大地震 予言 2020。 ババ・ヴァンガとは?2020年の予言は?2021年以降もまとめ

ゆうたろう占い【予言的中】安倍退陣、株価暴落、新型コロナ、オリンピック中止、トランプ再選、大地震を予言?

大地震 予言 2020

Contents• 終末予言では2020年8月に複合災害が起きる!? 本当に 2020年8月に複合災害が起こるのか? ある予言では巨大地震とそれによって引き起こされる 火山の噴火や津波、洪水で一気に大陸が海の底になる という説や、 またある予言では隕石の落下が原因で、 海水が一気に上昇して街や建物や人々をすべて飲み込んでしまう というものも。 こればかりはその日になってみないことには、誰にも分かりません(汗) でも、何となくでも頭の片隅にあれば準備もできるというもの、 何も知らずにいきなり来られるよりは、はるかに心の準備ができますしね(笑) まあ、来なければそれが一番嬉しいですし何よりだと思いますが、もし万が一その日が来たとしたら 終末予言には必ず メシアと呼ばれる救世主の登場がワンセットになって登場します。 そして、悪者をやっつけて世界を救い、それから末永く幸せな時代が到来すると言います。 まるでアニメか映画のエンディングみたいですね! 2020終末予言に現れる救世主をまとめてみた! ということで、さっそくチェックしていきましょう! 過去に現れた救世主は蜘蛛女だった!? ネイティブアメリカン、ホピ族の間では 「 これまで4度、天変地異が起きたが4度とも蜘蛛の姿をした女性が現れて助けられた」という伝説が残されています。 これはホピ族だけではなく、 UFOを運転したことがあるという宇宙人が友達の坂本廣志さんも似たようなことを言っていて、 「 地底には蜘蛛系宇宙人がいて、地底のマグマなどを見て噴火しないように調整している」のだそう。 それでは、これから到来する終末の時には、 どんな人物が現れると予言されているか、早速チェックしていきましょう! 釈迦の予言 釈迦は入滅の際に 「死後二千五百年後に、マイトレーヤ・ブッダ(弥勒)が、東海の鶏頭城(けいとうじょう)という所に現れて、 大いなる火と水により清められた地上の人間をことごとく集めて、昼も夜も輝く楽園へと導くだろう」 と予言したそうです。 釈迦の死後2500年というと、諸説ありますが2020年にあたるという説もあります。 これは広瀬謙次郎氏の著「救世主は日本から現れる」で紹介されていますが、広瀬氏は釈迦の予言をこう解釈しました。 「 東海の鶏頭城という所」は、 東に向かって海を渡って行ったところにある小国だが主導的な国、すなわち日本と解釈できる。 未熟な私には、お釈迦様の言葉だけでは難しくて考察しきれそうにありません(汗) ということで、一応ご紹介だけしておきますね。 酒井勝軍の予言 第二次世界大戦が勃発し、日本は負ける。 しかし、戦後の経済回復は早く、高度成長期がくる。 日本は、世界一の工業国となる。 ユダヤは絶えない民族で、いつかは自分たちの国を持つだろう。 今世紀末、ハルマゲドンが起こる。 生き残るのは、慈悲深い神仙民族 修行の結果、超能力を得た人 だ。 指導者は日本から出現するが、今の天皇と違う。 これからの予言もですが、過去の予言についてもぴたりと的中していますね! 出口王仁三郎の予言 いま、大本にあらわれし、変性女子(へんじょうにょし)(=出口王仁三郎)はニセモノじゃ。 誠の女子があらわれて、 やがて尻尾が見えるだろう。 女子の身魂を立て直し、根本改造しなくては、誠の道は何時までもひらくによしなし。 さればとて此れにまさりし候補者を、物色しても見当たらぬ。 時節を待ちていたならば、いずれあらわれ来るだろう ジーン・ディクソンの予言 ジーン・ディクソンは、 アメリカ大統領に関する予言がかなりピンポイントで的中していて、本国でもスゴイ能力者との認識があります。 世界の変革があるとすれば、まず日本になんらかの変化が起こり、それが世界に波及するだろう。 