしており、世間知らずなところがある。 怪力を持つ。 TVアニメ版での性格は、おっとりで泣き虫である。 一人称は「私」。 モチーフは「ダイヤ」。 生徒会長を務める。 敬語で話す。 まじめな性格で、メンバーにはよく振り回されている。 MIDI女入学時は平凡な生徒だったが、誰にも負けない音楽への情熱で、MIDI女の地下に伝わる地獄の特訓を経て、特殊芸能科入りした。 一人称は「うち」。 モチーフは「クローバー」。 副会長を務める。 元気で明るく、優しいためメンバーから信頼されているが、乾燥すると根暗な性格に豹変してしまう。 喋りは京風の関西弁。 運動神経がいい。 大人なカエルの恋愛にあこがれている。 Spectrenotes 読みは「スペクトルノーツ」。 2016年8月5日からゲーム内実装。 Brifran Cityから光の船に乗ってやってきた5ピースバンド。 一人称は「僕」。 普段は敬語で話す、テンションが上がると口調が変わってしまう。 多彩な特技を持つ。 Brifran Cityでは妄想王子と呼ばれている。 将来の夢は馬主になること。 一人称は「オレ」。 不思議な魅力のあるコラースに定評がある。 子供の頃は野球少年だったが、今はインドア趣味。 映画や小説にハマっている。 一人称は「俺」。 バンドに入る前はサッカー選手だった。 ツアー先などで写真を撮るのが最近の趣味。 タイアップバンドのドラマー、リアド偉武がモデル。 一人称は「ミー」。 語尾に「〜ロ」がつく。 ヒゲが薄い事を気にしている。 ウイスキーが好き。 タイアップバンドのベーシスト、安井英人がモデル。 一人称は「私」。 語尾に「っティ」がつく。 癒やし系女子。 高い所と温泉とパンが好き。 バンド内では一番年長。 タイアップバンドのヴァイオリニスト、東出真緒がモデル。 闇属性 シンガンクリムゾンズ 英字表記は「ShinganCrimsonZ」。 ヤンチャ系ボーイズ。 BRR所属。 のごとき台詞を多用する。 全員地元の人(ジモティー)。 『〜しょ〜と!! 』第2話で主役として活躍する。 クロウのみ同一キャスト。 一人称は「オレ」。 実家は酪農を営んでおり、自分たちのファンを「家畜」と呼ぶ。 BRRへ牛乳を配達した際、有栖川メイプルにスカウトされ、バンド入りする。 レッドトマホークを買うために、ヤイバのバイト先で短期アルバイトしたことがある。 幼少の頃から牛乳を愛飲しているが、身長はメンバーの中で一番低く、他のメンバーからそのことを揶揄されることも多々ある。 バンド内では一番年少。 作詞を担当。 TVアニメ版ではグレイトフルキングに憧れているが、第1期第12話でグレイトフルキングが詩杏のストロベリーハートに憑依していた上、オネエ口調で話していたことを知り、衝撃のあまり撃沈する。 『〜しょ〜と!! 』第7話ルルルルームではCMがトライクロニカのタイアップ商品と知って激怒。 また第12話の形式上の主役で、詩杏の友人で学校の支配権(番)を取り合う一人だがロムに裏拳一発で倒される。 一人称は「俺」、時々「我」も用いられる。 自らを「ブラックモンスター」あるいは「神」と称するナルシスト。 自称「聖域の守護者」で、いわゆるである。 メンバー1の長身で非常に美形だが、ポーズを決めないとうまくしゃべれない欠点を持つ。 作曲を担当。 かつては良家の嫡男であり、その後継ぎとして徹底的な英才教育を施されてきたが、その重圧に耐えかね、さらに心の安らぎでもあった音楽を父親に奪われそうになり、半ば追い出される形で家を出る。 TVアニメ第2期10話ではこの一件の詳細が描かれており、アイレーンを見かけた際は激しく動揺するあまりに普通に喋っている。 一人称は「拙者」。 アウトローな一匹狼気質を装うが、本当は寂しがり屋で小心者。 ロック魂と武士道を尊敬している。 四人家族。 「龍狐無想神威流(りゅうこむそうかむいりゅう)」なるものを究めているが、その詳細は不明。 一人称は「オレ」。 口論やケンカが絶えないメンバーをおのれの拳と暑苦しいまでの情熱でまとめるバンドのリーダー。 メンバー唯一の社会人で、仕事とバンド活動を両立させている。 バンド内では一番年長で、アラサー。 ライブ中によく服を脱ぐ癖がある。 旅行好き。 「リアル」が口癖。 ゲームではクロウたちにはその事を知らせていないが、TVアニメ版第2期第6話で知るところとなる。 『〜しょ〜と!! 』第12話での事実上の主役。 クロウや詩杏たちの学校に転校して来る。 クロウを裏拳で一撃KOした後、真の裏番の「シュウ」と対決する。 デモンズベノム 英字表記は「DEMONS VENOM」。 HappyhillCity近くの悪魔村出身のコアクマ5人で結成されたメタルバンド。 全員幼馴染み。 地元に人がいないため将来の嫁を探している。 DemonStreetを中心に活動している。 『Fes A Live』ではリリース時からゲーム内にタイアップ楽曲を収録。 2020年5月からは楽曲プレイ時にキャラクターイラストが表示されるようになった。 一人称は「オレ」。 好物はAB型の血液。 サディスティックな性格で、占いや呪術に詳しく、魔法陣で子分を大量に召喚できる。 タイアップバンド「SILHOUETTE FROM THE SKYLIT」のボーカル、SeshiroXがモデル。 一人称は「オレ様」。 普段は寡黙だが、キレると手がつけられなくなる。 ギターに巻き付いているハブとは決着がついたことがない。 身長はメンバーの中で一番低く、オレ様キャラ。 タイアップバンドのギタリスト、Rockwellがモデル。 元の一人称は「僕」だったが、後は「俺」に変更。 控えめな性格のため、メンバーの中で存在感が薄い事を気にしており、長い舌でベースを弾くテクニックもキャラ作りの一環。 タイアップバンドのベーシスト、廣田哲朗がモデル。 一人称は「俺」。 ファッション誌が大好き。 幽霊の子分がいる。 メンバーでは唯一、モデルとなる実在の人物が存在しない。 一人称は「オレ」。 包帯の下の素顔はイケメンらしいというウワサがある。 タイアップバンドのドラマー、K. Uがモデル。 アリスビーンズ 英字表記は「AliceBeans」。 AkibarnStreetで活動する地下アイドルバンド。 Bean City出身。 可愛らしい見た目に反して全員ゾンビ族であり、進化を重ねると姿も禍々しくなってゆく。 一人称は「私」。 歌とダンスとヘッドバンギングが大好き。 