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【ねことちよ】 [感想] 猫みたいな幼児に癒される日々 #1巻応援

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とはいえ、砂糖いっぱいのお菓子や小麦粉製品はが悪化してダメでした。 ほどほどのイモ類とかお米とかは私には合っている感じです。 ただ一概には言えず、ちょっとの糖質でクラクラきてしまう人もいるみたいですし、イモ類は大丈夫だけど米はダメ、みたいな人もいるみたいです。 その人に合う糖質(炭水化物)の量や種類があるのかな~と思います。 医学的な説明は端折りますが、副腎疲労の人は身体中のナトリウム(塩分)濃度が低いことが多く、カリウムを摂るとナトリウムが排出されてしまい、ますます体調が悪くなる……ということのようです。 でも、私はフルーツけっこう食べてます。 りんごが好物だし、一時期、プルーンやデーツなどのドライフルーツもガンガン食べてました。 果物は糖分が多いので、カンジダ的にもNGと言われますが、私はフルーツでは悪化しませんでした。 むしろ朝はお腹に優しいので、普通に食事を摂るよりも良かった気がします。 私もだるくなりがちな夕方とか、塩を舐めたりポテチを食べたりしましたが、体調は特に変わりませんでした。 私はナトリウム濃度とかあんまり関係ないのかな~。 医師もそのように言っていました。 今は夜12時以降に寝て7時に起きる、ということがたまにあったりしますが、そういうときに体調を崩すかというと、そうでもなく……。 また、朝は6~7時に一回目が覚めて、9時くらいまで二度寝する……ということをすると、私の場合はだるくなります。 10分20分ガッツリ目に寝ても同じ。 毎日ヨガとか太陽拳とかラジオ体操とかやっていた時期もありましたが、筋肉痛になるくらいで何も変化なし。 ただ、散歩などは気分転換にはなる気がします。 また副腎疲労の度合いが重い方は、無理に散歩や運動などはしないほうがいい気がします。 やたらと「運動はいい!」と薦めてくる医師も素人もいますが、身体の負担になる場合も多いと思います。 ビタミンCやB群、亜鉛、マグネシウム、副腎サポート系のハーブ類、副腎皮質など……。 私が特に良かったかな~と思うのは、以下のサプリです。 液体マグネシウムを飲みはじめたあたりから、副腎疲労や低血糖症がすこ~し良くなった感じです。 マグネシウムは経口よりも皮膚からのほうが吸収率がいい、と言われるので、のほうが人によっては合うかもしれません。 液体マグネシウムは不味いですし!!(でもスプレーもピリピリするので肌が弱い人は要注意)。 マグネシウムは便秘にも良い気がします。 また、上の挙げた副腎皮質はコーテックスのほか、というもっと安価なものも試しました。 また、医師オススメのDr. ウィルソンのに替えたところ、変化がなく……。 とはいえ、Dr. ウィルソンのサプリは「残留ホルモンは使用していない」と明記されているし、高い文素材は安心なのだと思います。 また、だるくてだるくて仕方がないとき、副腎疲労がかなり悪化したときは、体調を底上げしてくれるような効果はありました。 高いのでケチってしまっていますが、記載の通り半年以上飲み続けたら効果があるのかもしれません。 私は悪化したときを中心にアドレナルリビルダーに切り替えていますが、基本は上記でご紹介したThroneのやAll Adrenalを飲んでいます。 心配な方は、副腎サポートのハーブ(アシュワガンダやロディオラ)が入っているハーブ系のサプリのほうが安全ではあるかな~と。 軽い副腎疲労の方なら効く気がします。 コートリル コートリルという薬については、で書いています。 まとめ いろいろごにょごにょ書きましたが、他に思いついたら追記していきます。 副腎疲労とはいっても、症状もその重さも人によってさまざまですし、ましてや治療法なんて、合う・合わないが顕著だろうな~と痛感しています。 だから、一概に「これはオススメ!」っていう方法や薬やサプリはないんじゃないかと思います。 まずはできるところから試すのが良いのかなと…。 最近の日記では、ちょいちょい栄養療法について懐疑的な意見を書いたりしていますが、他に道筋を見つけられない今ではそこにすがるしかないのが現状かなとも思ったり。 