こうして、世界の人々は日本人を畏敬するようになる。 東洋の神秘的思想は壮大なスケールをもって全世界を席巻し、キリスト教世界に非常に大きな変化を与えるだろう。 2020年に真の世界の救世主が現れる。 そのキリスト二世により輝く千年王国が築かれる。 驚きましたが、2020年となっていますね(汗) ポール・ソロモンの予言 近い将来、 日本から世界を統治する偉大な指導者が現われる。 この指導者は現在対立している宗教間の争いを沈め、世界の人々に真理を気づかせることになる。 具体的にメシアについて書かれた伝承や文書 ホピ族の予言「第9の徴」と救世主「白い兄」 ホピ族に語りづがれている預言は第9まであって、第8までが既に的中しているという話は有名です。 第9の徴とその後の世界 第9の徴が現れたあとには、このような時代が到来すると言われています。 このようなしるしとともに とてつもない破壊の時が訪れる。 世界は前に後ろにと激しく揺り動くだろう。 白い人たちは、他の土地の最初の知恵の光を所有する人たちを相手に戦うことになる。 ここからさほど遠くない沙漠で白人が引き起こしたような、幾本もの煙と炎の柱が立ちのぼる。 ホピの場所にとどまり暮らしているものの安全は保たれるだろう。 そしてつぎに再建の時がようやく訪れる。 そしてじきに、再建の時がやってきたあとすぐに、パハンナが帰ってくる。 彼は第五番目の世界の夜明けを運んでくるだろう。 われわれの心の中に彼の知恵の種を植えつけることだろう。 種は必ず植えつけられることになっている。 その知恵が五番目の世界への移行を円滑なものとするだろう。 ホピ族に伝わる「白い兄」という救世主 ホピ族の伝承では 「白い兄」という救世主が現れて、自分たちの土地を守ってくれるといいます。 その内容は、こんな感じです。 本当の白い兄は、還ってきたときは全能になっており、 赤い帽子かマントを身につけていると言われています。 多くの人口を有する国になっているでしょう。 どの宗教にも属せず、自分だけの宗教を信じています。 彼は聖なる石板を携えてきます。 彼の帰還は壮大で、誰も抵抗することはできません。 この世のすべての力を一身に帯びた彼は、素早く到来して、一日のうちにこの大陸全体を掌握するでしょう。 (ホピ宇宙からの予言から引用) 白い兄の他にも2人の協力者が登場しますが、今回は長くなるので割愛します。 そちらはまた、改めて他の記事でご紹介したいと思います! 死海文書に書かれた救世主 死海文書や旧約聖書に書かれたメシアとは、どんな人物でしょうか? エルサレムを立て直せという命令が出てから、メシアなる1人の君が来るまで7週と62週あることを知り、かつ悟りなさい。 その間に、しかも不安な時代にエルサレムは、広場と街路とをもって建て直されるでしょう。 光の子と闇の子の最終戦争が起こり、人類は大厄災に見舞われる。 「アロンのメシア」と「イスラエルのメシア」という2人の救世主が現れる。 メシアは聖書を知らない東の国から現れる。 ダニエル書には、これから起きるとされる終末預言が詳細に書かれています。 しかし残念ながら、そのメシアとされる人物がどんな姿をしていて、何をもたらすのかについては書かれていないようです(汗) 私の調査不足もありますが、聖書についての知識に乏しいこともあって、今回は深い考察ができませんでした。 これからも聖書と死海文書については読み込んでいき、 考察を深めた上で追記したいと思いますので、今しばらくお待ちいただければと思います! まとめ いかがでしたでしょうか? 近い将来かならず訪れると言われている終末。 その終末を予言する人たちは世界中に大勢いますが、 登場すると言われる 救世主の姿は似たところもあり、また違うところもあります。 それは見た人のフィルターを通すことによって、少しずつ違うのかもしれません。 なので多少は違えど、もしかすると同一人物のことを言っているのかも知れませんね。