タイアップユニット「アリス十番」の立花あんながモデル。 一人称は「私」。 ピンク色と、ウサギグッズを集める事が大好き。 タイアップユニット「アリス十番」の藤崎麻美がモデル。 一人称は「わたし」。 料理、運動、三点倒立しながらのもの真似が得意。 タイアップユニット「アリス十番」の森カノンがモデル。 一人称は「わたし」。 連続Y字バランスと可愛いお菓子作りが得意。 タイアップユニット「アリス十番」の渡辺まありがモデル。 一人称は「私」。 趣味は日向ぼっこ、ドライブ、散歩、弾き語り、乗馬などなど。 タイアップユニット「アリス十番」の早瀬愛夢がモデル。 シロラクロスカ? 2015年9月22日からゲーム内実装。 ポロサッツー出身の渡り鳥バンド。 全員が鳥系種族。 一人称は「私」。 人の揚げ足をとるのが大好きで、特にシミースワンズの揚げ足をとって、とことんいじるのが趣味。 気づくと地面から若干浮いていることがある。 発言が固有名詞と一人称以外ほとんどすべて平仮名。 一人称は「オレ」。 よく喋る。 喋りすぎてよくメンバーから仲間はずれにされて「ぬっけにすんなよ!」と怒る。 カエルの声を聞き分けるのが得意。 タイアップバンドのギタリスト、シミズコウヘイがモデル。 一人称は「僕」。 マイペースな性格。 タイペコと一緒に住んでいて、いつもふたりで練習をしている。 湿気があると頭の羽がすぐくるくるするので雨が降りそうなのがわかる。 タイアップバンドのベーシスト、オチ・ザ・ファンクがモデル。 一人称は「ボクっち」。 自称「セクシードラマー」。 数字に強い。 タイアップバンドのドラマー、タイヘイがモデル。 BUD VIRGIN LOGIC 読みは「バッドヴァージンロジック」。 2016年2月16日からゲーム内実装。 『Fea A Live』ではリリース時から登場する。 所属不明、目的不明、正体不明、謎の3人組ガールズバンド。 ファンを「下民」と呼ぶ。 全員が聖MIDI女学園高等部に通っている。 TVアニメ版第2期ではダガーと協力し、他のバンドとは敵対関係にあるが、アイレーン以外のメンバーはダガーを信用していない。 ライブでの演奏の時、ダガーと同様にメロディシアンストーンをダーク化させる能力を持っており、未来の時間軸では闇の女王ヴィクトリアスとダガーの手下として現れ、プラズマジカ(チュチュ、レトリー、モア)と忍迅雷音以外のバンドを全滅させる。 一人称は「私」、時々「我」も用いられる。 語尾に「(な)のだ」と付けるのが口癖。 カリスマ性のある美貌・強い言霊・王者の風格を持つ。 背は小さい。 幼少期から音楽と帝王学を叩き込まれてきたが、めんどくさがりで運動音痴。 よく転んだり、物を落としたり、ドジな一面も。 髪飾りにはダガーをあしらっている。 TVアニメ版での性格は冷酷で、ダガーの野望のためなら卑怯な手段も厭わない、心の闇を抱え込んでいる。 第2期第1話での未来の時間軸ではメロディシアンストーンをダーク化されたダル太夫に対して邪悪な笑みを浮かんでいた。 ゲーム版では「お兄さま」と呼び慕うギター演奏が上手な兄がおり、家督の重責に堪えきれず家から逃げ出したことが語られているが、TVアニメ第2期10話にてその兄がであることが判明。 TVアニメ版ではアイオーンを「お兄ちゃま」と呼び、とても慕っていたが、妹である自分や家族よりも音楽を優先して家出したことから、兄に代わって自分が後継ぎとして英才教育を受けることになり、兄を自分から奪った音楽を憎むようになる。 しかし実際には音楽もアイオーンも嫌いになりきれていない。 TVアニメ第2期では前述の音楽を憎む心をダガーに利用される形で洗脳され、音楽への憎しみを更に増幅させていたが、第10話でペイペインとハンドレッコの説得により洗脳から解放され、自身の出自を打ち明ける。 その後アイオーンと再会して想いを告げ、両親にバンドの活動を許可してもらうため、ペイペインたちと共に実家へ戻る。 大半の登場人物から、黒幕である「闇の女王」の正体ではないかと疑われていた。 漫画版ではゲーム版以上に私生活でのだらしなさが強調されている。 一人称は「わたくし」。 幼いころ、謎の財団に引き取られ、メイドとしてアイレーンに仕えている。 おっとりした性格で何事にも動じず、よく気が利くしっかり者だが、怒ると怖く、アイレーンに近づく者や侮辱する者に対しては容赦なく殺しにかかり、口調も粗暴になる。 スカートの中に大量の武器を隠し持っている。 TVアニメ第2期ではハンドレッコと同様、アイオーンが家出してからアイレーンに仕えているため、アイオーンの存在は知らなかったが、ゲーム版では幼いころからアイレーンに仕えているため、それを知っている。 一人称は「アタイ」。 謎の財団施設で秘密裏に開発された。 アイレーンが遊び相手として連れ出した事がきっかけで、BVLに加入。 無愛想だが、ときどき微妙に思い出し笑いをしている。 充電が日課。 アイレーンのことを「マスター」、ペイペインのことを「メイド」と呼ぶ。 火属性 すたっどばんぎゃっしゅ カッコカワイイスタイルのメジャーガールズバンド。 大手メジャーレーベルであるA-MOX所属。 全員サバンナ系の種族。 一人称は「あたし」。 とても情熱的な性格。 バンドのリーダー。 一人称は「オレ」。 サッパリとした性格とクールな演奏で、女の子のファンがとても多い。 正義感が強い。 一人称は「私」。 ポーカーフェイスであまり感情を表に出さない。 機械が好き。 たまに不思議な言葉を発している時がある。 一人称は「わたし」。 メンバー最年少。 いつも落ち着きがなく、「リアルに」が口癖。 忍迅雷音 読みは「にんじんらいおっと」。 未来からやって来た忍者4人で構成されたバンド。 失われた巻物を探している。 神出鬼没で事務所契約もしていない。 ファンは「シュラライザー」と呼ばれる。 TVアニメ第2期ではダガーの野望と闇の女王の陰謀を食い止めるべく活動しており、詩杏を再びサウンドワールドに連れてくる。 一人称は「拙者」。 主人に忠実で義理堅い性格。 ライトニングシュリケンで、ライブ終了後の会場を一瞬にして消去する事ができる。 一人称は「俺」。 嵐とは未来にいた時からのライバル。 バンドのリーダー。 一人称は「私」。 最強のライトニングベースの使い手。 ハードなライブの後にアロマテラピーとネイルサロンに行くのが大好き。 ミュージカル版では女性キャラクターである事に変更は無いが、男性俳優が演じている。 