スター ベース 東京。 【M

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スター ベース 東京

ヨドバシカメラを上野方面に向かって歩いて行き、信号がある交差点を右に歩くとスターベースさんがあります。 タカハシ直営だけあって、 タカハシ製品が所狭しと並びます。 また、 BORG製品、笠井トレーディング製品、国際光器製品も豊富にあります。 笠井製品は実物が見られるので、ありがたいです。 接客中だったため、店内撮影の許可を取りにくかったので、玄関の雰囲気写真のみです。 シュミットブログより転記 定休日:日曜日・月曜日 年末年始、夏期休業など店舗が設定した休日 営業時間:10:00~18:00 〒161-0031 東京都新宿区西落合3-9-19 ㈱サイトロンジャパン1F tel. 03-6908-3112 fax. 03-6908-0770 都営大江戸線 落合南長崎駅A1出口より徒歩4分 ガードレール下の「」のバナナの値段を見ながら都内に住むのは大変だなぁと思いながら、右側に渡り、「なか卯」がある道を曲がって、まっすぐ行くと趣味人さんに着きます。 ぱっと見、白タイルの壁でスターベースさんと同じ建物のようです。 セレストロン、ビクセン、タカハシが多いです。 壁には「 禁煙」の文字があります(最近は店長も変わったため、わかりません)。 光学製品を扱うショップでは常識だと思うのですが、貼らざるを得ないということは、ここは罰金をとられる千代田区ではないと開き直るお客でもいるのでしょうか?少なくとも趣味人さんの取り扱い望遠鏡はヤニで曇っていないと言えましょう。 オリジナルバランスウエイト延長棒各種です。 趣味人さんご自慢のアリ型アリ溝です。 作っているのはK-ASTECさんのようですが、アイデアは当然ここからで、軽量であったり、製品とマッチした格好いいアリ溝など多種多様です。 私は眼視派のため、撮影派寄りのこのショップでは、なかなかDeepなお話が出来ないのですが、HPを見てもわかるように、天体写真のエキスパートのショップということが伝わります。 30最新の記事はをご覧ください。 2018. 20 トミーテックさんのより、ご健在でよかったです。 情報を修正しました。 以下の記事はブログアップ時の内容のため、最新の情報は各ショップにお問い合わせください。 2017. 31 コプティック星座館のHPは2012から更新されていません。 過去親会社であった清原光学からもリンクはなくなっており、最新の状況不明。 以下の記事はブログアップ時の内容のため、最新の情報は各ショップにお問い合わせください。 場所が変わって、東新宿の コプティック星座館さんです。 親会社は清原光学さんと、特注の光学機器を扱っているメーカーです。 天文関連の特注品もあり、その関係で普段一般見学では見られない、すばる望遠鏡ツアーやパロマ天文台ツアーなどが企画されたりします。 ショップ内の写真を撮り忘れてしまったのですが、ここは BORGパーツの宝庫で、他のショップに無かったものも、ここにあったか!という感じで揃っています。 また、女性店員というのも天文ショップでは珍しいですね。 次回、寄ることができれば記載したいと思います。

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アウトレット品 スターベース東京

スター ベース 東京

ミューロン180C、210は量産に向いたDall-Kirkham型で、中心像のシャープさが魅力ですが、周辺像が乱れるのがデメリットとしてさまざまな場所で語られてきました。 しかし本当に、ミューロンは中心像「しか」使えないような鏡筒なのでしょうか? 本記事では実写画像をもとに「中心から何mmくらいで像が乱れ始めるか」を確認していきます。 本画像はZWO ASI174MMで8枚モザイクしていますが、そのうちの1枚(スタック後)はこちらです。 これにシャープ処理をやや強めにかけたものが下の1枚目、それにスケールを入れたものが2枚目です。 ミューロンは「中心像は点だが少しでも外側ではコマ収差が出始める」と言われ、実際たしかにその通りではあります。 本撮影に使用したASI174MMはセンサーサイズ5. 0mm、後者は6. 4mmですから、こうしたカメラではセンサー全面にわたりシャープな画像が得られることと思います。 冷却モデルのASI290MC-Coolなどでは、(Fの暗さやミラーロック機構がないことがネックではありますが)補正レンズなしでも惑星状星雲などの撮影に好適です。 starbase.