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地震予知2020予言まとめ!5月11日の地震の噂やtwitterも|スピリチュアルたまてばこ☆

大地震 予言 2020

Contents• 終末予言では2020年8月に複合災害が起きる!? 本当に 2020年8月に複合災害が起こるのか? ある予言では巨大地震とそれによって引き起こされる 火山の噴火や津波、洪水で一気に大陸が海の底になる という説や、 またある予言では隕石の落下が原因で、 海水が一気に上昇して街や建物や人々をすべて飲み込んでしまう というものも。 こればかりはその日になってみないことには、誰にも分かりません(汗) でも、何となくでも頭の片隅にあれば準備もできるというもの、 何も知らずにいきなり来られるよりは、はるかに心の準備ができますしね(笑) まあ、来なければそれが一番嬉しいですし何よりだと思いますが、もし万が一その日が来たとしたら 終末予言には必ず メシアと呼ばれる救世主の登場がワンセットになって登場します。 そして、悪者をやっつけて世界を救い、それから末永く幸せな時代が到来すると言います。 まるでアニメか映画のエンディングみたいですね! 2020終末予言に現れる救世主をまとめてみた! ということで、さっそくチェックしていきましょう! 過去に現れた救世主は蜘蛛女だった!? ネイティブアメリカン、ホピ族の間では 「 これまで4度、天変地異が起きたが4度とも蜘蛛の姿をした女性が現れて助けられた」という伝説が残されています。 これはホピ族だけではなく、 UFOを運転したことがあるという宇宙人が友達の坂本廣志さんも似たようなことを言っていて、 「 地底には蜘蛛系宇宙人がいて、地底のマグマなどを見て噴火しないように調整している」のだそう。 それでは、これから到来する終末の時には、 どんな人物が現れると予言されているか、早速チェックしていきましょう! 釈迦の予言 釈迦は入滅の際に 「死後二千五百年後に、マイトレーヤ・ブッダ(弥勒)が、東海の鶏頭城(けいとうじょう)という所に現れて、 大いなる火と水により清められた地上の人間をことごとく集めて、昼も夜も輝く楽園へと導くだろう」 と予言したそうです。 釈迦の死後2500年というと、諸説ありますが2020年にあたるという説もあります。 これは広瀬謙次郎氏の著「救世主は日本から現れる」で紹介されていますが、広瀬氏は釈迦の予言をこう解釈しました。 「 東海の鶏頭城という所」は、 東に向かって海を渡って行ったところにある小国だが主導的な国、すなわち日本と解釈できる。 未熟な私には、お釈迦様の言葉だけでは難しくて考察しきれそうにありません(汗) ということで、一応ご紹介だけしておきますね。 酒井勝軍の予言 第二次世界大戦が勃発し、日本は負ける。 しかし、戦後の経済回復は早く、高度成長期がくる。 日本は、世界一の工業国となる。 ユダヤは絶えない民族で、いつかは自分たちの国を持つだろう。 今世紀末、ハルマゲドンが起こる。 生き残るのは、慈悲深い神仙民族 修行の結果、超能力を得た人 だ。 指導者は日本から出現するが、今の天皇と違う。 これからの予言もですが、過去の予言についてもぴたりと的中していますね! 出口王仁三郎の予言 いま、大本にあらわれし、変性女子(へんじょうにょし)(=出口王仁三郎)はニセモノじゃ。 誠の女子があらわれて、 やがて尻尾が見えるだろう。 女子の身魂を立て直し、根本改造しなくては、誠の道は何時までもひらくによしなし。 さればとて此れにまさりし候補者を、物色しても見当たらぬ。 時節を待ちていたならば、いずれあらわれ来るだろう ジーン・ディクソンの予言 ジーン・ディクソンは、 アメリカ大統領に関する予言がかなりピンポイントで的中していて、本国でもスゴイ能力者との認識があります。 世界の変革があるとすれば、まず日本になんらかの変化が起こり、それが世界に波及するだろう。 