一人称は「我」。 普段からほとんど喋らないが、人の話をすべてメモリーに記憶して、サウンドライブラリーを電脳内で構築している。 TVアニメ第2期第1話ではその機能を生かし、詩杏をサウンドワールドへ再度召喚させる。 徒然なる操り霧幻庵 読みは「つれづれなるあやつりむげんあん」。 阿と吽は極東の国から音楽修業に来ており、修行中に出会ったダル太夫を師匠として弟子入りする。 MIDICITY東地区の寺院を拠点としている。 TVアニメ版では既にトライクロニカに次ぐ、MIDICITYの人気バンドとして活躍している。 第2期では「闇の女王」ことヴィクトリアスに対抗するため、「メロディシアンアルマース」を探しにMIDI CITYを旅立つ。 『〜しょ〜と!! 』ルルルルーム第10話には彼等のタイアップ商品のCMが登場する。 また、第4話と第6話では三人の出会いが描かれている。 阿は剣術道場の弟子で、メイプル師範から「遊びが足りない」と指摘されて町に出たところ、野武士に絡まれていた吽を助けた事で吽と知り合う。 さらに手下を引き連れて復讐に来た野武士を撃退して二人を助けたのが、二人が立ち寄った茶屋で喉が渇いてへばっていた所を吽から水を分けてもらったダル太夫である。 一人称は「それがし」。 極東の国の武家で生まれ育った。 吽とは幼なじみ。 生真面目な性格のため、師匠のダル太夫によくからかわれている。 旧アプリ版では笠を取ると姿だが、TVアニメ版では楽曲の開始時点では笠で顔を隠し、サビの開始時点で笠を取り素顔を晒していた。 一人称は「私」。 ベース三味線担当。 極東の国の楽器職人の家で生まれ育った。 阿とは幼なじみ。 明るい性格だが手先が器用で、楽器のメンテナンスをそつなくこなす。 料理が上手。 旧アプリ版では笠を取ると姿だが、TVアニメ版では阿と同様にミューモン態でも素顔を晒している。 ドラム()担当。 阿と吽の師匠で、ダルマの中に花魁姿の本人が入っている。 年齢は3桁台。 TVアニメ版では、徒然なる操り霧幻庵のリーダーとして活躍する。 第1期では最終決戦でダルマを巨大化させ、ダークモンスター「デモンクイーン」に姿を変えたクリティクリスタと激突し、驚異の実力を見せる。 第2期でもその実力は健在で、メロディシアンアルマースの守護された砦の門番(アルバイトのガウガストライク)を存在だけでひれ伏させ、その後プラズマジカの危機に颯爽と現れる。 旧アプリ版の小さい姿はダルマ姿だが、一部のブロマイドやアニメ版では猫に近い本人の小さい姿も登場している。 しにものぐるい 妖怪ストリートを本拠地にをしている、妖怪族で構成されたバンド。 全員幼馴染み。 『Fes A Live』では2020年7月より追加バンドとして登場。 旧アプリ版からキャラクターデザインが一部変更されている。 一人称は「私」。 和服を着て、頭にネコのララさんを乗せている。 妖怪である故、ララさんが頭を齧って時々脳漿が出てしまう。 博多弁で話す。 メンバー唯一の女子で作詞、作曲担当。 Happy Hill City出身で、子供の頃に妖怪ストリートに引っ越した。 TVアニメ版では第7話で初登場。 いなくなってしまったつぎはぎの捜索をダークモンスター退治の噂のあった詩杏とプラズマジカの面々に依頼する。 タイアップアーティストの植田真梨恵がモデル。 一人称は「我輩」。 元々は別の種族だったようだが子供の頃にドラキュラに噛まれたらしい。 純文学が好きなインテリでもある。 モノクルをつけている。 旧アプリ版では短髪だったが、『Fes A Live』では長髪になった。 一人称は「私」。 大きな体とフサフサの毛がチャームポイントで、抱きつくとすごく暖かい。 お裁縫やチマチマした小物作りが好き。 自分のマスコットを作ってライブ後の物販で売っている。 旧アプリ版での人間体は目が髪で隠れていたが(一部のブロマイドで片目を出していた)、『Fes A Live』での人間体は常に片目を出している。 一人称は「僕」。 控え目な性格で、自分に自信が無い。 緊張すると挙動不審になってしまい、体から綿がはみ出てさらに緊張してしまう事も。 ころころローラーが天敵らしい。 TVアニメにはまりまりに次いで二番目のUR登場となった(ゲーム内での実装はTVアニメ登場よりも後である)。 キーボードの技術が伸び悩んでいたところをダガーにつけ込まれ、ダークモンスター「長樹」に姿を変えられてしまうが、シンガンクリムゾンズによってダークモンスター「長樹」は倒され無事生還。 シンガンクリムゾンズに金平糖をお礼にと手渡した。 この一連の出来事は詩杏たちがダークモンスターについて知るきっかけとなり、また7話のラストで余ったエネルギーがアイオーンに取り憑いたことが8話でのアイオーンのダークモンスター化の危機につながった。 一人称は「オレ」。 見た目に反して世話好きな優しい性格。 いつもメンバーや関係者に自家製こんぺいとうを振る舞っている。 テケバキツ荘 2015年6月22日からゲーム内実装。 インディーズバンド。 全員同じアパートに住んでいる。 「テケバキツ荘」というバンド名は「ウソツキ化けて」の逆さ読みである。 一人称は「僕」。 203号室の住人。 語尾に「ッパ」がつく。 ひねくれた性格で、クレーマー癖もある。 プリンなどの甘い物が好き。 一人称は「ワシ」。 105号室の住人。 いつも海パンを穿いている。 厳しいテングの修業を乗り越えた者だけが仮面を被ることを許されており、元々は別の種族だった。 辛い物が好き。 タイアップバンドのギタリスト、吉田健二がモデル。 一人称は「アタシ」。 で話す。 201号室の住人。 女子力が高く、よく女子に間違われるが、本人はあまり気にしていない様子。 料理が好きでよくメンバーにお手製弁当をごちそうしている。 タイアップバンドのベーシスト、藤井浩太がモデル。 一人称は「おれ」。 103号室の住人。 野球観戦が大好きで、試合後はアンダーノースザワーの居酒屋で野球仲間とよく盛り上がっている。 早起きが苦手でよく寝坊してしまう。 タイアップバンドのドラマー、林山拓斗がモデル。 読みは「アイスクリズム」。 世界中を笑顔にするために、各地を旅している6人組のバンドアイドルグループ。 各々の目標のため偶然集まったメンバーたちであり、結成当初はよそよそしくもあったが、ある日の大ゲンカをきっかけに仲を深める。 その際に見かけた綺麗な虹に運命的なものを感じ、それ以来各地を回る中での虹との出会いも大切にしている。 