ミスド 鎧塚。 ミスド×鎧塚俊彦2019年のメニューを紹介!いつまで買える?

ミスド×鎧塚シェフがコラボ!贅沢仕立ての大人ドーナツ「ショコラコレクション」が登場♡

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2年目の鎧塚シェフとの共同開発は、ミスタードーナツで人気のあの商品を共同開発します。 さらに、発売に先立ち、予告動画を配信いたします。 2019年1月9日(水)発売の、misdo meets Toshi Yoroizuka 『ショコラコレクション』をお楽しみにお待ちください。 <鎧塚 俊彦氏 プロフィール> 京都府生まれ。 関西のホテルで修業後、スイス、オーストリア、フランス、ベルギーで8年間修業。 ヨーロッパで日本人初の三ツ星レストランシェフパティシエを務めた後、帰国。 2004年、恵比寿にてできたてのスイーツを提供する「Toshi Yoroizuka」をオープン(現在5店舗を展開)。 また、世界初となる畑からの一貫した自社生産のショコラづくりを目指し、南米エクアドルにカカオ農園を開設。 2018年12月 には、鎧塚氏として初のショコラティエ「YoroizukaEC」をオープン。 確かな技術と知識を駆使してより良き菓子づくりのため、日々活躍されています。

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【ミスタードーナツ】2019年1月9日(水)からミスタードーナツの“あの人気商品”を鎧塚シェフと共同開発|ダスキンのプレスリリース

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営業時間 6:00~24:00 無休 東海地方唯一のドーナツビュッフェ実施店なのに加え。 に、勝るとも劣らない対応の良さと、駅前の立地で連日大繁盛の店舗なのです。 メニュー 店舗にもよりますが、陳列されているドーナツ、パイも全て食べ放題対象のケースが殆どです。 一般的に3つまでの店舗が多いですが、例外的に中野店は6つまで、西葛西店は5つまでOK等の例外もあるようです。 有名パティシエ鎧塚俊彦シェフが手がける6種類ショコラコレクション 2019年1月9日~ 昨年に引き続き、鎧塚氏のショコラコレクションが発売開始! 一部店舗をのぞく、殆どのドーナツビュッフェ実施店でも食べ放題対象だそうです。 ポン・デ・ヨロイヅカ・ダブルショコラ 税込151円 ポン・デ・ヨロイヅカ・ホワイトショコラ 税込170円 ポン・デ・ヨロイヅカ・キャメルショコラ 税込170円 クリスプショコラホワイトキャラメル 税込216円 クリスプショコラダブルチョコ 税込216円 赤ワイン仕立てのショコラパイ 税込237円 2月1日~ バレンタイン商戦に合わせての鎧塚氏とのコラボでしょうが。 これは確かに、義理チョコや友チョコで貰ってもうれしいかも知れませんね。 直営が少なく、FC店の多いミスドは公式HPでも実施店舗や詳細を把握していないのです。 平日のみ、時間限定、予約の有無、食べ放題対象範囲等を確認の上、各店舗にお問い合わせ下さい。 東海唯一の実施店でもある、こちら知立駅前ショップでは、平日土日の曜日を問わず。 実施時間も営業時間内なら可能な上に、予約も不要です。 全日、全時間帯、予約不要で対応 制限時間60分 初回注文の提供60後にラストオーダー 以降の席利用は可 1200円 税込 店内のドーナツ・パイ類全ての品が食べ放題対象 対象のドリンクメニューも飲み放題 対象ドリンクメニューは、限定されていますが。 ドーナツビュッフェ利用時には、わざわざ飲まなくても良いかも知れません 笑 ミスタードーナツクラブ 2019年3月迄の期間限定予定ではありますが、毎月0の付く日はお客様感謝デーとして。 ミスタードーナツカードのお支払いで、10%オフとなります。 面倒な手続き不要で、その場で即無料発行のチャージ式プリベイドカードにつき、利用する事をオススメします。 ドーナツビュッフェでも利用可能ですし。 0の付く日に、3000円以上チャージすると2%のポイントも付与されます。 ポイントは使用時に優先的に自動で割引される仕組みとなっており。 使うタイミング等も考えずに、手軽に使える便利な仕組みでした。 更にミスドでは、別件で楽天Rポイントも貯まります。 ボクはいつもも出し。 付帯している楽天Rポイントを100円につき1ポイントgetしています。

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ミスタードーナツ「抹茶の驚シリーズ」@宇治茶祇園辻利×鎧塚シェフ