こうして、世界の人々は日本人を畏敬するようになる。 東洋の神秘的思想は壮大なスケールをもって全世界を席巻し、キリスト教世界に非常に大きな変化を与えるだろう。 2020年に真の世界の救世主が現れる。 そのキリスト二世により輝く千年王国が築かれる。 驚きましたが、2020年となっていますね(汗) ポール・ソロモンの予言 近い将来、 日本から世界を統治する偉大な指導者が現われる。 この指導者は現在対立している宗教間の争いを沈め、世界の人々に真理を気づかせることになる。 具体的にメシアについて書かれた伝承や文書 ホピ族の予言「第9の徴」と救世主「白い兄」 ホピ族に語りづがれている預言は第9まであって、第8までが既に的中しているという話は有名です。 第9の徴とその後の世界 第9の徴が現れたあとには、このような時代が到来すると言われています。 このようなしるしとともに とてつもない破壊の時が訪れる。 世界は前に後ろにと激しく揺り動くだろう。 白い人たちは、他の土地の最初の知恵の光を所有する人たちを相手に戦うことになる。 ここからさほど遠くない沙漠で白人が引き起こしたような、幾本もの煙と炎の柱が立ちのぼる。 ホピの場所にとどまり暮らしているものの安全は保たれるだろう。 そしてつぎに再建の時がようやく訪れる。 そしてじきに、再建の時がやってきたあとすぐに、パハンナが帰ってくる。 彼は第五番目の世界の夜明けを運んでくるだろう。 われわれの心の中に彼の知恵の種を植えつけることだろう。 種は必ず植えつけられることになっている。 その知恵が五番目の世界への移行を円滑なものとするだろう。 ホピ族に伝わる「白い兄」という救世主 ホピ族の伝承では 「白い兄」という救世主が現れて、自分たちの土地を守ってくれるといいます。 その内容は、こんな感じです。 本当の白い兄は、還ってきたときは全能になっており、 赤い帽子かマントを身につけていると言われています。 多くの人口を有する国になっているでしょう。 どの宗教にも属せず、自分だけの宗教を信じています。 彼は聖なる石板を携えてきます。 彼の帰還は壮大で、誰も抵抗することはできません。 この世のすべての力を一身に帯びた彼は、素早く到来して、一日のうちにこの大陸全体を掌握するでしょう。 (ホピ宇宙からの予言から引用) 白い兄の他にも2人の協力者が登場しますが、今回は長くなるので割愛します。 そちらはまた、改めて他の記事でご紹介したいと思います! 死海文書に書かれた救世主 死海文書や旧約聖書に書かれたメシアとは、どんな人物でしょうか? エルサレムを立て直せという命令が出てから、メシアなる1人の君が来るまで7週と62週あることを知り、かつ悟りなさい。 その間に、しかも不安な時代にエルサレムは、広場と街路とをもって建て直されるでしょう。 光の子と闇の子の最終戦争が起こり、人類は大厄災に見舞われる。 「アロンのメシア」と「イスラエルのメシア」という2人の救世主が現れる。 メシアは聖書を知らない東の国から現れる。 ダニエル書には、これから起きるとされる終末預言が詳細に書かれています。 しかし残念ながら、そのメシアとされる人物がどんな姿をしていて、何をもたらすのかについては書かれていないようです(汗) 私の調査不足もありますが、聖書についての知識に乏しいこともあって、今回は深い考察ができませんでした。 これからも聖書と死海文書については読み込んでいき、 考察を深めた上で追記したいと思いますので、今しばらくお待ちいただければと思います! まとめ いかがでしたでしょうか? 近い将来かならず訪れると言われている終末。 その終末を予言する人たちは世界中に大勢いますが、 登場すると言われる 救世主の姿は似たところもあり、また違うところもあります。 それは見た人のフィルターを通すことによって、少しずつ違うのかもしれません。 なので多少は違えど、もしかすると同一人物のことを言っているのかも知れませんね。