歌 - ハムサキン(Sx) 声 - ミドリハムスター族。 天然リーダー。 コラボユニットのリーダー、山北早紀がモデル。 アオユーン(Gt) 声 - アオアザラシ族。 いじられエース。 コラボユニットのメンバー、芹澤優がモデル。 パヒミカン(D) 声 - パープルワニ族。 ストイック担当。 コラボユニットのメンバー、茜屋日海夏がモデル。 ワカリリン(Pf) 声 - レッドリスザル族。 愛され役。 コラボユニットのメンバー、若井友希がモデル。 ミユーテン(Euph) 声 - オレンジコヨーテ族。 一匹狼担当。 コラボユニットのメンバー、久保田未夢がモデル。 カワアズン(Synth) 声 - キイロコツメカワウソ族。 スベり役。 コラボユニットのメンバー、澁谷梓希がモデル。 水属性 雫シークレットマインド インディーズバンド。 全員が水の都ヴェニシリン出身で音楽学校の同級生。 ミネラルウォーター「美味しすぎる水」を売るアルバイトをしている。 『Fes A Live』では2020年4月より楽曲が追加収録されている。 一人称は「私」。 大きい姿(人間体)では人魚姿。 マメな性格。 透明感のある歌声を持つ。 元はオペラ歌手志望だったが、学生時代にバンドに興味を持って現在に至る。 一人称は「アタシ」。 大雑把な性格。 水泳が好き、いつでも泳げるように上着の下にを着ている。 アルバイトではエリアNo. 1の売り上げを誇る。 意思を持つ液体帽子「シルきゃぷ」をいつもかぶっている。 一人称は「俺」。 メンバー唯一の男子で作曲担当。 サーフィンが好き。 一人称は「わたし」。 水の都ヴェニシリンの奥地にある「バブルストリート」出身。 普段はぼーっとしているがドラムを叩く時は凄いスピードを出すことが出来る。 ガウガストライクス インディーズバンド。 ShibuValleyを中心に活動している。 キンタウルスとウチュウラーはURになってもミューモン時の要素が色濃く残る獣人姿になる。 TVアニメ2期ではメロディシアンアルマースを守護する砦の門番のアルバイトをしていた。 『Fes A Live』では2020年5月よりタイアップ楽曲が追加収録されている。 一人称は「俺」。 ちょっと不器用な性格。 カーディガンが好き。 バンドのリーダー。 「金」マークのダサTシャツを好んで着ているが、デーヤンにダサいと言われている。 左の目が茶色で右の目が青色のオッドアイ。 一人称は「俺」。 ちょっとお調子者。 オシャレが大好き。 「ケケケ」が口癖。 タイアップバンドのベーシスト、ヨシミナオヤがモデル。 一人称は「オレ」。 名前の漢字表記は「大自然」。 デカくて寡黙。 いつもメンバーやファンを見守っている。 足下の樹海に小動物をたくさん飼っている。 タイアップバンドのドラマー、フジイダイシがモデル。 一人称は「僕」。 キンタウルスのダサTから放たれる、研ぎ澄まされた音の電波に引き寄せられて、遥か銀河の彼方からMIDICITYへやって来た新メンバー。 テレパシーを使って会話をする。 タイアップバンドのギタリスト、ミウラウチュウがモデル。 ラボムンク 英字表記は「Labomunch」。 2014年7月23日からゲーム内実装。 ワゴン車で移動しながらライブ活動するメジャーバンド。 業界に多くのファンを持っている。 一人称は「私」。 いつも喋るように歌う。 詞を描くのが得意で、恋愛や人生の歌をよく書いている。 妹 がいる。 語尾に「ミン」がつく。 MIDICITYの中心街で生まれ育った。 アニメが大好きで、アニソンDJとしても活動している。 バンドのリーダー。 タイアップバンドのベーシスト、ミトがモデル。 一人称は「俺」。 MIDICITYのはるか北の島にあるモ・アーイ族の街からやってきた。 読書が大好きで、ライブやリハーサル以外の時間はいつも本を読みながら精神統一している。 ジャズドラマーのような技巧派のドラムプレイが得意。 タイアップバンドのドラマー、伊藤大助がモデル。 ラペッジオート 英字表記は「Rapezziauto」。 2014年7月31日からゲーム内実装。 クラブで主に活躍しているエレクトロ系バンド。 全員朝に弱いため活動は深夜が多い。 『Fes A Live』では2020年4月よりタイアップ楽曲が追加収録されている。 一人称は「リー」。 ミックスの双子の姉。 勝ち気でせっかちな性格。 トロい妹をいつも気にかけている。 タイアップユニットのボーカル、31STYLEがモデル。 一人称は「みっくす」。 リックスの双子の妹。 トロい性格で半導体フェチ。 せっかちな姉をいつも心配している。 タイアップユニットのボーカル、MiLOがモデル。 一人称は「俺」。 ユニットのリーダー。 作詞、作曲も担当。 スクウェアメガネがトレードマーク。 デザインなんでもこなすギークな万能DJ。 弱点が見当たらない。 なぜかアシッドモンドの言う事を理解できる。 タイアップユニットのDJ、yksbがモデル。 一人称は「俺」(DJyksビートによる翻訳)。 片時もマスクを外さないため、誰も素顔を見たことがない。 「シュコ」の音で会話している。 謎が多い。 ARCAREAFACT 読みは「アルカレアファクト」。 2016年3月15日からゲーム内実装。 ジューダスから新たにデビューした新人バンド。 メンバー全員(実際にはチタンを除く)が超金持ちであり、ライブでは会場に大量のサウンドルをばら撒く。 デビューライブでアイドルであることを全面否定する。 初心者のファンは「一般大衆ジュエリー(ITJ)」、上級者のファンは「黄金アーティファクト(OAF)」と呼ばれている。 TVアニメ第2期ではシンガンクリムゾンズと2度対バンで対決し、初戦では大差をつけて圧勝したが、不正が発覚。 再戦で敗北した後、自分の事しか考えてない事や自分の愚かさを知り、さらにヴィクトリアスに全財産を持ち逃げされて全員無一文になるが、今後はチタンの弟であるバルトとニケルが住む下水道に一緒に住み、一からやり直そうとする。 『Fes A Live』ではリリース初期より一コマ漫画で先行して登場していたが、2020年4月より正式にバンドとして登場。 一人称は「オレ」。 負けず嫌いな性格で、幼少時代から人一倍努力をしてきた努力家でもある。 作詞、作曲を担当。 実は家が貧しく、の面倒を見ている。 両親はDeath Valleyのメロディシアン鉱山で強制労働中、多額の借金を残している(ゲームでは原因を明かされていないが、TVアニメ版では父親の事業が失敗したことが原因となっている)。 