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【天文ショップ訪問】(6)スターベース東京(台東区秋葉原)

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店舗入り口から中を見たところ。 右側にはタカハシの大小の天体望遠鏡、左側にはビクセン、セレストロンなどの他社製の望遠鏡。 タカハシ製の望遠鏡が勢揃い ずらりと並んだタカハシの天体望遠鏡群。 エプシロン、FSQ、ミューロン、CCA、TOA・・天文ファン垂涎のものばかり。 赤道儀はEM-11からEM-400までが勢揃い。 長く突き出た極軸が特徴の最新の赤道儀、のEM-200 MRD。 触れてごらん、タカハシだよ。 さすがの安定度でした。 ショーウィンドウの中には「 タカハシ資料館」と銘打って、往年の名機たちが。 こちらはFC-100などの一回り小さな鏡筒を、他社製のマウントに搭載したもの。 この品揃え、さすがメーカー直販店だけのことはあります。 こちらは純正フラットナー、レデューサー、エキステンダー群。 タカハシの光学系は補正レンズ群のバリエーションが豊富。 他社製の補正レンズやリング類も多数。 ショップブランドの製品も 画像提供:スターベース東京 こちらはショップオリジナル、タカハシカラーの屈折経緯台望遠鏡「」。 口径80mm焦点距離800mmと、あまり筒を長くしないレイアウトで鏡筒がバンド式に。 入門機の品揃えが少ないタカハシですが、 販売店の独自企画でユーザーのニーズに応えています。 画面キャプチャ・編集部 そのほかにも、各種アダプタ・ケース・アリガタ・アリミゾ・アイピースなど、ショップオリジナル品が多数あります。 広く各社製品を品揃え スターベース東京さんはタカハシの直営店ではありますが 「タカハシだけを売る」お店ではありません。 自社製品と競合するものも含め、広く各社の製品が揃っています。 他社製望遠鏡の数々 セレストロンのシュミカセ、ビクセンのAXJ・SXP赤道儀、SD鏡筒、VC-200L。 どれもタカハシ製品と直球でかぶるものばかり。 でもユーザーにとってはこの方がずっとありがたいですね。 実物が比較できてこそのリアル店舗。 お店の外に展示されていたスコープテック社の小型屈折望遠鏡、ラプトル50、税別1万円。 この手の入門者向け望遠鏡はタカハシ製品ではカバーできないものの一つ。 BORGパーツの数々。 BORGはもう一つこれより大きな別の棚がありました。 双眼鏡 双眼鏡は現在タカハシでは製造していないので全て他社製品。 天体適性の高い各社の製品が揃っています。 以下はその一部。 ミザールの5cm10倍防水双眼鏡と、サイトロンの25mm5倍双眼鏡。 倍率を抑えた天体適性の高いモデル。 笠井のワイドビノ、ビクセンのSG2. どれが良く見えるか・自分に合っているかはぜひ店頭で! ニコン、キャノン、ツァイス、フジノン。 中型双眼鏡も豊富。 アイピース アイピース。 バーダー、国際光器、ニコン、テレビュー、大一光学など各社製品が多数。 カラフルな「」ブランドのアイピースも。 「ヌケがよい」と書かれていますが、まさにその通り(編集子の感想です)。 ネットショップ スターベースさんは、タカハシの望遠鏡を一堂に見られることもあってか店頭販売の比重が高いそうですが、もちろんネットショップも運営されています。 画面キャプチャ・編集部 こちらはタカハシ鏡筒と他社架台のセット品の数々。 EM-200よりも価格的にも重量的にもお手頃なSXPやEQ5は人気商品。 ネットショップの新着情報は天リフでも配信しています!お得商品をお見逃しなく! リアル店舗ならではの掘り出し物も ネットショップにアップされていない中古品があるのもリアルショップの楽しみ。 「掘り出し物」と呼ぶにはあまりにも大物ですが、三鷹光器のGN-170が。 JR秋葉原、銀座線末広町、JR御徒町、などが最寄り駅。 近くにはシュミット、KYOEI 東京店もありますので、3店巡りも可能!どうぞ。 まとめ 温厚なお人柄の滲み出た店長の池之上さん(右)。 左は昨年入社された新宿さん。 でもアキバのスターベースさんならいつでもタカハシ製品に「会いに行けます」。 出典のない写真は編集部で撮影したものです。 shopserve. jp 天体望遠鏡メーカー、高橋製作所の直営店 スターベース東京さんは、日本の老舗天体望遠鏡メーカー「高橋製作所」の直営店。 店舗入り口から中を見たところ。 右側にはタカハシの大小の天体望遠鏡、左側にはビクセン、セレストロンなどの他社製の望遠鏡。 タカハシ製の望遠鏡が勢揃い ずらりと並んだタカハシの天体望遠鏡群。 エプシロン、FSQ、ミューロン、CCA、TOA・・天文ファン垂涎のものばかり。 