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「2020年世界大恐慌」が予言されていた! 『2020年世界大恐慌』

大地震 予言 2020

2010年の第三次世界大戦の戦争期間、2011年の核放射降下物で生物に被害を及ぼすという予言がそうです。 2014年の皮膚病で苦しむという予言、2016年のヨーロッパはほとんど孤独、2018年中国は世界の超大国となるなど、殆どが極端な内容でしょう。 中国の経済は2000年前半がバブル景気です。 2018年に中国が世界の超大国になるというも、2000年前半以降は緩やかな下降を続けている印象です。 間違いなく経済大国の一つですが「世界の超大国」と言うには少々大げさではないでしょうか。 ババ・ヴァンガの2020年の予言は?日本を含む大地震が発生する? ババ・ヴァンガの2020年予言は、大きな震災の年になるという内容の不吉なものであるようです。 太平洋岸北西部が危険地帯になるという予測のようです。 カリフォルニア州南部から西部にかけて1000km以上続いている断層、サンアンドレアス断層があります。 過去にも巨大地震を引き起こしたとされる断層です。 環太平洋火山帯全土に影響があると予測され、実は日本も他人事ではありません。 大地震・津波には気をつけなければならない可能性があるのです。 亥年は地震が起こりやすい年なのだそうです。 日にち、時間帯によって莫大なエネルギーが引き合うことがあるそうですが、その時地震が発生しやすいと彼女は語ります。 詳しくは動心学を勉強する必要がありますが、2020年は地震を引き寄せるパワーのある年のようです。 来年2021年はオリンピックyearですので、大事にならなければと願うばかりです。 ジュセリーノ氏も南海トラフの巨大地震を予言? ブラジル・英会話教室の教師であるジュセリーノ氏(ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース)は、予知夢により予言が出来ると日本のマスコミに紹介されたことのある人物です。 ジュセリーノ氏は2018年6月21日に、日本の東海でM10. 6の地震が起こると予言していました。 しかしまだこの大地震は起こっていません。 この予言は外れていますが、ジュゼリーノ氏の予言は予測より後に起こる可能性が高いようなのです。 南海トラフの巨大地震はもうすぐすると起こると、考えていいのかもしれません。 聖徳太子も日本列島が八つ裂きになると予言していた? 予言書に多くの予知を残した聖徳太子ですが、「クハンダが来る」「東の都は親と七人の子供のように分かれる」という内容の予言があります。 どういた意味なのでしょうか。 謎に包まれたこの予言を学者達は、2023年までに「クハンダ」(末世に現れる悪鬼)が来襲する意味で、恐ろしいことが起こることを記していると解釈しています。 クハンダ来襲のため、東京の首都機能が7つに解体されるという予測と、大地震が起こり日本の国土が分かれてしまうという2つの説が考えられており、やはり大地震の危機感は否めません。 数多くの大地震・大噴火を予測 木村政昭・琉球大学名誉教授 琉球大学名誉教授の木村政昭氏は、数多くの大地震・大噴火を予測してきました。 木村氏は2009年~2020年までには富士山噴火の可能性が高いとみているようです。 富士山の宝永大噴火が起こった300年前、宝永地震(南海トラフ地震)も同時に起こっていることも考えると、まもなく大噴火・大地震が起こるということなのでしょうか。 大学教授の観点から見ても、2020年の大地震を予測しています。 2020年が震災の年と予言したババ・ヴァンガと同じです。 岡山県のドリームセラピスト 七曜高耶氏も予知夢で地震を予測 霊感が強いといわれるたくさんの一般人が、今年の大地震を予言しています。 その中の一人「2020年に南海トラフ巨大地震が発生する」という予言をしネット上で噂の、ダウンローラー千尋さんです。 「ダウンローラー」とは未来の出来事が頭の中に下りてくるという意味で、未来視する力をお持ちのようです。 ダウンローラー千尋さんは熊本地震を予言したという「口コミ」の噂が立っています。 当たると「口コミ」で噂の方が、2020年南海トラフの大地震が起こると予言、今年は本当に要注意な年なのかもしれません。 ババ・ヴァンガの2021年以降の予言は?一覧まとめ ババ・ヴァンガの2021年以降の予言は、5079年・世界の終わりまですべての内容が驚異的です。 ブルガリア政府が機密にした理由に納得です。 2021年から5079年の予言一覧を、一挙まとめてご紹介します。 地球の軌道の変化で間違いなく、日射量に影響が出てきます。 2025年には欧州の人口がゼロに近づくとあります。 大げさな表現といえそうですが、国連の予測で2050年までに人口が15%以上減少すると予測される国は、中東欧の元共主義国に集中しているようです。 現在、臓器提供を受けなければならない患者はたくさんおりますが、2046年には自分に合った臓器を再現できると予言しています。 臓器移植手術が難しいものではなくなる日も近いのでしょう。 2023年地球の軌道が変わる。 2025年ヨーロッパは依然として過疎の常態が続く。 2028年新たなエネルギー源が発見される。 飢餓が克服される。 金星に向けて有人の宇宙飛行が出発する。 2033年極地の氷冠が溶け、世界の水位レベルが上昇する。 2043年経済は良好。 イスラム教徒がヨーロッパを動かすことになる。 2046年すべての身体器官が、簡単かつ一般的な方法で再現可能となる。 「プロジェリア症候群」はご存知のかたも多いでしょう。 カナダのアシェリー・ベイや、アメリカテキサス州のアダリア・ローズらのドキュメントは世界的反響が大きいものでした。 この病気が2097年には治療可能になり、難病を克服できるようになります。 人口太陽もそうですが、2050年から2100年の期間は、現在開発中であるものが、実用化されているようです。 2066年アメリカが、イスラム教徒に対して気象兵器を使う。 2076年共産主義が処理を引き継ぐ。 2084年自然が生まれ変わる。 2088年新しい病気は、人を数秒で老いさせる。 2097年「プロジェリア症候群」(早老症)が治療される。 2100年人工太陽が地球の暗がりを照らす。 2015年に宇宙からの信号をハンガリーで受信されるようになるのは、このジョークが理由なのでしょうか。 現在はまだ、宇宙人が存在するのかどうかはっきりしていない状況の中、2130年にエイリアンの力を借りて水中で生活をする文明になるという予言があります。 2111年人々はロボットになる。 それはおそらくアンドロイドのようなものである。 2123年小さな国家間の戦争が起こる。 大きな国はそれに手を出さない。 2125年宇宙からの信号はハンガリーで受信される。 2130年エイリアンの助けを借りて、水中で生活する文明が生まれる。 生物の進化も予言されています。 (2164年の動物が半分人となる、2196年アジア人とヨーロッパ人のミックスなど) 2164年動物が半分人となる。 2167年新宗教が生まれる。 2170年:大きな干ばつ。 2183年火星のコロニーが核保有国になり、地球からの独立を要求する。 2187年2つの大きな火山噴火の停止に成功する。 2195年海のコロニーがエネルギーと食糧を持つことになる。 2196年アジア人とヨーロッパ人は完全にミックスされる。 (引用:知的好奇心の扉 トカナ).

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