ゲームではボロアパートに住んでいるが、TVアニメ版では下水道に住んでいる。 一人称は「俺」。 「ENDENCLOTH」にある由緒ある財閥「ヴァイングループ」の嫡男。 バンドのリーダー。 手先が器用で頭もキレる。 いつも側に執事の「」が居る。 チタンとはアカデミー時期からのライバル、トップの座を常に競い合いで、チタンの音楽才能をかなり重視している。 一人称は「僕」。 宇宙系超大手レーベルグループ会長の息子。 幼少時に実家のライブラリーに入り浸っていたために音楽の知識が深く、マイナーバンドの噂話も大好き。 少年のような見た目とは裏腹に、ちょっとオトナな発言や意地悪を言ったりする。 一人称は「オレ」。 「ハッ!セーイ!フォー!」が口癖。 事務所入り前から起業していて、現在MIDICITYのIT長者番付No. ダンスと筋トレと企業買収が趣味で、腹筋が自慢。 明るい性格。 バンドのムードメーカー。 木属性 ドロップアウト先生 英字表記は「Dropout sensei」。 都立東MIDI工業高校の男子高生3人の学生バンド。 クワガタツヤが聖MIDI女学園の生徒に恋をしたことがきっかけで結成された。 『Fes A Live』では2020年4月よりタイアップ楽曲が追加。 一人称は「俺」。 都立東MIDI工業高校3年B組。 彼が聖MIDI女学園の生徒(あの子)に恋をしたことがキッカケで、バンドを始めた。 バンドのリーダー。 シャチホコタウン出身。 一人称は「僕」。 名前の漢字表記は「兜友秋」。 都立東MIDI工業高校3年B組。 クワガタツヤの幼なじみ。 木の多い校舎裏で本を読むのが大好き。 シャチホコタウン出身。 タイアップバンドのベーシスト、伴佳典がモデル。 一人称は「オレっち」。 都立MIDI東工業高校1年A組。 オヤツと昼寝が好き。 クワガタツヤにドラムの才能を見い出され、バンド入りした。 トライクロニカ 英字表記は「Trichronika」。 MIDICITYで今一番人気の3人組アイドルバンド。 超大手事務所のジューダス所属。 ファンは「夢銀河ツーリスト(YGT)」と呼ばれる。 TVアニメの第1期第1話では、ライブの途中でダークモンスター「ダークリーパー」に襲われ、メンバー全員がメロディシアンストーンをダーク化させられそうになったが、詩杏の演奏によって救われる。 第2期第1話の時点でレインボーギャラクシーツアー遠征のため銀河に旅立っているが、第8話で遠征から帰還。 シンガンクリムゾンズがARCAREAFACTとの2度目の対バンで、金の力がすべてだと語るオリオンを殴ろうとしたロムの拳を止めて音楽で戦うべきだと語り、ARCAREAFACTに全てがお金で買えると思ったら大間違いだと諭す。 第11話ではプラジマジカ、シンガンクリムゾンズ、クリティクリスタの前に現われ、グレイトフルキングと共にバー&カフェ angelicaを訪れ、闇の女王であるヴィクトリアスとの決戦とぴゅ〜るランドオープン記念ライブの楽曲づくりをするため、プラジマジカ、シンガンクリムゾンズ、クリティクリスタの助っ人として駆け付ける。 『〜しょ〜と!! 』第9話の主役。 また、第12話劇中劇ではライバルとして登場。 さらに彼らがタイアップしている商品のCMがルルルルーム第5話と第7話に登場している。 きらびやかなルックスと抜群の歌唱力を持ち、女性ファンから絶大な支持を受けるトライクロニカのリーダー。 言動や行動は一見軽薄に見えるが、音楽に対する姿勢はとても真摯で、ファンに対する思いもとても深い。 ロムと同じくアラサー。 元はロムと共にヴィジュアル系バンド「 Amatelast(アマテラスト)」を組んで活動していたことがアニメ第2期第6話で明らかになる。 当時は「 愁(シュウ)」と名乗り、外見は黒髪に黒い服装で、口調や一人称も異なっている(現在もロムに対しては当時の口調で接する時がある)。 現在の事務所に移籍する際にアイドルバンドへと方針転換しており、種族と過去の話はトップシークレット。 事務所的にもNGとされている。 水着を着ることや日焼けすることも事務所的にNG。 『〜しょ〜と!! 』第12話劇中劇のライバル。 真の裏番で、転校生のロムと番の座を掛けて激突する。 リクの双子の兄。 活発で大雑把な性格。 高校生。 カイの双子の弟。 高校生。 ウワサノペタルズ 県立月里村高校軽音同好会に所属する学生バンド。 今は田舎で学園祭などを中心に活動しているが、既に多くの契約オファーが来ている。 TVアニメ版では小さい姿で登場。 本筋にサブキャラクターとして扱われている。 オガサワラにスカウトされ、uvmに所属する。 一人称は「わだす」。 明るく活動的なツッコミ役。 バンドメンバーは全員しばりんによってスカウトされた。 バンドのリーダー。 一人称は「私」。 内気な恥ずかしがり屋だが、眼鏡を取るとかなりの美少女らしい。 一人称は「アタシ」。 ギャルだが実は情に厚い。 記念日好き。 一人称は「俺」。 おっとりした性格。 しばりんとは幼馴染み。 女子にモテたくてメンバー入りしたが、しばりんやぽこえのことが気になっている。 ロムに憧れている。 ドーリィドルチ 英字表記は「DollyDolci」。 2013年12月9日からゲーム内実装。 老舗レコード会社所属のメジャーガールズバンド。 お菓子が好きで作るのが上手。 歌詞や曲調もお菓子のように甘いものが多い。 いつか音楽とスイーツを楽しめるカフェを作るのが夢。 『Fes A Live』では2020年4月より楽曲が追加。 一人称は「あたし」。 独自のテンポと世界観を持つ。 「カワイイ〜」が口癖。 バンドのリーダー。 一人称は「アタチ」。 身体は小さいが一番のしっかり者でまとめ役。 実は資格マニア。 語尾に「でちゅ」がつく。 一人称は「わたし」。 いつも眠そうにしていてライブ中に寝ることもある。 夢の中に友達がいるらしい。 一人称は「ミー」。 おしゃれと恋愛が大好きでイケメンに弱いが、フリーでなければNGであったり、ライナのようなイケメンであれば女子でもOKなど、独自のこだわりを持つ。 YGTである。 TVアニメ1期ではアプリ版と同様にトライクロニカのファン(後にシンガンクリムゾンのファンにもなる)として登場。 第2期3話では人間形態で初めて登場した。 チャーミーチャプレッツ 英字表記は「ChammyChaplets」。 