一通り副腎疲労の治療をされた後で、副腎が疲労するということなんてない、という結論に達した方もいらっしゃいますし、何が正解かは私には全然わかりません…。 栄養療法がまるっきりの詐欺かもしれないし(苦笑)、栄養療法に心酔されている方もいらっしゃいますし…。 とりあえず私は、何か良さそうなものは試しておこうかな、というゆるいスタンスでやっています。 でも最近、似た境遇の方がお声をかけてくださって、ブログ書いていて良かったな~と思う日々です。 これからもゆるく書いていこうと思います~。 お久しぶりです。 お元気でしたかとお聞きするのも変ですが、、 はい、ほんとに私も同じ気持ちです。 私はキレーションはあれが初めてだったんですが、あれで体調も腸内環境も悪化させた気がします。 それまでお通じの状態だけはとても良かったのに、未だに立て直せず下痢ぎみなんです。 サプリも私はどれも効いてる感じはわからなかったです。 ただ副腎を労って、低血糖にならないような食事をするというのは体にとって良いものだとは思うので、たかーーーい勉強代だったのかなと思ってます。 今は基本の「き」に戻って自律神経を整えるために鍼治療をしてます。 これで良くなるなんて奇跡ですけどね。 一生このまま、、と考えるのが一番怖いので今は考えないようして、その日その日をなんとか生きてます。 ブログ、いつも楽しみにしてます。 (私はもう何書いていいかわからないので休止中ですが) ほんとに、よくなりますように!! リコリスさん こんにちは!お久しぶりです。 不安ですね。 一生このまま、というのは頭をチラつきますよね。 でも大丈夫!絶対治る!と希望を捨てなければ、いつか治るはずと信じたいです。 きっと体調不良って一朝一夕に良くなる訳ではなくて、色んなことを試しながら薄紙を剥がすように少しづつ改善されていくような気がしています。 ただやっぱり何もしなければ改善することもないと思うので、ちよこさんの情報はとても参考になり、有難いです。 ちなみに数年前に通っていた気功の先生は、重いベーチェット病だったそうですが、 気功でくるりと良くなったみたいなので、ちよこさんも自分自身もきっと何かピッタリ合った方法が見つかるのではないかなと思っています。 果物は食べちゃダメ説も多いですよね。 根本から治そうとする東洋医学は個人的に好感がもてます! そのベーチェット病の先生のように、たぶん自分にピッタリはまる治療法が何かあるはず…!と思いたいです。 それにはまずいろいろ試すことですよね。 ぼやきブログのようになってきつつありますが(苦笑)また遊びに来てくださったらうれしいです。 萌子さんも何か試されて良かったことなどがあれば、ぜひまた教えてください~! はじめまして。 いつも勉強させていただいております。 私は慢性疲労で毎日毎日耐えがたい辛さに苦しんでおります。 幾度どなくちよこ様のブログには助けられました。 ありがとうございます。 私は糖質を摂ると気絶するほどの眠気が襲い、明らかに顔が赤くなり皮脂が増え、ニキビも増えということでほぼ断糖に近い糖質制限をやっています。 たまにエネルギー不足でふらつくのですが、いつかなれると思い頑張って続けています。 以前は私は一日に6回くらいちょこちょこ食事してたのですが、かえって胃腸の負担になりSIBOになってしまいました。 それ以来一日1~2食にしてます。 蛋白質中心の食事自体はいいのですが、そうなるとマグネシウムが不足しやすくなるそうですね。 足がつったり、瞼がぴくつくのでなんだろうと思って調べたら、Mg不足でした。 サプリでの補充も考えましたが、効率よくMgが吸収されるには多めの水が必要らしく、結局にがりをお湯に溶かして一日数回飲むようにしました。 夜深く眠れるようになった気がします。 あと、ちよこ様と同じで塩も積極的に摂ってます。 胃酸の材料でもあるし今後もとろうと思っています。 機会があれば、本当はACTHとかコルチゾールの値を内分泌内科で測定したいなと思っています。 (なかなか実現できていませんが。 ) 重金属のデトックスはやったせいで体調不良になる方もいるみたいですね。 個人的には、重金属は副腎疲労の根本的な原因ではないんじゃないかと思います。 それよりも糖質制限や胃腸の機能を強化する方がよっぽど根本的でコスパもいい気がします。 乱文で申し訳ありません。 今後もよろしくお願いいたします。 