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Contents• ミスタードーナツの50周年のキャッチコピーがドを超えるということで、そのキャッチコピーに合わせて鎧塚シェフがドーナツという概念を超えたドを超えたスイーツを作ったそうです。 ミスド抹茶の、驚シリーズ、種類と価格とカロリー 抹茶の、驚シリーズの種類は以下の4種類です。 カロリーは427kcalです。 さらにアーモンドがトッピングされています。 カロリーは456kcalです。 カロリーは352kcalです。 カロリーは359kcalです。 ミスド「抹茶の、驚シリーズ」、ポンデパイを実食レビュー ミスド50周年のコラボ商品の「抹茶の、頂シリーズ」は全6種類実食済で、どれもおいしくて大満足でした。 5月15日から発売されている50周年のコラボ第二弾の「抹茶の、驚シリーズ」も全種類制覇すべく、さっそく買いに行ってきました。 本当はポンデパイとクリスプから1種類ずつ購入するつもりでいたのですが、買いに行ったときにクリスプシリーズはまだ陳列されていなかったので、仕方なくポンデパイを2種類購入してきました。 中のホイップクリームの形が崩れないように、こんなドーム型のケースに入って販売されていました。 袋にはこんな感じでいられています。 これ3個以上買ったときはどうなるのかなぁ? 横から見るとこんな感じ。 ちゃんとホイップの形が崩れることなくきれいな形をキープできています。 じゃーん、これが抹茶の、驚シリーズのポンデパイです。 抹茶チョコの緑色が鮮やかできれいです。 この時点ですでに抹茶のさわやかな香りも漂ってきます。 まさかポンデリングとパイ生地を合体させちゃうなんてねぇ・・・。 ドを超えてるわ、鎧塚さん(笑) ちなみに紙のケースには切り取り線が入っていて、手で簡単に切り取ることができました。 まずはポンデパイショコラから頂きます。 どうやって食べたらいいかわからないので、まずは中央のチョコホイップから。 お~、見た目以上に味が濃いです。 エアリーで軽めのチョコホイップかと思いきや、実際に食べてみると味が濃くて奥深さがあり、そして食感も何だか重く感じます。 さすがは鎧塚シェフ、チョコホイップひとつとってもクオリティーが高いんですね。 そしてポンデリングはおなじみのもちもち食感、まだ出来立てのようで、サクっとした食感もあります。 いつ食べてもこの食感は最高ですね。 てっきり前回みたいに生地にも抹茶が練り込んであるのかと思っていたら、今回のシリーズは生地はノーマルでした。 少し香ばしさと塩気も感じます。 そして上にかかっている抹茶チョコレートは抹茶のほろ苦さと甘さのバランスがよくておいしいです。 厚めにしっかりかけてくれているのもうれしいです。 ポンデリングとチョコホイップを一緒に食べると最高においしいです。 チョコの甘さと抹茶の苦味のバランスが絶妙です。 そしてポンデリングの下にあるパイ生地ですが、薄いながらもしっかり層があります。 見るからにサクサク食感なのがわかりますね。 パイ生地だけで食べてみると、見た目のとおり生地はサクサクでした。 ただパイ生地自体に味はほとんどありません。 バターの風味とかは一切なくて、パイ生地単体で食べるとおいしくはないです。 あくまでも上にコーティングされているチョコと一緒に食べて初めて成立するという感じなのかな? パイ生地はサクサクなんですが、けっこうもさもさしていて口の中の水分はもっていかれます。 ポンデリングとチョコホイップはおいしかったけど、パイ生地の部分に関してはあまりこだわってないのかな~という感じは否めません。 そして次はポンデパイ宇治抹茶です。 こちらもまずは抹茶ホイップだけで頂いてみます。 思ったより苦いです。 甘さはほとんどなくて抹茶の苦味がガツンときます。 そしてポンデリングはショコラとまったく同じです。 生地は抹茶が練り込まれているものではなくてノーマルな生地です。 でもその方が上にかかっている抹茶チョコレートの味を存分に堪能できます。 抹茶チョコの苦味と甘さのバランスが最高で、ほんとおいしい! そしてアーモンドがトッピングされていて、食感と味のアクセントになっています。 宇治抹茶ホイップの苦味が強いので、下のチョコレートコーティングされたパイ生地と一緒に食べると味のバランスがよくなります。 それにしてもチョコのツヤの美しいこと! ちなみにポンデリングとホイップ、そしてパイ生地を一緒に食べてみましたが、一緒に食べるとそれぞれの良さがすべてわからなくなるので一緒に食べるのは無しかな? せっかくのポンデ生地のもちもち、さくさくな食感がパイ生地のモサっとした食感で台無しに。 もう口の中で何が何だかわからなくなります。 もうこれは見た目のインパクトのみで、一緒に食べたときのバランスとかは何も考えられていないんだろうな、と。 という訳でポンデリングはポンデリングだけで、そしてパイ生地はパイ生地だけで完全に分けて食べました。 一緒に食べるのは無理があるかな~。 そもそも食べにくいですしね。 ポンデパイショコラとポンデパイ宇治抹茶の違う点は中央のホイップ部分のみで、あとはまったく一緒です。 ほとんど味に変わり映えがないので、ポンデパイシリーズを2種類同時に買ったのは失敗だでした。 まとめ ミスド50周年のコラボ商品「抹茶の、驚シリーズ」からポンデパイを2種類食べてみましたが、期待していた通りおいしかったです。 本音を言うとポンデリングとパイ生地を合わせる意味ある?って思うんですが、キャッチコピーの ドを超えたに合わせてドーナツの概念を超えるために作られたスイーツなら納得できます。 見た目のインパクト勝負ですね。 そしてこのクオリティで200円は安すぎるのでは? コンビニスイーツでも200円超えるものがたくさんある中、これだけ手が凝っているのに200円はコスパがめちゃめちゃいいと思います。 これ食べちゃうと、今後コンビニで200円超えるスイーツを購入するのためらっちゃいそうです。 ちなみに価格は安いですが、カロリーはどちらも400kcal超えと超ハイカロりーです。 この日は2個食べたので約900kcal、罪悪感なしでは食べることはできないスイーツですね。 さすがに食べた後はお腹いっぱいになりました。 次は今日買えなかったクリスプを食べたいと思います。 2種類あるけど、とりあえずどちらか1種類でいいかな~。 ごちそうさまでした。

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