2014年9月4日からゲーム内実装。 ロハス生活しながら活動しているインディーズバンド。 グリーンアースウインダム出身。 アニフルン・サダフルン・タネフルンは三兄妹である。 一人称は「私」。 アスタリスク三兄妹の末っ子。 語尾に「タネ」がつく。 前向きな性格と、さわやかなボーカルでメンバーに信頼されている。 掃除が大好き。 一人称は「アニ」。 アスタリスク三兄妹の長男。 語尾に「アニ」がつく。 グルメな食いしん坊で、珍しい豆や花の蜜を食べ比べするのが趣味。 メンバー全員のアニキ的な存在で頼りにされているが、いびきがとてもうるさく、他のメンバーの悩みのタネでもある。 タイアップバンドのギタリスト、佐田宗蔵がモデル。 一人称は「ぼく」。 アスタリスク三兄妹の次男。 もの静かな性格で読書好き。 離れの古民家に1人で住んでいる。 パンが大好き。 タイアップバンドのギタリスト、佐田宗義がモデル。 一人称は「おれ」。 情に厚い性格で涙もろく、嬉しくても悲しくても、すぐに涙がこぼれてしまう。 グリーンティップ地方からの旅の途中、メンバーと出会い、バンド入りした。 タイアップバンドのベーシスト、藤谷葉平がモデル。 一人称は「おいら」。 おっちょこちょいな性格。 小さくてカワイイ生き物を愛でるのが好きで、子分の「テンタンズ」達を大事にしている。 タイアップバンドのドラマー、川畑天太がモデル。 フカシギミック 2016年4月28日からゲーム内実装。 OkuMountainにある名も無き格闘道場で結成された丘系バンド。 『Fes A Live』ではリリース時からゲーム内にタイアップ楽曲を収録。 2020年5月からは楽曲プレイ時にキャラクターイラストが表示されるようになった。 一人称は「ボコ」。 格闘系男子。 語尾に「ボコ」がつく。 朝に弱く、とても低血圧で滑舌が少し悪い。 名もなき格闘道場では同門のゲ・フロッチと共に、音楽修業に明け暮れる日々をすごしていた。 世話好きだが、どこか抜けている性格。 一人称は「俺」。 語尾に「ゲ」がつく。 同門のマロとは幼馴染み。 自分のダジャレに自負している。 一応バンドのリーダー。 カニカマが好物。 タイアップバンドのベーシスト、半妖ゲッチがモデル。 一人称は「オレ」。 語尾に「シャ」がつく。 口が達者でツッコミとホラ吹きが得意だが、実はとても照れ屋。 マロの存在が笑いのツボらしく、道場破りしたが、返り討ちにされ、バンドメンバー入りした。 ゲ・フロッチの寒いダジャレにより致命傷を負ったことがある。 カニカマが好物。 タイアップバンドのドラマー、アッキーがモデル。 Yokazenohorizon 読みは「ヨカゼノホライズン」。 2018年8月31日からゲーム内実装。 Fourthvalleyの路地裏で営業するバー「夜風」で活動するバンド。 弁護士、美容師、ブロガー、バーテンの4人の「B」は夜はバンドマンの「B」に変貌する。 『Fes A Live』では2020年5月より追加バンドとして登場。 一人称は「俺」。 本業は弁護士。 目つきが悪く近寄りがたい雰囲気を持つが、実は照れ屋で褒められると赤面してしまう。 笑い上戸のため、裁判中のふとした瞬間に笑いそうになるクセを早く治したいと思っている。 メンバーを裁判で救った過去を持つ。 チャラジャッカロープ族。 一人称は「オレィ」。 本業は美容師。 カワイイ女の子をもっとカワイクするヘアスタイルをイ・メージしており、チャラいながらも美容師としては超一流の腕を持つ。 下心全開のチャラさが原因で冤罪事件に巻き込またことがあり、その際にリカオに助けられた。 一人称は「ボーク」。 本業はベンチャーキャピタル経営。 あらゆるSNS趣味を一種した結果、現在はブロガーとして活動している。 初めて就職したブラック企業は入社後69秒で退社している。 過去に仮想メロディシアン偽装マイニング事件に巻き込まれた際にリカオに助けられた。 一人称は「僕」。 本業はバーテン。 七色のカクテルと、七色のおしぼりと、七色のフィンガーバーテンダーテクで曲を作り上げる。 社交的で面倒見が良く、コミュ力にも優れている。 メンバーのことはカウンターの奥からじっと見守っており、大人力として大抵のことは許してくれる。 料理も得意。 毛がすぐに伸びる事が悩み。 『ましゅまいれっしゅ!! 』からの登場バンド アニメ『ましゅまいれっしゅ!! 』から登場するバンド。 ゲーム『Fes A Live』ではリリース時から登場する。 Mashumairesh!! 読みは「ましゅまいれっしゅ!! アンダーノースザワで結成。 公式キャラクターとして、個別に活動を行ってきたキャラクターたちがバンドメンバーとして登場している。 SB69登場以降も、それぞれ個別の活動を継続して行なっている。 一人称は「うち」。 北国の小さな村「えいやっと村」で生まれ育ち、いつか都会に行くことを夢見ている。 家事は得意。 アニメ『ましゅまいれっしゅ!! 』では主人公を務める。 元々はサンリオアニメショップの看板娘として活動していたキャラクター。 一人称は「あたし」。 ピンクと金のしましまのツインテールがチャームポイント。 人一倍楽器の練習を行っている。 気が強く、素直になれない。 元々は『となりの研究生マシマヒメコ。 』として活動していたキャラクター。 一人称は「デルミン」。 敬語で話す。 古いアパートで一人暮らしをしている。 オニギリクママンのぬいぐるみを常に持っている。 真面目でクールな性格。 元々は『デビルミント鬼龍 デルミン』としてデビューしたキャラクター。 「DEVILMINTKIRYU PROJECT」として様々な活動をしており、本作以前にはゲーム『』に出演したり、『SHOW BY ROCK!! 』のDJイベント『3969 DJ Night in Shibuvallay』にてDJを行うなどの活動をしていた。 一人称は「私」。 明るく元気な優等生だが、親に敷かれたレール通りの人生を歩んでいくことに疑問を抱き始めている。 「ルナティック」が口癖。 他メンバーと違い、唯一事前の活動を行っていない新キャラクター。 2019年11月からはにて、「ルフユの神ドラムへの道!」と称した動画投稿企画が開始されている。 DOKONJOFINGER 読みは「どこんじょうふぃんがー」。 元は別々の学校のだったが、廃統合により全員が「区立DO根性北学園」の生徒となった。 全員退学の危機にあったため、ユーダス校長の勧めでバンドを結成した。 