ゆうさん はじめまして、コメントありがとうございます。 ゆうさんは低血糖症状が辛いのですね……。 何食べればいいんだ!と困り果てました。 私は、一時はかなり厳格に糖質制限していたのですが、違う医師に「副腎疲労の度合いが重いと、過度な糖質制限は逆効果」だと言われ、それ以来緩めています。 たしかに私はガッツリ糖質制限していたときが一番しんどかったかもしれません……。 私自身は、糖質の中でも野菜・イモ類は大丈夫で、十割そばも比較的OK、米は摂りすぎると眠くなります。 同じ糖質でも、個人によって合う・合わないがあるのあかな、と思いました。 タンパク質中心の食事も、消化能力がある人や肥満の人なら良いのでしょうが、そうでないと弊害もあるのですよね……私も思い知りました。 にがりについても賛否両論がありますよね…。 以前ブログでお話させていただいた方は、やめたほうがいいかも…とおっしゃっていました。 私も少し調べて、結局、摂り過ぎは良くないのかな、という結論が一番しっくりきています。 何が悪いか・良いか、というのは本当に難しいですね。 私の勝手な推測ですが、重金属のデトックスには胃腸環境に深く関わっていて、胃腸が丈夫でない方がやると、却って悪化してしまうのかな、と思いました。 私は糖質制限や栄養療法で改善しなかったので、重金属をもっと減らす治療は頑張ってやってみようかな、と思っています。 私などのブログで救われた、なんて書いて頂けると、本当にブログをやっていてよかったな、と感じます。 ありがとうございます。 私もゆうさんからお言葉いただけて、とてもうれしかったです。 よろしければまた、覗きに来てくださいね。 ちよこ様 温かいコメントありがとうございます。 糖質制限はやはり合う合わないがありますよね。 私も皮膚の状態がいいので続けていますが、筋力低下や倦怠感はいまだにあって、いつになったら慣れるのか少し心配です。 結局にがりは下痢が続いたのでやめて、iHERBのドクターズベストのグリシン酸Mgにしました。 (下痢しにくくて吸収率がいいとのことではじめました。 確かに下痢しにくいです) また、楽道という整体師の先生が運営していらっしゃるホームページを参考にアセチルLカルニチンとユビキノールの内服を始めたのですが、体調は少し良くなったように感じます。 慶応義塾大学病院や虎ノ門病院の内分泌内科でACTH単独欠損症やアジソン病などの可能性が無いかいつか調べたいなと思っています。 なかには、コルチゾールの内服で劇的に良くなった方もいるようですね。 急に寒くなりましたのでちよこ様もどうぞご自愛ください。 ゆうさん こんにちは、またお越しくださってうれしく思います。 糖質制限による倦怠感はなんともいえませんよね……。 ありがとうございます。 先月からコートリル(コルチゾールの内服薬)を摂っているのですが、なんとなくいい感じがしつつ、私の体調はお腹の調子に左右されている気がするので、やはり根本原因はお腹や重金属なのかな?と考えているところでした。 低血糖症が副腎疲労からきているのであれば、コルチゾールの補助で楽になる気がしています。 ゆうさんも、どうかご自愛下さいね。 つらつら自分の状況を綴っているだけのブログではありますが、また足を運んでくだされば嬉しく思います。

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「ねことちよ」1巻、小さな女の子“ねこ”と社会人女性のあったかふたり暮らし

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この可愛い生物は一体何?! このイラストを見ると猫耳はピクピクしています! 本物の耳なのでしょうか……?その辺りは謎です。 ちよのことが大好きでとても懐いており、洗濯物を畳むのを手伝ったりコロコロでカーペットの掃除をしたりちよの手伝いもたくさんします。 優しい性格のなのですが恥ずかしがり屋なのか、時々ツンっとした行動をすることも…。 ただ、そのツンも可愛いもので結局すぐに甘えたさんになるのでツン弱めのツンデレ。 という感じでしょうか。 本当の猫のようにマイペースで愛くるしい本作の主人公です。 ねことの関係は作品では語られていませんが、ねこのお姉さんでしょうか? とても優しくてねこに甘々、毎日ねこに癒されながら家事や仕事をこなしています。 (仕事内容は不明ですが、たまに自宅でもPCを使って作業をしているシーンがあります。 ) そんなちよはねこのことをとてもよく理解しており、先ほど述べたようなたまにあるねこのツンに対してもねこのご機嫌を損ねずに甘えてもらえるように絶妙な誘導をしています(笑) 気まぐれなねことの相性は抜群ですね! 理想の癒されやりとりが繰り広げられる 本作の登場人物は現時点ではねことちよだけです。 日常生活の中で起こるエピソードが描かれていますが、余計なものが一切存在しない2人だけの世界にまんまとはまってしまいます。 まるで作者が「ほら、これが癒しだよ。 これが可愛いってことだよ。 」と言っていてもおかしくないと思うほどピンポイントで読む人の心を奪っていくのですが、実は作者自身も作品を作りながら癒されているようです。 笑 みんなの理想が詰め込まれた「癒しワールド」なのです。 また、ねことちよは先ほども述べたように2人で暮らしているようですが2人の関係などは明かされていません。 私自身はねこのことを女の子だと思っているのですが、性別についての決定的な情報はなく、もしかしたら男の子なのかもしれません。 そのほかにもちよの年齢や職業についても作中で情報は出ていないです。 必要最低限の情報の中で、ストーリーの背景や設定を妄想を膨らませて想像するのも面白いですし、これから出てくる2人の情報のパズルを少しずつ組み合わせていくのも楽しみの一つでもあります。 これも作者の戦略なのでしょうか。 うーむ、もはや手のひらで転がされているようです。 まとめ こんな癒しが止まらない『ねことちよ』はせらみっくさんのやにて読むことができます! ちなみにTwitterではこんなイラストも見れちゃいます……!笑 わるいねこ — せらみっく🌻 ceramic06 せらみっくさんは「コミティア」にも参加されたり、「メロンブックス」での委託販売などの活動もされているので合わせてチェックして見てくださいね! 人気の最新作を無料で見るには 関連する記事• 2018. 24 今回紹介する作品は流血や暴力表現が含まれております。 苦手な方はご注意くださいませ。 周りに言えない先生との秘密の関係。 […]• 2019. 23 鉄腕アトムの誕生は2003年。 ドラえもんのタイムマシンの発明は2008年。 エヴァンゲリオンの使徒襲来は2015年。 かつて近未来とし[…]• 2018. 18 昨今、漫画業界では数々のグルメ漫画作品が生まれており、グルメ漫画ブームを迎えています。 その中でも食事やお酒を通して人生を語る漫画は『美味しんぼ』をは[…]• 2018. 20 ガンガンコミックスONLINEにて連載され、単行本化された超ポジティブで残念な男子高校生を描いた『蟻馬くんは現実を見ない』の作者・有村唯さん。 そんな[…].

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【ねことちよ】 [感想] 猫みたいな幼児に癒される日々 #1巻応援

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『「希望の明日へ 池田名誉会長スピーチ珠玉集」に下記がありましたよ~ P. 正法ではない。 そのことは、他宗日蓮宗の姿を見れば明らかである。 その堂宇伽藍には、大聖人の御真筆の御本尊さえ、ある。 しかし正しき信心がないゆえに邪流となってしまっている。 なかんずく一宗の中心になる人の信心が狂ってしまえば、そこには正流はない。 指導者が悪人であれば、だれも法を信じない。 磨かねばならない。 どこまでも自身の鏡を磨き、胸中の御本尊を力強く湧現するために大聖人は御本尊を建立されたのである。 「観心の本尊」と大聖人は仰せである。 「此の御本尊も只信心の二字にをさまれり」(御書1244ページ)と大聖人は断言している。 信心があれば、そこに御本尊が顕現される。 信心なくば、どんなに御本尊を持っていても功徳はない。 198 仏法は道理である。 学会員は、法のため、人のため、広宣流布のために、日々、懸命に行学に励んでいる。 その真心の信心が、しんしんと降り積もる雪のように、わが身の善根とならないはずはない。 信心強き人は、最後は必ず勝つ。 必ず栄えていくのである。

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