赤道儀はEM-11からEM-400までが勢揃い。 長く突き出た極軸が特徴の最新の赤道儀、MediridianシリーズのEM-200 MRD。 触れてごらん、タカハシだよ。 さすがの安定度でした。 ショーウィンドウの中には「タカハシ資料館」と銘打って、往年の名機たちが。 こちらはFC-100などの一回り小さな鏡筒を、他社製のマウントに搭載したもの。 この品揃え、さすがメーカー直販店だけのことはあります。 こちらは純正フラットナー、レデューサー、エキステンダー群。 タカハシの光学系は補正レンズ群のバリエーションが豊富。 他社製の補正レンズやリング類も多数。 ショップブランドの製品も こちらはショップオリジナル、タカハシカラーの屈折経緯台望遠鏡「スターベースエイティ」。 口径80mm焦点距離800mmと、あまり筒を長くしないレイアウトで鏡筒がバンド式に。 入門機の品揃えが少ないタカハシですが、販売店の独自企画でユーザーのニーズに応えています。 shopserve. html そのほかにも、各種アダプタ・ケース・アリガタ・アリミゾ・アイピースなど、ショップオリジナル品が多数あります。 広く各社製品を品揃え スターベース東京さんはタカハシの直営店ではありますが「タカハシだけを売る」お店ではありません。 自社製品と競合するものも含め、広く各社の製品が揃っています。 他社製望遠鏡の数々 セレストロンのシュミカセ、ビクセンのAXJ・SXP赤道儀、SD鏡筒、VC-200L。 どれもタカハシ製品と直球でかぶるものばかり。 でもユーザーにとってはこの方がずっとありがたいですね。 実物が比較できてこそのリアル店舗。 お店の外に展示されていたスコープテック社の小型屈折望遠鏡、ラプトル50、税別1万円。 この手の入門者向け望遠鏡はタカハシ製品ではカバーできないものの一つ。 BORGパーツの数々。 BORGはもう一つこれより大きな別の棚がありました。 双眼鏡 双眼鏡は現在タカハシでは製造していないので全て他社製品。 天体適性の高い各社の製品が揃っています。 以下はその一部。 ミザールの5cm10倍防水双眼鏡と、サイトロンの25mm5倍双眼鏡。 倍率を抑えた天体適性の高いモデル。 笠井のワイドビノ、ビクセンのSG2. どれが良く見えるか・自分に合っているかはぜひ店頭で! ニコン、キャノン、ツァイス、フジノン。 中型双眼鏡も豊富。 アイピース アイピース。 バーダー、国際光器、ニコン、テレビュー、大一光学など各社製品が多数。 カラフルな「北軽井沢観測所」ブランドのアイピースも。 「ヌケがよい」と書かれていますが、まさにその通り(編集子の感想です)。 ネットショップ スターベースさんは、タカハシの望遠鏡を一堂に見られることもあってか店頭販売の比重が高いそうですが、もちろんネットショップも運営されています。 shopserve. html こちらはタカハシ鏡筒と他社架台のセット品の数々。 EM-200よりも価格的にも重量的にもお手頃なSXPやEQ5は人気商品。 html? 「掘り出し物」と呼ぶにはあまりにも大物ですが、三鷹光器のGN-170が。 JR秋葉原、銀座線末広町、JR御徒町、などが最寄り駅。 近くにはシュミット、KYOEI 東京店もありますので、3店巡りも可能!アクセスの詳細はこちらからどうぞ。 でもアキバのスターベースさんならいつでもタカハシ製品に「会いに行けます」。 出典のない写真は編集部で撮影したものです。 編集部 山口 千宗 kojiro7inukai gmail. com Administrator 天文リフレクションズ編集長です。 天リフOriginal 人気の記事 過去30日• 1,530件のビュー 3 months agoに投稿• 1,110件のビュー 3 years agoに投稿• 1,010件のビュー a year agoに投稿• 1,010件のビュー 2 months agoに投稿• 940件のビュー 3 years agoに投稿• 930件のビュー 2 years agoに投稿• 930件のビュー 5 months agoに投稿• 900件のビュー 4 months agoに投稿• 870件のビュー a year agoに投稿• 840件のビュー 12 months agoに投稿 タグ 最近の投稿• 2020年6月3日• 2020年6月2日• 2020年5月15日• 2020年5月1日• 2020年4月30日• 2020年4月26日• 2020年4月5日• 2020年4月2日• 2020年4月1日• 2020年4月1日 カテゴリー• 104• 171• 117•

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