通称は「どこゆび」。 一人称は「俺」。 弁当屋の息子。 表情は無愛想。 目付きが悪いせいでよく不良に絡まれる。 得意技はデスクロスカウンター。 異名は「死神八咫烏」。 一人称は「オレ」。 ファッショナブルなヤンキー。 考えるよりも先に刺してしまう程短気であるが、根は純真。 異名は「秒殺」。 バンドの中で一番弱い。 ヤスとは小学校が同じだったが、中学校は学区が違うために別れ、高校で再会した。 一人称は「オレ」。 体は弱いが、喧嘩とメンタルは強い。 入退院による留年を繰り返しているため、数年前に成人している。 異名は「デスフェニックス」。 一人称は「ワシ」。 端麗な容姿だが、戦いに関しては手段を選ばす、他のメンバーからは「ゲス」「外道」と称される。 異名は「地獄の狛犬」。 生徒会長をしており、購買の商品の転売などで予算を巻き上げている。 REIJINGSIGNAL 読みは「レイジングシグナル」。 3人組の実力派ガールズバンド。 セルフプロデュースにより活動している。 ファンを「マモーレ」と呼び、観客のうち1人を「ごちそう」として選び、メンバーと一夜を過ごす「ごちそうタイム」を実施している。 かつて「GO! しんGOズ」として活動していた経歴がある。 一人称は「」。 真剣正義担当。 クールながら温厚な性格。 一人称は「あたし」。 癒しセクシー担当。 相手をからかうような小悪魔的な言動が目立つ。 語尾に「~ッス」をつけることが多い。 一人称は「ミー」。 冷徹強欲頭脳担当。 北欧の氷の国で育った。 様々な国を転々としてきたため、英語交じりに語尾が「ゼヨ」といった珍妙な口調で話す。 『Fes A Live』からの登場バンド ゲーム『Fes A Live』から登場するタイアップバンド。 ヤバイ洗濯屋さん 2020年4月16日から追加実装。 Big hill Cityを中心に活動する洗濯屋ユニット。 躍動感溢れる漂白力とストーリー性のある速乾力で幅広い層をターゲットに洗濯をしている。 ミステリアスに憧れている、SNSが趣味のデジタルボーイ。 よくエゴサーチをしては帰りたいとつぶやいている。 強メンタルな女子。 ピンク色とアイドルとゲームが好き。 洗濯中には前屈みで後ろへとステップしながら、けん玉をしている。 メンバーからはよくいじられているが、内には熱いハートを秘めており、毎日ちゃんと洗濯しようと思っている。 タイアップバンドのドラマー、もりもりもとがモデル。 マキシマム ザ ホルトン 2020年6月15日から追加実装。 4豚からなるロックバンド。 19トントン年にEight O. Gにて結成された。 独自の語感表現で書かれたニトン語の歌詞は、意味不明に見えながらも奥深いメッセージ性がある。 深刻な生活習慣病により30キロのダイエットを行った。 デスボイスを担当するスクエアフェイス。 タイアップバンドのキャーキャーうるさい方(デスボイス)、ダイスケはんがモデル。 介護福祉士免許を持っており、心やさしい性格。 アニメオタク。 けん玉が得意で、AKASHIRO歌合戦にけん玉で出場したことがある。 マキシマムザ亮とんの実姉。 地上波バラエティ界に進出しがちと言われる。 卵に細い手足が付いたような容姿 をしている。 プラズマジカのダークモンスター「メカメイプル」と似ているが、本人は関与を否定している。 人間形態では普段の姿からは想像もできないほどダンディで体格のいい中年男性の姿になる。 アプリ版はお金が大好きな性格だが、TVアニメ版ではお金では買えない価値があると信じる性格である。 TVアニメ版では、たまたま見掛けた詩杏のギターテクニックに惚れ込んで半ば強引にBRRに連れ込んで契約、プラズマジカの追加メンバーにするが、そこには詩杏を自分の手元に置くことでダガーの策略から詩杏を守る意味合いも含まれていた。 金儲け主義のダガーに嫌気がさして、彼の元を離れBRRを興した。 自ら発掘したプラズマジカとシンガンクリムゾンズをメインに据えて、自分の信じる音楽の道を追求している。 またらしく、自身に痛みを伴う刺激を受けると肌がツヤツヤになり笑顔になる。 『〜しょ〜と!! 』では阿の道場の師範を始め、様々な姿と役柄 で登場する。 BRRの社員で、メイプルの秘書兼プラズマジカとシンガンクリムゾンズのマネージャーを務める妙齢の美女。 右目を眼帯で覆っている。 メイプルがサイドビジネスとして経営するカフェの店頭にも立っている。 普段は優しいが、逆鱗に触れると非常に怖い。 『Fes A Live』では本編中には登場しない(アニメ版の再現ストーリーである『69メモリー』にも登場しない)が、一コママンガ内には登場している。 「unicorn virtual music(uvm)」社長。 詩杏をサウンドワールドに引き込んだ張本人。 陰でダークモンスターを操り、uvm所属バンド以外を全てつぶすことで、サウンドワールドのみならずサウンドコスモ全体を支配し、自分の掌中に収めることを目論んでいる。 メイプルも昔はダガーの元にいた。 レトリーからは「黒クラゲ」、グレイトフルキングとクロウからは「黒クラゲ野郎」と呼ばれているが、オガサワラと以前uvm所属していたクリティクリスタからは「ダガー様」と呼ばれていた。 クリティクリスタが対バンで敗北した際に自分の触手と顔の真上にある第3の目を使い、クリティクリスタのメンバーをダークモンスター「デモンクイーン」に姿を変えた。 第2期の未来の時間軸ではヴィクトリアスの襲撃に乗じてBUD VIRGIN LOGICが闇の音楽を奏でたことで完全復活は遂げられ、逃げ延びた忍迅雷音とプラズマジカ(チュチュ、レトリー、モア)以外のバンドは自分の顔の真上にある第3の目を使い、メロディシアンストーンをダーク化させ全滅へと導いた。 現在の時間軸ではBUD VIRGIN LOGICによって僅かな復活を遂げ、自分をこんな目に合わせた主要5バンド(プラズマジカ、シンガンクリムゾンズ、徒然なる操り霧幻庵、トライクロニカとクリティクリスタ)に復讐し、ぴゅ〜るランド開幕記念ライブを利用して完全復活を果たすため、アイレーンを洗脳して利用しているが、アイレーンが音楽を憎む経緯は知らなかった。 容姿は第1期最終回の時のままだが、既に第1話の時点から体色は黒に戻っている。 第9話のBUD VIRGIN LOGICとプラズマジカの対バンではあと一歩で完全復活するまでになったが、事前にクリティクリスタから説得されていたペイペインとハンドレッコが闇の音楽を奏でなかったことで完全復活は妨げられ、アイレーンも洗脳から解放されたため、BUD VIRGIN LOGICを「役立たず共が」と切り捨て全員ダークモンスター「ディクティターシュライエン」に姿を変えた。 しかしダガーもヴィクトリアスに利用されていたにすぎず、BUD VIRGIN LOGICのメンバーと共に闇の力を奪われる。 MIDICITYの破滅を防ぐためにメイプルから共闘を勧められ、嫌々ながら承諾した。 最終話でプラズマジカたちの活躍により、皮肉にも本来の姿を完全に取り戻すに至り、オガサワラに再会した。 uvmの社員で、クリティクリスタのマネージャーを務める男。 メイプルとは昔から因縁深い人物。 金を稼ぐことを全てにおいて優先させている。 ダガーの手下として、詩杏を捕獲するために噂を流し、人気バンドをダークモンスターを使って襲うなどの暗躍する。 クリティクリスタがプラズマジカとの2度目の対バンで敗北した際にダガーから用済みとされるが、その後ウワサノペタルズの学園祭に現れ、グレイトフルロックフェスのチケットを渡している。 第2期ではウワサノペタルズのマネージャーを務める。 ジュダ 超大手事務所ジューダスの代表取締役。 クノウ クロウの父。 クノウファーム(CNOW FARM)を経営している。 じい 声 - 演 - オリオンの執事。 いつもオリオンの側にいる。 オリオンのことを「ぼっちゃま」と呼ぶ。 バルト 声 - 非公表 チタンの弟で、二ケルの兄。 チタンのことを「お兄様」と呼ぶ。 チタンが出かけている間にニケルの面倒を見る。 二ケルも同様に、ゲームでは両親は強制労働中のこと及びその原因を知らないが、TVアニメ版ではそれを知っている。 ニケル 声 - 非公表 チタンとバルトの弟。 チタンのことを「お兄たま」、バルトのことを「ちぃ兄たま」と呼ぶ。 アダム、イヴ 演 - (アダム)、(イヴ) アマテラストの元メンバー。 ゲーム・アニメでは回想シーンなどで少しだけ姿が登場する。 舞台版で本格的に登場。 』から登場。 かぶりものねこ族。 『Mashumairesh!! 』や『DOKONJOFINGER』がよく練習をしているライブハウス「スタジオUNZ」のマスター。 若者を導くことが自分の役目と勝手に思っており、色々と世話を焼いている。 マシマヒメコとは昔からの知り合いで、「おじさん」と呼ばれている。 ユーダス校長 声 - 『ましゅまいれっしゅ!! 』から登場。 区立DO根性北学園の校長で、退学直前の『DOKONJOFINGER』のメンバーたちにバンドをやることを促した。 その他の登場キャラクター 聖川 詩杏(ひじりかわ しあん) 声 - 稲川英里 TVアニメ版第1期・第2期の主人公。 内気だが、とても音楽好きのメガネを掛けた高校1年生の少女。 東京の都内にある高校に入学し、憧れの軽音楽部に入部しようとしているが、極度の引っ込み思案のために入学からしばらく経っても入部できていない(軽音楽部員は女子生徒4人が確認されており、直接顔は映し出されていないものの、その内の3人の女子部員はチュチュ、レトリー、モアと微かに面影が似ている)。 自宅でゲーム『SHOW BY ROCK!! 』をプレイしてアイテム「ストロベリーハート」を獲得した直後、突然ゲームの世界に引きずり込まれる。 そして異世界にある音楽都市MIDICITYにミューモンであるシアンの姿で降り立ち、成り行きでプラズマジカのメンバーとして活動しながら、サウンドワールドに迫る危機に立ち向かっていく。 プロ級のギターテクニックを持つが、それが原因でダガーに狙われる。 最終決戦でグレイトフルキングに現実世界に強制送還させられそうになるが、天使を思わせる姿に変身し、ダガーを倒す。 元の世界に戻ってから、チュチュからプレゼントされたピックをお守りに憧れの軽音楽部に入部する。 第2期では第1期で描かれた通り元の世界に帰還し、軽音楽部に入部して活動している。 学園祭で披露する曲の製作が進まず悩んでいた中、MIDICITYの危機を救うために現れた「忍迅雷音」の神威によって、再びMIDICITYへと召喚される。 新曲の製作が滞っていることからグレイトフルキングの特訓を自ら志願する。 ストロベリーハート 声 - ピンク色でハート型のボディを持つ。 シアンからは「いちごちゃん」と呼ばれている。 シアンにグレイトフルな音楽伝説を語り、シアンがバンドを始めるきっかけとなった。 TVアニメ版では現実世界で詩杏がゲームで獲得したアイテムで、サウンドワールドでは伝説のギターと言われている。 楽器でありながら意思を持っており、単独で浮遊しながら言葉を発することができる。 詩杏から「ベリーさん」と呼ばれている。 当初は詩杏の前でのみ言葉を発し秘密にしていたが、第6話で詩杏と自身の秘密が仲間に知られて以降、秘密にすることはなくなり、プラズマジカのメンバーをサポートするようになる。 また、第6話以降は時々になる。 ダガーによってサウンドワールドに呼び寄せられた詩杏を、ダガーのところに行かないように途中で介入し、ルートを逸らす。 そしてサウンドワールドで右も左も分からない詩杏に、詩杏自身とサウンドワールドの置かれている状況を話し、ダークモンスター退治を(半ば強制的に)依頼する。 後に伝説のギタリストのグレイトフルキングが憑依していることが判明する。 ヘアと赤いタオルが特徴だが、常にシルエットで描かれ、素顔は不明。 テレビアニメ版ではuvmとの専属契約でスタジオに軟禁状態になっている。 しかし本人はダガーの行動を快く思っておらず、ダガーの野望を阻止するためにストロベリーハートに憑依し、詩杏をサポートしていた。 しかしダガーには気づかれており、憑依し続けると自分自身も危ないらしい。 アンゼリカとメイプルにより救出され、最終決戦に駆けつける。 第2期第1話ではダガーの軟禁状態から解放された後、ギタリストの仕事を休んでどこかのリゾート地で休養していたが、第6話で詩杏に特訓を依頼され、承諾する。 第10話のラストと第11話の冒頭でトライクロニカと共にバー&カフェ angelicaに現れ、プラジマジカ、シンガンクリムゾンズ、クリティクリスタに準備と応援と助っ人として駆け付ける。 ヴィクトリアス 声 - テレビアニメ版第2期の黒幕。

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